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いつもは休みの日なのに「今日は特別にゆっくり時間かけてできますよ、良かったら来ませんか?」と接骨院の方から電話がかかってきたので、すぐに飛んで行きました。
肩こりのひどい人にしか、この辛さわからないですよね。
ちょうど今ぐらいの季節で、キャミソールに、ノーブラ、ミニスカートで行った私もいけなかったのです。
はじめは、頭、方、、腕、足、足首とマッサージされて、気持ち良くなり、うとうとしてしまい、よく眠ってましたよ。
疲れてるんですね、今日は本当に特別なんですよ。
気が付くと、いつの間にか、キャミソールも脱がされ、パンティだけにされていました。
「ダメ、何するの。私、人妻よ。」
「最高に気持ち良くなりますよ。私にまかせて。」
そう言って彼は、私の乳首を舌で転がし、パンティを脱がし、
「そろそろ、効いてきたでしょ。」と言いながら、なにやら媚薬をあそこに塗られたようで、あそこの中が燃えるように熱くなって指でかき回され、クリちゃんをマッサージ器でグリグリされて、私はもうなすがままでした。
私のあそこはもうびちょびちょ、もういっちゃいそうで、我慢してると、
「良くない無いよ。何回も逝っていいんだよ。」そういって、クリちゃんをマッサージ器で、同時に中を指で激しくかき回され、力が抜けて、今までに無い、快感で大量の潮を吹いていました。
「さーてお楽しみは、これからだよ。」そういって彼も全裸になって、ビックリ(οдО;)
馬並みなんです。彼のあれ。
主人の二倍、三倍はありそうなんです。
思わず口に入れていました、喉の奥まで入れても半分くらいなんです。
こんなの入れられたら、あそこが壊れちゃう。そう思いながら、口からは、「早く入れて」って、言っていました。
ゆっくり、ゆっくりね、痛い、私は小柄で150センチもありません。
「ダメ、やっぱり、壊れちゃう、でも気持ちいい。」
びちょびちょの私のあそこは徐々に彼の馬並みのあれを、根元まで飲み込んで、子宮の奥をえぐられているような、主人では味わった事のない、快楽で、上に下に、バックに数えきれないほど逝かされ、全身痙攣して、気が付くと、何度も、彼の精子を受け入れていました。
この日以来、私は呼び出されては、スーパーのトイレ、駐車場の車の中、今日は駅のトイレで子宮の中に出して頂きました。
もうこのおちんちんから、離れられそうにありません。
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いやぁ~最高ですね!
もうデカマラから離れられなくなって、幸せですね!
羨ましいですね☆