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栞が妊娠しました。
そりゃあそうでしょうね。
9月21日の排卵予定日の前後に5連休の間若いセフレの東野君の家に行きっぱなしで子作りに励んでたんだもの。
(とは言えジムのインストラクターの東野君は連休中も昼間ジムに2日出勤しなくてはならなったので、その間栞は昼寝して体力を養ったり、東野君に精の着く食材を買いに行って時間を潰していたらしいです)
で、彼が家にいれば殆ど繋がりっぱなしで、何回セックスしたか、何回中出しして貰ったか覚えていないと栞は言ってます。
でも、さすがの東野君も6日目になったら1回射精すると回復に時間が掛かったり、「フェラしてくれ」と要求する回数が多くなったとの事。
受身の女性(特に栞の様に性欲の強い人妻)に比べて男は射精する毎に体力を消耗しますからね。
本当に彼には「お疲れ様」と言ってやりたいです。
さて、本題に戻って栞の妊娠について報告します。
10月の15日に
「妊娠したみたい。生理が遅れてたから妊娠検査薬で調べたら陽性だった。それで今日産婦人科に行って確かめてみたらやはり妊娠だって」
「そうか。おめでとう。体大事にしろよ」
「貴方本当にいいの。90%方東野君の子供だよ」
「俺の子供の可能性だって10%はあるな。君を彼の家に送り出した前夜に中出ししたんだもの。それに彼の子供だと判っても、愛する栞が2人めの子供が欲しいって言ってるんだから、元気に産まれてくれれば俺の子供だよ」「ありがとう。私もこんな優しい夫と結婚できて幸せだわ。ただね~、もう貴方は70歳を過ぎて昔の貴方ではないし、私も貴方と15年間もセックスしてきて今年16年目よ、もう飽きちゃってちっとも萌ないの。だから、この妊娠を契機にツワリが始まったら、それ以降はセックス抜きの夫婦になりましょう。いいでしょう」
「いやだ!!」と言えば良かったけれど、夫婦喧嘩するのも嫌だから、最後の抵抗
「だったら、ツワリが来るまでは、週2回セックスするぞ」
「駄目、週1回が限度」
「仕方ない。しかしお前も荒淫は慎めよ。医者に高齢出産だし、これまでの4回の妊娠中絶 (それに医者は知らないが三桁の男性経験)で大分子宮が荒れていると言われたんだろう。男遊びもいい加減にしろよ」
と、いう訳で喜び半分、悲しさ半分で、これまで2週間で1度づつ栞に中出しさせてもらえましたが、ツワリがあまり早く始まらない様に祈っている毎日です。
たまに凄く女が欲しくなる時がある。
その日も机に隠れた部分のズボンが盛り上がって処置に困っていた。
欲しいとなると相手はみきえが一番なのだが、みきえの夫の具合が悪く、彼女は病院に詰めていることが最近多く、みきえの秘肉を味わったのはもう3週間も前のことだった。
病院に押し掛けることも考えたが、私的にはその状況は興奮しても、みきえ的にはどうなのかと考えて躊躇した。
そうなると、相手はまほになるが、この夕方に近い時間からはまほを呼び出すのは難しい。
ここのところ数回、みきえの代わりに世話になったまほの体を思い出して、ますます机の下ではモノが猛り狂っていた。
が、仕方ない、今日は和子を抱くかと思い携帯に手を伸ばした時にデスクの電話が鳴った。
得意先から納入品のトラブルで至急誰かを派遣して欲しいとの要請だ。
迷わずまほの夫を呼んだ。
我ながら最低の上司だが、背に腹は代えられない。
彼に、行く道中に先方と電話で綿密に打ち合わせ明朝早くから仕事に取り掛かるように命じた。
空きのある飛行機の時間を見ると彼は家に戻る暇も無いだろう・・・と言うかそれを期待して彼を指名したのだ。
席に戻る彼を見ながら、まほが夫を粗チン男と呼んでいるのを思い出した。
まほと関係を持った後、職場の皆と温泉に行く機会があったが、言われて改めてしみじみ彼のモノを観察したが、確かに包茎気味のかわいいモノだった。
正直、男の私には、男性器の大小がどの位女性の快楽に関与しているのかはわからない。
ただ、まほは異常なほどの巨チン好みの淫乱人妻であるというだけで私には十分だった。
まほの夫を送り出すと、さも用事ありげに私も席を立ち、まほの自宅へと車で向かった。
まほとの交渉はこれまでラブホだけだったが、その前、夫を何度も送り届けた経験があるのでまほのマンションの位置は頭に叩き込まれていた。
丁度1時間後、私はまほの部屋のインターフォンコールを鳴らしていた。
「はーい」少しハスキーなまほの返事があった。
このハスキーな声で啼かれるのは結構興奮する。
運転中に収まっていたモノの猛りが再び蘇ってくる。
「私だが」
短くそう答えるとちょっと息を呑むような感じがあり、すぐにオートロックが外された。
部屋の扉の前のインターフォンを鳴らすとすぐに扉が開かれ、目を瞠ったまほがそこにいた。
本当の意味の普段着のまほをみるのは初めてだった。
結構緩めのTシャツにピッチリしたジーンズだけど、メークは濃い目でツケマもしているようだ。
そうか普段からツケマはしているんだ…そう思いながら、いきなり抱き締め、胸を揉みしだきながら唇を吸う。
まったく無抵抗にまほから口を開き舌を絡めて来る。
私に抱かれる度にどんどん敏感になって来ると本人がいうように、最近は服やブラの上から微かに分かる乳首を刺激するだけで、エロい顔になりピクピク痙攣している。
今もアゥと言いながら痙攣を繰り返し、私のズボンの前を撫でまわしながら
「凄い・・硬い・・おっきい・・」
とうわ言のように繰り返す。
完全にまほのエロスイッチが入ったと思い、ジーンズを脱がせようとすると激しく抵抗する。
「ダメェ・・・今日は、それはダメェ・・・」
「ん。生理なの?」と聞くと
「ちがぅぅ・・・」と口を尖らせる。
Tシャツの中に手を差し入れブラを押し上げ指腹で乳首を愛撫されるのには無抵抗だが、Tシャツを捲りあげようとしたり脱がせようとするとやっぱり激しく抵抗する。
「本当に、ダメェ・・もうすぐ帰って来ちゃうからぁ」
ははーん、そうか、まほは間男の上司によって夫が出張に行かされたことをまだ知らないようだ。
愛撫は許すけど、脱ぐのは抵抗するまほにはちょっとした疑似レイプのような感じでいつもよりも唆られた。
少しずつ少しずつ、まほの抵抗が弱点への愛撫で弱まる隙にジーンズのベルトを抜き、ホックを外し、ジッパーを下ろす。
そしてネットリとしたキスをしながら、巨根に弱いまほのためにズボンを器用に片手だけで脱ぎ、トランクスを引き下ろした。
勃起した凶暴なモノが姿を現した。
ガチガチに硬いカリが艶々と光り、若干上向きに反った血管が浮き出た量感のある幹のために亀頭の先頭は、足と下半身が若干毛むじゃらな私の臍の上に我慢汁を散らしながら当たっていた。
「脱いじゃダメだょ・・言い訳できない・・・」
そう言いながらもまほはトロンとした表情で幹の太さを確かめるように握り、軽く扱いている。
「もぅ・・どうしてあなたのはこんなに太くて長くて硬いの・・・」
顔を近づけてまほが舌先でチロチロ鈴口を舐めたり、吸ったりしている。
「ほら、いつものようにもっと全体をしゃぶれよ」
そう言うとまほはコクンと頷き、口端から唾液を垂らしながら先端を含み舐め回し始める。
私のモノを夢中でしゃぶるまほの背中に手を伸ばし、ブラのホックを外すと、ブラをTシャツから毟り取り、Tシャツの上から手の平全体で乳首を愛撫する。
涎とともにまほの啼き声が高まり、息が続かずまほが少し咳き込みながら亀頭を吐き出す。
「ゴボゴボ・・・もう、あご外れちゃいそう・・」
私はほとんど抵抗が無くなったまほのTシャツを捲りあげ、まほのいかにも男と遊びましたというような真っ黒く膨らんだ乳首に亀頭を我慢汁に塗れさせながら擦り付けると、まほの手で再び幹を握るように促した。
まほは「気持ちぃぃ・・」と言いながら一心に乳首に亀頭を擦り付けるのに夢中になっている。
頃合いも良しと私は少しずり下がったジーンの中に手を入れると、指先はパンティのゴムを超え蕾と秘壺をその手に入れることに成功した。
掌全体で秘壺から蕾全体を淫液塗れにされて
「はぅ・・・っ」まほの声が高くなる。
「こんなドロドロにして・・・ドスケベだなまほは」
蕾を弄びながら揶揄したが、眉を寄せながら喘いでるまほには殆んど聞こえていなかった。
「ダメェ・・・」
ここまでくれば簡単である。
ジーンズとパンティを一気に引き下ろすと、まほは首に緩いTシャツを巻き付けただけのほぼ全裸である。
私は喘いで虚ろな顔をしたまほの脚の間に割って入り、亀頭を割れ目と蕾をなぞるように往復させた。
「良いこと教えてやろうか。まほとセックスしたいから旦那さんは○○市に行かせたんだ。今晩は帰ってこない」
何が何だか分からなかったようだが、まほは
「え??ほ・ほんと?・・・もぅ、ひどぃ・・・最初に教えてくれていたら、部屋の扉開ける前に全裸になってたかも・・・」と言い、訴えかけるように
「そう聞いたら、もぅ我慢できない・・・欲しいの・・お願い挿れて」まほが懇願する。
「こうやって、割れ目を擦るだけでも気持ちいいだろ?」
「ダメェ・・・お願い・・○長さんのぶっといチンポ挿れて・・お願い」
まほの蕾を亀頭で刺激すると腹から下をピクピク痙攣させて、秘壺からは止めどなく粘液質のジュースを滴らせていた。
「このまま挿れちゃっていいの?」
避妊するつもりが全く無い私はわざとらしくモノを膣口に宛がいそう尋ねた。
「お願い。。焦らさないで・・・今日、生は超ヤバい日なの・・だから生で好きなだけ犯して・・」
「そう、じゃあ今日は生じゃなきゃダメだな・・生で挿れて中に出しちゃおうか」
まほとはこの生談義が結構私的には壺にはまって気に入っている。
しかし、世の中にはアフターピルなるものもあるのだから、実はこの時まで私はまほを生で犯して中出ししても全く罪悪感は無かった。
私は膣口に宛がった先端に少し体重をかけた。
モノが少しずつめり込んでいくと、まほの膣はまほの悦びに合わせるように秘肉が蠕動し太い幹を絡めて舐めるようにヒクヒク蠢いている。
まほはいつもの絶叫モード・・・よほど期待が大きかったのか半分挿れただけで
「オゥ・・・イックゥゥ・・イッチャウ・・・・・」と痙攣しながらアクメに達した。
その痙攣を無視して私は時間をかけてモノを根元まで埋め込むと、ゆっくりと抽送を開始する。
まほは真っ赤な顔して、首、鎖骨あたりの筋と筋肉を強張らせて、過呼吸気味にひたすら絶叫、そしてイクと言う単語と共に痙攣、しばらくア行が続いてまた絶叫。
連続で重いアクメ、軽いアクメの波が次から次に押し寄せ、連続イキ状態に入ったようだ。
私も蕩けるほど気持ちいいのだが、女性のこのヨガリ方を見ると、セックスは女性の方が何十倍も気持ちいいのだろうなとちょっと羨ましくなる。
動きを少し早めると正常位でもDカップより大きめのまほの胸が上下に揺れている。
私は本来、微乳好きであるが、まほはこれまで私が付き合った女性のうちで一番巨乳かもしれない。
騎乗位でおっぱいを揺らしてヨガル姿もいいし、谷間を強調させた服を着させ、他の男の視線が真帆に集中するのを見るのも結構楽しい。
巨乳は巨乳で楽しめることをまほに教わった。
はぁはぁぜいぜい言っているまほの腕を取り起き上がらせる、何度イッタかわからないと首を振りながらまほが口全開で舌を長く出してキスのおねだりだ。
ネットリ舌を絡みあわせて唾液を混ぜ合う音と、まほが腰を振り私が突き上げる性器同士の擦れ合う卑猥な音が、玄関先の廊下に響く。
白いネバネバが結合部に纏わりついているのを掬い取り、まほに差し出すと指ごと舐めて汚れを吸い取っていく。
「ああ、またイッチャウ・・・ああああ、イク、イク」
まほが絶叫すると軽く失神したのか体重をかけて来るので、まほを抱いたまま仰向けになる。
まほが我を取り戻す間も細かい律動をまほに加えて、意識の無いまほの体は反応して、膣の粘膜がうねって纏わりついてくるのを楽しむ。
まほが意識を取り戻すと深いため息をつき
「このチンチン、私のものだけにしたいのに・・・」
と恨めしそうな顔で私を上目遣いで見て、私の乳首に吸い付き、舌先を震わせて舐めるのがかなり気持ちいい。
「それにあなたイッてないでしょ・・・もぅ悔しいなぁ・・私なんか何回イカされたかわかんないのに」
「いや、まほの下になってると、やっぱし廊下だと痛いからな。イク気になる前にイテテと言う感じだし」
そう言うと、まほが
「じゃあ、居間のソファに移る?」
と聞くので
「それより、夫婦のベッドがいいかな。まほ達がセックスしているところで、まほをヨガラせ、潮を吹かせて、中に出したいな」と答えるとまほの目にもっと激しい淫乱の火が灯った。
「たまんないこと言うのね・・・寝室はこの廊下の奥のあのドアなの。好きにしていいから、このままあそこに連れてって。このチンチンずっと挿れてたいの」
ちょっとまほの体重を運ぶ自信が無かったが、そう言われたら後には引けない。
気合を入れて、結合したまままほを抱えて起きあがると、寝室へまほを運んで行った。
「口からおチンチン飛び出しそう」
そう言うまほの口を口で塞ぎベッドに倒れこむとベッドの上でお互いに獣のように貪り合った。
長い時間が経過し、真帆が嵌め潮を吹きながらイキまくる中、そのまほの粘膜に蠢きに私の限界も来た。
私も唸り声を挙げながら、激しく高速に突きまくりながら快感に身を委ね精を解き放った。
いつもよりも多く10度近い拍動を繰り返し射精を続けるのは脳が痺れるような快感だ。
お互いの呼吸が整うまで10分くらいは要したかもしれない。
「すごい・・あなたの超熱いのが一番奥に次から次にかかるのがわかった」
わたしがモノを引き抜くと、まほは気だるそうに起き上がり
「ぶっとい幹に残っているザーメンを吸い出してあげる」
と尿道からザーメンを吸い出すのが、また、堪らない。
「あんなに出して、まだ硬いなんて凄過ぎょ」とまだモノを舐めまわしているまほの顎を持ち上げてDキス。
精子臭いキスをしながら、私の指はまほの乳首を愛撫し、まほの指は私の硬いモノをしごいて、お互いの息遣いが段々と荒くなりこのまま再び媾わいが始まるかというタイミングでまほの携帯が鳴った。
「ん、もぅ!」と言う感じでまほが携帯に出る。
どうやらまほの夫が目的地に飛行機で着いたらしい。
まほは早めに電話を切ろうとするが、夫は出張に至った事の顛末を縷々と述べているようだ。
「うん、うん」というまほの返事が少し面倒がっているようだ。
しばらく待っていたが電話が終わりそうにないし、手持無沙汰になった私はふと悪戯心が湧いて来た。
電話している、まほの秘壺に指を入れてみた。
散々弄んだ膣に指は簡単に入っていく。
「何するの!」という顔したまほは指が入った瞬間、眉を寄せて無言で「アン」という感じで何とか耐えたが、懸命に首を振り、私の手を押しやり、膣から抜こうとする。
しかし、淫乱なまほの膣はシッカリと指を咥え込み、それに負けじと私が指を動かすと、まほは「あ、あ、あ、」と仰け反るが声は辛うじて抑え込んでいる。
その隙に私はまほの蕾を口に捉えた。
指を出し入れし、蕾を啜ると、まほは身を捩りながら懸命に口を抑え、声を殺すが電話口の夫は、妻の異常な雰囲気を感じているようだ。
そうなると、私のS心に火が付いてしまった。
シッカリ咥え込まれていた指を抜くと、私はまだ十分に硬度を残している私のモノを扱きながらまほに迫った。
今まで、まほはこの私のモノを挿入されると必ず絶叫モードになっていたのだ。
今のまほにこれが耐えられるかどうかは見ものだと思った。
まほは少し顔を引き攣らせながら、懸命に首を振り、無音で
「ダメ、それ、絶対ダメ・・許して・・」と言っていたが、電話を持って、平静を装わなければならないまほが、男の私の力に勝てるわけが無かった。
抵抗空しく、私のモノは膣口に捺しつけられ、まほの淫液と私の精液に塗れたまほの膣は簡単に私に差し貫ぬかれた。
予想通り、まほの口からは止めどなくヨガリ声が漏れ、あまりの状況にアクメにも達して「イクゥゥ」と言う単語さえ漏らしてしまった。
まほ、絶体絶命の状況だったが、それからのまほの火事場の馬鹿力は大したものだった。
私の若干手加減した抽送を全身痙攣させながら耐えて
「今日はあなたが帰って来なくて寂しいから、ずっと自分で慰めていたの・・・あなたの電話の間もずっと指を動かして・・・とうとうイッチャッタ・・・明日、早く帰って来て抱いて」
そう言うなり携帯を切って遠くに投げ、
「バカバカバカ、気付かれちゃうじゃない・・」と私の胸を叩いたが本気で私が抽送を始めると簡単に絶叫モードになった。
この電話騒動でお互いにかなり興奮して、私は二度目はまほの口に、三度目は再びまほの中に出して、昼から溜まっていた性欲を完璧に解消した。
まほも足腰立たないほどぐったりして、
「こんなにエッチに満足したのに、明日下手糞の旦那とまたここでやんなきゃいけないのょ」と愚痴っていたが
「でも、そう言っても、全く妬いてくれないあなたに一番ムカつく、こんなに私は愛してるのに」
と思いっきり腕を抓られた。
正直、まほの好きとか愛しているは私には少し重たいセリフだ。
好きとか愛しているは私ではなく私のモノに対してであって欲しいと思っている。
しかし、逆にみきえに体以外の部分でも気に入ってる旨を匂わすと、初めがお金絡みだし、体の関係だけでいいという返事が返ってきて寂しい思いをするので、私も結構勝手な男だと思う。
前回の投稿でまほの妊娠を明らかにしたが、時期から考えてこの時の子供ではないかと思う。
可能性としては翌日にもセックスをした彼女の旦那さんの子供と言うこともあり得るが、何故かまほは私の子供と信じ込んでいる。
みきえとまほ、これからどうなるのか、私にも全く分からない・・・・
相手は地元の女友達で泊めてほしいとのこと。
「エッチさせてー」と冗談で返したらなんとOK!
当日、泊まりにきたので色々聞いたみた。
いつもはヤリ友に泊めてもらうけど今日は無理だったから代わりなんだとか。
ちなみにその子は23。
その時はゴスロリ?メイドみたいな痛い系な格好でした。
んで、ご飯食べて酒のんでセックス。
胸がでかくて聞いたらFカップだとか。
乳輪大きめ乳首小さめで、ちょっと伸びた感じのおっぱい。
伸びてる感じなのは男に吸われてるからかなとか思ったけど、それは内緒で楽しんだ。
下着も服に合わせた感じで可愛かったw
あそこな毛は少し濃い目。
初めは正常位でして、バックでフィニッシュ。
この日はゴムありでした。
次の日、でかけた彼女は22時頃に帰宅。
またお酒のんでエッチした。
昨日よりテンションが高くて、反応もよかった。
で、入れる時に騎乗位でしたいって言うから任せたら、生のまま入れられた。
驚いたけど気持ちいいし気分いいから気にしなかった。
彼女はおっぱい揺らしながらすごく動いてた。
「出そう」俺は言ったけど、
「いーよ」とだけ言って動き続けてた。
そして、ホントに中に出しちゃった。
彼女は一回じゃ満足しなくて、俺ももっと出したくてバックでもう一発。
二回だして抜いたら彼女がしゃぶってくれた。
ヤリ友にいつもしてるらしい。
そのあとも、一回して翌日にさよならしました。
また似たようなときは頼ると言ってたけど、またあるといいな。
ヤリ友が好きらしいし、またがホントにあるかは謎だが。
次の日も9時過ぎ帰宅、早速シャワーを浴び体を拭いていたらドアーをノックしながらまっすぐ大家の奥さんが入って来てドアーに鍵をかけて奥さんも真っ裸になり、ドアーが開いたままだった浴室に入ってきました。
「今朝もまたやるんですか」
「わるいことでも、たのしいことするのよ」
裸の奥さんを見ただけで早くも勃起、亀頭は臍に着く位い立っていました。
夕べは時間の立つのが遅く、夜中に何回も時計ばかり見るので友達に何か好いことがあるのかとからかわれました。
私は奥さん手を引いて、こうなる事を考えさっきのべた布団の上に寝かし、キスをかわしながら奥さんの耳から首筋にくちびるを這わしながら、大きく盛り上がった小母さんとは思われない真ん丸い乳房を揉んだ。
乳房を口に含んだまま、肉好きのいい大きな下半身に手を滑らせ、一方のも腿に手を副え股を大きく開かせ、少し匂うオメコに指を入れたらもうベトベトで、すぐ二本の指を入れられました。
続いて口と舌でオメコを愛撫、すぐいってしまい失神状態になったがこんな事は一回も経験がないので、立ち上がり奥さんの足を広げギンギンに勃起したペニスを根元まで入れたり出したりと繰り返していたが、オメコ歯ズボズボで少しも締め付けてこないのでやめようかとペニスを引き抜いたら、奥さんが気付き抱きついてきたので、みすり、よすりで射精してしまいました。
二人でシャワーを浴び、朝御飯を作っている流し前の裸の奥さんの後姿を後ろから、お茶を飲みながら見ているうちにペニスがまた勃起してきたので、後ろから入れましたが、今度は二回目だから、すぐには出ないので途中で休んでご飯が出来るのを待って、今日も昼前までに三回オメコして奥さんは満足そうな表情で帰って行きました。
明日は土曜日で夜勤がないので実家に帰ります。
隣のお婆さんに話すつもりです。
当時20歳で鉄工所に勤めていたある日、工場長に呼ばれ来週から夜勤に変わるように言われ、夜勤になったら実家から通うのは難しくなるので、工場近くにアパートをかりました。
工場は当時3交代制で、12時の入って8時に出ていました。
朝飯は工場で食べて帰るので、シャワーを浴びて、布団の中へ潜り込む日課でした。
或る朝、シャワーを浴びようと部屋で服を脱ぎすて真っ裸で、玄関脇の風呂場のドアーの取っ手に手をかけたとき、玄関のブザーがけたたましくなりました。
タオルも持っていなかってが、ちょっとのぞきからのぞいたら、アパートの大家の奥さんが立っておられるので、ドアー少し開けたところ「お早うございます」とドアーを一気に引き開けられるはめになってしまい、そこに真っ裸の私がいたので、左右を誰もいないのを確かめ玄関へ入ってすばやくドアーを閉めました。
その時、私は手ぶらでタオルもなにも持っていなかったので、びっくり小さく縮みあがったペニスを手で覆い隠しました。
「なによその格好」
「あたりまえでしょうこれからシャワー浴びるんですよ」
彼女は私の体を上から下まで珍しそうにみていました。
「そんなに男の裸が珍しいんですか、毎日見慣れているでしょう」
「若い男の裸はもう20年以上見たことないですよ」
この時もう半勃起していたので
「そんなに見たいのならどうぞ」
と言いながら手を取ったら、すぐペニスを掴まれギンギンに勃起。
「こんな硬いチンポははじめてよ」
「うそつけ、旦那さんとは毎日でしょう」
「いいえ近頃は一月に一回もあったら上出来よ、それも私が誘ったらしてくれるだけよ、もう20日以上かまってくれないので、頭がボーとしいるのよ」
と言いながらペニスを弄んでいました。
彼女は結婚20年43歳で旦那は50歳だそうで、会社勤めで事務系です。
子供は一人で高校生で、この12戸のアパートと旦那に収入で裕福な生活を営んでおらました。
「ちょっと待っててよ、夕べ中働いたので体が臭いのでシャワー使ってくる」
とシャワーに入り、簡単に体に水を流しペニスだけは丁寧に洗って出てきたら、誰もいないので帰ったのかなと体を拭いていたら、入ってきました。
「どうしたの、帰ったのかと思った」
「ちょっと帰ってきたの、これがいるでしょう」
と手の持ったコンドームの箱を見せました。
人妻はさすがにやることがおとなです。
その場で彼女の着ているワンピースを脱がしたら、ブラジャーは着けていずパンティーだけでした。
パンティーも脱がして真っ裸にしました。
ちょっと太り気味な大きな乳と尻の綺麗な体でした。
といっても40代の女の裸を見るのは、初めてでした。
あの当時はベッドではなく畳に布団を敷いて、二人横になり彼女から色々教えてもらいました。
私は高校出て2年目で女の経験は殆どなく、中学生のとき同級生としたのと高校生のとき4人の友達とやったことと、卒業後隣の60才近いおばあさんにセックスのやり方を習っただけでした。
このおばあさんとは、毎日のように会社帰りに山の中で夜勤に変わるまでやりました。
あの当時からおばあさん好きです。
話が横道に逸れました。
布団の上にあおむけに横たわらせて、一方の乳房を口にもう一方の乳房を指で十分乳房を弄んだのち、脇腹から腰、続いて太ももに口と舌を這わせていき太ももの内側へ口が行ったとき、彼女声を出し一層股を開いたので舌をつかうと、いくいくといいながら、喘ぎながらやがて絶頂に達してぐったりとなった。
愛撫を続けているとすぐに二度目の絶頂に達し、
「入れて、入れてちょうだい」
と言うので、私は彼女にのしかかり一気につっ込んだら、びっくりするような大きな声を上げ、私にだきつき必死にペニスにオメコを擦りつけてくる感じがし、私はたわいなくドクドクと射精してしまいました。
「ごめんなさい、あまりにも興奮しすぎたものだから」
「いいのよ、とてもよかった」
やがて彼女は立ってバスルームから濡れたタオルを手に持ってきて、私の横にうづくまり丁寧にペニスを拭いてくれた。
どうももう一度楽しむ気らしいが、私は夜勤明けで気が重かったが、彼女は私に後ろ向きに私の腹へまたがり、ペニスをくわえてきた。
大きなピップ目の前に見え盛り上がった丘の間から小さなクリトリスがのぞいていて舌で愛撫するうちにまた絶頂に達し、私の横へ降りたので今度は私が上になり漸く硬くなったペニスを根元まで挿入、今度は二回目だから時間をかけて送抽を繰り返し二人一緒に達しました。
目が覚め時計を見たら11時近くで、彼女はまだよく眠っていたので、そっと起きだしシャワーを浴びてまたひと寝入りしました。
この関係は一年近く私がブラジルへ来る前まで続きました。
まだまだ続きがあるので、読者で御希望があれば思い出し次第綴ります。
長文失礼しました。
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