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投稿No.6328
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2015年12月28日
あれは就職して間もない頃、当時の彼女のクリスマスプレゼントを買いに、滅多に行かないデパートのアクセサリー売り場で高校の時の先生に会った事が始まりです。

綾子(仮名)先生は自分が学生当時、新任で英語を教えていました。
大学を出て間もない感じで、ファッションも教員の中では若めだったし、胸も大きめで気になる存在でした。
そんな中、今でも覚えているのは先生が準備室で授業に使うプレートを作っている時に何気なく覗いてしまったスカートの中です。
片膝をついて座っていた先生の向かいから覗いたそれは、今でこそ直ぐ分かるのですがガーターストッキングでした。
サスペンダーとその奥に赤いショーツが見えたのが高校生の自分には鮮烈な記憶です。

綾子先生はデパートに自分用のネックレスを買いに来ていたらしく、こちらに気が付き軽く会釈をしてくれました。
それから自分の不慣れなプレゼント選びを手伝ってもらい、お礼がてら近くの喫茶店で雑談をし、その時はLINE交換をして別れました。

それから、LINEで色々な話しをする中で、冗談交じりにガーターの話しを出した時その当時付き合っていた彼氏の希望でそのような下着を着けさせられていた事や当時の交際内容の事を聞きました。
当時の彼はS性が強い人だったらしく、色々と命令されていてガーターに合わせてショーツもTバックだったことや剃毛も強要されていた事など話してくれました。
自分もそのような話に興味があったので、色々と聞き出しているうちに次第に命令口調のLINEをするようになったのですが、先生はそんな時にかえって丁寧な言葉で返信をくれる事が分かってきました。
それからは、持っている下着を写メさせたり、好きなものを着けさせたりとエスカレートしていき。
躰の関係になるのに半年もかかりませんでした。

当然、そのような関係からスタートした為、いつでも生で挿入は当たり前です。
いつもは口に飲ませていたのですが、このサイトを見つけてから中出しに興味が湧いてきました。

自分「綾子、今度中出しに使いたいけど、用意できるよな」
綾子「○○様がしたいなら、準備させていただきます。」

10歳近く離れている女ですが、今では呼び捨てです。
その方が彼女も感じると言います。

それからひと月位で準備が整ったと報告を受けていつものような、ミニスカートでガーターにTバックで待ち合わせの場所に立たせました。
近くに車を置いて、彼女を迎えに行き、車に乗せて下着を確認するとホテルに向かいました。
ホテルに付くと、ショーツを脱がせてから車を降ります。
そんな彼女の嗜好に合わせると、部屋に入る頃には太ももまで愛液が垂れています。
ドアを閉めるとその場で四つん這いにさせ、尻を剥き出しの姿でハイヒールを履いたままの綾子を後ろから責めます。

いつも以上に濡れており、さらに締め付けもキツイため長くは持ちませんでした。
「いいんだな、綾子」
「はい、いつでもお好きなタイミングでお願いします。」
グイグイ締め付けは強くなる一方です。
いつもよりカリの引っ掛かりも強く感じます。
子宮口に向けて、ありったけを放出させます。
綾子もそれを感じてか、ヒクヒクと短く締め付けます。

今回は口で受け止めさせる事なく、子宮の奥に思い切り放出しました。
中出しは少し時間が立たないと精液が見えないのでその点ではじれったい感じもありますが、綾子はとても気に入ったようです。

ドアを背にして正座させ、口で掃除をさせました。
彼女はとても美味しそうにそれをします。

陵辱される感じが高まるのが彼女の嗜好でもあるのでこれからは、色々な場所で中出しを試してみたいと思います。
気が向いたら、また他の行為も含めて書きたいです。
長文読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6327
投稿者 熟女ハンター (4X歳 男)
掲載日 2015年12月27日
仕事でいろいろとあり、無性にエッチがしなくなりよくお世話になっているヘルスに行った。
ここの店は最後までできる女性(もちろんS付を含む)が多いので時々行っている。
どこまでできるか運試しを兼ねて行っている。
絶対したいときは指名していくことにしている。

今回は指名したい女性が定休日だったのでフリーで入店。
性交率の高い五十代の女性が一人いたのでその女性で遊ぶこととした。

シャワーで体を洗ってもらっている時にあるべきところにある黒い所がないの気がついた。
剃っているのだろうと思っていた。
プレイ中そのあたりから中心部を触っていても剃っている感が全くなかった。
女性に聞いているみると、剃ったわけではなく、天然のパイパンという。
本当にそんな人いることに驚いた。

この話はこれくらいにしておいて、逢った時からなぜか「好み」って言い出すんだよ。
まあ風俗嬢だから誰にでも言っているんだろうと思って聞き流していたんだけど。

十分にイケる状態になって女性を寝かせて、正常位で入れようとしたら、やっぱりS準備するから待ってと言われて隠してあったSを準備しだした。
そこで本当に好みならこんなものしないで受け入れてと言って押し付けたら諦めたように受け入れた。
自業自得だよね。
程よい締め付け姦だったなぁ。

イク直前になって
「大好きな自分のザーメンで妊娠しろ」といったら
「奥に一杯出して頂戴」と言い始めた。
ここまで言わせたら途中で抜くはずもなくそのまま中だしした。
抜いたらどろっと自分のものが出てきた。
パイパンないのでよく見えた。
まあ五十代だからあがっている可能性も高いけど。
でも帰り際に「今度は妊娠させてに来て」といわれてちょっとドキッとしてしまった。

今度は基本プレイ以外をするか試してみたいと思う。
即尺ぐらいはやりそうだけどでもやっぱり中出しでおわるんだろうな。
この女性に入ったらまた報告します。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6326
投稿者 じゃがりこ (45 男)
掲載日 2015年12月20日
モエとはもう5年くらいの付き合いになるが、背が低くスリムで可愛い子で最初に呼んだ時は
「なんでこんな子がデリヘルに・・・?」
って思う子だった。
顔は北川景子を少し幼くした感じだけど、いつもニコニコしててものすごく愛嬌がある。

最初はこっちが緊張しててうまくリードできなくて・・・
キスしてて少し舌入れてみたらちょっとだけ返してくれた。
声は控えめでクリトリスさわるとピクってするのが可愛かった。
フェラは口が小さくてあまり奥まで咥えられずちょっと歯が当たって痛かった。

その後素股お願いしたら少し間を空けて
モエ:「ゴム付けてくれたら・・・・いいですよ・・・」
俺 :「結構OKしちゃうタイプ?」
モエ:「そんなことないです・・・じゃがりこさん優しそうだったから・・」
俺 :「え~?みんなにそう言ってるんでしょ~?ww」
モエ:「違いますよ!まだ2~3人だけだし・・・・」
俺 :「じゃあこれからもっと増えるわけねwww」
モエ:「怒りますよww・・・誰でもってわけないじゃ・・・気に入った人だけ・・・」
俺 :「ふ~ん、じゃあ俺モエちゃんに気に入られたってこと?www」
モエ:「じゃがりこさんの筋肉質な腕が好き・・・ キスも上手だし・・・ww」
俺 :「エッチは嫌いじゃないんだね?www」
モエ:「嫌いだったらこの仕事できないし・・・でも優しいのが好きw」

それから残った時間でいろいろ話した。
モエは中学のころ少しやんちゃしてて高校は中退し飲み屋で働いていたこと。
背中の小さな入れ墨は元彼にどうしてもとお願いされて入れたこと。
まだ20歳前なのに知り合い(元彼)とお店開き、うまくいかなくなり彼氏と別れ心機一転こっちで風俗をはじめたこと。
わずか20分くらいだったけどすっかり打ち溶け合えた気がした。

その後2~3回ほどリピート客として呼んだ時、ダメ元で思い切ってお願いしてみた。
俺 :「モエ・・・ ゴムなしじゃだめ?」
モエ:「ダメですww 私ピル飲んでないし・・」
俺 :「絶対外に出すし・・・自信あるから・・病気もないよ、ねっ?」
モエ:「誰にも言わない?ばれたら困るし・・・」
俺 :「言うわけないじゃん!モエにどうしても挿れたい・・・」
モエ:「元彼ともほとんどゴム付きだったから生って本当久しぶりなんですよ・・・」
俺 :「生・・気持ちいいよww 知ってる?ww」
モエ:「うふふww・・ 絶対内緒ですよ・・・www」

モエのアソコはすごく小さい。
俺のは結構ほめられるサイズだから一気には入らない。
ゴム付の時は何度かローションを使ってたくらい。
いつもより念入りに愛撫して舐めまわしそろそろ準備も整った。
俺 :「モエ・・ 挿れるよ・・・」
モエ:「んんっ・・ぐっ・・あぁっ・・・・あ~っ」
俺 :「あぁ・・モエ・・・ 挿ってる、わかる・・?」
モエ:「あ~んっ、入ってる~ww 大きいっ・・・」

モエの膣の中は狭くて入り口のすぐ先のところに俺の雁がコリコリとあたるところがある。
入り口はグイグイ締め付けてきてこっちがピストンしなくても搾り取るような感じ。

モエ:「あんっ・・・ あっ・・・ いぃ・・・」
俺 :「モエ・・いいよっ・・すごいオマンコ気持ちいい・・・」
モエ:「気持ちいい?・・・ モエの・・・気持ちいい?・・」
俺 :「いいよ・・ 凄くいい・・ あぁもうすぐいきそう・・・」
モエ:「うん・・・ いいよ・・・ あぁ・・ モエも・・・ あぁっ・・」
俺 :「いくぞっ・・モエ・・・いくよっっ・・・ おぉぉぉ・・・」

もともと薄いモエの恥毛の上に大量のザーメンを発射。
どくどくと大量に射精した。
モエ:「いっぱいwww・・・エッチしちゃいましたね・・・秘密ですよwww」

それから3年程、だいたい年4~5回くらいのペースで生エッチしてました。

ある日モエを呼んでいつものように当然生でエッチして、そろそろいきそうになった時
モエ:「あぁ・・ じゃがりこさん・・・ 今日・・・ いいですよ・・・www」
俺 :「はぁ・・はぁ・・・ 、何が?・・・」
モエ:「今日・・・ 大丈夫・・・ あぁ・・・ そのまま・・・」
俺 :「そのまま?・・・ 中に?・・・ いいの?・・・」
モエ:「大丈夫・・・ じゃがりこさんの・・・ 射して・・・ 」
俺 :「はぁっ・・ あぁっ・・・ 出すよっ・・モエの中に・・」
モエ:「射してっ・・・ いぃっ~・・あぁ・・ いぃ~っっ・・・」
俺 :「いくっっ・ あぁぁぁっっ・・・」

ドクっっ、ドクっっ・・・・

つながったままディープキスしてしばらく抱き合ったままでいた。
俺 :「中・・・ 大丈夫なの・・」
モエ:「もうすぐ始まる・・・たぶん・・・明日くらい・・」
俺 :「よかった・・・ すっごいよかった・・気持ちいい~・・」
モエ:「うふふwww 私も・・・」
モエ:「あのね・・ww 私・・・初めてなんですよ・・・ 出されるの・・・www」
俺 :「本当?・・・ よかったの?俺・・・中に出して・・・」
モエ:「いつもはダメですよ・・・ 今日は・・・ 気持ちよかったし・・・」
俺 :「俺・・・初めてなんだ・・・ 嬉しいなぁ・・ 」
モエ:「秘密ですよ・・・ 生だけじゃなく・・」
俺 :「秘密?でもこれからは大丈夫な日は・・・ほかの客にも・・・www」
モエ:「本当に怒りますよ!www・・・ゴムでも最近ほとんどしないんだから・・・」
俺 :「ごめん・・・冗談・・・www 」

それからはモエが大丈夫だと言う時は中出しで、ダメな時は口で受け止めてくれるようになった。
口で受け止めるときはそのままザーメンを飲んでくれる。
俺 :「モエ・・ いきそう・・・ お口開けて・・・ 舌出して・・・」
モエ:「はい・・ あぁ・・ いって・・・」
俺 :「お口にちょうだいは?・・・ いっぱいって・・・ 言って・・・」
モエ:「ちょうだいっっ・・・ モエのお口に・・いっぱいちょうだい・・・」
俺 :「あぁぁ・・・・ いくぞっ・・・ 出すよ・・・ 舌出して・・・ いくっっ・・・」
モエ:「ぐっ・・あぅぅ・・ レロレロ・・・ んんっ・・・ グポっ チュポっ・・」
モエ:「ゴクっ・・・  んん~っ・・・ 苦ーいwww」

最近ではハメ撮りもさせてくれるようになりますますエッチ相性はよくなってると思う。
モエ:「出会ったころ、すごい優しくて・・・紳士だったのに・・段々変態になってる・・・」
俺 :「もう歳だから・・・ より興奮しないと・・・www 嫌いになった?・・・」
モエ:「大丈夫・・・ 気持ちいいから・・・wwww」

まだまだこの関係は終わりそうにない・・・。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6325
投稿者 ゴムなんて絶対しない。 (24歳 男)
掲載日 2015年12月19日
投稿No.6323の続きです。

前回ネカフェでの種付けの後に何度か会って何度も中出ししたんですが、今回はKの卵子に逃げ切られてしまい受精させる事が出来ませんでした。
しかし、生理は予定より三日遅れで来て普段は遅れる事は滅多にないらしくかなりKは焦っていました(笑)
今回は生理から一週間後にそろそろ排卵日だと思って某テーマパークに誘った時の話です。

最初のカラオケでの種付けからはや1ヶ月が経ちKも俺の牝奴隷として、色々調教してずいぶんエロくなりました。
俺と会う時は、必ず短めのスカートで下着は必ずまんこの部分が開くセクシーランジェリーを着用し上は胸元が大きく開いた服で胸を強調させて来ます。
元々Fカップあってなかなか大きかったのに更に盛って見せて俺を誘ってきやがります(笑)

俺 “お前胸元開け過ぎじゃない?そんなに見られたいの?(笑)”
Kちゃん “えっ?違うよ(笑)この方が俺君が触りたい時に、すぐ生で触れるでしょ?(照)もちろんノーブラだよ?(照)”
Kちゃん “Kの体は、俺君の物だから、俺君に触ってもらうためにしてるんだよ(照)”
俺 “なんかお前、最近可愛くなったな。そうゆう従順なとこ好きだわ(笑)”
Kちゃん “えっ!?じゃぁついに彼女にしてくれる!?”
俺 “それはまだ無いかな(笑)”
Kちゃん “ぶぅ~。でもまだなんだね(笑)前は普通に無いって言ってたのに(笑)”

そんな事を言いながらチケットを買うのに並んでいました。
そんなに人は多く無かったのですぐに入りロッカーに荷物を入れに行きました。
1番奥の他に人が使ってないロッカーの所に行きKが入れ終わるのを待っていました。

Kちゃん “ん~と…、いるのはこれだけでいいかな。…よし!俺君お待たせ…きゃ!!”
俺 “おそ~い。俺を待たせるなよ。”
Kちゃん “ちょ…こんなとこで……乳首触らないでよ…あっ…。”
俺 “そんな服着てくるからだろ?それに、触って欲しいんだろ?すぐ固くなってくるな(笑)”
K “そうだけど……あっ…だめ…。濡れちゃうから…やめ…んっ…て?”
俺 “そんなこと言って、下のお口は違うこと言ってるんじゃない?(笑)……ほら、涎垂らしてる(笑)”
俺 “こりゃまんこのとこ開いてて正解だな(笑)そうじゃなきゃ、すぐ漏らしたみたいになるな(笑)”
Kちゃん “もぅ……無理!!お願いします……おちんちん舐めさせて下さい…(照)”
俺 “いぃよ?(笑)自分で出して舐めな。その代わり、手は使っちゃダメだよ?”
Kちゃん “はぃ!!…んっ…あむっ…ん~…難しい…んん~…あっ!先っぽ見えた!…んっ…はむっ!ちゅっ…やっと出てきた。”
俺 “出すの早くなったな(笑)”
Kちゃん “そりゃ、何回もしてたら慣れるよ(笑)…んっ…ハァ…おぃしぃ…ハァ…このおちんちん好き……ハァ。”
俺 “何で好きなの?(笑)”
Kちゃん “ん~…今までで、一番大きくて長くて…ハァ…Kの子宮まで…ズンズン突いてくれて…、子宮口に押し付けて、中にいっぱい気持ちいぃの出してくれるから…ハァ。”
Kちゃん “ハァ…ハァ…もう…ハァ…欲しくなっちゃった…。”
俺 “好きなとこ言いながら、発情すんなよ(笑)そんなに欲しい?(笑)どうして欲しい?(笑)”
Kちゃん “ハァハァ…うん…欲しい…。Kの発情して、涎ダラダラ垂らしてるまんこに、入れて欲しいのよぉ。”
俺 “あっ…ほんとだ(笑)涎が地面に落ちてるよ(笑)でもそろそろ危ない日じゃないの?(笑)”
Kちゃん “そんなこと言って…俺君は…ご主人様は……いつもみたいに…中出しするんでしょ?”
Kちゃん “確かに、今日排卵日だと思います。…ハァ…ハァ…でも…Kは…避妊しちゃだめだから…ハァ…ハァ…生で…入れて下さい!!”
Kちゃん “ご主人様の…ザーメンを…Kの危険日まんこに…たっぷり中出しして、気持ちよく…なってください!!”
俺 “よく言えました(笑)この後、色々回らなきゃだから、さっさと中出ししてあげる…よっ!!”
Kちゃん “はぃ!!…あんっ!!あっ…あぁぁぁんん~~!!!!!!”
俺 “えっ?入れただけで、イッちゃったの!?”
Kちゃん “すいません…あ…あ…ぁぁぁ…、排卵日らと…いちゅも、より…あっあっ…びんはんれ……。”
俺 “そうなんた(笑)じゃぁ全力で突いたらどうなるんだろ?(笑)”
Kちゃん “はぅんんんんん~!!らめ…イクの…止まらない…!!”

Kはすっかり淫乱女に出来上がっていて入れるだけでイク程になっていました。
敏感になりすぎて、声が出すぎてたのあり他の客に少し聞こえてしまし、すぐに口を塞ぎました。

客A “あれ?なんか聞こえない?”
客B “ん?なにが?”
Kちゃん “(んっ…んっ…うっ…ぅっ…んんっ…。)”
客A “ほら!…なんかヤってるみたいな…。”
客B “そんなわけないじゃん(笑)ここロッカーだよ?(笑)”
俺 “(ほらバレるぞ?(笑))”
Kちゃん “(やっ…ダメ…ご主人様…激し…んんっ!!)”
客A “そりゃ…そうだね(笑)”
客A “でもしてるかもって考えたら、あたしもしたくなったかも(笑)”
俺 “(あの子もしたいんだって(笑)混ぜてあげる?(笑))”
Kちゃん “(いゃ…ご主人様の…あっ…ザーメンは…あっ…Kの…だもん…んっ!)”
客B “なにゆってんの!?(笑)生理前?(笑)”
客A “うぅん(笑)むしろ危ない日(笑)”
客B “止めろって(笑)ほら行くよ(笑)”
俺 “(危険日だって(笑)じゃぁとりあえず、Kの危険日まんこに、種付けする…よ!!ビュル!!ビュルビュルビュルルルル…。)”
客A “あっ!待ってよー!!”
Kちゃん “(…んんっ!!ビクッ…イッくぅぅぅ!!ビクビクッ…ビクッ…ビクッ)プシャーー…。”
客A “んっ?誰かいるんですか!?”
俺、Kちゃん “…………。(汗)”
客A “……気の…せいか。待ってー!”

俺 “……危なかったな(笑)”
Kちゃん “ビクッ…俺君の…ビクッ…バカ……。バレたら…どうするのよ!!”
俺 “そんなこと言いながら、めっちゃイってたじゃん(笑)床見てみ?(笑)俺が出した瞬間、Kも噴いてたよ?(笑)”
Kちゃん “えっ!?ウソっ!?…ほんとだ…(照)”
俺 “ほら行くぞー(笑)早く来ないと置いてくよー。”
Kちゃん “えっ?待ってよー!まだおちんちん綺麗にしてないよー!?”
俺 “そこかよ!!(笑)なら、早く綺麗にしろー。”
Kちゃん “はぃ。…んっ…くちゅ…んっ…ちゅぱ……っぽっ!はぃ綺麗になった(笑)”
俺 “はぃご苦労さま…あっ…そうそう。コレ入れとけ。さっさと行くぞー。”
Kちゃん “えっ?…えぇっ!?コレ…入れとくの?…あぁ!!待って!!んっ…待ってよー!!”

Kの危険日まんこに10日ぶりのこってり精子を中出ししてある物で栓をさせていよいよテーマパークへ!!
今回は何回出してやろうかと考えながらKを後ろ目に歩き出しました。

~続く~

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6324
投稿者 ヒゲサムライ (39歳 男)
掲載日 2015年12月17日
4年前から定期的に会う人妻さんの話。

出会いは、ある出会い系。
車の中でプチの割り切りで知り合い、その時のテクニックにぼくがはまりました。
当時彼女38?僕35。
ぱっと見は30前半に見える、少しぽっちゃりでギャル上がり?身長は150ぐらい小柄はわかくみえますよね?

仕事で高速に乗る機会が多かった僕。
移動距離の中間都市にお住いの彼女。
旦那とは長い間別居中らしい。

最初の内は、車の中で短時間に処理してくれる便利な女。
咥えるだけで、かなり感じる?濡れる体質らしい。

会う事3回目、何時ものように立体駐車場で口で処理。
すると、生理前は発情期らしく少しだけ、触って欲しいと。
ワンピをたくし上げ、パンツに手を入れると既にヌルヌル大洪水。
手マンだけでは、我慢できなかったようで後部座席にうつり、騎乗位で生挿入。
フェラもそうですが、かなりの好き者。
立体駐車場にも関わらず、ガンガン。
もう、ロディオ状態。
多分、車の異常に揺れていたと思います。

人に見られるかもしれない、ドキドキ感で早くも達しそうになる僕。
それを伝えると、中でドクドクするのを久しぶりに味わいたい!!
そのまま、大量に大発射しました。

抜き取ると、車の中でなので、洗えないから綺麗にするね!と、完璧なお掃除フェラ。

未だに、月一ぐらいで、続いてます。
近々、露出のサンピィ予定しています。

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