- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
相変わらずのスキモノぶりだった。
軽くシャワーを浴びた後に立ったまま濃厚ベロチュー。
そのうちにチンポは勃起しまくり。
「おちんちんビンビンじゃん❤」
という一言が、嬢からエロい笑みと共に出てくる。
嬢はフェラをしながら
「もっとカタくして❤」
と催促してくる。
とにかく勃起したチンポを欲しがってくる。
そろそろ合体かなーと思ったあたりで、嬢がいきなり馬乗りになって素股開始。
「こんなにおちんちん大っきくして…何日も溜めてきたんでしょ?」
と挑発してくる。
そしてひとしきり擦り上げた後、
嬢「うー…挿れたい…」
俺「挿れたいの?」
嬢「うん…だってホンバン気持ちいいもん…。挿れちゃうよ」
というソソるやりとりの後、そのまま騎乗位でチンポがズブズブ呑まれました。
「あー…気持ちいい…あー気持ちいい…あーーー❤」
と喘ぎながら腰を振ってきます。
なすがまま膣壁でしごかれまくるチンポ。
しばらくしたら射精感がこみ上げてきたんだけど
俺「そろそろ出そうだからタンマして!」
嬢「だめ!だめ気持ちいいのー!❤」
と言って止めてくれないので、そのまま中にぶっ放すしかなくなりました。(^^;
俺「あーゴメン出す!ぶちまけるよ!」
嬢「いいよ!出して!っあーーー!❤」
そしてビューッ!ビューッ!ビューッ!と、中にミルクをたっぷりご馳走してやりました。
チンポを引き抜くと、だらしなく開いた穴からゴバッとザーメンが溢れる。
嬢は「あー凄い出してるじゃん。これじゃピル飲んでても妊娠しちゃうよー///」と、後を引く感想を惜しげもなく言ってくる。
しばらく休んだあと、嬢の巧みなフェラでチンポは再び勃起。
今度は正常位でヤリまくった。
お互いガッシリと抱き付き合い、濃厚なベロチューを交わしながらチンポを打ち付ける。
マンコのクニュクニュした感触を存分にチンポで愉しんだ。
嬢もベロチューをお返してきたり、俺の耳をしゃぶってきたとサービス旺盛だ。
そのうちに2度目の射精感がこみあげてきたので遠慮無く
「あーまた出すよ!また中にぶちまけるよ!」
と叫び、残りのザーメンを中に飲ませた。
1滴残らず出し切るつもりで、数十秒は力を込めていました。
生のマンコの肉に包まれながらザーメンを吐き出すのはやっぱり気持ちいいですね。
機会が出来たらまたヤリたい相手です。
某政令指定都市を離れ、県南部の小さな都市に引っ越した私は、もう出会いはないかなと思っておりましたが、田舎には田舎の、出会いの場があるのだと教えていただきました。
あまり、飲めない私を、スナックという何ともローカルな飲み屋に連れて行ってくれた時の話です。
キャバクラ全盛の時代に、やはり田舎ということで、スナックという形態がいまだに数多く軒を連ねていました。
近所に大学があるということも手伝って、客層も若く、キャストも大学生のアルバイトも多いお店でした。
酒は飲めませんが、女好きは否めない私ですので、和気あいあいと話も弾み、今度遊ぼうとか、どっかご飯に連れて行ってくださいよとか・・・
営業トークと思いきや、素人丸だしの女の子がコンパのノリで誘ってくる。
なんてパラダイスなとこなんだろうと、感じました。
結婚したことをかくしてまではしたくないので、既婚者をアピールするのですが、手慣れたもので、逆に既婚者のほうが、間違いがなくて遊びやすいとか・・・
女の子も環境に適応するのだと、つくづく感心していたところ、一人だけ気になる女の子がいました。
大学生ではなく、22さいで昼間は、服屋さんで働き、夜はスナックでチーママポジション、なかなかのしっかりした子、でもちょっと影がある美人な子でした。名前は美佐(仮名)
胸もEカップはあるかな?
話し込んでいくうちに、何か心の闇を感じた私は、どんどん心の扉を開いて、とうとう、核心にたどり着くころ、あとはお店では話せないと、店外デートの約束をつけたのでありました。
下半身はギンギンでしたが、もって生まれた人のよさ、悩みを聞いてあげることにしました。
後日、海へドライブしながら彼女の話を聞くと、意外と壮絶なものでした。
当時の彼氏に二度も妊娠させられ、中絶、挙句の果てに捨てられ、4か月以降の中絶だったため、もう子供は産めないかもと言われたとか・・・
22歳で子供が産めないかもと言われ、なんか女として終わったな・・・ていうのが彼女の影の部分でした。
そういうの聞かされたあとですから、立つものも立たなく、そのまま、やさしいふりして、帰宅しようかなと思っていたら、
「宮本さんって紳士なんですね・・・なんか、デートに誘ってくれる人はみんな体目当ての人多いから・・・」
いや、私もそうですが・・と心では思いながら、
「体はいたわらないとな、女としてもこれからだろ・・・」などと、キザなセリフ。
逆にそれがよかったのか、、
「宮本さんみたいな人と早くであいたっかったな・・」
その瞬間、息子が元気を取り戻し、ジーパンがパツパツに、それに美佐が気づき、顔を赤らめる。
俺 「大丈夫、俺スイッチ入らないと、襲わないから・・・」
美佐「スイッチとかあるんだ・・・ちなみにどこ?」
俺 「耳かな?」
そしたら美佐が後ろの座席に移り、シートの後ろ側から、俺の耳に舌を入れてくる・・・
俺 「どうした?美佐ちゃん?危ないよ」というと、
美佐「スイッチ入るかなと思って」
やばーい、もう我慢ならずに、国道沿いのラブホに直行する私がいました。
すぐさまキスをむさぼりあい、脱がしたら真っ白い透き通るような肌、ロケット型の大きなおっぱい、少しぽっちゃりしてましたが、その理由が、乳首をなめていたらわかりました。
中絶してもしばらくは、体が妊娠していると勘違いし、母乳が出るのだと・・・
中絶してまだ最初の生理が来てないらしい。
美佐は、「どうせ妊娠しないから思いっきり中に出して・・」
興奮マックスの俺は美佐の子宮めがけて放出するのでありました。
その後、妻も妊娠し、相手にしてもらえないので、この美佐にしばらくお世話になり、昼間の空いた時間に呼び出し、カーセックスを毎週のように楽しみました。
場所がなかなかなく、見つけたいい場所が、妻が務めている会社の近くの河川敷の公園。
夕方になると誰も来ないので、車をユッサユッサ・・
後で妻に聞いたらその場所は、うちの会社の不倫カップルがよく待ち合わせしてるんだー、あの子も課長と不倫してるんだよって、俺に教えてくる。
内心、俺もそのうちの一人なんだけど・・・と多少の罪悪感が、ちゃんと妻のことも好きなんだと実感できる。不倫の言い訳ですがね・・・
三年付き合いましたが、美佐も適齢期ということで、ちゃんとお別れをし、彼女はスナックをやめ、不動産屋に努め、その会社の社長と不倫・・・その後略奪愛に成功・・・
幸せをつかんだようです。
結婚の知らせがあったあと、一回会いましたよ。
そしてほんとは宮本さんがよかったんだから・・・・
そして最後の中だしエッチ・・・
その後しばらくして妊娠の報告、残念?ながらおれの子ではなかったみたいだけど、いまだに連絡よこすので、子供と旦那に手がかからなくなったらあるいは・・・
と期待をしつつ、このお話をしめさせていただきます。
相変わらず人妻風俗店に今も足蹴に通っております。
親父の経験で最近思うには、人口パイパンにしている人妻さんは、M系で挿入可能率が高いように思えます。
45歳の人妻さんは、1回戦目はゴム付、2回戦目は、親父が下で人妻さんに責めて貰いフェラで大きくして貰ってると
「入れたくなっちゃた」
と言うなり親父の息子を握ってオマンコに擦り付けながら徐々に生挿入していき自分の感じるように腰を動かし勝手に逝ってしまいました。
逝った後に、体勢を入れ替えて親父の腰使いで逝きそうになり
「中に出して」
と言うことで中に出して上げました。
32歳の人妻さんは、3回目の指名の時に生理が近いと言う事で生中だしさせて貰いました。
それから何回か指名をしていますが最近では、ゴム付でしかさせてもくれなくなり指名をするのは、止めました。
最近では、30歳の人妻さん。
小学3年生のお子さんがおります。
その人妻さんとは、初回から生挿入中だしをさせてもらっております。
2回目は、指名をして入り初回の生中だしの事を聞いたら
「全員に生挿入挿せている訳では無いよ」
「ちゃんと人を見て大丈夫そうな人にしか入れさせない」
「でも中だしは、不味いのでは?」
「ピル飲んでいるから大丈夫!」
「病院で検査してる?生挿入してるなら検査受けたほうが良いよ!」
「今度から受けてみる。」
そう言う事で、検査を受けるそうです。
家庭を持つ人妻さんですから病気には気を付けて頂きたいです。
最近では、この30歳人妻さんが、親父のお気に入りです。
150、Bカップ締りの良いオマンコに時間内無制限で出せる子は中々居りません。
次回は、お土産を持って逢いに往きます。
昨日は、いつも1回戦目は、お風呂で仁王立ちフェラからバックで生挿入で外だし。
2回目からは、ベットで中だしをしている人妻さんに体調が悪いと言われ空振りでした。
次回は、50歳綺麗系の女の子に中出しを頑張ります。
その子の家庭事情は未だ聞いていないので今現在分かっている事は、子供なし、年齢的に更年期障害が始まって来て生理不順に成って来ていると言ってます。
生理が上がったら何時でも中だしOKです。
その子との報告は次回対戦したら報告いたします。
親父の記録メモにお付居合い頂ありがとうございました。
総勢32名の内男性は4名の参加でした。
旅行には丁度良い季節でしたが、生憎の気候で海に入ることは一回も出来ませんでした。
ある朝、海岸を散歩していたら、旅行仲間の60才の未亡人Mちゃんが一人で歩いているのを見かけ、近寄って旅行前に誘ったことを話し何処かへ出かけないかと誘ったら、行ってもいいと言うので十時ホテルを出て右へ二街路先の交差点で待ち合わせることに話が決まりました。
早速ホテルに帰り朝のコーヒーを飲み、部屋に上がりシャワーを浴びベッドで一休みしていたら、妻が帰って来て友達と町へ遊びにいくといって出かけました。
十分ほどしてからMさんの部屋に電話したら、皆出かけて夕方までかえらないそうです。
早速計画を早め、隣町の海岸近くのホテルへ電話したところ部屋が有るとのことで予約、タクシーで出かけました。
タクシーの中でワンピースのMちゃんの腿にてを置いても拒ばないので、だんだんと大胆に中へと手を入れてびっくりワンピースの下には何も履いていませんしブラジャーも付けていませんでした。
手がすっと入り指先に当たったのはつるつるのパイパンオメコでした。
そにまま指を動かす内にだんだんと濡れてきて、簡単に指が入りました。
みどりちゃんも私のジッパーを引き下し、パンツの中へ手を入れて小さく萎んだペニスを掴んで来ました。
揉まれている内にパンツの中ではペニスが痛いほど勃起して来ましたが、タクシーの中で外へ出すことも出来ないので、我慢している内にホテルに着きました。
無事チェツクイン、早速海の見える部屋に入るなり早速キッスしながMちゃんを真っ裸にしてら、だめだめと拒み先にシャワーをと浴びたいといっていたが、このMちゃんは小さいときから知っていた子であり、五年前に未亡人になりその後、ずっと目を付けていた女です。
最初ふろの用意と12時に昼食の用意を頼みました。
このMちゃんのオメコは絶対そのままの味が欲しかったのです。
二人とも素っ裸でベッドに倒れこみ、Mちゃんを下に口から始め耳、首、乳房、今度は足指から腿へと上がりつるつるなオメコへ接吻、とうとう何年も夢に見たオメコを堪能しました。
殆ど匂いのない最高のつるつるなオメコでした。
聞いたら旅行する前に綺麗に剃毛したそうです。
私に誘われること考えてオメコしたとき、時毛がチクチクとペニスの根元に当たったら嫌われると思ったそうです。
Mちゃんのオメコは殆ど匂わず、小さな陰核が股を閉めたら少しのぞくとても綺麗な私の妻のオメコに似た様なオメコでした。
この時私のペニスも近頃にない様にギンギン勃起していました。
今度は彼女が上になりパンパンのペニスから陰嚢と愛撫してくれる内に、挿入したくなりベッドの縁に上向きに寝させて、私は立ったまま、しりを引き寄せ挿入したらこんな事は初めてだと喜んでくれました。
これで挿入を繰り返すこと5分ばかりで早くも射精してしまいました。
風呂場へ行くとちゃんと用意が出来ていて、丁度よい湯加減で綺麗洗ったり洗われたり風呂の縁に座らせオメコをしゃぶったり、ペニスを吸われたりしたがやはり年でしょう、少ししか勃起せずこんな状態では挿入出来ないので、風呂から上がりバイアグラ50mgを一錠のみ、真っ裸でベッドに寝転んでポルノビデオを見ながら話しているうちにどちらともなく寝入っていました。
電話の呼び出しで眼を覚ましたら、昼食の用意が出来たがどうしましょうかと聞くので、ここへ持ってきて呉れるように頼み、5分もしない内にドアーをノック昼食を持って来たので彼女は風呂場に隠れ、私は腰にタオルを巻いてドアーを開けました。
入ってきたのは若い女の子で、すぐテーブルに食事を並べ出るときお楽しみにといいながら、タオルの上からペニスを捕まれました。
その場で勃起、彼女が風呂場から出ても勃起したままでした。
薬を飲んで30分以上たっていたので、薬が効いて来たのでしょう。
勃起したペニスを見て入れてと言うので、今度は私が椅子に座り彼女を前から抱く形で私に膝に座らせました。
これは私と妻の好きな体位です。
この体位は入れたあと両手が空くのでお互いに愛撫しあえるとてもいい体位です。
これで30分ぐらい過ごし、離れて昼食を1時間近く掛けてとり、電話で食後のデザートにアイスクリームを頼んだら、5分もしない内に前来たのと同じ女の子が持ってきてくれました。
今度は勃起しているのでタオルで隠してもだめでした。
いち早くタオルをひつぱられ見られてしまいました。
二回目はまだ出していないので勃起が続いているので、今度は正常位で挿入したり途中で抜いてオメコを舌で攻めたりと何回も行かすことが出来ました。
こんなセックスは初めてだと喜んでいました。
でも射精したときの精液は殆ど出ませんでしたが、射精感だけはありました。
この日は一日中ホテルの中で過ごし夕方帰りました。
自分は、夜勤勤務専属の派遣社員です。
毎朝9時に帰宅し、ご飯を食べてシャワーに入るのが日課。
そんな生活リズムを大家さんは知っていた。
週に3日は必ずシャワーを浴びている時にインターホンが鳴る。
仕方なくバスタオルを巻いただけの格好で玄関を開けた。
アパート内の連絡事項等を話していたその時、自分のバスタオルが取れてしまった。
もちろん俺のジュニアを見られてしまった。
大家さんはびっくりした表情で手で口を押さえていたが、目はガン見でジュニアを・・・・・。
そんな状態でジュニアは少しムクムクと反応を「成人男なら自然かな」
大家さん「60歳の豊満巨乳、かわいい系な顔立ち」
大家さんの名は和子。以下和子とします。
和子が、部屋に入っても良いかな?
どうぞと和子を招いた。
自分は着替え和子に麦茶を差し出した。
和子より単刀直入に言われた。
和子「あんな立派な物始めて見たわ」
自分「大した物では無いですよ」
和子「亡くなった主人は短小包茎で使い物にならなかったわ」
当たり前のように和子に聞いた。
自分「和子さん子供も2人いるから、盛んにSEXして作ったんでしょ」
和子「子供を作っただけで、その後は年2ぐらい」
自分「盆、正月だけ?」
和子「そんなところ」
自分「試して見ますか?」
和子「・・・」(無言)
和子の横に座り、巨乳のおっぱいを強く摘んだら和子は抱きついてきた。
デープキスをして乱暴に服を脱がそおとしたら抵抗をした、お構いなしに服を剥ぎ取りブラとパンティ姿になった。
観念したのか素直に自分でブラとパンティを取った。
腋毛は生えてる、陰毛は少ないが広範囲に茂っていた。
前座も無く、スキンもなく、そのまま強引にマンコへ挿入した。
最初こそ痛がったが次第に喘ぎ声を出した。
途中69になり相互で舐めあった。
和子の陰毛が邪魔で舐めにくく、ハサミでで陰毛を短くカット。
そんな事をしながら、最後は和子のマンコに大量のザーメンを中出しをして終わった。
シャワーを浴び和子の腋毛、陰毛を剃ってやった。
熟女のパイパンを始めてみて更なる興奮をした。
風呂上りに全裸のまま昼ごはんを作ってくれて、そんな姿に又興奮。
バックから嵌めてやった。
中出しをしら、太ももをザーメンが垂れて行くのが見えた。
それからは、1日おきにSEXしてとくる始末。
和子の部屋に行ったり自分の部屋でしたりとSEXしてます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

