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久恵は、会う回数が増えていくと、だんだんエロくなってしまった。
出会った頃は、見た目も、幼くて、エロいことなど一切言わなかったが、相変わらず、毎晩電話をしてきて、エロいこと言うようになってしまった。
そんなこんなで、誘われて、出かけていくと、待ち合わせ場所に、久恵は待っていて、着くと、すぐ、車に乗り込んで来た。
久恵「会いたかった。昨日は、ひとり寝で気が狂いそうだった。今日は、いっぱいしてね。」
私は、久恵を連れ、ホテルに向かった。
ホテルに着き、部屋に入ると、久恵は、ベッドの縁でM字開脚でマンコ全開で私を誘うようにオナニーを始めた。
久恵「今日もいっぱい中で出してね。そして孕ませてね。しゃぶりたいから、チンポ頂戴。」
私は、久恵の前に、パンツを下ろし、チンポを出した。
久恵は、口に大量の唾液を含み、私のチンポを口に含み、「カポッ、ジュボッジュボジュボジュボジュボジュボジュルジュボ」とチンコをしゃぶり、フェラチオを始めた。直ぐに気持ち良くなり、チンポはフル勃起になってしまった。
勃起したところで、久恵をベッドサイドで正座してお尻だけ突き出して土下座するような格好で、バックでマンコにチンポを挿入した。
久恵のマンコは相変わらず締りがキツく挿入する際、挿入するチンコの皮が引っ張られて痛いくらいだが、無理矢理チンコを子宮口に当たるまで押し込んだ。
久恵「私の太いタケさんのちんぽガンガン突いて、子宮に精子を注ぎ込んでね。」
私は、久恵の言葉を聞き、激しく腰を振り、チンコをマンコに押し込み続けた。
久恵のマンコはだいぶ慣れてきたのか、大分、スムースに出し入れできるようになっていた。
10分弱くらい出し入れを続けていると射精したくなったので、思いっきり、びゅうびゅうと一番奥で、精子を注入した。
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