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予定してなかった火曜日に会えましたけど、予定通り土曜日にも会いました。
お互いにガス抜きしてたので、そんなにガツガツしないと思ってましたけど、会ったらやっぱり無理でした。
熟睡してた私がセットしておいたスマホのアラームの振動に気づいたのは朝5時半でした。
ベッドサイドのテーブルに置いておいたものを2つ手にとって使いました。
仰向けになって天井を見ながら、初めに何をしようか、小田君が何をしたいか、今日のことをいろいろ考えました。
乳首もクリも固くなってトクトク溢れ出てきました。
しちゃおうかと思いはじめたらちょうどさっきのものが効いてお腹が動き始めました。
トイレに行ったあと、熱いシャワーを浴びて、オマンコのヒダの中やアナルの入口も隅々まで洗いました。
夫は泊まりの出張で夜にならないと帰って来ないので、早く登校していった子供たちの夕飯までに帰れば大丈夫です。
小田君を車で拾って、ネットで検索したいつもとは違うホテルに向かいました。
前列に乗ると誰かに見られたらまずいので、小田君は2列目に乗ってます。
「大丈夫?火曜日にあんなにしちゃって?」
運転しながらもう濡れ始めてた私がききました。
「大丈夫ですよ。もう普段と一緒ですよ(笑)」
「飽きない?」
「飽きませんよ、毎日でも…先生は?」
「もちろん私も毎日でもいいよ(笑)」
「もう濡れてるんでしょ?」
「小田君だってそうでしょ?」
「はい、ガチガチに立ってます(笑)」
「私もよ…」
「オマンコぐしょ濡れですか?」
「うん…」
「乳首もクリも立ってるんでしょ?」
「そう…」
「すぐヤリたいんでしょ?」
「そう…」
「昨日一人でしました?」
「うん…したよ…小田君もしたでしょ?」
「しました…3発出しました」
「凄ぉい…でももうガチガチなの?」
「そうですよ…先生とヤレると思うと…」
「思うと?」
「もう、今すぐ出ちゃいそうです…
「もったいない(笑)…」
ホテルに着いてエレベーターに乗りました。
すぐ抱きついてベロチューしながら小田君のを握るとホントにガチガチになってます。
部屋に入ってドアが閉まるか閉まらないがのうちに小田君までのズボンを下げてしゃぶりつきました。
強く吸うのと奥まで呑み込むのを交互にしてたら膨らんで来ました。
「イク?…出す?」
口から出して右手で強くしごきます。
目を細めて気持ち良さそうです。
「はい…あ…でも1発目はオマンコに…」
「いいわよ…じゃぁベッド行こう」
下半身脱いだままの小田君が先にベッドに仰向けに寝ました。
「お願いします…」
もうグチョグチョに濡れちゃってるショーツだけ脱いで和式のトイレにしゃがむような体勢で上に乗って入れました。
「あぁぁ…今日も凄い…奥までいっぱい…」
今日は小田君が好きな、ブルーの裾までボタンになってるワンピース。
私も小田君も全裸同士よりも着たままヤルのが興奮して盛り上がります。
小田君は我慢して動かないようにしてるので私が腰を動かしながら覆い被さるように抱き締め合って唇を耳元に寄せ合います。
「今日もいっぱいしようね」
「はい…先生がもうやめてって言ってもしますよ」
「言わないよ…あぁ奥が凄い…」
「先生がこんなエッチだなんて…」
「小田君だってこんな凄いって…」
キュッと締めてあげます。
「あぁ凄い…先生に犯されてる…」
「嫌?」
「嫌な訳ないじゃないですか…」
上半身を起こしてさっき脱いだショーツを小田君の顔に乗せて上から腕を押さえつけました。
「あぁ…凄いです…グチョグチョです…」
嬉しそうに思いっきり息を吸いこんでました。
「先生の匂いが…」
私は小田君の口の中に押し込みました。
嬉しそうに食べるように口を動かし始めたので、両手で小田君の乳首をつねりあげながら激しく腰を動かしました。
「オバちゃんのパンツ食べるなんて変態ね」
重なって耳元でささやくと、うめきながら下からちょっと突き上げてきて、膨らんできたのがわかりました。
「ほらほら、もう我慢できないんでしょ…」
腰の上下を思いっきり速くすると、チンポの先だけじゃなく、真ん中あたりが私の感じるところをゴリゴリ擦ります。
「先生のオマンコに出しちゃうんでしょ…」
シャツの上から乳首をいじってた両手を離して首に抱きつきます。
「いいよ…一緒にいこ…動いて…」
上と下から激しく腰をぶつけ合います。
「あぁぁっ…」
一緒にイケました。
ドクドクっていう脈動が長く続きました。
出た熱いのが当たる、広がるのを感じます。
二人とも動きを止めてガッチリ抱き締め合いました。
小田君の口からショーツを取り出すと、よだれ?でさっきよりグチョグチョでした。
「はぁ…先生凄いですって…」
「どお?パンツ美味しかった?」
「はい…ずっと食べてられます(笑)」
「臭くなかった?」
「先生の匂いでいっぱいでした…」
ぴったり上に重なったまま唇を合わせて舌を絡ませながら私が送り込む唾液を、小田君はゴクゴク呑み込んでました。
私の背中を抱いてた小田君の両手がだんだん下がっていって、左右のお尻をつかんで左右に引っ張りました。
小田君の指先が、自分のが深く挿さってる私のオマンコじゃなく、準備万端なアナルに進んできました。
「大丈夫よ…」
キスしてた唇を耳元に移動してささやきます。
「え?」
「したいでしょ」
「……?」
「アナル……今日は大丈夫にしてきた…」
「先生…」
下からギュッと抱きついて来ました…
カワイイ…
「着たまま上になって一緒にイッて…アナルでもさせてくれるなんて…」
チュパチュパってキスしてくれました。
「私もアナルでもイキたい…」
「凄いです…服着てる先生がそんなこと言って…」
そう言いながらちょっと腰を突き上げてくれました。
「何でも言うし、何でもするよ…小田君のアナルも舐めるよ…(笑)」
「先生はオマンコとアナルとどっちが気持ちいいんですか?」
「どっちも…(笑)オマンコもアナルもオクチも…全部気持ちいいの…」
「凄いです…学校いる時は全然エロくないのに…」
「嫌?」
「いえ…全然嫌じゃなくって…むしろギャップ萌えっていうか…」
「こういうの?」
キュッと締めてあげました。
「あぁぁ…」
「みんなそうよ…超真面目で大人しそうな女子高生だって、自宅じゃこういうことしてるかもしれないし…」
「真面目そうで童貞の小田君がこんなに何回出してもガチガチの大っきなチンポだってみんな知らないよ」
重なって抱き合ったままちょっと腰を上下に振るとクチュクチュ音が立ちました。
クリを擦りつけるように動きます。
「あぁ…物凄く奥まで来てる…クリも気持ちいい…ねぇ、またイッてもいい?」
「いいですよ…いっぱいイッてください…」
小田君も下から細かく動いてくれます。
「ねぇ…オッパイして…」
着たまま小田君の口元に近づけると、もうわかってくれてて、ブラとワンピースの上から優しく噛んでくれました。
もうダメです。大っきいのが来そうでした。
小田君が激しく突き上げてくれるのに合わせて私も上から叩きつけるようにしました。
「あぁぁっ…」
大声上げてまた小田君の上に突っ伏してギューっと抱きついて唇にむしゃぶりつきました。
この後…
盛り沢山過ぎて書ききれないのでまた書きます。
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おはようございます。
ゆみ先生の教え子を読む度に、朝でも昼間でも夜でも完全勃起してしまいます。
65歳にてこんなことはそうそうありません。
文言が頭の中でリアルな画像として浮かび、勃起へと導いてるのだと思います。
我慢できず何回かトイレに駆け込み手コキをすることもありました。
ゆみ先生のような方とお付き合いができれば、青春が蘇ってくるでしょうね。