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投稿No.6289
投稿者 勝宣 (24歳 男)
掲載日 2015年10月07日
正直、セックスとか女体とか興味がありませんでした。
でも男にも興味ないし・・・
草食系とやらだったんだと思います。

でも40代の上司に連れられて行ったスナックで上司とやけに仲の良い30代の女性とお触り合いをしてなんだかすごくゾクゾク興奮しました。
後日、向こうから誘われて二人で会うことになり人生初のラブホテル。
セックスは大学時代に彼女と数回、興味本位でしただけなのでほぼリードしてもらって挿入前に備え付けのゴムを装着。
「いつも付けてるの?」ときかれて
「妊娠させちゃいますからね(笑)」と話しながら騎乗位で合体。
僕は動くこともなく女性に任せたままでゴムの中に射精。
勃起が収まらなかったので、その後もう1発やりました。

タイプとかではなかったですが彼女とまたヤリたい、と悶々としてしまいこっちから連絡してまたラブホテルへ。。
もう下半身はテント状態ですぐ全裸になって舐め合いました。
今回は「正常位で来て」と股を開いて言われてまた備え付けのゴムを付けようとしたら
「今日は大丈夫だよ、付けなくても」と悪魔の囁き・・・
僕は我慢汁が多めなので
「我慢汁結構出るんですよ(笑)」と言いましたが
「大丈夫な日だから、平気だよw」と言われてチンコ握られてそのまま割れ目に当ててきました。
「生でしたことある?」と聞かれ
「ないですよww」と言ったら
「大丈夫だから、このままグっと入れてみてw」と言われ入口に擦りつけて彼女のお汁を付けて挿入しました。
お互い「あぁ~・・・」と声が出てしまいそのままゆっくり腰を動かすとお尻から背中にゾクゾクと走る感覚に襲われ徐々に腰を早くしていくと、前回と違って彼女も声を出して感じているようで無意識に奥に奥に入るように腰振りしてました。
本当に自分の意思と関係なく体が動いている感じで彼女に乗っかって攻め込んでいて僕も息が荒くなってベッドがズンズン揺れていました。
そろそろイク・・・
頭ではそろそろ発射すると分かっていたんですが腰振りを止められずむしろ激しくなる一方で
「あぁーー!イク!!」
と根元までずっぽり挿しこんで射精しました。
そのまま彼女の上に倒れて、お互い汗だくで下半身は堅いまま彼女の中に挿し込んだまま・・・

その後お風呂で
「すごい出したね、、ねぇ指で掻き出して(笑)」
と言われ言われるまま、立ってる彼女に膝付いて指で掻き出しました。
白い自分の精液がドロっと出てきて何度も指で掻き出してもいつまでもヌルヌルでした。

それからは僕の部屋に呼んでセックスすることが多くなりゴムを付けたのは最初の1回だけで2回目以降は一切付けてません。
シングルマザーで子供がいるのでそそくさと行為をする感じ。
そして9月に入ってすぐ、彼女の妊娠が発覚しました。
間違いなく、僕の子供でしょう。
そしてメールでもらったあと、彼女と会うことになり何言われるのか、重い気持ちで約束の場所へいくと最初連れて行ってくれた上司と彼女が一緒に居ました。
上司は一部始終全部知っていてなんと彼女が一人で育てている子供は上司の子供でした。
上司は既婚子持ちです。
彼女と肉体関係をもって妊娠させてしまい出産したそうで今彼女のお腹の子は、上司の子供の弟か妹になるということで・・・
彼女も下ろす気もは全くなく、僕に父親の責任を求めることもありませんでした。

上司との帰り道、
「一応毎月いくらかは渡してるんだ、お前もどうするか考えとけよ(笑)」
「それにしても結構ヤってたらしいな、良かっただろ?」
「俺は一切してないから、お前の子で間違いないだろな」
とツラツラ言われ、色々衝撃で何も言い返せず(汗)
それでももう僕の下半身は、悶々として突然勃起したり頭の中セックスでいっぱいになって思考停止したり。
きっと昔の僕には戻れません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6288
投稿者 ヤングボーイ (70歳 男)
掲載日 2015年10月06日
講演会の講師を終えたその日コーヒーブレークでスタバに寄った。
意外に空いてて窓際のコーナーの席に座りふとカウンターを見ると妙齢な女性が注文してる。

18年も前になろうか看護専門学校に通う19歳の学生と付き合っていた。
付き合うと言うか面倒をみていたと言ったほうが正しいかも知れない。
看護専門学校はなかなか勉強に忙しくバイトも出来ないような状態だった。
田舎からの仕送りではおこずかいにも回らず若い子としてはきつい生活だったと思う。
そんな時に知り合ってアパート代とおこずかいの面倒はみてあげるようになった。
当然彼女とは男女の深い中になり週に1回は彼女のアパートで若い彼女の肢体を存分に楽しんだ。
東北の出身の彼女は白い肌理の細かい肌でスタイルもメリハリのあるいい体をしていた。
1年半の付き合いであったがその間2回の妊娠中絶もさせてしまった苦い想い出もあったが時間を造り海外旅行などにも連れて歩いた。
そして就職と同時に付き合いを切り新たな人生へと送り出した。
なんて書くとカッコウ良さそうだがその時期新たな女性が出来自分としてはそちらに傾注していった。
卒業を機会にカッコウ良く別れるいいタイミングだった。

年数は過ぎ去ったがその彼女の面影がプリントされたような妙齢な女性がカウンターにいるのです。
体型はボリューム感があるがクビレもしっかりと有り、特にヒップの張り出しはしっかりとしてて若い頃のイメージが残っている感じがした。
彼女がトレーを持ってふり向いた時ふと目が合った!。
間違いなく彼女だっと思った。
彼女もあーっと驚く仕草です。
もう間違いなく絵理華だ。
絵理華がテーブルまで来て「○○さんーっ」と言うとその後言葉が続かなかった。
私も「あまりにも偶然で・・・」。

暫らくしてようやく気持ちもほぐれ別れてからの話しをしてくれた。
今も同じ病院の看護師主任をしていて28歳の時に14歳年上の同じ病院の病理検査師と結婚したそうです。
8歳の子供が一人いるそうです。
もう分別のある大人ですから昔の思い出話も抵抗なく話せたし、絵理華は「あの当時の楽しい思い出の数々が忘れられないわ!」と懐かしむように遠くを見つめて呟いた。
私  「今はどうなの?」。
絵理華「家庭生活は安定していますが旦那との年齢差があるし、旦那は趣味の盆栽に夢中なんです」と。
私  「つまり絵理華をかまってくれないと言うこと?」。
私  「旦那さんはまだ50代前半でしょう?、私はもう70近くそれでもまだまだ元気ですよ!」と言うと絵理華は驚いたようにして「素晴らしいわ!、うちの旦那は元々余り興味が無いんです」と寂しげに呟いた。
これはいけるとその時直感した。
私  「ここで会ったのも神の思し召し、大人としての分別を踏まえたうえで昔の思い出を手繰り寄せてみませんか?」と直撃した。
暫らく考えた後絵理華は「いいわっ」と返事した。
私  「今日、今でも?」。
絵理華「ええっ」。

タクシーに乗ると少しはなれたホテルへ直行した。
エレベーターに乗ると絵理華は寄り添って来た。
腰に手を回すとずっしりとした量感のある腰が気持ちを高ぶらせる。
目を合わせると絵理華は目を閉じて顔を差し出してきた。
唇を合わせると絵理華は口を明けて私の舌を誘い込んできた。
ドアーが開く、唇を合わせたまま歩き、部屋に入る。
そのままベッドに倒れ込むと絵理華の頭を押さえて激しく口を吸った。
歯と歯が激しくぶつかり合うほどの激しさで。

胸を肌蹴るとブラをむしり取るようにはずし乳首に吸い付いた。
なんか薄い甘いような汁が出てくる。
片方の手で乳首を転がすように摘まんでやると絵理華は「あああーっ、久し振りよーっ、○○いいっいいのよーそこ」と言いながら私の首に腕を回して強く引き込む。
絵理華は既に何回か「いくわぁー、イクイク」を発していた。

ようやく少し落ち着いてから「絵理華の久し振りのヌードを見せてくれ」と上体を離す。
絵理華「昔のような奇麗な体でないからガッカリするわ!」と言う。
私  「今は熟した果実のようだよ」と言いながら下着姿にする。
薄いピンクのハイ・レグのショーツ、ビキニラインから陰毛が覗き何より特徴的な恥骨の丘が高く盛り上がっていた。
私  「昔のままの丘だよ!、何十回何百回この丘に登ったね!」と言うと
絵理華「○○、素敵だわ!、まだ覚えてくれていたのね。嬉しいわ!」。
絵理華「○○、今日はメチャクチャにして!、お願いね!」。

たしかに絵理華の体はふっくらとしているがクビレもあるしお腹も妊娠線は出ていないしっかり張った腰が私の受け入れを待っているようだ。
絵理華の膝を開いて割れ目に口を寄せる。
絵理華「ああ~んっ、そこシャワーしてから・・・」。
無視してそのまま口をつける。
もはやビショビショに垂れた汁が尻のアナまで流れ出してる。
割れ目をなぞるように下から上に舐め上げる。
甘く酸っぱい味とメスの匂いが漂う中膣穴からクリの包皮までを舌で奇麗に掃除をする。
絵理華「あああーっ、もうダメ、ダメ、イクイクもうダメちょうだい!、○○、いいよーぉー」と言いながら髪を激しく振り乱す。

私は意外に冷静になってきた。
私  「絵理華、前みたいに恥ずかしい言葉を言ってごらん、そしたら入れてあげるよ!」って言うと一瞬躊躇した絵理華は「○○、わたしのオマンコに○○の太いチンポを入れて!」
絵理華「私のオマンコ壊してぇー、激しく突いてー!」。
この言葉が若かりし頃19,20歳のころの合言葉(愛言葉)でした。
私  「入れる前にまだやってない体位があるぞ!」って言うと。
絵理華はいきなり起き上がると私を仰向けに寝かせてオマンコを顔の上に預けるようにして69の態勢をとった。
ふっくらした饅頭が汁を垂らすように眼前にある。
二枚の大きなタラコのような大陰唇を開くとこじんまりした小陰唇が現れるとタラーッとお汁が落ちてきた。
二枚貝を開いて昔懐かしい膣穴からオシッコ穴まで舐めて擦り堪能する。
膣穴は小さな突起が重なり合うように入り口を塞いでいるのは昔と少しも変わっていなかった。
絵理華はもう耐え切れなくなり咥えていたチンポを話すと体をずらしてチンポを掴むと自らの泉にあてがいぐ~っと腰を下ろしてきた。

チンポの挿入感を味わうように少しずつ少しずつ沈めてくる。
絵理華「あああぁ~っ、いいっひさしぶりよーっ、いいっz/y/i×・・・」。
私が絵理華の腰を支えて腰を振らせると絵理華は2、3回で大きな声を出すと前のめりになって逝ってしまった。
頭を持ち上げると巨大な尻の割れ目と菊花模様のアナルそして割れ目に深く食い込んでるチンポのエロイ姿が目に見えた。
持ちこたえてきた我慢も限界になり尻を握り締めると一気に噴射した。

その後はバスルームに入りマットの上でシャボンだらけになって2回目の噴射も完結した。
流石にベッドでは3回戦はNG、絵理華のオマンコから流れ出すリキッドを拭いながら指マンで何回も逝かす。

絵理華「こんなの別れて以来だわ!、とってもよかったの」
絵理華「また抱いてくれますか?」。
私  「勿論だよ、昔と違った味わいがあったよ、また激しく責めさせてくれ」と。

たしかに良い体を保っていたし、生中出しにもダメとも言わなかった。
熟れたこれだけの体を放っておく手はないと改めてメルアドを交換して約束をした。

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投稿No.6287
投稿者 嫁大好き野郎 (24歳 男)
掲載日 2015年10月04日
投稿No.6250の続き

つい先日10月1日嫁が第二子となる長男を出産しました。
実は、この子嫁が長女を出産した後の1発目の営みで出来ました(笑)
長女と長男は、年子です。
子供2人が可愛すぎてメロメロです(笑)

もちろん嫁も大好きです。
嫁にもメロメロになってます(笑)
結婚する前から変わらず甘えたでかまってちゃん。
最近子供2人にメロメロになってる俺を見てよく妬いてる時があります(笑)
ほんま可愛い嫁(*´ω`*)
身体は、あいかわらずエロい身体(*´ω`*)
長女を出産してちょっとむちっとしてきました。
抱き心地サイコー(*´ω`*)
食べると非常に美味しいです(*´ω`*)
顔は、清楚で美人な感じと愛くるしい可愛いさを持った俺好みの顔(*´ω`*)
雰囲気は、透明感のある箱入り娘的な感じ(*´ω`*)
昼の顔は、子供2人と俺を愛してくれ育児と家事をほぼパーフェクトにこなす良きママであり良き妻。
夜の顔は、清楚な感じと透明感が消えるくらい激しく乱れ、淫乱なドMに豹変するセックス好きな妻。
どっちの嫁も大好きです(*´ω`*)

それでは、話を始めます。
長女を出産した後嫁と1回営んだ後2人とも全裸のまま布団に入り喋ってました。
身体を触りあったり、チューをしたり、イチャイチャもしてました。
すると嫁が俺のちんこを触って手コキをしながら、物欲しそうな顔をしながら、上目遣いで俺を見てきました。
俺は、嫁がこの行為をしてきた時の意味を分かっているので嫁に
俺「2回戦したいんやろ?(  ̄▽ ̄)」
嫁「うん(〃ω〃)したい(〃ω〃)」
と言ってきたので
俺「ちんこしゃぶって大きくしてくれたら入れるよ(  ̄▽ ̄)」
と言うと嫁布団を剥いでちんこをしゃぶってきました。
あいかわらずの超上手いフェラ(*´ω`*)
嫁のフェラにかかるとちんこめっちゃ元気に勃起します(笑)
出してすぐでも超元気になります(笑)

ちんこが超元気になったので嫁を四つん這いにさせて後ろから嫁の膣にちんこを生で挿入しました(*´ω`*)
既に1回中出ししてあるので膣は、グショグショに濡れてあり、なおかつうちの嫁ちんこをしゃぶると膣がかなり濡れるのもあり膣大洪水そして精子のせいで膣内ヌルヌルで入れるとめっちゃ気持ちいい(*´ω`*)

俺「朱里、四つん這いになり。」
嫁「はい(〃ω〃)」
会話にしたらこんな感じです。
プリプリの白い可愛らしい綺麗なお尻を俺の方に向けさせ、後ろから生挿入(*´ω`*)
嫁「あっ・・はぁんっ♡」
と挿入したときに声を漏らしました(*´ω`*)

そこからピストンスタート(*´ω`*)
寝室には、ベッドが軋む音、嫁のお尻に俺の腰が当たる音そして嫁の微かな喘ぎ声が響きました。
嫁が微かにしか喘ぎ声を出さない理由は、夫婦のベッドの横のベビーベッドで長女就寝中。
うちの嫁喘ぎ声けっこう出します( ̄▽ ̄;)

バックの後に背面騎乗位(*´ω`*)
うちの夫婦の騎乗位の基本前半は、嫁の好きなように動かさせて後半は、俺が下から突き上げてます(*´ω`*)
俺が突き上げてると
嫁「んっ・・・あっ♡はぁっ・・・あぁっ♡んっあっあぁん♡あっはぁっあっイっ♡あぁん・・・イっく♡あぁん!!♡」
と声を出してイきました(*´ω`*)

嫁を横に向かせて俺も横を向いて背面側位(*´ω`*)
嫁も俺もけっこう好きです(*´ω`*)
夫婦でラブホに行った時は、鏡張りの部屋でよくやってます(笑)

背面側位もそこそこに再びバック(*´ω`*)
嫁の両腕を引っ張り上半身を仰け反らせそこそこ速めにピストン運動(*´ω`*)
両腕を離したら、上半身を起こさせて俺の方に向かせて、後ろからチュー(*´ω`*)
豊満な嫁の乳を揉みながら(*´ω`*)
もちろん腰動かしながら(*´ω`*)
チューを終えると腰を持ちスタンダードなバックにしてピストン(*´ω`*)
たまにスパンキング(*´ω`*)
うちの嫁ドMなんでしたら喜びます(笑)
俺がイきそうになり嫁の腰を持ち高速ピストン(*´ω`*)
高速ピストンをすると嫁もイきそうになってるらしく声が大きくなりました(*´ω`*)
嫁「んっんっんっ♡あんっ♡はぁんっ♡」
嫁の喘ぎ声に萌えて更にスピードアップ(*´ω`*)
嫁「あんっ♡はぁんっ♡あっあぁん♡」
2人ともイきそうになり
嫁「あっはぁっ・・・♡あっあぁ・・・あっはぁっ♡あっイっ♡あぁん♡・・・はぁっ♡あぁん♡っちゃう♡・・・あぁん♡イっくぅぅ♡♡♡」
俺は、腰を持ってた両手を嫁の尻たぶに持ち替え嫁の膣に精子を送りこむ瞬間尻たぶを広げて嫁の膣内に射精しました(*´ω`*)

俺が射精してる際
嫁「あっおまんこあっつぅい♡おまんこにしゅごい量の精子出てきてるぅ♡」
と言ってました(*´ω`*)
身体をピクピクさせて、イってくれました(*´ω`*)
ほとんどの精子を出しきり嫁の顔の前にちんこを持って行くと嫁自分の愛液と俺の精子まみれのちんこをお掃除してくれました(*´ω`*)
お掃除も気持ちいい(*´ω`*)
そして再び嫁の毛根すらない無毛な股間を見ると俺の精子が逆流(*´ω`*)
この光景を見るのが堪らなく好きです(*´ω`*)
逆流した精子をウエットティッシュで拭き取り布団をかぶり全裸で嫁とイチャイチャ(*´ω`*)
俺嫁を抱くのは、もちろん抱いた後に全裸でイチャイチャするのも好きです(*´ω`*)

そして今年の3月3日1回目の結婚記念日に嫁から妊娠したのを聞きました。
嫁が好き過ぎて、何回でも抱きたいし、俺のちんこと種で孕ませたいです(*´ω`*)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6286
投稿者 むむむ (23歳 男)
掲載日 2015年10月03日
僕が童貞を卒業した時のことです。
実はそれは数年前、まだ○×生だったころ、バイトをしたり部活動をしたり、ネットでこっそりアダルトサイトを見たり、まあ、普通な男子の学生生活を送っていました。

あるとき、受験も視野に入れ、とある街の駅前の学習塾に通い始めたのですが、塾の帰りに駅前の繁華街のコンビニとかに友達と寄り道をしたりするわけです。
自分の住んでいる地域は、その街から電車で45分ぐらいのちょっと田舎っぽいところだったので、そういった夜の街に立ち入ったこともなく、都会に住んでいる友人から、あの辺にヘルスとかイメクラとかあるんだよ~、とかいろいろ教えてもらいました。
自分もそういう風俗店というものが存在することは知っていましたが、この目で実際に見て、この中に入るとエッチなことができる、と思うと、こっそりと行ってみたくなりました。

幸い、バイトでお金はあったので、いろいろとネットで調べてみると、ヘルスやイメクラでは本当にできるわけではなく、ソープランドで本当のエッチができるということがわかりました。
店ごとに料金も違いますが、その中であるお店のあずささん、という女性に目が留まりました。
22歳の年上のお姉さんという感じで、黒髪できれいな人で、童貞捨てるならこんな美人としてみたい、と思いました。
やはり料金はとても高かったのですが、とにかく美人と初めてのセックスをしたい、という一心で、ためたお金で行くことにしました。
もちろん○×生なので、ばれたらヤバい、と思いましたが、声は低めで、私服姿は20歳以上ぐらいに見られることもあるので、大丈夫だろう、と思いました。
けっこう緊張していましたが・・・

まず、予約の電話です。
緊張して噛んだりしましたが、特に怪しまれることもなく、あずささんを予約。
予約当日、ある駅の指定されたところへ行けば、車で迎えにきてくれるとのことで、その場所で待ち、お店に電話しました。
伝えられたナンバープレートの車が来て、恐る恐る近づくと、わざわざ車から降りてドアを開けてくれました。
車は高級車で、これがオトナの遊びなのか、とびっくりしました。
これからセックスをするという興奮よりも、バレないか、という緊張のほうが強かったのですが、車の中では特に怪しまれることはありませんでした。

店に到着して、待合室に案内されました。
豪華な部屋で、とにかくドキドキしていました。
僕の緊張した様子を見て、店員さんが、
「大丈夫ですか?」と聞いてきたので、マズイかな、と思いましたが、
「こういうお店は初めてですか?」と聞かれて、
「はい」と答えました。
風俗が初めての客、と思われただけで、○×生の客、とは思われなかったので、すこしホッとし、お金を払いました。

「あずささんのご案内です」と店員さんから声がかかり、待合室から出ると、エレベーターの前にきれいな女性が膝をついてお辞儀をしていました。
「あずさです、よろしくお願いいたします」と丁寧にあいさつをしてくれました。

あずささんは写真通りのきれいな人で、優しく手をつないでエレベーターの中でキスをしてくれました。
初めてのキスでした。
このきれいな人とこれから裸になってセックスをすると思うと、ペニスはもうオナニーの時よりもガチガチに勃起していました。

部屋に案内されると、ベッドに座り、改めてあいさつがありました。
「若いですね~、おいくつ?」
「あー、20です」
「へ~、若いね・・・ 普段はお仕事は?」
「一応、フリーターを」
「こういう店は初めて?」
「うん・・・」
少ししどろもどろになりながら、何とか嘘をついてごまかしました。
なんとかバレずに済みました。

「じゃあ、脱ごっか」
あずささんは、僕の服を脱がしてくれました。
まず、僕の上半身を裸にしてくれました。
「私も脱がして」
あずささんは後ろを向きました。
「えっ、どこ・・・」
「このドレスの背中のチャックを下げて」
「あ、うん」
チャックを下げると、あずささんはスルッとドレスを脱ぎ、下着姿になりました。
初めて見る女性の生の下着姿に僕はとても興奮しました。
「じゃあ下も脱がすね」
ズボンと下着を脱がされ、僕は裸になりました。
ペニスは完全に勃起しています。

あずささんは、しばらく僕の体を見ると、顔を近づけて耳元でささやきました。
「ねえ、大丈夫だよね?ホントに二十歳?弟高校生なんだけど、なんか体の感じが・・・」
バレた!と思い、自分から白状してしまいました。
「すいません!警察はだけは!ごめんなさい、秘密にしてください!バレるとまじでヤバいんです!」
テンパりながら必死に頭を下げてあずささんに謝りました。
「わかった、わかった、言わないから。でも、ほんとはダメなんだよ。バレたらお店もまずいことになるんだし。」
「すいません、本当に!」
「もういいよ、でも絶対に秘密だよ(苦笑)弟の体つきに似てて、若すぎるな~って思ったし、すね毛とか下の毛が少なすぎるような気がしたんだよね~」
結局、裸になった状態では、あずささんの目はごまかせませんでした。

「どうして○×生のなのに来ようと思ったの?」
「・・・エッチしてみたかった」
「童貞?」
「・・・うん」
「いいよ、わたしと初めてのエッチしよっか(笑)」
あずささんは秘密にしてくれる上にエッチもさせてくれるとのことで、ぼくは心底ホッとしました。

「フェラ知ってるよね?」
「・・・はい」
「緊張しないで、初フェラしてあげるね」
あずささんが僕のペニスを優しく舐め始めました。
動画などで知ってはいましたが、亀頭がとても気持ちよく、ついに女の子にエッチなことをしてもらった、という興奮で、すぐに射精しそうでした。
「・・で、出そう」
あずささんは一旦フェラをやめました。
「最初はフェラがいい?セックスがいい?」
「あ、セックスがいいです・・」

あずささんはそのままブラジャーを脱ぎ始めました。
プルンときれいなおっぱいが出てきました。
「さわる?」
あずささんの生のおっぱいを見て、僕は夢中でむしゃぶりつきました。
初めての生のおっぱいは最高でした。

「下も脱ぐね」
そのままあずささんは、パンティも脱ぎました。
そしてベッドの上に座りました。
「あそこは優しくしてね、乱暴にしちゃだめだよ」
ゆっくりとあずささんが足を開くと、陰毛の中に、無修正画像などで見たピンクのおまんこが見えました。
今度は夢中でおまんこにむしゃぶりつきました。
初めて見るクリトリスを舐め、おまんこ全体を舐めた後、舌を割れ目に差し込み、ヴァギナの入り口を激しくクンニしました。
少ししょっぱいあずささんの味がしました。

夢中でおっぱいとおまんこを舐めた後、あずささんはディープキスをしてくれました。
もう僕は早くセックスをしたくてたまりませんでした。
「じゃ、入れる?あたしが下になろっか」
あずささんはベッドに足をひらいて仰向けになりました。
「・・コンドームって・・」
「あ、うちの店はナマだよ」
「え、ナマって」
「ゴムなしで中に出していいよ、避妊のピル飲んでるから。うちの店の子はナマだよ」
その時は、その店は高級な店で、コンドームなしで生中だしができることを知らなかったので、びっくりしました。
AVにあるような生中だしセックスができるなんて、もう最高でした。

とにかくもう挿れたくてたまらず、ペニスをおまんこにあてがいましたが、うまく入りません。
「ふふ、ここだよ」
あずささんが手を添えてペニスをおまんこに入れてくれました。僕はそのまま腰を動かし、あずささんの中に生のペニスを挿入しました。
「あぁ、イイ・・・」
人の体の中なのでよく考えれば当たり前ですが、まず暖かさにびっくりしました。
そして、あずささんのヴァギナの感触は、オナニーなんかまるで比べ物になりません。
「初めてのナマのあそこ、気持ちいい?」
「うん・・・出そう・・・」
「いいよ、思いっきり出して」
僕はそのまま正常位であずささんに抱き着き、ペニスを2~3回ピストンしただけで射精しました。
「ああああぁ~っ」
こんなきれいな女性に生で中だししているという興奮と、ナマのヴァギナの感触の気持ちよさで、ものすごい量の精液が出ました。
生でセックスしたらこんなにも出るのか、というくらいの射精で、ものすごい快感でした。
「ああっ、ああっ・・・・」
中だしをし終わったとき。ものすごい満足感でした。

しばらくあずささんと抱き合った後、ペニスを抜きました。
「さすが、すごいね(苦笑)」
あずささんのヴァギナからは、ドロドロと僕の精子が垂れ流れ、お尻の方までべったりと汚れていました。
すると、あずささんはセックスで汚れた僕のペニスを優しくフェラしてくれました。
中だし後のお掃除フェラで、僕のペニスはまたすぐに勃起しました。

そのあと、風呂場でカラダを洗ってもらいました。
おっぱいやおまんこをこすりつけるエッチな洗い方で、こんなきれいな人がこんなエッチなことをしてくれるんだ、と興奮し、そのまま体中にお互いローションを塗ってくれ、空気マットの上で2回目のナマのセックスをし、またすぐに射精してしましまいました。

さらに、3回目は再びベッドの上で、今度はバックでセックスをさせてくれました。
少しペニスが痛くなりましたが、それでも2分ほどであずささんに中だししました。
もうとにかく、最高としか言いようがありませんでした。

贅沢すぎる童貞卒業、しかも○×生ということでしたが、今もいい思い出です。
あずささんはもうその店にはいませんが、また会って中だししたいです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6285
投稿者 バブル世代 (48歳 男)
掲載日 2015年10月02日
世の中がバブルと呼ばれた時代の頃の話。

地方から出てアパートに一人暮らし。
アパートの隣には、30歳位の夫婦と大家である60歳代の夫婦が暮らしていた。
偶に「孫はまだか!」とか「石女」「実家に送り返す!」などの声が聞こえていた。
然りとて俺には関係の無い話、別段興味もなかった。

だが、ある日の深夜、今で云う合コンから帰って寝ているとドアを開ける音が聞こえた。薄め目を開けて見る、隣りの奥さんだ!
俺のズボン・パンツを下ろしモノを軽くシゴキ大きくすると奥さんの中に入れて腰が動き始めた。

「ウッ、ウッン、ウン、ア、アア~」

そんな奥さんの声がする。
そして三回出した。

それから一ケ月後位に寝ていると、また同じ事をされて、その時は五回奥さんの中に出した。
それが最後だった。

十ヶ月後、奥さんが可愛い女の赤ちゃんを抱いて病院から帰って来た。
その一週間後、奥さんが部屋に来て五十万円渡されて部屋から出て行けと言われた。
理由は奥さん側の親戚が引っ越ししてくるからだそうだ。
私は違うアパートに転居した。

それから奥さんとは会う事はなかった。
だから後は知らない。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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