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投稿No.6324
投稿者 ヒゲサムライ (39歳 男)
掲載日 2015年12月17日
4年前から定期的に会う人妻さんの話。

出会いは、ある出会い系。
車の中でプチの割り切りで知り合い、その時のテクニックにぼくがはまりました。
当時彼女38?僕35。
ぱっと見は30前半に見える、少しぽっちゃりでギャル上がり?身長は150ぐらい小柄はわかくみえますよね?

仕事で高速に乗る機会が多かった僕。
移動距離の中間都市にお住いの彼女。
旦那とは長い間別居中らしい。

最初の内は、車の中で短時間に処理してくれる便利な女。
咥えるだけで、かなり感じる?濡れる体質らしい。

会う事3回目、何時ものように立体駐車場で口で処理。
すると、生理前は発情期らしく少しだけ、触って欲しいと。
ワンピをたくし上げ、パンツに手を入れると既にヌルヌル大洪水。
手マンだけでは、我慢できなかったようで後部座席にうつり、騎乗位で生挿入。
フェラもそうですが、かなりの好き者。
立体駐車場にも関わらず、ガンガン。
もう、ロディオ状態。
多分、車の異常に揺れていたと思います。

人に見られるかもしれない、ドキドキ感で早くも達しそうになる僕。
それを伝えると、中でドクドクするのを久しぶりに味わいたい!!
そのまま、大量に大発射しました。

抜き取ると、車の中でなので、洗えないから綺麗にするね!と、完璧なお掃除フェラ。

未だに、月一ぐらいで、続いてます。
近々、露出のサンピィ予定しています。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6323
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月15日
投稿No.6321の続きです。

駅のトイレで中出しした後、ネカフェに到着して俺は読みたい本を選んでいました。

Kちゃん “ねぇねぇ!一緒にAV見ようよ(笑)”
俺 “はぁ?見ないし。俺は漫画読むんだ…よ!!(笑)”

そう言ってパンツの上からまんこを触るとKのパンツはさっき出した精子でぐちょぐちょに濡れてました(笑)

Kちゃん “きゃっ!もぅ~俺君が出した精子で、パンツぐちょぐちょなんだから止めてよ!(笑)”
俺 “俺の精子だけじゃないだろ?Kの淫汁も混ざってるだろ?(笑)今も感じてるくせに(笑)”
Kちゃん “……はぃ…。(照)本当は今もおちんちん欲しいです。(照)”
俺 “俺はここに漫画読みに来たの。エッチはしない。”

そう言って再び漫画を選んでると、横目にしょげてるKの顔が見えました。
自分達のブースに入り漫画を読み始めると、Kは1人でAVを見始めました。

Kちゃん “いぃもーん。1人でAV見るもん。”
俺 “はぃはぃ。勝手に見とけー。”
Kちゃん “……ぅわっ。この人いっぱい精子かけられてる…。アソコにもいっぱい出されて…気持ちよさそぅ…”
俺 “…………。”
Kちゃん “…ハァ…ハァ。あたしも…されたぃな…。中出しされたぃな…。”

わざと俺に聞こえるぐらいのトーンで呟くKを無視して漫画を読み続けてたらKがいきなり俺のズボンを脱がし始めました。

Kちゃん “ねぇ…舐めさせて?お願い…。”
俺 “エッチしないって言っただろ?”
Kちゃん “……俺君は何もしなくていいから…。Kが舐めてご奉仕しとくだけだから…。”
俺 “全自動オナホかお前は(笑)”
Kちゃん “違うもん!俺君の牝奴隷だもん!…牝奴隷なら、ご奉仕して当然でしょ?だから…お願い。”
俺 “勝手にしろ。俺は漫画読んどくから。”
Kちゃん “やった!!頂きまーす!はむっ…ちゅっ…おっきいね(照)んっ…んっ…んっ…ぴちゃ…。”
Kちゃん “こんなおっきいので……Kに中出ししてるんだね…(照)そりゃ気持ちいぃわけだ(笑)”
俺 “うるさい。静かにくわえてろ。”
Kちゃん “正直な感想言ってるだけだもん!俺君の、元カレのより大きくて…Kの子宮までガンガン突くんだもん(笑)”
Kちゃん “子宮まで入ってくるかと思うくらい(笑)”
俺 “入るわけないだろ(笑)エロ漫画の読み過ぎ(笑)”
Kちゃん “でも精子は、おもいっきり子宮の中まで注がれてる感じするよ?”
俺 “そーか(笑)ほな孕んでるかもな(笑)”
俺 “てかKピルなんて飲んでないよな?”
Kちゃん “…ん?…ふぃる?飲んれないよ?昔は飲んでたけど(笑)てか、俺君が避妊禁止って言ったじゃん(笑)”
俺 “まぁ飲んでるか飲んでないかは、その内わかるか。”

しばらくKにくわえさせてるとくわえてるKが完全に発情しだしました。

Kちゃん “…フー…フー。このおちんちん欲しいょ…。おまんこ切ないよぉ…。俺君…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ねぇ…俺君…。………ご主人様……Kのまんこに…ご主人様のおちんちん下さい…。”
俺 “………。(ガン無視)”
Kちゃん “ご主人様……。……Kの子宮に種付けしてください……。孕ませて下さい…。”
俺 “エッチしないって、言っただろ?”
Kちゃん “そんな…(涙)……もぅK我慢出来ません。ご主人様のおちんちん舐めただけで、欲しくなっちゃいました。”
Kちゃん “お願いします!…Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちん下さい!”
Kちゃん “ご主人様はそのまま漫画を読んだままでいいです!!Kが全自動オナホールになりますから!!”
俺 “さっきは否定したくせに、やっぱりそうじゃん(笑)”
Kちゃん “それでハメれるなら、構いません!お願いします!”
俺 “なら勝手に、ハメれば?その代わり、出す時はわかってるよな?”
Kちゃん “もちろんです!ご主人様の精子は、Kの子宮で受け止めます!牝奴隷として当然ですから!”
Kちゃん “じゃぁ……入れます…。はぅ…あっ…あぁぁぁっんん!!”
Kちゃん “すいません…入れただけで……イッちゃぃました……あっ。”
俺 “早すぎ。”

Kは極限の発情状態+焦らしに焦らされめちゃくちゃ敏感になってました。
前戯無しでパンツをズラして入れて夢中で腰を振るK(笑)
まさに発情した動物のようでした(笑)
その間も俺は漫画を読んで、一切動かず(笑)

Kちゃん “ご主人様の……おっきくて…ハァ、固くて…ハァ、長い……ハァ。気持ちいぃ…幸せ…ハァ…ハァ”
Kちゃん “ご主人様のおちんちん入れて貰えて…K幸せですぅ…ぅんん!!”
Kちゃん “さっきから…もう何回も…あっ…イッちゃってます…ハァ…ハァ…。”
俺 “そうだね。その度まんこがキュッキュッって、締め付けてくるからすぐわかるよ。”

しばらくKがピストンしてると俺もそろそろ出したくなってきて不意打ちで下から突き上げました。

俺 “なぁなぁ…。そろそろ出す……ぞ!!ビュルッ!!ビュルビュルビュルルルル………。”
Kちゃん “…はぃ。…えっ!?あんっ!!!!あっ!!くっ…くひ…くは…。プシャーー…。”

予想外の突き上げと、すでにイク寸前だったことといきなりの中出しでKは半分白目になりながら、潮を噴き激しくイキました。

Kちゃん “ず…じゅるぃれす…。いひなり…つひ上げへ、子宮に直接なからひなんへ……。”
俺 “気持ち良かっただろ?”
Kちゃん “はぃ…。気持ちよかったれす……よ過ぎて…ろれふが…これがあふめってやつれすか?”
俺 “アクメな(笑)そうなんじゃない?(笑)俺は知らんけど(笑)”
俺 “それよりお前…潮噴くから濡れた。”
Kちゃん “しゅ…しゅいまひぇん!!すぐ綺麗にしまふ!!”

と言って、急いで抜くと…
ぬぽっと音がした後、Kのまんこから大量の精子と淫汁が俺の腹の上に落ちてきました。

Kちゃん “あっ………こんなにたくさん、出したんですね(笑)”
俺 “駅での精子と、お前の淫汁を込みでな!!んなことより、汚れた。”
Kちゃん “あっ!!すぐに舐めて綺麗にします!!”

そう言うとKは俺の腹やちんぽなど汚れたとこを全て舐め取りました。

Kちゃん “ご主人様の精子…ちょっと苦い…けど…おぃしぃ……。”
Kちゃん “こんなにいっぱい……。ご主人様の精子……ザーメン…。(照)”
俺 “何ブツブツ言ってんの?俺もしたくなってきたから、早く舐めて立たせろよ。”
Kちゃん “えっ!?してくれるんですか!?”
俺 “早く。気が変わるぞ?”
Kちゃん “はぃ!!喜んで舐めます!!”

Kに掃除フェラをさせて勃起してきたとこでKをシートの下の床に頭を落とすように言いました。

俺 “そのまま後ろ向きに倒れて、床に頭付けな。”
Kちゃん “えっ?…はぃ。………ご主人様…これ…苦しいです……”
俺 “その体制だと、まんこが上向きになるから、中出しすれば子宮に流れ込むだろ?(要はほぼ90度のマングリ返しです)”
Kちゃん “あっ…そうゆうこと!でも、そんなことしたらホントに出来ちゃいますよ?”
俺 “当たり前だろ。孕ませにかかるんだよ。まぁたぶんすでに孕んでるかもだけどな(笑)文句あるのか?”
Kちゃん “文句なんてないです!…どうぞKの、危険日の子宮に真上から直接精子流し込んで下さい!”
俺 “じゃぁ入れるぞー。ほら……よっ!!ズブッ!!あっ…俺はエロ本読みながらするから(笑)”
Kちゃん “ひっ……ひぅんっ!!そんなぁ…あっ…あっ…あっ…凄い奥まで……。”
俺 “この体勢楽やわー(笑)しかも、今見てる子としてる気分(笑)”
Kちゃん “子宮に…!すっごい当たる…!!気持ちいぃ!!”

まさに固定されたオナホに突っ込みながらエロ本読んでる気分でした(笑)
ホントに本の中の子犯してるようでめっちゃ興奮しました(笑)

俺 “ヤバぃ…もう…出そう……!!うっ!!ビュルルルル…”
Kちゃん “えっ!?…あっ…あっあぁぁぁんんんん!!子宮に…直接…。”
Kちゃん “えっ?あっ…何これ!?…んっ…精子が溜まってく感じがする…こんなの初めて…。”
Kちゃん “ヤバぃ…今までで…一番…気持ちいぃぃイクぅぅぅ!!プシャーー…”
俺 “ヤバぃ…思った以上に興奮するわこれ(笑)めっちゃ気持ちいぃし。このまま続けるぞー。”
Kちゃん “はぃ…。もっと子宮に叩きつけてください!!”

それからその体勢のまま2回連続で中出ししてやりました。
出し終わった後、俺は疲れたのでハメたまま20分くらい休憩してました。
その間もKはまんぐり返しのまま(笑)
今までで一番気持ち良かったらしく3回目の時は常にイキ続けてるぐらいずっとビクビクしてて終わってからもビクビクしてイキ続けてました(笑)

俺 “さて…そろそろ抜くぞー。じゅぽっ!!”
Kちゃん “あっ…もっと注いでくださ…あぁん…。”
俺 “また、今度な。”
Kちゃん “……。イテテ…首が痛いです(涙)……あれ?ちょっとしか出て来ないですね?”
俺 “子宮に大量に、入ってるんじゃね?(笑)”
Kちゃん “やっぱりそうなんですかね?私も出されてる時、普段よりもっと奥に入ってる感じがしてて、注がれながら子宮口開いてるのかと思ってたんです!!”

それから身支度をして、初めてKを家まで送って行きました。
家までの道中でKがいきなり声をあげました。

Kちゃん “あっ!!!!……めっちゃ出てきました…。ヤバぃ…足まで伝ってる…”
俺 “どれ!?見してみ!!”

スカートを捲って見ると臭いも凄かったですが、パンツの布で受け止め切れなくなった、大量の精子がKの足を伝って膝まで垂れてました。
Kはヤバいと言いながら、とっさだったのか指で掬って舐めだしました(笑)

Kちゃん “俺君…んぐっ……出しすぎ…んぐっ。ホントにKを孕ませるつもりでしょ!!”
俺 “最初はそのつもりでだったけど、途中からは、気持ちいぃからひたすら夢中で出してただけ(笑)”
Kちゃん “Kも気持ち良かったけど……ホントに出来たら……責任取ってよ?…あっ!ここがKのおうち!”
俺 “お前が俺を惚れさせれたらな。(笑)それまで出来ても知らねー。……結構デカい家だな(驚)”
Kちゃん “なんでよ……こんなにいっぱい中出しするくせに……しかも危険日に…。”
俺 “牝奴隷の分際でうるさいなー。よっ!!”

Kがうるさいので門の中に入り、Kを胸側から壁に抑えつけて両手を頭の上で持ち、バックからハメようとしました。

Kちゃん “えっ!?やっ!待って!家の前だよ!?お父さんもお母さんもお姉ちゃんもぉ…あぁん!!”
俺 “うるさい牝奴隷は、もっかい中出しして黙らせてやる。”
Kちゃん “あんなに…あっ、出したのに…ぅん、まだ…はぁん…硬い…あっ。”
俺 “危険日だから興奮して余計に出来るんだよ。”
Kちゃん “あっ…あっ…あっ…んっ…あっ…はぁん…。また…中に…出すの…?”
俺 “当たり前だろ。ほら…そろそろ出そうだから、おねだりしろ。”
Kちゃん “……Kの危険日まんこに…ご主人様の精子をいっぱい中出しして………孕ま…せて……下さい。お願いします!”
俺 “K!孕め!!ビュルルルル…。”
Kちゃん “あっ!!…イクッ!!イクぅぅぅぅぅ!!プシャーーーー…。”

奥まで押し込んで最後の一滴まで出して抜くとKは自分の潮で出来た水溜りの上に崩れ落ちました。
そのままKの口にねじ込みちんぽを綺麗に舐めさせ終わるとKに別れを告げ家に帰りました。

~続く~

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6322
投稿者 マンピース (26歳 男)
掲載日 2015年12月14日
これは一昨年の話

当時から俺には彼女はいました。
だけどその頃彼女とのセックスに飽きてきていました。
そんな時に友達の彼女に、友達との事で相談があると話を聞くことになりました。
友達の名前は[なおき]俺と同い年、友達の彼女の名前は[なつほ]当時19歳。
なつほとなおきは、俺が間を取り持って付き合い始めたカップルでよく2人からお互いの相談をされてました。

今回なつほからの相談内容はなおきが最近避妊をするのを嫌がるという内容でした。
今まではちゃんとゴムをしてくれてたのに最近はしてくれない。どうしよう?という相談。
彼女とのセックスに飽きてる俺には、全くどうでもいい内容でした。
なつほから俺らはどうしてるかと聞かれて思わず普通に答えてしまったのがきっかけでした。

(俺)俺らは避妊なんてしてないよ?毎回中出しだし、あいつも俺に中出しされることを当たり前だと思ってるからな。むしろ、彼女なら中出しくらいさせてやれよ。
(なつほ)えっ?ゴムしないの!?なお君にもゆゎれたんだけど、カップルならゴムしないのって普通なの!?あたしなお君が初めてだから、全然そんなこと知らなくて…。俺君達は赤ちゃん出来たらどうするの?
(俺)子供?まぁ出来たら結婚するんだろうけど、滅多に出来ないよ?(笑)あいつとは興奮するからって、危険日にはいつもより多めに回数出してるけど、全然出来ないしな(笑)…(嘘)
(なつほ)そうなの!?えっ?いつもどれくらい…出すの?(笑)なお君はいつも1回で多くても3回くらいなんだけど、これって普通なの?
(俺)俺はいつも2回くらいかな~。危険日とかだと5回は出すな(笑)
(なつほ)そんなに!?女の子のアソコってそんなに出されても、入るんだね…(驚)
(俺)よく漏れてるけどね(笑)布団とかでするとえらいことなるから、危険日の時は布団ではしないんだ(笑)
(なつほ)漏れるの!?そんなに出されて気持ちいぃのかな…?あたし中出しどころか、危険日にエッチしたこともないよ…てか、危険日がいつかよくわかってない…。
(俺)マジで!?なおきにしてもらえよ(笑)怖いなら俺がしてやろうか?(笑)危険日エッチマジで興奮するよ?(笑)

お互いお酒が入ってたこともあり、下ネタで盛り上がってたらなつほからまさかの言葉が出てきたんです。

(なつほ)危険日はさすがに嫌だけど…そうじゃないなら、されてみたいかも…でも、なお君に悪いしな…

それを聞いて俺の心に、悪魔が降臨しました(笑)

(俺)大丈夫だって(笑)結構みんなしてるし(笑)俺も彼女以外に、ヤる女なんていくらでもいるし(笑)
(なつほ)えっ?そうなの!?それって浮気じゃないの!?
(俺)俺は心が移らなきゃ、浮気だと思わないから(笑)どうする?なおきとする前に、俺が教えてやろうか?
(なつほ)えっ?………じゃぁ…せっかだし。

俺は心の中でガッツポーズをした半面友達に悪いなっと詫びました。
そしてなつほとラブホに入ったのです。

(なつほ)ラブホってこんなんなんだー……。なお君とは家ばかりだから、初めて来たよ!!うわっ!!お風呂の壁ガラスじゃん!!見えちゃうじゃん!!

別の意味で興奮してるなつほにツッコミを入れつつ事を始めようとしました。

(俺)先シャワー浴びる?後の方がいい?
(なつほ)えっ?シャワーは終わってからでしょ?ほら!!おちんちん出して!!

そう言うとなつほは、いきなり俺の息子をしゃぶり始めました。

(俺)シャワー浴びなくていいのか?
(なつほ)何で?こうやって、おちんちん綺麗にするのは、女の子の役目なんでしょ?(笑)なお君が言ってたよ?(笑)
(俺)そうだな(笑)

心の中で“なおきナイス!!”と叫びました(笑)
お互い前戯をしていて気付いたのが、なおきがなかなか蛋白だったことでした(笑)
いつもはなつほがフェラして、なおきがちょっと手マンしてすぐ入れるってのが、いつもの流れだったようで俺がクンニや69、クリや乳首をいじるのにかなり敏感に反応してました。
なつほは濡れ易く、かなり敏感ですぐに達してしまう子でした。

そしてそろそろ入れようとした時

(俺)てかこの前の生理いつだったの?
(なつほ)んーとー……一週間くらい前に終わったとこー。
(俺)ふーん…じゃぁ安全日じゃん。(大嘘)
(なつほ)そうなの?危険日っていつなの?
(俺)生理前だよー。(大嘘)

普通なら生理終わってから一週間後に排卵日なのを黙って安全日だと嘘を教えて中出しをすることにしました(笑)

(俺)ほら入れるよ?
(なつほ)うん!……ふっと!!なにこれ!?めっちゃ太くない!?なお君のと全然違う!!
(俺)えっ?そうなの?でもまだ全部入ってないよ?…ほっ!全部入ったよ(笑)
(なつほ)うそ!?まだ入ってなかっ…あっ♡あぁぁぁんっ♡…奥まで…届く♡…ごめん…イキそう…♡
(俺)もう?(笑)とりあえず動くよ?(笑)
(なつほ)待って!?待って待って待って!!あんっ♡ヤバい…♡なお君の時と…全然違う♡
(俺)そうなん?(笑)まぁ今はこの時を楽しみなよ(笑)イキそうなら、とりあえず1回中出ししてあげようか?
(なつほ)あっ♡…ぅん♡…お願い…中に出して?♡あんっ…あぁぁぁん♡気持ちいぃ♡
(俺)出すよ!!うっ!!
(なつほ)来て!!♡あっ……あぁぁぁいぃぃぃぃくぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡…………えっ?まだ…出てるよ?♡あっ♡いつも…こんなに…出るの?♡
(俺)…くっ…ぅん!!いつも…こんなもん……あっ。
(なつほ)こんなに出したら、すぐ元気にならないんじゃない?(笑)……あれ?まだ固いままだね?なんで?
(俺)ん?このまま2回目するよ?抜くと精子出てくるし。
(なつほ)えっ!?このまま!?抜かないの!?精子入ったままだよ!?あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡ぅん♡
(俺)このまま抜かずに続けるよ(笑)精子入れたままの方が滑りいいし(笑)ちょっと体位変えるよ……よっと。
(なつほ)あんっ♡あんっ♡えっ?あっ♡このまま?…入れたまま…はんん♡変えるの?♡うぅぅぅんんん♡…バック好き♡♡♡
(俺)この体位なら、奥まで突けるからねー(笑)
(なつほ)あぁんっ♡バック…♡すぐ…イッちゃ……うぅんんん♡…イク♡イクイクイクイクイクーー♡♡♡♡♡
(俺)ほんとすぐだな(笑)でもまだまだ終わらせないよ?(笑)

この後バックで2回中出ししてやり少し休憩してから今度は騎乗位で1回、駅弁で1回、最後に正常位で1回計6回中出ししてやりました。
終わってからなつほはかなりぐったりしていて揺すっても起きませんでした。
それもそのはず、バック2回目の時から潮を噴き始め駅弁の時は噴きながらハメてて最後の正常位では、小便まで漏らす始末でベットが大変なことになりました(笑)
終わってから2人でシャワー浴びに行き流してる最中にまたもやムラムラときたのでお風呂の中で立ちバックで1回中出しして中に精子を入れたまま帰らせました。

それから2年の時間が過ぎましたが、なおきとなつほの間には、男の子と女の子の可愛い子供がいます。
男の子の方はこのエッチの時の子だと思います。
あの後生理前になおきとしたそうなんですが、そんな精子が命中するとは思えないので恐らく俺の子でしょうね(笑)
さすがに排卵日の嘘のことはバレてしまいましたが、なつほはあの時のエッチが忘れられないようで未だに月に何度かエッチしてます(笑)

女の子の方はというと…
なつほに危険日に中出しさせないともう抱いてやらないと言うと自分から生理前になおきとするから抱いてくれと言い出して、なおきとした後の危険日に大量に中出しした後妊娠発覚まで俺と何度もしてなおきとはしてなかったので、まず間違いなく俺の子です(笑)
そして今なつほのお腹には先々月の排卵日に丸一日中出しし続けて孕ませた子がいます。
もはやなつほは俺の孕ませ便器ですね(笑)

俺の彼女はというと…
こちらはこちらで今年初めて子供を孕ませました(笑)
これからは彼女となつほ、2人共孕む限り孕ませ続けてやります(笑)

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投稿No.6321
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月13日
前回(投稿No.6318)の続きです。

前回のカラオケでの中出しから2日後、今度はKからネカフェに行きたいと言われネカフェに行くことにしました。
前回の時が排卵日だと言っていたので今日もたっぷり中出ししめやろうと俺は虎視眈々と待ち合わせの駅に迎いました。
するとKは先に来て待っていたみたいでその格好はTシャツにミニスカデニムで指示したわけでもないのにエロい格好でした。

俺 “何その服?完全にヤられに来ただろ?”
Kちゃん “Kは俺君の性奴隷なんでしょ?だからいつでも出来るように、ヤりやすい格好にしたんだけど…?”
Kちゃん “ダメだった…?”

合流してまだ5分も経ってないのに既に俺のちんぽはガチガチになり、すぐさまKを駅のトイレに連れ込みました。(笑)

Kちゃん “きゃっ!!……ここトイレだよ?誰かに聞こえちゃうよ?”
俺 “便器に手をついて、ケツ向けな。お前が声出さなきゃ、バレないんだよ。”
Kちゃん “……はぃ…。”
俺 “なんだこれ?既にびちょびちょじゃないか。犯されるの期待してたんじゃないのか?”
Kちゃん “……はぃ……今日もしてもらえると思ってたら、来る前から濡れてました……。”
俺 “じゃーさっさとおねだりしな。前戯無しで、ぶち込んでやるから。”
Kちゃん “…はぃ……Kの発情まんこに、ご主人様のおちんちんハメてください!!”
Kちゃん “一昨日排卵日だったんで、出来たら外出しにして欲しいけど、ご主人様の好きな所に出して下さい!!”

Kが言い終わると同時に俺はKのパンツをズラしてもちろん生ちんぽをハメました。(笑)

俺 “馬鹿か!?(笑)外になんて出すわけないだ…ろ!!ズブッ!!”
俺 “排卵日なら尚更中出しに決まってるだろ!!性奴隷なら孕ませて下さいぐらい言えや!!”
Kちゃん “ぁん…!!あっ…あっ…入って…ぁん…んっ…おっき…。”
Kちゃん “ごめん…なさ…ぁん!!…孕ま…せ…てはぅんんん!!”
俺 “声抑えないと、外に聞こえちゃうぞー?(笑)”
Kちゃん “む…むりぃぃん…!!気持ち…んっ…ぃすぎて…こぇ…出ちゃぅよぉぉ…!!”
Kちゃん “…奥ダメぇぇ!!弱いから!!出ちゃう!!あぁぁんんん!!”
俺 “何が出ちゃうんだ?(笑)声か?(笑)”
Kちゃん “…出ちゃう!!…出ちゃう!!吹いちゃうよぉぉ!!プシャーーー!!”

Kは盛大に潮を吹きやがりました。
幸い俺はズボンも下着も脱いでたので大丈夫でしたが履いてたらヤバいくらい吹きやがりました(笑)

俺 “潮吹きやがった!!(笑)ハメられて潮吹いたのかよ!!(笑)”
Kちゃん “…イク!!イクの止まらなぃよぉぉぉ!!”
俺 “ならそろそろ今日一発目出してやるよ!!”
Kちゃん “はぃ…!!出してください!!Kのおまんこに種付けしてくださいぃぃぃ!!プシャーーー!!”
俺 “ほら孕め!!ドピュッ!!ドピュッドピュッ!!ビュルルル…”
Kちゃん “あっ……出てる…また…中出し…されちゃった…気持ちぃ…”
俺 “ふぅ~。ほら、さっさとパンツ履いて出るぞ。ネカフェ行くんだろ?”

そう言って俺はフラついてるKを無理矢理立たせて身支度をさせました。
そしてそのままネカフェに向かいました。
ネカフェまでの道のりでKの足がプルプル震えていました(笑)

~続く~

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6320
投稿者 yukio (43歳 男)
掲載日 2015年12月12日
投稿No.6304の続き

今回は、前回の嬢を指名して遊びました。
会った時に、嬢から「この前、出したよね。今日は、駄目だよ。」と言われました。
こちらは、今回も中出しする気、満々です。

ホテルINして、嬢に風呂の用意を頼んで、嬢が風呂場から帰るまでに、こちらは服を脱いで裸で、ベットで待っていました。
戻ってきた嬢に「隣においでよ。」と誘い嬢にも裸で横に。
風呂が溜まるまでイチャイチャしようと言い胸から腰にかけて愛撫を開始。
そのまま、スジマンに手を伸ばしクリトリスを刺激して、てまん攻撃を続け、かなり濡れて感じている様子。

耳元で
「挿れたいけど、無理かな?」と言うと
「いいけど、ゴムつけて。」と言われた。

「ゴム付きじゃ気持ち良くないから挿れない、クンニだけするね。」と言って、指も挿入なしに、周りばかりをクンニしていると嬢から
「挿れてほしい。」とリクエスト。
こうなれば、主導権はこちらのもの「このまま挿れるよ。」

嬢「ハイ、気持ち良くしてほしいけど、外に出して欲しい。」
私「中で逝くよ、駄目なら、挿れない、口で逝かせてくれればいいよ。」
嬢「わかりました、中で出してくれてもいいです。早く、挿れてほしい。」

そして、挿入からピストン開始、体位もバックに変えて、アナルも少し指で愛撫し、気持ち良くピストン。
嬢も軽く逝きました。
正常位に戻し挿れていると潮を吹き逝ってしまい、そのまま、こちらも気持ち良くなり発射!!

お掃除フェラをしてもらい、その後、シャワーを浴び2回戦開始。
嬢のペースで起たせてもらい、騎乗位から正常位、最後はバックで中出し発射!!
嬢も私も満足な時間を送りました。

しばらくは、この嬢を指名で楽しんでいこうと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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