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投稿No.7831
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年1月18日
はじめまして。ゆうなです。
年は今年19歳になったばかりで、今は看護の学校に通っていて、将来は看護師になります。
背は低くて良く子供に間違えられます。

ここは彼氏に教えてもらいました。
私の彼は42歳で、奥さんと子供がいるので、私はちゃんとした彼女ではなくてセフレです。
私は昔、二番目のお父さんに毎日エッチなことをされていて、嫌で家出しました。
彼とは出会い系で知り合って付き合いました。
一回妊娠したんですが、頼まれて堕しました。
私は高校生の頃から胸が大きくて、お父さんに毎日エッチなことをされていて嫌だったんだけど、彼に調教されてからは大好きになりました。
ストレスが溜まると彼に抱いて貰ったり、会えない時は下着を付けずに駅前で暇そうなおじさんに声を掛けて沢山エッチしてもらったり、いつも使う出会い系でエッチなおじさんを探して抱いて貰っています。
それでも物足りない時は、学校の先生や知り合いのエッチなおじさんに抱いて貰ってます。
エッチをしてる時はみんな優しくしてくれるし、可愛いねってほめてくれるし、気持ちよくて嫌なことを忘れられます。
彼にも言っていて、会えない日は他の人としてもいいよ。と言われています。
私はちゃんとして欲しいけど彼はゴムをしてくれないから、ピルをちゃんと飲んでいます。
また妊娠したら困るからです。
でも、それを言うとみんな生でしたがるから、彼以外の人にはちゃんとゴムをしてもらっています。
たまに怖い先生とかはゴムをしてくれなかったり、駅のトイレに連れ込まれた時はゴムを捨てられて、生でやられてしまいました。
まあ、ピルを飲んでいるから大丈夫なんですが、病気が怖いからゴムはして欲しいです。

中出しされるのは好きです。
ドMなので、犯されてる感じや嫌なことされてる、いけないことを無理矢理されてるシチュエーションにちょっと興奮します。
あとは、ああ、やられちゃった…この人のモノになっちゃった…って服従しちゃう感じがキュンとするというか。難しいな…嫌だけど、ああ…みたいな。
それに、中出しさせたらおじさん達が余計に終わった後優しくしてくれます。
させてくれてありがと。中出ししてごめんね。みたいな感じで優しくしてくれるのが好きで、なんか無理矢理グイグイ挿れられるとつい…良くないから彼には叱られます。
会えない間、どこで誰とどんなことしたか全部言わされます。
他の人に中出しをさせたら怒られます。

でも、昨日フラれてしまいました。
奥さんにバレたみたいで、もう会えないって電話一本で捨てられました。
私は最初からずっとお父さんと彼に調教されて、おじさんとしかエッチしたことないし、おじさんが好きです。
若い人や同級生としたことがないので、乱暴なんじゃないかと怖いです。
今はとても寂しいです。
不安だし、コロナだから学校も、駅前や出会い系も行けなくで毎日エッチがしたくて泣いています。
最後にしたのが彼で、半年くらい前だったから、もう半年もエッチしてません。
先生とも会えてません。
毎日一人でしてますが、あまり気持ちよくないです。
今はもう本当に誰でもいいから一晩中、無茶苦茶にして欲しいです。
何回も何回もしたい。寂しいです。早くコロナが終わるといいなぁ…コロナが終わったら誰かゆうなのこと抱いてくれますか?
ゆうなは優しくてねちっこく責めてくれるおじさんが大好きです。
沢山舐めて欲しいし、ゆうなも頑張ります。
結婚してくれるっていうくらいお互い好きになれたら、中出し沢山沢山して欲しいな。
赤ちゃん好きだから、2人くらい産みたいです。
彼も見てるかな?ゆうな寂しいよ。もう会えないなら他の人のモノになっちゃうよ?
無理矢理中出しいっぱいして妊娠したら堕ろせ、奥さんにバレたらバイバイってひどいよ…ゆうなはヒデさんのおもちゃだったんですか?
連絡くれないと思うからもういいです。
今までありがとうございました。
次はちゃんとゆうなを可愛がってくれて大切にしてくれる優しい人を探します!

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投稿No.7828
投稿者 (51歳 男)
掲載日 2021年1月15日
投稿No.7695の続き

一度美佐子と会社でしたかった。
制服をきせたままで。

やっとチャンスが巡ってきた。今日は会社の創立記念日。社内でも結構家族にはそのことを知らせずに、出社するふりをして他に遊びに行く輩が多い。
そこで美佐子と会社ですることにした。

当然のことながら美佐子は制服を着ていた。
入社した時から比べると、かなり体が熟れてムチムチになり、ベストの下のシャツはパンパンに膨れ上がっている。
シャツのボタンとボタンの間から、人差し指を差し入れると、すぐに素肌に触れて、うまく指を曲げると乳首まで触ることができる。
これはいつも、階段ですれ違ったり、給湯室であったりしたときにやっている、お決まりの挨拶。誰にも見られないようにこっそりやる。スリル満点。
私はそれだけで自分の一物をいつも固くして我慢汁を出しまくり、下着を汚してしまうのだ。

今日は社内には誰もいないので、指だけで楽しむのではなく、まずは後ろから抱きついて、両手で乳房を揉んでいく。
最初に付き合い始めたころよりも、確実に2サイズ大きくなっている。
揉みながら、アップにした美佐子の首筋をゆっくりと嘗め回し、耳たぶにキスする。美佐子は耳が一番感じる。
そっと触れても、軽く噛んでも、息を吹きかけるだけでも、”あーん、うっふーん、いやいや、だめー。”と声が出る。
そして必ずショーツにシミを付けてしまう。

耳に指を入れながらキスする。
最初は唇を端から端ま舐めて、そのあとは舌を絡めたディープキス。
そして美佐子の舌を私の唇で挟んで、まるでフェラチオするように舌を咥えて吸い上げていく。

耳に吐息を吹きかけながら、お尻を撫でていく。ゆっくりと、大きく、円を描くように。
突然スカートの裾から手を突っ込んで太ももに触れると、そこはもうしっとりと湿り気を帯びている。すでに準備完了という感じだ。

今日は誰もいない事務所の中。まず美佐子を自分の机の上に座らせて、足をM時に開かせる。
黒いパンストを履いているので、スカートの中はよく見えないが、ムーっとする女性特有のあの匂いがすでにしている。
すぐにショーツは脱がさずに、パンストの上から指で美佐子のクリトリスをさすり始める。
美佐子は超下付きなので、座らせたまま、美佐子のヴァギナに触りずらいが、執拗にクリトリスを擦ると、”あーん、いやー、なんか変なの出てきた。だめーだめー。エッチ、スケベ、変態”とわめきだすのを無視して、パンストを脱がす。

今日は以前プレゼントした黒いシルクのレースのショーツを履いている。たぶんブラもお揃いのはずだ。
でも今日は服を脱がせるつもりはない。なんといっても会社の事務所だ。制服をのままでなくてはいけない。
既にショーツの中心は、大きなシミが広がっていた。
”ねえ、もう感じてるの。ぐちょぐちょになってるよ。どっちがスケベなんだい?”
”だって、しつこく触るんだもの。感じないほうがおかしいでしょー。”
”早く脱ぎたいでしょう? 脱がしてあげるからお尻をちょっと持ち上げて。”
そういって私はするりと美佐子のショーツを脱がした。
そしてそのショーツのシミが付いたところを、美佐子の目の前にもっていった。
”やだー、変態、やめて。” 
”でも自分のだしたお汁だよ。”
そういって僕は、人差し指で、美佐子のヴァギナに指を突っ込んで、ぬめりをとって、ぺろりと舐めてみせた。
美佐子は”イヤー、変態、汚いからやめてええー”と叫んだ。
”汚いわけないよ。大好きな美佐子のラブジュースだもの”私はそう言って、机の前に跪いて美佐子のヴァギナを舐め始めた。

美佐子の体から出たいやらしい液体は、匂いはほとんどなかったが、今日はいつもよりドロッとしていて、味も濃いめだ。
私の長い舌で、下から上まで、何度も丁寧になめ上げていく。
舌が動くたびに美佐子は、”アッ、アッ、アッ、アッー”と可愛く声を上げる。
舌を尖らせて、ヴァギナの中に入って行くと、ドローッと半透明の液体が美佐子のヴァギナから湧き出てきた。
手に取るとねばねばしている。
美佐子も誰もいない事務所で相当感じているのだ。
私はもっともっと舐め続けたいのだが、早く美佐子のどろどろに濡れたヴァギナの中に私の一物を入れたくて、入れたくて、我慢ができなくなっていく。

そこでもう舐めるのはやめにして、指を二本ヴァギナの中に入れて出し入れすると、美佐子のヴァギナは、私の指に絡まりついて、締め付けてくる。
指を曲げてGスポットを何度が刺激すると、急に温かい液体が出てきたので、慌てて指を引き抜くと、シャーッと潮を吹いた。
”わーん、どうしよう。机の上がびしょびしょになっちゃったー”
”いいよ、いいよ、後で拭けば。そんなことよりもう我慢できないよ。もう入れてもいい?”
私は返事を聞く前に立ち上がって、慌ててズボンを下して、そのまま自分の真っ赤に充血して、先端から我慢汁を垂れ流して、べとべとになった一物を、美佐子のヴァギナの中に、一気に突き刺していく。
机に座っている美佐子の腰に両腕を回し、思い切り自分の方に引き寄せて、結合が深くなるようにする。
美佐子は深く一物を打ち込む度に私の一物を締め付けてくる。
もう私の一物はあまりの気持ちよさにさらに膨張して、今にも爆発しそうだ。

誰もいない事務所に、私が出し入れするたびに、クチャ、クチャといういやらしい音だけが響きわたる。
美佐子は声を出さないように我慢しているのだが、たまらず、”んぐぅ、んぐぅ、あっふん、ふん、ふん。”と声を漏らしてしまう。
私はその声を聴いて、もう耐えられなくなる。
もっと出し入れのスピードを上げて、一気に快感の頂点を目指したくなる。
せっかくの創立記念日、誰もいない事務所でもっとじっくりと美佐子を味わいたいと思って耐えに耐えていたのだが、コントロールを失って、打ち込むスピードをマックスにしてしまい、美佐子の中に私の精子を思い切りぶちまけてしまった。ドクン、ドクン、ドクン、と痙攣しながら。

いつもなら、ここですぐに一物を引き抜いて、美佐子の中から、私の精子が出てくるのを眺めて、ビデオに撮って満足なのだが、今日はどうしてもこのままじっとして、美佐子の中に留まりたいと思った。
いつあの男性特有の賢者の時が訪れるのではないかと不安になったが、それまでのほんの少しの間でも、美佐子の中で余韻を味わいたかった。

こんな気持ちになったのは初めてだった。
いつもならとっくに私の一物は力を失い、美佐子の中から吐き出されてしまうのだが、今日は私の一物が、まるで美佐子の腹の中の胎児になったかのように、美佐子のヴァギナの中に漂っている。
何という心地良さ。何という安らぎ感。
本当なら自分のまき散らした精子と美佐子の愛液で、ぐちゃぐちゃでヌルヌルになっていて、こそばゆいはずなのだが今は何も感じない。
ただ生暖かく、母の胸に抱かれているようで、理由なく心地よい。

なぜか賢者の時は訪れない。
私はゆっくりと一物を奥に進めてみる。コリッとした子宮口にあたったようだった。
美佐子は何も言葉を発しない。黙って股を開いたままだ。
私はゆっくりと一物を出し入れしてみる。ゆったりとしてとても気持ちが良い。
すると突然、私の一物の先端が過敏になり、また射精したいという信号が脳に発せられた。
不思議だった。一度出してしまっているのにまた出したくなるとは。

私はゆっくりと出し入れを繰り返えす。
だんだんと快感が増してきて、突然ブルブルッと武者震いを起こして、私は再び美佐子の中に射精した。
さっき出したばかりなのに、少しずつではあるが、ゆっくりと、たくさん、美佐子の中に私の精子をいつ終わるともなく出し続けた。

美佐子は太ももを痙攣させながら、何も言わずに足を広げたまま机の上に座っていた。
私はゆっくりと、今度は小さくなって力を失った一物を引き抜いた。
机の上の美佐子の吹いた潮の水たまりの中に、私の出したおびただしい量の白濁した液体が混じりあって、まるで抽象画のような奇妙な模様を作った。

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投稿No.7825
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2021年1月06日
投稿No.7817の続き

優子さんの旦那が帰ってきてから2週間がたち、優子さんに会える日になった。
僕は2週間が待ち遠しく性欲も貯めこんで、優子さんの団地に向かった。

団地の前に優子さんが待っていた。
僕は久しぶりに会う優子さんを見ただけで興奮した。
優子さんは、ピタリとしたTシャツ。大きなおっぱいのラインが丸見えで乳首もぷっくりと浮き出ていた。
「おはよう!」挨拶を交わすと、
優子さんは「上がって!」と、僕も我慢出来る状態になく、家に入ると
「優子さん!」お互いに抱きしめあい、唇を重ね、舌を絡ませた。
すぐに優子さんの大きなおっぱいを揉みしだいた。
優子さんも「◯◯さん!もっと触って!」
僕はすぐに勃起した!優子さんも気づくと、手でチンコを擦った。
僕も押し当てるように勝手に腰が動いた。
優子さんは「もうこんなにしてくれて!」
「我慢出来ない!」
僕のズボンを下ろすと、優子さんはチンコをパクっと咥えた。
僕は「ああっ、気持ちいい!」
優子さんは「美味しい!◯◯さんのカチカチで!」
ジュポジュポと唾液を垂らしながら夢中でしゃぶった。
優子さんは「我慢汁出てる(笑)美味しい!」と、反り返ったチンコに興奮していた。
優子さんは、「私も脱いじゃう!もう我慢出来ないの!」
僕を玄関で横にさせると、優子さんは自分でオマンコを触ると「もうびちゃびちゃ(笑)恥ずかしい。」と、
僕のチンコを握ると、オマンコに当て「もう我慢できない。アアッー!!」ゆっくり腰を下ろした。チンコが奥まで全部入った。
僕も「ああっ、優子さん!」
優子さんも「んんっ、気持ちいい!」「ずっとしたかったの」と、僕も「優子さんの事毎日思ってたよ!」と、
優子さんは「アアッ、腰が勝手に動いちゃう!」
腰を前後にグラインドさせた。優子さんは、
「アアッ、ダメ!気持ちいい!」
「ダメ!すぐイッちゃう!アアッー!イクッ、イクッ!!」
ビクビクビク!
すぐにイッてしまった。

「気持ちいい!久しぶりですぐイッちゃった(笑)」
「◯◯さんも気持ち良くさせてあげる(笑)」
優子さんは腰を上下に打ち下ろした!
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「気持ちいい?」と、
僕は「優子さん!たまらないよ!」
「おっぱいも触りたい!」と、
優子さんは前屈みになり、顔の目の前に垂れたおっぱいが!僕は両方の乳首を重ねると吸い付いた!
優子さんは「アアッ!おっぱい気持ちいい!」
「もっと!もっと吸って!」と、腰もグイグイと押し付けてきた。
僕は「優子さん!イキそう!アアッ、気持ちいい!」
優子さんはまた起き上がると上下に激しく動いた!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
僕は「アアッー!イクッ!アアッー!!」
優子さんは「私もまたイッちゃう、んんっ、アアッー!!」
「優子さん!出るっ!!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんも「イクッーーーー!!アアッーーーー!!」
そのまま僕の上に横になった。
チンコからは、ドクドク、ドクドクとオマンコの中に精子が出ていた!
はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。

僕は「優子さん!」と、優子さんは「気持ち良かった。力、入らない(笑)」「まだ中に出てる(笑)」とキスをした。
僕も「ずっと逢いたかったから。まだまだ終わらないよ(笑)」と、2人で抱きしめあうとベッドに向かった!

優子さんはベッドに着くとチンコをしゃぶり、直ぐにギンギンに勃起した!
僕は「我慢出来ない!入れるよ!」と、挿入した。
ジュブジュブジュブ!
「優子さんの中、精子でいっぱいだよ!」と、僕は優子さんにキスすると、両腕を掴むとおっぱいを挟みこみ、ピストンした!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
おっぱいが波打ちながらゆっさゆっさ揺れ、
優子さんは「激しい!気持ちいい!」
僕は「ああっ、たまらないよ!止まらない(笑)」
と、優子さんは「アアッ、もうおかしくなっちゃう!」
「もっと、もっとして!」と、
僕はパンパンパンパン!パンパンパンパン!
パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
優子さんは「イクッ!!またイッちゃう、アッ、ダメッ!!」僕は「優子さん!もっと!もっと感じたいよ!」と、激しく突きまくった!
優子さんは「イクッ!!アアッー!!アアッー!!」
ビクビクビク!ビクビクビク!
またイッた!
「アアッ、アッ、アッ、アアッー!!」
優子さんはよだれを垂らしながら、時折、白目をむき、「ダメッ、イッてるから。イッてるから、アアッ、ダメッアアッーーー!」イキっぱなしで感じまくっていた!
僕も、「優子さん!もうイキそう!ラストスパートするよ!」と、パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「アアッ、イクッー!!」
優子さんは「出して!中に!中に欲しいの!」
僕は「アアッ!優子!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんのオマンコの奥にドクドクドク!
僕も気持ち良すぎて全身が震えた。
「アアッー!!すごい、気持ちいい!」
優子さんも「すごい精子出てる。感じる。」と、2人で力が入らずしばらく寄り添いながら余韻にひたった。

お互いが求めていた2週間ぶりのエッチは、たまらなく気持ち良かった。
その後も、2人の時間を楽しんだ。

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投稿No.7822
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年1月03日
投稿No.7812の続き

新型コロナの影響で海外勤務のご主人が一時帰国出来ず、理恵さんは新年を一人で迎える事になった。
僕の両親は年末年始は毎年姉夫婦の民宿の手伝い逝き不在になる。
年末に、理恵さんから元旦のお昼を一緒に食べませんかとLINE来たので、お邪魔しますと返事をした。
アソコも綺麗にして欲しいですと追伸が来た。
楽しみにしてますよと返した。

元旦のお昼前にお隣に行き、チャイムを鳴らすと「開いているからどうぞ」
玄関の中に入ると、着物を着た理恵さんが出てきて
「明けましておめでとう御座います。昨年同様、新年もよろしくお願いいたします」
「明けましておめでとう御座います。僕の方こそ宜しくお願いしたいです」
「はい、お互いん秘密厳守でね」
「分かっています」
「テーブルに着いて」
「有難うございます」
僕の好物のズワイガニ、数の子も準備されたおせち料理を堪能させて頂いた。

「理恵さん、美味しかったです」
「私も一緒に頂けて楽しかったよ」
バイブは挿入して無いと思ったが、リモコンスイッチを弱で入れると「う・・・」小さな声を出すので、少し強くすると「駄目、切って」「バイブを入れてるの」と聞くと頷いた。
弱に戻し、洗い物が終わるのを待った。
その間、時々強くすると「う・・・」と声をだしていた。
「着物姿の理恵さんを見てると変な気分になるよ」
「何を想像してるの」
「そのまま襲って見たくなる」
「それも良いかも」
「姫始をしても良いの」
「したいのなら良いよ」
「したいな―」
「アソコを綺麗にしてからにする」
「どちらでも良いよ」
ご主人の一時帰国に備えて陰毛を剃らずにいたのだが
「剃つてからにする」
「良いよ」
「直ぐ準備をするから待ってて」

準備が出来ると
「聡史さんに剃って」
「良いけど、着物を着たままするの」
「裾の方を捲り上げた方が興奮するのでは」
「はい」
裾を捲り上げ、腰巻を紐解くと黒々としえ密林が現れた
「バイブを抜いても良い」
「そのままの方が良いよ」
「恥ずかしので」
「抜いたら駄目だよ」
「はい、姫始の時は私の希望を聞いてくれる」
「良いよ」
と返事して剃毛を始めた。
カミソリを止めた時にバイブのスイッチ中以上で作動させると
「止めて、変な気分になるよ」
「誰がバイブを挿入したの」
「理恵が入れたよ」
最強で作動すると
「止めて、逝ってしまうよ」
「逝っても良いよ」
「意地悪、もう我慢出来ない」
と体をビクビクして逝った。

綺麗に剃毛をしてパイパンした所で
「パイパンにしたよ」
「恥ずかしいです。シャワーで洗い流して来るね」
と言って着物を脱ぎ全裸で浴室に向かう理恵さんに
「戻る時もそのままだよ」
「恥ずかしのでバスタオルを巻いても良い」
「駄目だよ全裸で戻りな」
「分かりました」

暫くすると「見ないで恥ずかしいので」と言って理恵さんが戻って来た手に袋を持っていた。
「袋の中に何か入っているの」
「理恵の希望を聞いてくれると言っていたよね」
「そうだよ」
「聡史さんに興奮して欲しいので、緊縛されて仮想レイプで犯して」
「そんな趣味が有るの」
「無いけど一度くらいは良いかな・・・」
「分かったよ」
袋から紐を出し、膝を曲げて足首と大腿部を縛り、両手はテーブルの脚に縛り、猿轡をして準備した。
「プレー中は理恵さんで無くて奥さんと呼ぶよ」
「はい」
M字開脚にしてクリを舐めると呻き声が聞こえるが、猿轡をしているので何を言っているのかわからない。
指を入れてGスポットを責めると、これまで抱いた時以上に愛汁が出て来た。
「奥さん、入れてほしのかい」
首を横に振り拒否する。
「こんなに愛汁が出てるが何よりの証拠だよ」
呻き声を出しながら首を激しく横に振り拒否する。
乳首、首筋、クリを舐め続けると、愛汁が膣より溢れていた。
「奥さん、僕も気持ち良くなりたいよ」と言って猿轡を外し、口元にシンボルを近かずけ
「舐めろ」
「嫌です」
「黙って舐めろ」
首を横に降るので
「痛い目に合いたくなければ、口を開けて舐めろ」
「駄目です、許して下さい」
「これが最後だ開けろ」
シンボルを唇に当てても口を開かないので、両手で口を開いて無理矢理シンボルを挿入してピストンを始めた。
「歯を立てるなよ」
ゲボゲボ言いながら頷いた。
10分位して気持ち良くなって来たので、シンボルを抜くと唾液がダラダラとバストに落ち蜜壺の方に流れて行った。

「奥さん大事な処に入れさせて貰うよ」
「それだけは止めて」
「入れて欲しんだろ」
「違います」
「駄目だと言われても挿入するよ」
「止めて下さい」
「駄目だこれから挿入するよ」
観念して
「危険日なので、中出しはしないで」
「ゴムは無いの」
「無いです」
「僕は、生中出しがしたいんだ」
「それだけは止めて、外に出して」
「入れて下さいと言い」
「私のオマンコに入れて下さい。生中出しはしないで」
「出来るだけ外に出すが、約束出来ないよ」
「お願い、生中出しはしないで」
再度、猿轡し、タオルで目隠しして
「奥さんのオマンコを堪能させて貰うよ」
M字開脚の状態の理恵さん膣から愛汁が床に流れでていた。
「奥さんと挿入して欲しと愛汁が床まで流れ出てるよ」
「う・・・」
正常位で挿入する事にして、床にに寝かせて
「奥さん入れるよ良いね」
「う・・・・」
「奥さん根元まで入ったよ、締まりも良いね」
ピストンを浅く、深くと変えて深く突き子宮口に当たると特に感じている様だった。
「奥さん気持ち良いかい」
首を横に振り感じていないと態度を取るので
「猿轡を外すかい、喘ぎ声が出せないか」
首を横に振るが無視して猿轡を外しピストンをすると
「う、う、う、気持ち良い」
「奥さん気持ち良いんだ」
「そんな事無いです」
「奥さんの締まりが良いから段々気持ち良くなり発射しそうです」
「中に出さないで」
「こんなに気持ちが良いのに、外に出すのは勿体無いよ」
「奥さんも中出しされた方が気持ちが良いだろ」
「そんな事ないです」
「何人に中出しされたの」
「主人以外は無いです」
「僕が二人目で良いだろ」
「お願いですので中出しはしないで」
「中出しをお願いしますと言ったね」
「違います、外に出して下さい」
目隠しのタオルを外し
「奥さん、締まりが強くなって来たよ」
「そんな事ないです」
「この、締まり具合だと中出しの受け入れ準備は完了だよね」
「危険日ですので、赤ちゃんが出来ちゃうから駄目です」
「奥さん、もう我慢出来ないよ、生中出しするね」
「止めて、外に出して」
理恵さんの膣奥に射精を始めると
「ドクドクと出てる、真面で生中出したの」
「奥さんの締まりが良いで負けたよ」
「レイプ生中出しは誰にも言わないで」
「約束するが時々生中出しさせて」
「はい」
こうして仮想レイプは終了した。
緊縛を解くと、理恵さんが
「レイプされている見たいで変に感じてしまった」
「理恵さんの演技が良いから燃えたよ」

コーヒーを飲んで一息入れてからバックで再度生中出しをして帰宅した。
これが2021年の姫始です。
帰宅の際9日に昨年同様、数人で女子会新年会を自宅でするからねと意味深に言われた。

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投稿No.7817
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月29日
投稿No.7802の続き

ウォーキングを始め、優子さんとほぼ毎日歩いてエッチするようになっていた。
8月のお盆近くになり、団地の前に行くと優子さんがいつも通りいた。
旦那が突然今日帰ってくる事になったから、しばらく会えない。と、部屋に戻ろうとする優子さんの手を取り一緒に部屋に入った。
玄関を扉を閉じると、僕は優子さんを抱きしめキスをした。
優子さんは、「あっ。今日は。」と、僕はそのまま優子さんの大きなおっぱいを揉むと、上着を脱がせ、ブラジャーも剥ぎとった。
僕は止まらず、大きなおっぱいに顔を埋めると、乳首を舐め舌先で刺激した。
優子さんは「だめ、気持ちいい」「そんなにされたら。」と足をモゾモゾしだした。
僕は、優子さんの下半身に手をやり、撫でた。
優子さんはくねくねしながらも手に擦りつけるように動いた。
僕は優子さんを脱がせると、玄関で横に寝かせ股を拡げるとオマンコに顔を突っ込み、しゃぶりついた。
ペロペロペロペロ、クリトリスを刺激しながらオマンコを舐めまくり、更には手マンもした。
優子さんは「アッ、アアッ!ダメッ」
と、オマンコからびちゃびちゃびちゃびちゃとエッチな汁がどんどん溢れてきた。
僕は激しく手マンすると、
「アアッ!アアッ!!イクッ!イッちゃう!!!」
オマンコから潮を吹いた!!!
僕は「優子さん!凄い潮吹いちゃってるよ!」
「ヤダ!恥ずかしい。」と。

僕は、優子さんのエロい姿に、我慢出来なかった。
服を脱ぎ、もうギンギンになったチンコを優子さんの口に運ぶと「優子さん、少ししゃぶって。」と、上から口に突きさし、優子さんはチンコに吸い付くようにフェラすると、たまに喉奥まで入ったのかゴホッゴホッとしたが、それもたまらず気持ち良かった。
僕は、「優子さん!入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ヌルヌルッっと、すぐにオマンコの奥まで入った。
「アアッ!気持ちいい!」お互いに声が出ると、キスをしながら、ゆっくりと腰を動かした。
「ンンッ、んんっ。」チンコが奥に入る度に、吐息と声が漏れた。
僕は、優子さんの大きなおっぱいを揉みながら乳首も吸いながら、腰を動かした。
優子さんは
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて」と、僕は優子さんの足を肩に掛けると上からオマンコの奥までチンコを突き刺すように振り下ろした!
優子さんは「アアッ!ダメッ、気持ち良い!それダメ!」
僕は更に激しく腰を振りまくった。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

優子さんは「ダメ!イクッ、イクッ!」
「イク、イクッイクッイクッ!!」
ビクビクビクッ。ビクビクビク。イキまくった!

僕は優子さんにキスをし、抱きしめ、「優子さん!」と、舌を絡ませ、腰をまた振りだした。
優子さんは放心状態で「んん、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴み、激しく腰を突いた。
目の前で大きなおっぱいが、ぶるん、ぶるん、ぶるん、ぶるん波うちながら揺れまくっていた。
僕も
「優子さん!気持ちいい!」「アアッ、イキそう!」
「ラストスパートするよ!」と、。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

最後は、優子さんにキスをしながら、抱きしめながら腰を振りまくった!
「優子さん!もうイキそう!アアッ、イクよ!」と。
優子さんも、僕を抱きしめてきた。体は密着し、足も絡めてきて、ほとんど動けなかったが、腰だけ振り続け、
「優子さん!イクッ!!」
優子さんは「出して!そのまま、中に出して!!!」
僕は限界を迎え、「アアッ!!!アアッ!」

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!

僕は「優子さん!」と、優子さんは「ああっ。中にたくさん出てる!感じる。」
ドクドクドクドクと精子が中に溢れ出ていた。

しばらくは抱き合いながらキスし抱擁した。
優子さんは「旦那お昼には帰ってくるって」と。
僕は、「しばらく会えないね!」と、またキスをすると、チンコがギンギンになってしまった。
キスしながら、「優子さん!」と。
また挿入した!
優子さんは「アアッ、もう時間が」
僕は「優子さん!」と抱きしめると、最初から激しく突きまくった!

パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

優子さんは「アッ、アッ、アッ、アアッ!」
「アッ、アアッ、アッ、アアッ!アッ!」
と僕は止まることなく、パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパン!
優子さんは「もうムリ!イクッ!!」
「またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ!!!」
「優子さん!僕も!イクッ!!アアッ!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんのオマンコの奥にまた精子をぶちまけた!!
ドクドクドクドクと、優子さんのオマンコの中に精子が溢れでていく。
ありったけの精子を出しきるとチンコは小さくなり、自然にオマンコから抜けた。

それからは、2人で玄関を片付けて、換気もした。
旦那は2週間くらいいるとの事で、またウォーキングの約束をし、僕は帰った。

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