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投稿No.6009
投稿者 オス (25歳 男)
掲載日 2014年9月16日
二年前くらいに、松山のフーゾクに行った時のこと。

道後のホテヘルに初めていった。
大型連休というのもありどの店もいっぱいだったので、仕方なくとあるホテヘルにフリーで入った。

そしてしばらくすると嬢がきた。
細身でCカップのギャル系の嬢だった。
入ってくるなり「うちH大好きなんよ~」
絶対にやれると確信した。

シャワーを済ませてベッドでフェラ、本当にエロい子だった。
「膣内でドクドクするのが気持ちいから、中に出してーってゆっちゃう」
とか自分から言っていた。
挿入する雰囲気にして正常位で挿入。
ゴムはつけている。
挿入した瞬間嬢は
「いゃん、気持ちぃぃー」
とHな声を出した。

嬢の膣をちんこでかき回した後バックにうつった。
俺「生で入れていい?」
嬢「いいよ。ピル飲んでるから中出ししてもいいよ。」
俺は心の中でガッツポーズをした。

嬢を机に手をつかせ立ちバックの体勢にした。
後ろからギャル嬢の生マンコに生チンコを挿入した。
嬢「バック好きー」
嬢の乳を片手で揉みながらもう片手でお尻をがっつり持って膣内を擦った。

射精感がこみ上げてきた。
俺「いきそうー」
嬢「中に出してぇ?」
俺は後ろから嬢の生乳を両手で揉みしだきながら、嬢の生マンコに精液を流し込んで子宮に届けた。
嬢は膣内でビクビク射精されるたびに
「いゃん、いゃん、いゃん、いゃん、」
と淫らな声を出す。

膣からチンコを抜くと嬢の生マンコから精液が垂れてくる。
こんな淫乱な嬢が松山には本当にいる。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6008
投稿者 りるーちぇ (46歳 男)
掲載日 2014年9月15日
sexって気持ちいいですよね。
そして中出しは最高です。
でも、毎日のように中出しをしていると段々麻痺してきます。
24年間少ない時期で3日に1度、今では月に20日位は妻(内縁、義理の妹)に中出ししています。
私が満足するsexだけを処女から教え込みました。
ゴムは使った事もなく、最初に妊娠するまでは危険な日辺りだけ外出しでした。
何度も中絶しましたが私との間に2人の子供がいます。
今もずっと中出しで8月から生理がとまりました。
妊娠が分かってから回数が増え、月に25回のペースです。

フェラから始まり満足したら即挿入。そのまま中出し。
毎日同じです。
クンニや愛撫はしません。
敏感すぎて挿入だけで十分なんです。
仕事で疲れていてもしたいときに好きなだけ中出しする相手が彼女です。

次に元妻。遠距離なので年に数回しか会えませんが久しぶりに会ってsexしました。
彼女もずっとしたかったらしく泊まった宿で夜一緒に風呂に入りいざベッドへ。
いきなりむしゃぶりついてきました。
元妻のフェラはすごく気持ちがいいんです。
最初は舌先でチロチロなめ回し、口に含んでソフトに上下。
段々ハードになっていきまたソフトに。
ハードなフェラはスクリューフェラで。
私も興奮して胸を揉み乳首に吸い付き舌で転がす。
そこから下半身へ愛撫する。
指で割れ目をなぞるとすでに洪水状態。
じらすと連続でイキやすくなるので腿から膝裏へ舌を這わす。
彼女の身体をうつ伏せにして背中から首筋を愛撫してキスをする。
また背中に戻り四つん這いにする。
ずっと指で割れ目やクリを優しく回転させながら弄ります。

背中を愛撫しながら指を少しずつ中に入れていきます。
少し奥に入れるとプリっとアソコの口が開いた感触があり、膣内のひだを感じながらGスポットへ。
尻に吸い付きながらスポットを軽く刺激すると
「あっ!はぁっ、あっ」
と声にならない声がもれました。
そこで、ぐいっぐいっと力を入れて押すとピュッピュッと潮を吹く。
昔とちっとも変わっていませんでした。

仰向けに寝かせ口元へジュニアを持っていくとまたむしゃぶりついてくれます。

いざ挿入へ。
彼女は焦らされると連続でイキやすくなるんですが最初が肝心で、一気に奥まで突いて高速でピストンしないと連続しないんです。
膝を曲げ抱える様にして膣にあてがい位置を確認したらカリまで挿入。
出し入れし、ぬるぬるの彼女の愛液をたっぷり付けたら1度引き抜く。
そこから一気に子宮目掛けて打ち抜きます。
パーン!恥骨同士が当たり少し痛いのですが彼女の身体はビクッと痙攣し、
「ひっっ!あっ!」
とかなり大きい声で反応。
すかさず高速ピストンです。もちろん思いっきり打ち付けます。
打ち付けるたびに
「あっっ!あんっ!駄目!いやっ!」
と叫びすぐに身体に力が入っていく。
力が入りきったところで「いくっ!いくっ!いくっ!」
そして脱力しますがピストンは止めません。
すぐに身体に力が入って「いくっ!いくっ!いくっ!」の繰り返し。
結局13回目で私が限界になり同時にフィニッシュ。
昔は最高21回連続でイッタ事もありちょっと残念でした。

出した後は自然に抜けるまで抱き合っています。
二人とも歳をとり、体力も落ちたのでしばらくは起き上がれず、膣から流れ出る所を見る事は出来ませんでしたが彼女が
「あっ、垂れてきたよ」
と言ったので指ですくい穴の中に戻しました。
笑いながら
「何してんの」と言うので
「外に出したら勿体無いでしょ?」と言いながら指に付いた精液を口元に持っていくとパクっと指をくわえ
「また暫く会えないから味を忘れないようにしとくね」と綺麗に舐めてくれました。
彼女が年に数回ですが私も楽しめる、そして中出しして万が一妊娠しても困らないsexの相手です。

次は去年から付き合いがはじまった会社の社長婦人。
月に数回程度合って中出ししています。
たまに会社で夜しちゃう時もありますが…
基本ホテルで会っています。
二人にはそれ以外はないので、sexオンリーの付き合いですが会っている時は恋人以上夫婦未満な感情があります。
お互いパートナーが居ますので、子供を産んで貰う事はできませんがほぼ中出しをしています。
彼女は私が今までに出会った中でも特殊で男性経験は少ないのに性欲とテクニックがずば抜けています。
たんにsexの相性がいいだけなのかもしれませんが。
特殊なのは必ず毎回失神するのです。
彼女も連続でいけるタイプなんですが、3回から5回とそれほどでもないんです。
ただ、1回1回が凄い快感らしく、3回目くらいで意識が無くなるらしいのです。
だからあまり回数がいかないんです。

最近は潮を吹かなくなったのですが、代わりに快感がアップしたしく、Gスポットを嫌います。
彼女は私がとにかく攻めまくります。
頭の先から足の指までなめ回しクリに吸い付きながら舌で転がすとアソコは大洪水。
それを綺麗に舐めとりまたクリ責めです。
シーツがびっしょりになるくらい毎回大量の愛液が出ます。
私が初めてイッタ相手だそうで、イキやすい身体になってしまったらしいのです。

フェラはシックスナインで必ずしてもらいます。
彼女は常にアソコを弄って快感を得ていたいらしく、シックスナインが好きなんだそう。
私が「シックスナインだと二人共上下で繋がってるねー」と言ったら
「1つになってるって実感するから好き」なんだそうです。

そこから挿入です。
相変わらずきつきつの膣にねじ込む様に入れていきます。
ゆっくり奥まで入ってしまえば後は楽に動かせます。
早くしたり遅くしたり、深く浅くと緩急を付けて。
子宮が下りてくる感じがしたらいくサイン。
声も「あんっ!あんっ!いいっ!」と控え目な小さな声で喘ぎます。
絶頂を迎えると目を見開いて
「っっ~」
と声にならない叫びがあり、身体がビクンビクンと痙攣する。
ガクッと脱力しますが目は虚ろ、続けるとまた
「いっ!~」
と叫び目を見開いて身体がビクンビクン。
大体3回目位で虚ろな目のまま身体から力が抜け失神しています。
なので失神する時にフィニッシュ出来る様に意識が遠のいてきたら頭をこくんこくんと縦に振って貰う様にしています。
まだ意識がある状態で中に出すと出切った後に失神するので、彼女も中出しされたのを感じる事も覚えている事もできます。

不倫関係ですが、彼女ももう別れられないと言ってくれています。
これだけ中出し出来るのも今年の3月私の子を妊娠し、中絶してからほぼ中出しokになりました。
ピルを飲もうかとの話が彼女からありましたが、出来れば飲んで欲しくないと言うと
「じゃあ避妊はしないよ。もうあなたの子を1度妊娠してるし、本当は産みたかったけど産めないのは分かってるから。もうあなたの物だから妊娠させたかったらいいよ。あなたの好きにして。」
と言ってくれました。
今は基礎体温、生理周期、排卵検査薬などを使い、本当に危険な日は飲んで貰っています。
それでも妊娠してしまった時はギリギリまで中絶せずにパパとママでしばらくいたいと思っています。
彼女が身体の芯から気持ちの良いsexが出来る相手です。

こうして3人の女性で中出しの使い分けをすると最高の中出しが体験出来ます。
多分この3人は一生私の性欲を満たしてくれる事でしょう。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6007
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年9月14日
投稿No.6001の続き

私  「美喜子さん!ずっと会いたかったんだ!」
美喜子「私もよ!愛してるわ!」
抱き合い抱擁を交わす二人!

・・・・とはならず、現実は部屋の中で30分程の沈黙、美喜子さんも私も何も言えなかった。

二人沈黙中、貴美香の話を思い出した・・・・
「初めから私の身体を知ってたようなセックスをする!」
そりゃそうだ・・・私の最初の相手が貴美香の母である美喜子さんであり、その美喜子さんから手ほどきを受けた私のセックス・・・・
貴美香の好みのセックスが母である美喜子さんと同じであっても不思議ではない・・・・
それに貴美香と出会った時に感じた懐かしさは美喜子さんの娘だからか・・・・
貴美香の顔立ちといい、スタイルといい、貴美香は美喜子さんとよく似ているじゃないか!
どうして気づかなかったのか、自分が馬鹿だと思った・・・・

結婚を申し込んだ相手の母親と過去に関係があっただなんて・・・・
結婚なんて認めて貰えない・・・・
そして美喜子さんが呟いた・・・・

美喜子「まさか貴美香の再婚相手が貴方だなんてね・・・・」
私  「俺も何て言っていいか・・・」
美喜子「何故ここに戻って来たの?」
私  「それは・・・」美喜子さんに会いたかったんだ!とは言えなかった。
美喜子「一度辛い思いをした貴美香には幸せになって欲しい!そう思ってた・・・」
私  「・・・・」
美喜子「本当に貴美香と結婚したいと思ってるの?」
私  「はい!それは・・・・」
美喜子「もし不純な動機で貴美香と結婚したいなら貴美香とは別れて下さい!今の私で貴方が満足するか判らないけど単にセックスだけなら私が相手をするから貴美香とは別れて!」

今、思い出しても、これほど残酷な言葉はなかったが、美喜子さんにそう思われても仕方がないと思った・・・私が、この街にいる事と貴美香の再婚相手として現れた事自体が不可解だ・・・

美喜子さんは服を脱ぎだし下着姿になった!
10年間、私が求めて望んでいた美喜子さんの身体が目の前に!
10年経過しても魅力的な身体は健在だった!
大きなオッパイ、お尻が目の前にある!
それが母親が娘を守る為に我が身を投げ出そうとする行為だと判っていても・・・
美喜子さん会いたい!そう思い耐えてきた私の心が現状に耐えられなかった・・・

私  「美喜子さん・・・」
美喜子「私を好きにしていいの!だから貴美香とは・・・」
私  「美喜子さん!美喜子さん!俺・・・・・!」
美喜子「お願い!貴美香だけは・・・・」

心の中を「貴美香との結婚の決意」から「美喜子さんへの想い」が支配しようとした時、携帯電話が鳴った!貴美香だ!

貴美香「どう上手くいってる?心配になって電話しちゃった!お母さんと話出来てる?」
私  「あ、ああ、うん・・・」

貴美香「頑張ってね!私達、絶対幸せになろうね!ずっと一緒だよ!」
そう言って貴美香は電話を切った。

その言葉で情けないが冷静さを取り戻した、今、俺が添い遂げたいのは美喜子さんではなく貴美香だ!
そう思うと冷静に対処する事が出来た。

私  「お義母さん、服を着て頂けないでしょうか?」
美喜子「はい?」
私  「お義母さん!貴美香さんとの結婚認めて貰えないでしょうか!」
美喜子「へえ?」
私  「失礼ですが・・・お義母さんとの事は過去の話です!貴美香さんとの事は未来の話です!」
美喜子「・・・・・」
私  「私を貴美香そして沙也加の家族として認めて貰えないでしょうか?お願いします!」

三分位の沈黙後だろうか、美喜子さんが・・・

美喜子「・・・・ここにお酒あるの?」
私  「はぁ?」
美喜子「あれから貴方も大人になったでしょ!一緒にお酒でも飲もうか!」
私  「あ・・・すぐに買って来ます!ちょっとお待ちを!!」

何が何だか判らず「とにかく酒!」と思い近所のコンビニまでダッシュ!
適当な酒とツマミを大量に買い、急いで部屋に戻り、服を着ていた美喜子さんに渡した!

二人で缶ビールを開け乾杯!
この人何をしたいんだ?

美喜子「美味しいね!やっぱりビールはキ○ンビールね!」
私  「はぁ・・・・」
美喜子「でも一年前に駐車場で貴方を見た時はビックリしたわ!ここにいるだなんて!」
私  「はぁ?駐車場ってどこのですか?」
美喜子「銭湯の跡の!貴方そこに行ったでしょう!見てたのよ私!」

美喜子さんの話を聞くと、私がこの街に来て直ぐ銭湯跡の駐車場に行った事を偶然に見ていたらしい。
その駐車場の管理をしているのも美喜子さんだとも言った!

私  「そうだったんですか・・・」
美喜子「でも声を掛けられなかったの、私達・・・・あの10年前の10日間で終わったでしょう・・・」
私  「そうですね・・・」ちょっと悲しかった・・・・
美喜子「あの娘からプリクラを見せられて貴方が再婚相手だと説明された時、どうしようかと思ったわ!」
私  「俺も美喜子さんが貴美香の母親だなんて想像していませんでした・・・」
美喜子「こういうの普通はないよね!」
私  「はぁ、そうですよね・・・」
美喜子「もう一度聞くけど本当に娘と結婚したいと思っているの?幸せにして貰えるの?」
私  「はい、幸せにします!美喜子さん・・・あ・・・お義母さん・・・」

それから美喜子さんは、あの銭湯での10日間の後の事を話し出した。
あの私との中出しセックスの次の日、御主人(故義父)に求められて中出しセックスをして妊娠、早産だったが出産するまでどちらの子か判らず、生まれてみれば血液型はA型の女の子。
御主人がA型、美喜子さんがO型、私はB型・・・・血液型を見れば御主人の子供だと歴然だった。
残念だったような安心したような感覚だったとも話したが御主人を裏切った事に対しての罪が軽くなった気がしたとも話した・・・

美喜子「今となっては貴方の子供でなくて良かったわ・・・でも・・・」
私  「・・・・・」

あの10年前、本当に自分が子供だったと思った・・・中出しをして子供が出来るかもという感覚がなかったから・・・・

美喜子「貴美香を幸せにしてあげてね!」
私  「はい!絶対に幸せにします、約束します、お義母さん!」
美喜子「でも・・・母親としては嬉しい事だけど・・・・」
そう言った後、美喜子さんは私の隣に座りズボンの上からチンチンを掴んできた!

美喜子「女としては悔しいわね・・・このチンチンを最初に磨いたのは私なのよ!」
私  「お、お義母さん・・・」
美喜子「でも最終的に貴美香の物になったんだから良かったかな!どう、あれからたくさんの恋愛した?」
私  「はい!紆余曲折はあったけど最高の女性達と色々な経験をして、そして貴美香と出会いました!美喜子さんのおかげです!いや・・・お義母さん!」
美喜子「そう良かったわ!娘を宜しくお願いします!○○(私)さん!」

そう言って美喜子さんは帰って行った、全ては美喜子さんから始まり女性達とセックスしてチンチンを磨いた10年間、そして貴美香という旅の終着点を見つけた。
ありがとうございました、美喜子さん!と思うと同時に「美喜子さん」は「お義母さん」に変化し私の中で「美喜子さんへの想い」は消えていった。

1時間後、貴美香から電話が入った!

貴美香「お母さんが○○さんって良い人ねって言ってたよ!私達認めて貰えたよ!」
私  「そう良かった!お義母さんも良い人だね!」
貴美香「うん!天然だったでしょ!」
私  「そうだね!、あ、それから今から会えないかな?」
貴美香「え!今から?」
私  「うん、今すぐ貴美香を抱きたい!」
貴美香「もうスケベなんだから!今からそっちへ行くね!」

それから貴美香が部屋に来て押し倒す様にベットに寝かしてセックスをした。
いつも以上に激しく長くディープキス!貴美香も応えてくれた!

全裸になった貴美香を見て「美喜子さんとそっくりじゃないか!」と馬鹿な自分を再認識。
貴美香のオッパイを愛おしく揉んだ後乳首に吸い付く、母乳でも求めているかのように吸った!
貴美香の乳首が勃起していくのが判る、勃起していくのに合わせて強く吸っていった。

貴美香「もう、そんなに激しくしないで!はぁ~ん」
私  「貴美香、これから貴美香だけを愛していくからね!」
貴美香「嬉しい、私も!」

そう言うと珍しく貴美香から積極的にフェラチオを始めた。
ング・ウチュ、チュウウ~、チュ・ペロ・チュウウウウー・・・といつなく激しいフェラチオ!

貴美香「どう?気持ちいい?」
私  「最高だよ!貴美香、ああ~」
貴美香[まだダメよ!出したら!」
私  「ダ、ダメだ・・・俺・・我慢できない・・・」
貴美香「ダ~メ~、が・ま・ん・し・て!」より激しくフェラチオ!私のチンチンを玩ぶように!
私 「ダメだ~、で、で、出る~!」

貴美香に口内射精をしてしまった!
でも貴美香は「ゴクっ、チュウウウウー」と精液を飲み干した!

貴美香「初めて飲んじゃった!美味しくないね、これ!」舌を出しお道化て見せる貴美香!
私  「貴美香!」

より貴美香を愛おしく思った!
早く貴美香の中に飛び込みたい!
もう愛撫とかクンニとかどうでもいい!
早く貴美香と一つになりたい!早く貴美香と繋がりたい!
チンチンが私の意思を汲み取ったかのように直ぐに忠実に大きくなり、そして貴美香のオマンコに挿入した!

貴美香「ええ!たった今出したばかりじゃない、ダメ~」
私  「貴美香が欲しい!貴美香が欲しいんだ!」
貴美香「ああ、ダメ~、そ、そんなに激しいのダメだよ!」
私  「止まらないんだ!貴美香が欲しいから止まらないんだ!」
貴美香「こんなのダメだよ、チンチンが奥まで来てるよ~、こんな激しいのダメだよ~!」

ダメ!と言う割に貴美香のオマンコが熱くトロトロになり興奮しているのが判る、そしてオマンコがチンチンを本能的に求めているのも判った!より濡れている事が証明していた!
グチュ・ピチャ・ギュー、ギュツ・ギュチュ・グチュ・・・とチンチンとオマンコの協奏曲が響き渡る!

私  「貴美香、逝きそうだ!出すぞ!貴美香!」
貴美香「来て~○○~、貴美香の中に出して~」
私  「逝く~」
貴美香「逝く~」

夜が明けるまで、10年の歳月をかけて磨いた旅の終着点:貴美香のオマンコの中に出し続けました。

そして朝、仕事に遅刻して社長に笑いながら怒られて結婚が決まった事を報告しました。
事務所に野菜ジュースを持ってきた貴美香が腰を押さえながら来た為、同僚達に爆笑されました・・・
今となっては良い想い出ですが・・・とても恥ずかしかった・・・・

それから2週間後の日曜日に私の母(実父は私が高校生の時に亡くなっています)と弟(当時都内の大学4回生)が来て貴美香家族と顔合わせの食事会をしました。
結婚式は貴美香が×1だからと気にした為しませんでした。
写真だけ撮って婚姻届けを提出し私と貴美香は夫婦となりました。
ちなみに、この3年後、私は貴美香家族の養子になります。
理由は私の弟が貴美香の3歳下の妹である喜美代に食事会で一目惚れをして口説き落とし結婚した為、既に貴美香家族と同居していた私が養子に入った方が良いと考えた次第です。
どうやら兄弟で女性の趣味が同じだったみたいです。
ついでに母も経営していた工務店を実父弟に譲り、こちらに来て我が家の隣で弟夫婦と同居しています。

色々とあった10年間でしたが「これで良かった!」と思っている今日この頃です。
チンチンを磨いてくれた女性達に感謝します!!

あとがき
本来なら平成26年6月に行なった私と妻:貴美香の中出しセックスの体験談を投稿しようとしていましたが、書いているうちに、どうしても「美喜子さんとの想い出」が、その体験談に関わってくる為、この「10年の歳月をかけて磨く旅」を投稿する事から始めました。
そして、その体験談は、ある投稿者さんの体験談を拝見させて頂き触発された事から始まりました。
御迷惑になるかもしれませんが、次の投稿予定の平成26年6月に行なった体験談に「投稿者さん名・体験談」を多少の引用をさせて頂きたく思います。

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投稿No.6006
投稿者 古井戸 (47歳 男)
掲載日 2014年9月13日
今は引っ越して生まれた県にいるけど、仕事で他県にいた時には「ここはワシの仮のすみか」と思い込んで結構無茶しました。
そんなハヅカシイ話しです。

よく買い物に行く隣町は企業研修生がたくさん来ていました。
仕事も国も様々です。
やはり工業系が多いのですが、たまにマネジメントをするためにきている方もいらっしゃいます。
そんな中で、アメリカからきたマルシア(仮名)と会いました。
ワシがショッピングセンターで歩いていたらマルシアがワシの背中に手に持っていたアイスをべちゃっとくっつけたのがそもそも。
(聞いたことあるよ、服を汚されて親切に汚れをとってもらったら、持ち物もなくなるって)
一緒にいた日本人の同僚(女性)との話に夢中で手が動いたとか。
向こうが日本語で、こちらが英語というチグハグな会話。
言い争う黒人のちっこい女の子と、中年のデブ。それを笑うマルシアの同僚。
向こうはあやまる、こちらはTシャツだから気にしないから。の押し問答。人も集まるし。
マルシアの同僚の一言、「Tシャツぐらいかってもらえば?」
それで一件落着。
その時に着ていたヘインズのTシャツと同じのを買ってもらった。
「一枚のTシャツで3枚のTシャツ。俺の勝ち」とかわざわざ言ってわらわせた。
それがきっかけ。

で、「英語が話せる」「職場の人じゃない」「何か、面白いことを言う」で気に入られました。
最初から親しくなったわけではなく、そのショッピングセンターで週に1~2回も会えば、そのうちどこに住んでいるの?なにしているの?になってきました。
必ず彼女の職場の同僚も話に加えていたのですが、マルシアも一人で来ることもありました。
そんな時は彼女に迷惑がかかりそうな気がして長く話しませんし「同僚ちゃんは?」と聞いていたのでマルシアは(やはり日本人同士がイイんだー)と思っていたそうです。

マルシアの職場のファミリーパーティーがあり、同僚ちゃんがマルシアに「古井戸さんも呼ぼう」と提案したらしいです。
マルシアはやっぱりそこでも(やはり日本人同士がイイんだー)と思ったらしいです。
ファミリーパーティーは会社の駐車場での焼肉です。流しそうめんです。スイカ割りもありました。
パーティーの話ばかり書いてもしようがありません。
お酒を飲んだので車で帰るわけにはいかなくて、男子寮~通称雑居房~でお泊りです。
遠くでカラオケが聞こえる中、慎ましく毛布を借りて寝ています。
周りでは酔いつぶれた社員が寝ています。
そんな中にマルシアが僕を探して外に連れ出します。
女子寮に連れていかれました。
女子寮にはいくつもの国の言葉で「男は入るな」ぐらいのことが書かれていました。
どうなるワシ?どうするマルシア!

マルシアは二人部屋で、同室の女性は暗くてよくわからなかったけど、英語を話していた。
マルシアのベッドに突っ込まれて寝かされた。
マルシアは、、、。同室の女の子のベッドで寝出した。
女子寮で寝かされ、どうなるワシ?

その夜はどうにもならなかった。
明け方目を覚ましたワシは、マルシアを突ついて起こし裏口から出してもらった。
誘われて海に行った。
マルシアの会社の同僚らと。電話は同僚ちゃんからだった。
海ではしゃぐマルシアを見ながら心が洗われるようだった。
同僚ちゃんが「マルシアなぁ、あんたのこと好いとるとよ」
???突然の告白。びっくりした。
「こないだのパーティーの時の写真な、あんたの写真な、真っ先にもってくとよ。今日の海に行く話な、『古井戸さんもよんで』って私に言うとよ。『ウンウン』て言うて、そのうち電話するとしといたらな、『いまここで』と言うんよ。」
「マルシアなぁ、日本人同士が話が通るだろうから古井戸は相手にしてくれない思うちょるんよ。だけどなー、こないだのパーティーでも誰かれなく話しして、何喋ってもとりあえず英語で喋るだろう。だからなー、もっと話しして欲しいって。」

~ライトノベルではないので話を早めます~

海に行ったあとは、お盆です。
マルシアの会社も長い夏休みです。
同僚ちゃんの実家に行ってしまいました。
会わない時でも週に1回は会えたので、さびしくなりました。
ワシの心にマルシアがいるようになりました。

~ライトノベルではありません~

祭りがあり、マルシアの会社では女性職員による総踊りが祭りの名物です。
そろいの浴衣、そろいの笠、タスキ。
祭りは古くは近隣の村町の娘らの顔見せが兼ねてあり、踊りが終われば娘に声をかけて良いシステムだったそうです。
今でも心得の良くない連中が誘ったり、誘われたり。
今では形だけが残り、踊った娘にまちの名前と名前を聞くのが礼儀のようになっています。(まともに答えなくていいらしい、エーとか言って誤魔化したり『工藤静香!』とか)
その年は祭りの最後に雨が降っちゃって、祭りは流れ解散のようになってしまった。
人ごみの中マルシアを探して手を引いて人混みからはなれる。
「古井戸さん!」人混みから同僚ちゃんが声をかけてくる。
「これ、マルシアと着替えたホテルの鍵。私これから(誘われた人に(彼氏?))ついていくから(部屋使って)」
!!!

~小説じゃないから話を早めます~

部屋についたマルシアは肩でハァハァ息をしていた。
結構な人混みだったし、ホテルは同様な方々でぎっしりだったので階段で部屋に上がってきました。
もう何も言わなくっても、もう何もかも!
笠を外すとアップにした髪が、うなじが。
タスキを外して、帯を外すのですが、、どうすりゃイイんだ?
マルシアが始めて口を聞いた「これ、ビリビリだって」
ビリビリ?ああ、マジックテープか。
結びをはずして、帯のハジを持って解く。
独楽の様には回さないけど。
バスタオルをかぶせて浴衣を脱がせ、ベッドに腰掛けさせ足袋を取る。
濡れた身体を拭いて、電気もつけない部屋で見つめ合う。
本当に真っ白いブラとパンティで黒い身体が目立つ。愛おしくて、可愛くて。
ギューとしてチューだ。
まだハァハァ言っている。様子が変だ。
「暑いの?水飲む?」
いきなりビョーンと飛びついて来た。
喉から絞るような「ん”ー、ん”ー」と声で迫ってきてベッドに押し倒された。

マルシアが自分でブラを引きちぎるように脱ぎ捨て、胸をワシの口元に持ってくる。
もちろん吸う。
「アッオー!」との喘ぎ声。
声が大きいけど構わない。
少しの体臭が、味付けでいい。

シャツもパンツもトランクスも脱がされて、上半身中心に愛撫し合い、よだれでお互いにベッドベト。
掛け布団をやっとはぐり、スベスベのシーツの感触と初めての黒人の肌を楽しむ。
胸を吸い口を吸い、首を噛む。胸を揉む。

取っ組み合いのような愛撫が2時間も続いた頃休息。
二人でコーラを飲み、ルームサービスでピザを頼む。
「ピザは今、3時間まちですよ。」
「OK」

シャワーを浴びて転がるようにベッドに入る。
口を吸われ、手を導かれ髪、肩、腕と探ってゆく。
リードがすごい。
こっちがともすれば脚の付け根をめがけても、させてくれない。
でもつまんないわけじゃない。
肩であっても背中であっても。
胸でも感度がいい。
上半身の愛撫だけでもう、くらくらしてきた。

「ピンポーン」とチャイムがなり、ピザが届く。
バスローブを後ろ前にきてピザを受け取る。
ピザで休憩。
ホテルに入ってもう4時間!それまで愛撫しっ放し。
早撃ちの風俗なら5回は打ってるぞ。
マルシアは何時の間にか白のブラをまた着けている。
黒い肌にそれがいい。

ピザを食べ終え、ゆっくりとシャワーを浴びる。
丁寧に洗ってくれる。歯磨きもね。
あら、頭も洗ってくれるの。
すると、今度はスポンジを渡され、洗ってと迫ってくる。
負けないようにていねいにあらう。

お互いの体を丁寧に吹き上げ、手をつないでベッドへ。
飢えた獣の様に愛撫していたのはさっきまで。
今からはソフトに、スベスベと。
足の先からだんだんと上に。
フェラチオして欲しくて伝えたら、上を指差してから、ライオンの顔真似『ガオー』ってやる。彼女の神様が怒るのかな?
チュッ、チュッと体を吸いながら、マルシアがうえにのってくる。
胸を吸われたり、耳に息をはきかけたりされていた。
竿も手でこすられ、腿に当てられていた。

しかし、出し抜けに挿入された。
ちょっと怖いので腰を引いて外した。
マルシアは驚いた顔をして、もう一回手でつかんで来た。
ゴムが欲しかったので身をよじって竿を外した。
マルシアは手で竿を持ち濡れたところに擦り付け口を吸ってくる。
ムシャムシャと食べるように吸ってくる。
口も背中も溶けてしまいそうで、挿入したくなってきた。
マルシアが「オナジコトデショ」と言った。
「私が日本人だったら抱くの?私が白人だったら?私がアジア人だったら?誰だったら抱くの?」
マルシアが囁くように聞いてくる。
実際は英語で「抱く」は「入れる」だったけど。覚悟を決めた。
肩を抱き、頭を抱きしめ「マルシア」と名を呼んだ。優しく呼んだ。
目を見つめ、腰を突き上げた。
マルシアが優しく腰を使ってくれ、任せるままだった。

射精感が高まるとマルシアもそれを感じたのか声を上げる激しく腰をふってきた。
中はまずいだろうとおもって腰をはずそうとしても「オナジコトデショ」に押されて覚悟を決めた。
ピュと出たらマルシアは腰を使いながら手を叩いて喜んだ。
腰は止めない。出るよデルヨ。

部屋の目覚ましをみたら、入室して7時間。もうヘットヘト。
部屋は延長をかけて夕方までいた。

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投稿No.6005
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年9月12日
投稿No.5997の続き

朝からそわそわ落ち着かなくて、今日はお休みの日で洗濯や御掃除を済ませたのに時間のたつのが遅くて、夕食に精の付く食事をと、うなとろ丼にオクラ納豆、モズクスープなどネバネバ系の食材料も買いそろえて、営業マン様からの電話を待ちながら、寝室に仕事場から買ってきたバイブ3種類用意し、今日はどの下着にしようかとか、どのような性戯で逝かせてもらえるのか、あれこれ考えたり想像してパンテを4回もかえたの。
初めのころはそんなに濡れなかったのが、最近ではHなことを考えたり想像するだけで凄く濡れるのよね。
きっとオマンコをオシッコだけでなく生殖行為に使うようになってからは、パンテのクロッチ部が、若いころの様に粘りのある濡れ方なのね。
あまりの暑さに散歩する気にもなれず、エアコンをきかし営業マンさんが持ってきた裏DVDを見たり、昼寝したり、そうこうしていたら携帯の呼び出し音が鳴ったので飛びついたの、お待ちかねの方からで嬉しくて嬉しくて。

私    「早く帰ってきてね、早くね、夕食を御馳走するから1時間前に電話頂戴ね」
営業マン様「今、外からなの、お客様との打ち合わせで夜の7時ころになるかも」
私    「そんなに遅いの?何とかならないのね~」
営業マン様「間違いなく7時は行けるよ」

少しがっかりはしたがお仕事じゃしょうがないかと小母さまは裏DVDでも見ながら待つことにしたの。
DVDは50歳代の熟女物でオマンコに指を入れられ激しく動かされ、強制的におしっこを漏らされたり、中出しされたり、しかも顔が丸見えでしょう、仕事場のホテルにもありますが若い子のばかりで丸見えのものや消しがはいっていたり、お客様が忘れて行かれたのか置いて行かれたのか沢山ありますが、熟女物はないです。
2本目の途中で玄関のチャイムが鳴ったので、インターホンで確認しようとしたが人影が写らないので、助平なDVDを見ていたので気のせいだと思っていたら、またなったので
私    「どちら様ですか?」
営業マン様「僕、僕だよ暑いから早く入れてよ」
驚きと嬉しさ、3時間も早くきてくれるなんて、とにかく急いで玄関のカギを開けて引きずり込んで抱きつき
私    「待ってたわ、どうして電話してくれなかったの?早いわね」
営業マン様「お客様のところに行く途中電話が入り、後日にしてもらえないかとのことで直帰したわけ」
若い男の匂いと汗の臭いで小母さまはクラクラ、その場でズボンを下げ降ろしおチンチンを引っ張り出し匂いを嗅ぎながら、亀頭を剥き出し括れに舌を絡ませおしゃぶり、おチンチン特有のおしっことカスの匂い、このところ洗わせないでおしゃぶりするの、括れの白いカスなんか渋みと酸味たまらないのよ。
そうそう、営業マン様は仮性包茎なの、手でしごきながらおしゃぶりしているうちにどんどん大きく勃起してくるの。

私    「硬くてたくましいワ」
     (い、逝く逝く出して出して逝く~)
営業マン様「今のは何、何か言わなかった?」
はっとして
私    「DVDよ、退屈しのぎに一人で見ていたの、突然だものスイッチ切るの忘れてたワ」
営業マン様「何の?」
私    「ほら、あなたが持ってきてくれたの」
営業マン様「あ~あれね、あれは参考のために小母さまも同じようにしてほしいのじゃないかと、前みたいに犯して、犯すようにしてなんてとかね」
私    「過ぎたことは恥ずかしいから言わないで、それより夕食は?」
営業マン様「後でいいよ、それよりシャワーを先に、チンポは綺麗にしゃぶってくれたし気持ちよかったよ」
私    「先に入っていて、DVDを片づけてからすぐ行くからね」

急いで片づけて御風呂場に。
営業マン様は洗濯機の中から濡れて着替えたパンテを取り出し匂いをかいたり、クロッチ部をしゃぶったりしていて、おチンチンは勃起しているし
私    「辞めて汚いから」
営業マン様「小母さまもシャワーも浴びないチンポをしゃぶってくれたじゃない」
私    「それとこれは違うの、おチンチンは直にでしょ、小母さまのパンテは」
言いだしたとたん営業マン様はいきなり小母さまの前にしゃがみこんで、股をこじ開けオマンコを広げて舌を捻じ込むように舐めだしてきたの。
私    「待って、ちょっと待って」
湯船の淵に腰掛けて小母さま自ら濡れ濡れのオマンコを開いたの。
営業マン様「僕だって小母さまの洗ってないオマンコを直に舐めたいですよ」
私    「オマンコするとき何時も舐めてくれるじゃない」
営業マン様「あれは小母さまの愛液、チンポを迎い入れる準備の通称助平汁」
私    「わかったわよ、舐めたいだけ舐めたら指で強制的におしっこおもらしさせてほしいの」
営業マン様「あのDVDみたいに?」
私    「小母さま大丈夫かしら、DVDでは凄く叫んでいたの、御隣に聞こえないかしら?」
営業マン様「喘ぎ声がでかく御隣が心配なら、始めから着替えたパンテを口に噛ましてからしようか?」
営業マン様は意地悪そうに言いながらも、小母さまのオマンコを開いて舐めまわしクリトリスも剥き出し、舌先でペロペロロレロレ、たまに吸いついたり、小母さまの気持ちよく感じてきて足が攣りそうで営業マン様の頭を押さえ動きを止めようとしたら感じたらしく、ようやくオマンコのおしゃぶりを辞めてくたの。

湯船に蓋をして小母さまを仰向けに寝かせ、営業マン様は洗濯機からパンテを持ってきて汚れているクロッチ部が外側に来るように丸めて、小母さまの口の中に押し込んでから、指を舐め小母さまのオマンコに差し込んで初めはゆっくり出し入れ、指を2本3本と増やしながらだんだん早く揺するように出し入れされ、堪らなく我慢できなく逝きそうになり、営業マン様の手の動きを止めようと握りしめても男の人の力には到底かなわないわ。
私    「ダメダメ逝きそうお願いも~辞めて逝く~」
営業マン様「小母さま逝ったの、もう少しの我慢よ、頑張れるね」
声にならないの、先にパンテ口に噛まされているから、唸っているようで、それでも営業マン様は辞めないの、より早く出し入れ揺するの。
されるがままに呼吸するのも苦しく、たて続けに逝く感覚で何が何だか、逝きっぱなし状態で
営業マン様「好いのよ我慢しなく逝くのよ、逝っていいのよ」
そのようなことを言われても小母さまはどうしようもなく、オマンコが勝手に快感を感じて、腰のほうから今ま出感じたことのない快感が襲い全身の力が抜けていくようで、瞬間何かを漏らしたようになり
営業マン様「小母さま出たよ、潮を噴いたよ、よく頑張って我慢してね、まだ出ているよ」
小母さまの口からパンテを取り出しくれたけれど、もうろう状態、放心したように失神しそう、動かれないの。

営業マン様は小母さまのお漏らししたオマンコを優しく舐めてたり乳首を口に含んできて、またやさしく舌で転がすように舐めてくれているうちに、小母さまもようやく息もととのい出したとたん
私    「ひゃ、休ませてお願い」
営業マン様はいきなりおチンチンを小母さまのオマンコに挿入してきたの。
小母さまのオマンコは今しがたまで指で散々逝かされぱなしの状態だったのに、今度は生身のおチンチンで襲いかかってきたの。
しびれた状態のオマンコでしたが、生身のおチンチンで抜き差しされたり、こねくり回されたりしているうちにあの感触感覚が戻ってきたのよ。
指とは違う快感、小母さまも必死に営業マン様に抱きつきより深くおチンチンを迎え入れてもらおうと股をこれ以上広げららないくらい開き、営業マン様が腰が振りやすくなるよう協力し、あったかい精液を子宮口に注いでほしくてほしくて
私    「沢山頂戴、いっぱい頂戴オマンコに出して」
営業マン様「気持ちいいかい、オマンコ気持ちいい」
私    「いいよ凄くいい、もっと突いて奥まで突いていいわいいわ」
営業マン様「そんなにいいの?どこがいいの?」
私    「オマンコよ小母さまのオマンコよ、オマンコいい」
営業マン様「それじゃオマンコの奥に出してあげるよ」
オマンコの中の営業マン様のおチンチン急に硬くなり、オマンコが押し広げられる感じ、射精が近付いた感じがしました。

私    「出していいのよ、オマンコの中に出して中出しして、全部出すのよ沢山出して」
小母さまはより営業マン様に射精を促すように淫乱な言葉で答えるよ、営業マン様は必至で射精を堪えようと我慢しているみたいで
営業マン様「もぅ限界、出すよ出すよ逝く~」
同時に
私    「逝く逝く一緒に逝こう逝く~」
射精の瞬間営業マン様は小母さまのお尻の下に手を廻し、しっかり引きつけ腰を押し付けおチンチンをめいっぱい小母さまのオマンコに差し込んだ瞬間、膣内が暖かく感じたので、小母さまも営業マン様の腰に足を巻きつけきつく抱きしめて、膣内に精液が放出され暖かみがじゅわ~と広がるのを感じ
私    「気持ちよかったわ、有難う」

食事の後片付けもしないで寝室に。
枕元には3種類のバイブを並べた寝室で横たわって
営業マン様「行こうよ、行こうよ、おば様も新婚旅行に行ったでしょ、そのときなんかはご主人と激しくHしたのでしょ」
私    「あの頃はね、主人にされるがままよ、キスしながらお互いにパンツの中に手を入れて主人のチンポを、主人はお小母さまのパンテに手を入れてオマンコの割れ目をなぞったり広げて指を入れたりよ、それでおば様も愛されていると気持ち良くなりオマンコが濡れてくると、主人はパンテを脱がせパンツを脱いでのかかって来るのよ」
営業マン様「夫婦になって、お互いに舐めッこしないの?」
私    「そんなのはしばらくしてからよ、半年くらいだったかな、でも凄く恥ずかしかったことだけは覚えているわ、いきなり主人が電気をつけて、お小母さまのパンテを脱がし股を強引に広げてオマンコも広げて見るから、それまでは薄暗い電気で手探りで嵌めて子作りに励んでいただけで、そのときから主人は変わったの、おば様は恥ずかしさで目を閉じて我慢していただけよ」
営業マン様「何時ごろからそんなに積極的になったの?」
私    「主人とは、主人が射精すればそれで終わり、でもおば様も夫婦の性生活とはそのようなものと思っていたし、その頃の主婦は皆そうだと思うよ」
営業マン様「じゃ今はどうなの?」
私    「主人とは子供が授からなく本当によくSEXしたわ、周りからやりすぎよ主人の精子が薄くなりすぎているのじゃないとよく言われてね、同級生の皆から言われて精液の匂いとか、出されたとき膣内があったかく感じるとか、よく観察しているのと言われ、射精された精液をオマンコに指を入れて、その指の匂い嗅いだり舐めたりいろいろと主人にわからないようにためしたの」
営業マン様「小母さまは子供が欲しかったんだ、女の人は皆そうですよね」
私    「そうよ寂しかったわ、特に主人を亡くしてからは」
営業マン様「今、寂しくない?」
私    「そぉよ、あなたがこうして小母さまの所に来てくれるから、しかも女を蘇らせて戴き感謝しているわ」

若い頃を思い出しながら営業マン様に聞いてもらっているうちに、して欲しくて欲しくしょうがなくなってきたの。
バイブ一本取り上げて口で舐めつ唾をつけてオマンコに宛がいオナリ出したら、営業マン様はそれを小母さまの手から取りオマンコになぞるように宛がい、乳首を口に含み吸い付いたり舌でペロペロしたり唇で噛み付くようにしながら、バイブをオマンコに挿し込んでくるの、
私    「気持ちわ、横にならせて」
営業マン様「いいよ横になって、そのほうが僕もやりやすいしオマンコも見えるから」
私    「小母さまも、もぉ恥ずかしくなんか無いわ、オマンコ可愛がってちょうだい、体の隅々まで甚振り可愛がって、もっとオマンコ開きましょうか」
股を精一杯広げ両手でオマンコを広げ営業マン様によく見えるようにし、人指し指でクリトリスを剥き出して
私    「見えるよく見える、クリちゃんも可愛がって」
営業マン様「見えるよ、小母さまの卑猥なオマンコが見えるよ」
営業マン様はバイブを抜き差ししながら小母さまのクリトリスを舌先でペロペロ、また吸い付いたり、時折バイブをオマンコから抜いて小母さまのオマンコから出てきている助平汁(愛液)をズズと吸ったり。

私    「チンポしゃぶらせてお願い」
今度は小母さまが上になり、オマンコを営業マン様の胸から顔辺りに、営業マン様のチンポにむしゃぶりつき首を上下に手の指は御尻の穴に辺りを
営業マン様「うぅ効く」
小母さまはそれを聞いて、今度は舌先で舐めてあげたらチンポがピックンピックン脈打つように動き出したので
私    「もぉ逝くの出るの、出るの」
営業マン様「まだまだ大丈夫、小母さまを天国に導かないで僕だけ先に逝きませんよ」
御尻の穴の愛撫をやめチンポに集中、営業マン様はバイブの抜き差しを早め指先でクリちゃんをこねくり回し、小母さまもだんだんされるがままに感じてきてしまい
私    「一度チンポ下い、入れて下い」
営業マン様「いいのかい、もう少しバイブで感じたいのでは逝きたいのでは?」
私    「逝きたいですぅ、逝かせて下い、逝かせて」
営業マン様は今度は違うバイブでオマンコに入れようとしながら
営業マン様「これは効きそうだ」
なかなか小母さまのオマンコに入らなく、ようやく入ったと思ったらクリトリスの部分のイボイボの刺激が凄いの何の、堪らなくのけぞったわ。
営業マン様「どぉ、だんだん強くするよ」
私    「我慢できないよ、逝きそう、まだ何かあるの、もぉいいよ」
バイブの音がだんだん大きくなり始め、小母さまは何がなんだか何をされているのかわからなく
営業マン様「スィツチを最大にするよ」
私    「駄目もぉ駄目、逝く逝っちゃう、逝くぅ~」
営業マン様は小母さまが逝ってもバイブを抜いてくれなく、そのまま最強のままで今度は手でバイブを揺すりだしたの。
小母さまは仰け反りのた打ち回るように逃げようにも、営業マン様は小母さまの腰の上で左足を左手で抱えて右手で右足を押し広げるようにバイブが挿入されているオマンコを見ながら
営業マン様「もう少しよ、もう少しで天国に、何回でも逝っていいよ」
小母さまは逝きっぱなしで、何回逝ってもいいのよと言われても、バイブを挿入され股とオマンコを広げられ押さえつけられてバイブを揺すられ続け
私    「もぉ逝っちゃったの、逝きっぱなしなの、気が変になりそう狂いそう」
営業マン様「いいよ、僕がついているから狂っていいのよ、出た出たよ、潮を噴いているよ」
潮を噴いているのでなく、小便を漏らしたの失禁し出したの、一度だ出し出したらとまらないのよね。

失禁が終わりやっとバイブを抜いていただきましたが、股は開きっぱなしで、動くことさえ出来ませんでしたが、営業マン様のチンポを見れば勃起したまま、今挿入され激しく抜き差しされたら、本当に狂いだしそうと思いながら、でもして欲しい
営業マン様「どうでしたか、天国を見てきた?」
言うやいなや、小母さまの足元に行き、両足を持ち上げ腰を入れて勃起しているチンポを小母さまのオマンコに挿入してきたの、して欲しい気持ちを察したかのように。
私    「少し休ませて」
営業マン様「小母さまだけ天国、僕も逝きたいよ」
私    「初めは動かないで抱いていて、入れられている感触をじっくり感じたいの」
営業マン様「あのヒクツいていた小母さまのオマンコが目に焼きついて」
言うことなんか聞いてもらえずゆっくりと抜き差ししたかと思いや急に早くしたり、クリトリスを剥き出し指で擦りながら抜き差しされ、勝手にオマンコが感じ始めてきたの。
私    「また逝きそうよ、一緒に逝こうね、一緒によ」
営業マン様「じゃピッチを上げて一緒に逝こうか」
私    「お願い一緒によ、一緒に逝こう、逝きそうよ、卑猥な小母さまのオマンコに出して」
淫靡で卑猥な言葉で射精を早くして欲しくて、ほんとうに心から思っていることを言いつつ射精を即そうと営業マン様は本当に凄い勢いで抜き差しやら腰をクリトリスを擦るように回したり上下に擦り付けたりで、小母さまは営業マン様の腰に手を回して抱きついているだけです。
営業マン様「逝くよ、もぉ逝っていいの、卑猥なオマンコに出すよ」
私    「卑猥な小母さまのオマンコに沢山出して、あなたの精液、子種を一杯出して頂戴」
営業マン様「そんなにオマンコの中に出して欲しいのなら、出すよ」
私    「出してオマンコの中に出して、逝く逝くぅ」
営業マン様「俺も逝くよ、一緒だよ出すよ一番奥に出すよ、逝く逝くぅ」
瞬間、あの暖かさが、オマンコに感じ広がっていくのが判るの、中に射精された証よ。
嬉しく抱きつき腰を浮かせてオマンコの中に出していただいた精液、子種を漏らせまいと営業マン様の足を腰に巻きつけてチンポが萎えて自然とオマンコから抜けるまで抱きついてキスし快楽の余韻を。

ようやく離れて一息入れるのかと思うに暇も無く
営業マン様「オマンコに力を入れて出した精液出して見せて」
私    「せっかくオマンコの出していただいたあなたの子種もったいないよ」
営業マン様「じゃ、時間があるから一休みしてからもう一度出来るしてあげるからね」
私    「ほんとに嬉しいわ、あなたの子種が無くなる小母さまのオマンコの中に出していいのよ」
営業マン様「どういうこと、ちゃんと中に出してあげてるでしょ」
私    「だって、あなたの精液が空になれば、他の女の人とオマンコできないでしょ、小母さまは捨てられるのが怖いの、浮気されたくないの」
営業マン様「大丈夫、結婚するまでは小母さまから女性はどうすれば喜ぶか教わりますから」
私    「初めて結婚する方はあまり上手だと何処で覚えたのか疑うかもよ」
営業マン様「それは、小母さまの新婚旅行の時のようにすればいいでしょ」

お風呂に入りお互いの体を洗いあい、営業マン様は特にオマンコの中に指を入れかき出すようにシャワーで洗ってくれたわ。
小母さまは汚れているチンポをしゃぶってから洗ってあげたの。
二時間くらい裏のDVD鑑賞しながら、まだ閉経していない四十路から五十路前半の女優や素人の方もほとんどの方、皆中出しには驚きました。
でもほとんどの方は妊娠線や帝王切開の跡があり、避妊手術を施しているのでしょうね、中には小母さまのように閉経したようなかたも居ましたがね。
初めううちは最後まで見ていました。
途中からは最後の逝く瞬間や中出しされた精液がオマンコから垂れ出てくるシーンを営業マン様が好んで見るものだから、小母さまもつられて見ていましたが。
男の方って皆さんもそのようですか、小母さまは逝かせれる過程途中の男の方のテクニックや性戯の方が見たいし知りたいのよね。
していただいているときの初めの頃はわかっていても、気持ちよくなり逝き出すと殆ど判らなく覚えていないし、ただもっともっと気持ちよく逝きたい逝かされて欲しいと頭の中がそのことで真っ白なの。
その頂点はオマンコの中に射精していただく瞬間と同時に逝っちゃうのよね。

営業マン様「小母さまとねSEXし出してから僕は女の人を見る目が変わってきたよ」
私    「どんな風に変わったのよ?」
営業マン様「女の方も本当はSEXが好きなんだと、小母さまの歳でさえも激しくしたいして欲しいと言うじゃない、若い子なら体力もあるから凄いんじゃない」
私    「そうかも、ホテルでスキンを二個置いてあるのに、もう使っちゃったから後三個位欲しいの、とよく電話が来るのよ、三個じゃ面倒なので五個届けるの、男の方はベッドで横になっているけれど女の方は皆スッポンポンで平気なのよね、お毛毛の無い子が多いわね、帰った後お掃除にしに行くでしょ、初めの二個はごみ入れに入った居るのに、後はベットのお布団に散らばってそれも根元のほうを縛ってなく中の精液が漏れてシーツが沁みだらけ」
営業マン様「小母さまだってほら、沁みだらけじゃん」
私    「この沁みはあなたの精液と違うわよ、小母さまのお失禁した小水とあと」
営業マン様「助平な愛液でしょう助平汁ね」
営業マン様はそれを言うと小母さまのオマンコに指を入れだして
営業マン様「濡れてきているの?」
私    「もぉ濡れて濡れてそれこそは嵌めて逝かせていただく前に沁みをつくっちゃいそう」
営業マン様「沁みつくっちゃって」
私    「意地悪、もう一回してくれるて逝ったじゃない、オマンコの中にあるだけの精液、精子を出して」
営業マン様「わかっているよ、ちゃんとありったけの精子を出してあげるよ」

シックスナインの姿勢から三回目が、盛りの着いたオスとメス、逆でしょうかねメスとオスのほうがいいかも、積極的なのは小母さまの私ですものね。
それからというのは立て続けに二回もオマンコの中に射精していただき、小母さまは介護用マットで安心したかのように大量の失禁。
オマンコに戴いた精子もオマンコから垂れ御尻のほうまで、オマンコに中出ししていただいた精子を漏らさまいと股とオマンコを閉じようにも力が入らなく、そのままうわ言で、
「いいわいいわ気持ちよかったわ、死にそうなくらい逝き過ぎたわ」と言いつつ静かに寝むり出したと、営業マン様に朝起こされ、
「それじゃ来週ね」と、出て行きました。
小母さまは、昨日の情事の姿のまま玄関まで見送りました。
何時身支度したのか若い子は元気で頼もしい限りです。

この歳になってもオマンコの中に精液を中出しされ気持ちよく逝かせてくれる営業マン様。
小母さまの孫のような年代で、こんな年寄に本当によくしてくれます。
エロ婆、淫乱婆と言われようが、この関係をやめることが出来ないです、中出しされるのが大好きな婆。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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