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投稿No.7815
投稿者 凛太郎 (45歳 男)
掲載日 2020年12月27日
「あぁ…来た来た…またいっちゃうって…」

ラブホの部屋に入ってすぐ俺のものに深くしゃぶりついてガチガチにしたモノを立ちバックで受け入れイッたあとベッドに移って俺の上で激しく腰を振ってる小柄な人妻は10年前、俺が35才で上の子が小学生に入った時にPTAの役員をやることになり、その時に一緒に役員になったママさん。
5才上の旦那とレスで欲求不満で俺の5才上です。
地味で物静かな感じなのに、イザその時になると大きな声で淫語を発して自ら激しく腰を振って、ブルブル震えながら激しく何回もイキます。

「またいっちゃうの?」
「うん…いいでしょ…一緒にいこ」

そう言いながらオマンコを締めながら抱きついてきました。

「ほらチンポでっかく膨らんできた…イキそうでしょ…奥まで突いていっぱい出して…」
「こんな奥さんがそんなエロいこと言っていいの?」
「だって…言うと興奮するでしょ?」
「奥さん…中に出すよ…って言われると感じちゃう人もいるし…」

上から重なって自分から腰を打ちつけてくる。

「あぁ…おっきいチンポが奥まで入ってるぅ…ね、一緒にイッて精液いっぱい出してぇ…」
「あぁ…俺もイク…奥さんのマンコにいっぱい出すよ…」
「いいよ…来て…いっぱい出して…」

ギュッとしがみついてくるけど下から腰を突き上げ続ける…

「ああぁぁ……いっくぅぅ…」

俺が発射し始めると同時にブルブル震えてる奥さんは、童顔のせいか50才には見えない。
俺が出したもの以外に彼女が出したものも溢れて来た。
でもコレはほんの序章であって、彼女の溜まった性欲が満足するまでには、まだずいぶんかかる。

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投稿No.7814
投稿者 わさお (37歳 男)
掲載日 2020年12月26日
7年ほど前にセフレだったナースと再会しました(過去の体験も投稿させていただいています)。
ふと思い出し昔のセフレナースA子にラインをしてみたら思いのほか反応がよく、食事にいくことになりました。
当時あれほど抱いたA子ももう30歳、なんと人妻になっていました。
美形はそのままに色気がたっぷりになっています。

ダメ元で食事後に「久しぶりにA子ちゃんのこと抱きたいな」と言ってみたら、「えー」なんていいつつもまんざらではない様子。
これはいけるかも、と「終電までには帰すから」とお願いしてみると、「あーもう、今回だけだよ!」とあっさり陥落。
ホテルまで腕を組みながら「元セフレってこれが楽でいいよね」なんて言ってます。相変わらずの女です。

30歳のA子の少し肉付きの良くなった肉体はあまりにもいやらしく、ディープキスをしながら胸を揉み、下の毛をかき分けて大事なところを愛撫するともう合体を受け入れる準備ができている様子。
たまらず、愛撫もそこそこにゴムを付けて挿入。7年ぶりの合体!
喘ぎ声もめちゃくちゃ可愛い当時のままで興奮が止まりません。
体位を変えるのも忘れて夢中でピストンをしていると・・・
「ねえ・・・ゴム外さない?まだ子供いらないからピルのんでるの」
なんてお誘いが。

旦那さんすまない。迷うことなく、ゴムを外し、生の息子をA子に挿入!お互いガッチリと抱き合って合体します。
き、きもちいい。。。
A子の喘ぎ声もホテルに響き渡り、お互いイキまくりながら、A子の中でフィニッシュ・・・!
10回以上は脈動したでしょうか。
昔何十回も中出しをキメたA子ですが、まさかまたA子を抱けるとは思っていなかったのもあって、この日が一番の中出しだったかもしれません。
その後も時間いっぱい、3発中出しをしました。

A子は言います。
「けっこう昔ヤった男から誘いがくるんだよね」
「誘いには乗ってるの・・・?」
「えー、のらないよ~」
「・・・」
絶対A子は私以外の相手とも交尾してますね。

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投稿No.7812
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2020年12月24日
久振りに投稿します。投稿No.7647の続編です。

新型コロナ禍で由香さんの会社も事務員は自宅勤務にしたが、事務処理はIT化が遅れていて困っている言われていたので、7月中旬の週末に会社に行き、由香さんと事務員の真由美さんから話を聞き、僕のプログラミングの勉強を兼ねてシステムを構築する事にした。
先週末に試作プログラムを説明に行った。
真由美さんが、普段行っている処理に対応しているか試してもらう事にした。

お昼になり近くのレストランで食事を済ませると、真由美さんが「私、先に帰って先程の続きをしてますので、ゆっくりお茶でもして下さい」
すると由香さんが「3時頃に戻るね」「その頃までに、少しは入力出来、問題点が分かると思います」「スムーズに出来ると良いね」「はい」と答えて真由美さんは会社に向かった。
「聡史さん、余り時間がないが、久し振りにどうですか」「え・・・・」「駄目ですか」「駄目ではないが、何処で」「車で15分位で行けるラブホが在るんだが」「良いけど」と答えると、直ぐにレジを済ませラブホに向かい、入室すると、直ぐに二人でシャワーをする時「聡史さん、ソープは匂いが残るから使わないよ」「そうだね」

シャワーを終えると全裸のままベットに向かい、由香さんのオマンコを見ると割れ目付近を綺麗に剃毛しているので「剃ったの」「理恵さんがパイパンにしてたから、聡史さんが好きなのかと思って少しだけ剃ったの」「そうなんだ」と答えて直ぐにクリを舐めると、今までに聞いた事の無いほどの大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もっと攻めて、好きな様にして」
10分位、乳首とクリを愛撫すると蜜口から愛汁が多量に出ていた。

「由香さん、時間が余り無いから入れても良い」「少しだけシンボルを舐めたいよ」「良いよ」と答えると直ぐにフェラを始め、美味しいそうにしゃぶり「特大の亀頭部を入れて」ゴムを着けようとすると「生挿入で良いよ」「生挿入で大丈夫なの、外に出すよ」「聡史さんの好きな様にして良いから」「生中出しでも良いの」「中出ししたいのなら、そのまま生で良いよ」「遠慮なく生中出しするよ」
由香さんは無言で頷いた、直ぐに挿入してピストンを始めると直ぐに大きな喘ぎ声を出し3分位で「私、逝きそう」「もう逝くの」「久し振りなので」言うと同時に昇天した。
15分位で僕も逝きそうになり「発射しそだよ」「由香の奥に沢山出して」「真面で生で良いの」「良いよ、中に出して」「出すよ」「ドクドクして温かいが出てる」
射精が終わと「聡史さん時間が無いから会社に帰りましょう」「そうだね」「逆流して来るからティッシュを当てて行くね」「沢山出したから御免」「生で出してもらって嬉しいの」と言ってくれた。

会社に着き、真由美さんに問題点を聞くと、「今のところ無いです」「由香さん用事があるなら、暫くこのまま真由美さんの入力を見てますので」「お願いしても良いですか」「良いですよ」「真由美さん戸締りをお願いね」「分かりました」
30分位経ったところで切りがついたので終了する事にした。
真由美さんに冗談で「貴女と一回してみたいです」
驚いた様子で「何をですか」「あれを」「冗談を言わないで」「真面だよ」「それは駄目です」「誰にも言わないので一回だけ」
諦め顔で「誰にも言わないと約束して頂けるならバックならここで一回だけ」「お願いします」
スカートを巻き上げ、パンスト、ショーツを下げて、机に手を着き「これで良いですか」「入れてもいいですか」「ゴムが無いので外に出して下さい」「分かりました」と答えてピストを開始すると真由美さんは喘ぎ声を必死に殺して時々「気持ち良い」と小さな声を発し、由香さんに出しているので持続時間が長く、真由美さんはは2回位逝つた様だ。
僕も逝きそうになり「発射しそだよ」「私、また逝きそう」「中に出しても良い」「駄目、外に出して」「生で出したいよ」「外に出してお願い」「「中にこのまま出すよ良い」「逝く、もう駄目、中に出し」「良いの」「良いよ、そのまま出して」
直ぐに射精が始まると「ビクビクしてる、出てる」
暫くして抜くと床にポタポタと精液が落ちて来た「沢山中に出したのね」「御免」「良いの、安全日だから」

後から分かったが真由美さんは40歳の人妻だった。
僕の特大の亀頭部の虜になり真由美さんから時々誘いが有り生中出ししてます。

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投稿No.7806
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年12月18日
今から7年程前の話。
保育園からの友人は訳あって実家に友人と父親。徒歩1分の戸建アパートに妹と母親が住んでいた。
その友人の妹は中学校にもろくに通わず勿論、高校にも進学せずに遊び呆けていた。
そのためか、アパートにはその類いの人間が集まり、いつも賑やかな声が聞こえる溜まり場となっていた。
夜になると酒のつまみを食べたいのと、お酒を盗み飲みしたいがためによく呼ばれていたが、若い女の子に囲まれるのは気分が良く、友人と一緒に週に3日以上は通っていたのを覚えている。
そのアパートには入れ替わり立ち代わり人が集まるが、一向に帰らない寝泊まりしている女の子(凛ちゃん)がいた。
流石に友人の母親も帰るよう促すが、帰った次の日の午前中には必ず顔を出すようで、服も着替えていない日もあった。

ある夜、凛ちゃんと話す機会があったので家に帰らない訳を聞いてみると、お酒で酔ったのか訳を話してくれた。
母の再婚相手の父親から性的な視線を向けられ、間違えたフリをして風呂にはいられたこともあったそうだ。
だが、母親にも相談できず身を守るために父親のいない昼間にしか家に帰らないとのこと。
誰にも話せなかったのだろう。私には話せた事からかその日から妙に懐いてくれるようになった。
また、私がアパートに顔を出すと凛ちゃんは隣に座ってきて、離れようとしなかった。
ギャルだがなかなか可愛い子だったので悪い気はしなかった。

それからも凛ちゃんは自宅へ帰らなかったのだが、ある朝方、友人の妹から何回もワン切りされ目を覚ました。
携帯を開くと数回のワン切りと一通のメールが入っておりその内容は《母親から凛ちゃんを家に帰せと叱られたから、凛ちゃんを車で寝かせてやれないか?》という相談だった。
《了解》とだけメールを送り、着替えてから車に向かうと、既に二人は寒空の中、車の前で待っていたので、ドライブをかねて車を走らせた。
コンビニに停まり温かい飲み物を買い、しばらく話をしていると凛ちゃんは「お礼に◯◯だったらヤってもいいよー!」と軽口を言いながら笑っていた。
すると、友達の妹から《お母さんに謝りたいから帰りたい》とメールがと入ったので、アパートまで走らせ妹を降ろす。
すると、妹を見送り私と二人っきりになった途端に先程までの威勢は消え失せ、黙って俯いてしまった。
朝の5時を過ぎている事を確認し、凛ちゃんからの了解は得られているのでホテルへ車を走らせた。
ホテルの駐車場に車を停め、部屋に入ろうとするが凛ちゃんの足取りは重く緊張が手に取るように分かった。

ホテルに入ると凛ちゃんがゆっくりと話し始める。
友達の前だと強がったり、経験豊富なような振りをしているが、ホテルへ来るのも初体験もまだとのこと。
友達に嘘がバレるのが今まで怖かったと。

取り敢えず風呂に入れさせ冷えた身体を温めさせる。
上がってくると恥ずかしそうに隣に座りくっついてきた。
誰に対しても敬語は使わないし人を呼び捨てで呼ぶのに、モジモジしながら隣に可愛くなる座る姿をみたら思わず抱き締めていた。
そして何度も何度もキスをした。
口を開けさせ舌を絡ませながらガウンを脱がせると、細く痩せ気味だが胸は程よい大きさでCかDはあった。
挿入時の痛みを緩和されるようにトロトロになるまで前戯を行い、いざ!という時に「優しくして!」とお願いされたことを鮮明に覚えている。
痛みにより股に力が入るのは仕方がないので、何度もキスをしながら優しく腰を振り、当たり前のように中に出した!
我に返った凛ちゃんは中出しされた事に驚いていたが、危険日以外は中出しが当たり前なこと。中出し後は必ずフェラでお掃除をすることを教えると、何も知らない凛ちゃんは人の話を鵜呑みにし、キレイに舐めてくれた。
その日は朝5時からたっぷりと12時間のフリータイムを使い、フェラを教えたり計5回近く中出しとゴックンをさせた。

それからは毎週のように朝からホテルへ行き凛ちゃんを楽しんだ。
人に尽くすタイプのようで、私が好きだと言ったフェラを勉強してきたり、言えば危険日でも中出しをさせてくれた。

だが、そんな関係も長くは続かず、凛ちゃんにアパートに行かないで欲しいと言われた。
女の子達がいて、その空間に私も居ることがどうしても気に入らなかったらしい。
それでも通うことを辞めなかったが、次第に凛ちゃんの方から顔を出さなくなっていった。
家に帰るようになったのかと思っていたが、妹の話では彼氏っぼい人の家で寝泊まりをしているとのことだった。

離れていく悲しさは無かったが、最後にと思い凛ちゃんに日時を書いたメッセージを送ると、素っ気ない返信だったが素直に来てくれた。
凛ちゃんと初めてホテルへ行った日を思い出し、何度もキスをして何度も中出しをした。

帰る時間となり服も着てチェックアウトの電話をするだけになったのだが、凛ちゃんの後ろ姿を見ると名残惜しくて後ろか押し倒していた。
強引にパンツを脱がさせ挿入すると、痛かっただろうが最後だと悟ったのか何も言わずに我慢しながら受け入れてくれた。
そして、さよならの代わりに思いっきり奥へ出し、お掃除をさせながら「#099」をダイヤルした。

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投稿No.7805
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月17日
コロナ禍で出歩けず、部屋の片付けをしていると中学時代の卒業アルバムを見つけた。
開いて見てみると懐かしく、さらに脱童貞の思い出を思い出したので書いてみる。

脱童貞は今の時代だとどうかわからないが、当時としては早めの中学生だった。
まあそこから次まではかなり間が空いたが。

自分の中学は当時県下で一, 二を争う不良校だった。
クラスの男子の9割以上が万引きをしたことがあり、女子の7割ほどはテレクラで小遣いを稼いでいた。
漫画のような世界だが、不良同士の学校間の抗争も少ないながらあったようだ。

そんな中、男子で脱童貞を誇るやつは不思議なことにいなかったが、女子はキスやディープキス、ペッティングやセックスなど、性体験の進行具合を高らかに語り誇る傾向にあった。
少し好意を寄せる子やいいなと思っていたこのそういう生々しい話を聞いてショックを受けることは珍しくなかった。
誰かは明らかではなかったが、近くの中学や自分の中学にもお金をもらえば脱童貞をさせる女の子も何人かいたようだ。

前置きが長くなったが、脱童貞をしたのは2年生の夏のことだ。
自分の中学では各学年一クラスずつ、三学年で三クラスが集まって一つの団を形成するシステムで、応援合戦は各学年から男女二人ずつがコアメンバーとなってダンスや応援形式を考えるという形だった。
その年は自分もそのコアメンバーに選ばれており、なぜか3年生の男が2年生の女に、3年生の女が2年生の男にダンスを教えたり一緒に練習することとなった。
1年生には2-3年生が覚えてから皆で教えることとなった。
その中でもさらにペアを組んで一緒に練習することになった。
自分のペアとなったのは、ミホという先輩だった。
ちょいぽちゃまではいかないがグラビアアイドルよりさらにちょっとむっちりした感じだが可愛い先輩で、人気があったが、3年の不良リーダーの一人の彼女という噂があり、だれも近づいていなかった。
顔は篠田麻里子の顔をきつめにして、少し横長目にした感じだろうか。
そんなミホと組んで練習というのは、嬉しくも怖くもあった。
今となってはわざとではないかと思うが、ミホは「●●君、覚えるの早ーい。うまいねぇ」と褒めてきまくり、私はなかなか覚えられないから教えて~、と文字通り手取り足取り教えさせられた。

そんなある日、週末空いてたら、練習しない?と言われ、てっきり学校でだと思ったが、恥ずかしいし家に来てよと言われた。
まぁ当時はそんなことになると夢にも思っていなかったし、両親もいるだろうし、と軽い気持ちで家を訪ねると、ミホの両親は出かけていていなかった。
初めて通される女の子の部屋にドギマギしていると、飲み物を持ってきたミホがそのまま隣に座る。
「●●君、今何考えてる?エッチなこと??」といきなりぶっこんでくるミホ。
「いや、あのっ」と焦る自分に「やっぱり可愛いねぇ。いいわぁ」といきなり抱きつかれたた。
勢いが良かったため支えきれずに倒れ込むと、ミホは上に乗ったまま「●●君はもう経験したことある?」と訊いてくる。
「な、何を?」と返すと「エッチなことに決まってるでしょ?この状況で他に何かある?」と返ってくる。
「ないです(汗)」と答える頃には、もしかして口説かれてる?誘われてる?と混乱状態だった。
そんな自分にミホは、「良かった~。私もないけど、周りはどんどん経験してて、馬鹿にされるのがむかついててさ。良い子がいたら処女卒業したかったんだよね。どう?」と言ってくる。
「ミホ先輩は××さんの彼女じゃないんですか?」と訊ねると、「あぁ、あれフったらそういう噂流されただけで、違うよ」とのこと。
それでもミホとエッチしてしまうと××に殺されるんじゃないかと恐怖もあったが、自分の上に乗る柔らかい身体には勝てなかった。
ただ当時は自分はその手の知識に疎く、(前戯などを)どうしていいかわからなかったので、それを正直に伝えた。
「それなら私がしてみたいことするね」と言ってまずはフェラをしてくれた。
気持ちよくて腰が抜けそうになったが、当時の自分は本気で汚いところをなめさせるなんて、と罪悪感でいっぱいになった。
しばらくフェラをしていたが、ミホもテクなんてあったものではない。
「変な味するし、顎が疲れる笑」と言って苦笑いしていた。
その頃には自分も触りたいという欲求があって、思う存分おっぱいと太ももを愛でた。
くすぐったさに転がりながらも気持ちよいと言ってくれたミホも股の間が濡れてきているのがわかり、入りたいというと、「入りたいって笑」と笑いながら、こっちの方が痛くないって聞くからと騎乗位になりミホは自分で入れだした。
ただ途中からやっぱり痛くて無理!と言って中断に。
正常位を試すが、下付だったのだろう、初めての自分には難しかった。
結局側位で入れてようやく割り入ることができた。
ミホは「こんな痛いなんて」とずっと言っていたが、ミホが痛がって動く内に側位から寝バック気味に体位が変わっていくと、楽になったと微笑んだ。
寝バックと後背位で突く内にミホも少しずつあえぎ声が出る時もあり、その声を聞いてさらに興奮して射精感が高まった。
そのまま深く考えずに中で出し、気持ちよかったです、とミホに伝えると、「えっ?出したの?」と驚かれた。
妊娠の危険など深く考えていなかった当時の自分でもちょっとやばかったかな、と思ったが、まだ生理来てないから大丈夫。そうじゃないとゴム準備しとくよ、さすがにと笑われた。

それから卒業までに何度かエッチさせてくれたが、いつも中で出させてくれた。

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