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投稿No.6284
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年10月01日
投稿No.6282の続き

あの日、公園でナオと心療内科のキモデブの忌々しい行為を見ていたにもかかわらず、再びナオに逢えたことで、私はひとまずホッとしました。
もう、キモデブにナオの気持ちまで持っていかれたものと覚悟していましたので。
ただ、ナオはキモデブのことをどう思っているのか、今はどういう関係にあるか、ということは、詳しく聞き出しておきたいと思っていました。
そこで思い切って、二人が仲良さそうに歩いているのを見かけたことを話してみたのです。
すると、拍子抜けするほどあっけなく、ナオはキモデブと逢っていたことを認めました。

ナオの話は、おおよそ次のような内容でした。
大学卒業後の進路のことで悩んでいて、仲が良かった両親とけんかをしてしまった。
私とのことについても、これからも引き続き逢うべきかどうかなど、いろいろと悩みはじめていた。
それで、まるで逃げ場を失ったような感覚になり、かなり凹んでしまった。
そのタイミングで私から心療内科を紹介され、そこでカウンセラーのキモデブと出会った。
キモデブは、やさしくてとても話しやすく、どんな悩みでも親身になって聞いてくれた。(それが仕事ですから、当然なんですけどね。)
そこで、そのキモデブを無理やり呑みに誘ってみた。
いろいろと話をするうちに、キモデブはどうやら女性経験がほとんど(全く?)ないことがわかった。(以前デリヘルで働いていたときに相手をした童貞が、まさにあんな感じだったとのこと。)
そこで、いろいろと話を聞いてあげるうちに、キモデブがかわいそうになってきた。
ナオ自身はかなり憂鬱な気持ちになっていたため、誰でもいいから気分を紛らわす相手が欲しかった。
心療内科でもらった薬に加えてお酒の勢いもあって、ついテンションが高くなり、いろいろと遊びにつき合わせてしまった。(ナオの話では、カラオケだの何だのと言っていましたが、肉体関係の有無についてはあえて追及しませんでした。)
ただ、もうそのキモデブと逢う気は全くない、とのことでした。
若い女性が時々使うワンナイトラブという表現がありますが、そういう感覚だったのでしょうか。
ただ、私のナオに対するわだかまりは、ナオのその話だけで全て消えたわけではありませんでした。
元はと言えば私にも責任があるのですが、ナオの話を聞きながら、あの日に見た行為に対する強烈な嫉妬心が、再びぶり返してきたのです。
キモデブが、ナオの小麦色のかわいいEカップにむしゃぶりつきながら、中出しまでしやがって・・・。
そこでその日は、私なりの「屈折した」復讐を、実行することにしたのです。

ナオと逢って食事をしながらそうした話を聞き出したあと、いつものようにホテルに入りました。
そこで、お互い服を脱いでシャワーを浴びて、というところまではいつも通りでした。
その後は、いつもならば、ナオを気遣い、ナオが気持ちよくなれるようにというやさしいエッチだったはずですが、その日は違いました。

シャワーから上がってきたナオを、まずはベットの上で四つんばいにさせました。
ナオの背後に回り、両手でお尻をつかみながらクリ、大陰唇、膣穴、肛門の順番でジュル~っと舐め上げたり、全体をベロベロ舐め回したり、膣穴に舌をズボッとねじ入れたりしました。
私の唾液とナオの愛液でびちゃびちゃになり、その混ざった液体が、シーツに滴り落ちました。
それを見てから、今回は「入れるよ」などの声もかけず、くぱぁと開いたナオの膣穴に深々と根元まで生挿入。
バックで突然根元まで入れるという行為は今までしたことがなかったのですが、この日は「仕返し」のつもりでしました。
ナオは、「うぐっ」という、今まで聞いたことがない、あえぎ声とも悲鳴ともとれるような声を発しました。
それに構わずに、ナオの小さなお尻を両手で強くつかみながら、容赦なく奥まで突きまくる激しいピストンを始めました。
普段はナオに対してどこか遠慮するところがあったのですが、このときは、自分が一番気持ちよくなることだけを考えて、できるだけ激しく突きました。
ぱーんぱーんぱーんというリズミカルな音が部屋中に響き渡りました。
ナオはいつになく大きなあえぎ声をしながら、膣は私自身をギュッと締めつけてきました。

しばらくして、ピストンのスピードを徐々に落としました。
そして、膣から出る寸前まで引き抜き、また根元までズブブっとねじ込み、そしてまたズルっと引き抜く、ということを、ゆっくりと、ねっとりと何度も繰り返しました。
入れるときにはきつく締めつけ、抜こうとするとねっとりまとわりついてくる極上名器を、生の私自身で何度も何度も堪能したかったのです。
愛液まみれの私自身を膣内からヌポっと引き抜き、またズププっと全てねじ込み、そしてまたヌポっと引き抜く。
ゆっくりと、ねっとりと。
そして今度はギアをチェンジし、再びピストンのスピードを高めながら、背後からナオのやわらかEカップを力の限り揉みました。
かなり力を入れたので、おそらくナオは気持ちいというよりもむしろ痛かったと思います。
ですが、容赦なく強く揉みまくったり、乳首を指でひっぱったりしました。

それからナオを仰向けに寝かせて、息が絶え絶えの可愛らしい顔の前に、私の下半身を移動させました。
そして、さきほどまでさんざんナオの膣内をかき混ぜまくっていた私自身を、仰向けになっているナオのかわいいお口にあてがい、強引に根元までねじ込みました。
ナオは、そうした無理やりのようなフェラは想定していなかったようで、目を見開いて驚いた表情をしました。
しかも、ナオ自身の愛液と私の我慢汁まみれでしたので、そうした味や匂いも、おそらく初めての体験だったのだと思います。
私は有無を言わさずナオの頭を両手でつかんで固定し、口内で激しいピストン運動を繰り返しました。
時々ナオの喉奥に私自身が当たりましたが、さらにその中にねじ込むようにもしました。
まるで、浅尾美和似の女子大生の口を、何度も無理やり陵辱しているかのような感覚でした。
ナオはあお向けのままでしたので、かなり息が苦しそうでした。
眉間にしわを寄せた苦しそうなナオの顔を見たのは初めてだったのですが、なぜか妙にゾクゾクしました。
ナオは、声にならない声と目で何かを訴えかけ、私の太ももをたたくなどして抵抗してきました。
私は、それに意を介さず力づくで必死にピストン運動を続けました。
ただ、1~2分ほどでさすがに射精感が高まってしまったので、そこでいったん引き抜きました。
ナオは、涙目になってゲホゲホっと咳き込んでいました。
相当苦しかったはずなのに、全く歯を立てなかったのは嬉しかったです。

それにかまわず、ナオの下半身に移動し、グチュグチュに濡れている膣に再び生挿入。
今度はナオの両足首を持ち上げて股を広げ、突き刺して子宮をえぐるかような体勢をとりました。
そして、ナオの子宮口に亀頭をねじ当てるようにしたまま、バイブのように小刻みに振動させるような動きをしばらく続けました。
ナオは、いつのまにか白目がちになっていて、なにやら良く分からない震えたあえぎ声を出し、だらしなく口を開け、よだれを垂らしていました。
これでは、浅尾美和似の健康的で可愛らしい顔が台無しだな、と思いながらも、なぜか征服感も湧き上がってきました。

程なくして射精感がかなり高まってきてしまい、限界に近づいてきました。
そこで体位を少し変えて、ナオの両手首をつかみ、ナオを引っ張るような体勢で激しく奥を突きまくりました。
ナオは、わけのわからないことをずっとわめいていました。
苦しいのか気持ちいいのかよくわかりませんでしたが、膣はさらに強く締め付けてきました。
それからナオの小麦色のEカップを握りつぶすように両手で強く揉みながら、限界の速さでナオに腰をたたきつけました。
そして、ふわふわなEカップをしっかりつかんだまま、ナオの膣内に自分の分身を徹底的に出しまくりました。
最初の最も強いドクッから数えて、ドクッという脈動を10回以上は繰り返したでしょうか。
このときは、最後の一滴まで全て中で出し切ってやる、と強く念じていました。

その後、しばらくいきり立ったままでしたが、もう出そうにないと感じたところで、ゆっくりナオから私自身を引き抜きました。
ナオは仰向けのままで意識が朦朧としていたのですが、かわいいお口に再び強引に私自身をねじ込み、残液をナオの舌や口内になすり付けました。
すると、最後のドクッが出てきましたので、それもまた、ナオの口内に全て吐き出しました。
ナオは、しばらくの間ずっと涙目でした。
私は、ようやくこれで「屈折した」復讐を終えることができたと感じました。

こうしたことがありながらも、現在に至るまで、相変わらず定期的に逢ってくれています。
当たり前のようなナオと逢瀬が、今では本当にありがたいものだと、つくづく感じております。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6283
投稿者 58歳のおじさん (58歳 男)
掲載日 2015年9月27日
58歳で定年退職まで2年のおじさんです。
現役ナースのデリ嬢と中出し関係継続中ですので、そのことについて書きたいと思います。

私は、生来性欲が強い方で今でも週4回から5回は射精しています。
セックスしていますと書かないのは、ほとんどがマスターベーションだからです。
妻はおりますが、元々性格が合わないこともあって家庭内別居状態で、もちろんセックスなんて10数年していません。
だけど、マスターベーションだけでは性的ストレスが溜まりますので、たまに出会い系で女を買ったり、デリヘルで遊んだりして、女の肌を体で感じて性のストレスを発散しています。
家には必要な生活費は入れているものの、自分の稼ぎは自分で管理していますし、株や外貨で稼いだヘソクリが多少あるので、月に数回位はこのような遊びをしても破綻することもありません。

今年の6月のことです。
いつも利用しているデリに新人の「まなちゃん」28歳が入ってきました。
プロフでは、現役ナースの触れ込みで、借金返済と彼氏の自分勝手なセックスに不満を感じたのがデリを始める理由だと書いてありました。
顔はモザイクがかかっているため分かりませんでしたが、とにかく可愛い雰囲気が出ていて、しかも私がこだわるオプションの「ゴックン」がOKというのが気に入り早速予約しました。
なぜ「ゴックン」にこだわるかというと、口内発射したザーメンを「ペッ」とティッシュに吐かれたりすると、興ざめしてしまうからです。
中出しはできなくても「ゴックン」をしてもらえば、女の子の体内に私のザーメンが入るわけですから、充実感や征服感が満たされるのです。

さて、当日のことですが、会社帰りに指定されたラブホテルに入り、シャワー浴びて、バスタオルを腰に巻いた状態の臨戦態勢で、まなちゃんが来るのを待っていました。
しばらくすると、フロントから「お連れ様がみえました」との電話が入り、間もなく「ピンポーン」とドアチャイムが鳴りましたのでドアを開けました。
開けた瞬間、衝撃が私を襲いました。
とにかくメチャクチャ可愛かったからです。
「まなちゃん」という名前も合点がいきました。
双子のタレント「マナカナ」にそっくりだったのです。

私はまなちゃんを部屋に入れ、あまりに可愛かったので抱きしめてキスをしました。
すると、まなちゃんは自分から舌を絡ませてきて、しばらく、たぶん5分位だと思いますが、ずっとディープキスをしていました。
私はとにかく早くやりたい一心で、まなちゃんの服やパンティを脱がせましたが、そこでまた衝撃が走りました。
まなちゃんの胸がメチャクチャ美乳だったからです。
それでいて触り心地がとても良いんです。
もう焦るようにしてまなちゃんとベッドに入りました。

私もそうですが、まなちゃんも、とにかくディープキスが大好きなようで、ベッドに入った後、しばらくは裸で抱き合ったままずっと唾液で口の周りがベトベトになるディープキスをしていました。
その後、まなちゃんのプリンプリンの美乳を夢中で舐めたり吸ったりしました。
そして、徐々に私の舌は下半身の方に行きました。
ホテルの部屋は電気を暗くしていませんでしたので、まなちゃんの体はよく見えました。
オマンコもピンク色で黒ずんだりしていなくて大変きれいで、思わずクンニをしまくりました。
透明な液体がオマンコから流れ出てきて、指を入れるとヌレヌレでした。
私はダメ元で
「ここ(オマンコ)はダメだよね。」と聞くと
「延長してくれるなら(いいですよ)」と言われたので、すぐに店に電話を掛けました。
店の方は私がその日のまなちゃんの最後の客ということで「女の子がいいなら延長はOKですよ」ということで、まなちゃんにも電話を代わり、延長することになりました。

そして、延長が決まった後、まなちゃんのあそこに私のチンポをあてがうと、ぬるっとした感じですぐにチンポは入っていきました。
まなちゃんのオマンコの中は、濡れ具合といい締り具合といい絶妙で、チンポにまとわりついてくるような感じで、今までの58年の人生で出会った中でもトップクラスの名器だと思いました。
これほどの美乳の美女、しかも名器に生エッチができる興奮から、すぐに射精感が起こりました。
「ああ、いっちゃいそう」というと、
「ゴックンはしなくていいんですか」と聞いてくるではありませんか。
そこで、私は一旦まなちゃんのオマンコからチンポを抜くと、まなちゃんはいきなり私のチンポをしゃぶりついてきました。
私はたまらずまなちゃんのお口の中に大量のザーメンを放出しました。
すると、まなちゃんはしばらく私のチンポをくわえたままで、丹念に舌と指も使って一滴も残すことなくザーメンを絞り出してくれました。
そして、まなちゃんは口を開けて、私の出したザーメンを見せ、その後飲んでくれました。
まなちゃんは
「ああおいしかった。ごちそうさま」
と言ってくれました。
私が何も言わなくても口の中のザーメンを見せてくれたり、ごちそうさまと言ってくれたり、とにかくそのサービス精神には参りました。

それからしばらく休憩しながらまなちゃんと話をすると、プロフはほぼその通りだということが分かりました。
ナースということについては、私自身、医者や看護師ではありませんが、関係する業界の人間であり、話をしていれば本物のナースかどうか分かりますが、まなちゃんは間違いなく本物のナースだと思いました。
そして借金はカードの買い物でできた借金が数百万円あり毎月の返済が十数万円(数十万円だったかな?このところだけ記憶があいまい)、彼氏は関西の有名国立大学(大学名も聞きましたがあえて名前は伏せます)を出たドクターで来年夏には結婚予定とのことでした。
まなちゃんは自分で
「婚約者は知らないけど、いろんな願望があり、自分では変態だと思っている」
と言っていました。
また、デリは始めて見たものの本業の仕事もあるのでなかなか出勤できず、しかもお客さんからもらった金額の半分位はお店に持っていかれるので、思ったほどは稼げないというようなことも話してくれました。

そんな話をしているうちに、私のチンポは復活してきました。
また、まなちゃんとディープキスをしながら、オマンコに手を当てるとヌレヌレになっていました。
私は今度はまなちゃんに中出ししたいと思い、まなちゃんのオマンコにチンポを入れました。
2回目なのでさすがにすぐには射精感は来ませんでしたが、少しずつ興奮の絶頂に達してくるのが分かり、まなちゃんに
「さすがに中(中出し)はまずいよね」と聞くと、
「追加があるならいいですよ」と言うので、念のため
「でも大丈夫?」と再度聞くと
「ピルを飲んでいますから」ということでした。
追加は福澤さん1枚と決まり、ピルを飲んでいるということで安心した私はとにかく興奮してまなちゃんにピストンしました。
間もなく射精感が訪れ、私はまなちゃんの中に思い切り中出しをしました。
私は中出し自体が久しぶりということもあり、しかも美形、美乳の若い女性で、オマンコも名器なんですから、何十年ぶりかに味わう快感だと思いました。

私にとって、1発目は口内発射&ゴックン、2発目は中出しという、人生初めての経験でした。
今までもゴックンしてもらった女性に別の機会に中出ししたとか、その逆はありましたが、一度の機会で両方を味わったのは初めてでした。

時間を延長して、結局2時間遊びましたが、2発目を出した頃には残り時間も少なくなっていたので、まなちゃんに
「お店には2時間で3万円払ったことになるんだけど、結局半分くらいはお店に持っていかれるのなら、これからは直接逢って2時間3万円でどうかな。それならまるまる手取りになるよ」というと、まなちゃんは
「それいいですね」と言いました。
それで私はまなちゃんとアドレスを交換し、その後はお互いにメールで連絡を取り合い、都合の良い時に10日に1回位のペースで逢っています。
大体は私の仕事帰りで、一度だけ日曜日に逢ったこともありました。
毎回、大体は1発目は口内発射&ゴックン、2発目は生の中出しをしています。
しかし、まずは最初はセックスをして、頃合いを見て口内発射態勢に移るので、最初のセックスであまりに気持ち良くなってしまい、結局、中出し2回ということもよくあります。

まなちゃんは私と逢うのとは別に、引き続き時々デリにも出勤しているようですが、デリのホームページの出勤状況を見るとジェラシーを感じて複雑な気持ちになるので、最近は見ないようにしています。
まなちゃんは非常に用心深く、ホテルも人通りが少なく他人と顔合わせしない造りになっているホテルを選び、一緒にホテルに入ることなく、ホテルの出入りは時間差でしています。
メールをする曜日や時間帯も彼氏とのデートの関係で決まっていて、私もそれを守っています。
まあ将来性豊かなエリートドクターの妻の座に収まれるというプラチナチケットを手に入れているわけですから当然でしょう。

そして、この関係も来年6月に結婚するまでという約束になっています。
残念ですが、仕方がないでしょうね。
私には若手のエリート医師に勝てるだけのものは何一つ持っていないのですから。
それにストーカーみたいなことは性分としてできないし、そんなことをしてもまなちゃんを得られるはずもないのは分かっていますからね。
ただ、心では分かっていても、最近はストーカーをする奴の気持ちも分かるようになりました。
やはりどうしようもない未練がそうさせるんでしょうね。
まあそんなことはしませんけど。

しかし、今からもう既にまなちゃんを失った時の喪失感が怖いです。
あと、まなちゃんと逢えるのは何回かな?
段々結婚準備で忙しくなってくるとも言っているので、これからは月に2回と見ても10月から5月までで8か月だから16回かな、多くても。
でもまなちゃんとエッチしている時は、これからも会うこともないであろう婚約者のエリート医師の顔を勝手に想像して
「お前のフィアンセは、俺の汚いペニスをくわえ、濃いザーメンを飲み、お前もデートの時に入れている名器のオマンコに中出ししているんだ。今この時はお前のフィアンセは俺だけの性欲玩具だ」
と心の中で叫んでいます。

まなちゃんは、美形美乳、名器の持ち主で、エッチの方も私にとって最高のエッチを提供してくれます。
それでいて福澤さん3枚ですから、まあこんなうまい話はこれからの人生でも二度とないでしょう。
残された時間、回数をとにかく大切にして、まなちゃんが結婚する頃には、まなちゃんを俺のザーメンの香りのする女にして、ウェディングドレスを着せてあげて、きれいにお別れしたいと今は思っています。
長文、駄文を読んでいただき、ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6282
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月26日
投稿No.6280の続き

私と付き合っているはずの浅尾美和似の女子大生と、青白いブサメンデブの心療内科のカウンセラーは、居酒屋を出たあとに近場の公園に入り、ベンチに並んで座りました。
その公園はあまり広くはなく、近くの幼稚園の子供たちが遊ぶためだけにあるような、錆びかけた遊具がちらほらある程度の公園でした。
夜10時過ぎ、公園の照明がやや暗めで人通りも少ない、という必要条件が、二人には都合が良かったのでしょう。
私は、二人にばれないように物陰に隠れながら、ひそかに二人の様子をうかがっていました。

二人はなにやらいろいろ話していましたが、どうやらナオのほうが、そのブサメンデブを慰めている様子でした。
あまり聞き取れなかったのですが、仕事以外ではなかなか女性と出会う機会がない、などといったような話でした。
まるで、ナオがそのブサメンカウンセラーに対してカウンセラーをしているかのようでもありました。
元々デリヘル嬢でしたので、男性に対するホスピタリティはさすがだな、とその時は冷静に感心さえしていましたが。

それからしばらくして、なんとナオが、ニコニコしながらブサメンデブに向かい合わせの体勢でまたがり始めたのです。
明らかにナオのほうが積極的で、男のほうは、むしろ少し戸惑っているようでした。
ナオの背中にぎこちなく伸ばしたブサメンデブの両手は、恐る恐る動かしているという感じに見えました。
そして二人は完全に座位の体勢になったあと、しばらく、ほんのしばらくですが、完全に沈黙していました。
それからいきなり、ナオのほうからディープキスを始めたのです!
ピチャ、ピチャ、という不連続音が、しばらくの間、でも私にとってはすごく長く感じられる間、耳の奥にずっとジンジン響いてきました。
浅尾美和似の女子大生ナオと、気持ち悪いブサメンデブが、唇と唇を重ね合わせ、舌と舌を絡み合わせているという、全く信じられない、信じたくない光景でした。

いつのまにか、ナオの白いブラウスのボタンがいくつか外されていました。
どうやら、ナオが自分で外したようでした。
その白いブラウスがはだけた隙間から、小麦色のEカップがちらちら見え隠れしていました。
ナオは、あまり見たことがないような妖艶なまなざしでブサメンデブを見つめ、耳元でなにやらささやきました。
ナオのささやきを聞いたブサメンデブは、指示に従うかのようにその白いブラウスの中に顔をうずめ、ナオのEカップをむさぼり始めたのです!
ペチャ、ペチャ、という不快極まりない音や、ズビチュ~と吸いつくような胸糞悪い音も聞こえてきました。
ナオは、ブサメンデブの頭を抱えるようにして、まるで舐めやすいように誘導しているかのようでした。
私は今までナオのEカップを何度も愛でたことあるにも関わらず、このときはなぜか、くやしいというだけでなく、心底うらやましくも思いました。

それからナオは、ピンク色のふわふわしたフレアスカートを、男の下半身全体を覆うようにかぶせました。
ブサメンデブは、そのスカートの中にごつごつした手を入れ、なにやらごそごそし始めました。
しばらくして、大きなサイズのGパンと汚らしいブリーフと可愛らしく白いパンティーが、まとめてナオのピンクのスカートの裾からずり落ちてきたのが見えました。
このとき、私の心臓の鼓動は最大レベルに達し、息苦しさを強く感じはじめました。
もうやめてくれ、頼む!といった、怒りなどというよりも、懇願するような心境でした。
自分が何よりも大切にしていたものが、自分の目の前であっけなく壊されていく・・・。

ナオは、ブサメンデブの耳元で何かささやいたあと、両手をブサメンデブの肩に乗せました。
ブサメンデブは、フレアスカートの中に手を入れたまま、なにかをまさぐっているようでした。
それにあわせてナオは、まるでいたずらをするかのような表情をしながら、腰をごそごそと動かし始めました。
そしてその動きが止まったかと思うと、またナオが何かささやき、そして今度は、次第に腰を低く、低く、落としはじめたのです。
そしてすぐに、その動きがピタっと止みました。
今度はキモデブが、ナオになにやらつぶやきました。
するとナオは、今度は上下にユッサユッサと動き始めたのです。
ぎこちなくもしっかりと、そしてだんだん速く・・・。
ナオは、私としていた時に見せる、甘えてくるような、うっとりとした表情に変わってきました。
ナオの白いブラウスから、やわらかEカップがぷるるんと半分ぐらい出てきました。
キモデブは、ナオの動きにシンクロしてぷるぷる揺れている小麦色のEカップを、一心不乱になめまわしていました。
ナオの「んくぅ、んっ、あっ」という控えめなあえぎ声ととともに、「ウンガフオゥ~、ウフック、ガハォゥ~」という鼻息だか息遣いだか良く分からないものも聞こえてきました。
キモデブの、快感のうめき声だったのでしょう。
それからわずか1~2分ほどで、キモデブが「ウッ、グフゥ、アグゥ~、、、ダハァ~」と気持ちよさそうに低くうなったあと、ナオは次第に動きを止めていきました。
そして、キモデブのささやき声が聞こえてきました。
「フゥ、最後まで、しちゃったね・・・。ハァア、気持ちよすぎたから、我慢できなくて、す、すぐに出ちゃったよ・・・。でも、な、中に出しちゃったけど、ほんとによかったの?」
私は、ナオがこの日に心療内科のブサメンデブに捧げた全てのことに対し、強烈な嫉妬心がこみ上げ、ほんとに気が狂いそうになりました。
でも、不思議なことに、ほんとに不思議なことに、ナオに対しては、裏切られたなどという感覚がほとんど起こらなかったのです。
そして、その一部始終を見ていた私は、というか自分自身は、なぜか、ずっといきり立っていたのです・・・。

それからわずか一週間ほど経過したある日。
ナオとまた(私にとっては奇跡的に)連絡を取り合うことができ、逢うことができたのです。
もう、二度と逢ってくれないだろうと覚悟していたのですが。
ナオは、あの日の一部始終を私に見られていたことを、全く気づいていないようでした。
そして、以前と何も変わらない、健康的な笑顔を見せてくれました。
対する私は、その時はなぜか妙に冷静でした。
何に対してぶつけていいのか分からない、真っ黒な感情を心の奥に潜めながら。

その後のことにつきましては、よろしければ次回とさせていただきます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6281
投稿者 シャアの再来 (42歳 男)
掲載日 2015年9月25日
久しぶりの投稿です。

地方政令都市に出てたばかりのころ、ある床屋に行きました。
男というものはよほどのことがないと床屋を変えませんが、私もこの町に来て数か月、実家に帰った時のお決まりで床屋に行くのも面倒になってきたので、割とおしゃれなチェーン店のようなお店に入りました。
そこは、オーナーと先生、二人の助手がいました。
助手は二人とも女性、一人は美人だけどかなり体格がいい感じ、もう一人は、千秋のような幼顔なのに巨乳(Fカップ)

私の髪は先生が担当し、助手は千秋似の純(仮名)が付きました。
顔をそるときその大きな胸が肩に当たり、それでも一生懸命作業をしてくれる純、耳を剃るときくすぐったいそぶりを見せると、顔を真っ赤にしてすいませんと謝る・・・なんともかわいいもんです。

お金を払うとき、ぜひお客様カードを書いてくださいと、頼まれ、住所電話と、一通り書いて、帰りがけに電話待ってるよって、さりげなく店を出ました。

数日後(月曜日)電話が鳴り・・でたら純でした。
お店が休みだったので電話してみましたと・・
さっそくデートをして、ご飯を食べ、自宅に連れ込む、嫌がるそぶりも見せないので、さりげなくキス。
そのまま、服を脱がせ、ベットイン。
おとなしい雰囲気とは裏腹にフェラとかも積極的・・・・
でも、なかなかイケないでいると、ますます頑張る、かれこれ2時間くらいはしゃぶっていただろうか・・・
最後は下の口に挿入、激しい騎乗位でマックスに達し、あわてて引き抜き、上の口にドクリ、そしてゴックン。

ここから純はかれこれ4年、私が結婚をする寸前まで、セフレでいてくれました。
ただ、最後に結婚するんだといって、別れをきりだしたときに、いつもより積極的な純がいました。
自ら、俺のチャックをおろし、愚息にしゃぶりつく、よくは見えなかったけど少し涙が・・・
最後に、中にだして・・の一言にめちゃくちゃ興奮してのを覚えてます。

私が結婚して、おくれること3年、久しぶりにメールが・・・
結婚して子供ができたよ、旦那はまじめで、エッチもぎこちないけどとても幸せ。
いろんな変態行為をさせてきたので、まだ俺に未練があんのかな?と話していると、逆に連絡すると逢いたくなるので、最後の連絡だと・・

私が愛したセフレたちもちゃんと私以外の人と幸せになれたんだと確認できる・・
それは私にとってもとても幸せなことです。

4回目の投稿で独身編が終わり、次回からは結婚した後の話へ続く・・・

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6280
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月24日
前回(投稿No.6274)も、ほんとにたくさんの「いいね」ありがとうございました。

今回は、今から1年半ほど前にあったことを書きます。
ただ今回は、少し長くなりそうなので、分けさせていただきます。
でも、実はあまり乗り気ではありません、あまりにもつらい部分が多い記憶ですから。
ただ、そのつらい記憶を、逆に過去のものにできるかもしれないと思い、書かせていただきました。
ご期待に沿えず、一部の方には不快になるかもしれませんが、あしからず。

浅尾美和似のEカップの女子大生のナオと付き合い始めてから、10日に一回以上の頻度で逢うようになりました。
逢えば当然のようにゴム無しでエッチし、膣奥にたっぷり中出しするというのが日常習慣のようになって、1年半ほど経ちました。
その期間は、ナオと出会う前までには全く想像できなかったような、私の人生の中でも究極的に幸せなものでした。
前回までに書かせていただいた以外にも、様々なコスプレやシチュエーションなどで思う存分楽しみました。
そんな幸せなナオとの逢瀬だったにもかかわらず、ほんとに不思議で、しかも恐ろしいことに、なぜか「飽き」がきた瞬間がしばらくありました。
これが、男のサガ、というものなのでしょうか。
男とは最低な生き物だと、今でもつくづく嫌になります。

ナオは、こんな何のとりえもないような私に対し、肉体的にも、精神的にも、ほんとによく尽くしてくれました。
ただ、感受性が鋭いところがありまして、私が「飽き」はじめたことを、敏感に感じていたみたいなんです。
「最近、眠れないんだ・・・」という話を何度か聞くようになっていたのですが、まさか私のせいだとは、その時は思いもよりませんでした。
(実はこの頃から私は、かつて通っていたデリヘルに月2ぐらいで再び通い始めていたのです。
 ナオとの「成功体験」があったため、ほんとに最低なのですが、ナオの「二番煎じ」を狙っていたのです。
 ただ、この件につきましても、いろいろありまして・・・。)
今思えば、ナオは、私のそうした裏切り行為を痛いほどよく感じていたのでしょう。
そのためか、ナオの不眠などの症状がやや深刻になり、表情も随分暗くなってきました。
そこで、私が数年前に通ったことがある、近所の心療内科を勧めてみたのです。
ナオは私のアドバイスを素直に受け入れてくれて、その心療内科に通い出しました。
そして数週間後に逢ったときには、ナオの表情が、私と初めて出会った頃のように、健康的で生き生きとしてきました。
ナオとの出会いがきっかけで、浅尾美和や南沢奈央のような健康的な女性が私のタイプになっていたので、ナオが健康的になってくれて、ほんとに喜ばしい限りでした。
「元気になれてよかったね」とナオに言ってあげたことも覚えています。
そしてその日の夜は、いつになくノーマルな、ゆっくりとした逢瀬を楽しみました。
生でズプっと半分ぐらい入れただけで脳内を駆け巡る強烈な射精感や、逝くときに膣奥にドクっと出すときの征服感や幸福感も、いつもより強く感じました。
いろんな意味で、以前のナオに戻ってくれて心底よかったな、と思っていたのです。
ところが・・・。

それから数ヶ月後のある日。
その日はあらかじめナオと約束していたはずだったのですが、なぜか逢ってくれませんでした。
友達に急に頼まれた、かなり条件のいいアルバイトが入ったのだとか。
それは、何となく辻褄が合わないような、うそめいたような言い訳にも聞こえました。
今までそういったことがなかったのでちょっと意外でしたが、その時は特に勘ぐったりせずにナオの言葉を信じていました。
そのため、その日の夜は、、普段ナオとは行くことがないような近所の居酒屋チェーン店で、一人寂しく呑んでいました。
しばらく呑んでいて、トイレに立って何気なく周りを見渡したところ、なんと偶然にも、ナオが見知らぬ若い男と半個室で呑んでいるのを見つけてしまったのです!
ただ幸いにも、ナオの席は私のほうを見ることができない位置にあり、私のことは視界に入らないようでした。
相手の男は、ひいき目に見てもあまりルックスが良いとはいえず、かなりふっくらした体格の方でした。
そして、ダボっとした安っぽいGパンに、何かよくわからないロゴが入ったよれよれのTシャツという、ラフな格好でした。
とても身だしなみに気を遣っているとは思えず、東京の某電気街などでロリコン同人誌やエロアニメのグッズなどを鼻息を荒くしながら漁っているような、そんないでたちでした。
話し方や雰囲気も、あまり女性慣れしているようには思えませんでした。
なんで、ナオがこんな男なんかと・・・?

ナオに男兄弟がいたかな、と記憶をたどってみましたが、そんな話は聞いた覚えがありませんでした。
私は席に戻り、安い熱燗をチビチビ呑んでいたのですが、お猪口を持つ指先の震えが止まりませんでした。
ただ、二人の話し声が少しだけ聞こえる位置にいたので、二人の会話をずっと耳をそば立てて聞いていました。
もしかすると、そういう相手などではなく、ただの呑み友達ぐらいだろう、などと思い込むようにしながら。

話を聞いていたのは、わずか一時間ほどだったでしょうか。
ですが、その間はずっとずっとつらく、今もその時の感情がぶり返してきて、ほんとにきついです。
随分と長い間、歯を食いしばり、左手の拳をぎゅっと握り締めていました。
二人の会話を通じてわかったのですが、ナオの相手はなんと、私が以前紹介した心療内科のカウンセラーだったのです!
そしてナオが、私とのことについて話していた内容は、次のようなものでした。
以前に少しだけ付き合っていた人(私?)とはネットの出会い系で知り合ったが、それはただ興味本位だっただけだということ。
しかも、すでに過去のことであって、今はもう連絡先も分からない。
お金をもらったので一応エッチはしたが、相手(私?)に対して好意などはなく、全然気持ちよくなかった、と。
また、こんなことも話していました。
今は生理不順なので、心療内科でもらった薬だけでなくピルも飲みつづけているということ。
今はあなた(心療内科のカウンセラー)と一緒にいるときが一番楽しい、などと。

全く信じられない、何もかも信じたくない、という気持ちでした。
悔しくて悔しくて、動悸がしばらく止まりませんでした。
しかも、まるでそんな私をネタにしているかのように、その後も笑い声やヒソヒソ声がずっと続いていました。
私と食事などをしているときには聞いたことがないような、心底楽しそうな明るい声でした。
これがもし夢ならば、早く早く醒めてほしい、と思っていました。

しばらくして、二人が半個室を出て、会計のレジへと進んでいきました。
その後、私もまた、二人にばれないようにしながら、二人を追いかけるようにして会計を済ませて、店外に出ました。
そして今思えば最悪の行為なのですが、お酒が入っていたせいか、勢いで、私はその二人を尾行してしまったのです。
そのときはもう、ナオに見つかってもどうにでもなれ、とさえ思っていました。
浅尾美和に似た、笑顔がまぶしい小麦色のナオと、デブでブサメンで妙に青白い心療内科のカウンセラーは、道すがらも、楽しそうにいちゃついていました。
そのとき、心療内科というものに対しても、強烈な憎悪の感情を持ちました。
ほんとに、とてつもなく悔しかった。
心療内科のカウンセラーは、患者に安易に手を出してもいい存在なのでしょうか??

ただ、二人を尾行していた私はその時、ナオのことをどうしようもなく好きで好きでたまらないんだということを、今更ながら散々気づかされたのでした。

※この続きは、一応次回とさせていただきます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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