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既婚者で子供は3人います。
1~2ヶ月に一度は出張で東京行くので、時々、都内のデリヘルを利用しています。
利用し始めたのは結婚して子供が3人できてからで、32歳を過ぎてからです。
ちなみに私はとても真面目なので結婚してからは俗にいわれているような浮気は一度もしていません。
ちなみに精液検査は良好で、妻とは排卵日を狙ってしましたが…3人中2人は1回で、残る1人は2回で妊娠させているので的中率は高いほうだと思います。
私は若い子が大好きでして、デリヘルでは基本的に18~19歳の子を狙って、リピートはほぼなしで、NNライフを満喫しています。
本番の成功率はというと・・・ここ直近にした女の子10人で振り返ってみると、だめだったのは1人のみで、2人はゴム本番、残る7人はNNもしくはNSといった感じです。
ネット上の書き込みで本番は難しいというコメントが多いので私も当初は難しいものなんだと思っていましたが、蓋を開けてみるとこんな感じでした。
では、今回は5年前の5月ごろに行きつけの墨田区の女子高生コスプレで有名なミドルクラスの某デリヘルを利用したときのお話です。
サイト情報を駆使しおそらくはずれではなさそうで業界未経験と紹介されていた嬢をチョイス。
その店舗ですが、女の子の質は結構高く、2万円をちょっと切る金額なので、仮に本番交渉でお小遣いを求められても2万5千円で高くても3万円程度で遊べるので、値頃な方だと思います。
時間は平日の深夜、ドライバーから連絡が入りホテルの入り口まで迎えに行くと、そこで待っていた子はどうみても女子高生と思えるような幼なかわいい見た目の女の子でした。
某大手AV企業が運営する風俗情報サイトの調査員が評価したなら、ルックスとスタイルともに5段階中4点はつくレベルかと思われます。
名前は「あや(仮名)」。
なんといっても高卒まもない18歳、身長は153cm位でDカップ(実際はFカップくらいに感じた)ボインですがウエストもちゃんとくびれています。
孕ませる気満々で5日間射精していないので、すぐにでもぶち込んでやりたいのですが、高まる気持ちを抑え、NNをするために冷静を装い10分以内で相手の気持ちをほぐしにかかりました。
話を聞いていると、高校卒業後は専門学校に通っているが、時間の合間に手っ取り早くお金を稼いで(多分遊びたい)などといった、ありきたりな馬鹿女の典型的なパターン。
プライベートで付き合った経験は二人しかいないとのこと。
ちなみに彼氏とは別れており、その後にデリヘルで働きはじめたそう。
しかも、ピルを飲んでいなく、ラッキーなことにドMだということも徐々に分かってきました。
話しているうちに相手もこちらに好感をもってきたみたい。
話がひと段落ついた後に、数分でとっとと一緒にシャワーを浴びてプレイスタート。
やさしく胸からマ○コ周辺を愛撫し焦らすこと数分、パイパンのマ○コを見るともうぐしょぐしょ。
間接的にクリトリスを手で刺激しながら○○を重点的に責め、時々膣に舌を入れたりいると女の子は自身の手を口元に近づけ唇をかみ締めもう我慢できなくなってきている様子。
この時点ではまだイカせてはあげません。
慣れていなかったころは、心配になってしまいこの時点で挿入しちゃっていたけれども・・・
次は攻守交替で女の子に愛撫をしてもらいました。
私のチ○ポは勃起時約15センチですが、小柄な18歳ロリのカワイコちゃんが一生懸命になってディープスロートを交え、苦しいのを堪えながら私の息子をしばらくの間しゃぶってくれているのを見るとさらに興奮してしまいました。
いつもの展開なので言うことは決まっているのですが・・・
「一生懸命感じさせてくれてありがとっ。・・・なんだかもっといっぱい感じてもらいたくなっちゃった。横になってっ」
というと、女の子は恥ずかしそうに横になりました。
また腰を上げてもらうようにリクエストし、今からたくさんの精子を送り込まれるであろう18歳の女の子のおま○こを広げて中をしっかりと観察し、焦らしの一環で指は中指の第一関節以内の深さまでに抑えて、クリトリスも舐めながら数分間また焦らしてあげました。
マ○コは綺麗なピンク色でクリトリスのサイズや締まりもほどよく、香りも健康な女の子のそのもので早く生チ○コを突っ込みたくてたまりませんでした。
時間も迫ってきたので、そろそろ挿入しようと思い、
「じゃあ素股しようか」
と伝え、正常位で亀頭をマ○コに押し当てクリトリスから○○辺りまでを刺激し始めました。
女の子はとても感じていて、
「あぁ・・・くっ」
と声にならないあえぎ声をあげていました。
しばらくクリ○リスと膣口を亀頭でなぞるように愛撫し、頃合いをみて私は紳士的に
「入れても良い?」と聞きましたが、
「あぁ・・・くっ」と相変わらず良くわからないことを言っているので、18歳の妊娠適齢期の女の子の子宮めがけて一気に生のチ○コを突っ込みました。
その後、(金銭交渉に入るリスクを軽減させるため)間髪いれずディープキスをしながら数分間は子宮口をほんと軽く(トントンッと)ノックし続けました。
次第に女の子はびくびくと体を震わしながらなんともいえないあえぎ声をだしはじめ、しばらくすると全身の鳥肌が立ち、そのタイミングで軽く汗が噴きだし、女の子はまたイッてしまいました。
私が彼女に
「イッちゃったの?」
と聞くとコクっと頷いたので、
「いっぱい感じてくれてうれしい」
というと頬を赤らめて恥ずかしそうにしていました。
継続し入れたまましばらくディープキスをして、今度は結構激しく腰を振りました。
女の子のあそこの締まり具合は若いだけあって復活も早く、結構キュウキュウ締め付けてきたので、気持ちよくて彼女がまたいくタイミングにあわせてしっかりと貯めた精子を彼女の子宮口めがけてぶちまけてやりました。
女の子に
「また行っちゃったの?」
と聞き、私は少し腰を動かし、チ○コ内に残っていた精子もしっかりと膣内に送り込みました。
いつものことですがちゃんと分割射精をした甲斐があって、いまだフル勃起継続中なので女の子は中に出されたことに気づいていなさそうでした。
ちゃんと受精してもらうためにも出した精子はかき出さずに10分程度は膣内にとどめておいた方が良いので、しばらく動かずにヒクヒクとなっている女の子の膣内の感触を楽しみました。
私 「こんなに感じてくれてうれしい☆もっといっぱい感じさせてあげるね」
女の子「私ばっかり感じちゃってなんだか悪い」
私 「そんなことないよ。君(まだ本名を知らないから)の中あたたかくってめちゃ気持ちいいよ。(実はもう中出ししてるし・・・)しかもフェラとかもめちゃ頑張ってくれてたし~でもそんな風に思っていてくれてるだなんて、うれしいわ。ありがとっ。・・・ほんとかわいいね☆」
女の子(顔を赤らめる・・・)
その後、いったん勃起したままのチンコを抜き取り、女の子にクンニしてあげました。(経験上ですが女の子にとってはこういったタイミングでクンニされるのは非常に恥ずかしく同時に、どうやらうれしくも感じる場合が多いみたいです)
中だししてから10分ぐらいたったことを時計を見て確認してから、後で中にだされたと悟られないように膣内にたまった精液を掻きだしてあげましたが、女の子は掻き出す途中にまたイッてしまいました。
と同時に水っぽくなった精子もたくさんでてきました。
それからは、女の子はもうこっちの言いなりです。
次は四つん這いになってもらいバックから激しく突いているとドMな女の子から
「首を絞めて」
とリクエストされました。
そのまま体をベッドに押しつけうつ伏せにし、激しく突きながら呼吸がぎりぎりできる程度にまで首を絞めてあげると
「あ"ぐぅぅ」
と苦しそうに顔を赤くしながらもまた女の子はイッてしまいました。
首を絞めてあげると膣の締まりも更に増しめちゃ気持ちよかったので、Sモードにスイッチが入ってしまった私は、次の騎乗位では女の子のお尻が真っ赤になるくらい叩いてあげました。
叩くごとに息子を締め付けてくれるのですごく気持ち良かったです。
だんだんと私も堪えれなくなってきたので、
「俺もいっちゃいそう。君の中にいっぱい出してあげるね」
と言い、問題なさそうだったので、首を絞めながら女の子とほぼ同時のタイミングで最深部で中だししました。
女の子も中に出されてすごく気持ち良かったのか、私の上にクタっとかぶさり、体を痙攣させていました。
しばらく入れたままでディープキスをしながら余韻を楽しんでいると、10分前のアラームがなったので、仕方がなく息子を抜いて近くの机に置いてあったアラームを女の子に渡し止めてもらいました。
抜いたばかりの女の子のマンコからは結構な量の精液が流れ出していました。
ティッシュで女の子のあそこを拭きながらまたクンニし、あえて精子のついたその口でディープキス(相手がどのくらい心を許しているかのある意味指標になるので…)をしましたが、女の子はいやがらずに受け入れてくれました。
ちょっと間いちゃついていると、女の子が
「なんかシャワー浴びるの面倒になってきちゃった」
といい私を横にし、彼女のように腕にしがみつき、太ももを私の腿にのせて、ぺたっとくっついてきてくれました。
彼女の性癖を教えてもらいつつ・・・数分たってから
「時間は大丈夫?」と聞くと
「5分とかちょっとぐらいなら大丈夫だから」と言っていました。
その後、いつも通りの展開でラインを交換し名前を教えてもらって別れました。
シャワーも浴びず、中だしもされているので、当日の次のお客さんはキャンセルされていることでしょう。
その翌日に彼女の出勤スケジュールを見たら、直近の予定日がすべてキャンセルされていました。
事前予約されていた方ごめんなさい。
その女の子は、半年ほどでデリヘルから足を洗ってしまいましたが、彼女とは、3~4ヶ月に1回程度あって、遊びつつ中だしセックスもし、セフレ化し楽しんでいます。
ピルは飲んでいない子だったので、初めて以降は安全日以外はちゃんとゴムをつけてしていましたが、彼女は20歳の時に妊娠してしまいました。
もちろん堕ろしてもらいましたが、理由を聞くと安全日だとうそをついていたとのことでした。
今はもう23歳のおばさんになりすっかり熟れてしまい新鮮味がなくなってきましたが、一度堕ろしてからは、ピルを飲ませていることと、まだ私の許容範囲(24歳位まで)におさまっているので、もうしばらくはドMな彼女との中だしセックスを楽しもうかと思っています。
とあるサイトで知り合った人妻42歳Mさんとの現在進行形の話を書きたいと思います。
つい先日の話ですが、朝メールチェックをしているとMさんからのメールが来ていました。
「一昨日の夜に緊急入院しました。原因はまだ分かりませんが、点滴を受けているので身動きができません。顔も見たいし、お見舞いに来てほしいな。」と。
病室へ行ってみると4人部屋の窓側のベッドに点滴されながらニコニコしているMさんがいました。
「本当に来てくれたんだね、すごく嬉しい。」と。
世間話をして、帰ろうとした時です。
Mさん「ねぇ、オッパイを吸ってよ。誰も来ないから!」
私 「さすがに、病室ではダメでしょう」
Mさん「お願いだから」
いわれたままにオッパイを舐める私。
Mさん「き、気持ちいい」と小さな声で。
私 「気が済んだ?帰るよ」
Mさん「なんか、気がすまないからここでエッチしようか?」
私 「ダメやろ!」
Mさん「大丈夫。回りはお年寄りばかりだし。そう思ってこっそりトイレであそこも洗って綺麗にしたよ。」
私をベッドの上に寝かし、そのままズボンのファスナーを下ろしてフェラをしてくれました。
パジャマから手を入れると、そこはもうヌルヌルです。
点滴が抜けないように気をつけながら、パジャマのズボンを下ろして私の上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
声と物音が出ないように気をつけながら、腰を上下に振ってきました。
点滴されていない手を口にあて、何回か腰を振りながら小さな声で
「いつも通り、中で出していいよ」
うなずきながら、そのままドクンドクンと中出ししてしまいました。
いつもならすぐに洗いに行ったりするのですが、ティッシュをあててそのままパンツをはいていました。
離れて、身支度をしていると「気持ちよかった。」と。
その夜メールが来ました。
Mさん「1回でいいから病院でエッチをしてみたかったので誘いました。本当に来てくれて嬉しかったです。」と。
その後数日して無事に退院したMさんから「もう1回したかったなぁ。」とメールが来ました。
私も初めての経験でしたが、興奮しますよ。
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お詫び
私は投稿者の「最低な旦那」の友人でタカオ(仮名)といいます。
投稿者名を「最低な旦那」として投稿しておりますが彼ではありません。
このような事が「中出し倶楽部」様において規則違反にあたるかもしれませんので管理人様の御判断の下、不掲載にして頂いても構いません。
ですが投稿だけはされて頂きたく思います。
彼は去年の事故以来随分良くはなっておりますが右手・右脚に痺れと若干の記憶障害が残っています。
1~4の記憶も私と話して確認しても所々「それ違うだろ!」という曖昧なところがあり、リハビリにより簡単なパソコン入力は出来るレベルにはなっておりますが長文の投稿が出来ない状態にあります。彼の意思により批判並び御不興もあるでしょうが私が投稿させて頂く事にしました。
彼とのニュアンスとの違い、1~4に被る部分がありますが、敢えて私視点での投稿と拙い文章となりますが御容赦をお願い致します。
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ある日、友人の最那(最低な旦那)から電話があった。
私と嫁(実咲)に相談があると言う。
最那が相談と言うと大抵は厄介事を想像する、何年か前の最那の元嫁の浮気そして離婚の時も厄介な出来事だった。
それから2日後に嫁と二人で最那のカフェに行って話を聞くとやっぱり厄介事だった、然も他人事。
他人の事に「??」なんて思ったが、話を聞いているうちに最那が他人事とは考えていない事に気が付いた。
手伝うと告げると初めは謝絶される、最那とは長い付き合いなので、ありありと手伝って欲しい事は分かっている。
手伝う事になった。
だが実咲の参加は「もし」があっては駄目だから私が許さなかった。
次の日、二人(克敏・佐々木)の男を紹介された。
二人ともオドオドした弱い感じの男達、「浮気されました!」と絵に描いたような男達。
調べていく中で色々と符合しない部分に気が付き、相手(岸谷)の嫁(敬子)を呼び出し話をする、何故か一人の女の子(愛美)も連れて来た。
相手の嫁から話を聞くと再犯で符合しない部分が明らかになった。
そして連れた女の子が前回の浮気相手との間の子供と聞いた。
呆れてモノが言えない!とは、この事だ。
だが最那の方を見るとニヤニヤと微笑を浮かべている!
「おいニヤニヤした顔になっているぞ!」と言うと、
「お前もな!」と言われた。
これから起こる事に胸躍るのだろう、また人間が人生というレールを踏み外す瞬間が見れるのだから。
最那が克敏・佐々木と敬子に指示をして段取りを伝える。
私にも、「タカオは、これをやってくれ!」
克敏から借りた電車の動画を編集する。
これだけで一週間を要した、あれこれ無理難題の注文が多いが最那の要望したとおりの編集をしていく。
その一週間後に決行日を迎えた。
朝から我が家自慢の60インチテレビを最那のカフェに運び入れパソコンに接続する。
その時カフェには最那・私・私の嫁(結末は見たいとの要望)・カフェの店員(真理)がいた。
最那と私は段取りの確認、嫁と真理は飲み物と簡単に摘まれるお菓子などを作り、ちょっとしたホームパーティー形式。
暫くして一人の男が来た、榎本と名乗る男を別室に連れ編集したDVDを決行前に予め観て貰う。
榎本が驚愕の顔を浮かべながら「こんな物を私に観せて、どうしろと言うんだ??」
最那が「好きにして下さい!このまま帰って貰っても良いですし貴方の意思でどのようにして貰っても良いですよ!」
後に最那が私に言った。
上司に楯突くタイプには二種類いる。
性格的に合わないから楯突くタイプ。
仕事上の事を考えて楯突くタイプ。
単に性格だけのタイプなら所詮は自己中心的な人間だから役には立たない。
適当に理由を付けて追い出せば良い!
仕事上を考えているタイプなら俺の期待する事以上を必ずやってくれる!
俺は榎本が後者である事に賭ける!
榎本は逃げ出さず椅子に座って黙って考えているようだ。
彼の人生にとって単に嫌いな上司への嫌がらせの材料とするか??
はたまた、出世又は人徳の材料とするかは彼次第である。
何故か私も彼に期待したくなった。
決行時間の20分前には岸谷夫婦、佐々木夫婦、克敏夫婦、愛美が揃った。
愛美と私達夫婦は表向き、克敏の鉄道マニアの仲間達という事になっている。
この集まりの名目は克敏の鉄道動画の発表会。
仲人を務めた岸谷が克敏に招待されれば無下にも出来ないはず、しかも自分が寝取った女二人(真奈・朋絵)と寝取られた男二人が一堂に会するのである。
岸谷のような男には性的興奮の材料となるのは明白、まして克敏と佐々木は岸谷にとっては嘲笑する対象であり警戒心などあろうはずが無いというのが最那の読みだった。
読みは当たり、あっさりと岸谷は列席した。
不意に岸谷が実咲を見て、
「何カ月ですか?」と聞いてきた。
「9カ月です」と答えると、
「それは今から楽しみですね」と言う。
普通に聞けば親切で善良なやり取りだが、この男が言うと卑猥に聞こえ吐き気を感じる。
そして鉄道動画が流れ克敏が説明を始めた。
克敏が動画のワンカットを駅に準え説明していく。
「最初の駅に到着です。ここに映る電車は南海電鉄のラピートです、別名を鉄仮面又はダースベイダーともファンの間では呼ばれ………それから次の駅、こちらが和歌山県の貴志川線を走るタマ電車、タマ駅長が有名で………」
などとBGMにガタンゴトンと電車の音を響かせる動画を作った私でさえ怠くなる説明が30分続く。
岸谷を見れば意外にも動画を真剣に観ている、この男からすれば動画も性的興奮材料なのかと勘繰ってしまう。
「次が最終駅です、僕の人生の分岐点になる駅であり動画です、しっかり観て下さいね……」
ここから少しずつガタンゴトンから孕め…孕め…との岸谷の声のBGMに変化していく。
田園風景を走る電車から少しずつ真奈に向かって腰を振る岸谷の汚い尻にシフトしていった。
「分かるか??真奈!お前の子宮口が俺の鬼頭をガッシリと咥え込んだのを??」
「子宮が下がってる~、気持ち良すぎて子宮が下がっていく~」
「下がれ、下がって、より亀頭を咥え込め!」
「ダメ~、止まらない!妊娠しちゃう~、部長の精子で妊娠しちゃう~妊娠しちゃう~」
「そうだ!下がった子宮の奥に俺の種を蒔き散らしてやるからなぁ!」
「イク!」
岸谷の腰が小刻みに震え、真奈の白く長い脚が岸谷の腰に巻き付き離さない様にしているようだった。
「真奈!お前の子宮が、まだ精子を欲しがるように亀頭を離さないぞ!」
ここまでは岸谷・真奈は突然の映像に呆然自失となって観ていたが動画に一区切り付いた瞬間、岸谷は発狂し真奈は顔を伏せ泣き喚き始めた。
「なんだ!これは!どういう事だ??」
「お前、こんな事をしてどうなるか分かるのか!」
など罵詈雑言を克敏に浴びせるが、
「まだまだ続くんですよ岸谷さん、よく目を開いて観て下さい!」
最那と私が岸谷の両脇に睨みながら座る。
「次は佐々木さんの分岐点です、こちらもご覧下さい!」
岸谷が佐々木の家の風呂場で朋絵のオマンコを舐めているシーンから!
その時の朋絵は風呂の中で身体を浮かせ言い換えるなら「逆潜望鏡」が適切かもしれない。
「おいおい、オマンコを口元に押し付けてきたら味わえんだろうが!」
「でも、気持ちいい~」
「口の周りがマン汁でベトベトだ!なんてスケベなオマンコなんだ!」
「スケベなオマンコにはお仕置きの注射が必要だな!壁に手をついて後ろを向け!おもいっきりブッ刺してやる!」
後ろから腰を振る岸谷と呻くような声だけの朋絵。
「朋絵の子宮口は俺のチンコが入ると直ぐにキスをして来るぞ!」
「あううあううんあううう~ん」
「礼義正しい子宮口には、ご褒美の精子をたっぷり飲ませてやらんとな!イクぞ!」
腰の動きが速くなり、一瞬停止しビクリビクリと痙攣するように精子を放出する岸谷が、
「礼義正しい上に一滴も残さず飲む食事のマナーも出来る子宮口だな!」
「はい!子宮口がゴクゴク飲んでいるのが分かります!」
その後も動画は続き朋絵や真奈との岸谷の情事が流れた。
発狂する岸谷や泣き喚く真奈を尻目に朋絵はジッと動画を涙を浮かべ見つめるだけだった。
違う・違う・こんなの合成だ!と呟く岸谷だったが動画が終わると諦めたのか、
「何が目的だ?金か?奥さん達の事は謝罪する!だから許してくれないか??」
と克敏・佐々木に懇願し出した。
克敏・佐々木が首を横に振ると、
「君達の会社での立場も優遇するようにする!だから……」
「貴方には、もうそのような権限はありませんよ!」と榎本が叫んだ!
「貴方は部長職に就く人間だ、そのような立場の人間が社員の家庭・未来を壊して役職に在籍するなど課長職を預かる私には見逃す事など出来ない!」
「何を言う、貴様には関係ない!」
「課長職は管理職でもある、即ち会社の道徳をも管理する立場にあり責任がある!お判りか!」
最那が榎本に期待した事、課長職即ち会社で管理職にあたる榎本に岸谷の道徳不備を会社に伝えさせる事。
内容証明送付だけでは会社によってプライベート上の事と判断される場合もある。
より確実なものにする為に課長(管理職)の榎本も巻き込んだ、管理職が訴えでれば会社も無視は出来ない。
社会的地位が利用出来ないと分かると土下座を始める岸谷だったが敬子が、
「もう貴方とは終わり、離婚します!」と伝えると、
「頼む、離婚だけはしないでくれ!」
「じゃあ、あれを観てから言って!」
すかさず私は新たな短い動画を流した。
一組の夫婦の何枚かの結婚式の古い静止画、その夫婦の幸せな新婚家庭生活を写した写真、愛らしい女の子を写した写真、最後に女の子を抱く女性。
「由希……」と呆然とし呟く岸谷。
「これからは弁護士を通しての話になります!」
愛美が「初めまして!お父さん!死ねよ、お前!」と言いながらビンタ。
「貴方が欲に塗れた結果、産まれたのが私よ!よく私の顔を見なさいよ!」
更に追い討ちを掛けて岸谷が崩れ落ち、この場は終わりを見せた。
それぞれの制裁の事だが最那の希望で詳しくは其々から聞かないようにしていたが、結果的に克敏から聞く事になった。
克敏は嫡出否認をして離婚し結婚生活が短期間という事もあり少額の慰謝料(結婚式費用や入居費用等は別)を受けた事、会社も退職し最那の口利きで最那が過去に勤めた会社の子会社で現在働いている。
岸谷夫婦は離婚し裁判中、敬子は前回の事もあり岸谷の全財産放棄要求という形で裁判を進めるらしい。
そして岸谷は会社を懲戒免職になった事を聞いた。
これからは真奈の方からも認知や養育費などを求められる事になるらしい。
最那が言う。
「どれだけ仕事が出来る人間でも、こんなスキャンダルがあれば同業界では生きていけないだろう。まして50歳を過ぎた男、別業界では只の年寄りだ、慰謝料と養育費だけの為に働いて死んで行くだけの人生なるだろうな」
そして佐々木夫婦の事、
制裁3週間後に最那のカフェに夫婦でやって来て再構築の選択と会社の退職、佐々木実家の家業を継ぐ為に引っ越す事を決めたらしい。
勿論、子供達のDNA鑑定はして長男は岸谷だったが次男は幸いにも佐々木の子供との結果と岸谷からは慰謝料も養育費も請求せず縁を切りたいという判断だった。
佐々木が泣きながら言う。
「長男がね、パパ・パパって私を呼ぶんですよ!学校でね、こんな事をしたんだよ!って笑顔で私に話してくれるんですよ!血の繋がりって大事な事なんですか?少なくとも、あんな事が分かるまでは私の家庭には笑顔があって幸せな家庭だったんですよ!だから……」
私達は、それ以上は聞かなかった。
彼がそう決めた事なら、それが正解だから。
ただ最後に最那が朋絵には聞いた。
どういった事が切っ掛けで、ああいう事になったのかを。
よくある話だった。
入社して仕事をする内にミスをして岸谷にホローされ、そのまま不倫関係。
岸谷の言われるまま佐々木と結婚。
最初の内は岸谷に尽くす女として自分に酔っていたらしいが佐々木の人柄に触れる内に後悔し何度も岸谷に別れ話と佐々木に真実を話した上で離婚を申し出ようとしたが岸谷の言葉巧みな話術と卑猥な言葉に「身体」が反応し何も出来なかったらしい、いわゆる洗脳というやつだ。
後悔と幸せな家庭を壊したくないという葛藤の中で苦しみつつもズルズルと関係を持ち続ける事をしてしまったと語った。
真奈の場合も同じようなのだろう。
最那が精神科医の診療だけは夫婦で受けるようにとアドバイスして、佐々木夫婦は帰って行った。
最後に愛美。
愛美は今回の事が縁で敬子の家で同居しながら実咲に代わって最那のカフェでアルバイトをしている。
「敬子さんとは親子とか友達とかというより戦友って感じです!」と笑いながら言った。
「その笑顔が今回の事の最後の救いなのかもしれないな!」と最那が呟いた。
終わり。
効き目は凄いです。
まるで20歳の頃に戻ったようにギンギンでお腹にくっつきそうな感じです。
その嬢とは何回か指名した後に店外デートにこぎつけました。
店は完全着用です。
場所は鶯谷、薬を服用し待ち合わせの改札口へ向かいます。
嬢 「久しぶり~」
と笑顔であいさつし、目星を付けていたホテルでパネルで部屋を選び、入室します。
ソファに並んで座り、会話が途切れたところで、どちらからともなくキス。
だんだん舌をからめたディープなものに。
この時点で息子はズボンの中でフル勃起です。
そのまま、服を脱がせあい嬢が下着姿になったところで、立たせて一回転させ、下着姿をしばし眺めます。
嬢は24歳。娘でもおかしくない歳です。
やはり若い子はいいですね。
嬢 「ななさんやらし~目してる~。」
小生「だって、君がやらしい体してるから悪いんだよ。」
お互い下着のままベッドに入ります。
お店では一回戦目は受け身ですが、場所が変わったことで、恋人気分で小生から攻めます。
再度キスからブラをはずし、小ぶりの胸を舐め回します。
嬢は乳首が感じるので、執拗に舌で転がします。
嬢 「はぁ~~~」
艶かしい吐息が漏れます。
徐々に下へ行き、パンティを脱がせ股間を触ると、既に大洪水状態です。
クリを舐めながら人差し指を中へ入れてGスポットを刺激します。
嬢 「ヤバイヤバイ。あ~~~~。」
イッタようです。
攻守交替、嬢が上になり、ギンギンの息子を口に含みます。
嬢の尺八はいかせようという激しいものではなく、長い時間味わえる優しいものです。
そうは言っても、そろそろ限界が近づいてきます。
小生「そろそろ入れたい」と告げると、なんとそのまま跨がってきます。
嬢 「今日は特別ね。」
遮るものなく一つになります。
絡み付く膣襞に我慢できず、ドクドクドクと大量の分身を奥深くに放出しました。
おさまったところで嬢が抜くと中から今出したものが大量に出てきました。
嬢 「いっぱいでたねー」
ただ、小生の息子は薬のおかげでまだ上をむいたままです。
そのまま2回戦、また大量の分身を注ぎ込みます。
シャワーを浴びて、3回戦。
さすがに腰がふらふらで打ち止めです。
最後にキスをしてお別れです。
生中出し、クセになりそうです。
何年かに1回のクラス会の時に顔を合わすだけの関係だった。
昨年のクラス会で久しぶりに顔を合わしてLINEの交換などをした。
その後LINE、ツイッターなどで繋がっていたんだけど、彼女のプロフィールにバツイチになったと書いてあり気になっていた。
ドライブにいった時、彼女の胸が自分の腕に当たり、ドッキとしたりした。
故意ではないと思ったけど、そこで故意に肘を当ててみたけど反応がない、これはイケるとおもっていた。
その日の帰り際に、「好きだよ」といって強引に唇を奪い、手を胸に持っていき、揉んでいた。
嫌がる様子もなかったので、そのまま
「エッチしたい」といったけど
「時間がないからごめん」といわれて
「今日はここまでで我慢して」と言われ、車から降りて行った。
同級生の関係を壊したくもたないし、次に期待していいのかわからなかったのでと謝りをいれたら、
「いま、好意には応えられない。まだ中学同級生の友達としか思えない」
とのメッセージがきて諦めていたら、つづいて
「こんなおばさんでもいいの?愛の無いコミュニケーションのエッチならいいかな」
「友達以上恋人未満のセフレ」
ならとメッセージが届いた。
彼女が離婚した原因が旦那の風俗遊びなどが原因と聞いていたからいいのかなぁと悩んだが
「まずはそこから初めてそのうち私の好意受け入れてね」
と返信をいれた。
それからこまめに連絡を取り合おうということになり。
それから毎日LINEのやり取りをしていたら、予定を聞いたら少し時間があるということだったので、
「お茶でもどう」とメッセージを入れたら、時間の指定のメールがきた。
迎えに行き、お茶をして、帰るときに
「まだ時間あるのならエッチしたいなぁ」と言ったら
「いいよ」って返事だったので近くのラブホに入った。
部屋に入って即キス、先日とは違いDK、胸に手を持っていくと
「後で」
と言われたが、強引に服の上から揉んでいた。
シャワーするからと言って彼女の服を脱がそうとしたら
「恥ずかしいから自分で」
と腕を払われてシャワールームへ。
内から鍵を掛けられてそのままガマン。
バスローブ姿で出てきたので抱き着こうとしたけど、
「シャワーしてきてね」
と避けられた。
一人寂しくシャワーを浴びて出ると彼女はもうベットの中でもバスローブはシーツの上にあった。
そして彼女の横に私も入り再びDK、手は彼女を胸を揉んでいた。
生の感触は良かった。
その手を下に持っていき愛撫していった。
少しの時間をクリを中心触っていたら、かなり濡れてきたのでクンニしようと思って、シーツを捲ろうとしたら
「恥ずかしいから暗くして」と言われて
「なんで」と聞いたけど答えてくれなくてシーツを頑なに持っていたので消灯してしたら捲れたけど。
私の顔がそこに行くと上からシーツをかけらてた。
無我夢中でクンニをしていたら大きな声で喘ぎ声をあげ、イってしまった。
離婚前レスであったことや今更年期で生理がバラバラで数か月きていないということを話をしだした。
だからもう中出ししてしまうと決心した。
彼女に僕のものものしゃぶってとお願いしたらシーツの中に隠れてしゃぶってくれた。
経験が少ないようだけど気持ちよかった。
もう入れたくなったので正常位の彼女の中に生で入れた。
何も拒否をしなかった。
そこからはがむしゃらに腰をつかっていたら彼女も再び喘ぎはじめた。
「いくよ」と言って彼女の中に出して
「妊娠してね」と付け加えたら、
「中で出しちゃたんだ」といわれた。
でも怒っていないみたいだったけど
「何かあれば責任は取るよ」
と言ったら笑っていた!
今後どうなっていくかは未定だけど、当面は同級生セフレして付き合っていくつもりです。
最後に私は独身です。
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