- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
快楽を貪り合って就寝したのは御前様でした。
オマンコの中が精液で満杯の夢で目ざめたのは翌朝9時過ぎ、何度も逝かせてもらいまだ余韻が残っているのか体がだるくて、やっぱり歳のせいでしょうかね。
とにかくお風呂に入らなくちゃ、昨日お風呂自動のままだから先に入りオマンコの中から洗いだしさっぱりしてから、まだ寝ている営業マン様を起こすのに苛性包茎のおチンチンをいきなり剥き出しパクと。
ジィーンとくる匂いで小母さまのオマンコが何かを感じたかのようにお小水をしたく催したの。
営業マン様は寝ているふりをしていてもおチンチンが大きくなりだしてきているのよね。
小母さまはお小水も我慢しているので
私 「早く起きてお風呂に入ってちょうだい」
営業マン様「今日はどうする?」
私 「とにかく入ってちょうだい、食事をしてから」
営業マン様は亀頭も剥けだし大きくなりかけたおチンチンをブラブラさせながらお風呂に入りに、小母さまは急いで身支度をし買い物に。
私 「買い物に逝ってくるから、お風呂済ませたら少し待っててね」
急いでアトレヴィ巣鴨の2Fでおこわ米八の季節のお弁当と栗おこわ、日本一鶏惣菜でチキン西京焼きと蒲焼特大串、横浜昇龍園の春巻きと餃子を買い、急いで帰宅して、レタス、サラダ菜で盛り付けして台所のテーブルに綺麗に並べてから
私 「食事の準備できたわよ」
営業マン様「有難う、今行くよ」
冷えたビールを冷蔵庫から出していたら営業マン様はバスタオル一枚腰に巻いただけで朝から美味しそう。
私 「もー朝とお昼一緒によ、昨日頑張ってくれたから鰻食べて性をつけてね」
営業マン様「性をつけるにはニンニクやマムシ、すっぽんかな」
私 「そうね亡くなった主人はよくすっぽん鍋食べに連れて行ってくれたよ、その頃は恥ずかしくて、味なんか判らないでコラーゲンが美容にいいからと」
営業マン様「それか、その歳で異常なくらい助平なのは」
私 「へー、助平じゃいけない訳は、小母さまを女に蘇らせたくせしてなによ」
営業マン様はほろ酔い加減で言いたい放題。
お互い助平話に盛り上がりお腹も満足しだし、営業マン様は先に居間の方に行き、汚れている小母さまのパンテを広げてオマンコの当る部分の匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「小母さまの助平汁の乾いた匂いでチンポ起って起ってきたよ」
私 「いやだワ、何してるの恥ずかしいことしないで」
営業マン様「昨日僕が来る前に履いていて汚したパンティーでしょう」
私 「あなたが来ると思うとすぐにオマンコが濡れだすの、お仕事中もお部屋からの電話で届け物を持っていく時なんかも、あのカップルどのようなHするのかと考えるだけでパンテがすぐ濡れだすのよ」
営業マン様「だから小母さまが助平じゃなく、小母さまのオマンコが助平なの」
私 「変な屁理屈で虐めないで、今そっちに行くから助平なオマンコ可愛がって」
営業マン様「じゃパット交換しなくちゃ、汚れ物洗濯器のところに出しとくよ」
私 「変なことしないでちゃんと置いといてよね、後から一緒に洗うから」
営業マン様は汚れているシーツとパット、それにパンテを丸めて出しに行くとき腰のバスタオルが緩んでいたらしくスルスルと。
どうにかおチンチンのところにかろうじてとまっちゃって勃起しているわけよ。
食事の後片付けもいい加減にその光景を見たので
私 「ワー助平ねチンチン、もー勃起しているの」
照れ笑いしながら
営業マン様「男は外見で勃起し出すとバレちゃうけれど、女の方は触らないと濡れているか判らないからね」
私 「それじゃ触ってみて頂戴、もー濡れ濡れよ待ちきれないの」
営業マン様「ご近所の方は真昼間から若い男を引っ張り込んでオマンコしているとは誰も知らないだろうね」
私 「知れ渡ったらそれこそは恥ずかしくて出て歩けないわよ」
営業マン様「イロボケ、エロ痴呆症とかで誤魔化せないのかな」
私 「お医者さんが言うのなら、私からご近所にそんなこといえないわよ」
営業マン様「そうかお医者さんか、今から僕が先生で小母さまは患者さんだ」
私 「患者さんなの?」
営業マン様「婦人科助平な患者さんだよ、僕が先生、今日はどうかなさったの?」
営業マン様の言葉に小母さまも調子にのって
私 「あそこが」
営業マン様「あそことは何処のこと、どうなさったの」
私 「オマンコがムズムズしたり疼いたり」
営業マン様「それじゃちょっと診察しましょうかね、パンティーを脱いで仰向けに寝て」
言われるままに恥ずかしそうにパンテを脱いで横に置くと営業マン様はパンテ裏返してクロッチのあたりの匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「特に化膿した膿の匂いが無いね、膣内にでもお出来かな、腫瘍かも」
私 「先生よーく診察して頂戴」
営業マン様「それじゃいいかい、触診というてまずは指で診てみよう」
膝を立てさせられお股を広げられすっかり濡れているオマンコを見られ
営業マン様「患者様こんなになっていらっしゃるとは、ワセリンはいらないね」
オマンコを拡げられ指を入れて上下左右を撫で廻しながら
営業マン様「力を抜いて指を動かせないから、診察できないよ」
私 「先生、先生だんだん気持ちよくなってきて、本当に診察なの」
営業マン様「診察だよ、夫婦で何年もオマンコしていてもご婦人が逝けないと」
私 「先生、私は逝けます、もー逝きたくて逝きたくて我慢できません」
営業マン様「それじゃ何処も悪いところが無いようだね」
営業マン様は指をオマンコから抜こうとするから営業マン様の手首を握り股を閉じて抜かせまいと
私 「先生お願いします、指を抜かないで診察を続けて」
営業マン様「先生も、助平なチンポ勃起して今にも襲い掛かるところだ」
私 「襲って、その助平なおチンチンでオマンコを襲って」
営業マン様「患者様を襲ったのじゃ婦人科失格じゃ」
私 「患者さまが襲ってと誘っているのに意地悪しないで」
営業マン様「それじゃもっと診察するから我慢しなさいよ」
私 「判ったワ、よく診察して好きにして」
とたんに例のごとく指をオマンコの中に二本三本と入れたり出したり、激しく揺すられ限界で
私 「先生、先生もー駄目です逝きそうです」
営業マン様「逝きなさい、逝っても構わないよ逝っていいのよ」
私 「先生ごめんなさい、逝きます逝くぅー、逝くぅー」
逝ったのを見計らって営業マン様はより早く激しく擦り揺するものだから、お小水が漏れだし止めようとすれば、ピュピューと飛び出すように。
出し切ったところで今度は
営業マン様「今度はチンポで診察するよ」
小母さまの足を広げ割り込んできて勃起しているおチンチンの亀頭をオマンコの割れ目に沿ってなぞったり叩いたり、クリトリスを剥き出し鈴口に押し付けたりなかなか挿入してくれないので
私 「先生、先生のおチンチン患者様の御口で先程のお礼させて」
営業マン様「お礼か、お礼なら断ることも出来ないからね」
私 「先生、嬉しいワおチンチンの先から透明なヌルヌルが」
小母さまは吸い取るように舐めまわし、特に亀頭のカリの部分を入念に首を振り舌を絡めてその間も営業マン様はヌルヌルのオマンコを可愛がってくれているの。
営業マン様のおチンチンが小母さまの御口の中でひときわ固く大きくなってきたの。
営業マン様「どれどれ本格的にチンポで診察しよう」
私 「おねがいです、快く間で診察して頂戴」
営業マン様「してあげるから一人で善がって逝っちゃだめよ」
私 「一度逝かせてもらったから、一人じゃ逝かないわよ」
営業マン様は今度は挿入の感触を味わうかのようにゆっくりと押し込んで来るの。
暖かて硬く太いおチンチンがオマンコを押し広げるように擦れながら入り込んでくるので、より足を広げ腰を突き出すようにおチンチンを迎え入れ子宮口に届いているのが判るの。
しばらくそのままで抱き合い、軽くお互いに腰を上下してはゆっくりグラインド。
営業マン様のおチンチンに犯されている、違うの婦人科の先生にオマンコをおチンチンで診察して戴いているの。
どちらでもいいわあの感触オマンコの中に射精していただく瞬間を
営業マン様「チンポの先に何か当るような、筋腫か腫瘍か」
私 「先生、よく診察して」
営業マン様「もう少し廻して診るよ、何か当るような」
私 「それは先生、子宮に届いているのよ子宮口に、突いて今度は突いて診て」
営業マン様「突いて診るか、いいかい突くよ」
私 「突いてお願い強く突いて、突いて」
初めは緩くゆっくりと突き、時には急に早く激しく繰り返され、逝きそうで逝きそうで
私 「先生逝きそうです、先生一緒によ」
営業マン様「先生も気持ちよく逝きたいのを我慢して我慢して出すから」
私 「先生もー駄目です、逝きたいです逝かせて」
営業マン様「もう少し我慢して先生も一緒に逝きたいから」
一段と激しく早く出したり入れたり、オマンコの感覚痺れぱなしで何時でも逝きそうなの。
私 「先生、もっと突いて突いて激しく突いて」
営業マン様「逝くぞ出すぞ逝く逝くぅ」
私 「一緒ね逝くワ、私もー我慢できない逝きます逝くぅー」
小母さまのオマンコ中に急におチンチンが膨らみだし、あの暖かい精液が子宮口当りに感じチンチンがピックンピックンと脈打って射精しているのが判るのよね。
暖かさもオマンコの中でジュワーと広がってゆく気持ちよさは、女性でしか感じあえない幸せです。
射精も終わりおチンチンをオマンコから抜かれたとたんお小水がチョロチョロと中出しされた精液と一緒に垂れだしたので、営業マン様は優しくテッシュを宛がって
営業マン様「オマンコ気持ちよかった」
私 「失禁しちゃうくらい気持ちよくて」
汚れたおチンチンを御口で綺麗に舐めていたらまた大きく硬くなり、逝き過ぎて小母さまは疲れ気味なので、その後は普通に正常位で疲れないようにゆっくりとオマンコとおチンチンの擦れ合う感触からくる快楽を持続しながら本当に長い時間嵌め続けて、営業マン様は2回も中出ししてくれました。
9月の上旬にいきなり来週から10日間休みをやる、と言われました。
急過ぎたため、友人達と都合もつかず、暇な休みも耐えられなさそうだったので、思い切って旅にでることに。
ネットで情報収集をしていると、とあるサイトにたどり着き、そのツアーを予約し、いざ海外へ。
南の島にたどり着いた私を待っていたのはモデル張りのスタイルを持つ外人美女、白人から黒人、金髪に黒髪とよりどりみどり。
従業員からこの中から1人選んでくれと言われ私の英語が通じた金髪の娘を選択。
その娘に手を引かれコテージへ前進。
2人っきりになったところで彼女から
「長旅お疲れ様でした。まずどうします?泳ぎにいきますか?それとも食事?○○(移動間に自己紹介済み)のツアーだとゴルフも行けますよ。それとも楽しみます?」
と言って水着を脱いでトップレスに。
「もちろん楽しむのが最初かな」
と答えて彼女を押し倒しました。
いきなり69から始めてそろそろ入れたいと意志を伝えたら私にまたがり、騎乗位で生挿入。
そのまま激しい腰使いにやられあえなく発射。
たっぷりと金髪美女の子宮に日本男児の子種を注ぎ込みました。
ピロートークの時中出しの話をふると、
「この島の娘は皆OKですよ。ゴルフ場とか、コテージ併設じゃないプール、レストランみたく、周りのお客さんの迷惑になるかもしれない場所以外ならどこでも私達コンパニオンとセックスして良いの。それなのにゴムが無いからダメとか、外出しして後片付けとかおかしいでしょ?」
との返答が。
さらに
「男の人は中出し好きでしょ?私達も選んでもらえなかったらお給料もらえないからね。毎日選んでもらえるように必死なの。」
とも。
初日のこの日はこの娘にこの後3回も中出ししました。
ツアーは5泊、2日目はラテン系の美女、3日目に黒人さん、4日目にラテン系の姉妹丼と相手を変え5日目から帰るまではもう一度この金髪美女にお相手をしてもらいました。
2泊目以降の話はまた後日。
いつも一晩かけてやります。
その日は練習は手抜き、そのかわりお風呂の後で女子マネを順序よく輪姦していくというものです。
この日だけはどういうわけか、若い方が先に輪姦していいことになっています。
女子マネの数は年によって違います。
女子マネのほうもわかっているようで、大量にゴムを買い込んだり、ピルをのんだりしています。
さて、その夜がやってきました。
その年は女子マネが3人いたので、女性1人あたりの相手は少なくてすみます。
1人あたり何発できるかは、年によって違います。
ほぼ毎回5人の男性に対して、女子マネは、口、アナル、膣、手2本のそれぞれを巧みに使って男性のペニスを刺激します。
膣に射精したら交代になります。
それを1クール、2クールとやっていきます。
4クールあたりでたいがいの女子マネはダウンしますが、中にはがんばるのもいて、朝までつきあってくれる女性もいます。
そんな夜が明け次の日の朝になりますが、そのときだけは練習しません。
その日の午後は練習ですが、たいがいの選手はおめこに精液を射精しているので体力がありません。
こんな経験をすると秋のシーズンにはできあがっています。
また女子マネはたいがい選手と結婚していきます。
そう言うことで部が成り立っています。
それにしてもそんなことをしないといけない女子マネですが、なぜか入部してくるのがいて部が成り立つのですよね。不思議です。
挨拶のみのメールであったが、返信すると「会って話がしたい」と。
休日の昼間、雨の日に街中で待ち合わせご対面。
年齢通りの、豊満な所謂熟女体系だ。
駐車場まで私の少し後ろを無言で歩く。
車に乗り込み、走らせはじめ
私 「どうしましょうか?」と聞くと、
熟女「実はサイトには間違って登録して、いろんなメールがきて困っちゃってます」
「セフレとか無理なんだけど、誘いが多くて、あなたには間違ってメールしちゃったんだけど、メールで伝えるのも失礼かと思って…」
私 「えっ。じゃあ今日は何もしないんですか?」
熟女「ごめんなさい」
私 「気にしなくていいですよ。じゃあ近くの駅まで送ります」
その後別れて、その日の夜に『本当はセックスしたかったので残念です。』とメールしたら2日後に再度メールが。
熟女「会いたいです」
私 「今度はしますか」
熟女「はい」
週末再び待ち合わせ、車でホテルへ。
聞けば未亡人で、亡くなったご主人がとても上手だったと。
ホテルへ向かう途中、ストッキングの上からももを撫で、秘部へ移動。
熟女「外から見えるよ…」
私 「大丈夫ですよ」と愛撫を続ける。
ホテルに着き、シャワーも浴びずに下着姿でベッドへ。
ボリューム満点のだ着心地の良い熟女体系だ。
フェラの時、
熟女「こんな大きいの初めて。口に入りきらない」と言いながら懸命のフェラ。
正常位で挿入時、充分濡れていたがかなり久し振りだったらしく少し痛いようだ。
ゆっくり進めると、自ら腰を押し付け振り出したので、奥まで一気に挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! いぃぃぃ~!!!」
悲鳴とも思えるほどの絶叫だ。
奥深くまでの挿入を繰り返し、射精感がこみ上げてきたので一気にピストンし、
私 「中に出すよ!!!」
熟女「絶叫!!!!」
奥深くにたっぷりと注入した。
ベッドに横になり、体を触りあっていると回復し、
熟女「何回でもできるね」
とまたフェラから挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! 忘れられなくなりそう~ いぃぃぃ~!!!」
ほどなく2回目の注入。
見た目はごく普通の熟女だが、女性は何歳までセックスできるのだろうか。
興味は尽きない今日この頃である。
久し振りに誘ってみよう。
のこのこ高級ホテルに行くと、まだ部屋の中で用意中とのことで、ホテルの中のロービーで結構待ちました。
30分ほど待っていると
「すみません、私が幾子です」
と和風美人が目の前にあらわれました。
「今日は適時観光ということで、今は1人です。」
と言いました。
「今日は夕方までフリーですよ」
と言われた。
観光するのもいいがあまりにも美人で質素な感じがするので、どこかラブホテルでも行ってゆっくりとセックスをしようか、それで連れ込みしようかと思ったくらいです。
結局隣の街を案内しただけでした。
街を案内している間色色と聞きました。
どうも東京の大学の卒業で、今は出身地に戻って勤務しているらしい。
年齢はこの前30歳になってしまった、また付き合っている人はいないとのこと。
それなので僕がこうやって横を歩いてくれるのはうれしいし、助かると言っていました。
結局、観光の案内をするだけで、その日は終わりました。
飛行機でかえるとのことで、市内の空港行きのバスにのせてバイバイしました。
それからは感謝のメールと相談したいことがあるとのことで、毎日相談メールを受けていました。
なんでも社会人の大学院があるそうで、彼女は進学したいらしく、「大学院ってどうですか??」とずばり聞いてきます。
いろいろと教えてあげました。
そのうち大学院に通ったと連絡あり、途中から相談ばかりのメールが送られてきて、一つづつレスをしてあげました。
そのうち学位がとれたとのこと。
一度お礼に行きたいとメールが来ました。
はい、いいですよとレスすると、当日、結構ファッショナブルの服装で私のまえに現れました。
「今日はお礼にきました。ありがとうございました。」と言いました。
「今日は私のカラダでお礼します」と言ってますが、真意はわかりません。
でも、目の前に美人でプロポーションが良い女性がいるので、おもわず
「はい」
と返事してしまいました。
荷下ろしに彼女の予約した部屋に行くと、ここでセックスしましょとなり、まずはディープキス、何分くらいしたでしょうか。
それから2人でシャワーをあびました。
狭い所でしたが、彼女がしゃがんでくれて丁寧なフェラをしてくれました。
こちらもお礼にオーラルでクンニです。
30分くらいかけて、大陰唇、小陰唇、クリトリスなどを丁寧に優しく舐めてあげました。
彼女の陰部は猛烈に濡れてきました。
もうペニスの挿入したら良いだろうと判断して、膣にペニスを入れました。
そうすると膣が締まり始めました。
膣でしめつけられながらピストンです。
彼女は大きな声をだしはじめて絶頂に達しているみたいです。
「もう いってもいい?」
と尋ねると、うなずきました。
「ゴムないけれど中だししてもいい??」
と聞くと、中だしOKとのこと。
その一言を効いたらおもいきりピストンして中だししました。
彼女もわかったらしくあえいでいました。
ペニスを抜いて彼女の身体から離れると、彼女はちいさくなったペニスを握っていました。
そして、もう一ラウンドしました。
結局、僕も泊まって、セックスすることになり、朝まで永遠とセックスしました。
以来、メールも細かく書くようになりました。
何かあると彼女のほうが来たり、僕の方が行ったりして肉体をあさりました。
そのうち学位は通り、学位授与になりました。
そして、彼女とは籍をいれました。
彼女もこの年になるまでずいぶんと遊んだみたいですが、他の人より僕が相性が良いと言って籍をいれました。
僕もこんな相性の良い女がいるのか?と思うほどで、いつもぎゅ~~ぎゅ~~と締めてくれる膣に感謝しています。
セックスがうまい、美人、などなどで、僕は幸せな人生を送っていると思いました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

