- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
あずさは当時30歳で、おこずかい稼ぎで人妻ヘルス嬢としてバイト感覚で入店したらしく、私が三人目の客と言っていた。
見た目は清楚でおとなしい感じ…、話してみると声が可愛らしくて美人顔だけど、おっとりしていて癒し系な雰囲気が気に入りました。
でも、彼女はヘルス嬢。
お風呂の準備をしてベッドで大の字になってる私の服を脱がせてくれ唇を重ねてきた。
パンツの上から掌で優しく撫でてきたので寝たふりをすると、パンツを下げチ○ポをペロペロ。
徐々に激しくリズミカルに小刻みに舌を使ったフェラチオに堪えきれず完全勃起。
お湯がたまるまで69で舐め合いました。
お風呂に入っても丁寧に隅々まで洗ってくれたので、お礼に座位素股でビラビラを擦ってやると腰を密着させて悩ましい喘ぎ声を発して感じてるので、泡を洗い流してから私の顔の前にオマ○コを突き出させて視姦、クリをたっぷり弄び指でGスポットを刺激して軽くイカセてあけました。
ベッドに戻ると積極的になったあずさは、自ら上に跨がり腰をグラウンドしてきたので思わず挿入してしまいました。
咄嗟に抜こうとしたら腰を押しつけてきて、その瞬間チ○ポが生温かいものに包まれた感じでスイッチが入りました。
その後は様々な体位で貪りあってイキそうになったので中出しを乞うと外に出してと言うので腹上に射精した。(お掃除フェラは丁寧にしてくれた)
残り時間も少なかったので、次の指名を約束してこの日は別れた。
一週間後、再びあずさを指名すると今度はあずさのほうから熱烈なキスをしてきたので、今夜は中出しを実行すべく激しいクンニ攻めで存分にイカセると挿入のおねだりが…。
窓際でカーテンを開けて夜景を眺めながらバックから突きまくり、
「中に出すよー」
「ダメダメ~」
の絶叫とともに奥のほうに放出した。
帰り際、妊娠の心配を漏らして去ってゆくあずさの姿が今でも脳裏に残っている…。
今回はその素人の女について。
まわりから年齢不詳で色気はなく、おそらく処女じゃないと言われている職場の女がいます。
ブスではない物の色気はまったくなく、男からみればなんら魅力を感じません。
年齢も外見ではわかりません。
そんな背景があったのですが、処女でもいいや。と開き直って食事を誘いました。
予想通り食事のときにお酒を飲んだので、相手の女も酔っていました。
近くのラブホに連れ込んだら、嬉しそうな顔をして私の相手をしてくれます。
こちらの背景を言うとどうして誘ったのかわかったらしく
「良いわよ、みんなから処女だと言われているのは知っているけど、こう見えても高校時代、短大時代は静かに遊んでいたの」
「成人の異性遊びって何をどうするのかは知っているわ」
と言い、愛液でジュルジュルの陰部をなめるように指示されました。
30分たっても愛液はわき出るようにでて
「もういいわよ、次に私の番ね」
と言ってフェラチオを30分以上してくれました。
フェラチオは結構うまいので驚きました。
それからはお互いオーラルで攻め合いました。
合計2時間くらいしたかな。
段々僕の印象は変わってきて、最初は「処女」からこの時点では「なれまん」と思いました。
それからは正常位、後背位、騎乗位など色色と楽しみました。
それぞれの体位でペニスを奥にあるポルチオをついてやると、大きな声をだして、女はいっている見たいです。
つけばつくほど喜んで、私に会わせて腰をふってくれます。
何回か逝った後、私に
「今日は安全日だから中だしして」
と言いました。
どうも毎日基礎体温をつけているとのこと。
外見とは違うことをしているので、セックス慣れした女だなあと思いました。
で、「何歳で処女してたの??」と聞くと
「ひみつ」と言い返されました。
だったら「何人としたの??」と聞けば
「両手かな」と答えました。
だから「なれまん」なのかと思いました。
でも相手してもらった男たちは、性欲の対象にしたのかわかりません。
女は見た目ではわからないのだなあ、ペニスを入れてみてはじめてわかったのだと思いました。
最後、フィニシュのとき
「ゴムなし、中出しでいいわよ。」
と言われました。
今日は 安全日とのこと。
かつゴムなしの方が、精液がポルチオの前で射精するとポルチオの前で精液がひろがるらしく、それを感じないとセックスしたと思わないので、どんどんどん中だしして、と言われました。
そして、ラブホをでたのは真夜中で、女は家にかえると言ってタクシーでかえりました。
わたしは、腰がじぃ~んとして、ぼ~~とします。
一応なんとか帰りましたが、以後、妻がいないときは、ソープランドなんかは行かずに、この女で性欲を満たしていました。
職場では物静かなのですが、一度も私と肉体関係があるとはばれませんでした。
今も肉体関係は続いています。
まぁまぁ可愛いかったから7千円払って延長した。
お金を持って行って戻ったらチンコ触りながら
「入れてみる?」
と言ってきた。
「良いの?」と聞くと
「内緒」と言って他から見え無いようにパンツ脱いで上に乗ってきた、勿論服は着てる(ノーブラ)。
俺のズボンのファスナー開けチンコ触り、立ってきたら自分から挿入した。
他から怪しいと思うぐらい腰を上下させ感じてました。
俺も不覚にもその声に感じてしまい、
「出る!」
と言うと一瞬れなの動きが止まりましたが、ニコって笑って腰振り再開です。
それから3秒ぐらいで大量に出してしまいましたが、その時他から指名がかかりパンツをはいて
「待ってて」
と言って他の席に行きました。
10分ぐらいして戻ったら
「もう一回する?」と聞かれましたが
「まだ無理やろ」って言ったら
「じゃまた来てね♪」と言われてその日は帰りました。
2カ月位してついでがあったので行って見ると、3週間前に突然辞めたと言ってましたが、まさか・・・ですよねぇ♪
意外とセクキヤバ本番はバレない(男がズボン脱がなければ)。
少し背が高いだけで、後は何の取り柄もない子だった。
いつも持参のお弁当を食べていた。
それゆえ部内の人間とは昼ご飯は別だった。
ある日、部内の宴会をひらくことになり、部の関係者は全員出席だった。
で、結構酒がでたので、一部の女の子は酔っていた。
また、配属された女性もアルコールでダウン寸前だった。
途中で出ようとしていたので
「どうかしたの?」と聞くと
「これから吐きに行くの」といい、つらそうな顔をしていた。
僕が
「ついていこうか?」と言うと
「来て」と言われたのでついていった。
すべての胃の内容物を掃きおわるとすっとすたようで、私には
「ありがとうございました」
と言ってくれた。
席にもどると、もう宴会はおわりになった。
みんな「2次会2次会」と言い始めた。
でも、彼女は帰るといった。
すると私には
「さっきのお礼をしたいの。みんなと別行動よ」
と言って、強引に引っ張り出された。
つれられてついたところは、ラブホテル街だった。
「こんな所まで来て、どうするの?」と言うと、女は
「決まってるでしょ、このあとセックスするの。したいでしょ?」と言われた。
ちょうどたまっているときで
「はい」と答えたら
「正直でよろしい」と言い返された。
そのうち女はラブホに入っていった。
私も続いた。
入り口のパネルをみて、さっさと部屋をきめて、エスカレーターに乗った。
目的の階は3階で、ドアの前はピカピカ光っていた。
入ると同時に向こうからディオープキスをしてきた。
舌をからみあわせた。
数分続けるが、そのうちずぼんの上をさわりはじめた。
「どうしたの?」と聞けば
「上から性器が大きいかどうか、触ってみているの」
「大きい?小さい??どちら?」と聞くと
「結構おおきいわ。ペニスっていろいろあるけれど、私は大きく巨根で太いのでがんがん 突かれるのがいいの。私がおもったとおりで、あなたのとはぴったしだわ。いいのに あたった。」と言ってニコニコしていた。
その後
「ね、早く裸になりましょ。そうしたらお風呂にはいれるし、即入れれるわ。」
と言って催促し始めた。
一応お風呂にはいると彼女も入ってきました。
さっさと私のペニスなどを洗い、自分の性器もきれいに洗ってからお風呂をでると、オーディコロンを見えるように自分の陰部にかけていた。
そうしてからベッドによこたわった。
まずディープキス、そしてダイレクトに彼女の陰部をさわると指先がびしょびしょに濡れました。
女は「早く来て」と言うだけで、こちらがじらすと「だ~~め」と言って、自分からペニスを握って膣に誘導します。
実際ペニスを膣にいれてみると、す~~と入っていって、ポルチオにあたりました。
そうすると膣はきゅうと縮まりよく締まります。
それでもポルチオをペニスでしげきしてやると、愛液はだらだらでて、更に膣をぎゅーぎゅーに締めます。
「ゴムつけよ」と言うと、
「ピル飲んでいるので大丈夫よ」と言われてはげしくペニスを突くとこちらも気持ちよくなって、ゴムなしで射精しました。
ずいぶんたくさん精液がでました。と同時に女は感じすぎて果てました。
計数回、そのように逝かせました。
たまに後背位とか騎乗位をして、自分から腰をふりました。
ただ、いつも最後は正常位でした。
女に言われると相手にしがみつけれるから最後はこの体位で満足出来ると言っていました。
「一度後背位でいかないか?」と言うと
「興味がある」と返事して、すぐにワンワンスタイルになりました。
腰を思い切り上げて頭と顔はシーツに突くぐらいまでさげると、ペニスはもろポルチオにあたります。
その体位をとると気が狂ったようにうめき声をだして果てました。
「この体位は初めてだけど、すごく感じるわ」と言って、ベッドからは動きません。
なんだかんだして、結局朝まで続けていました。
朝まで寝て、会社は土曜日なので休み。
結局、腕をくんで駅までかえりました。
それ以来、なにかあると女から今日はしたいと連絡が入り、仕事が終わるとみんなに見付からないように待ち合わせしてラブホに行きます。
私はあのように締まるまんこは初めてで、ソープランド遊びはやめました。
女は膣にペニスをいれてみないとわからないと最近思うようになりました。
長々とお付き合い頂きありがとうございます。
夕樹と付き合って1年が過ぎようとしました。
前回も書きましたが夕樹はすぐにジェラシーを感じ怒り出す事がただあります。
最初の頃は「愛されているんだな」と思い、夕樹もまだまだ子供なんだなと自分に言い聞かせていました。
しかし時間が経つにつれてその考えが変わってきました。
夕樹の過去の恋愛話を聞くと明らかに男側が夕樹に飽き飽きして別れた感じでした。
過剰すぎる束縛感、ストーカーと思える程の観察力。
電話、メールは頻繁にしないと怒り、帰宅時間が遅くなったり、泊まりになると浮気を疑う。
SEXも最初の頃はゴム無し、中出しで興奮しましたが、やはり歳には逆らえず・・・。毎日のSEXは限界を感じていました。
当然精液も薄くなり夕樹は不満を言い出す。
「ひらっち濃いのが欲しいよ」
「もっと激しくして欲しいの」
と言われ続け自信喪失。
その内「疲れているから今日はゴメン」「体調が悪いんだ」と言って夕樹とのSEX距離は開いてきました。
もちろんそれ以外ではラブラブな二人でしたが・・・。
そして 二人の関係を終わらせる出来事が起きました。
夕樹は大学時代の友人達と温泉旅行に出かけると出かけました。
私は商談で大宮に行く用事があり会社から上野に移動しました。
時間があったので駅中の喫茶店でコーヒーを飲んでいると見覚えのある服を発見。
それは夕樹の誕生日に私がプレゼントしたワンピースでした。
まぁ既製品ですから同じ服は出回っているでしょうが。
しかし持っていたカバンが夕樹のお気に入りのカバン。
「これから温泉に行くのか」と思い見送りがてら声をかけようと店を出ると向こうから男性がやってきた。
見た目大学生風な感じだった。
そして夕樹と会うと抱き合い手を握ってホームに消えていった。
私は動転しながらも商談先に日時を変更して貰う電話をして2人の後を追いかけました。
二人は新幹線に乗り 越後湯沢温泉に向かいました。
そして趣のある旅館に向かっていきました。
私も後を追って暫く経ってから旅館へ。
飛び込みで泊まれないかと伝え受付をして貰い。
宿泊名簿を書きつつ夕樹が泊まっていないか確認。
やはり夕樹で間違い無かった。
その後理由を作り宿泊をキャンセルして東京に戻りました。
翌日夕樹は越後湯沢の土産を持参して帰ってきました。
「越後湯沢行ったの?」
「うん楽しかったよ。お留守番ありがとう。疲れたから先に寝るね」
と寝室に向かっていった。
いつもなら下着姿で寝る夕樹がネグリジェ姿で寝ていた。
私も布団に入り夕樹を触ると
「ゴメン。疲れているから寝るね」
と初めてSEXを拒否された。
これで間違い無い。確信した。
翌朝夕樹が起きてきた。
私は何枚かの写真を見せた。
見た瞬間夕樹は小刻みに震えている。
「どうしたの?」と声をかけると
「湯沢の写真じゃん」と気丈に振る舞う。
「写真の右下見てごらん」と言うと写真を手に取り 日時を見て口に手をあてた。
「たまたま上野駅で夕樹を見かけたんだ。その後は・・・分かるよね。後を追ったよ。」
夕樹は「あっ・・・」「えっと・・・」「それは・・・」「誤解だよ」と動揺が隠せない。
「夕樹ゴメン。これ以上話すのは無理だよ。別れよう・・・」と伝えた。
夕樹は「最近SEXの回数が減り寂しかった。愛されていないのじゃ無いかと思ったら寂しくて出会い系サイトでその場限りの関係を持っていた」と言った。
私は「夕樹の気持ちは分かったけど もう無理だよ。別れよう」と伝えた。
結局夕樹とは別れる事で話がついた。
今借りているアパートは1人で住むには広すぎるためお互いに別々の場所に住む事にした。
その後 会う事も連絡する事も無くなり 私は親会社に戻り、夕樹は自己退職したと聞いた。
退職後何をしているのかは分からない。
私は夕樹の事を忘れようと必死に仕事をした。
そのお陰か課長補佐となった。
社内では頻繁に飲み会があり 何人かの女性と体の関係を持った。
もちろんゴム付きです。
やはり夕樹とのSEXが一番だった。そう感じさせてくれる。
そんなある日、驚きの再開があった。
その日は課長の代理でお得意さんとの食事の席があった。
高級中華店でのフルコース。
その後キャバレーへと移動。
その席でお得意さんより「平田さん独身ですよね?今日はオールでも行けますね」とお声を頂く。
接待のイロハに疎い私は2次会、3次会で飲みに行くのだと思い「大丈夫ですよ」と返事をした。
その後お得意さんの部下の方とタクシーに乗り移動。
「平田さんはどの様な女性がタイプなんですか?」「小柄と長身の方ならお好みは?」と色々聞いてくる。
「何だこいつ?」と思いながら答えていく。
するとどこかに電話をし始めた。
そして私が話した事を電話で伝えた。
暫くするとシティーホテルに到着。
ロビーで待たされると部下の方が鍵を持って戻ってきた。
部下「平田さん 今日はお付き合い頂きありがとうございました。今日はゆっくりと休んで下さい」
自分「いや わざわざ部屋を取って頂かなくてもまだ帰れますから大丈夫ですよ」
部下「もしかして接待初めてですか?」
自分「食事や飲みの席に誘っては頂いてますが」
部下「実は私共で女の子を手配しております」
自分「えっ?」
部下「私から説明するのも失礼かと思いますが これから女の子が参りますので男と女のお付き合いを頂ければと思います」
自分「それはまずいんじゃないの?」
部下「あと30分位で到着しますので部屋でお待ち下さい。ちなみに・・・」と耳打ちで「ここの女の子は中出しOKです。すっきりなさって下さい」
と言われ初めての事に動揺しつつ「中出し」の言葉に心はワクワクしてました。
部屋に到着し背広を脱いで待つ事30分。
風俗も行った事ない自分は緊張とドキドキで女の子を待ちます。
「コンコン」と扉を叩く音がして扉を開けると愕然としました・・・。
そこに立っていたのは 夕樹の同僚だった美里です。
お互いに目が点になりましたが、彼女の手を引いて部屋に入れました。
美里(29歳)は突然会社を辞めていました。
噂では寿退職との事でしたが理由は定かではありませんでした。
夕樹も連絡をしていましたが連絡先は変更されていました。
自分「○○で一緒に働いていた美里さんだよね?」
美里「平田さん ご無沙汰しております・・・」
自分「まさかこんな所で会うなんて。どうしよう(苦笑)」
美里「夕樹ちゃんは元気ですか?」
自分「夕樹とは別れたよ。色々あってね。それより美里さんは元気にしてたの?」
美里「まぁ 私も色々ありましたが・・・」
こんなやりとりをしていると美里の携帯が鳴った。
「はい 博美です。ただいまお部屋に到着しました。朝、連絡致します」と言って電話を切った。
「ごめんなさい」と言って椅子に座った。
お互いに無言になり、暫くしてから自分から口を開いた。
自分「実は○○から接待受けてね。気がついたらこんな事になってさ。さすがに気まずいだろうから良かったらキャンセルでも構わないよ」
美里「キャンセルだけはごめんなさい。事務所から怒られます」
自分「そっか。じゃあ明日の朝まで部屋に居れば良いよ」
美里「でも平田さんも私じゃ気が引けて満足できないですよね?」
自分「えっ?何を言ってるの(笑)何もするわけ無いじゃん」
美里「それじゃあ仕事になりません。私で良ければ抱いて下さい」
自分「しなくても事務所にはバレなきゃ良いでしょ?それにゴム無しの中出しだよ。さすがに知り合いでまずいでしょ?」
美里「えっ?」
自分「知らなかった?中出しで相手して貰えると言うからここまで来ちゃった。俺もエロ親父の仲間入りだね(笑)だからサービスは無くて良いよ」
美里「実はこの事務所で働くのは初めてでして。お客様が希望するサービスをするようにと言われてたんです」
そう言うと美里は服を脱ぎ下着姿に。
そして私の服を脱がそうとする。
「ちょっと」と動揺して言うと
「今は博美です。精一杯サービスさせて頂きます」と言って服を脱がし全裸にさせられた。
「美里さん待って。駄目だよ」と言うと
「お願いです・・・キャンセルだけは」と言われた。
きっと訳があるのだろう。
正直生入れ、中出しは魅力。
しかも知り合いの女性ならば尚更である。
本人が納得してくれているならば断る必要も無い。
「博美さん楽しませて下さいね」と言うと
「シャワーに行きましょう」と手を引いて連れて行かれた。
美里は「下着を外して貰えますか?」と言うのでブラのフックを外した。
サイズはAカップ。
乳輪は小さく乳首だけ大きい。
下の毛は手入れがされて無くジャングル状態。
夕樹とは全くタイプが違う。
正直 タイプの体では無い。が息子は勃起、素直である。
お互いに自分で体を洗いあいベッドへ。
美里は「お願いします」と言ってベッドに横たわる。
これってマグロ状態?風俗経験は無いがお触りとかフェラとかで興奮させてくれないの?って感じでした。
仕方ないのでクリを攻めに行くと小さい声で「あー」とか「ハァー」とか声を出す。
自分はあまり興奮しない。
フェラを頼むと先っちょだけ舌で舐めて終わり。
あまり強くも言えず終わり。
挿入の段階で美里は「やはりゴムをして貰えませんか?」と言ってきた。
自分もだいぶ汚い男になっていて「話が違わない?最初はサービスすると言ったよね?しかも正直フェラも気持ち良くないしさ。これじゃあしない方が良かったよ」と言う。
美里は「ごめんなさい。今日は危険日なんです。でもどうしてもお金が欲しくてシフトに入ったんですが中出しじゃなきゃ駄目と聞いていなかったので・・・」「今日はゴム付きでお願いできませんか?今度プライベートでサービスします」と言うので手を打った。
ゴムを付けて美里に挿入。
美里は顔を歪めた。
あまり濡れていないからから痛いのか。
暫くピストン運動すると息子が温かさを感じるようになった。
ゴムが破けたな?と思いながらのそのまま挿入。
そして放出。
中に出しつつ美里の腹の上に残りを放出。
美里にはバレていないようで
「ゴムを付けてくれてありがとうございました。今度はプライベートで会いましょう」
と言った。
この後、暫く美里との関係が続くのですが、次回お話しさせて頂きます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

