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投稿No.6024
投稿者 トラえもん (37歳 男)
掲載日 2014年9月29日
ついこの間の水曜日のこと、会社の飲み会がありました。

一緒に仕事をしている派遣の女の子で、長身スレンダーで顔も美人なNちゃんと、結婚感の話なんかをして、既婚の俺が独身の彼女の質問にいろいろ答えてました。
彼女はフリーのようで、早く結婚相手見つけて子供がほしいなぁとか、酔っぱらって、プライベートな気持ちを話していました。

2次会でカラオケに行って、終わったのは2時過ぎ。
カラオケを出て、お開きでみんな解散したのですが、俺と彼女は少し仕事のことで立ち話。

他の部署のやりチン男の話になり、浮気した話をベラベラ人に話すような奴だったので、
「そういうやつは信用できない」
と俺が言うと、
「秘密はお互いばれないようにしなきゃね」
と意味深な発言。
はっと気づくと2:30過ぎで、みんなも帰ってしまったので、女の子一人で歩いて返すわけにもいかないのでタクシーで送ることに。

彼女の家に着くと、彼女が手を引いて俺をタクシーから降ろそうとしました。
酔っぱらってしょうがないなと思いながら、タクシーの運ちゃんが怒りそうだったので、とりあえず清算して、彼女を部屋に送ることにしました。

すると、彼女はそのまま部屋に俺を引き入れて、キスして来ました。
会社の関係者ということで、下心を抑えていた俺ですが、Nちゃんはホントに美人なコなので、キスされて理性が吹き飛んでしまいました。

そのまま、激しいディープキスをしながら、お互いの服を脱がせながら、初めてお邪魔したNちゃんの部屋のベッドに二人で倒れこみました。
そこで少し理性が戻り、
「ごめん、Nちゃん魅力的過ぎて押し倒しちゃった。俺、既婚だし、嫌だよね。」
と言うと、
「お互いにばれないように、ね、約束できる?」
と、すごく色っぽい声で、可愛く微笑みながら言ってきました。

戻ってきた理性は一気に吹き飛び、
「もちろん、もうNちゃんの魅力に我慢できない」
と言って、キスから、乳首にむさぼり付き、そして、おまんこをペロペロ。
すごくスレンダーな体に、程良いおっぱい、そして、手入れの行き届いたおまんこは、少しおしっこのにおいがしたけど、ピンクで綺麗。
ペロペロして、綺麗にしてあげました。
彼女は、クンニの間、
「あっ」「いい」
と小さく声を漏らしながら感じていました。
あまりにも興奮したので、トロトロになった彼女のおまんこに、何も考えずに、俺のギンギンのおちんちんを入れちゃいました。

初めは正常位で、彼女の顔を見ながら抜き差しすると、可愛すぎてすぐいきそうになったので、バックになってもらい、少し、抜き差しを楽しませてもらいました。
けど、おまんこの締まりもよく、スタイルのいい彼女の後姿も、それはそれでそそり、バックのまま中に出してしまいました。

「ごめん、もういっちゃった。中に出しちゃった。」
というと、彼女はベロちゅうをした後、
「でも、まだ、硬いよ」
と、彼女が上になり、騎乗位で彼女から入れて来ました。
俺のおちんちんは、そのまま、しぼまず、騎乗位で今度は彼女が抜き差しを楽しんでいました。

また、射精感が込み上げてきたので、入れたまま正常位に体勢を変え、彼女とキスをしながら、また、彼女の膣奥に2回目の中出し。
2回目だけど、かなりの量が出たのが分かりました。

そのまま抱き合って、
「エッチしちゃったね」
「お互いに秘密だよ」
と会話しながら、イチャイチャとキスをしました。

そして、彼女と一緒にシャワーに行くと、彼女のあそこから、大量の精子が流れ出て来ました。
彼女は、モデルかレースクイーンのように長身でスタイルがよく、とても綺麗な体をしていました。
彼女がお風呂でフェラしてくれて、またギンギンに。
彼女の足が長いので、そのまま立ちハメできちゃいました。
立って抱き合いながら、ハメハメして、ベロちゅうしていると、彼女が俺の乳首をいじって来ました。
3回目は出ないかなと思っていた俺ですが、彼女の乳首責めのおかげで、立ったまま中出し。
初めて彼女の部屋に入ってから、1時間も経たないうちに、3回も中出ししてしまいました。

あまりにも激しく気持ちいいセックスだったし、彼女も可愛くて、朝まで抱き合っていたかったのですが、さすがに家に帰らないとまずいと、やっと理性が戻ってきて、帰宅しました。

翌日は、会社で彼女に会うと、彼女は普通に
「おはようございます。」
もしかして、酔って覚えていないのか?と思ったのですが、周りに誰もいなくなった瞬間、
「秘密厳守だよ。気が向いたらまたしようね。」
と、すごく悪戯顔でいってきました。

これから、Nちゃんとセフレとか不倫とかの関係に、なりたい本能と、泥沼はまずいぞという理性と、今はごっちゃで、どうしたらよいのか悩んでしまいます。
彼女とのセックスは、今までの中で一番興奮した、最高のセックスだったので、また機会があったら、誘惑に負けてしまいそうです。

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投稿No.6023
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年9月28日
投稿No.6005の続き

明日は秋分の日で火曜日、明日は朝から営業マン様に電話して来ていただかなくちゃと、巣鴨駅前のサミットで買い物をして帰宅し、お風呂に入りお相撲を見ながら夕食を済ませ後は歌謡コンサートでも見て、でも8時までは少し時間もありバイブを取り出し明日のことを考オマンコに宛がい慰めていると、凄く濡れてたので挿入して振動を最大限にしても営業マン様にしていただくのと違い逝きそうにならなないのよね。
でもオマンコの周りは濡れ濡れ、お風呂に入ったのに、今日はこれでもいいか。
歌謡コンサートが始まり今日は四人の演歌、聞いていると携帯が鳴り出し嬉しく胸が躍りだすの、やっぱり営業マン様から嬉しくて嬉しくて。

営業マン様「寿司高はしさんの翁を買ってきてよ、近くまで来ているから」
私    「ご飯食べたよ、もっと早く電話いただけたら待っていたのに」
営業マン様「僕も明日は休みだよ、今日はお泊り大丈夫」
私    「大丈夫も何も、明日は朝から電話しようと思っていたのよ」

玄関のチャイムでモニタには確り営業マン様が。
急いでバイブをオマンコから抜き、パンテも履かずにスカートだけで跳んで行き、カギを開けて背伸びして抱きつき、むしゃぶりつくようにキス。
営業マン様はお寿司を下駄箱の上に置き、スカートの中に手を入れて、今度は抱きかかえられてお部屋まで運ばれたの。

私    「まってまって玄関のカギを」
営業マン様「大丈夫いきなり抱きつくもんだからう後ろ手で締めたよ」

営業マン様は降ろしてくれてお寿司を取りに玄関まで行っている隙に、バイブをパンテの方に隠しても、パンテも履いていなく、先ほどオマンコ触られ濡れ濡れでバレテいたらしく、お寿司を持って帰ってきてから
営業マン様「お寿司の女体盛でもして見ない」
私    「ホテルのDVDで見たワ、あれはお刺身でしょ」
営業マン様「何でもいいから一度してみたかったの」
私    「ジャお風呂に入ってくるから、それからよ」
営業マン様「駄目、小母さまの濡れ濡れの助平汁がなくなっちゃうじゃん」
私    「恥ずかしいくて」
営業マン様「辱めを受けるのも、犯されるのも同じと思うよ」
私    「でもー」
営業マン様「ほらほら早く、パンテも履かないでバイブ隠してあるの知っているよ」
私    「だって我慢できなかったの、こんな助平な小母さんにしたのは誰なのよ」
営業マン様「じゃ今日は辞めようか」
私    「意地悪言わないでよ、判ったワ言うこと聞くからお願い」

営業マン様にまずスカートを脱がされ小母さまのオマンコ丸見え、ただでさえ薄毛なのにあれからずーと剃っているから、下半身だけ丸出しも本当にはずかいいのよ。
特にお股を閉じていないと薄黒い小陰唇が丸見えなの。

営業マン様「今日もオマンコして逝かせて下いと言いながら、残りは自分で脱ぐのよ判ったね」
私    「はい、一杯オマンコして逝かせて下い」
全部脱いでいるうちに営業マン様は、隣の部屋からテーブルを持ち出してきて
営業マン様「この前みたいにこの上に仰向けに」
私    「今日は縛らないの、その前に寝室にあるパットを敷いて欲しいの」

営業マン様もなれたものでパットと冷蔵庫の野菜室から大葉持ってきて
営業マン様「さあー始めようか、縛って欲しいの」
私    「いいから早く始めよう」
もおオマンコも心もゾクゾク、仰向けに寝ているお腹や両脇に垂れた乳房の間に大葉を敷きお寿司手際よく乗せてくれるの。
大葉の時は冷たく
私    「ヒィー、冷たい」
営業マン様「動かないで、せっかく綺麗に盛り付けようとしているのに」
全部盛り付けが済んで営業マン様は洋服を脱ぎ出しパンツ一枚で今度は鏡を持ってきて
営業マン様「ほら、見てごらん」
恥ずかしくて目を閉じていたけれど、見てみたい気もあり薄く目を開けびっくり。
冷蔵庫から大葉と一緒にかいわれ大根を持っていていたらしく、オマンコの割れ目の上側にお毛毛のように綺麗に並べてあるの。
小母さまも崩さないようにじっと耐えながら
私    「これからお寿司を食べるの」
営業マン様「楽しみながら食べるよ、動いちゃ駄目だよ」
私    「判っているワ」

営業マン様は小母さまの足のほうに行き足首を掴んでゆっくりとお股を広げ出すの、自然とお股に力が入り
営業マン様「駄目でしょ、力を抜いて」
これから何をされるのか期待と恥ずかしさでオマンコがジィーンとし、先ほどからの濡れ濡れオマンコのお汁が御尻のほうに垂れてきているの。
私    「お願い、一度オマンコを拭いて頂戴」
営業マン様「勿体無い、これから戴くよ」

オマンコを左手で広げられ、右手でお寿司を握り開いたオマンコに押し当ててからお醤油をチョンチョン食べ出すの。
営業マン様「マン汁がシャリに絡んで凄く美味しいよ」
繰り返し何個か食べてから、今度はいきなりオマンコを舐め出すから
私    「いいワ、だんだん気持ちよくなってきたワ」
営業マン様「シャリの粒がオマンコに残っているから綺麗に食べないと」
小陰唇を思い切り開いて啜るようにジュルジュル音立てて啜るもんだから、気持ちよく早く入れて欲しくなり
私    「早く食べ終わって、おチンチンをオマンコに入れて、お願い早く」
営業マン様「まだ半分残ってるからもう少し我慢して、ほらまたこんなにマン汁が垂れ出したよ」
今度はシャリでなくネタの方で助平汁を掬うようにつけてシャリのほうにお醤油とつけて食べ出し
営業マン様「やっぱりシャリのほうがお汁をたくさん沁み込むな」
私    「もぉー我慢できない」

オマンコの中が冷やっこく感じ始めたの。
営業マン様はネタとシャリを別にしてネタをオマンコの中に入れてきたの、指で押し込むのがわかるのよ。
中でグルグル回しつまみ出してシャリの乗っけて、お醤油をつけて食べたり、恥ずかしくて恥ずかしく太ももがブルブル震え出しお股から力が抜けていき、されるがままで喘ぎ放し。

ようやく食べ終わったようで、仰向けの体中舐めまわされ一息つく暇も無く、今度は小母さまの頭のほうに回りこんできて勃起したおチンチンを差し出して、頬をピチピチ叩くから、急いで手で引き寄せおチンチンを頬張って舌でグニュグニュしてあげ
私    「早くオマンコに入れて、お願い早く入れて」
営業マン様「まだまだ我慢して、せっかく敷いたパットが、まだ潮を噴いてないよ」
私    「あれは違うの違うのよ、お小水なの」
営業マン様「潮だよ潮」
私    「本当に違うの、逝きっ放しでオマンコを刺激され続けると失神し筋肉が緩み我慢できなくなり失禁しちゃうのよ」
営業マン様「それじゃそのお小水とやらを噴かせてもらうよ」

今度は横に来てオマンコに指を二本三本入れて抜き差ししたり上側の膀胱あたりを激しく刺激し出し
私    「出ちゃいそう、もぉー駄目出ちゃう、漏れそう」
営業マン様はオマンコから指を抜き足を担ぎ上げおチンチンを射れて来たの。
私    「いいワ、欲しかったやっと射れてもらえワ」
営業マン様「逝きたければ逝っていいんだよ」
私    「有難う、気持ちいいワ」

初めはゆっくり入れたれ出したり、グリグリまわされたり、いきなりズシンと深く突かれたりで小母さまも腰を浮かすように迎えたり、だんだん早く過激に動き出し腰を抱えられ凄い勢いで抜き差しや振り出し逝きそうで逝きそうで
私    「逝ってもいいのよね、駄目駄目逝く逝くー」
営業マン様はすばやくおチンチンを抜き出し指攻め、お小水が漏れ出し止めることも出来なく、営業マン様は優しくオマンコを舐めてくれた瞬間、今度はおチンチンを挿入してまた抜き差しし始めたので
私    「お願いテーブルから降ろしてして」
営業マン様「今日はたっぷりしてあげるよ」

一旦嵌めたおチンチンをオマンコから抜き、テーブルを片隅に寄せパットを広げその上に小母さまはお股を広げて挿入されるのを待っていたら、バイブをパンテの下から取り出し舐めてからオマンコに入れて振動を最高にバイブの鎌首がクネクネ。
これも最高でオマンコの中で暴れているようで、さっき逝ったばかりなのにまた逝きそうで、営業マン様の手を掴んで
私    「バイブじゃなく、おチンチンで」
営業マン様「僕も今度は一緒に逝くからね、先に逝っちゃ駄目よ」
私    「ほんとに、嬉しいワ、一緒に逝こうね」
営業マン様「小母さまのオマンコ暖かく気持ちいいよ」
私    「あなたのも暖かいわよ、だんだん固くなってきているよ」
営業マン様「オマンコの中動いているよ、纏わりつくようでたまに絞まったり」
私    「チンチンいいワ、もっと奥まで突いて突いて」
営業マン様「お豆ちゃんも擦ってあげるからね」
私    「お願い、めちゃくちゃにして」
営業マン様「気持ちいい、オマンコ気持ちいい」
私    「いいよ、いいワ、オマンコ凄く気持ちいいの」
営業マン様「小母さまのオマンコのお汁凄いねグチュグチュ聞こえる」
私    「聞こえるわよ、嫌らしい助平な小母さまのオマンコの音」
営業マン様「入っているところを指で触ってごらんニュルニュルよ」

言われるままに指で触って、助平な汁が白く軟膏のようになっているの。
それでお豆ちゃんを剥き出し自分で擦りだしたら、営業マン様は抜き差しを早くしだし逝きそうなのを我慢するのに精一杯。

私    「一緒に逝こう一緒よ」
営業マン様「逝きそうオマンコ凄く絞まってきたよ逝きそう」
私    「中にオマンコの中に一杯出して頂戴、逝くぅー逝きたい」
営業マン様「駄目、我慢できない逝く逝く、逝くぅー」
私    「一緒よ一緒逝く、逝くぅー」

オマンコの中、射精された瞬間から精液の暖かみがジュワーと広がっていくのと、射精しているおチンチンがオマンコの中にピックンピック脈打っているの。

営業マン様「気持ちいい、気持ちよかった」
私    「おチンチン抜かないでそのまま抱いていて」

息も整いだしキスしながら乳房を揉まれ、小母さまは手を精一杯伸ばし金の玉玉ちゃんを揉み揉み。
どうしたことかおチンチンが射精したにも萎えなく硬く太くなりだしたの。

私    「凄いワ、今日のおチンチンどうしたの」
営業マン様「小母さまこのまま続けて出来る」
私    「えっ、続けてするの」
営業マン様「小母さまは逝く時なんかは息が苦しそうで」
私    「そおお、判らないのよ、逝く時なんか本当に判らないの、よくいうじゃない女性は逝く逝く死ぬ死ぬというじゃない、確かそれのことよ」
営業マン様「じゃ大丈夫よね」

完全に勃起し出し抜き差しされるはグリグリされるはでも気持ちいいのよね。
怖いくらいに気持ちよくて正常位から抱きかかえられ、小母さまが上になる騎乗位で下から突き上げられながら小母さまは腰を前後左右にお豆ちゃんを擦りつけるようにしながら今度は上下に腰を振り出したら先ほど射精された。
性器がおチンチンを伝わって漏れ出てきたので、指で掬い取って匂いを嗅いで間違いなくあの匂い。

営業マン様「そのまま回って御尻をこっちにして」
私    「難しいワ、おチンチン抜けない」
営業マン様「大丈夫、しっかり腰を抱いているから」

ゆっくりおチンチオンが抜けないかと心配で、オマンコの中におチンチンが捩じれているような、擦れる感触がまた違うのよ、ようやく回りきったの。

営業マン様「頭を下げてうつ伏せの格好で」
私    「おチンチンがオマンコの変なところに当たるワ」
初めての擦れあいに気持ちよくしっしに腰を上下に振り出したの。
営業マン様「よく見える、小母さまのオマンコにチンポが出たり入ったり良く見えるよ」
私    「小母さまも見てみたいけれど無理よね、後背位も男性主導ですものね」
営業マン様「それじゃ起き上がってごらん、ほら鏡のほうを見てごらん」

何時の間に、小母さまを喜ばそうとそれとも辱めを、それにしも卑猥すぎるワ、乳房を揉まれお豆ちゃんを弄くられ、おチンチンは深々とオマンコに突き刺さるように嵌っていて興奮の坩堝、もっともっと卑猥なことをして欲しくなってきそうで今にも狂いそう。
小母さまは身動きとれずお豆ちゃんをむき出したり、小陰唇を広げられお小水の出る穴まで刺激されお漏らししそうになり
私    「もーで駄目出す、お漏らししそう、お願いやめて」
営業マン様「いまさら恥ずかしいも何もないでしょう」
私    「嵌められて逝くながらのお漏らしはいいのよ、弄くられ二人で見ながらは堪忍して」
営業マン様「辱めを受けるのも、犯されるのも同じといったでしょう」
私    「それはそうでけれど、お願いだから」
それでも続けられ我慢できなくなりお小水が漏れだしたの。
漏れ出したら女性は留めらないのよね。

私    「本当にも駄目、駄目です、出ちゃうでちゃうよー」
営業マン様「ほらーしっかりとよく見て、助平なオマンコからの放尿」
私    「意地悪ぅー」

お小水のお漏らしが終わり、そのまま上下に腰を振り、だんだん気持ちよくオマンコも痺れたような感じで後背位の体位に導かれ、すさましい勢いで小母さまの御尻に腰を打ち付けるようにおチンチン抜き差し、射精が近づいたのが判るくらいおチンチンが大きく硬く、オマンコが押し広げられるかんじで、小母さまも逝きそうになり、腰砕けで伸長位でも営業マン様はかまわず腰を振り続け
営業マン様「小母さまオマンコの中それとも御口」
私    「何処でもいいわ構わないから好きにして」
亀頭がオマンコの恥骨部分の擦れるように当り抉り出すように引いては突き刺すように打ち付けられ
私    「今までと違うの気持ちよすぎて逝きそうよ」
営業マン様「僕も限界です、逝きそう」
私    「また一緒に、一緒よ」
営業マン様「やっぱりオマンコの中で逝くよ、逝くぅー」
私    「私も、私も逝くぅー、逝ぐぅー」

オマンコの中に広がる暖かさ幸せな感じ、上に被さっていた営業マン様は汗びっしょりで横になり添い寝しているおチンチンを尿道に残っている精液を搾り出すようにおしゃぶりしながら余韻と大好きな匂い。
中出しされる喜び還暦過ぎたエロ婆といわないでね。

今晩から明日までまだまだ時間が。
続きは次の機会の書き上げます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6022
投稿者 風族 (23歳 男)
掲載日 2014年9月27日
風俗が大好きな私、風族は先日猛烈にセックスがしたくなりデリヘルにいきました。
来たデリ嬢のこは身長が低く巨乳なギャルでした。

とりあえずフェラをしてもらって手マンをしました。
彼女はセフレがいるらしく彼とは生中出しでエッチするためにピルを飲んでました。
腰を抱き寄せてまず正常位で生挿入しました。
次にバックで後ろから生乳を揉みしだきながら膣内を擦ってやりました。
そして最後は正常位でやりました。

俺「中に出していい?」
嬢「ダメ!顔に出してー!」

構わずそのまま嬢の膣内に精子を流し込みました。
嬢が子宮に精子を注がれる瞬間の顔がたまりません。

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投稿No.6021
投稿者 一二三 (40歳 男)
掲載日 2014年9月27日
「おい!しっかり見ろよ!俺のチンコが刺さってるだろ!お前の女房に!」
「どう?この人のチンコが私のマンコに刺さってるの!もうすぐ妊娠させてもらうの!」

俺と間嫁の種付け交尾、浮気しやがった俺の嫁と間男の目の前でやってやった!

「もう許してくれよ・・・頼むから・・・」と俺達に縛り上げられた間男が泣く・・・
「お願い止めて~」と同じく縛り上げられた俺の嫁が泣き叫ぶ・・・

俺と間嫁は止まらなかった・・・背徳の交尾を・・・

「お前の女房のマンコ、あまり使ってないせいか、よく締まるぞ!堪らねえ~」
「興奮してるから締まっていくの!精子が入ってくると思うと男を喜ばせるために締まっちゃうの!」
「おい!出すぞ!お前の女房が妊娠するところをしっかり見ろよ!マンコの奥で出すぞ!」
「あああ~、妊娠する~、この人の精子で赤ちゃん出来ちゃう~、妊娠するところ見て~」
「もうやめてくれ~」
「やめて~」

背徳の興奮の中、俺は間嫁の子宮の奥深くに俺の遺伝子を植え付けた!

「見たか!お前の女房が妊娠するところを!これで、お前の女房は俺の女だ!」
「ああ~、妊娠しちゃったよ!夫以外の男に妊娠させられたよ、ごめんなさい・・・でも・・・このチンコで妊娠させられて嬉しい・・・ああ、まだ子宮に入って来る~」
「嬉しいか!これからは、お前のマンコが売春婦みたいに形が崩れて黒くなるまで突っ込んでやるからな!」
「黒くして~、マンコが真っ黒になってグチャグチャになるまで突きまくって~」

間嫁のマンコからチンコを抜くと白く濃い精液が大量に流れ落ちた・・・間嫁は危険日だった・・・
嫁と間男が項垂れ、泣きわめく事が心地いい!
それから俺と間嫁は、俺の嫁と間男の目の前で中出しセックスを・・・いや・・・子作りセックスをやりまくった・・・・奴らに見せつける為に・・・

これは8年前の事だ・・・・
それまで俺は前妻と平和に暮らしていた、いや暮らしていたと思っていた・・・
大手広告代理店勤務の前嫁が後輩である間男に遊びで口説かれなければ・・・

その頃、前嫁は不妊症で悩んでいた、俺としては子供が居なくても前嫁と平和に穏やかに暮らして行ければと思っていた。
しかし前嫁は、一時の気の迷いから間男の口説きに落ち不倫関係に・・・間嫁からの相談がなければ全く知らなかった、気づかなかった・・・・

間嫁が集めた証拠の写真や動画を見せて貰い悲しいが、奴らの不倫関係を認めるしかなかった。
悲しかった・・・俺達の夫婦生活の7年の日々は何だったのかと思った・・・・
しかし、それは間嫁も同じだった・・・新婚だった彼女にとって間男の浮気は耐えられなかったのだろう。

ファミレスで間嫁に復讐を持ちかけられ、間嫁と関係を持ち奴らの目の前でセックスをした・・・
項垂れ不倫を後悔する奴らに、こう言ってやった!

「俺達は、お前らと別れて結婚する!だから、お前らゴミは消えろ!」
そして互いの名前を記入した離婚届を投げつけてやった!

奴らは、能面の様な顔で記入し俺達の前から姿を消した・・・
後に奴らが会社を辞め、間男は生死行方不明・・・前嫁は背中に絵がある方に引っ掛かり地方の風俗店勤務になった事を風の噂で聞いた・・・・

それから間嫁の妊娠が判り俺と間嫁は夫婦になった・・・・愛のない二人・・・・
娘が生まれ、現在小学1年生・・・可愛い盛りだ。

現嫁である間嫁と二人、ダブルベットで寝る・・・・あれ以来セックスはない・・・互いに求めない・・・
現嫁が夢の中で間男に会っているのだろうか、寝言で間男の名を呟いている・・・・
俺は幸せだった頃の夢を見る・・・・前嫁が作ってくれたカレーライス、俺の為に作ってくれた少し辛めのスジ肉たっぷりのカレーライスを頬張る夢を見る・・・・・

互いに幸せだった頃に戻りたいと思う俺と現嫁・・・・
娘が成人すれば離婚するつもりでいる・・・・それは現嫁と決めている・・・
娘が成人するまで約13年・・・この関係が保てるだろうか・・・・
あのカレーライスが食べたい・・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6020
投稿者 平田総菜店 (41歳 男)
掲載日 2014年9月26日
投稿No.6016の続き

その後夕樹は主任と終わりました。
正確には私が終わらせました。
退職理由を聞いた後、主任を事務所に呼び精神的に追い込みました。

自分「夕樹さんの退職理由、本人から伺いました」
主任「平田係長思い当たる節があるんですか?(笑)」
自分「その件だけど○○君虚偽報告をしてるよね?」
主任「えっ?」
自分「君ね、私の事を甘く見すぎたね。本当の理由は夕樹さんから聞いたよ」
主任「あの女、言いやがって。あれだけ口止めしたのに」
自分「自分のおかれている立場分かってる?」
主任「僕達は恋愛をしていただけですよ。社内恋愛禁止とでも言うのですか?」
自分「だから私を甘く見るなと言ってんだろ。
   あのね君がやっている事は恋愛でも何でも無い。
   自分の立場を使って部下にいじめをさせて助ける振りで自分に向かせる。
   仕舞には自分に不利になったら退職を促し、しかも上司である私が原因と虚偽理由を報告。
   君がしている事はコンプライアンスに反してるよね。
   一連の話を人事の友人に通しても良いんだよ。当然どうなるか分かるよね?」
主任「申し訳ございません。内密にお願いできないでしょうか?」

鬼の形相で怒鳴りつけたらあっさりと認めた。
そして命乞い・・・。尽くクズだ。
机の上に退職届を置き
「自主退社するならばこれで話を止めよう。もし出さないなら分かるよね?これだけの事をしたら解雇だよ。再就職も難しいだろうね」
主任は項垂れるようにして書類にサインをした。
そして携帯電話を出させ夕樹の連絡先をその場で消させた。
念のため手帳なども出させ確認をした。

これで彼は会社とも関係ない。
私の部下でもない。
私は彼の胸ぐらを掴んで
「よくも夕樹を辛い目に合わせたな。二度と夕樹に会うんじゃないぞ」と怒鳴りつけ腹を殴った。
「もしかして夕樹と・・・」と言いかけたので睨み付けると
「何でもないです」と口を閉じそのまま帰宅していった。

実際に人事部には同期が居る。
「飯おごるから」と誘い出し主任の退職届を渡した。
その上で彼の今までの行動、言動(夕樹以外にもトラブルがあった事が分かったため)を話した。
私からの情報でなく 友人が受けた相談という事にすれば彼の評価も上がる。当然話に乗ってきた。
「この後の対応は頼むよ」と言い目で合図すると「希望通りにするよ」と言ってくれた。

私が頼んだのは彼を自主退職では無く解雇にすること。そして子会社内の人事異動だ。
空いた「現場主任」の枠に自分を兼任させて貰うこと。通常であれば兼任はあり得ない。
しかし「前任者が不正をした」と言うことにすれば それをリカバリーするために一時的に兼任もあり得る。
友人はその通りに話を進めてくれた。
そして私は主任兼任となり現場に顔を出すようになった。

初日従業員に挨拶と同時に渇を入れた。
「前任の主任はコンプライアンス違反で解雇にしました。
 あえて理由は言いませんがこの中で思い当たる節がある人、今すぐ改善して下さい。
 出来なければ主任と同じ事になりますよ。
 私の言う事に納得できないならすぐに辞めて頂いて結構です」
現場の空気は一気に固まる。
さらに私はスタッフにある事を伝えた。
「今日から○○さん←夕樹を現場主任と同じ立場に就任させます。
 私は形の上だけの主任となります。
 ○○さんの指示に従えないならどうなるか分かりますよね?
 ○○さんもきっと今までの事は忘れて皆さんと頑張ってくれると思いますよ。ね?」と夕樹に振った。
「皆さん頼りないと思いますが宜しくお願いします」と泣きながら挨拶をした。
スタッフからは拍手が出た。きっとこれで大丈夫だろう。

彼とも終わり職場も落ち着き 夕樹と付き合うようになってから1ヶ月が経った。
現場に顔を出しつつ 夕樹と一緒に夕樹のアパートに泊まりに行く事が多かった。
しかし2人ともアパートが更新時期だったので 更新をせずに2人で新居を借りる事にした。
郊外に引っ越したがアパートと違い壁がしっかりしているので夕樹のあえぎ声が漏れる事は無くなった。
(今までは口にタオルを噛ませてエッチをしてました・・・)
ピルも服用するようになっていたので毎日中出しSEXにはまっていた。
経験人数の多かった夕樹は色々な体位を知っており毎日が新鮮でした。

夕樹との付き合いが長くなるにつれ ある事に気がついた。
それはすぐにジェラシーを感じ怒る。
デートをしていて違う女性を見ていると
「ふーんああいう女性が良いんだ」と言い出す。
「違うよ」と言うと
「じゃあここでキスして」と言い出す。
軽くキスをすると
「愛のないキスだよね」といじけ怒り出す。
夕樹のご機嫌を治すにはやはりSEXしかない。
自宅やホテルが近くにあれば良いが 何も無い場所では困る。
何度か外でする事もあった。
遊園地のトイレの個室でした事もあった。
最初の頃は嫌々だったが 慣れは恐いもので
「誰かが来ないかな?」
とハラハラしながらするのも興奮します。
トイレや野外だと立ちバックが中心になるのですが その状態で中出しはさらに興奮するものです。
中出し後夕樹の中に指を入れて掻き出す事も興奮しました。

そんなアブノーマルな付き合いが続き1年位経ったある日に事件は起きました。
この続きはまた 書かせて頂ければと思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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