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よろしくお願いします。
思い出の体験は、土曜日の午後の出会いでした。
その日は午前中は出勤したのですが、特に仕事の電話もなく、昼飯後ぶらぶらと散歩していました。
すると、小柄だけど均整がとれたプロポーションの女性が、人懐こい笑顔で近寄って来ました。
「やっぱりU君だ、スーツ着てるから人違いかと思ったけど。」と言う声の主は、高校時代にレオタードを着て練習している姿を眺めて密かに憧れていた体操部のAさんでした。
「同窓会、どうして来なかったの。」と彼女、
「いろいろ面倒だったから。」と自分。
そして、「でも、Aさんと飲めたんだったら、行ってもよかったかな。」
「じゃ、今から行く?私も暇だから。」
「え、いいの?」
「て言うか、もうオトナだし、私と1日だけ付き合わない?」
という流れで、彼女の車で郊外のホテルへ。
上着を脱いだ彼女の肌は白く、黒いヒモパンに形の良い尻。
ピンクのブラに艶っぽい乳。
「あ、大きくなってる。」
と、私のトランクスに手を入れてくる好色なオーラ。
彼女のヒモパンを下げるとエロいアソコの具が既に濡れていて、指を入れると熱っぽく締め付けてきました。
「すごい、気持ちいいよ。」
と泣き声混じりで、シーツにまで染みが。
「やばい、何か出ちゃいそう。」
と抱きついて来た彼女の肌はしっとりとしていて、オッパイの柔らかさが伝わってきました。
やがて私の首筋を舐め、胯間にアソコを擦り付けてくる感触。
騎乗位での挿入、アソコに包まれた感覚。
「あ、奥にあたる。」
彼女は自分で乳を揉みながら、まったりと腰を動かしました。
私も、時折グイッグイッと突き上げましたが、あまりの気持ち良さに堪らず射精。
「え、もう逝っちゃったの?近所のコンビニしか行けてないよ。」
との彼女の言葉に、苦笑してしまいました。
休憩後、再戦を約束して記念撮影をしました。
彼女はヒップを突き出し
「下から撮ってみたら。」とポージングし、
「わ~猥らしい、指を入れたくなるような写真だね。」と上目遣いからのキス。
抱き合っていた時間、望んでいた至福を味わいました。
次の機会がありましたら、また書き込ませてください。
それでは、失礼します。
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人妻なのか、独身かは 分かりませんが、セフレに仕立てられそうですね~♪
若かかりし頃、想いを馳せた密林を独占出来そうですね~(^_^)v
コメントありがとうございます。
彼女は独身ですがバツイチで、子供ができる前に別れたみたいです。
次会う時には高校時代の制服を持参すると言ってました。
子供生んでなければ、緩みも少なく 良い締めしてくれるかも ですね~
お俺らも そんなセフレ欲しいですよ~(^_^;)
マラオさん。体操部だったせいか、彼女のアソコの締め付けは最高でした。