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K子との濃密で淫靡な時間を朝から過ごし、流石に年齢にには勝てず疲れが溜まって来たので、体をサッパリとさせる為に二人で風呂に入ることにしました。
折角、風呂に入るのならば、K子の肉感的な身体で奉仕させる目的でインターネットを検索し、ソープランドのAVを鑑賞し、K子に私への奉仕の仕方を勉強させました。
PCから流れるソープ嬢の仕事振りにK子はビックリしているようでしたが、女が男に奉仕する為の行為を真剣に学んでいました。
数十分間のAVを鑑賞している間に湯も溜まったのでK子を連れて風呂場に行きました。
K子は浴室に入るとソープ嬢のように湯船の温度を確かめ、汲み桶にボディソープとお湯を入れ手際良く掻き混ぜると泡を自分の身体に塗し身体全身を使い私の身体を洗い始めました。浴室には、この日のために私が事前に購入しておいたエアーマットやローションが置いてあり、ぎこちなくはありますが、先ほどPCで見たソープ嬢の行為をK子は必死になった行ってくれました。
K子は、私への奉仕を決して嫌がる素振りを見せませんでした。
K子の豊満な乳房の上に乗っかっている小さな乳首は自らの存在を主張するように固く尖り、私がK子の股間に手を差し伸べてクリトリスを触ると薄皮に包まれているはずの肉芽が見事に芽吹いて赤紫色の新芽をほころばせていました。
K子は肉感的な身体を器用にくねらせ、高級ソープ嬢さながらにマットプレーをこなすと私のチンポを愛しい様に握り、自ら精液と愛液が滴るマンコにそれを導き入れました。
マットの上でK子が逆騎上位でチンポをマンコに挿入し、ゆっくりとではありますが腰を円を描くように動かし、マンコ全体で私のチンポに刺激を加えていました。
K子の熱い肉に感触を楽しみ、一旦、身体を離すと二人で湯船に浸かる事にしました。
湯船の中でもK子は私の身体を湯船に浮かせ、自分は下に潜り込むと湯船から突き出たチンポを咥えると緩急をつけて私のチンポに刺激を与え続けてくれました。
湯あたりをする前に湯船を出て、浴槽の中を見るとK子のマンコから流れ出した私の精液が浮んでいるのを見つけて思わず笑ってしまいました。
本物のソープ嬢ならば、男が湯船に浸かる前にマンコの中を洗い流し、注ぎ込まれた精液を身体の中から出してしまうところですが、素人のK子はそこまで気が回らなかったようでした。
そのため、身体のそこかしこに精液が付着してしまい、K子に身体をバスタオルで拭かせた後にも到る所に乾いた精液がこびりついていました。
風呂に入り清めた全裸のまま、二人で庭に出て青々と茂った芝生の上で寝転がり暖かい春の日差しを堪能しました。
身体の火照りが抜けきったところで私は股間を指差しました。
K子は私が望んでいることを理解したのか私の両足の間に鎮座し長い髪を私の股間に滴らせながら萎えて小さくなっているチンポに口での奉仕を始めました。
T君以外の男を知らず、口での奉仕は私以外にした事が無いと言うのにまるで風俗嬢のように男の欲望を満たし、じらし、時に悪戯するようにチンポを手で扱き、垂れ下がっている玉袋に唇を沿え、舌先を尖らせ、唾液を私の下半身に刷り込むように必死になった奉仕を続けてきれました。
私はチンポに硬さが戻ると立ち上がり、庭石に両手を突き尻を突き出しました。
K子は私の行為が理解できなかったようで少し戸惑っていましたが、私が無言で指で尻を指すと心得たとばかりに私の尻肉を左右に割り開き、自ら顔を尻に押し当てると躊躇する事無く私の菊門にキスをすると、唾液を塗しながら舌先を尖らせ穴をほじりだしました。
その間中も、私の股間に回した両手はチンポと玉袋に愛撫を咥え続けてくれました。
K子の献身的な愛撫を堪能したところで、K子を立たせ、私と入れ替わるように両手を庭石につかせ、官能的な尻を突き出させました。
両足を肩幅に開き男を迎え入れる姿勢をとらせ私は徐にチンポをK子のマンコに突き入れました。
何度挿入してもK子のマンコの入り口は狭く、それでいて中は肉で充満されており、チンポ全体を肉で締め付け、時折、痙攣するかのようにきつく入り口を締め付けてくるので何もしなくてもチンポは絶頂に導かれようとします。
私はK子の大きな尻肉を掴むと激しく腰を打ちつけ、チンポの先端を子宮の奥底に叩きつかました。
K子の背中がえびぞり、尻の筋肉が硬くしまったところで私の絶頂も限界になり、腰と尻肉を密着させるとマンコの最奥にたっぷりと精子を放出しました。
K子は絶頂による声を必死で我慢しており、美しい顔は真っ赤になっていました。
夕方前に3度も精を放出し、満足した私は離れに行き、K子にリビングと浴室の片付けを命じておきました。
疲れを覚え離れのベットで全裸のまま眠ってしまい、気がつくとK子も一緒に私と眠っていました。
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見事なテナヅケです‼︎
濃厚に愉しめて羨ましいです!
超エロイですね。是非、続編、その後の話を聞かせてください