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ご無沙汰しております。
事故で入院した為佳奈は、勤めていた病院をやめて看護してくれました。
正看の看護は非の打ちようがありません(もちろん息子の看護も)。
退院の時、病院からスカウトされ佳奈の新しい勤め先が決まりました。
7ヶ月に入り、お腹に負担が掛かるのでセックスはやんわりと断られています。
仕方ないので、返済日に利息分として、佳奈に内緒で義母の潤子の前後の二穴に中出してます。
先日、潤子からとんでもない提案が有りました。
「佳奈には、この事は内緒にして置くから、頼みを聞いて貰える?
私の、上得意さんが逆3Pしたいって言ってるの。
Tちゃん、こんな事頼めるの他に居ないからお願いね!」
「孫も生まれるんだし、そろそろ引退したら?」
「私に出来る仕事は、体を売るだけ。男の性欲を満たすだけ。他は何もできないわ。
料理は佳奈に任せてたし、あの娘料理上手でしょ。」
この話になると、堂々巡りになり結論が出ない(潤子の身内は佳奈しか居ないので、老後は看る事に成るだろう)。
「大丈夫よ、貴方たちに迷惑は掛けないから。同居したらTちゃんを欲しく成るし・・・」
当日、指定されたホテルのラウンジで待ち合わせた。
「はじめまして、M崎です。今日は無理なお願いをしてすいません。実はビデオが趣味でして、誰も持っていない画を撮りたいんです。別料金を出すので、二人の絡みを撮らせて下さい。」
「Tちゃん如何する?私はOKだけど。後ダビングして頂戴。」
「流出しない、個人のコレクションにすると確約してもらえるなら。」
商談成立と成り、最上階の部屋に入った(別料金っていくら貰ったんだろう?俺の懐には、何も来ないけど。只マンで終わりかな。)
ビデオの撮影と言っても所詮素人、台本や画コンテが有るわけが無く、何時ものプレイをした。
SEEN1
口づけを交わしながら、お互いの服を脱がし合い、潤子が全身に舌を這わせて、怒張を咥え弄る。
「Tちゃん、凄い、何時もよりビンビンね。今日は、佳奈を忘れて、一杯愛してね!私のも触って」
「義母さん、何時もより濡れてるよ、如何したの?太股まで垂れてるよ」
「もっと一杯舐めたい、私の栗ちゃんも可愛がって!ンガァ~イィ・・イク~~」
SEEN2
シャワーを浴びながら体を洗いあい、潜望鏡・逆潜望鏡で珍宝とマンコを舐めあう。
ソープマットが用意されていたので、潤子に泡踊りして貰う(ローション+ソープ古式です)
「バブルの頃吉原に居たの、それ以来よ。自信無いな。痛かったら御免ね」
マットが済んだら、剃毛&お湯浣腸仕上げに牛乳浣腸。
最後に逆泡踊り(根性無いのでローションのみ)
ローション塗れの潤子の体を弄び二穴へ交互に挿入し。
「義母さん、俺の子を孕んで産んでくれ」
「Tちゃん。それはダメ中に出さないで!出したらダメ!・・・お尻に出して!」
アナルファックをしながら拳を膣に挿入しGスポットを擦り挙げた。
射精と同時に失禁をした。
これで撮影は終了にして貰った。
「有難う、いい画が取れた。迫真の演技でした。今まで見た近親物で断トツです。」
「M崎さんねェ~、私たち本物の親子よ。まあTちゃんは、娘の旦那だけどね。元はTちゃんも私のお客。
佳奈の体が落ち着いたら、また3人でやらない?M崎さんにビデオをまわしてもらって。」
「佳奈を巻き込むのは、止めて。」
「佳奈のアナルはヴァージンなの?早く貫通式やれば」
「義母さん・・」
実は、安定期に入る前に貫通式は済んでいます。
でもアナルはNGのようで許してくれません。
暫く休憩しながら、世間話をしていた。
自然の流れで、プレイが始まった。
潤子が、M崎さんの一物を咥え快感を送り、勃起すると動きを速めた。
俺は、後ろから抱きしめ乳首と栗をいたぶる。
「ヒイヒャン、ヤメテ、我慢できなくなる。」
「う~~、出そうだ、口に出すから飲んでくれ」
「出して、一杯出してお口に頂戴」
「逝く・・・・」
射精した一物を愛おしそうに舐め再び勃起を促す為一心不乱に咥えハードに舐め続けた。
「元気ねぇ~、オマンコに入れて、それで私を滅茶苦茶にして」
後ろから羽交い絞めにして、仰向けにし股を大きく開かせた。
「AVみたいだな」
ビデオを手にして嵌め撮りを始めた。
騎乗位にして股間のアップを撮らせ、前傾させ、露わになったアナルを貫いた。
「義母さん、両方の穴に入れて貰えてよかったね」
「ダ~~メ!苦しい!ヤメテ~」
激しく、双穴を攻められと
「イグ・・逝っていい・・・逝く逝く・・・・イグゥ~~~~」
「ウォ~~締まる・・出・・出る・・・オマンコに出すぞ・・・・」
「義母さん、ケツマンコに出すよ・・」
双穴に射精された義母は放心状態だった。
「Tさん、私ね妊婦さんの画を撮りたいんですよね。お願い出来ませんかね?」
「ハァ・・・・」
「お願いします・・お二人の絡みを是非撮らせて下さい。お母さんとあれだけ激しいからもっと凄いんでしょうね。」
「それは、お断りします。夫婦の秘め事ですから。」
佳奈が母親と同じ淫乱になったら将来同居するのが怖い。
長居をすると、難問を吹きかけらそうなので、早々に退散した。
義母は、二三日一緒に居た様だ。
裏に流出しないよう祈ってます。
抜きたてのちんぽを、掃除させるためくわえさせました。
俺 “どう?久しぶりにハメられて、しかも中出しされた気分は?”
Kちゃん “ちゅぽっ……。気持ち良かったけど……、本当に今日排卵日かもしれないんだよ!?”
Kちゃん “出来たらどうするの!?”
俺 “は?気持ち良かったんだろ?なら、ありがとうございますは?”
Kちゃん “えっ…?……ありが…とう……ございます……。”
俺 “ほら、もっかいハメてやるから、ケツ向けな。”
Kちゃん “えっ…やだ!!もう入れないで!!…あん!!”
俺 “うるさぃ!!俺がしろって言ったら黙って従え!!”
そう言って俺は、Kを机に押さえつけKの両腕を後ろで抑え精子でぐちょぐちょのまんこに再び勃起したちんぽを当てました。
Kちゃん “ほんとにやだ!!もう入れないで!!妊娠しちゃう!!”
俺 “黙って従えっつったろ!!お前程度が俺にハメてもらえるだけ有り難いと思え!!この雌犬が!!…ズブッ!!”
Kちゃん “雌犬じゃなぃもん……んんんんっ!!”
俺 “嫌々言ってるわりには、しっかり締めてくるじゃん(笑)”
俺 “本当はKも、俺に中出しされたいんだろ?ニヤリ”
Kちゃん “そんな…こと…あっ!…ないもん……あんっ!!”
激しくピストンするたびに1発目に出した精子が、音を立てながら溢れ出てきました。
この時ぐらいから俺の中でKをヤリ捨て女から性奴隷にしようと考え出していました。
俺 “あぁ~…Kのまんこ気持ちいぃわ~…”
Kちゃん “んっ!んっ!…あっ…んっ…ありが…と…。”
俺 “Kも気持ちいいんだろ?また中出ししてやろうか?(笑)”
Kちゃん “あっ…ぅん!…気持ちいぃ…でも…中はやだ…あっ!うんん!”
俺 “なら、俺の性奴隷になれよ。なるなら、出さないでやる。”
Kちゃん “そんなん…やだよ…。彼女なら…いいけど…”
俺 “は?彼女?お前のことなんも知らんのに、彼女になんてするわけないじゃん。”
俺 “今のお前は、俺にハメられて乱れてるただの雌犬だろ。”
Kちゃん “雌犬じゃ…なぃも…ん……、あっ…イキそぅ…”
俺 “雌犬だって。排卵日に初めて会う男に中出しされたのに、まま発情してんじゃん。”
Kちゃん “イキそぅ…イク……イクッ…イッちゃう……あっ…。”
Kちゃん “……なんで止めるの?もうイキそぅなのに……。”
俺 “イキたいなら、性奴隷になりな。そしたら思う存分イカしてやるよ。”
Kちゃん “やだよ…。お願い…イかせて?”
そんなことを言うKに俺は何度もイク寸前まで焦らしてKから懇願するのを待ちました。
Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…お願い…イかせて…。”
Kちゃん “お願いしますから…イかせてください…涙”
俺 “イかせて欲しかったら、どうしたらいいって言った?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…俺君の性奴隷になること…”
俺 “イキたいんだろ?なら、性奴隷になれよ。”
Kちゃん “なったら、イかせてくれるの?”
俺 “あぁ。すぐにイキまくらせてやるよ。”
Kちゃん “…なる…なるから…イかせて…?”
俺 “私を性奴隷にしてください。だろ?”
Kちゃん “Kを…俺君の性奴隷に…してくだ…さい…。”
俺 “俺に絶対服従を誓え。”
Kちゃん “はぃ…俺君に絶対服従します…だから…イかせてください!!”
俺 “よく言った!!なら思う存分イかせてやる!!しっかり中で受け止めろよ!!”
Kちゃん “あんっ!…あっ…あっ…えっ?中はヤダ!…うぅん!!”
俺 “性奴隷になったんだろ!?なら、中出しされんのは当然だ!!”
Kちゃん “…ヤダ!中は…ヤダ!!…イクッ!!イクイクイク…あぁぁぁんんんんん!!”
俺 “ほら!!奴隷になって初めての中出しだ!有り難く受け取れ!!…ビュルルルルルル!!”
Kちゃん “あぁぁぁぁんんん!!んんんん!!気持ちぃ!!ダメ…中は…んっ!!”
俺 “ほら!!しっかり奥に流し込んでやるよ!!”
Kちゃん “ダメ…!出しながら…奥突かなぃ……で!!イックゥぅぅぅぅぅぅ!!”
俺 “ハァ…ハァ…ハァ…ふぅ~、これでKはもう俺の所有物だ。わかったな?”
Kちゃん “ハァ…ハァ…ハァ…はぃ……Kは俺君の牝奴隷です……”
俺 “お前は俺の牝奴隷だ。なら俺はなんだ?”
Kちゃん “はぃ……俺君はKのご主人様です…ハァ……ハァ…。”
俺 “これからお前は、一切避妊を禁止する。”
俺 “もちろん俺以外のちんぽをハメるのも禁止だ。わかったな?”
Kちゃん “えっ?俺君以外ダメなのはわかったけど、避妊はしてくれないの…?”
俺 “当たり前だろ?トイレでゴムしながら小便するやつがいるか?”
俺 “牝奴隷に避妊なんてする必要はない。奴隷なら喜んで主に種付けされろ。”
Kちゃん “そんな…赤ちゃん出来たら…どうするの…?”
俺 “そんなもんお前が処理しろ。産むのは勝手にすればいい。”
俺 “だけど、俺がハメれなくなるのは、許さない。その時はお仕置きだ。わかったな?”
Kちゃん “そんな!!勝手だよ…出来たら責任取ってよ…?”
俺 “責任取って欲しければ、お前が俺を惚れさせてみろよ。”
Kちゃん “惚れたら結婚してくれるの?”
俺 “惚れたらの話だけどな…ニヤリ”
Kちゃん “K頑張るよ。”
俺 “わかったら、さっさと足開いておねだりしな。また中に出してやるから。”
Kちゃん “えっ?…まだするの?”
俺 “早くしろ。”
Kちゃん “…はぃ…。…クパァ……Kの排卵日おまんこに…ご主人様のおちんちん入れてください。”
俺 “中出ししてくださいは?”
Kちゃん “…中に出して、Kに種付けしてください……。”
それから俺はKの中に3回中出ししてこの日だけで計5回中出ししました。
回数を重ねる毎に、Kも自分から求めるようになり5回目の時は自分からフェラしてきて自分からおねだりしてました(笑)
その後拭かずにパンツを履かせ店を出て歩いていると…
Kちゃん “あっ…俺君の精子出てきた…(照)”
Kちゃん “なんかハメてないのに、精子に犯されてるみたいで、興奮する(笑)”
そう言ってKは、自分の股を触って歩いてました(笑)
そして次に会う約束をしてお互い帰宅しました。
~続く~
俺は既婚者ですが、嫁に飽きてきて違うまんこにもハメたくなった時に某SNSで知り合ったKちゃん(19歳)との話です。
SNSで初めて話したKちゃん、意気投合して、会ってみない?とKちゃんから誘われたのが始まりでした。
話していてわかっていましたが、Kちゃんは彼氏と別れたばかりで傷心中で、ちょっと押せばヤれる!!と思っていた俺は、最初からヤる気でカラオケに誘いました。
Kちゃん “そんな密室に連れ込んで、何する気~(笑)”
俺 “別に何もしないよ(笑)一緒に歌うだけ!!(全くの嘘)”
Kちゃん “本当に~?(笑)絶対やらしいことしないでよ?(笑)”
俺 “わかってるって(笑)”
なんて会話をしながら、いざカラオケに行って最初はお互い好きな曲を歌ったりしてたんですが、俺は最初からヤる気満々で来てるので徐々に距離を近づけていき、隙を見ていきなりキスをしてやりました。
Kちゃん “んっ!!…んん~!!………何もしないって言ったじゃん。”
俺 “しないつもりだったけど、Kちゃんみてたらしたくなった(笑)気持ちよくしてあげるから…”
Kちゃん “え~……ちゃんとゴム付けてね?今日たぶん排卵日だから……。”
俺 “そうなの?わかったよ。”
なんて言いながら、俺は避妊する気は全くありませんでした。
そもそもゴムなんて持ち歩かない(笑)
最初はキスと胸をいじってたら次第にKちゃんが感じだして、声が変わってきました。
Kちゃん “んっ……あっ!!……あんっ!!…きもち…ぃ…。”
俺 “なに?感じやすいんだね(笑)乳首めっちゃ立ってるよ?(笑)”
Kちゃん “だって彼氏と別れてから、全然してなかったんだもん……。それに俺君の触り方、ヤラシイから感じちゃう…(照)”
俺 “じゃあ、もう下の方はぐちょぐちょなんじゃない?(笑)”
Kちゃん “…………(照)”
そう言ってパンツに手をやると、予想を遥かに越えた濡れ具合!!
ぐちょぐちょどころか、漏らしたかのような濡れ方で、内心びっくりしました(笑)
俺 “濡れすぎじゃない?そんなに感じたの?(笑)”
Kちゃん “だから、久々だって言ってんじゃん!!(照)”
俺 “何?その態度?いじってあげないよ?”
Kちゃん “えっ…?ごめんなさい……。”
俺 “いじって欲しいんだろ?”
Kちゃん “うん……。いじって…くだ…さい………(照)”
しばらく手マンと乳首責めでいじめてるとKちゃんが自分から求めてきました。
Kちゃん “そろそろ……入れて…欲しいな……(照)”
俺 “は?そんなんで、入れてもらえると思ってんの?”
俺 “舐めろよ。”
そう言うとKちゃんは、俺のデニムに手をやり自ら俺のちんぽを出して、くわえだしました。
Kちゃん “ちゅ……俺君の大きいね…(笑)”
俺 “元カレのはどうだったの?”
Kちゃん “元カレのは、俺君のより2回りくらい小さいかな?”
Kちゃん “それに長さは、断然俺君の方が長い(笑)”
俺 “ふ~ん。今からそれが、Kの中に入るんだよ?”
俺 “しっかり舐めて、濡らしときな。”
Kちゃん “はぃ…。ちゅ…ぴちゃ……くわえ…ひれないょ……。”
ちょっとの間舐めさせて、俺もハメたくなってきたので、口を離させKちゃんを押し倒しました。
俺 “もういいよ。ほら…自分でまんこ拡げて、おねだりしろよ。”
Kちゃん “……Kのおまんこに…俺君のおちんちん入れてください…(照)”
俺 “よく出来ました……ニヤリ”
そう言って生のまま入れようとすると
Kちゃん “えっ!?…ゴムは?んん…!!”
俺 “そんなもんしないよ。生の方が気持ちいいだろ?”
Kちゃん “そんな…今日排卵日かも…んっ!!しれないの…!!”
Kちゃん “ゴムしないと…んっ!!妊娠……しちゃう…!!あんっ!!”
俺 “うるさいな~。ハメて欲しかったんだろ?なら生でヤらせろよ。”
Kちゃん “やだ…やめっ……。あん…!!中には……出さないでね?”
俺 “わかってるよ!!”
まんまと生ハメに成功した俺は、外出しするつもりもなく(笑)
俺 “ほら…Kの排卵日まんこに、生ちんぽ入ってんぞ(笑)”
Kちゃん “やだ……。そんなこと…言わないで……。あっ……感じ…ちゃうから……ぅん…!!”
2人共にカラオケでやってる事など気にもせず、正常位→騎乗位→バック と体位を変えて、ヤリ続けていると、
Kちゃん “いっ…イっちゃう…!イク!…イクイクイクイクイクイク!!”
Kちゃん “ビクッ!!ビクッビクッ……ビクッ!!”
俺 “うっ…めっちゃ締めてくるじゃん…(笑)”
俺 “じゃー俺もそろそろ出すよ?”
Kちゃん “あっ…ビクッ!!ビクッ…そ…ビクビクッ…外に…!!”
俺 “出すぞ!!…ビュッ!!ビュル…ビュルルルルル…!!”
Kちゃん “えっ!?中に…ビクッ!!中に出てるよ…!?…ビクッ!!イクッ!!!!”
Kちゃん “ダメ…!!赤ちゃん…ビクッ!!出来ちゃ……ビクッ!!”
俺 “めっちゃ出る…!!気持ちい~…。…ヌポ!!”
Kちゃんのまんこの奥深くまで押し込んで精子をたっぷり中出ししてやりました。
この時、溜めてたのもあってかずいぶん長いこと射精してたのを覚えてます。
ちんぽを引き抜くと、ゼリーみたいな塊になったドロドロの精子が逆流してきました。
Kちゃん “あ…んん…。”
Kちゃん “……ダメって言ったじゃん……”
Kちゃん “しかもこんなに濃いのいっぱい出して…。出来たらどうする…”
俺 “うるさい!!さっさと舐めて綺麗にしろよ!!”
そう言って抜きたてのちんぽをKの口に無理矢理くわえさせました。
~続く~
深夜の女子大生があまり好みのタイプではなくあっさりプレイで終わったので、まだやり足らないなぁと朝起きて昨日の掲示板の返信をチェック。
5~6件のメールと1件の「いいね!」
それぞれのプロフィール確認したがメールの方はなんか業者や冷やかしっぽくなんか怪しい。
そこで「いいね!」してくれた34歳人妻へロックオン。
冷やかしと思われないように誠実な内容でメールを送ると、条件提示はあったもののとんとん拍子に話は決まり昼過ぎに会えることになった。
生理前であり「中に出さなければ・・・」とゴムなしの了解もとっており、竹内結子似という申告を信じワクワクしながら待ち合わせ場所の駅のロータリーに迎えに行くと、派手さはないが質素で清楚な感じの服装のいかにも若妻という感じの女が立っていた。
車種と色とかは伝えてあったのでクラクションをならすと助手席に乗り込んできた。
「こんにちは。よろしくお願いします。」
少し緊張していたが、確かに竹内結子の雰囲気がある。
身長160ぐらい、スリムで肌が白い。
心の中でガッツポーズ。
ホテルに入ると軽く世間話。
結婚9年目普段はOL、子供1人、旦那とはもう数年セックスレス。
出会い系サイトを利用するのはごくたまにらしく今日が3回目だと言ってた。
脱がしてみると乳首の大きさ以外は子持ちとは思えないスタイル。
学生時代陸上をやっていただけのことはある。
手入れのされてないアンダーヘアがよりリアルに感じた。
話をしてる時から意外と親しみやすい子だなぁと思っていたが、メールのやり取りや話をしてみてどうも向こうから気に入られたようだ。
お風呂にも一緒に入って趣味の話で盛り上がった。
「なんか普通の不倫カップルみたいだね?」そう言うと、
「私も思ってた。相性がいいのかも?」とニッコリ。
ベッドに移ると出会い系ではあり得ないディープキスから始まった。
胸が特に感じるらしく舌で乳首を転がしながら揉みしだくと、
「あぁ~っ、感じちゃう~っ、あ~~っ」とよがる。
あまり上手じゃないと言っていたがフェラも好きみたいで、ゆっくりと丁寧な舌使いだ。
「旦那と比べてどぉ?」
「固くて大きい~、ねぇ、感じてる、もう欲しいぃ・・・」
「いいよ、生で入れるよ」
「中には出さないでね。安全日だと思うけど」
フェラで固くなったチンポをすでにびちょびちょの膣の入口で溢れてる愛液をすくうように擦り付け、そして一気に奥まで貫いた。
「あぅっ、ハァ、ハァ~っ」
「どぉ?久しぶりのチンチン?」
「気持ちいぃ~♪奥まで入ってる~っ」
やはりスポーツをやっていたからか、アソコの締め付けが良い。
「気持ちいいよ、一緒に腰動かしてごらん」
そう指示すると、素直に手を背中に回し腰を下から突き上げてきて、その度に膣の入口辺りがキュッキュッと締まる。
激しく腰をグラインドしお互いに呼吸が早くなっていき、
「あぁ、いきそう、出すよ」
「外よ、中はダメっ」
「安全日だからいいでしょ?」
「中はダメっ~っっ、あぁんっ」
そう言いながらも強くしがみついたまま離れようとしない。
「あっっ~、いくよっ、いくっ!」
最初のひと突きを膣の中へ、その後は右手で握りしめクリトリスや土手の周りにドピュドピュっと放出した。
彼女の上になだれ込み息が整うまでしばらくそのままでいた後、
「離さないから少し中に出ちゃったかもよ?」
「妊娠の心配はしてないの。もう始まるだろうし。でもやっぱり中に出されるのはちょっとね」
メアドを交換してホテルを出ると待ち合わせ場所で車から降ろした。
「また会える?」と聞くと
「メール待ってます」とニッコリ笑って歩いて行った。
こんなこともあるんですね。
もし、次回あれば今度は完全な中出しをやりたいと思います。
まずは1人目(中出しあり)
せっかく泊まりで市内に出てきたのにオキニ嬢が誰もタイミング会わず、しょうがないからとネカフェでPCポチポチしながら時間つぶしてると出会い系サイトの広告が目に止まった。
基本的に出会い系はあまりいい噂も聞かないので使ったことがなかったが、どうせ暇だし興味本位で入会してみることにした。
適当にプロフィール入力してとりあえず掲示板に
「泊りがけで遊びに来てます。会える子いますか?」と書き込んで待つことにした。
しばらく待ってもメールも来ないので、今度は女の子からのアダルト掲示板投稿を見る。
「今から会える人!」とか
「○○○で今夜どうですか?」とか
よさげな書き込みの子のプロフィールだけポイント使って確認したが、ぽっちゃりとか40過ぎとかばかりでお好みでない。
プロフィールに普通体型とある20代の子5~6人に絞って、
「割り切り希望、写メ効果限定で条件教えて」とメールしてみたところ、みほという女の子1人だけ写メ付で返事が返ってきた。
デリヘルのランクで言えば中の下くらい。
スタイルは普通からチョイぽちゃ程度。
21歳大学生。
条件はゴムあり13千とのことだったが、ゴム付だといけないからと交渉すると生OKとのこと。
夜中の2時、指定されたコンビニへ車で迎えに行くと、メール通り黒いコート着たセミロング黒髪の女の子が立っていた。
「すぐラブホでいい?」
「はい」
「本当に生、大丈夫?」
「今月ちょっとピンチなんです。」
確かに今日は月末だ。
あまり笑顔のない表情のみほちゃんを助手席にのせてラブホテルに向かった。
あまり時間がないとのことなので、ホテルに入るとすぐに交代でシャワー浴びてベッドへ入る。
顔はあまり好みじゃなかったが、身体はさすがに若い。
少し下半身が大きいが腰のくびれはまぁまぁ。
バストは大きくEカップはありそうだった。
ディープキスは無理とのことなので軽くフレンチキスしながらEカップのおっぱいを触り反応を見ていたが、ほとんどマグロ状態であまり声も出ない。
下のほうへ移ってもほとんど同じで面白みに欠ける。
しかたがないので体勢変えてフェラを頼むと無言でしゃぶり始めた。
あまり上手ではないが先っぽをちろちろしたり、横からなめたりと意外と頑張ってくれた。
「あぁ、気持ちいいよ。もっと深くまで咥えてくれる?」
そう言うと顔を少ししかめながら、それでも頭を動かして一生懸命にしゃぶり続ける。
気持ちいいのでそのまましばらくしゃぶらせたところで、
「あー射そう、このまま口に射してもいい?」って試しに言ってみると、
「んん~っっん、んっっ」と咥えたまま大きく首を振る。
「それじゃ挿れるね」
あまり好みじゃないこともあり、前戯もそこそこに硬くなったジュニアを押し込んだ。
まだ濡れが少ないせいもあるだろうが、体格の割にはきついオマ○コだ。
身体も柔らかく大きく足を開かせ、結合部を見下ろしながら女子大生の感触を楽しんでるとだんだん射精感がこみ上げてきた。
みほちゃんも少しづつ声も出始めうっすらと汗もかいているようだった。
「そろそろいきそうだよ。みほちゃん、いってもいい?」
「はい」
「中に出してもいい?」
「中はだめです!」
「今月ピンチなんでしょ?もう少しアップしてもいいよ?生理今度いつの予定?」
「たぶんもうすぐ」
「じゃ大丈夫ね。」
「・・・・・」
さらに腰の動きを早めもうすぐいきそうだとアピールするが「ダメ」とは言わなかった。
「あぁっ、イク!!」
奥のほうに放ち、さらにピストン続けながら第2波、3波と放出した。
みほちゃんはぐったりとしたままだった。
身づくろいをしてホテルを出ると、待ち合わせ場所に送り車から降り際に
「また機会があったらね」と声をかけたが、みほちゃんはこちらを向くことなく歩いていった。
その日の朝、掲示板の書き込みにいいね!をつけてきた女の子がいたので、残ったポイントで返事を出したら
「夕方会えませんか?」とメールがきた。
2人目の話はまた次回報告します。(この子は無許可半中外だしです。)
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