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投稿No.7881
投稿者 ツルツル (48歳 男)
掲載日 2021年3月21日
最初に、物凄く長文になってしまいました。
申し訳ありません。

自分(トシ48才・仮名)と以前勤めていた会社の後輩社員(エリ34才・仮名)との再会で起きた出来事です。
エリは普通に可愛い感じで、小柄で少しムチッとしたスタイル。

数年前まで働いていた会社で自分とエリは、細かい部署は違えど大きな事業部門で見ると同じ部門で勤務していた。
ただ、大人数の飲み会などで話す機会が有る程度で親しいと言える仲ではなかったが、飲み会だと下ネタも自分から結構言ってくるキャラクターだった。
自分が退職した時のエリは社外の人と結婚・出産し、育児休暇中で辞める挨拶をする事もなく、暫くしてから他の同僚からの話しで復職したと聞いてはいました。

中出しの話しですが、自分は鼻とVIOに脚の脱毛でサロンに通っていて、そのサロンでスタッフとして働くエリに再会したんです。
3年位前から脱毛サロンに通うようになり、スタッフの女性も2、3人なので面識が有る状況でしたが去年からのコロナ禍で足が遠のいていました。
ですが、かなりムダ毛も長くなり先日久々に行ったら、その間にエリが入っていたんです。

ネットから予約を夕方5時として、当日に店を訪れると『いらっしゃいませ~』と迎えに出てきた女性がおもむろに顔のマスクを下げたら、そこには育休から復職して会社勤めしていると思っていたエリが立っていた。
もの凄く驚きながら『なんでココに居るの!?』と聞くと、エリは『数年は時短勤務出来るけど、もっと子供との時間を取りたかった。だけど、働きたい願望も有って退職して、興味の有ったエステティシャンの勉強をしてパートとして入ったんです。』と言った。
更に続けて、自分の本名は特徴的なので『トシさんの予約を見て一発で確信しました!私の出勤日で更に遅番の日だったから担当するの楽しみだったんです!』とニコニコしながら言う。

エリに見られること自体はもちろん、面識の有る女性に股関を見られて昔の同僚やらに噂が広まるのは嫌だったので『予約した内容の金額は支払うから、鼻の脱毛だけで終わらせて』とエリに頼んだ。
するとエリは『心配無用です!』とキッパリ言い切り、続けて『さ、全部脱いでください!』と強く言ってきた。
自分が『上半身は頼んでないけど・・・』と言うと、エリは『この時間も後の時間も他の予約は入ってなくて他のスタッフは帰ったから、私とトシさん2人だけです。オートロックのマンションだから飛込みで来る人もいないし、胸毛やワキ毛もサービスで抜いてあげます。』と言った。
本来はスタッフと客の2人きりは無いそうだが、自分は何度か利用した客で変な事もしない言わない客として扱われて、更にエリが自分と面識が有るのを伝えて『大丈夫』との判断になったらしい。
で、エリに言われるがままに全て脱ぎ、用意されたタオル一枚を股関にかけて施術台に横たわった。

まず最初は鼻のワックス脱毛から。
溶かしたワックスを棒に付け鼻に入れ、少し冷え固まった頃合いに一気に抜くのを2、3回繰り返す。
抜いた都度、自分の顎下にエリが顔を近づけ除き込むように鼻の中を確認するのだが、それだけでドキドキしてしまう。
そして顔同士が至近距離のまま自分の顔の真上にエリが顔を持ってきて『きれいになりました、大丈夫です。』と言うので、自分も『殆ど痛く無かった、上手だね』と返すとエリはニコッとしながら『ありがとうございます!』と言い、軽くチュッとキスしてきた。
すかさず自分が『マズイだろ!そうゆう店じゃないし、ましてやエリは結婚してんだよ!』と言うと、エリは『久々にトシさんに会えたのと褒めて貰えて、つい嬉しくて』と返してきた。
自分が『出禁とか面倒な状況は勘弁だよ』と返すと、『誰にも言うわけ無いじゃないですか!大丈夫です!さっ、次はワキ毛です。』とエリは言ってきた。

本当に大丈夫かと思いつつ、先に右腕だけをバンザイの状態にして脱毛していった。
痛みを紛らわすのに『エリ自身も脱毛してんの?』と聞くと、『若い頃にVゾーンは少しだけ残して全身の永久脱毛をしました。ただ、この店に入って練習ついでに残したVゾーンも時々自分で処理してます。』と返してきたから、『じゃ、ストレートに聞くけど、今パイパンなの?』と更に聞くと『もう!ナニ考えてるんですか!まぁ、その通りだけど・・・』と言ったので、自分は思わず『終わったらエリの裸見たいな~』と言ってしまった。
『しまった!』と思ったが、エリは満更でもなさそうに『考えますね』と返してきた。

そんなやり取りの間に右ワキが終わり、左ワキの番になった。
施術台の左側は壁にピッタリ付いていて回り込めないので、『身体を横に向ける?』と聞くと『そのまま仰向けで』と言われ、仰向けのまま左腕をバンザイした。
エリは自分に覆い被さる体制で左ワキを処理し始めるのだが、店の制服越しとは言えエリの胸が自分の胸に当たると言うより完全に体重をかけ押し付けてるような状態。
自分が『エリの胸が完全に当たってるけど・・・』と言うと『気にしないでください!』と返してくる。
自分は『そりゃムリだって、気になるわ!』と返し、更に続けて『胸元の名札がゴリゴリ当たって、痛いんだって!』と返した。
エリはハッとなり、すかさず名札を外し『ごめんなさい~』と言いながら自分の胸元に抱きついてきた。
そして自分の顔を見ながら『怒ってます?』と聞いてきので、左手で背中をポンポンと叩きながら『大丈夫』と返すと、少しトロ~ンとした表情で『良かった』と見つめてきた。
お互いの顔がまた至近距離になりエリはキスしたいような表情になっているが、自分はエリの体重がかかった状態で首を横に向けるのが精一杯。
エリに向けて『俺はこれ以上動けない、あとはエリ次第だよ』と言うと、エリから顔を近づけキスしてきた。
今度は軽くじゃない、舌も絡めたディープキスだ。
どれ位の時間キスしたか分からないが顔を離し、処理途中の左ワキや下半身の脱毛を続けてと頼んだ。
するとエリは名札の当たっていた自分の胸元をペロッと舐め、何事も無かったかのようにまたむねを押し付けながら左ワキを脱毛した。

左ワキが終わり下半身となるが、今度はうつ伏せと言われ先に脚の裏やOゾーンの脱毛が進んでいった。
その間、自分は話しもせずエリが何を考えているのかずっと思案していた。
そして裏側が終わり再び仰向けに。

股関にはタオルをかけたまま先に脚の表側を脱毛し、イザ本丸の脱毛へ進んでいった。
エリが茶目っ気たっぷりに『ご対面~』と言いながらタオルを取るので、自分は『恥ずかしいから普段通りの仕事して』と頼むのが精一杯だった。
で、VとIの脱毛の痛みは何度経験しても痛い!
自分から話しかける余裕はなかったのだが、エリが『トシさんみたいなオチ◯チン初めて見ました』と言ってきた。
自分が『何か変?』と聞くと『先の方に皮が無いですよね?』と返された。
そこで、自分は20代なりたての頃に付き合った看護学生の彼女に『トシのオチ◯チン、多分カントン包茎だから治した方がいいよ』と言われ、お金をためて20代半ば頃に手術した事を告白した。
そしてエリに『お客さんだけじゃなくて、エリが経験した相手はみんな皮が有ったの?』と聞くと『ハイ、昔の彼氏も旦那も有ります』と言い、続けて『起っても皮が剥けない人もいました・・・、カリって言うんでしたっけ?先の部分に旦那も含めてトシさんみたいな段差は無かったです・・・』と自分の竿を持ちまじまじと観察しながら言った。
そう言われた自分はエリに『大半の男は皮が有るのが普通なんだよ。』続けて『ただ俺は剥くと亀頭が締め付けられる、明らかに治した方がいい包茎だったから治したまでだよ。』と言った。
だがエリは興味が止まらないらしく『治して、どうなんですか?』と聞いてきた。
そう聞かれて『洗うのはラク。チンカス溜まらないし、更に脱毛もし始めてもっとラクになった。』と返した。
するとエリは『そうなんだ~。で、エッチした相手の反応は・・・?』と、やっぱり興味はそっちらしい(笑)
なので『腰を引く動きの時に、マ◯コの壁を引っ掻く感覚が有って気持ちいい。と言われた事が有るよ』と返した。
それを聞いたエリは『そういう感覚受けたこと無いし、興味あるな~』と言いつつ、VとIの脱毛が完了した。

終わって、もうどうにでもなれと思い自分から『さっき考えるって言ったエリの裸は見せてくれないの?俺はオチ◯チンの秘密知られて恥ずかしいのにさ・・・』と言い放った。
エリは何と言えばいいのか少し嬉しそうな、待ってましたとばかりの表情で『仕方ないな~』と言い、背中を向け『制服のファスナー降ろして下さい』と続けた。
自分がファスナーを下げると、エリは背中を向けたまま制服を脱ぎ去った。
こうなると自分も止まらない。
ブラのホックにすかさず指をかけて外し、そのままの勢いでブラの下の胸に手を回したら、既に乳首が固くなっている。
『固くなってない?』と聞くと、エリは『オチ◯チンを観察していたら興奮してしまったし、下も湿っている。』と告白した。
右手を下げ股間に回すと確かに布が湿っていた。

エリを正面に向け完全にブラを取り去り、再びディープキスを交わす。
その間に、俺の右手でエリのパンティーも下げてゆくと、確かにパイパン状態の股間が現れた。

施術台の幅は狭いので受付スペースのソファへ移動し、エリをM字開脚の体勢で座らせる。
そしてエリ自身の手で股を開かせ、ジャマ毛の無いマ◯コをマジマジと観察した。
キレイなピンク色で愛液でツヤツヤになっている。
そして口を近付けクリを舐めると『アァッ!』と声を上げた。
クンニを続け、マ◯コへ舌先を挿入すると『ヒャアァ』と声を上げる。
『気持ちいい?』と聞くと『舌先を入れられたの初めて、でも気持ちいい!』と、トロ~ンとした口調で返してきた。
クンニや手マンでエリが何回かイッたあと、自分の竿をエリの顔に近付け『舐めて』と頼んだ。
するとエリは我に帰った表情を浮かべ『どうしよう?脱毛したら毛穴が開いてるし24時間はエッチしたらダメだったんだ』と言った。
自分も『確かにそうだった、毎回説明されてた・・・』と言いつつも『ココまできてお預けはないよ~、毛穴引き締める手は無いの』と聞いた。
エリは少し考え『冷たくすれば引き締まると思うから、チョット待って下さい』と言いソファを立った。
そして、聞こえてくるガラガラ音。
嫌な予感を感じつつ、戻ってきたエリの手元には深めの皿に水を張り何個も氷が浮かんでいる。
『いや待って!そんなに沢山の氷で冷やしたら、勃たなくなるから!』と言うと、エリは自信有りげに『大丈夫です!任せて下さい!』とピシャリと返してきた。

言われるがままソファへ仰向けに寝そべり、エリが手に持った氷を自分のVIゾーンへくまなく滑らせてくる。
当然、自分の竿も玉も最小限まで縮こまった。
だが、エリは責め手を緩めず氷を2つ口に咥え、そのまま竿を咥えてきた。
確かに強烈に冷たい。が、時折感じる生暖かさも相まってか半勃ち程度まで回復した。
するとエリは口から氷を出し、自分は気が付いていなかったが別に用意したお湯を口に含み竿を咥えてきた。
そうなると瞬く間に完全に勃ち、カリ部分も通常時の状態より大きくなっていた。
エリはそれを見て『確かにこれなら引っ掻く感じするのかも!』と目を輝かせて言った。

このまま突入したかったが、その前に自分のイタズラ心が抑えられなかった。
俺は残った溶けかけの氷を口に含みエリの股間を舐めた。
『ヒャッアアアア!』今日イチの声を上げるエリ。
そのままクリから股間全般を舐め回してみるが、エリは激しく感じているらしく俺の頭に手を回しグイグイ股間へ押し付けてきた。
氷が小さくなってきたので舌先で、エリのマ◯コへ押し込んだ。
するとエリは『ヒャアウッ』と、表現の難しい声を上げながら腰を震わせイッタ。
落ち着いたエリはトロ~ンとしながらも『気持ち良かった~』満足そうな表情を浮かべていた。

エリも自分も準備万端となったが、ここで問題が。
そう、ラブホでも風俗でもないからゴムが無い。
ましてやエリは結婚してる。
自分が『どうする?ナマになっちゃうけど止める?』と聞くと、エリは『今日は少し危ない日なんですよね・・・』続けて『トシさん、血液型は』と聞いてきたので『俺はB型』と答えた。
するとエリはまさかの『旦那もB型なんでOKスッ!』と驚きの答え。
『本当に本当にいいのか?』と聞くと、最近は旦那とレスになっていて欲求不満だしカリの感覚はナマで知りたいと言った。

エリは腹を決めている表情だったので、俺も腹を決めてナマで挿入した。
入れた途端エリが『アァッ、硬いし大きい。初めて!』と叫んだ。
自分じゃ大きい方なのか分からないが、硬さはガチガチになるのは理解してる。
動く前にエリに聞くと『昔の彼氏も旦那も細くて、そんなに硬くはない』と答えた。
意地悪して『今まで何本入れたんだ?答えないと抜くよ』と聞くと『アァもう!』と言いながら『10本くらい』と答えた。
学生の頃に酔った勢いでシテしまった事も有ると告白した。

『じゃ、動くよ』と言い動いてみると、エリの中はヒダヒダが多く柔らかい肉壁のマ◯コで、居心地がとにかく良い。
突きは控えめにして引く動きをメインに動くと、ヒダヒダがカリに絡みつき物凄く気持ちがいい。
エリも分かるらしく、引く動きの時に結構な声を上げた。

そんなエリの中だけど、明確にカリが引っ掛かるポイントが中間と一番奥の方に有るのに気が付いた。
明らかにエリの反応もそのポイントで大きくなる。
最初は入口の引っ掛かりと中間のポイントを重点的に引く動きで責めると、エリは程なくして身体を震わせイッタ。
そして間髪入れずに奥のポイント引っ掻くように責めると、更に反応が大きくなり最後は白目を剥いてイッてしまった。
自分も我慢の限界に達してきたので『お腹の上に出す?』と聞くと、懇願するような目で『このまま一番奥に出して!』と言い放った。
さすがに躊躇ったが、もう腰を震るのも止まらず最後はエリの一番奥に発射した。
自分でも驚くくらい出てる感覚が有り、エリも大量に出たいたのが分かったらしく、落ち着いたあと『旦那は30代だけど、付き合っている頃からこんなに出た事無いですよ』と驚いていた。

そしてエリに『凄く居心地がいいから、まだ抜きたくない』と伝えると、エリも『まだ抜いて欲しくない』と抱きついてきたので、繋がったままイチャついていた。
よほど居心地がいいのか竿が縮む気配すらなく硬いままでいると、エリからこのまま続けてとリクエストが。
さすがに50手前の自分は腰がヤバいと感じたので、エリを上にして騎乗位で動いてもらった。
2回目ともなると発射まで時間が掛かるようになってしまい、エリも途中で疲れてしまった。
なので、エリを上にしたまま仰向けの自分に抱き寄せ、自分が下から腰を動かすと引く動きの時にマ◯コのオシリ側の肉壁にも引っ掛かるポイントが有るのを発見した。
正常位では気が付かなったが、今度はソコを重点的に引っ掻くとエリはまたしても取り乱すように感じた。
そして最後はエリを力一杯抱きしめながら、また一番奥に発射した。
エリは暫く放心状態だったが気を取り直すと、『ホント凄かったです』と満面の笑みを浮かべながらキスしてきた。
そして竿を抜くと自分でも信じられない量の白濁液が溢れてきて、エリは一言『出来たなコレ』と言い放ったが、自分は何も言えなかった・・・

脱毛サロンとは言えマンションの一室を借りているので、浴室が有る。
少し休んだあと一緒にシャワーを浴びながらお互い洗いあっていたら、また自分のがガチガチに復活してしまった。
さすがに3回目をするつもりは無かったのだが、エリはまたスイッチが入ったらしくパックリと咥えてきた。
で、結局は浴室で立ちバックの挿入をし、今度はガンガン奥を突いてエリは腰とヒザを震わせながらイキ、自分はエリの一番奥に3回目とは思えない量を放出した。

シャワーから出ると夜11時近くになっていて『ヤバくないか』と聞くと、エリは旦那に『夜の一番遅い枠に予約が入っているから、遅くなる』と伝えて有ると答えた。
要は自分は今回の脱毛予約をした時点で、エリの思惑に嵌っていたと最後に気が付かされた。
今まで知らなかったエリの連絡先を聞いてその日は帰り、後日『生理きました。あれだけ中に出して出来なかったのは奇跡!』と連絡がきた。
更に『これからピル飲みますね!』と書かれていた。

暫くエリとの関係が続きそうだが、泥沼だけは避けないと・・・

またエリとのセックスでネタになるような事が有れば、なるべく手短に書かせて貰います。
長文、失礼しました。

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投稿No.7878
投稿者 色黒太眉好き (37歳 男)
掲載日 2021年3月17日
皆さん、素晴らしい体験をしてるなといつも読ませてもらってましたが、自分も最近思いがけず素晴らしい経験をしたので投下します。

まずは前提となる初恋女性について…。
中学一年時の同級生で、元バレーボール選手の中野由紀の若い頃に似てる(顔もスタイルも)、学年一モテてた子です。
一年時に短期間付き合いましたが、キスと手繋ぎまで。名前は仮にユキエとしておきます。
彼女は高校に入ってすぐに、ちょっとグレてしまい、17歳で妊娠し高校卒業と同時に結婚・出産したことまでは知ってました。
成人式では皆で悲しんだものです笑

その娘とのことですが、事の起こりは、友人に勧められたパパ活アプリでした。
地方都市ならではの、なかなかこれ!という子はおらず、続けるか悩んでいたところ、19歳の子からいいねが来ました。
名前はヨシエ(仮)。顔写真は載せてないけれど、一緒に来た自己紹介メッセは好印象。顔写真を載せてなくて会った人は皆ハズレだったなぁと思いつつ、妙に気になってマッチングしました。
やり取りを始めてみると、物心ついた頃から父親がおらず、歳上男性が好き。大学生だが諸事情でお金が厳しく、長期定期のサポートが欲しい。その二つから登録したようでした。
嘘か本当か、処女なので初回は多めに手当てをもらえるか?とも訊かれました。
色々半信半疑ながら、顔には自信があるけど顔写真送付はNGと言われ、まず顔合わせしてから決めないか?と提案しました。
向こうはこちらの顔写真を見て、問題ないと思っているとのことですが、自分は実際会って確認したい・条件もその時すり合わせよう、と押し通しました。

待ち合わせの店の席で待っていると、「お待たせしてすみません」とヨシエがやってきました。
顔を見た瞬間、ビックリしました。初恋女性のユキエにそっくりだったのです。
思わず、「えっ、◯◯?のわけないよね…」と独り言をつぶやいてしまうと、彼女に聴こえていたようで「えっ、もしかして母の知り合い?」とヨシエも顔色悪く気まずそうに呟きました。
とりあえず落ち着こうと、注文を済ませてから、話し合うと、やはりユキエの娘でした。
あの頃のユキエにそっくりだなぁ、これなら少しくらい高めに払っても契約お願いしたいけど、向こうは気まずいかなぁ、と思いましたが、今親しくしてるのでなければ気にしないと言われました。
ヨシエの容姿ならモテモテだろうし、大学生なら奨学金やバイトって手もあるんじゃない?と少し探りを入れるも、同年代は対象にならない、普通のバイトはセクハラやナンパに遭うことが多くて嫌、奨学金は成績から無理、など色々愚痴られました。
セクハラは嫌でパパ活はいいのかぁ、と少し不思議に思いましたが、本当に年上が好きなのだと強調されます。
ユキエ、離婚してたんだな、と思うとちょっとセンチな気分になりました。

そんな自分を見て、ヨシエが、◯◯さんは、母のことが好きだったの?と訊ねてきた。
まぁ初恋だったし、短期間だけど付き合ったね、と返すと少し複雑そうでした。
とにかく、お互いにOKで、本当に処女(と自分が思えた場合)なら、初回は増額、と次会う約束をしてその日はわかれました。
自分的にはその日でよかったのですが、改めてのデートの体を取りたいと言われたので、了承したのです。

そして初回デートの日、学生時代に戻った気分でデートを楽しみ、ディナーの後にホテルに連れ込みました。
奮発してちょっとお高めのシティホテルに部屋を取りました。
シャワーを順番に浴びて、出てきたヨシエを見ると、セーラー服を着ていました。しかも自分とユキエの出身中学のです!
ヨシエが恥ずかしそうに「私もあそこ出身だし、◯◯さんにお母さんとの思い出みたいな感じになるかなぁって。サービスです。私もあまり青春時代ってなかったし。」と言う。
正直興奮し過ぎて、思春期男子みたいにがっついたと思います。
処女に対する最低限の配慮はしたと思いますが、恋人にする程の配慮は出来てなかったと思います。
ヨシエはずっと痛がっていて感じる様子はありませんでしたが、「◯◯君、嬉しいっ!ようやく結ばれたね」と母親のユキエのふりというかイメージプレイをしてくれており、それにますます興奮した自分は、思いのまま腰を振り、「ユキエ!嬉しいよ。初めては中で出していい?」と囁きました。
「うん、私も嬉しい!中で出して!!」と言われ、そのまま正常位で抱きしめて、思いきり奥に突き込んで射精しました。
モノを抜くと、鉄錆臭い匂いと赤い物が混じった精子、布団にこびりついた血など、処女を奪っちゃったんだな、と実感が湧いてきました。

ヨシエが抱きついてきたので、「ありがとう。気持ちよかったし、あんなイメージプレイまで」と抱きしめ返すと、「また会ってもらえますか?」と訊かれました。
「もちろん!こちらからお願いする立場だよ。本当に自分でいいの?」と問うと、◯◯さんがいいんです、と言ってくれ、お手当てのためとわかっていても、嬉しくなった。
約束のお手当にさらに上乗せして渡すと、ちょっとだけ躊躇っていたが、嬉しかったからと促すと受け取ってくれた。
その日はそのままそこに泊まり、朝方もう一度エッチして、チェックアウトした。
嫌がられないか怯えながら、今後も中出ししたいし、ピルを飲んでもらえるか訊ねると、今日のために既に飲んでるので大丈夫です、と返してくれた。

近年で最高の経験だった。

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投稿No.7877
投稿者 はくさん (39歳 男)
掲載日 2021年3月16日
何年か前の話です。

「E君? E君じゃない?」
スーパーで一人、買い物をしてると女性が話しかけてきました。
振り返るとそこにはRさんが居ました。
最初の就職先でパート事務をしてた女性で、私と丁度一回り上、既婚で子供が二人いました。
私が転勤するまで2年半ほど同じ職場で、仕事の事など色々と相談に乗ってもらいました。

昔話に花が咲きます。
近くの喫茶店に場所を変えました。
喫茶店ではお互いのその後を、Rさんの子供たちはすでに社会人で自立、それと数年前から旦那さんと別居して独り住まいだと。
話は尽きず「ね、私の家この近くなの。良かったらこの続き、呑みながら話さない?」

「お待たせー 食べて食べて さ、呑も♪」
お皿を両手に持ってRさんはラフな格好で現れます。
胸元も開いてるし手足も出てます。

「Rさんのそんな恰好見るの初めてです」
「ガッカリ?」
「いえ!! 何ていうか・・・色っぽいです・・・」
「あら、嬉しい。でも、私、もう50が見えてきたのよ・・・」
「全然見えません!」

Rさんは出会った当時、評判の美人さんでした。
背が高くスラッとして、ストレートのロングヘア―、とても子持ちには見えません。
そして今は髪こそ短くしたものの、体型は昔のまま、見た目もとても40代後半には見えず、私の姉と言っても通じる感じです。

お酒を飲みながらチラチラとRさんの体を視姦してる私が居ます。
部屋には入った時からRさんの匂いが充満してて、何だかクラクラします。

話が段々とワイ談になり、きわどくなります。
「私、もう10年近くしてないかも・・・オナニー?たまにはね」
「僕で良ければお相手しますよ? ぶっちゃけると、あの頃Rさんをオカズにオナニーした事もあります。Rさんは今も変わらず綺麗で、てもセクシーです」
少し、無言の時が流れます。
ちょっと肌を見せすぎなのを気にした仕草をします。
「そ、そう、あ、もうこんな時間・・・そろそろお開きにしましょうか」
お皿を片そうと立ち上がるRさんの手を取りキスをします。
「!」
「すみません」
「びっくりし・・た!」
更に口を合わせます。強い抵抗はありません。
舌を入れようとすると中々口を開けてくれませんが、暫くしてるとやっと。
そのままソファーに押し倒しDKを続けます。
5分ほどして口を離すとRさんは
「・・・はい、おしまい。じゃ、帰って」と。
私は更にキスをします。そして胸を揉みしだきます。
「んん!E君、ん! おしまい、ね?おしまい、んん~ んん~!!」
更にキスを続けながシャツの中に手を入れブラジャーのホックを外します。
乳首を指で転がします。その度にRさんは痙攣します。
私は口を離すとシャツを一気に脱がしブラジャーをはぎ取ります。
Rさんは逃げようとしますが私はしがみ付き、こちらに向かせ乳首に吸い付きます。
「あ!」とRさん。
「ね?止めよう?E君、ね、おしまい」
と言いつつもRさんはそれほど強くは抵抗しません。
キスと乳首を何度も繰り返しながら
「Rさん、とても綺麗です 凄く綺麗です」と繰り返します。

手をパンティの方に
「駄目!これ以上は駄目!!」
と手を押さえます。
「お願いします、お願いします」
無理やりパンティの中に手を入れ穴を触ります。
「あん♪」初めて可愛い声が出ます。
穴からクリ迄をさすり続けます。
「ハアハア」という声だけが響きます。
「・・・濡れてますよ?」と私。
「違う、違うわ」とRさん。
Rさんのパンティを脱がしにかかります。
必死に抵抗をしてきます。
何とか脱がし、と同時に急いでジーンズとトランクスを脱ぎ、Rさんの足の間に入ろうとします。
「駄目!これ以上は本当に駄目、無理!!」
閉じてる脚を無理やり開き間に入り、Rさんは上へ上へと逃げますが壁にあたります。
しばらくもみ合いになりましたが、Rさんがビクっとした所で一気に入れます。
「ああーーーーーー!!」

「Rさん、すみません、Rさんが今もとても綺麗で我慢できませんでした」
私は動き始めます。
Rさんは動く度に抜こうとしてきますが、私はRさんの腰をガッシリと抑えて動き続けます。
「ハッ ハッ ハッ ハッ」Rさんの声が響きます。
段々と抵抗が弱くなり、
「あ あ あ あ」と少し声が変わります。
10分くらい動き続けてRさんの中が段々とニュルニュルしてきます。
そして、最初よりも締まり出します。
更に続けて私はイキそうになってきました。
「ウウッ!!」
Rさんはそれに気づき
「!!駄目!!それだけは駄目!!E君、外に、外に!」
「すみません!」
「!!!あ! あ! あ! ああ! ああーーー!!!!」

「・・・・やっちゃった・・・」
「すみません・・・」
「ううん・・・家に入れたの私だし・・・」
「・・・Rさん、今のRさん、とても綺麗です。色っぽいです」
「・・・ありがとう♪」
「あの・・・もう一回しても良いですか?」
「・・・ここじゃ嫌、ベッドで」
私はお姫様だっこをしてRさんの寝室へと向かいます。

「あん あん あん あん!
 E君、強い!」
「Rさん、あの頃、Rさんの事抱きたかったです!今、抱けて最高です」
「うん・・・もうどうなっても良いわ ハァハァ E君!E君! あん、あん あん」
「Rさん、出そうです」
「うん、いいよ、いいよ」
「R子さん・・・R子!R子!ううッ!!!」
「!!!あーー!! あーー!! あーーー!!!! あーーーーーーーー・・・・・!!!!」

「えと、すみません。中に出して大丈夫でしたか?」
私はRさんのアソコから出る白い液を拭きとります。
「・・・多分、今日は大丈夫かな?」
「えっと、俺、今日、ここ泊まるのって駄目ですか?」
「・・・いいよ・・・」

お風呂に入り、ベッドに横になります。
「・・・久しぶりだった・・・感じちゃったわ」
照れ臭そうにRさんは告白します。
「・・・あの頃ってさ、E君って童貞だったでしょ? 私が筆おろし出来たらなって思った事があるの。まさか、今日こんな事になるなんて思わなかったけど、そう思ってた記憶が蘇って、どうしても拒み切れなかった・・・」
「アドレス教えてください、また会いたいです。抱きたいです!!」
「『抱きたいは』余計!それは言わないで・・・」

連絡先をもらい、時々ですが会い続けました。
会うとラブホに直行、いつも殆ど言葉を交わさずにひたすら貪欲に求め会いました。

駄文、ご容赦<(_ _)>

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投稿No.7876
投稿者 アナル好き (44歳 男)
掲載日 2021年3月15日
数年前、JKの頃に援で知り合ったヤり友遊び友みないな関係の看護師やってる女性から飲みに誘われた。
あまり飲まずになんかガチカチになってる彼女。
意を決して話を聞くと
旦那が無精子症で、旦那はそれを知らない。俺は血液型が同じ。そして、激危険日。
って事。
そうなれば話は早い。即ホテルへ向かう。

散々色んなプレイをしてるので、そこに無制限中出しが加わるのを考えたら既にビンビン。
ホテルに入り、『部屋選んでいいよ』とパネルの前に立たせると後ろから胸を揉み、スカートを捲って下着の中に手を入れて見るとすでにヌルヌル、横の紐をほどいてノーパンに。
『なんだよ?濡れてんのか?中出しされんの期待したんのかよ?』
『ひぁ!だっだって、一番大きいから、、』
旦那が小さいのは聞いていたが、単にヤる理由が欲しかっただけかもな。

部屋を選び向かうエレベーターに乗り込むと同時にチンポを出し駅弁の体勢で即挿入!
『はぁぁぁ!奥まで来てるよぉ!』と絶叫。
奥をグリグリ楽しんでいると『チンっ』と開いた扉。
でも違う階、女の子が一人(たぶんデリ)で乗り込んで来ました。
『あっ!えっえっ?待って!』と焦る彼女は激しく締め付けてきたかと思えばイッてしまいました。

入ってきた子はヤってるの気付いたらしく真っ赤な顔でうつむいたまま。
タガがハズレていたのでその子のお尻をなで回すと抵抗しないので『お店どこ?』と言うと慌てて名刺をくれました笑 (入れてるままで)

デリ子は違う階で降りていき自分たちの階に到着。
そのまま歩くと振動で奥がグリグリ、廊下に響く喘ぎ声。
部屋に入り扉を閉めるとバックにして、扉前で立ちバック。
もう脚はガクガクなので腰を抱え上げて強制的に立たせます。
『あああっ!だめだめだめ!奥までは、だ、、らめなのぉぉ、、』と言うので腰を止めると
『いやぁ、止めないでぇ』と腰をクネクネ。
クリを摘まみながら激しく突いてヤるとギューっと締め付けて更に気持ちよく快感が増してきたので、ストローク目一杯使ってラストスパート。
ぶちゅぶちゅぐちゅぐちゃ淫らな音をさせながら肉棒白濁液まみれ。
『アッアッアッアッひぁふっおおおお!』声にならない声、いくぞ!と声を掛けると
『ぃ、いっぱい、、奥に、だっ、だしてぇ!』と更にきつくなります。
もう、我慢の限界、彼女の腰を抱えて奥に固定し狙いを定めて子宮に発射。
『んーーっ!』と痙攣しながらイッた様子。
最近では無いくらいの大量かつ長時間ドクンドクンと彼女の中に流し込みました。

いつもならすぐに抜くのですが、今回は孕ませるのが目的なので、垂れないように入れたまま移動(玄関のままです)。
ベットに乗せて、腰の下に枕を入れて流れ落ちて来ないようにさせてから、お掃除フェラ。
『相変わらず激しいなぁ!』ととろけ眼でいいながら、
『これくらいが好きなんだろ?』と言うと照れ隠しなのか2回戦要求なのか激しくフェラ。
再び立つと『ちゃんと蓋して?』と自分で拡げておねだり。
ちゃんと裸になってDキスしながらゆっくりと2回戦。
結局朝まで寝ないで5回、おかげで無事にヒットして彼女似の女の子が産まれました。

その後も旦那とヤった後日に連絡か来て激しいプレイを求めて来て、2年後には男の子も産んでます。
ネタは色々あるのでそのうち書きたいと思います。

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投稿No.7875
投稿者 裕子 (48歳 女)
掲載日 2021年3月14日
大学生と高校生の子供がいる48才の主婦です。
夫は3才上で泊まりの出張も多い仕事です。
4年前、ママ友の勤務先が1カ月だけという条件で働ける人を探していて、昼間だけだし、子供たちも中高生になっていたので応募しました。
その仕事先で知り合ったのが、いま定期的に会ってる4才下のカレです。
長くなるので細かいきっかけは省きますが、はっきり言って衝撃的でした。

私は夫と結婚する前にに2人だけ経験がありましたが、結婚後20年間は夫としかしていませんでした。
貞操観念とかそういうことではなく、きっかけも欲求も無かったんです。
2人目の子供を産んでからは、私も夫も忙しくて年に数回になり、数年に1回になってました。

夫はどちらかと言えばふっくら体型で運動もそんなにしないタイプなんですが、カレは40過ぎてもトライアスロンを続けていて、スタミナはあるし、引き締まったカラダです。
そして、夫のモノも小さくは無いとは思うんですが、カレはずっと太くて長いんです。
金属のように硬くて上を向いていて、熱いモノを大量に発射しても柔らかくなったり小さくなったりしないんです。
夫を含めて3人の男性とも快感は感じていましたが、カレとのセックスで得る気を失う快感のほんの数%くらいでしかなかったことを知りました。
それから4年間、ピルを服むようになった私は、最低でも月に1回、多い時には3~4回もカレとカラダを合わせ続けています。

それまでの3人のモノも舌でちょっと舐めるくらいはしましたが、よだれを口元から溢れさせながら喉の奥まで呑みこみながらしゃぶって、口の中にドクドク発射されたものを飲み込むのも初めてでした。
いまは頭を持たれて奥まで突っ込まれるのも大好きです。

私が上に乗って腰を上下前後に動かすのも、立ったまま後ろから突かれるのも、車の中やお風呂でしたり、服を脱がずにしちゃうのも初めてのことでした。
移動時間がもったいないのでラブホに行くことが多いんですが、温泉旅館の日帰り入浴の個室や海が見えるホテルの部屋でしたこともあります。

先週の土曜日、夫が出張先から帰って来るのが日曜日だったので、子供には「お友達と買い物に行ってくる」と言って9時に自宅を出た私は、ホテル街に近い駅でカレと待ち合わせて、コンビニで飲み物とサンドイッチだけ買ってラブホに入りました。
部屋に入ってドアを閉めたと同時に私から抱きついて唇を合わせました。
「会いたかった…」
ディープキスの合間に言いながらガチガチに固くなってるモノを握り締めました。
「俺も…」
カレの片手はワンピースの上から乳首を強くつまみ、もう片方の手は裾から入って股間に進みます。
「ねぇ…お願い…」
私はカレの腕の中で半回転して壁に手をついてお尻を突き出しました。
カレは無言のまま自分のズボンを下ろして、私のショーツは脱がさずにずらしただけでそのまま一気に奥まで入れてきました。
「あぁぁっ…」
物凄い…中がえぐり取られるようでした。
自分からもちょっとお尻を前後させました。
「エロいね…スケベな奥さん…気持ちいい?」
「うん…すぐイッちゃうかも…いい?」
「いいよ…好きなだけイッて…」
ドンって深く突かれてイッちゃいました。
イキながらカラダが震えるのも今は当たり前になったけど、カレが初めてでした。

カレが自分のモノを抜いたのでベッドの方に移動してお互い脱がせ合って下着だけになりました。
二人とも全裸よりエッチぽくて好きなんです。

大きく広げた両脚を抱え込まれながら奥の奥に大量の熱いモノを注ぎ込まれるまで、何回イッたかわかりません。
ハァハァしながら固いままのモノが入ったまま抱き締め合うと、上からかかる重さが心地いいんです。
「イケた?」
「うん…一緒だと嬉しい…」
延々と唇を貪り合って唾液を交換するのも興奮しちゃいます。
「あぁ凄い…壊れちゃう…」
「奥まで突いていっぱい出してぇ…」
4年前、カレとするようになるまで、セックスの最中は黙ったままでちょっと喘ぐくらいだった私でしたが、今は普通にいろんなこと言っちゃってます。
夕方、許される時間ギリギリまでほとんど休み無く続けて、肌が触れ合ってない時間はほとんどありませんでした。

帰宅してシャワーを浴びて、子供たちとお喋りしながらご飯を食べて片付けると、すぐベッドに入りました。
灯りを暗くするとカレとのことを思い出して、一人でしちゃいました。

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