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毎日脚を吊るされたままベッドに寝てるだけで退屈でした。
2、3日すると暇だし、毎日オナニーしていたので、だんだんムラムラしてきた。
担当の看護婦さんは30代半ばくらいで、背は小さめで髪は縛っていておっぱいはなかなかの巨乳でした。
おしりも大きくてむっちりしていた。
看護婦さんが来るとお尻がピタッとしたパンティーのラインを見たり、パツンとしたおっぱいばかり見ていた。
1週間くらいして、体を拭いてもらったときに、めちゃくちゃ勃起してしまった。
僕は恥ずかしくなり何も言えなかった。
看護婦さんは、大丈夫!たまにいるから!と、僕はすいません。と言いながらも体を拭くたびに揺れるおっぱいにカチカチで我慢汁も垂れちゃっていました。
看護婦さんはちょっと拭くからね!とチンコを掴み拭き始めるとドピュッ!!一瞬でイッてしまった。
看護婦さんも、あっ!!と顔に精子がかかっていた!
僕はごめんなさい。と看護婦さんはしょうがないから気にしないでね。とチンコはまだカチカチで看護婦さんは凄い、出したのに!仕方ないから抜いてあげる(笑)とチンコを咥えた。
僕は看護婦さんの温かい口で咥えられ、そのままジュポジュポとフェラされた!
僕は気持ちいい!と看護婦さんは咥えながら出していいよ!と、直ぐに絶頂を迎えた!
ドピュッ!ドピュッ!!
看護婦さんの口の中にドクドクと精子を出した!
看護婦さんは、凄く濃いわね。飲んじゃった(笑)とめちゃくちゃ気持ちよかった。
それから看護婦さんは今日から1週間我慢したらまたしてあげる!と僕は1週間我慢した。
明日退院になり、最後の日だった。
看護婦さんは、我慢したし、退院祝いしてあげる!と僕のズボンを脱がせた。
看護婦さんは何してほしい?と僕はおっぱいが見たい!と看護婦さんは脱いでくれた。
ブラジャーを捲ると大きなおっぱいが!谷間も深くて乳首も赤いて綺麗だった。
看護婦さんは触っていいわよ。と僕はおっぱいを揉んだ!めちゃくちゃ柔らかくて気持ち良かった。
僕は揉みながら乳首を吸った。
それだけでもチンコがカチカチになり我慢汁も垂れていた。
看護婦さんはこっちも触ってみる?とスカートを捲り僕の手をパンティーに僕は心臓がバクバクしていた。
夢中でオマンコを撫でた!看護婦さんも僕の手に擦りつけていた。
それからチンコに唾を垂らされ、ジュポジュポとゆっくりフェラされた!
僕は看護婦さん出ちゃう!と、看護婦さんはフェラを止め、まだ出しちゃ駄目!!とベッドの上に乗ると僕に股がると、ご褒美あげる!!とゆっくり腰を下ろした。
僕のチンコがオマンコの中に!ヌプッ!と入った!
僕はあっーー!気持ちいい!と看護婦さんはあっ、入っちゃったわね!とゆっくり腰を動かした!
僕はすでに限界に近く、ヤバっ、気持ちいい!と、看護婦さんはもっと気持ちよくさせてあげる(笑)と腰をグイグイとグラインドさせた!
僕は、凄い!何これ!ヤバい!ヤバい!あっ。
ドピュッ!!ドピュッ!!
直ぐにイカされてしまった。
看護婦さんは、出ちゃった?と、今日は大丈夫な日だから。と僕のチンコを抜くとオマンコからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
すぐさま、チンコをフェラされ、まだ出来るでしょ!とすぐにチンコがカチカチになるとズブズブッとオマンコに挿入された!
看護婦さんは好きに動くわね!と僕の上でさっきより激しくグイグイと押し付けるように腰を動かした!
看護婦さんは、良い、気持ちいい!
僕は、激しくされると、また出ちゃう!ヤバい!と、看護婦さんはもう少し、我慢して!と、ハァ、ハァ、イイ、気持ちいいわ!イキそう、と腰を早めるとイクッ、イクッ、アッ、アッーー!!
僕も無理!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!!
看護婦さんは僕の上で体をビクビク!!とさせると、僕にもたれ掛かり気持ち良かったわ!とキスされた!
看護婦さんは、チンコを抜くとさっきよりも精子がどろどろと出てきた!
こんなに出ちゃってる(笑)赤ちゃん出来ちゃうかも!と、僕は看護婦さんに抱きついた。
看護婦さんは大丈夫。冗談よ(笑)と服を着るともう入院しちゃだめよ!と僕を抱きしめてくれると、唇にチュッとしてくれた。
翌日の退院の日も見送ってくれた。
とあるサイトで知り合った人妻42歳Mさんとの現在進行形の話を書きたいと思います。
つい先日の話ですが、朝メールチェックをしているとMさんからのメールが来ていました。
「一昨日の夜に緊急入院しました。原因はまだ分かりませんが、点滴を受けているので身動きができません。顔も見たいし、お見舞いに来てほしいな。」と。
病室へ行ってみると4人部屋の窓側のベッドに点滴されながらニコニコしているMさんがいました。
「本当に来てくれたんだね、すごく嬉しい。」と。
世間話をして、帰ろうとした時です。
Mさん「ねぇ、オッパイを吸ってよ。誰も来ないから!」
私 「さすがに、病室ではダメでしょう」
Mさん「お願いだから」
いわれたままにオッパイを舐める私。
Mさん「き、気持ちいい」と小さな声で。
私 「気が済んだ?帰るよ」
Mさん「なんか、気がすまないからここでエッチしようか?」
私 「ダメやろ!」
Mさん「大丈夫。回りはお年寄りばかりだし。そう思ってこっそりトイレであそこも洗って綺麗にしたよ。」
私をベッドの上に寝かし、そのままズボンのファスナーを下ろしてフェラをしてくれました。
パジャマから手を入れると、そこはもうヌルヌルです。
点滴が抜けないように気をつけながら、パジャマのズボンを下ろして私の上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろしていきました。
声と物音が出ないように気をつけながら、腰を上下に振ってきました。
点滴されていない手を口にあて、何回か腰を振りながら小さな声で
「いつも通り、中で出していいよ」
うなずきながら、そのままドクンドクンと中出ししてしまいました。
いつもならすぐに洗いに行ったりするのですが、ティッシュをあててそのままパンツをはいていました。
離れて、身支度をしていると「気持ちよかった。」と。
その夜メールが来ました。
Mさん「1回でいいから病院でエッチをしてみたかったので誘いました。本当に来てくれて嬉しかったです。」と。
その後数日して無事に退院したMさんから「もう1回したかったなぁ。」とメールが来ました。
私も初めての経験でしたが、興奮しますよ。
個室希望で、個室にいました。
入院していると言っても、膝の怪我だったので元気でした。
個室なので、やはり自慰行為はやりたくなり、昼間に行為中でした。
すると看護師(Tさん)さんが入って来られて…
とても恥ずかしかったですが、Tさんは
「若いし仕方ないよね」
と笑って対応してくれました。
僕は発射前でフル勃起状態でしたが
「ごめんなさい」
と言ってパンツをはきました。
Tさんは僕の体温をはかりながら
「私が出ていったら続きをするんでしょ?!」
と言ってきました。
僕は恥ずかしくて無言でいると、Tさんはパンツの上から僕のペニスを触ってきながら
「大きいままだよ、ん?!」と言って
「手でしてあげてもいいよ、すぐにイキそう?!」ってきかれました。
僕は「はい、、、」と答えると、
Tさんは「あまり時間ないから、少しだよ」
とパンツを脱がして直接ペニスを握って手を動かしはじめてくれました。
僕は初めて女性に触られました。
柔らかく温かい手で、凄い快感でした。
すぐイキそうになりました。
僕が「出そう、、、」というと
Tさんは「もうイクの?!」って、ティッシュをとってペニスに当てながらペニスを扱いてくれました。
僕は快感とともにTさんの手で発射しました。
Tさんは「凄いね!若いからいっぱい出たね。スッキリした?」と優しくペニスを拭いてくれましたが、発射したにもかかわらず勃起したままでした。
Tさんは「まだまだ元気だけど、時間ないからこれで終わりね」と出ていきました。
僕は快感が忘れられずにいました。
そして、その日の夕方にまたTさんが翌日の飲み薬を持って来ました。
Tさんが「昼間は気持ち良かった?」と言うので
僕は「またして欲しいです」と正直に言いました。
そして、初めて女性に触られた事も告白しました。
Tさんは、嬉しそうに「そうなんだ」と言って「私みたいなオバサンでもいいの?!」って言うので、
僕は「は、はい」と答えると、
Tさんは「夜の見回りの時にもっと気持ちよくしてあげるから待っててね」と言ってくれました。
深夜2時に見回りに来ると言って出ていきました。
Tさんは、43歳でした。
深夜が待ち遠しくて仕方なかったです。
そして、深夜2時30分頃にTさんは「待たせたね」と入ってきました。
僕はフル勃起です。
Tさんは「私が初めてでも本当にいいの?」と言って、すぐ僕はパンツを脱がされました。
「あ、、はい」と答えると、Tさんはベットに上がって、僕の上にまたがってきました。
「何もしていないのに、もうこんなに大きくなってるんだ」
と、Tさんは看護服を捲り上げ、下着を横にずらして、僕のペニスを自分のアソコに当てました。
Tさんは「いい?入れるよ」って腰を沈めてきました。
すでにアソコはヌルヌルでニュルッと入りました。
初めての女性の中、ヌルヌルで気持ち悪いような感じでしたが、Tさんがゆっくり腰を動かしはじめると凄い気持ちいいです。
Tさんは「あ、、、あ、、、」と息を荒くしながら「どう?!気持ちいい?!」
僕は「はい、すごい気持ちいい、、、」って答えました。
「イクのは、まだ我慢しててね、、、」
と腰の動きを止めてキスされました。
そして、またゆっくりと腰を動かしはじめました。
Tさんは自分でクリを触りながら腰を動かして「一緒にイケる?そろそろいいよ、、、」と気持ちよさそうでした。
僕は限界で、すぐ「出る!」って発射しました。
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