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投稿No.6309
投稿者 シャアの再来 (42歳 男)
掲載日 2015年11月28日
時代は進み、SNSの時代がやってきました。
スタービー〇等の伝言板スタイルから、モバ〇ーやグ〇ーといった匿名でバーチャルの世界で交流するものまで。
バーチャルで仲良くなってオフ会なるものもできたりと、結構な天国状態、スケベな男どもは、かなりおいしいおもいをしたと思います。

私も最初は敬遠してましたが、私の悪友のシゲオ(仮名)が結構やれるぞの言葉に触発され、モバ〇ーに登録しました。
最初は面倒でしたが、だんだん友達も増え、エロい話に。
規制が厳しくストレートなアドレス交換や電話はすぐペナルティをもらってしまうんですが、そこはいたちごっこ、まずまずであえてました。

そんないい感じの日々が続いてたある日、シゲオから、地元に来いよってメールが・・・
内容はこう「3Pできそうな女がゲットできたので」とのこと・・
なにぶん、初めてのそんな誘いにめちゃめちゃ興奮した私は、妻に実家に帰ってしげおと飲んでくると。

さっそく待ち合わせのパチンコ屋の駐車場に。
停めてあったシゲオの車にそっと近づく。
なぜなら、シゲオの段取りでは車の中でいちゃついてるから、そのまま運転席に乗り込んで車を出せっていう手筈。
恐る恐る近づくとエンジンのかかりっぱなしのワゴン、運転席には誰もいない。
スモークの貼った後ろで人の影だけ見える・・・

運転席に乗り込むとしげおのチンポをくわえてる女性の姿が・・・びっくりした女性は「えっ何?誰?なんなの?」とかなり焦ってる様子。
シゲオはケタケタと笑いながらタクシーにいうがごとく、あそこのラブホまで。
運転手かよと思いながらも車を走り出させる私がいました。

コテージ風の車を横付けできるタイプのホテルに入り、そこで初めて自己紹介。
じゃ風呂入ってくるはと、勝手なシゲオ・・・
二人っきりになったまずい空気。
宮本といいます。突然ゴメンねこんな感じで・・びっくりしたでしょ。
女性「うん、びっくりでもシゲオはいつも変な場所とか変なことばっかり要求してくるからびっくりしたけど慣れました、申し遅れましたけど真理子といいます」
こちらこそよろしく・・・
真理子「でも宮本さんみたいなひとでよかった」
顔や話しぶりをみて、取りあえず拒否はされなさそうだ。

シゲオが風呂から上がると、宮もはいいって来いと。
さっそく指示にしたがい、風呂に入る。
5分ほどで上がると、もう素っ裸にされてる真理子がベットの上に。
シゲオのチンポをすでにフェラしてました。

ほれ、真理子、宮のチンポもしゃぶれよ・・・
私もすでにビンビンになっていたので、シゲオのわきに仁王立ち、そして交互にしゃぶる真理子・・
あーこういうのビデオでよく見る光景だなー

そのうち入れてるとこが見たいとシゲオと真理子が69の形に真理子はシゲオのちんぽをしゃぶってる・・
あーここで俺が真理子のあそこに入れるのね。
理解した私はシゲオの顔をまたぐように真理子のあそこに挿入。
ぐっっちゅぐっちゅと泡が出るほど濡れ始めた真理子。
シゲオはヤッベすげー出入りしてる、つか顔に汁垂れてきた、とご満悦。

今度は俺が横たわり、チンポをしゃぶってもらい、後ろからシゲオが突く。
舐めるのに集中できない真理子だが、そのしゃぶりながらバックで突かれるという3Pの醍醐味に恍惚とした表情を浮かべる。

やっべいきそう・・と抜くやいなや俺の方までシゲオの精子が飛んできました。

次は二人でやってみ。
俺、撮影スっからと携帯で撮り出すシゲオ。
じゃあ私のスペシャル体位をご披露したところ、真理子は「こんなのハジメテー」とイキまくりシゲオもすげーチンポいたくねーの?俺にはできねーな、Mハリケーンって名前まで付けてくれました。

最後は、やはり初めてなので、口内フィニッシュもちろんゴックン。
イヤーいい体験でした。

その後シゲオが無茶ばかりするので、シゲオと真理子は疎遠になり。
私と真理子は?というと年に1回くらいのペースで中だしエッチを楽しむ仲になりました。

そのあともシゲオがゲットした女一回、私がゲットした女一回と、3P遍歴も重ねるバカな悪友とのお話でした。

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投稿No.6308
投稿者 中出しのTAKA (44歳 男)
掲載日 2015年11月27日
投稿No.5091の続き

初めてKちゃんと出逢ってから2週間が過ぎた頃に、無性にまたKちゃんに逢いたくなり人妻ヘルスに行ってみました。
生中出しが成功したからというよりか、Kちゃんの女の子としての可愛さに惹かれて逢いたくなった感じです。
そして今回はプライベートでアプローチをかけようと思い、閉店間際の時間を狙い自分の名刺に携帯のメールアドレスを書き込んですぐに渡せるよう準備してお店に向かいました。

店に入りKちゃんを指名すると30分待ちとのことだったので仕方なく待つことに。
待つこと50分でようやくKちゃんとご対面。
Kちゃんは俺の顔を見てびっくりしたようで、
K:「ええええ!どうしたん?この前来てくれたとこやのに!」
俺:「なんかKちゃんに逢いたくなってね。」
K:「お世辞でも嬉しいわ♪」
俺:「お世辞やなくホンマやで~」
なんて会話をしつつシャワールームへ。
前回同様シャワールームでもイチャイチャしつつ、今日は少し早めにプレイルームへ。

プレイルームに入ってからは、お互いがお互いの体を堪能するように指と舌を駆使して愛撫する。
俺が仰向けに寝ている上にKちゃんが跨る形で濃厚に唇を合わせる。
キスをしたり乳首を愛撫していると、Kちゃん自ら俺のチ○ポに自分のグチュグチュに濡れたオマ○コを擦り付けてくる。
Kちゃんのマ○汁と俺のガマン汁で俺のチ○ポはニュルニュル状態。
ちょっと腰の角度を変えると簡単にKちゃんのオ○ンコに入ってしまう感じです。
そして再び濃厚なキスを交わしていると、なんとKちゃん自ら腰を絶妙に動かし、俺のいきり立ったチ○ポをオ○ンコに迎え入れてきました。

俺:「Kちゃん・・・入っちゃったよ?」
K:「うん・・・。この前シテからずっと欲しかったの・・・。」
と目を潤ませながらゆっくり俺のチ○ポを味わうように腰を振るKちゃん。
ゆっくり深く腰を動かしながら快楽に溺れるKちゃんを見ているとドSな俺としては意地悪をしたくなる。
Kちゃんがゆっくりと腰を落とすタイミングに合わせて、俺が下から思いっきり突き上げる。そうするとKちゃんが思っているよりも奥に当たるので、悲鳴のような声をあげて体をビクつかせて小刻みに震える。
そのタイミングで俺のチン○をKちゃんのマン○から抜いてやる。
そして、グチュグチュのマン○に指を突っ込んでかき回してやると、壊れた蛇口からジャバジャバと水を噴出すように大量の潮を吹く。

ここで上に乗っていたKちゃんを下にして再度攻撃開始。
まずはクリを優しく弄りながらディープキスや乳首を丹念に愛撫する。
時折グチュグチュのマ○コに指を突っ込むが1回のストロークでやめる。
そんな事を繰り返しているとKちゃんは体をビクビク痙攣させ、ピュッピュッピュッと小刻みに潮を吹き続ける。

口をパクパクさせてきたのでちょっと手を止めてみる。
しばらくするとKちゃんがふぅ~っと大きく息を吐く。
K:「頭が真っ白になって気ぃ失うかと思ったやんか~!」
俺:「そんなに気持ち良かったん?」
K:「気持ち良過ぎる!もうアカン~」
俺:「まだまだこれからやん!(笑)」
K:「今日はもうカンベンして~」
俺:「あかんよ!俺まだイってないし(笑)さぁ!再開!」
といいKちゃんをグッと抱き寄せキスをする。
キスをしながらKちゃんのクリを指で優しく愛撫すると徐々にKちゃんの力が抜けてくる。
そこでマ○コに指を入れかき回す。また壊れた蛇口のように潮をジャバジャバと吹き続ける。
今度はKちゃんが俺の乳首を舐めながらチン○を優しくシゴク。
これがまた凄く気持ちがいい。俺が乳首が弱いのをわかったようだ。

Kが上目遣いで
K:「Tさん乳首気持ちいい?」
俺:「うん。めっちゃ気持ちいいよ」
K:「もっと気持ちよくなって♪」
そう言って俺を仰向けに寝かせて片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指先で優しく転がし、空いてる片方の手でギンギンになっているチ○ポをしごいてくれる。
俺の弱点を見切ったようだ。
K:「気持ちいい?」
俺:「めっちゃ気持ち良くて体が痺れてくるよ。」

今度はフェラしながら両手で俺の両乳首を転がしてくる。
俺:「Kちゃん、アカンよ・・・。もうイキそうや・・・。」
そうするとKちゃんがチュポンっと音をたてて俺の○ンポから口を外し、
K:「まだイッたらアカ~ン♪」
と意地悪に微笑んだ。
そしてそのまま俺の上に跨り俺のチン○を握り自分のマ○コへ導く。

ゆっくりと俺のチ○ポを味わうように腰を降ろしていく。
俺もKちゃんの○ンコをゆっくりと味わう。
Kちゃんは騎乗位の体勢で腰を器用に動かしながら俺の乳首を舐めてくる。
俺も負けじと下からKちゃんの乳首とクリを責める。
ハメながら潮を吹くKちゃん。
俺もそろそろイキそうになってきたので、ここでKちゃんを下にして正常位で一気にKちゃんを突き上げる。

K:「Tさん・・・奥に当たってる・・・気持ち・・・いい・・・。」
俺:「Kちゃんの子宮にコリコリ当たってるね。俺も気持ちええよ。」
K:「Tさん・・・今日は・・・Kのお口にちょう・・・だい・・・。Tさんの・・・飲みたい。」
今日もKちゃんのマ○コの中にたっぷり俺のザーメンを流し込んでやろうと思っていたのに、Kちゃんの「飲みたい」という可愛い言葉についついKちゃんのお口に大量発射!
これってまんまとKちゃんの作戦に引っかかったかな?(笑)

Kちゃんは大量発射した濃いザーメンをキレイに飲み干して、そのあとお口でキレイにお掃除フェラまで。
そしてニッコリして
K「おいしかった♪」
って。
なんて可愛い女なんだろって思っちゃいました。

プレイ後一緒にシャワーを浴びて、プレイルームに戻って着替えた後に用意してきた名刺を渡してみました。
俺「(名刺の)裏に俺の携帯の番号とメアド書いてるからよかったら連絡して。」
K「え?・・・え?・・・いいの?」
俺「もちろん!」
K「ありがと~!」

そんな感じのやりとりだけして退店。
『ん~ ちょっと押しが弱かったかな?』って思っているといきなりメールが!しかも見たことのないアドレス。
『Kです!今日はありがと~。早速メールしちゃった♪』
これは脈ありか!と思い仕事終わりの時間だし食事に誘ってみるとアッサリOK!
そしてこれから更に意外な展開になっていきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6307
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2015年11月26日
10年ほど前、同じ会社の女の子に中出しした話です。

社員300人ほどの小さな会社の地方の営業所に中途採用で入社して7年目だった私は、がむしゃらに頑張り所長代理というポジションを任されていました。
所長は親会社から天下ってきたお飾りみたいな上司だったので、わずか7名の営業所だが実質トップとして仕切っていました。

ある日の夜中、得意先の接待を終え自宅に帰ろうとする途中、タクシーで営業所の前を通りがかったところ営業所のフロアの電気が薄らと付いてるのに気付いてタクシーを降りました。
「誰か消し忘れたかな?」
エレベーターで2階に上がると事務所の鍵を開け中に入ると奥の方でガタっと音がした。
「強盗!?」とっさに営業カバンを握りしめ奥の方へ入っていくと経理担当のMちゃんという女子社員が驚いた顔で振り向いた。
Mちゃんは19歳で明るくチャーミングな子で、前の年面接した時にこんな子と一緒に仕事できたらいいなぁなんて考えながら採用した女の子だった。

「こんな時間に何してるんだ?!」
と叫ぶと、Mちゃんは立ち上がり今度は下を向いたまま震えていました。
どうも会社の金を持ち出そうとしていたらしい。
ただ今回が初めてらしくローンの返済に困っての出来心だと言う。

「Mちゃん、君のやろうとしたことは犯罪だ。しかし、入社間もない君に事務所や金庫の鍵を預けていた僕にも責任はある。未遂に終わったことだし、君さえ良ければ今回はなかったことにすることもできるがどうする?」
アルコールが入ってたせいもあるのでしょう。
だんだん私はいけないことを考え始めてました。
妻とは数年前に離婚していて、下の処理はもっぱら風俗のお世話になっている時期でした。

腕を掴み立ち上がらせると、細い腰に手を回し酒臭い口でMちゃんの唇をふさぎました。
「んふっ、うぅっ」「いやっ」
押しのけようとするMちゃんに
「警察にも本社にも報告しないから・・、分かるよね?」
そう耳元でささやくとMちゃんも覚悟を決めたように目を閉じました。
「舌を出して、絡ませて」
今度はおとなしく言われた通りに従います。
ワンピースのボタンを外し、ピンクのブラごしにまだ幼い胸の膨らみを荒々しくもみしごくと
「あっっ」
とビクッと震えていました。

我慢できなくなった私はMちゃんを机に押し伏せると、スカートをまくり上げストッキングとパンティを一気に太ももまでずりおろした。
Mちゃんはすでに観念してるようで、固くなった一物に唾を塗りつけ入口にあてがい押し込もうとした。
「ダメっ、代理、ゴム付けてないっっ」
そう叫ぶMちゃんに
「彼氏とは生でしてるんでしょ?」
そう言ってまだ濡れきってないアソコにさらにグイグイと押し付けると少しづつだが締め付けのきついアソコへ飲み込まれていった。
「あぁ~、Mちゃんのオマ○コ気持ちいいよ~」
「うぅっ、うぅっ~」
Mちゃんはまだ痛いそうな泣きそうな声を出してたが、しばらく腰を振り続けていると、
「あっっ、あふっ、あっっ」
と艶めかしい声に変わってきたようでもあり、その頃にはピストンを繰り返す私のチ○ポはMちゃんのオマ○コから出される愛液まみれになっていて、グチョグチョといやらしい音まで響くようになってた。

「こっちを向いて!」
そう言って無理やり振り向かせると、涙を浮かべながらも何かに耐えるようなMちゃんの表情にさらに興奮も高まり、
「あ~っ、そろそろ出そうだっ」
「待ってっ?中にださないで!」
「だめだっ、出そうっ」
「いやっ、赤ちゃん出来ちゃうっ、いやっ~っ!」

必死に中に出されまいと動くMちゃんの腰をがっちりと掴みしめ、膣のいちばん深いところへチ○ポを突き上げると
「うぉ~っっ」
と吠えながら大量の精液を注ぎ込みました。

しばらくしてMちゃんは会社を休みがちになり、その後退職願を出して会社をやめました。
私は慰留することなくすぐに後任の社員を採用しました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6306
投稿者 じゃがりこ (45歳 男)
掲載日 2015年11月25日
大学時代の元カノちあきからSNSで友達申請がきたので、何度かメッセージやりとりして久しぶりに会うことになった。
元カノと言っても当時は遊びたい盛り真っ最中で、何股もかけて付き合ってるうちの一人。
たぶんちあきもそれを分かってたと思うが、俺にぞっこんだったことをいいことに呼び出せばすぐについてくるただの都合のいい遊び相手にしていた。
当時、ちあきは俺の友人のサークルの後輩で、たまたま一緒に飲む機会があってそのままお持ち帰りしてそういう関係になったのだが、どちらかというと地味であまり喋らないおとなしい子だった。
化粧っ気もなく小柄で色が白くロリっぽいのだが、胸だけは大きくて本人は中学くらいから大きくなってそれがコンプレックスだったと言っていた。
ほとんど男も知らないようだったので、そんな子を色々好きなようにできるのはとても楽しかったし、実際中出しとアナル以外のことは何でもやらせくれた。
就職し5年ほどそういう関係がつづけていたが、俺が東京に転勤になると次第に疎遠となり、俺が結婚するとしばらくして風の便りでちあきが結婚したと聞いていた。

さて、ここからが本編になるが、20年ぶりにあったちあきはびっくりするくらいいい女になってた。
40歳になってるはずだがまだ充分30歳前後で通るんじゃという感じで、あの頃よりぐっと女っぽくなってた。
高校生の子持ちとはとても思えない身体だった。

ホテルに着くと、お互い別れてからこれまでのことを話した。
俺は5年ほど前に離婚してひとりでいること。
ちあきは旦那の転勤で都会に住むことになったが、環境に馴染めず鬱症状になり心療内科に通ってたこと、5年前乳癌にかかり闘病生活をしていたこと。
旦那は子供が生まれてからはセックスレスだったこと。
死を覚悟したとき俺のことを思い出しどうしても会いたかったこと。

色々話を聞いていたが、そのうち思わず抱きしめていた。
「好きだったの~!どうしても会いたかったの~!」
そう言うとちあきは激しくキスを求めてきた。
俺も貪るように唇を吸うとお互いに舌を絡ませ着ていたものを脱ぎ散らかした。

あの頃と変わらず白い肌で思わず握った左胸には大きな傷跡があった。
「醜いでしょう?嫌にならない?」
「そんなことないよ」と言って乳首を吸うと
「あぁ~っ、気持ちいい~っ」とちあきは声を上げた。
薄い恥毛の奥へ手をやるとすでにいやらしい汁でベトベトになってた。

するとちあきは俺を押し倒し固くなったチ○ポにしゃぶりついてきた。
「んぐっ、あぁ、大きい、んぐっ、固~いっ。欲しかったの、これが~っ!」
あの頃には想像もつかないほどスケベでイヤらしくジュポジュポと音を立ててチ○ポしゃぶるちあきの姿に興奮した。

そのまま体勢を入れ替えると、既に準備万端となったちあきのオマ○コへちあきの唾でベチョベチョになったチ○ポを押し込んだ。
「あ~、入ってる~っ、奥まで入ってる~っっ」
「もっと突いて、もっとぉ~」

がんがんに腰を振り続けていると
「気持ちいい?ちあきのオマ○コ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、ちあきは?」
「あ~っ、気持ちいいのっ、もっとしてっ、もっといっぱい~っ」

そのうち込み上げてきたので、
「逝きそうだ、外に出すよ」と言うと、
「ダメ!中に出してっ、ちあきの中に出してっ」
「大丈夫なのか?」
「抗がん剤の影響で生理が止まってるから全部ちあきに出してっ」
「ちあきのこと、好きだった?ちあきはずっと好きだったの。ずっと忘れられなかったの。」

「ちあき、いくぞっ、出すぞっ!」
「うん、いいよっ、出してっ、出して~っっ」
「あ゛~っっ~」

凄い量の精子が出たと思います。
30秒くらいずっとビクビクっとしながらちあきのオマ○コに注ぎ込みました。

それから一緒にシャワーを浴びて、買ってきたビールと軽い食事を食べているとちあきから提案がありました。

「スケベなこと、好きだったよね?スケベな女の人が好きだったもんね。」
「今日はしたいこと、ちあきにしていいよ♪」
「何でも?」
「いいよ。離れてるしまたすぐには会えないからちあきのこと忘れないようにしたいこたさせてあげる♪」
「じゃあ、ハメ撮りさせてよ」

それから一番近いドン○ホーテへ一緒に行って、安いビデオカメラとローターとローションを買って帰りました。
ビデオをベッド脇のテーブルにセットすると延長ケーブルでテレビをモニターにしてちあきをベッドへ座らせるとローターでオナニーをするよう命じました。
「ローター使ってオナニーしたことある?」
「ないよ。でもして欲しいんでしょ?」
そう言うと少し恥ずかしがりながらもローターをクリトリスに当てオナニーを始めた。
そして俺はまだ柔らかいチ○ポを口元に持っていき
「いやらしい音立てながら吸って」としゃぶらせると
「テレビ見て。チ○ポしゃぶりながらオナニーするスケベな女が映ってるぞ」
ちあきはチ○ポから口を離すと
「あぁ~、恥ずかしい。スケベよね。」
そう言ってまた今度はガチガチに固くなったチ○ポをベロベロと舐め続けた。

さらに今度は四つん這いにさせるとローションを尻から垂らし尻の穴を親指でマッサージしはじめた。
相変わらずローターはクリトリスに当てたままだ。
「お尻は止めて」
「何でもしたいこと、させるんでしょ?」
「でもお尻は怖いよ」
「大丈夫。痛かったら止めるから」
そう言いながら中指をゆっくり肛門から中に入れ少しづつ動かした。
「あ~、変な感じ。痛くしないでね。」
指を2本にしてさらに奥まで進めたがちあきは痛がる様子もなく、相変わらずローターでクリトリスをいじったままだ。

たまらなくなった俺はその姿勢のまま、まずはオマ○コに固くなったままのチ○ポをゆっくり入れることにした。
「ちあきのオマ○コ、気持ちいいぞ。」
「入ってる~っ、奥まで入ってる~っ、」
オマ○コにチ○ポを入れたまま親指をアナルに差し込みオマ○コとアナルの壁をチ○ポと親指の腹ではさむように撫でまわすとちあきは
「ヒィ~っ、」と喘ぎ声を上げ始めた。
「おかしくなっちゃうっっ~」
俺は一段とピストン運動を早めさらにアナルの親指を激しく動かした。
「あぁ~っ、いっちゃう、イクっ、イグっっ~」
そのままちあきは先に倒れ込んでしまった。

今度は俺が横になりちあきはを上にのせた。
固いままのチ○ポを握ってちあきは自分からマ○コに導いた。
「あぁ~っ、あたってる。チ○ポが奥まであたってる~」
俺はビデオを手にとってつながってる所をアップにした。
「ちあき、見て。ちあきのいやらしいマ○コがくわえ込んでるぞ」
「あぁっ、凄い~、入ってる~っ。いやらしいぃっ」
「こっち見ろ、スケベな顔でチ○ポに擦りつけてるちあきを映してあげるから」
「スケベでしょ?ちあきスケベになってるでしょ?」
「あぁ、ちあきはスケベだ。凄えスケベになった」
「スケベな女が好きでしょ?ちあき、スケベになるの、いいでしょ?」
「いいよ、スケベになって。もっとスケベになって」

そう言うとちあきはさらに腰を動かした。
「あぁっ、いい~っ、凄いいぃ~っ、もうダメっ、いっていい?いっていい~っ?」
「いいぞ、今度は口に出すぞ。俺がいくっっていったら口を開けて舌を出せ、いいな?」
「いいよっ、でもダメっ、もういくっっっ~」

飛び起きるようにちあきの前に立つとビデオを持ったままチ○ポをしごいた。
ちあきは大きく口を開けると舌を大きく出して俺の精液を待ってる。
「あぁ~っ、イクぞっ、イクぞっっ!」

半分程を舌の上に飛ばし残りを喉の奥へ注ぎ込んだ。
ビデオにもバッチリ映ってるはずだ。
「ちあき、もっと吸えっ、こぼすなよ、全部飲めよ!」

少し咽せそうになりながらも懸命にチ○ポんしゃぶっている姿は本当に興奮する。
鼻や頬にも白い液が少しかかってた。

それからちあきとは数ヶ月に一度くらいだが、今だに関係を続けている。
当然中出し放題で最近はアナルも楽しんでいる。

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投稿No.6305
投稿者 潤一 (32歳 男)
掲載日 2015年11月24日
こんにちは。皆さんの体験を読んで、私の体験も告白したくなりました。
よろしくお願いします。

思い出の体験は、土曜日の午後の出会いでした。
その日は午前中は出勤したのですが、特に仕事の電話もなく、昼飯後ぶらぶらと散歩していました。
すると、小柄だけど均整がとれたプロポーションの女性が、人懐こい笑顔で近寄って来ました。
「やっぱりU君だ、スーツ着てるから人違いかと思ったけど。」と言う声の主は、高校時代にレオタードを着て練習している姿を眺めて密かに憧れていた体操部のAさんでした。

「同窓会、どうして来なかったの。」と彼女、
「いろいろ面倒だったから。」と自分。
そして、「でも、Aさんと飲めたんだったら、行ってもよかったかな。」
「じゃ、今から行く?私も暇だから。」
「え、いいの?」
「て言うか、もうオトナだし、私と1日だけ付き合わない?」
という流れで、彼女の車で郊外のホテルへ。

上着を脱いだ彼女の肌は白く、黒いヒモパンに形の良い尻。
ピンクのブラに艶っぽい乳。
「あ、大きくなってる。」
と、私のトランクスに手を入れてくる好色なオーラ。
彼女のヒモパンを下げるとエロいアソコの具が既に濡れていて、指を入れると熱っぽく締め付けてきました。
「すごい、気持ちいいよ。」
と泣き声混じりで、シーツにまで染みが。
「やばい、何か出ちゃいそう。」
と抱きついて来た彼女の肌はしっとりとしていて、オッパイの柔らかさが伝わってきました。

やがて私の首筋を舐め、胯間にアソコを擦り付けてくる感触。
騎乗位での挿入、アソコに包まれた感覚。
「あ、奥にあたる。」
彼女は自分で乳を揉みながら、まったりと腰を動かしました。
私も、時折グイッグイッと突き上げましたが、あまりの気持ち良さに堪らず射精。
「え、もう逝っちゃったの?近所のコンビニしか行けてないよ。」
との彼女の言葉に、苦笑してしまいました。

休憩後、再戦を約束して記念撮影をしました。
彼女はヒップを突き出し
「下から撮ってみたら。」とポージングし、
「わ~猥らしい、指を入れたくなるような写真だね。」と上目遣いからのキス。
抱き合っていた時間、望んでいた至福を味わいました。

次の機会がありましたら、また書き込ませてください。
それでは、失礼します。

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