- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
月に2-3回は店を通して呼びますが、あとは普通に付き合ってます。
平均月に15回くらいセックスして、全部生中出ししてます。
膣も開発されてきてナカイキの感度も良くなってきましたし、セックスが大好きになり、いつでもOKしてくれます。
この1年で230回くらいセックスしました。
最近になり、事情でピルをやめました。
でも生は絶対に譲れません。
今まで通り生で入れて、イク直前に抜いてフェラで逝かせてもらい、その後は精子を全部飲ませます。
ゴックンも大好きになりました。
危険な時期が過ぎれば、もちろん中出しです。
避妊なしの中出しはまた格別なものがあります。
無防備な子宮に向かって僕の精子が放出されているのを想像するだけで興奮してきます。
ピルをやめたせいか、濡れ方も良くなり前よりも感じるようになりました。
中出しと口内発射ゴックン、どっちも気持ち良くて甲乙つけ難いです。
連休明けにいく予定が、出勤せずに断念…
懲りずにHPをチェックしていると、急遽出勤が決定。
すかさず予約の電話をするも、予約一杯。
他の子を勧められるもお断り(笑)
あっという間に10日が過ぎ、流石に溜まってきたので、他の子を狙って電話。
すると、スタッフから
『まゆこさん予約の空きが出来たので、23時スタートで、60分ですがどうですか?』
と、初めてスタッフから逆指名(笑)
時間も短いし、ガッツリ責めるため、早めにホテルに入り、シャワーも浴びて待つことに。
フロントからお連れ様が来たとのこと。
オートロックを解除してもらい、ミニスカまゆこさんの登場です。
『あぁ~、本日ラストがお客さんでしたか(笑)』
本日三人目のお相手だそうで、なかなかお忙しい様子。
シャワーも済ませていることを告げ、早速ベットでスタート!
『前の二人にはしっかりイカせてもらえた?』
すると、
『私のリピーターさん、おじいちゃんばかりだから、あなたみたいに責めないですよ。』
と、腰をクネクネさせて、絡み付いてくる。
激しく求め合いながら、まゆこさんのショーツをミニスカートから脱がし、クリをコリコリしながら、徐々に濡らし、着衣のまま、手マンでガッツリイカせました。
『お客さん、上手すぎ(笑)』
額に汗をかきながら、トロンとした目付き。
キスをしながら、さらにクリを責めてあげると、腰をヒクヒクさせながら、
『ああ~、もうだめ!また、逝っちゃう。』
と、ローションもつけてないのにぐっちょり(笑)
『今日はすごく乱れるね。』
というと、一人目はおじいちゃんで、全然サービスなし。
二人目が若い人だったんだけど、責められたがりでローション手コキを、制限時間いっぱいしてあげるだけだったそう。
フェラもせずとにかく手コキだけで、90分で4回出してきた。と、何故かピース(笑)
それもあって、ちょっと責められたい気分だったらしい。
ということでご要望通り、責めてあげることに。
着衣のまま寝転ぶまゆこさんに、10日溜めてきたチンポをしゃぶらせながら、こっちも手マンで応戦。
『すっごい硬い。溜めてきたの?』
『10日位溜めてきた(笑)』
『濃いのいっぱいお口に出してもいいよ?』
と、すごい荒々しいフェラをしてくるので、手マンのスピードをあげると、
『い、いや。ダメ。そんなに責めたら、舐められないよぉ~。』
と、まゆこさんもフェラを頑張るも、敢えなく三度目の昇天(笑)
『もう。少しは手加減してよ。』
腕で顔を隠しながら、余韻に浸ってくれたので、すかさず我慢汁が垂れてるチンポをまゆこさんのクリに擦り付け、そのまま割れ目に生チンポを差し込んであげた。
『あっ!ダメ。』
流石に拒否かな?と思ったが、正常位で太ももをがっちり固定し、奥まで差し込んでしまえば、
『いぃ~。太い。奥まで当たっちゃう! 』
と、ご満悦。
あとはいつものペースでゴリゴリ中を突っついてあげれば、声をあげながら絶頂に(笑)
10分も動いていたらこっちもヤバくなりますね。
『まゆこさん、すごい締め付けてきますね。どうですか?もっと欲しいですか?』
『すっごいよ~。私、元の旦那さんも、付き合ってきた人も、みんな入れるとすぐに出しちゃう人ばっかりだったの。こんなに中を責めてくれる人居なかったぁ。もっと、もっとして下さい。』
と、嘘でも嬉しいこと言ってくれますね(笑)
でも、流石に出そうだったので、スピードを緩めて一旦抜き出すと、
『えっ?もっとしてよ。』
と、チンポを握り、自分でねじ込むまゆこさん(笑)
『待って。もう、出ちゃうよ。』と、言いましたが、
『お願い。もう少しでいいから中で動いて。もうちょっとで逝けそうなの。』と涙目で懇願(笑)
『じゃあ、少し頑張るけど、本当にヤバいからね。』と、一応忠告。
奥までゆっくり往復していると、チンポの先がピクピクしてきてしまった。
『まゆこさん。ゴメンね。本当にダメだわ。』
『えぇ~、もう少し、もう少しだけ。』
と、足を絡み付けて、抜かせてくれません(笑)
あぁ。もう、良いってことだろ?と、勝手に判断して、
『分かりました。スパートかけますね。』
と腰を打ち付け、パンパン音が鳴るように、動き始めると、残り10分の電話が(笑)
まゆこさんは首を横に振り、
『あぁ。すご、い。逝くぅ~。もっと、もっと動いてぇ~。』
結構大声で叫んでました。
こっちも限界です(笑)
『ま、まゆこさん。出る。出ちゃいます。』
10日溜めてきた精液が爆発しながら、膣奥へ、ビュッ!ビュッ!ビュッ!と、目一杯の中出し。
目の前が真っ白になるくらい気持ち良かったです。
でもご満悦だったまゆこさんが、
『ちょ、ちょっと待ってよ~。私、ピル飲んでないって言ったよねぇ~。なんで、何も言わず中出ししちゃうかな?』と、笑いながら話掛けて来ました。
『何度も出ちゃうって言ったのに、もっと、もっと。ってお願いしたのそっちでしょ。』と。
笑っていたら、五分前電話。
繋がったまま電話を終わらせると、
『私、シャワーも浴びず。洋服も着たまま。こんなこと初めてです(笑)』
俺もです(笑)
ラストのお客さんだったのもあり、このあと帰って家でシャワー浴びるって聞いたので、お迎えコールまで、突っつくことに。
流石に2回目は出ませんでしたが、タップリ出した精液が泡立ち、流れ出てきませんでした。
お部屋の玄関でキスしてサヨナラ。
病気は怖いけど、生中中毒になってます。
新たなオキニを探すのも手間がかかるし地元の出会い系は業者ばかりでつまらないので、臨時収入も入ったことだし新たな刺激を求めて少し都会の隣県へ遠征してみました。
いくつかの出会い系サイトで好みのタイプを検索して何人かの相手にアプローチするといかにも業者っぽい返事が何通かある中、1件だけいかにも素人っぽい相手から返事がきた。
「お金に困ってます。○○まで来れますか?」
と19歳のみほ(仮名)という子。
プロフィールには身長160cmやや細めでDカップと書いてあり掲示板に貼られた顔写真もまずまず。
「1時間位かかるけど大丈夫?」
「待ってます」
「エッチあり?条件は?」
「大丈夫です。1.5~2位でお願い出来ますか?」
「着いたら連絡するね」
何度かやりとりして指定された場所へ到着すると空港近くの郊外のマンションの前。
現れたのはヒラヒラのミニスカートはいた今風のギャル。
少し東南アジアっぽい顔つきだけど確かに業者とかではなさそうで一安心。
近くのラブホテルに入り話を聞くと
「引越して仕事始めたばかりで給料だけじゃ足りない」
「普段はフェラしかしてないけど今日は頑張るんで少しでも条件アップしてほしい」
とお願いされた。
顔はそこそこだがスタイルはバツグン。
「ハメ撮りOKならいいよ」
と提案すると少し困った顔をしてたが
「顔映さないんだったら…」
と交渉成立。
2人で服を脱ぎ一緒にシャワーにいくと本当にスタイルがいい。
ウエストが細く大きなバストが強調されてた。
部屋に戻ると早速スマホでハメ撮り開始。
濃厚なディープキスを要求しDカップを揉みまくった。
みほをベッドに座らせ仁王立ちでフェラをさせる。
みほはフェラが得意らしく、ジュポジュポと音をたてながらしゃぶりついてるのを顔NGお構いなしにこっそり横から動画で撮影した。
途中頭を持って深くイマラで喉の奥を突くと少し苦しい顔をしてたが手は使わせず唾が顎から喉に垂れてた。
次に座ったまま脚を大きく拡げさせてみほのオマンコをアップで撮影。
「両手で開いてもっと奥まで見えるようにして」
まだあまり使い込まれてない綺麗なサーモンピンク色のオマンコを指で開かせると、みほは恥ずかしそうにしながらもフェラで興奮したのかもうマン汁が溢れてた。
俺は自分の指に唾をつけゆっくりとみほのオマンコの中に入れるとみほにクリトリスを自分で触れと命じその姿を撮影する。
下半身だけ映すフリで当然全身を撮影した。
「アン、アッ」「アーン、アッ」
みほは声も出すようになり腰も動かし始めた。
立ち上がり顔の前にチンポを突き出すと、みほはクリトリスを弄りながら空いた右手でチンポを握りしめ自分から大きく頭を振りながらチンポにしゃぶりついてた。
「そろそろ挿れるね」
みほを横にさせるとすでにグチョグチョになったオマンコへギンギンのチンポを一気に突っ込んだ。
「 ア~ッ」
みほはそれ以外は何も言わずしがみついてきたので生で挿れられることは覚悟してたらしい。
ガンガンに腰を振って締まりのいいオマンコにチンポ出入りするさまを動画で撮影。
「奥まで入ってる?」
「入ってる~」
「オマンコ気持ちいい?」
「気持ちいい~」
そんな会話もバッチリ撮れてる。
体位をバックに変えてアナルを丸見えにしたり、みほを上に乗せて腰を振らせDカップが揺れる姿も下からバッチリ。
最後は両手で両膝を抱えさせ結合部が丸見えになった状態で
「中に出して~っ」
と言わせながらドクドクと中出し。
オマンコの中に精子を流し込んでるのも、チンポを抜いた後オマンコから精子が垂れてお尻へ流れ落ちる状況もスマホに収めた。
さらに抜いたチンポを口へもっていき綺麗にさせて撮影終了。
服を付けて約束の条件に少し足して渡すと
「ありがとうございます!」
とニコニコして帰って行った。
某出会い系サイトを物色してると何やら暗い部屋で撮影したと思われる写メを載せた投稿があった。
年は明示してなかったが若そうだなという印象だった。
とりあえずメールを送ると即レスがあったので色々聞いてみると友達の家から帰る足が無い、写メはその友達の風呂場で撮ったとのことだった。
まあ友達つっても男の家だろうなと思いつつ、微かに写っている胸の谷間が気になったので家まで車で送ることを承諾した。
年齢についてはあえて聞かなかった。
待ち合わせのコンビニに着くと、建物の陰から周りを伺う写メの女の子がいた。
実物のその子は写メで見るよりかなり若そうで、背が低いのでよけいに幼く見えた。
そしてダサめの服を押し上げている期待以上の巨乳に俺は心の中でガッツポーズして車を降りた。
その子に近づくと最初は怪訝そうな顔をしていたが、メールの相手だとわかるとニコッと笑った。
近くで見るとやっぱりどう見ても幼いので、ここで長居は良く無いなと思ってさっさと車に乗ってもらった。
とりあえずコンビニを離れ車内で色々と聞いてみる。
行き先はコンビニから車で1時間以上かかる場所。
ここまではメル友(男)の家を渡り歩いて来たようで要するにプチ家出状態だったけどそろそろ帰ろうということだった。
年齢を聞くと○5歳のJK。
親と喧嘩して家出というありがちな話。
タダで泊めてくれる野郎がいるはずも無いからさんざんこの巨乳を揉まれてハメられてきたんだろうなとか想像してたらだんだん勃起してきた。
その辺りのことを聞くとアッサリと言うか飄々と語る。
幸い会った人皆がいい人だったらしく、怖い思いはしなかったけど例外なく身体を求められたので全員とセックスしたとのこと。
青姦したり、ローションプレイしたりと出るわ出るわ。
彼女が言うには、中には変態がいて、体操服を着せられて縛ろうとしたり唾を飲ませようとしてきたらしい。
さすがに唾だけは拒否したとケタケタ笑いながら語ってた。
この前までJCだったくせにスゲエなあと感心しつつ俺も絶対ハメてやると心に誓った。
そんなこんなで彼女の地元に近づいて来たのでそろそろホテルがあったら有無を言わさず入ってやろうと思ったけどあまり知らない土地だったので正直困ってた。
すると彼女が「あっち行ってみようよ」と言うので指示通りそちらへ進む。
しかしその方向は彼女の地元とは違う方向なので不思議に思ってると前からお城みたいなホテルが見えてきた。
「あれなんだろ?」と彼女がお城を指して言うので
「ホテルかなあ?行ってみる?」と笑いながら答えると
「あれそうなんだー、うん良いよ」と素っ気ない返事。
「ていうか知ってただろ?」とふると
「へへへー」と笑顔で答えた。
迷わずチェックインして中に入ると彼女はさっきまでの飄々とした雰囲気とは変わってはしゃぎだした。
そして「お酒飲みたーい」と言うので冷蔵庫からビール2本取り出し、床に座って乾杯した。
彼女はベッドを背もたれにしてビールを飲みながらベラベラと喋る。
喋り疲れたのか話が途切れると彼女はちびちび飲んでたビールをキュッと空けたと思ったら飲み干した缶を床にコンっと置いて「酔ったー」と言いながらベッドにバンザイで仰け反った。
後ろに反り返っているので彼女の巨乳がより強調される。
「ふあー、眠いかもー」とバンザイしたまま天井を見ながら言うが全く眠そうではなく、明らかに誘っているのでお望みの通りガバッと襲いかかってやった。
すると「ふにゃあああ…」とさっきまでは想像もつかないようなドMな声を上げた。
瞬間的に俺のS心に火がつく。
「なに誘ってんの?」と彼女のその巨乳を揉み上げると
「いやっ!違うモン…」と口調まで変わって顔も上目遣いでトローンとしていた。
「こんなデカい乳見せつけといて違うもクソもあるか!来い!」
と手を引っ張ってベッドに上がらせ再び組み伏せて彼女の服をめくり上げる。
○5歳にあるまじき巨乳が飛び出したので、さらにブラもめくり上げてその張りのある肉塊にむしゃぶりついた。
「いや!ああっ!やん!やん!!」
俺は乳をこねくり回しながらスカートをめくり上げ、下着の横から指をま○こに滑り込ませた。
すでにそこはグッチョグチョでちょっとかき回しただけで
「あああ!!ダメ!!」
とさらに声を上げる。
幼い顔にありえない巨乳と指に絡み付くトロトロの感触に俺のち○ぽは限界まで勃起し、脳内ではほぼイッていた。
興奮しまくった俺は乱暴に下着を剥ぎ取り自分も素早く下を脱いでバッキバキになったち○ぽをま○こにあてがった。
「ダメっ!そんなの入らないヨ…」
と泣きそうな声で演技をする彼女にさらに興奮してそのままぶち込んだ。
「あああああ!ダメダメ!やだ!!」
言葉とは裏腹に彼女は根元まで俺のを飲み込んで腰を擦り付けてくる。
俺は乱暴にキスをして乳首をつねりながら夢中で彼女を突き上げた。
「んんんんんーー!!!」
あまりに興奮しすぎたためか入れてからそう時間が経っていないのに早くもイキそうになってきた。
「やべえ…もう出そう」と漏らすと
「ダメェ…我慢してえ…あっ、あっ…」と脚を俺の腰の後ろで絡めてホールドしてきた。
「無理。もう中で出すわ」とピストンを速めた。
「中はダメよ!あああーー!!」
ダメと言いつつ彼女の脚はがっちりと俺を捕まえている。
俺はそれを了解と受け取り
「ほら、たっぷり出してやるから全部飲め」
とさらに早くガンガン突いた。
「イヤーーー!!!ダメーーー!!!」
「イクぞ!」
「ダメダメダメっっ!!ああああ!!」
俺は限界まで突いた後思いっきり彼女の中に放出した。
あまりに快感にいつまでたっても射精が終わらない。
彼女は
「ああっ…ああっ……」
と息も絶え絶えに俺のち○ぽを咥えたまま恍惚の表情を浮かべている。
射精が終わってゆっくり抜くと彼女は
「ああん…」
と言ってぐったりした。
俺は彼女のヒクヒクしているま○こを見てたら大量の精子がドロドロと出てきた。
巨乳JKが喘ぎまくったあげく搾り取った俺の精子をだらしなく垂れ流していると思うと、またムラムラしてきてバッキバキになったので再び彼女に挿入した。
「ああん!!えっ?えっ?なんで!?」
「もう一回ね(笑」
「やーん!ダメェーー!!」
彼女は再び俺にしがみついた。
長くなったのでここで切ります。
また時間がある時に続き書きます。
でも、相変わらず中出しはNGでした。
ある日アダルトショップでバイブを買いました。
あんまり経験多くないと言う事だったので、小さいけど振動のパターンがたくさんあって柔らかそうな素材を選びました。
そして後日その女の子を指名しました。
いつも通りシャワーを一緒に浴びて…ベットへ。
いつも通りクンニをすると気持ち良さそうに喘いでいました。
何度かイカせた後、
俺 「…今日は秘密兵器があるんですよ♪」
女の子「…???」
俺 「…じゃん♪♪♪」
バックの中からバイブを取り出しました。
女の子「…あ。」
俺 「こういうの使った事ある?」
女の子「(……フルフル)」
女の子はキョトンとして首を横に振りました。
俺 「ちょっと使って見ちゃ駄目かな?」
女の子「…はい。」
ちょっと不安そう…というか、反応に困っている感じでした。
とりあえず電源をonにしてクンニして行きました。
女の子「あ……んんっ。」
クンニは好きらしくリラックスして感じていました。
俺はバイブを持ち、クンニをしながら太股や足の付け根になぞるように当てて行きました。
女の子「…!!!!……あっ!!!!」
とても反応が良くてこっちがビックリしました。
クリを舌で転がしながら、バイブを●●●に合わせると
女の子「…~~~~!!!!…~~~~っ!!!!」
と、エッチな反応♪
今度はクリにバイブをあて●●●を舐め舐め♪
女の子「~~~~!!!!~~~~~!!!!」
女の子は何度絶頂に達し、●●●から愛液が溢れてきました。
俺 「…どお?」
女の子「………何か……凄い。。。」
俺 「満足してもらえて良かった♪」
女の子「……~~~~。」
照れてました(笑)
俺 「ぢゃぁ、いつも通り素股するね♪」
女の子「…はい。」
俺は息子を宛てがい女の子の●●●に擦りつけました。
女の子「…んんっ……ん!!」
今日は秘密兵器があるのでクリに宛てがい息子を擦りつけます♪
女の子「~~~~!!!!!~~~~~!!!!!!」
簡単に息子は女の子の中に入っちゃいます♪
女の子は入ってしまってもそれ所ではないらしく、俺の腕を『ぐっ!!』と拙みながら
女の子「~~~~~~!!!!!!~~~~~~!!!!!」
と躰がビクビクっ…と俺の息子を埋めた状態で何度も絶頂へ。
俺(可愛いなぁ~♪)
俺はバイブを宛てた状態でストロークを始めました。
女の子「……!!??~~~~!!!!!~~~~~~~!!!!!」
俺 「○○ちゃん、気持ち良い?」
女の子(コクコク!!!!)
俺 「イキそうになったらちゃんと言って。その方が興奮する。」
女の子はちょっと泣きそうな顔をしていました。
バイブを宛てつつ女の子の奥を突くと
女の子「~~~~!!!!」
俺 「ほら♪言って♪」
女の子「!!?~~~~!!!!」
俺 「可愛い顔見せて♪ちゃんとイクって言って♪」
女の子「~~~!!!!イク………イキそう~~!!!!」
俺 「こっちをちゃんと見ながらイって♪ほら!!ほら!!!!」
女の子「~~~!!!!イク!!!~~~~~~!!!!!!!!」
ビクビクっと全身が痙攣している所に俺も中にドクドクドク~~~~!!!!!
女の子「~~~~~!!!!!!」
最後の一滴まで注ぎ込みました。
女の子はぐったりとしていました。
俺は息子を抜くとまたクリをコチョコチョ♪
女の子「!!?…駄目!!敏感になってて!!」
俺 「でも、凄いよ○○ちゃんの●●●♪凄くグチョグチョ♪」
女の子「~~~!!!!」
女の子の●●●を弄っていたら中から精液がダラーッと出てきました。
それを更にローション代わりにして弄っていると
女の子「~~~~!!!!!!」
またイってしまいました。
俺は興奮して女の子の●●●に宛てがい挿入。
女の子「!!?~~~~!!!!!」
女の子は少し驚いた表情をしたけど、従順に受け入れてくれました。
女の子「~~~!!!!~~~~!!!!!」
俺はいつも通り
俺 「中出して良い?」と聞きました。
女の子はやっぱり
女の子「~~~~!!!!…外………そと~~~!!!!!」
中に再放出したかったけど、息子を引き抜きお腹に発射。
俺(ホントに気付いてないのかなぁ。毎回出してるのに。今回なんて溢れ出てきてたのに。。。)
女の子はやっぱりぐったりしていました。
俺 「…大丈夫?」
女の子「………だめ~~。」
照れたような苦笑いをしていました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

