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見た目普通だが
「○○さんが、久々に出てきて最初のお客さんなんですよ~。楽しみです~❤」
「久々に気持ちいいことできます~❤ ○○さんも気持ち良くなりたいですよね~?」
と完全に開けっぴろげだ。
本職はOLで、数カ月おきに短期間の出稼ぎのように風俗嬢をやっているのだそう。
そして生SEXが好きなので生OKの店を選んでると。実益とナマの快楽を兼ねるために。
ピル飲んでるし、妊娠のリスクなんか気にしなくていいと。
「ここでこれから、ナマで気持ち良くなっちゃうんですよね~、ふふふ❤」
嬢は快楽を貪る気というか、快楽に負ける気マンマンだ。
こっちはもう勃起するしかない。
嬢はヤられるのが好きなようなので、たっぷりオモチャにしてやった。
まずはベロチューとフェラを堪能。嬢は嬉しそうにむしゃぶってくれる。
フェラの後は形のいいオッパイを頬張り、マンコをグリグリと指でほじくって遊ぶ。
嬢は堪らなくなったのか
「挿れてほしいです~…」と一言。
こっちも堪らず、嬢に覆いかぶさってチンポをぶち込む。
ナマの感触はやっぱり気持ちいい。
マンコの暖かさが理性を失わせる。
嬢は「あーきもちいいですーーー❤」と言いながら快楽を貪っている。
腰を振っているうちに射精が近付いてきたので、嬢に中出しを催促する。
「うんっ、出して、出してください~~」と嬢が応える。
それを合図に俺は
『たっぷりぶちまけるぞ!』
と言いながら嬢の体を押さえつけて射精!
『うあーっ!あーっ!あーっ!』
と叫びながら欲望のままにザーメンを流し込む。
溜まってたこともあって、ビューッ!ビューッ!と勢い良くザーメンが出る。
心の中では(孕ませてやる!孕ませてやる!)と劣情にまみれた言葉を発しながら出し尽くす。
チンポを引き抜くと、中に出したザーメンがゴボゴボと溢れる。
2回目は射精感に余裕ができてるので滅茶苦茶に突いて犯した。
突くたびに凄く濡れる。
嬢もプレイの激しさに
「あーすごいですーぎもぢいいーーー❤」
と汗だくで気持ち良くなっている。
しばらくして、ついに2回目の射精感を迎えたので再び催促。
嬢はうわごとのように
「あー出してーーー出してーーー」
と催促に応える。
こちらも『またぶちまけるぞ!あーーっ!あーーっ!』と叫びながら力を振り絞って射精する。
(くそっ孕め!孕め孕め孕めーっ!)と心の中で叫びながら2度目のザーメンを出し尽くした。
2回目の射精を終えて少し休んだ後、嬢から
「あー気持ちよかったーーーっ」
と満面の笑みが。
ナマSEXを想像以上に満喫していたことに思わず笑ってしまった。
いやー最高でした。
まどかは急に
「ひさし、セックスしよう。おちんちん舐めたい。まどか、ひさしのおちんちん舐めたい。」と言ったので、
「いいよ。まどか、ズボン脱いで、おちんちん舐めて。」
「うん。おちんちん硬い。それにおいしい。ひさしのおちんちんたくさん舐めたい。」
「まどか、おちんちん舐めててね。パンティ脱がしてあげるからね。まどかはいやらしいパンティはいてるね。靴下ははいたままでいいよ。まどかのマンコ舐めたい。」
「アーンマンコ気持ちいい。おちんちんおいしい。毎日まどかおちんちん舐めて、ひさしのおちんちんおいしいおちんちんになるように頑張るね。ひさし、まどかのマンコおいしい?」
「うん。まどかのマンコおいしい。それに靴下だけはいたままでまどかはおちんちん舐めてるし、まどかはマンコ舐められてるよ。いやらしいな、まどかは。まどかのマンコおいしい。マンコ汁出てるよ。」
「ひさし、そんなこと言わないで。ひさし、気持ちいい。まどかは毎日靴下はいたままでひさしのおちんちん舐めてるし、まどかのマンコ舐められてるんだね。それに毎日精子飲めて、まどかうれしい。アーンマンコ気持ちいい。まどかのマンコにおちんちん入れて。」
「まどかが上に乗って、おちんちん入れてみて。」
「うん。アーンひさしのおちんちん大きい。マンコに入ってる。アーンまどかマンコ気持ちいい。アーンマンコにひさしのおちんちん入ってる。」
「まどか、俺も気持ちいいよ。まどか、今日はたくさんセックスしよう。」
「うん。まどかのマンコたくさん舐めて、マンコにたくさん出して。」
「まどか、イクよ。出る。出すよ。」
「いいよ。まどかのマンコに出して。」
まどかのマンコに俺は精子をたくさん出しました。
あのあとまどかと6回くらいしました。
朝から夜までセックスしました。
ちなみにお昼を食べる時もマンコに入れたまま食べてました。
後で知ったのだが、おばちゃんと彼女の間で、3Pするのは合意済みだったようで、おばちゃんの家で、鍋パーティーが始まった。
彼女は名前は和恵と言い、おばちゃんは、よしこと言う名前で、ゴルフに来る、おっちゃん達にも誘われることも無いくらい残念な容姿ということで、特に興味も無かったが、飲み会が始まった。
お酒がすすみ、よしこは、和恵に絡み始めた。
よしこ「和恵ちゃん、彼氏、私の方が、歳が近いんだから、譲ってくれない?」
和恵 「何、馬鹿なこと言ってるの、じゃあ、これからの話、なしね。」
よしこ「ごめん。私が悪かった。そんなこと言わないで」
和恵は、見せびらかすように、私にディープキスをし、珍しく、手コキを始めた。
いつもは生膣に中出しなので、あまり、手コキをしてもらうことは無かったし、初対面の人の前でチンコ丸出しで、チンコをしごかれている状況に混乱していた。
そんなことは、言っても、やはり、欲望には負け、チンコをフル勃起させて、飲んでいると、下半身裸のよしこが入ってきて、私のチンコを見て、
よしこ「大きいね。これから、頂きます。」
私 「何、言ってるの?意味わかんない。」
よしこ「和恵ちゃん了解済みだよ。今日は、浮気症のあなたの欲求を満たしてあげるよ」
と言いながら、私のチンコをマンコに収め、腰を一気に沈めた。
よしこ「ほんとに太い。でも、ちょっと痛いかも。」
よしこのマンコはあまり使っていないのか、抜群の締りで、直ぐにイカされそうになってしまった。
しかし、和恵の目の前ということもあり、キスや愛撫はNGで挿入のみ可という変な状況であった。
よしこは、欲望のまま、腰を上下に動かし、私を射精させようと、奮闘した。
私 「和恵、ほんとに、中出ししても大丈夫なの?」
和恵 「大丈夫だよ。もし出来たら、私とタケの子供として養子にもらうことにしてるから。それでいいでしょ。」
よしこ「私、産むだけの人?」
和恵、「初めからそういう約束でしょ。嫌ならやめる?」
よしこ「やめない。たっぷり出してくださいね。」
そう言いながら、よしこは、激しく腰を上下に振り続けた。
よしこは、時折、マンコをキュッキュッと締め付け、射精を促していた。
私 「よしこさんそんなに締められたら、出ちゃいますよ。」
よしこ「大丈夫だから、思いっきり出してください。」
よしこは、容赦なく腰を振った。
私は、そのうち我慢ができなくなり、よしこが腰を沈めたところでよしこの膣の奥に、ビュー、ビュー、ビューと大量の精液を子宮めがけて、注入した。
よしこ「いっぱい入ってきたね。」
私が出し切ったところで、よしこは、マンコをティッシュで抑え、寝室に消えていった。
私は、股間をシャワーで洗い、和恵の酒酔い運転で和恵の自宅に帰ることになった。
私は、よしこの家で結構な量のお酒を飲んでいたので、尿意を催してしまったので、よしこの家のトイレを借りることにした。
私 「すいません。失礼します。おトイレ貸していただけないですか?」
よしこ「どうぞお使いください。トイレはこちらです。」とトイレを案内するために、よしこは、寝室から出てきた。
私 「今日は、ごちそうさまでした。」
よしこ「今日は、ありがとう。私で良ければ、いつでも、性欲処理の道具にしてください。」
私 「無理です。和恵に怒られます。」
よしこ「そうですよね。和恵ちゃんの自慢の彼氏なので、今日は、チンポを貸してもらったんです。私、男に飢えているので」
私 「すごく、締りが良くてハマってしまいそうでした。」
よしこ「まあ、そうはいっても、和恵ちゃん大事にしてね。」
和恵の車に戻り、和恵は、車を走らせ始めた。
そして、車は、意外なところへ、向かった。
私 「道が違うみたいだけど、どうしたの?」
和恵「ちょっと、ムラムラしちゃったから、寄り道しようかと」
私 「何処に?」
和恵「公園に。」
私 「えっ。」
和恵は、私を乗せた車を、家族連れが多く訪れる、ダム湖沿いの大きな公園の駐車場に車を停めた。
私 「ゲート閉まってて、入れないよ。」
和恵「忍び込んで、中のベンチでやろうよ。」
という訳で、二人で真夜中の公園に忍び込み、やれそうな場所を探した。
和恵は、ベンチを指差し、
「ここに寝そべって」といった。
私は、言われるがまま、ベンチに仰向けにねそべった。
寝そべると、和恵は、いきなり、パンツを下げ、チンコを引き出し、フェラチオを始めた。
直ぐにチンコは、フル勃起の状態になり、和恵は、いきなり、またがり、腰を沈めた。
ものすごく濡れていて、和恵が腰を振り動く度、ぬちゃぬちゃといやらしい音が、マンコから発せられていた。
私は、背もたれの無いベンチに跨り、その上にさらに和恵が跨り、体勢的には、対面座位になり、和恵が激しく腰を振り始め、上下するたび、チンコの皮がめくれ上がり、気持ち良くなり、本日2回目の射精を、和恵の膣奥にたっぷりと注ぎ込んだ。
和恵「今日も、いっぱい出たね。よしこさんどうだった?」
私 「思わず、マンコの締りに負けて、中に出してしまった。ゴメンネ。」
和恵「イイよ。仕方ないよ。よしこさん、ずっと、ご無沙汰だったみたいだから、締り良かったんでしょ。私は、タケに毎日あんなに太いの入れられてるから、ガバガバだしね。ただ、絶対、今回、一回限りにしてね。私も今日は興奮して燃えちゃった。」
沢山の「いいね」&コメントありがとうございます。
長文、駄文で恐縮ですが 最後までお付き合い頂ければと思います。
ちなみに こちらに投稿した内容は実体験です。
名前は多少イジリましたが年齢や個人的特徴は近い物だと思って頂ければと思います。
夕樹と一線を越えた翌朝、目を覚ますと夕樹は居ません。
そして枕元には手紙がありそれを読んだ私は愕然となりました。
「平田係長へ。昨日はご馳走様でした。先に帰りますね。昨日の事は気にしないで下さい。お互いに飲み過ぎたんですよね(苦笑)」
「こんな小娘に構わずに彼女をしっかりと守ってあげて下さいね。こんな私ですが部下としても心の妹としても宜しくお願いします」
「追伸 お互いの為にこれからは2人で会うのは止めましょう」
慌てて電話をするが留守電。
メールで「電話をして欲しい」と送るがその日は連絡がつかず。
翌朝 現場に電話をするが現場主任が電話に出て
「夕樹さんは手が離せないと言ってます。折り返し連絡させます」
と言って切られる。
しかし連絡は来ない。
翌日も連絡するが やはり主任が出て同じ対応。
「緊急の連絡だからすぐに代わって下さい」と言うと
「用事があるならば代わりに対応します。まさか個人的電話じゃないですよね?」と言われ何も言えずそのまま切った。
相変わらずメールも電話も出て貰えない。
最悪 美里を経由してコンタクトを取ろうとも思ったが 話が複雑になるのも面倒。
そして2週間後現場主任から電話が来た。
「夕樹さんが退職を希望しており辞表を預かっています。そのまま人事へ送ります」と言われ。
「何を勝手な事をしているんだ!! 夕樹さんの直接の上司は自分だ。辞表を預かる前にこちらに連絡をしろ。自分の立場をわきまえろ」
と珍しく語気を強めて主任を怒鳴りつけた。
「本人に代わりなさい」
「今は電話対応をしています」
「終わり次第すぐに連絡させなさい。それがあなたのやる事だ」
と言って電話を切った。
すぐに電話が来て出ると先程の主任からだった。
「彼女は平田係長が原因で辞めると言っております。電話もしたくないと言ってます」と伝えられ。
やはりあの夜の事が原因だったのか・・・。
「とりあえず業務終了後事務所に来るように伝えてください。話を聞いてから直接私が辞表を受け取ります。なので一端本人に返して下さい」
と伝えて電話を切った。
その後昼飯も喉を通らず仕事も手につかない。
自分が原因で夕樹は退職しようとしている。
以前「就職氷河期で60社近く受けてやっと入社できた。就職できればどこでも良いと思っていたが 今はこの仕事に就けて楽しいし、頑張りたいと思っている」と話していた事を思い出し彼女の人生を狂わせてしまったと後悔の念に陥っていた。
自分が身を引けば夕樹は辞めないで済むんじゃないか?そう思ったら私も辞表を書いていた。
夕方事務所に夕樹が現れた。
事務所は取引先との商談や面接で使う事もあり来所時はスーツ着用が決まりでした。
しかし現場から直行のため私服で来所した。
ピンクのミニワンピースに白のカーディガンが私の好みであったが今はそんな気分ではない。
事務所のバイトに早あがりを命じ2人きりで話をする環境を作った。
自分「久しぶりだね。連絡が取れないから心配したよ。退職希望を聞いたけど本当?」
夕樹「こちらをお持ちしました←辞表を机に置く」
自分「理由を教えて。一身上の都合はなしだからね」
夕樹「お話したくありません。ごめんなさい」
自分「主任からは自分が原因で辞めると聞いているけど」
夕樹は「えっ?」と言う顔をして暫く黙り込む。
そして話し始めた。
夕樹「原因は主任との事です。実は主任と付き合っていました。それは仕事をする上で仕方がなかったのです」と目にはうっすらと涙を浮かべて話した。
夕樹は本社からの出向。
そんな人間がいきなり子会社の現場を仕切ったら現場は良い気はしない。
でもそれが我々の仕事なので仕方ありません。
現場の女性達は主任寄りだから 主任の一言でどうにでも動く(いじめとかね)
主任は最初は女性達にいじめを指示。
暫くして夕樹に対して「どうにかしてあげるよ」と声をかけその代わりに一晩好きにさせろと言ったらしい。
夕樹はSEXが好きで成り行きの関係も拒まなかった。
これで仕事が上手くいけば良いと付き合うようにもなったらしい。
でも恋人と言ってもしたい時にホテルに連れて行かれしたら終わり。
彼は夕樹にフェラをさせ入れたくなったらそのまま挿入をしていた。
愛撫もなければ濡れてもいないから痛いだけのSEXだったらしい。
そして、あの夜自分と共にした事で考えを変えた。
本当の恋、SEXをしたいと思えるようになったらしい。
主任との関係を絶つため話し合いをしたらしいが当然受け入れられず。
それどころか職場内でのいじめは再び始まり 主任からは「別れたいなら会社を辞めれば良い。そうしたら別の子が来るからそいつと付き合う」と言い放ったらしい。
「なぜ相談してこなかったの?」と聞くと
「彼との事を知られたくなかった。それにひらっちには迷惑かけたくなかったし彼女さんにも迷惑をかけたくなかった」と話した。
「辞めたくないんだよね」
「うん」
「じゃあすべて任せてくれ。もちろん上司として」
「いいの?」
「仕事は今まで以上に大変になるけど頑張れる?」
「はい」
そんなやりとりの後 夕樹は豊満な笑顔でこちらを見た。
何かを覚悟した顔だった。
暫く沈黙した後 私から口を開いた。
「手紙読んだよ。夕樹の気持ちは分かった。でも聞いて欲しい。心の底から夕樹が好きだ。初めて会った時から気になっていた。でも彼女も居るし、会社での立場もある。だから心の奥に気持ちをしまっていた。でもあの日の夕樹との事で自分に素直になると決めた。あの後彼女とは別れたんだ。そして上司と部下の間柄。そんなのは関係ない。それにあの日の事は事故なんかじゃないよ。運命の出来事なんだよ。もう一度考えて貰えないかの」と思いを伝えた。
夕樹は自分を手を引き
「お腹空いたね。ご飯に行こう」
と席を立とうとした。
「返事は?」の問いに
「私たち恋人同士でしょ(笑)デートしようよ」と笑顔で言った。
「えっ?良いの」
「こちらこそお子ちゃまですが宜しく」
と言ってキスをしてきた。
やはり恋愛については彼女ほうが先輩な気がする(苦笑)
その後食事をしてからラブホテルに向かった。
もう何も気にする必要はない。
手をつないで部屋に向かう夕樹は積極的だった。
エレベーターではキスを求め腕をバストに押しつけてきてアピールしてきた。
部屋に入るとベッドに夕樹を押し倒しディープキスをした。
「もぅ~慌てすぎ」
と止められた。
「一緒にお風呂に入ろうよ」と言われ 夕樹は浴槽に湯を張りに行った。
それまでベッドに座り雑談をした。
元カノとは1年SEXレスだったこと。
この間が初めての中出しだった事。
夕樹が3人目の彼女になった事。
浴槽に向かう際も「洋服脱がせて欲しいなぁ」と可愛い事を言うから堪らない。
お互いに洗いっこをしながらバストを触ると大きい。
前回は気づかなかったが張りのあるDのカップ。
乳首はピンク色で綺麗だった。
それだけで息子は大きくなってしまい。
「ひらっちJr久しぶりだね。これからは宜しくね」
と言って夕樹は口に含んだ。
やはり気持ち良すぎる。
でも射精出来ない・・・。
ベッドに戻り再度お互いを愛撫し合う。
気持ち良い。
でもいけない・・・。
夕樹は
「どうしたの?調子悪い?」
と声をかけてきた。
いけない事は言わず
「入れても良い?」
と聞いた。
夕樹は笑顔で頷いた。
フェラで息子を元気にしてから口でゴムを装着してくれた。
そして自分から上に跨がってきた。
あえぎ声も可愛い。
興奮は絶頂に来ていたが何故か出せない。
夕樹は気づいたのか
「罪悪感があるの?」
と言ってきた。
自分でもわからない。
元々元カノとは冷え切った関係だった。
惰性だけで付き合っていた。
別れる時に知ったのだが「別に良いよ。実は○○君←(自分の友達)と付き合っているし」と言われショックなような、ほっとしたような。
話が反れましたが
「ゴメン疲れているのかな?」と言うと
「そっか。仕方ないよね。それじゃあ」と言って息子を抜きました。
夕樹は
「お替わりいただきます」
と言って息子からゴムを外して再び挿入。ヌルっと入り込みました。
やはり生は格別に気持ちいい。
夕樹はキスを求めてきたり、私の乳首をなめたり、手を持ってバストを揉ませたりと最大限に頑張ってくれました。
その気持ちが嬉しかったのか射精感が近づいて来ました。
「夕樹 もうすぐ出そうだよ。ゴムを付け直して」
と言うと 耳に手をあてて聞こえないふり。
前回同様足を組まれて脱出不能。
2週間分が夕樹の中に送り込まれました。
暫く繋がったまま話をした。
その間 夕樹は自分の性体験を話し出した。
「実はひらっちがゴム無し、中出し初めてなんだよ。今までの相手とはゴムを付けてのみ。しかも射精後すぐに根元を持って抜いていた。絶対に妊娠はイヤだからさ」
それを聞いた瞬間罪悪感が・・・。
「夕樹 ゴメン」と謝ると
「何で謝るのさ。私から良いと言ったんだよ。ひらっちだったら中に出されても良いよ。もし子供が出来たらお嫁さんにしてよね(笑)」と言われ
「もちろん」と言ってキスをした。
そしてそのまま2ラウンド目に突入。
精液と夕樹の愛液が絡まりイヤらしい音が響く。
そして潤滑油になって動きが良く気持ちが良い。
限界が来た。
今度はイジワルで何も言わずに出そうと決めた。
そして一気に夕樹の中に放出した。
「今息子さんがドクドクして入ってくるの分かったよ。中出しが気持ち良いのかな?それともひらっちとのSEXが気持ち良いのかな?」と言うので
「両方だよ(笑)」と言ってキスをした。
その後2回程してから寝た。
翌朝起きると 夕樹の姿は無かった。
そして置き手紙。
またか!!と思ったらトイレから出てきて「びっくりした?」と笑顔で言った。
夕樹を抱きしめて「こら!!」と頭を小突いた。
結局 その後も2回して慌ててホテルを後にした。
その後話し合いをして夕樹はピルを飲む事にした。
そしてお互いが落ち着いたら同棲しようと決めた。
長々とすみませんでした。
続きはまたの機会に書きたいと思います。
待ち合わせ場所に、車で向かうと、ちっちゃめの女性が待っていた。
女性は、ミキという名で声を掛けると、女性は、いきなりファミレスに行きたいと言い出した。
まあ、特に反論する理由もないので、ファミレスに一緒に行くことにした。
ファミレスに着くと、ミキは、枝豆が好きということで、枝豆を注文し、ビールを飲み始めた。
食べ終わり、飲み終わると、カラオケボックスに行きたいと、言い出した。
カラオケボックスに着くと、ミキは、いきなり、濃い目のお酒を勢い良く飲み始めた。
お酒を3杯くらい飲み、歌を3曲くらい歌ったところで、ミキは、こんなことを、言い始めた。
ミキ「お兄さん、手、大きいね。」
ミキ「酔っぱらっちゃったから、言っちゃうけど、お兄さん、指長いよね、あんなので、掻き回されたら、大変そうだよなって、思っちゃったんだよね。」
ミキ「あと、身長、めちゃめちゃ、大きいよね。チンコもでかいの?」
私 「チンコは残念かもね。ホテルに行って、試してくれる?」
ミキ「お兄さんなら、いいよ。優しそうだし、背も高いし、彼女さんいるんでしょ。」
二人は、早速、ホテルに向かった。
途中、コンビニに寄り、お酒を買って、ラブホテルに持ち込んだ。
ホテルに着くと、ミキは、ホテルのお風呂にお湯を溜め始めた。
ミキは、私にシャワーを浴びるように促した。
促されるまま、私は、シャワールームに、素っ裸で入っていきました。
当然のごとく、ミキは、裸でシャワーを浴びていた。
私は、ミキのちっちゃい華奢な身体を見て、不覚にも勃起してしまい、それを見た、ミキは、
ミキ「ちっちゃくないじゃん。嘘つき。あんな太いチンコ私のマンコに入るかな?」
私 「試してみようよ。」
ミキ「その長い指も超興味あるんだけど。」
ベッドにミキは、四つん這いになり、バックでの挿入を要求しているようだった。
私は、ベッドに戻ると、チンコの先端をマンコの入口にあてがい、徐々にズブズブとゆっくり、マンコにチンコを押し込んでいった。
私 「ごめん、太いから、コンドーム着けられないんだ。」
ミキ「それだけ、太かったら仕方ないよね。病気持ってないでしょ。」
私 「多分、大丈夫だよ。」
ミキ「うあ~、太い、拡がっちゃう。」
バックスタイルで、細めのウエストを掴み、ピストン運動を始めた。
ミキ「チンポ、太いね。彼女さん大変だよね。」
私 「ミキちゃん、気持ちいいよ。出しちゃ、ダメだよね。」
ミキ「酔っ払ってきて、どうでも良くなってきた。」
私 「中に出しちゃうからね。」
ミキ「なんか、もう、わかんない。」
ミキ「頼みがあるの。中に出した後、お兄さんの長い指で、Gスポットを刺激して、おかしくしてね。」
私、「わかった。頑張るよ。」
そう、言い終わると、同時に、思いっきり強く腰を振り、尻に打ち付けた。
許しも得たので、若く締りの良い膣に、ドクドクと精液を膣内に注入した。
ミキ「出たね。ちょっと、洗ってくるね。」
と、いいながら、シャワーでマンコを流しに行った。
ミキは、洗い終わると、コンビニで買ったお酒を飲みながら、大股開きで、私を、呼び寄せた。
ミキ「お兄さん、約束でしょ。」
ミキは、そう言いながら、割れ目を手で拡げながら、私の愛撫を促した。
私は、期待に応えられるよう、割れ目に、人差し指と、中指の2本を差し入れ、親指でクリとリスをつぶすようにグリグリした。
私はゆっくり、指を動かし、中指を少し曲げ、Gスポットを探り当て、コリコリと刺激を続けた。
ミキは、相変わらず、お酒を飲みながら、
ミキ「気持ちイイよ。もっと、擦って、後でまた、チンポぶち込んで、ちょっと飲みすぎたのかな、オシッコしたくなっちゃった。見せてあげようか?」
私 「いいの?ちょっと見たいかも。」
ミキは、トイレに入り、私に見えるように割れ目を拡げ、オシッコが出る様子を見せてくれた。
ミキは、シャワーで股間を洗いに行き、ベッドに戻ってきた。
私は、ミキとの約束を果たすべく、ミキの大股開きのマンコに2本指を挿入した。
指を出し入れしているうち、やっと、中指が、Gスポットを探り当てた。
ミキ「そこ気持ちいいの。続けて欲しいの。」
私は、希望添えるように、中指での刺激を続けた。
ミキ「マンコいい。キスして。」
促され、私は、ミキに、キスをした。
ミキは、キスをすると、舌を入れてきた。
私は、その間も手マンを続け、小刻みに指の出し入れを続けた。
5分ぐらい経過して、ミキは、足がピンとなり、
「イクー」
と叫び、オルガズムに達してしまった。
ミキは「やっぱり、あの指は犯罪だよね。彼女さんも大変だよね。後で、極太チンポぶち込んでね。」と言いながら、また、お酒を飲んでいた。
私は、やりたくなったので、勃起したチンコをマンコに挿入した。
ミキ「むあー、気持ちいい。」
私はチンコがマンコに収まったところで、悪いことを思いついたので、ミキに提案した。
私 「そういえば、ベッドの脇に、ピンクローターが売っていたけど、欲しい?」
ミキ「お兄さんの極太チンポでまんこ掻き回されているのに、そんなの使ったら、おかしくなっちゃう。」
私 「買ってあげるよ。買ったら、もっと気持ちいいことしてあげるよ。」
ミキ「何するつもり?」
私 「買う前に、軽くイカしてあげるよ。」
私は、使っていないコンドームを右手の親指と中指に被せ、中指をマンコに挿入し、たまたま、備え付けされていたローションをアナルに塗り、親指をアナルに挿入した。そして、膣と大腸の薄いところを指で刺激するとミキは狂ったように、
「なにこれ、こんなの初めて何するの?」
親指をアナルに挿入すると、その瞬間、膣がキュンと締り、私は、勃起したチンコを、ミキの尻を掴み、膣奥に更に押し込んだ。
私 「じゃあ、やめる?」
ミキ「気持ちいいからイクまでやめないで。直ぐにいっちゃいそうなの。」
刺激を続けると、ミキは、激しくオルガズムに達してしまった。
その後、ピンクローターを購入すると、ミキは、直ぐに、ピンクローターをクリトリスに押し当てオナニーを始めた。
私 「オナニーを続けたまま、四つん這いになってくれる?バックからやっていいよね。」
ミキ「良いけど、今度は、何するの?」
私 「気持ちいいことするだけだよ。」
私は、ゆっくりズブズブとバックからチンコをマンコに挿入した。
ミキ「太い、硬い、気持ちいい、おかしくなりそう。」
私は、チンコがミキのマンコに収まったところで、右手の親指をコンドームをつけたまま、ズブっと挿入した。
ミキは、ピンクローターで、オナニーをつづけていたが、親指を挿入し、私のチンコを、グリグリすると、
ミキ「これすごいね。」
「私、お兄さんに夢中になっちゃった。いつでも、好きにマンコ使っていいから、私に乗り換えちゃいなよ。」
「私、お兄さんが住んでいる街のキャバクラで働いて、引っ越してもいいんだけど。」
「お兄さんだったら、中にいくら出してもいいよ。」
「お兄さんと、毎日やれるんだったら、結婚して欲しいくらいだし。」
その日は、精嚢が空になるまで、5回程ミキの膣内に中出しし、疲れ果て、家路についた。
ミキは、若くて可愛いかったので、惜しかったが、体力的にも自信が持てなかったので、それっきりになってしまった。
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