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投稿No.6235
投稿者 けいこ (45歳 女)
掲載日 2015年7月11日
私には2つ年上の姉がおり、旦那さんと毎晩のように夜を楽しんでいると自慢していました。
その姉の旦那さんが、いつの間にか、私を電話をかけて来ては口説いたりしていました。
ある時は、私の家まで来ては抱きついたり、お尻を触られたりした事もあります。
それまでは、結婚した経験もありますから男性経験も豊富な方でした。
しかも、私には1つ上の彼がいたので、姉の旦那さんには断り続けました。

ある日、姉の旦那さんが買い物に行くから来ないかと言われ、姉も一緒だと思い待ち合わせをしたのです。
しかし、ショッピングモールで待ってると姉の旦那さんだけが来ました。
「お姉さんは?」と私が聞くと
「体の調子が悪いから来ない」と言うのです。
姉の旦那さんが、「何でも買ってやる!」と言うので下着類を数点を買って貰いました。
姉の旦那さんが「今日、少しだけ遊んで帰ろうか?」と言うのです。
私は「遊びって?」と聞きました。
「とぼけちゃって!男と女と言えば?セックスでしょう?」
私は弱りましたが、姉の旦那さんは諦めてくれそうでは、ありません。

姉の旦那さんに1度きりで、内緒にすると約束させ近くのホテルに入りました。
部屋に入ると、さっき購入した下着に着替えさせられ、そのままべットの上に座られ唇を奪いました。
私は、そのままべットの倒され首筋から胸まで舌で舐められました。
乳首まで舐められるとパンティが濡れ始めたのを感じました。
姉の旦那さんの舌は、太股まで舐めて来ました。
そして濡れ始めたパンティの上からも舐め、パンティの横から指を入れられました。
パンティの手がかかり、パンティを脱がされました。
丸出しにされたマンコを舐められ、我慢できない状態までになっていました。

私は「お兄さん、もう我慢出来ない!入れて!」と頼んでしまいました。
すると、姉の旦那さんはパンツを脱ぎました。
目の前には、姉の旦那さんのオチンチンがありました。
私は目を逸らしました。
太く硬そうなオチンチンでした。
「あんなの入らないよ!」と姉の旦那さんに言いました。
「大丈夫、けいこは男性経験豊富だから大きくても太くても入るさ」
姉の旦那さんは、私の足をM字開脚にし、そこの顔を入れて舐め始めたのです。
ベチャベチャと音が聞こえ「ほら、けいこの愛液が流れ出して来たよ。わしの我慢汁も・・。」
「もう入れちゃおうか?」と姉の旦那さんが言った。
M字開脚した間に、姉の旦那さんの体が入り込み身体を重ねたのです。
その時は、まだ挿入されていませんでしたが、太股に何か当たっている感じがしました。
「じゃ、入れるよ」と言うと私のマンコにオチンチンを挿入して来たのです。
私は「あっ~」と声を漏らしてしました。
姉の旦那さんは唇を奪いながら、突き始めました。
「けいこのマンコ、気持ちいよ」
「お兄さんのオチンチンもいい!」とお互いに感じていました。

10分ぐらいが過ぎた頃、私は逝きそうになり
「もう逝きそう!」と姉の旦那さんに伝えました。
「まだ!まだ!」と言い返されたのですが、姉の旦那さんも
「もう限界!出すよ!」と言われました。
そして中で、ドク、ドクと精子が流れて行くのが分かりました。

姉の旦那さんは疲れたのか、私の体の上に倒れました。
すべての精子が流れ終え、姉の旦那さんは私のマンコからオチンチンを抜き出すと、白い液体が流れ出して来ました。
それをティッシュで抜き取ってくれました。
私たちは全裸姿で、2人共に汗だらけになっていたのです。

「けいこ、これからも、今日と同じような関係を続けよう!」
私も1度きりの約束でしたが、それからも何度か彼の来ない日に逢って中だしをしています。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5980
投稿者 ケイコ (45歳 女)
掲載日 2014年8月13日
私はいつも腰痛と肩こりに悩まされていました。
腰痛が酷い時は、立ちあがれないほど痛みます。
最初は主人に肩を揉んだり、腰にマッサージをしてもらいシップを貼ってもらっていましたが、良くなる事はありませんでした。
私は姉に電話して相談しました。
姉も腰痛に悩んでいたようで、いつも御主人にマッサージをしてもらうと7日間は痛まないと聞いたのです。
その話を姉から御主人にしたらしく、御主人から電話がありマッサージをしてやってもいいと言われたのです。
週末に泊まりがけで来る事になりました。
マッサージはお風呂上がりが効果があると御主人が言うのです。

そして当日、夕食を終え、私はお風呂に入りました。
お風呂から出るとパジャマ姿のままでいました。
御主人が、うちの主人に
「マッサージ中は気が散るから、今日は奥の部屋で寝てくれない?」
と言いました。
主人は、渋々 奥の部屋に入り寝る事になりました。
私と御主人だけになり、私の肩を叩きながらマッサージをしてくれました。
それが終わると、うつぶせになり 腰の辺りもマッサージを細かくしてくれました。
うちの主人より気持ちよく肩や腰が軽くなった感じになりました。

御主人が
「今度は、仰向けになってくれない?」
と言うので仰向けになりました。
パジャマの上からマッサージをしてると、パジャマのズボンが邪魔だと言うので脱がされてしまったのです。
パンティのゴム部分からマッサージをすると、さっきより気持ち良くなりました。
御主人がパジャマの上のボタンを外し始めました。
そして、右手でパンティの上から撫で始めたので私は驚きました。
両足を少し広がられパンティにアソコを指2本ぐらいで擦るようにされました。
私は慌てて
「お兄さん!」と言うと
「いいから、そのまま・・」と言いました。
すると、パンティに中に指を入れられ直接、アソコを撫でまくられました。
乳首を舌で舐められ、両方で気持ちよくなっていたのです。
私は感じて1回は、逝きました。

御主人は短パンを脱ぎ、オチンチンを取り出し、手に触らせたのです。
御主人は
「人妻なんだから、どう言う意味か知ってるよな?」
と言うのです。
私は手でオチンチンを右手で振るような感じでしていました。
御主人のオチンチンは、固くなり太くなっていたのです。

私の手からオチンチンを離すと 私を仰向けに寝かせパンティを取り除きました。
丸見えになったアソコに指を3本ぐらい入れられ、アソコの穴を広がられようでした。
私は感じてしまい声を漏らしてしまったようです。
御主人は私の身体に圧し掛かり、オチンチンをアソコに挿入したのです。
腰を振ったり、突かれると気持ちよくて声を出していたのです。
御主人が突く度に、私は両腕を肩に回し背中辺りを握り閉めていたと思います。

御主人は私を四つん這いにし、突きまくりました。
汗が腰の周りに落ちたように感じました。
そして私をうつぶせにし背後からも挿入して来たのです。
1時間30分ぐらいが過ぎてしまい、御主人が私を仰向けにし挿入して来たのです。
それから私は
「もう逝きそう!」と言うと
「まだだよ」と御主人がいいました。
御主人のピストンが早くなり、同時に逝ってしまいました。
私の中にドックン、ドックンと生温かい精子が流れ込んでいるのに気がつきました。

御主人は全部、流し込むとアソコからオチンチンを抜きティッシュで拭きました。
私のアソコから白い精子が流れ出して来たので、私もティッシュで拭き終えたのです。

朝の4時近くまで2回戦までもしてしまい疲れて寝ていたのです。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5829
投稿者 明美 (45歳 女)
掲載日 2014年2月01日
私には2つ上の姉がいるんです。
姉の名前は、伸子と言い47歳で結婚もしてます。
しかし、伸子姉さんは病気がちで、入院する事になりました。
退院まで早くて1週間が必要だと言うので伸子姉さんは御主人(智道・55歳)が家事や掃除が出来ないので不安だと電話がありました。
伸子姉さんがいないと、インスタントラーメンしか食べられないのです。
コンビニの弁当を買うように言うと、食べないほど購入したり高い弁当を購入するので、いつも生活はギリギリだと言う事を聞かされた事もあります。
そんな不安で、入院に戸惑いがあり入院する気持ちになれないらしいのです。
私は、昼から午後8時までなら掃除や家事を出来るので、伸子姉さんと話し合い退院するまで姉夫婦の家に通う事になりました。

週明けになり、安心して伸子姉さんは病院に入院したのです。
その日の昼過ぎから、姉夫婦の家の出かけたのです。
昼食を作り、食べさせて夕食まで用意して片付けを終えたのは午後の4時前でした。
台所で食器洗いをしてると、智道兄さんが、背後から抱きついて来たのです。
「お兄さん、何してんの?」私は智道兄さんから離れ警戒しました。
「女房がいなから、アッチの方も世話してくれないか?」
「何、言ってるの?伸子姉さんにしてもらえば?」
「入院中は出来ないからさ」
「冗談はやめてよ」
そう言うと私は、食器洗いの残りを続けました。

智道兄さんは再度、背後に立ち抱きつき両手で胸を揉み始めたのです。
次第にズボンを履いたままお尻に股間を当て、擦り続け始めたのです。
硬い棒にような物がお尻に当たり、次第のパンティの中が濡れ始めたのが分かりました。
「ほら、ほしくなったろ?」
私のジーンズに手をかけファスナーを下げ始めました。
そして、そこから手を入れパンティの上から撫で始めたのです。
「ほら、ほしくて濡れてるじゃないか? 明美のマンコは正直だな!」
「嫌だ、言わないで!」
「ほしいんだろう?」
「ほしいのならオチンチンを咥えて?」
智道兄さんはズボンとパンツを下げ、オチンチンを取り出したのです。
そして私のジーンズを脱がせたのです。
私は主人とはレス状態だったので欲求不満が溜まってたせいか智道兄さんのオチンチンを口に入れていました。
智道兄さんのオチンチンは、口の中で更に硬くなり太くなってるように感じました。

しばらくして口からオチンチンを取り出すと奥のべットルームに入りました。
智道兄さんは、私をべットに押し倒したのです。
そしてパンティまでも脱がされオマンコが丸見えになり恥ずかしくて隠してしまったのです。
「ほら、隠さないで」
私は手をのけました。智道兄さんは私のオマンコを舐め始めました。
私は、されるまま感じていました。
しばらくして、オマンコからおへそ当たりを舐め乳首までも舐められていました。
智道兄さんは、いつの間にか私と体を重ねていました。
智道兄さんが私のオマンコにオチンチンを入れようとするのに気がつきました。
「お兄さん、ゴムは?」
「そんなの無いし、必要ない。生でしよう!」
そう言うと、オマンコに当て、奥までオチンチンを挿入されました。
「久しぶりだ!人妻を寝取るのは気持ちいい。しかもレス状態の奥さんはなぁ」
智道兄さんは腰を振ったりしていました。
アソコから嫌らしい音がベチャベチャとしてました。
「明美のマンコ、良く閉まるなぁ!」
私は横を向いて感じていました。
「明美のマンコを俺の精子で汚してやろう!」
それからしばらくして、智道兄さんは私のオマンコの奥に体液を流し込みました。
子宮の奥に生暖かい物が流れているのを感じました。

それからもバックとか体位を変え、2回目の子宮に流し込まれました。
約1週間、毎日2回も中出しされ続けたのです。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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