中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6254
投稿者 遠藤 (49歳 男)
掲載日 2015年8月24日
投稿No.6088の続き。

日曜の早朝に智美(44歳・仮名)から突然の連絡。
昨年の11月以来なのでずいぶんと久しぶりだが、ずいぶんと酔っている様子。
酒にはかなり強い智美にしては珍しいが、話を要約すると前日の昼間から朝方まで飲み続けて始発列車に乗ったが、自宅までの接続が悪いため、迎えに来て欲しいという。
久しぶりに連絡があったと思ったら、相変わらず身勝手な頼み。
特に予定もなかったので、仕方なく最寄り駅まで迎えに行くと足取りもおぼつかず、呂律もあまり回っていない。

面倒なのでさっさと車に乗せて自宅に送ろうとすると、
「私のこと欲しかったんでしょ?」と聞いてくる。
何かと面倒な女なので、適当にはぐらかしていると、
「どこかに連れていってもいいわよ」と言い出す。
「家まで送るからいいよ」
「こんな時間に帰ると、旦那がうるさいし…。それにシャワーも浴びたい」
朝帰りしておいて、旦那がうるさいも何もないが、日頃からDVを受けている智美は帰りたくないのかも知れない。

仕方なく予定を変更してホテルへ。
水でも飲むか聞くが、「ビールでいいわ」と一言。
この期に及んでまだ飲むのかと呆れつつ、ビール以外の飲み物は体が受け付けないことを思い出す。
さすがに飲み疲れているのか、ピッチも遅い。
やがて服を脱ぎはじめ、風呂場へと向かう。
しばらくしてこっちも風呂場を覗くと、湯船につかりながらうたた寝をしている。

溺れでもしたら面倒だし、智美を起こして湯船から引っ張り出す。
この後は家に帰るのだし、旦那からどんな扱いを受けるのか興味もあり、智美の身体に石鹸をたっぷりとつけて洗ってやった。
洗うついでにアナルに指を入れるが、特に反応はない。
以前、アナルに入れようとしたが、
「そっちはバージンだからだめ」と拒否されたことがあったが、バージンどころか、かなりの経験者の予感。
とりあえず、バックから挿入すると、大きな声で喘ぎ声を張り上げる。
そして一度引き抜き、次はアナルへ。
意に反してすんなりと入るが、期待していたほどの締まりは感じない。
しかも智美自身も、前の穴に比べると感じ方も鈍いのが分かる。
おそらく旦那からは犯されているのだろうが、智美自身はアナルは好きではないのか知れない。

ベッドへ移動すると、さすがに疲れたのだろう、
「ちょっと寝るわ」といって目を閉じる。
こちらは発射もしていないし、とりあえずは口に押し込むと、苦しそうな表情を浮かべる。
相変わらずフェラはしないし、舌を使うこともないので、勝手に腰を動かして口を堪能させていただく。
さらに智美の携帯を使って、苦悶の表情を撮影するが、気付く様子もない。

引き続き、智美の全裸姿や、局部のアップなども智美の携帯で撮影、そして挿入。
もちろん挿入シーンもしっかりと撮影。
こちらも締まり感はないのだが、それ以上に智美は少し呻き声を上げる程度で、眠気が優っている様子。
智美の腰の下に枕を敷き、まんぐり返し状態にして奥深くに何度も突き刺す。
しばらく腰を動かしていると、締まりがなくともそれなりの射精感が訪れ、
「出すぞ」と告げても、ほぼ反応はない。
そのまま中に出しするが、智美は気付くどころか、うわ言のように何かを口走っている。

最後のひと絞りまで奥に注ぎ込み、ゆっくりと引き抜くと、アソコから精液が逆流。
もちろん、そのシーンもしっかりとカメラに収め、ティッシュで逆流を抑えて押し込み、精液を体内に蓄えてもらった。

小1時間ほど寝かせた後、智美を起こす。
どうやらセックスしたことは覚えていても、中出しの記憶はないらしい。
「中に出さなかったでしょうね」
「拒否しなかったし、何も言わなかったよ」
「今は危ないからダメよ」と言うが、今さら危ないも何もない。
服を着るように指示して、何事もなかったかのように自宅へと送り届けた。

石鹸の匂いをさせながら、アソコに精液を蓄えて朝帰りする妻を、旦那はどう思うのだろう。
そして、自身の携帯の画像に気付いた時の智美の表情が見ものだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
PR
PR
PR
投稿No.6088
投稿者 遠藤 (48歳 男)
掲載日 2014年11月24日
投稿No.5984の続き

智美(43歳・仮名)からのメールや電話攻撃に根負けし、再び会うことに。
ただし、面倒な付き合いは止めにして、「身体だけの関係と割り切るなら」と条件を出した。
智美は「それでもいいわ」と承諾。

待ち合わせてからホテルに向かおうとすると、
「今日は飲みに連れていってくれないの?」と催促。
「今日は時間がない。それに身体だけの関係でいいんじゃなかったの?」
「まさか本当にそうだとは思ってなかったわ。まあ部屋で飲むからいいわよ」

チェックインすると早速フロントに電話し、ビールやつまみを注文。
久しぶりに会ったこともあり、しばらくは智美の話に付き合う。
智美は旦那からのDVの話や、一方では強要されるセックスの話をしながら、ビールを次々と注文しては飲んでいく。
以前にホテルで生ビール10杯以上飲み、料理は箸をつけては「これは口に合わない」と一口だけ食べては残し、次々と料理を注文し、しかも時間だけが過ぎていって、休日料金も加算され、何もせずに時間だけが過ぎて高い金を払わされたことがあった。

「そろそろ飲むのもいい加減にしろよ」
「食事くらいゆっくりさせてよ。何をガツガツしてるの?」
「そうじゃない。もう時間がないし、また飲んでばかりで帰るつもりか?」
「私がお金を払うわけじゃないし、そんなの知らないわよ。気分がのってきたら相手してあげてもいいわよ」と生意気な口をたたく。
この自信はどこから出てくるんだろうと思っていると、酔った智美は
「私のこと欲しかったんでしょ?」と聞いてくる。
欲しいどころか、関係を断ち切りたいくらいであった。
答えるのも面倒だったので
「こうしたかったよ」
と言い、ビールを取り上げてから智美を抱きしめ、ベッドに押し倒す。
「うわー」
と言う声を聞きつつ、スカートを捲り上げてから下着の中に手を入れると既に洪水状態。
指を乱暴に挿入し、出し入れすると
「気持ちいいっ」
と大きな声を張り上げる。
指を1本から2本、さらに3本と増やし、さらに親指以外の指をすべて入れて、激しく愛撫。
根っからの好き者であり、
「うおーっ」
と雄たけびを上げる。
「濡れてるでしょ?しっかり舐めて」
「じゃあ、シャワーでも浴びるか」
「そんなの面倒。旦那は匂いフェチだし、シャワーなんか浴びなくても舐めてくれるわよ」
「自分はそんな趣味はない」
「本当は舐めたいんでしょ?」
そんな訳あるかと思いながら、ズボンを下ろして、指を挿入しながら肉棒を智美の口元に持っていくが、興奮してそれどころではない様子。
指を引き抜いてから髪の毛を掴み、肉棒を強引に口に押し込む。
智美自身はフェラは好きではないので、下を使うどころか、満足に口も動かさない。

面倒なのですぐに引き抜いて挿入し、腰をバンバンと打ちつける。
ユルユルなのだが、感じてくるとそれなりに射精感も高まってきて、
「イクぞ」
「まだダメ、もっと突いてよ。こんなのじゃ全然物足りない」「男だったらちゃんと満足させなさいよ」
と相変わらずの生意気な口調。
確認するのも面倒なので、智美の腰を持ち上げてグラインドさせると
「そうそう、もっと強く、もっと奥に…」
とさらに声を張り上げる。
リクエストに応えてそのまま奥に放つ。
すると
「バカっ、なんで出してるのよ。嘘でしょ。どきなさいよ」
「何も言わなかっただろ」
「出していい訳ないでしょ。しかも自分だけ先にイッて。ほんとにバカじゃないの」
と言って、前回と同じように浴室へと駆け込んで行った。

これでしばらくはまた、音信不通になるだろう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5984
投稿者 遠藤 (48歳 男)
掲載日 2014年8月17日
不思議な女性がいるものだとつくづく思う。
縁あって、何度か関係を共にした43歳の智美(仮名)。
専業主婦で、小学生の娘が一人いる。
会うのは月に1~2回ほどだが、身体の関係は2~3ヶ月に1回程度。
普通の食事はできず、また水分もビール以外は受け付けない体質で、自宅でも店でも、また昼でも夜でも飲むのはビールばかり。
バブル世代の恩恵もあるのか、食事代は払ったことがなく、しかもホテルに行く約束をして会っても、飲み始めるといつまでもだらだらと飲み、4~5時間は同じ店でいつまでも飲んでいるので、結局はそのまま帰ることになるばかりか、とにかく金がかかる。

付き合い始めた頃は珍しさもあって、特に気にすることもなかったが、時が経つにつれて面倒な女性に思えてきた。
旦那からはDVを受けているようだが、離婚する気はなく、また旦那とは今でもほぼ毎日、セックス三昧の日々を過ごしているといい、旦那との行為を赤裸々に語ってもくれる。
濡れやすい体質で、セックスに関してはかなり貪欲。
大きければ大きいほど、そして持続時間も長ければ長いほど良いといい、初めて関係を持った時には私が先にイッてしまい、それに対して酷い罵声を浴びせられたものだった。
ただ、旦那の独りよがりなセックスには不満も抱いているようだが、持ち物には満足しているらしく、DVを受けながらでも、抱かれると思い切り感じてしまうらしい。
私はどちらかといえば淡白で、持続力もなく、前戯で一生懸命に舐めたり、舌を駆使して愛撫を施していたが、
「優しいだけのセックスなんか気持ち悪い。激しければ激しいほどいい。指でもアレでもいいから、思いっきり突いて欲しい。」
と言われたものだった。

しかし何度か関係を持つうちに、今までの旦那との行為に疑問を持ち始め、強制される要求や、家庭内レイプに近い扱いに不信感がつのってきた様子でもあった。
智美との行為は生だが、当然ながら中出しはNG。
セックスは好きとはいえ、典型的なマグロ女で、フェラもほとんどなく、後は寝た状態であれこれ指示を出すのみ。
胸が大きい訳でも、締まり具合がいい訳でもなく、なにかサービスをする訳でもないのだが、「こんな素晴らしい女性を抱けるのだから、ありがたいと思いなさい」という高飛車な態度をとる。
いい加減に自分も飽きてきて、しかも金もかかるので、そろそろ関係を終わりにしようと思うのだが、意に反して智美の方から飲みのお誘いのメールは頻繁にくる。

先日、軽く飲む程度ならと思って付き合うことにしたが、懐具合が心もとなかったため、飲み放題の大衆居酒屋に連れて行ったら大激怒。
「こんな店に連れて来て、あなたバカじゃないの。2時間だけなんてゆっくり飲めないでしょ。」とののしられた。
何とかなだめて適当につまみ、店を出てホテルに誘うと、
「あんなのは食事のうちに入らない。もっといい店に連れていって。なんのために貴方と付き合ってると思ってるのよ」と言い出した。
酒癖が悪いのは分かっていても、さすがに自分も腹が立ってきた。

とりあえずホテルに先に行って、後から飲み直そうということでなだめて部屋に入る。
それでも、「もっといい部屋がなかったの?」と文句は言われる。
これで関係も最後にしようと思い、シャワーを浴びてベッドへ移ると、前戯もなく、いきなり勃ったものを智美の中にぶち込んでやった。
「ちょっと、もっと優しくしてよ。これじゃあ旦那と一緒よ。」
「激しいのがよかったんだろ?」
「今日は優しいのが欲しいの。先にもっと舐めて」と言うが、今さら後には引けない。
智美も結局は感じてきて、大きな喘ぎ声をあげる。
「あっあっ、今日は凄い!」
「おおーっ、いいぞーっ」と言いながら突き上げる。
自分もタフではないので、限界が早く訪れる。
「そろそろ、イキそうだ」
「だめ、もっと、たくさん突いて」
「でも我慢できない」
「私はまだ満足してない。自分が先にイクのなんて許せない。ヘタクソっ」
「もうダメだ」
「中はダメよ」
「生で入れさせておいて、今さらダメもないだろ」
「いやいや、それだけはダメって約束でしょ」
「さんざん人のことをバカにしやがって」
「そんなことない。あなたバカじゃないの」と、この期に及んでも高飛車な態度は変わらない。
どうにでもなれと、そのまま奥に大量の精液を放ってやると、
「ギャーっ、ホントに出してる。ダメだって言ったでしょ。早くどきなさいよ」
「うるさい。舐めた口きくとどうなるか分かったか」
「ダメだって。もうあんたとなんか会わない」
「いいよ。勝手にしろ」
と言って引き抜くと、白い液体がゆっくりと逆流してきた。

「ホントに出して、旦那にだって出されたことないのに。もう帰る」と言ってシャワーを浴びに行くので、
「分かったよ」と言い放って、そのまま服を着てホテルを後にした。

それからも何度もメールが届くが、無視を決め込んでいる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ: ,
PR
PR
PR
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)