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知り合って6年になる浩子(41歳)と深い関係になって1年以上が過ぎた。
遊び仲間の中では一番の美人で、仲間には内緒で週末に2人きりで遊びに出かける機会は多いものの、浩子はSEXにそれほど固執しないため、ホテルに行くのは月に1~2度ほどの関係。
この半年ほどは、同じ遊び仲間の佑子(37歳)とも同時進行だが、もちろんお互いにそのことは知らない。
結婚して20年近くになるが、旦那とは中出しはおろか、生でしたこともないとのことで、当然ながら子供はいない。
友だちの赤ちゃんのお世話をしに行ったり、その時の様子を楽しそうに話すのを見ていると、子供は好きなんだろうなと思うものの、それは他人の子供だからであって浩子自身は「私には子育ては絶対に無理だな」とよく口にしている。
危険日はいつも最初からゴム着用だが、体位を変える際にさっとゴムを外し、最初の一撃は膣内へ、そしてすぐに外したゴムを愚息の先端にあてて残りを放出し、浩子に見せて安心させることも何度か経験。
安全日に初めて中出しをした時、浩子は中出しそのものに気づいていなかったのと、ゴムと生との違いも気づかない様子だったので、バレる心配も低い。
相手が独身なら危険日の中出しはリスクを伴うが、浩子は人妻なので、いざとなれば旦那が何とかするだろう。
旦那の血液型は確認していないし、旦那とはゴム付きでしかSEXしたことがないと言うものの、ゴムとて100パーセントの避妊率ではないので、もし孕んだ時でも言い訳は可能だろうと思っていた。
先日のこと、ホテルに入ると浩子からこの2ヶ月、生理がないという話を聞いた。
生理不順もあり、遅れることはこれまでも何度かあったそうだが、さすがに少し心配そうな表情をしている。
「もしかして、おめでた?」と冗談っぽく聞くが、浩子はしばし無言。
「旦那さん、喜ぶかもよ」
「それは…ない…」
「でも、可能性はあるんじゃない?ゴムしてても妊娠することだってあるし」
「違う…」
浩子は家庭のことをあまり話さないので、当方もよく事情を知らなかったのだが、旦那はずっと単身赴任中で、浩子の元に帰ってくるのは年に数回だけ。
しかも用事だけ済ますとすぐに赴任先に戻るそうで、そのまま家に泊まることは滅多にないらしい。
夫婦ともにSEXにさほど執着がなく、浩子の言葉を鵜呑みにすれば、もう何年も夫婦の関係はないそうだ。
これまでは、もし孕んでも旦那が何とかするだろうと安易に考えていたのだが、本当に妊娠した場合はどうなるのだろうと急に不安になった。
「じゃあ、誰か他の人の子?」
「そんな訳ないでしょっ!靖之だけだし」と怒られた。
「ごめん。でもちゃんとゴムは着けてたし、それにまだ妊娠って決まった訳じゃないだろ?」
「そうだけど、ゴムだって絶対じゃないでしょ」
「もし出来たら産むの?」
即座に首を振りながら
「産むのなんて嫌だし、その時は堕ろすよ」
そう言われると、何としても種付けしたい衝動に駆られる。
それにもし本当に妊娠しているなら、今さら避妊する必要もないわけだ。
枕元のゴムを手にしたものの装着することなく、そのまま浩子の体内へ。
生温かい生膣を味わいながら、M字開脚の状態で両腿を抱え上げて、激しく突き上げる。
やっぱり生膣は気持ちいいし、潤いに満ちている時の具合は佑子より浩子の方が断然にいい。
だんだんと浩子の喘ぎ声が高まり、こちらもそろそろフィニッシュへ。
腰をさらに浮かして、征服するように激しく突きながら、浩子の奥深くに放ち、最後の一滴まで絞り出すように暫らく腰を振り続けた。
やはり放出の瞬間は、何物にも代えがたい快感がある。
それから一週間もしないうちに
「生理になったよ」との浩子からのLINEに、ホッとしたような、ちょっと残念なような気持ちになったが、いつかしっかりと種付けしたい気持ちがあるのも本音。
もなみです。
久々に文章書くの楽しくて頻繁に投稿しちゃってます。
会った時にはそのことを。それ以外は昔のことを振り返って投稿していこうと思います。
思い出すと自分としては中々に濃い生活だったのでこちらに書くことで残しておこうと思います。
毎回長文になると思うので、読んでくださる方に感謝です。
では、下から本文です♪
初体験を彼とする前に教えてもらうという形で体験したもなみ。
Hさんとは初体験のあと頻繁に会うようになっていました。
Hさんに貫かれたおかげで、彼とした時は違和感はあっても痛い!という感じでもなく、1つ上の彼はもうしたくて堪らないから主に彼の一人暮らしの家でしてました。
もちろん初めてを体験した部屋とは大違いで(当たり前なんだけど)広くはない部屋で、毎日のようにしてました。
気持ちよくないわけじゃないけれど、もっとして欲しいなって時にすぐに挿入して自分だけいっちゃうことが多い彼。
好きだから彼が満足してくれるならいいか。って思うけど、やっぱりもなみも感じたい。
Hさんとは月2、3回会うようになっていて、会う時は泊まりでした。
ご飯食べてからホテルの部屋で抱かれたり、温泉旅館に行ったり、少し離れた場所へ別荘というか借りてる部屋があってそこで一緒に過ごしたり、Hさんはもなみをかわいがってくれた。
Hさんは前戯にすごく時間をかけてくてる人。
キスから始まって耳元や首筋もやさしく舌で触れてくる。
そういうのは彼とはないからすごく嬉しい。
乳首を舌先で刺激したり吸ったりされると尖ってくるのが分かる。
「気持ちいい」
「大分感じやすくなってきたね、彼がしてくれないことたっぷりするからね」
「うん」
「どうしたい?」
「いつもちょっとしかもなみのこと触ってくれなくて、すぐに挿れてきちゃって自分だけ満足しちゃうんです。
もなみも気持ちよくなりたいのに」
「それは彼が若いからだよ、もなみの身体の虜なんだから喜びなさい。
彼で満足しない分は私が気持ちよくしてあげるから」
Hさんはいつのまにか「もなみ」と呼ぶようになっていた。
呼び捨てされるのは近い存在になったみたいで、嬉しかったりする。
「今日のジュースの味を確認しなきゃな」
ソファにもなみを座らせ両足を広げてソファの上に置く。
丸見え状態のもなみを嬉しそうにHさんは見ている。
「どうしてほしいのかな?」
「・・・・舐めてほしいの」
「舐めるだけ?」
「舐めてもなみのジュース飲んでください」
「いいよ、舐めやすいようにもなみが自分で広げなさい」
もなみは指で自分のビラビラを開いてHさんにおねだりする。
最初は恥ずかしくて出来なかったけど、こうするとHさんが喜ぶことが分かって、そしてもなみも興奮してくることが分かったから自然にするようになった。
「おお、かわいいお豆が見えてるよ」
Hさんはわざと近づいて見ている。
時々息を吹きかけたり、太ももを舐めてきたりとじらす
「舐めてぇ」
開いた状態でついHさんに押しつけてします。
Hさんはもなみのクリトリスを舐めてくる。
「あぁ、、、、、」
いつもながら気持ちいい。
こんなに気持ちいい所があるなんて知らなかった。
刺激されるたび電気が走る感覚がある。
Hさんはずっと舐めるので、もなみはそれにはまっている。
彼は少ししか舐めてくれないから、それが不満なのだ。
Hさんはおいしいと言いながらわざと音を立てて舐めてくる。
もなみはHさんが舐めてくれるので何度もいってしまう。
前戯をたっぷりしたあとHさんはおちんちんを入れてくる。
あんなに痛かったのが信じられないくらい受けいれるもなみ。
もなみのおまんこはキュッ、キュッとおちんちんを締め付けてくるらしく、Hさんはそれがたまらないらしい。
でも、そうしている実感はないもなみ。
この頃はクリトリスではいけるけど、まだ中でいく感覚が分からなかった。
Hさんとする時はいつも中出し。
パイプカットがどういうものかイマイチ分かっていないけれど、信じることにしていた。
彼と違ってHさんは何度もするわけじゃないけど時間たっぷりしてくれる。もなみにはそれが合うみたい。
「そろそろ中でもいってほしいな」
「ごめんなさい、気持ちいいかもって思うんだけど行くっていうのと違うみたいなの」
「見ててあげるから、自分で指入れて気持ちいい場所探すといいよ」
Hさんはそう言ってきたけど、もなみは指をいれることが怖いと正直に話した。
小学生の頃学校帰りに中学生数人に公園に無理やり連れて行かれてマンホールの中で直接じゃないにしてもおっぱいと下を触られまくってしまい、自分でするとか怖いことを。
中学生の頃から興味がなかったわけじゃないし、同級生かた自分でいじって気持ちいい話も聞いていたけど、いざ触ってみようかなって思っても思い出して無理なこと。
トラウマになっていたのかも。
Hさんは優しく聞いてくれて、
「だったら俺ので覚えていかなきゃだね、今日は上に乗って自分でいれてごらん」
と言ってくれた。
正常位とバックではしていたけど、騎乗位の経験はなかったもなみ。
「自分で入れれるかな?」
「大丈夫、まずは舐めて大きくして」
と言われ、もなみはHさんのおちんちんを口に含んだ。
まだまだフェラはうまくはないけど、最初は柔らかいおちんちんがもなみの口の中で、だんだん硬くなっていくのが嬉しくて丁寧に舐める。
「もなみ、うまくなってきているよ、舌で先も刺激してごらん」
Hさんが喜ぶのが嬉しくて言われた通りに舐める。
「そろそろいいよ、自分で入れなさい」
Hさんの上に跨るようにしてもなみは入れようとするけど、中々うまくいかない。
「大丈夫、焦らないで入る場所さがしてごらん」
手でおちんちんを握りながら、もなみはおまんこにおちんちんを当ててみる。
「そこでいいなら、しゃがんでごらん」
Hさんの言うようにしゃがんでみる。
「あっ、入ってきた」
Hさんのおちんちんがもなみの中に入ってきた。
「もなみが自分で動いてみなさい、自分でどこが気持ちいい所を探すんだよ」
Hさんは下からもなみを見つめる。
「やり方分からないよ」
「いいんだよ、好きに動いてごらん。きっともなみが感じる場所があるから」
そう言って困ってるもなみを楽しそうに見る。
もなみはよく分からないけどとりあえず動いてみることにした。
自分で動くとおちんちんの形がよく分かる。
上下に動いてみたり、前後に動いてみたり。
色々動いている時に気持ちいいかもと思う場所があった。
同じ動きを繰り返していたらHさんは気づいたみたい
「見つけた?」
「多分」
「じゃ、俺も動いてあげる、もなみも動きに合わせて気持ちいい場所に当ててごらん」
Hさんは下から突き上げるように動いてきた。
「あっ、そこ!」
突き上げる時に擦られる場所がすごく気持ちいい!
「Hさん、もなみなんかいつもと違うよ」
「いいんだよ、中が気持ちいいんだね」
「うん!なんかHさんの当たる場所すごいいい!」
「嬉しいよ、今日はこのまま中でいきなさい」
下に横になってたHさんは起き上がってもなみを抱きしめる。
抱きしめたまま刺激してくる。もなみも気持ちいい場所を探したくて動きがとまらない。
今まで感じたことのない感覚。
クリトリスが電気が走るようにビクンてくるの違って、おまんこの中が気持ちいいのはうまく言えないけど、ずっと感じていたいというかジワジワと続く感じ。
「あー、Hさんまずい、きちゃうかも」
「いいよいきなさい」
「あー、いい! やばい!あぁ。。。。。」
ジワジワきてた快感が、突然大波が来た感じになった
そのあとの記憶が少し飛んでいる。
「もなみ、かわいかったよ。中でもいけたね」
嬉しそうなHさん。
もなみはスイッチが入ってしまったのかおねだりしちゃう
「もっとして。。。」
Hさんはまだいってないからすぐにもなみの中に入れてくれる。
「あぁ。。。。」
一度覚えたからなのか中で動いているのがすごく気持ちいい!
Hさんの動きにもなみもタイミングを合わせて動く。
やばい、すごいいい。もなみはまた気持ちよくなってしまう。
Hさんはそんなもなみの中で動いてくる。
「やだ、また気持ちいいよ」
「そうだよ、何度でも気持ちよくなるんだよ。もなみきれいだよ」
「あぁ。。。。。」
もなみはもうわけが分からない。
「そろそろいくよ、中に出すからね」
「来て!」
Hさんはもなみの中に出した。
もなみは初めて中イキしたと同時に中出しにたまらない満足感を覚えていた。
この日から彼に気持ちよくなってほしかったもなみは、自分が気持ちよくなりたくてHさんを自分から求めるようになっていった。
お小遣いももらえて、気持ちよくなれて最高だと思ってしまった。
Hさんはもなみに色々買ってくれたりもした。
でもブランドとかに興味がないもなみ。Hさんはそんなに喜ばないもなみに困惑。
そんなもなみが喜ぶサプライズを準備してきた。
もなみのために部屋を借りてくれて、しかももなみが勉強していることにために使うものまで準備してくれた。
24時間防音の部屋。
びっくりするもなみに
「ここだと声いくら出しても大丈夫だね」
とHさん。
もなみは女子大生しか住んでいない門限があって管理人さんもいる所に住んでいたんだけど、管理人さんが結構緩くて当日でも外泊すると言えばOKだったので、もなみはHさんが準備してくれた部屋で過ごす時間も増えていきます。
中イキを覚えたもなみ。
もう快感がほしくてたまらなくなってしまいました。
次からは借りてくれた部屋でのことを書きたいです。
長くなりました。
読んでくれてありがとうございました。
忘れないうちに金曜日のことを書いちゃいます。
もなみには旦那さん以外に3人の相手がいます。
子供も欲しいって願っちゃってるTさん。
写真も動画も撮るのが好きなTくん。
今までであまり経験してこなかった普通のデートも楽しませてくれるMくん。
Tさんとは毎回中出ししてるけど、TくんとMくんはなるべく安全日を狙って、遠くに住むもなみに会いに来てくれるご褒美に中出しを許してます。
今回は撮影好きのTくんと1ヶ月ぶりに会いました。
コロナが流行してからはTくんと一番会ってます。会いにきてくれる回数が多いからですけどσ(^_^;)
Tくんとは3人の中で一番付き合いが長くて5年目になります。
一度Tくんが奥さんに罪悪感感じて離れたことがあって、その時にTさんと知り合ったんですけど、Tくんはもなみの体を忘れられないからか戻ってきました。
他に相手がいるもなみがどんなことをしているかいつも気にして聞いては興奮して抱いてきます。
Tくんとする時はいつも以上にエッチな下着をつけてます。
今回はブラはレースで輪っかになっているというかおっぱいは丸見えの黒のもの。
ブラの役割は全然だけど、色白のもなみのおっぱいを引き立たせてくれるデザイン。
つけてても歩くたび服が擦れて乳首を刺激してくれます。
ショーツ は総レースの黒。
デザインはパッと見はレースでお尻が透けて見えることを除けば落ち着いた感じ。
でも真ん中は切れ目が入っているもので、そのまま挿入可能♪
外でもスカートを捲ればそのまま楽しめちゃうデザイン。
Tくんの反応が楽しみで毎回いろんな下着つけちゃいます。
旦那さんにバレたらまずいけど、家には色々あるんですよー。
Tくんとは思いっきり乱れたくてラブホのフリータイムで。
部屋に入ってすぐ
「1ヶ月は長かったよ」
とキスしてくるTくん。もう硬くなってるのが分かる。
「今日はどんなの着けてるの?
自分で脱いで見せて、撮っててあげるから」
そう言いながらTくんは動画を撮り始める。
わざとのんびりボタンを外していくもなみ。
ボタンを外してブラウスを脱ぐとブラから丸見えのもなみのおっぱいにTくんが興奮しているのが分かる。
そしてスカートも脱いでTくんの前に立つ。
「今日もすごいよ、めっちゃいい」
もなみのブラとショーツだけの姿にTくんは喜んでくれた。
録画は一旦やめてTくんは見られて乳首が立っちゃったもなみの乳首を吸い始める。
なんかもなみの相手はみんなおっぱい好きみたい。
乳首吸うのすごいもん。軽く噛まれたりはもなみも好きだから声が出ちゃう。
ベットに行く。
Tくんは我慢ができないのかもう全部脱いでる状態。
硬くなっているのはもうすごく立ってて早く挿れてほしくなっちゃう。
Tくんの指が下にくる。
「えっ、こんな下着持ってたの?」
触ろうとして、真ん中がパックリ開いていることに気付いて喜ぶTくん。
「喜ぶと思って買っちゃった♪」
そう言うもなみにますます喜んでくれたTくん。
「ちょっと待って、撮りながらする!」
Tくんはスマホをいいポジションにセットして撮り始めた。
「今日はどっちがいいの? ゴム付き? 生?」
「いじわる、知ってるくせに」
「ゴム付きだよね、ちょっと待ってて付けるから」
「え。。。。」
「違うの? 分かるように言わなきゃ」
「Tくんのそのままがいい」
「俺の何がそのままがいいの? きちんと言いなよ」
Tくんは言葉で攻めるのが好きだ。結局
「もなみのおまんこにTくんの精子が欲しい!」
と言わされてしまった。
もなみも言葉攻めに弱いからもう濡れまくり。
Tくんのおちんちんは本当に硬くて、もなみの中を擦りまくる。
思わずすぐにいっちゃう。
「ダメだよ、いくときは言わなきゃ。お仕置きに抜くよ」
「いやぁ、抜いちゃだめ。もっとしてぇ」
「もなみさん、すごいよ抜かれたくなくて締め付けてくる。
いいよ、次はきちんと言うんだよ」
Tくんは正直なもなみのおまんこに満足して動きまくります。
気持ち良すぎてもなみはTくんのが入ったままハメ潮をふいちゃったみたい。
まだTくんがいかないのにぐったりしちゃう。
力が抜けた状態でTくんもいった。
そのまま少し休もうとしたけど、休ませてもらえなくてそのまま窓を開けて外が見える状態でバックで攻めてくるTくん。
もしかしたら外の人に気づかれるかも。と思うと興奮してしまい、そうしたら下からすごい出てきちゃって。
また潮吹いちゃったみたい。
こんなに乱れるもなみを見るのはTくんはなかったみたいで興奮しまくりで何回したか分からない。
気付いたら意識が遠のいていてベットの中にいてTくんは腕枕をしてくれていた。
「今日のもなみさんすごかった。
他の人にヤキモチやいちゃうよ。独り占めしたい」
Tくんはそう言ってくる。返事ができないもなみ。
「すぐじゃなくていいから考えて。 旦那さん以外は俺だけにして」
Tくんはそのあとまたもなみを抱いた。
もちろん画像も撮られた。
会えない1ヶ月の間、自分でする時にもなみの声を聞きながらしたいんだって。
多分自分でしか使っていないとは思うけどちょっと心配かも。
Tくんとはまた来月会うことを約束してお別れ。
独り占めしたいって嬉しいけど、私は今はTさんが一番だから悩ましいです。
これで金曜日の報告は終わりです。
なんかダラダラ長くなっちゃったかも。相変わらず長文ですみませんm(_ _)m
次からはしばらく初体験の相手だったHさんとそのご家族とのこととか書いちゃおうって考えてます。
良かったらまた読んでくださいね。
初めては早くはなくて19歳になってから。
中学時代はキス止まりのプラトニックな感じで、高校時代は女子校で特定の人と付き合ってはいなくて。。。。
もなみは大学生になりました。
地方に住んでいたもなみですが、大学は大都市にある学校へ進んでいました。
高校の頃は周りは女の子ばかり。
大学入ってサークル活動や授業でも男性と一緒になることも増え、久々に彼氏と呼べる存在もできました。
キスの経験はあってもそこから先はなかったもなみ。
何も知らないまま彼と関係を持つことが恥ずかしいって思ってしまい、彼とする前に体験しないといけない。って思ってしまって。
あの頃はなぜかそう思ってしまい、貴重な初めては彼に捧げなかったんです。
今思えなば初めてって大事だから彼にあげれば良かったと思います。
初めての相手は知らない人にしました。
テレクラ(懐かしい~)ではなかったはず。何回かやり取りした記憶があるんだけど、何で知り合ったかなぁ。
何回かやり取りをしていた人の中でHさんを選びました。
Hさんは50歳近くて、もなみより年上のお子さんが2人いました。
親より年上の相手。
体を委ねるには丁度いいかな。と思いました。
ホテルのロビーで待ち合わせをして、お茶を飲みながら話しをしました。
Hさんは自分が初めてをもらっていいのか。と気にしていましたが、彼と全く知らない状態で体験するのは恥ずかしくて、良かったら教えてほしい。と話しました。
それなら。とHさんは
「ここの上の部屋を取っているから行きましょう」
ということで、一緒に部屋に行きました。
部屋に入ったらすごく広くてびっくり。
「初めてにふさわしい部屋にしたよ」
Hさんはそういいながら後からギュッとしてきた。
「優しくするから任せなさい」
そう耳元で囁きながら耳たぶを舐めてきました。
なんかゾクッとくる感触。
後ろからワンピースの上からおっぱいを優しく揉んできたり、お尻を撫で回したり。
もなみは初めてのことで固まってしまいました。
お尻を触っていた手がショーツ にきます。
ショーツの上からスッと撫でてきて、
「あっ」
思わずびっくりして声が出てしまいます。
「ここね、気持ちよくなるんだよ」
そう言いながらHさんはショーツ の上から優しく刺激してきます。
なんか不思議な感覚。
初めての感覚にもなみが戸惑っていると、Hさんはベッドに連れて行ってくれました。
ワンピースのファスナーを下ろして脱がされ、ベッドの上にはブラとショーツのみのもなみがいます。
ブラのホックも外され、Hさんは
「大きくていいね!」
と言いながら円を描くようにおっぱいを大きな手で刺激してきます。
「乳首硬くなってきたね。吸ってあげよう」
Hさんは乳首を吸ってきます。
「もなみちゃんおっぱい大きいから彼氏喜ぶよ、彼氏が喜ぶ体になろうね」
彼が喜んでくれる。
それは嬉しいことで、もなみはHさんに教えてもらおうとお任せすることにしました。
「下はどうなってるのかな。脱いでみようか」
Hさんはショーツを脱がせ、もなみは何もつけていない状態。
Hさんの手が下にきます。
さっきまでショーツ の上から撫でられていた場所をダイレクトで触られて、もなみはびっくりしてビクッとしちゃいました。
「もう濡れてるね、ほら見てごらん」
Hさんは下を撫でた指を見せてきます。
「光ってるの分かる? 気持ちいい証拠だね」
そう言いながら光った指先をもなみに見せ、Hさんはその指を舐めました。
「恥ずかしいからやめてください」
そういうのが精一杯のもなみ。
だって恥ずかしいんだもん。でも撫でられた時ゾクゾクきてまた触ってほしいとも思っていました。
「下はね彼氏のが入る大事な場所だよ、チェックしておかなきゃね」
Hさんはもなみの足を広げるとじっくり見てきます。
「恥ずかしいからダメです!」
そう言っても無視され、Hさんは見続けます。
「なんか出てきてるよ。確認するね」
Hさんはもなみのおまんこを舐めてきました。
「おいしいの出てきてる。彼氏喜ぶよ。触られてこうなると嬉しいんだよ」
もなみは恥ずかしいけど喜んでくれるなら嬉しいなと思いながら、Hさんの刺激に息が荒くなってしまいます。
「もなみちゃん感じてるんだね、そういう時は気持ちいいって言うんだよ」
「気持ちいいです。。。。」
「どこが気持ちいいの?」
「Hさんが舐めてくれてる所。。。」
「どこってきちんと言わないとだよ、おまんこって言ってごらん」
おまんこって言葉がなんかいけないというか恥ずかしくて言えないもなみ。
「おまんこ気持ちいいって言ってごらん。彼氏に喜んでほしいんだよね」
そんなやり取りをしながら、Hさんはもなみの身体中を舐めたり刺激を続けました。
嫌いじゃない、というかすごく気持ちいい。
彼氏にもこうしてもらえるかと思うと嬉しいな。と思いながらHさんの刺激に感じてしまいました。
「そろそろしてみようか」
「はい。。。。」
「彼氏とはコンドーム付けた方いいけど、俺はパイプカットというのをしていて、そのまましても妊娠しないからそのままするからね」
と言われ、よく分からないもなみ。
でも彼氏とする時と違うやり方なのかと思い
「同じようにしてほしいからつけて欲しい」
とお願いしました。でも
「初めてはそのままの方が感じることが出来ていいんだよ」
「不安なのは分かるから、これがパイプカットした時の病院のだよ、見れば分かるよ」
と病院から貰ってきたというものを見せてくる。
見ても正直分からないんだけど
「本当に大丈夫なんですか?」
「絶対大丈夫」
と乗り切られ、初めてがそのまま受け入れることになってしまいました。
「ジュースたくさんにしないと痛いからたくさん舐めてあげるね」
Hさんはたくさん刺激してくる。
やっぱり気持ちいいかも。
体の力が抜けていくのが分かる。
「そろそろいくよ」
Hさんは硬くなったおちんちんをもなみに入れてきた。
「!!!!」
あまりの痛さに腰が引けてしまう
「痛い! 無理です」
「やめてください! 嫌っ!」
逃げようとするもなみを押さえつけ
「誰でも通る道なんだよ」
「彼氏喜ばせたいんでしょ」
とHさんは半ば強引に入れてきた。
「キャー!!」
痛くて涙が出てくる。
Hさんは激しく動くことはしなかったけど
「処女はたまらないな、締め具合が違う」
「もなみちゃんのおまんこに中すごいよ、今日痛いけど彼氏とする時は気持ちよくなるからね」
と言いながらピストンを続け、もなみは痛くて早く終わらないかなって思いながら耐えてました。
初めてが中出し。この頃はその良さも分からないもなみでしたが、スタートがこうだから中出し好きになる運命だったのかも。と今は思います。
Hさんはもなみの中でいき、もなみは処女膜を破られたので出血も。
終わった後のHさんは優しくて、お風呂に連れて行ってくれて身体中をきれいにしてくれた。
そしてまたもなみを好きにした。
この日は3回しました。
そしてHさんからはお小遣いを渡されます。
そんなつもりじゃなかった。と言ったけど、おいしいもの食べたらいいよ。今日は大事なものをもらったし。と言われました。
そしてHさんから提案が。
これからももなみは身体を提供してお小遣いを渡す付き合いをしないかと。
それはまずいと言ったのですが、
「もなみちゃんは勉強忙しくてバイトできないよね。彼氏の話も聞きたいし、また教えてあげるし、バイトのつもりでいいから」
と言われ、彼に気持ちよくなってもらいたいから覚えたいしで、Hさんの申し出を受けることにしました。
結論からいうとHさんとはここから大学卒業してしばらくまで続きます。
部屋も準備してもらったりで、愛人な感じだったのかもしれません。
Hさんのおかげで彼とのセックスはうまくいきました(きちんとゴムはつけてますよ)
ただHさんとの関係を続けているうちに彼の若さゆえのガツガツしたセックスが嫌になってしまい、Hさんのゆったりした大人のセックスにもなみはハマっていくのです。
後日談を書く機会があったら書きますね。
金曜日に楽しんだあとに投稿しようと思ってたのですが、その前に過去のこと書いてみました。
久しぶりに初めてから中出しされたことを思い出しちゃいましたよ。
読んでいただきありがとうございました。
風呂場でガッツリ無申告中出しを2発したあと、2人でベッドに向かいました。
バスタオルで体を拭く、しのちゃんの色白の肌は桃色に染まり、何とも妖艶な色気を出しています。
「体は温まったかい?」
「うん」
骨の髄まで、マンコの芯まで、温めてあげたので、お互いの体はホカホカです。
2人で少し冷やっとするベッドの中に入り込みました。
テレビを見ながらジュースを飲み、たまに話しかけてみますが、「うん」くらいの返事しかありません。ホントに無口な子だなー。
会話が続かないなら、体で会話するしかありません。しのちゃんはむしろそちらの方が饒舌なのです。
僕は布団をめくり取り、パイパンマンコを拝みました。
「きゃっ」
慌ててマンコを手で隠すしのちゃん。しかし僕はその手を払い退けます。
改めて見ると、色白の割れ目にチラッと覗くクリトリス。土手の部分はほとんど黒付いておらず、このパイパンマンコはほぼ少女のマンコのようです。
「しのちゃん、綺麗だよ」
もうほとんど無意識のように言っていました。
それほど綺麗なマンコだったのです。
僕は無我夢中でしゃぶりついていました。
「やぁ… あぁ… やっ…」
2回中出しをしたマンコでしたが、うまく洗い流せていたようです。精液の味はしませんでした。最後の浴槽での騎乗位でキレイになったのでしょう。
しばらくマンコを舐めていましたが、その間も僕のチンポは元気になっています。
「しのちゃん、僕のも舐めて」
僕は仰向けに寝、しのちゃんにフェラをしてもらいました。
相変わらず適度な陰圧で気持ちがいいです。
「ねえしのちゃん、舐め合いっこしよう」
「えっ?」
ちょっとビックリしたような表情をするしのちゃん。僕の他に3人もセフレがいるのに、69をした事がないのか?
もじもじするしのちゃんに、僕の顔の上にマンコを持ってくるよう指示をしました。
「恥ずかしいよう…」
確かに恥ずかしがってはいますが、マンコはさっきよりも間違いなく濡れています。
この女はフェラをするだけでトロトロになるマンコ女なのです。
僕は下からマン汁を舐めとってみました。
さっきとは違う、ちょっと酸味のある味。間違いなく興奮したマン汁です。
僕はクリトリスを舐めながら指マンをしました。
「んーっ! んーっ! んふーっ!」
チンポを咥えたまま、感じているしのちゃん。中からおつゆがどんどん溢れてきます。
ちゅぱ、ぺちゃ、ぺちょ
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ
お互いに舐め合う音がします。
「ねえ、しのちゃん しようか」
「うん… でも、ゴムして…」
あら、やっぱり、無申告中出しをしたのがバレてたのか?
旦那とセックスレス状態なのに、デキてしまったら、確かに怪しまれる事は間違いない。
「他のセフレの時も、ゴムしてる?」
「………」
やっぱりこの子は、返答に困ると黙るクセがあります。
色んな男と生でヤッてるのなら、ピルかなんか飲めばいいのに。
「しのちゃん、入れるよ」
もうしのちゃんは諦めたように、僕の生チンポを受け入れてくれました。
「ん、ん、ん、あ、あ、あぁ!」
この挿入時の、女性の声が好きです。
僕は正常位でガンガン突きました。
「あっ! あっ! あっ! あっ!」
「ゴムチンポより、生チンポの方が気持ちいいでしょ? しのちゃんのために生チンポで可愛がってあげるからね!」
生セックスをするためのこじ付けですが、半分は本音です。
今までの経験値のおかげで、しのちゃんの気持ちいいセックスをしてあげることが出来るのです。
例え生であろうが、そう簡単にはイカないのです。
しのちゃんを側臥位の体勢にし、松葉崩しの形で攻めあげました。
「ああっ! んあっ! んあっ! いやっ!」
「しのちゃんも気持ちいい? 僕も気持ちいいよっ!」
チンポの先は、コリコリと子宮口を刺激し、深い挿入感を得ました。
このプリプリとした膣壁は、チンポの根元まで包み込んでくれるのです。
「いやっ! あっ! 奥っ! 奥にっ! 当たるっ!」
ついでにクリトリスも擦りました。
「ひやっ! やっ! いやっ!」
反応が楽しいです。やっぱりこの子は、セックスの時の方がよく喋る。
僕はこのまま腰のスピードを上げました。
パツン!パツン!パツン!パツン!
「やっ!やっ!激し!激し!よっ!」
せっかく気持ち良がっているので、ここで中出ししてあげる事に決めました。
さっきの中出しもバレてるみたいなので、もう堂々と中出しします。
ドックン!ドクン!ビクン!ビクン
3発目なので、もうあまり量は出てないでしょう。
尿道を通る感覚もあまり感じませんでした。
ゆっくりとチンポを抜き、パイパンマンコを見てみると、クチャクチャの液体が出てきました。精液半分、マン汁半分くらいかなー?
しのちゃんは肩で息をし、ぐったりとしています。
僕はジュースを口移しで飲ませてあげました。
コクン…コクン…コクン……
「しのちゃん、落ち着いた?」
「うん でもちょっと休憩させて…」
もちろん休憩はさせます。指マンしながら 笑
僕は、しのちゃんの乳首をしゃぶりながら、マンコに中指を挿入させました。
「えっ… まだするの…」
「しのちゃんは休んでていいよ その間、僕が可愛がってあげるから 笑」
我ながら鬼です。中出し3回もし、休ませることもなく愛撫をし続ける。セックス用のおもちゃにしているとしか思えません。
クチョクチョクチョクチョ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ」
マン汁は奥から止めどなくこぼれてきます。
いくらでもセックスが出来る体なのでしょう。
「ねえ、お願い… 休ませて」
「うん、休んでていいよー 僕が勝手に動くから 笑」
「あ、あ、あ、ああ……」
僕は、グチョグチョのマンコに、チンポを挿入しました。
「うっ、うっ、うっ、んっ」
疲れていても、まだまだ感じることが出来るしのちゃん。僕もトロトロのマン汁に包み込まれ気持ちがいいです。
ある程度腰を振ってからチンポを抜きました。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「しのちゃん、休みたい?」
「うん、お願い…」
「じゃあ四つん這いになって これで終わりにする」
体力的に限界のしのちゃんは、よろめきながら四つん這いの体勢になりました。
もう抵抗しても無駄だと悟っているようです。
しのちゃんのアナルを見ながら、マンコにチンポを当てがい、ゆっくりと挿入しました。
「ふっ、ふっ、はっ、ふんっ」
もう声も出ないようです。
荒々しい呼吸だけが、今のしのちゃんに出来る唯一のことのようです。
マンコの具合は、完全にビッショリ。挿入感は子宮口にギリギリ当たる感じで、根元まで包み込んでくれる感じが気持ちいいです。
そろそろフィニッシュするために、スピードを上げました。
「はっ!はっ!はんっ!んっ!」
「しのちゃん!今日はたくさん愛させてくれてありがとね!めっちゃ可愛いかったよ!」
ドクン!ビクン!ビク!ビクッ
シャッ、シャッ、シャッ
あら、股間に温かいものが当たる。しのちゃんのハメ潮です。
僕の4回目の中出しと同時に、しのちゃんもイッてしまったようです。
ここまで荒々しいセックスをして、初めて2人で一緒になれたような、そんな感覚を覚えました。
このセックスの後、しのちゃんはベッドで眠ってしまい、僕は腕枕をしながらしのちゃんを抱きしめ、一緒に眠りました。
このセックス女を僕のものだけにしたいなー そんなことを考えながら。
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