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投稿No.6393
投稿者 性戦士ナマデイン (40歳 男)
掲載日 2016年5月04日
10代から20歳にかけては街中でのナンパに明け暮れていた日々。
定職に就いた20代半ばより、女性との関係を得る手段はネットに移った。
数々の掲示板やSNSを経て、ここ数年はツイッターが主なナンパ手段となっている。

当時、私は37歳。
平々凡々なサラリーマンである。
バツのあることを除けば、特筆できる点はない。

今回の女子大生はツイッターを通して知り合った。
名をF美としよう(Fカップなので)

F美は20歳。
某有名私立女子大学に通う頭の良いお嬢様。

私がエサとしてツイッターでばらまいていた”ある写真”に釣られ、F美からフォローして来た。
F美がコスプレに興味があると知ると、半ば強引に「好きな衣装を買ってあげる」と持ち掛け、何とかして会う約束までこぎつけた。

約束の当日。

約束の時間に10分と遅れていないのに、慌てて息を切らしながら現れたF美。
周囲の男が振り返って見るほど、その大きな胸をぷるんぷるんと揺らしていた。
顔も想像の遥か上を行く美形。

自撮りは上げないF美。
事前にアップした写真からある程度の容姿は想像できていたが、まさかここまでのアタリであることは想定外であった。

まずは約束していた洋食屋へと入った。
F美のリクエストでオムライスの美味しいお店ということで選んだのだが、そんなことはどういい。私にははなからF美をいただくことしか頭にない。
始終「持って来た衣装を着て欲しい」と切り出すことだけをうかがっていた。

多少強引ではあるが衣装の話題に持って行き「F美さんが着たところを見たいな。よかったら撮影もしたい。」と提案してみた。
F美からの反応は意外な物であった。
「せっかく貰うのだから着たところを見て欲しい。撮影もして欲しい。写真は後で私にも見せて。」

このあとの流れは早かった。
場所についてもこれまた幸運なことにF美から「ナマデインさんさえ良ければホテルとかでも…」と言ってくれたからだ。
あくまで想定外の流れという体でその場でホテルを調べるふりをしつつ、事前に調べておいたホテルへと移動した。

部屋に入るなり
「着替えて来ますね」
と衣装を持ってトイレに入ったF美。
「シャワーを浴びるべきか?」で悩んだが「あくまでも撮影までしかしない紳士で行こう」と考え、F美が出てくるまで待つことにした。

衣装は胸元の大きく開いたメイド服。
F美のはちきれんばかりの胸が、今にもこぼれ落ちそうにたわわに実っていた。
短いスカートからはすらりと伸びた長い足にはニーハイソックス。
2次元から飛び出して来たかのような神々しい光景を前に、自分でも信じられないほど息が上がっていくのがわかった。
「おちつけ、おちつけ、おちつけ…」
と心の中で呪文を唱えつつ、F美に様々なポーズを要求し、あっちからパシッ、こっちからパシッと写真を撮っていた。

「そろそろ…」と思い、極端な接写に切り替えたときであった。
F美が何だかモジモジしていることに気付いた。
呼吸も不規則で荒くなっている??
物は試しにと足にそっと触れてみた。
「ンー…アッ…イヤ…」
声にならないか細い声をあげ、F美は床の上にへたり込んでしまった。
目を覗くとトロンとしている。
今度は服の上から胸を掴んでみる。
「あぁ…だ、だめ…」
そう言って私の手に手を重ねるが、払いのけようとはしない。

ここからはもう「ずっと俺のターン」であった。
「ここは冷たいからベッドに行こうね。」
細身であるF美は思ったより簡単に持ちあがった。
ヒョイと持ち上げお姫様抱っこをしてベッドの上に寝かせた。

「こういう…こと…良く…ない…よ??…ね???」
力ないF美の言葉には耳を貸さず、絶対領域をさすりながらスカートの中へと手を伸ばした。
パンツに届く前から手に湿気が伝わって来るほど、F美の秘部は熱く湿っていた。

「よくないかな?F美さんが嫌ならやめるよ?」
少しいじわるっぽく言うと、顔を背けながら
「わかんない…わたし…わかんないよぉ…」
ガバッとスカートの中に頭を突っ込み、パンツの上から吸い付いた。
私の急な行動に驚き、腰を引いて私の頭の上に手を置いたF美。
「き、きたない!きたないから!」
スカートの上から私の頭を離そうとするが、力なき抵抗であった。

パンツは申し訳程度にしか紐のないTバック&紐パン。
申し訳程度にしかない布切れであるパンツをずらし密林に指を侵入させる。
ほんのりとチーズのような香りと、おしっこのアンモニア臭がしてくる。

「シャワー…しよ?ね???」
涙声になり懇願するF美。
もちろん今は俺のターンなので無視(笑)
舌をクリに押し付け、ねっぷりと舐め上げる。
「ンッ、ハッ、ハッ!アァー…」
F美の息遣いとも声とも取れない音と、クリをペチャペチャと舐める音が響く。

自分の指を舐め一本だけ膣に入れた瞬間に
「ア!!!イク!!!イッちゃう!!!!!」
の絶叫と共に、私の頭をより一層力強く抑えながら、F美は早くも絶頂を迎えてしまった。

私の愚息はホテルに来る前からスタンバイOK。
シャワー前にフェラをさせるのはさすがに失礼かと思い(こんなところだけ紳士(笑))ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、F美のパンツを足パンにした。
ギンギンになった愚息に自分の唾をつけ、F美の割れ目を数度往復させて十分に濡らした。

それからおもむろにズブリ…

…しようと思ったが。

一度絶頂したとはいえ、ほぐしが足りなかったのか、なかなか入っていかない。
絶頂の余韻に浸っていたF美は、私が何度か腰を前後して徐々に入れていく中で我に返り
「え?着けないの?ナマ???」
と消えるような声で訪ねて来た。
「俺、ご無沙汰なんだよね。だから最初はこのままで。ね?」
と意味不明な理屈を述べてF美の中を生で堪能することにした。

セックスの経験は浅いF美。
程よく締まり、愛液の出の良いF美の中は、これまで私の経験した中では指折りの物だ。
遅漏が自慢の私であったが、このまま動き続けていては即果ててしまいそうであった。
F美は自分でクリをいじり、途中で何度か絶頂を迎えていた。
そのたびにキュッキュッと締まる膣も快楽を増幅させていたのであった。

カラータイマーが点滅したため、慌てて動きを止め、上にそびえる双子の山を味わうことにした。
メイド服はツーピースタイプで上だけ脱ぐことができる。
挿入したまま座位に持って行き、上を脱がせた。
すると予想外にもF美はヌーブラを着けていた。
元々コスプレするつもりで持ってきたらしい。
要領の良いというか、頭のキレるというか…何とも面白い子である。

ヌーブラをペリッとはがすと、そこにはたわわに実った禁断の果実がぶら下がっていた。
またしてもねぶるように乳首を舌でこねくり回す。
「あふぅ…アッ…アン…」
再び感じるモードに入るF美。
座位のまま、片手で胸をもてあそびつつ、乳首にしゃぶりつきつつ、腰を上下に動かしていた。
そこでも何度か絶頂を迎えたF美。
バックに体位を変えしばらく激しく突いたあと正常位に切り替える。

「そろそろフィニッシュ…」と脳裏をよぎるも、中に出そうか、外に出そうか、正直私は迷っていた。
初対面でいきなり中出し。
ゴムを着けてと言っていたのだから、中出しをすれば怒るだろう。
こんなアタリの子を怒らせて一度キリで逃がすのはもったいない。

いやいや。
こんなアタリの子だからこそ、一生に一度あるかないかなのだから、最高の快楽を味おうよ。

私の中の天使と悪魔が堂々巡りのディスカッションをしていた。

そこで出た結論は
「少し中に出して、残りは外出しにしよう。」
という極悪非道かつ非常に合理的なものであった。

腰の動きを早め、快感のステージを徐々に上げて行く。
もう限界だ…と思うと同時に、込み上げて来る射精感。
無言で射精の瞬間を迎え、あくまで自然なように腰の動きを保つ。

ドプッ!ドプッ!

コンマ何秒の世界だ。
一週間近く溜めた精液がF美の膣内に解放される…

…無理だった。
あまりの気持ち良さに気が遠くなってしまい、愚息を抜くのを忘れてしまった。
気が付けばF美に無言でしがみつき、愚息を根元までくわえ込ませ、全ての精液をF美の奥深くにぶち込んでいた。
F美もそれに応える形で私の背中に両腕を回していた。

肩で息をして次の言葉を考えていた私に、またしてもF美の意外な言葉が。
「すっごくよかった…すっごい出たね。中、あったかい…」
そう言って腕にギュッと力を入れたF美は、ほっぺにキスをして「ありがとう」と言ってくれた。
私もこんなに燃えるセックスをしたのは久しぶりであった。

この日はこの後も中出しをするだが…
長くなったので続きはまたの機会に。

実は、ホテルに入ってからの様子は、バッグに仕込んだ隠しカメラで撮影していた。
F美にはあとで事情を説明し「もう!いじわるなんだから!(笑)」という言葉と共に事後承諾済み。

今も映像はHDDの中だ。
これからこいつをオカズに久しぶりにオナニーでもするとしますか(笑)

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投稿No.6392
投稿者 けんけん (30歳 男)
掲載日 2016年5月03日
ついこの前、ソープに行ってきました。
初めての店なのですが、なんでも、ちょっと変わった要望(聖水とか)もOK、というお店で、前からやって見たかったことをリクエストしようと思い、電話をしてみました。

「もしもし、お願いしたいことがあるんですけど」
「はい、どのようなことで」

対応してくれたのは、ベテランのママのような人らしく、少し安心しました。
男性店員には言いづらいので。

「犯して中だしする、ってシチュエーションがしてみたいんですけど、できます?」
「あー、うん、できますよ、Rちゃんって20代後半の子なら一応大丈夫かと」

さすがにこんな要望はあまり無いみたいで、ママは少し戸惑っていましたが、一応大丈夫ということで予約を取りました。

店に着くと、待合室の自分の席に、電話で応答してくれたらしい女性が来ました。
いかにも、女の子を取り仕切るやり手のママ、という感じ。

「えーっと、一応、プレイはできるんですけど、どんな感じで」
「うーん、女の子には部屋で待っててもらって、自分が部屋に入ってからやっちゃう、って流れで」
「じゃあ、そこでRちゃんに嫌がってもらって、レイプしちゃう、ってことで」
「それでお願いします」
「一応RちゃんはSMも出来る子なんですけど、乱暴なことはしないようにお願いしますね、特に嫌、じゃなくてダメ、ということはしないで。あと、服も痛めたりしないように」
「わかりました」

そしてしばらくしてから、部屋へ案内されました。
普段と違い、女の子自身が案内するのではなく、先ほどのママが案内してくれます。
「こちらの部屋です。先ほど言ったことは、お願いしますね」
そう言ってママは後ろに下がりました。

ドアを開けると、OLのようなブラウスとミニスカートを着た女の子が床に座っていました。
この子がママの言ってたRちゃんで、顔は少しキレイめな、パッと見は大人しそうな感じで、スタイルも良さそうな感じでした。
Rちゃんはなかなか演技が上手いのか、少し怯えたような目でこちらを見ました。

「なに、するんですか・・・」

これからこの子をレイプすると思うと、急にムラムラと来て、私はすぐに服を全部脱ぎ、Rちゃんの前に仁王立ちになりました。
もちろんペニスはビンビンです。

「なあ、ヤらせろよ」
「嫌です・・・」
「いいだろ、ほら」

Rちゃんを押し倒して、ブラウスのボタンを外すと、ブラジャーがあらわになりました。

「なんだよ、セックスするのは嫌か?」
「はい、嫌です」
「じゃあせめてしゃぶれよ。」
「え・・・」
「しゃぶらないなら強引に犯すぞ」
「はい・・・」

Rちゃんが生フェラをしてくれます。

「よし、今度はベッドにすわれ」
「上半身を脱げ」
「え・・・ 」
「早くしろ」

Rちゃんはいわれるがまま、ブラウスとブラジャーを取り、上半身裸になりました。
やや小降りですが、キレイな胸でした。

「おい、俺がイキたくなったら、どこに出せばいいんだ?」
「・・・胸に、お願いします」
「わかった、ほら、玉もきちんと舐めろ」
「はい・・・」

ペニスと玉袋をしっかりと舐めてもらいました。

「下も見せろよ」
「え・・・」
「スカートとパンティも脱いで、アソコ見せろよ」
「嫌・・・・」

Rちゃんをベッドに押し倒しました。

「じゃあこのまま無理やり犯すぞ!」
「・・・脱ぎます」

Rちゃんは完全に裸になりました。

「よし、そのまましゃぶり続けろ」
「はい・・・」

そろそろイキそうになりました。

「よし、じゃあフィニッシュいくぞ」

フェラをやめさせ、Rちゃんをベッドに押し倒し、上に覆い被さりました。

「え、嫌、嫌!」
「胸に出すなんてつまらねぇことするわけねーだろ」

生のペニスを、そのままRちゃんの股間に押し当て、Rちゃんのヴァギナに挿入しました。

「おおっ、いい・・」

Rちゃんのナカはなかなかキツめで感触もよく、もう直ぐにでもイキそうでした。

「嫌、やめて」
「へへ、どうする」
「中はやめてください・・・」
「よし、わかった、絶対に精子全部中に出してやる!」
「やだ、嫌、嫌!」
「レイプは中だしに決まってんだろ、孕ませてやる!」
「嫌、嫌・・・」
「ああ、イク、イク!」

Rちゃんの中に、思い切り精液を放出しました。
Rちゃんの演技が上手だったおかげで私は大興奮で、ドクッ、ドクッ、ドクッと三回射精を繰り返したあとも、しばらく1分ほど、ピュッ、ピュッと小刻みにペニスから射精し、女の子をレイプして中だしする、というプレイをしっかりと堪能しました。
Rちゃんのヴァギナからペニスを抜き、レイプは終わりました。

「Rちゃん、ありがとう、すごく犯されてる演技うまかった」
「お客さんも、実は本当に女の子犯したことがあるんじゃない(笑)」

そのあとは、二人で風呂に入り、二回目は普通にセックスをしました。
普通のプレイでは明るくて優しい子で、二回目も正常位でたっぷり生中だしを楽しませてもらいました。

またちょっと危ない?ことがしたくなったら、Rちゃんを指名しようと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6391
投稿者 はるよし (70歳 男)
掲載日 2016年5月02日
何度もデリヘルを相手に遊んでいるが、生入れどころか中出しは滅多にさせてくれない。
3月の上旬以後は膣に入れたことがなく、手で処理していたが無性に入れたくなり風俗店のパネモを見て、店員に空き状態を確認したのが4/22の事だった。

第一候補は本日予約で一杯、過去に利用したかわいこちゃんは急病でお休み、3人目は先客が2名いるのでと言われ、4人目は要問合せのデリヘル、長身でオプションは全てこなす嬢だ。
店員から返事が来て本日は体調不良とのこと、あす朝10時の予約なら間違いないとのことで、むしゃくしゃしていたので予約を入れた。

翌日風俗店の近くの駅前で待ち合わせ、10分前に駐車場に入り待っていると5分前に来た、小生は黄色の野球帽をかぶっていたので駆け寄ってきた。
簡単に挨拶を済ませ軽トラの助手席に乗せると、肉付の良い長い脚と生足がダッシュボックス迄届く。
思わず触ってよいですかと聞くと、「どうぞ・・・」
左手で膝上から手を忍ばせ太腿をなぜる、久しぶりの感触にやんちゃ坊主もご機嫌。

プレー代金の2ユキチは、ダッシュボックスの信用金庫の封筒に入れてるから確認して・・・、「間違いなく頂きましたと言いハンドバックに入れた。
車は約10kmほど離れた、山間のラブホに向かう間は行為の話で夢中、15分も短い時間に思えた。

AF可能の39歳シングルマザー174、86.59、88のナイスボデーです。
嬢から「昨日お尻無理やりにされたので今日は勘弁して、まえなら何度でも良いわ」と事前に宣言した。
これで問題なく行為は出来ます。
「昨日のお客さんはAFの事を知らないで、硬い物を無理やり押し込んだのよ、最悪だったわ…」と独り言を言ってた。

此のおじさんはAF歴50年のベテランだから、解してから入れるから心配ないよと言い、フロントから鍵を預かり201号室に入る。
風呂に湯を張らせてからソフアーで抱きつく、胸も立派で尻が大きく見える、90くらいあるのでは?
「まーね・・・」
軽いキス程度で脱ぐように言い自分も脱いだ。
背も高い大柄な体で陰毛はジャングル級、クリも大きな方でビラもいんすい焼けが強いのかかなり黒い。

寒いと言い全裸で布団をかぶった、その横に俺も潜り込み右手で陰部を触ると、足を広げて触りやすい様にしてくれる。
嬢の手が早漏短小の陰茎を握り、シコシコと扱いたり亀頭をもてあそんでいたが、爺は上に乗り見事な乳房にしゃぶりつき激しく吸ったり揉んだりすると、感じたふりをして体をよじらせ甘い声を出したが、見え見えの演技の様だった。

オメコに居れた指も、愛液でぬれることなくツバで補わなければ、横位の屈曲位で両膝を抱えさせて肛門を舐める、膣も舐める、中指は肛門を優しく開き押し込んでいくと、8の字筋が強く当たる。
抜き差ししながら何度も何度も繰り返す、嬢さんは
「全く痛くないわ、お上手ね…」
と褒めてくれた。
アナルの締り具合は上級だが肛門が少し出ていて見場は良くない。
何時もの様に勃起した陰茎を膣の溝で数回擦り、その後一気にズブリを差し込むと根元まで目いっぱい入る、
「うう~ん…」
と声を出した直後、亀頭の先が軽く握られる感触を得た。

これはイソギンチャクではないかと思ったので嬢に聞くと、
「みなさんが良く締めると言って下さるわ・・・」
と言い、数度腰を振っただけなのにイクイクと言い黙った。

休みながらピストンをして乳房を吸った。
ゴムナシの了解は得ているが、中出しはキツク拒否されていた。
余りの気持ち良さに理性を失い、腰を一心不乱に振った結果中出ししてしまった。

「中に出したのでしょう、あれほど言っておいたのに…御免なさいでは済まないわよ」
真剣な顔で言いだした。
やばいと思い、
「少し追加を出すから」と言ったら、
「ピル飲んでるから大丈夫だけど、気持ちを頂くわ」と顔が優しくなった。
直ぐに5千円渡すと机に置き二人で風呂に入り、潜望鏡も入念にしてもらった。

風呂上りの残り時間は30分しかなく、陰茎もちじみ回復の見込みはなく雑談で時間を過ごした。
待望のAFは出来づ次回に持ち越しとなりました。
墨を入れた姉さんに中出しして、失敗したと思ったが、優しくて難を逃れた。
次回からプライベートの話も出来、電話番号の交換も出来たが軍資金が問題です。

気持ち良くて怖かった体験談でした。
駄文にお付き合い下さり有難うございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6390
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2016年5月01日
投稿No.6368の続き

予定通り!?リピーターになってしまった人妻デリのまゆこ。
最近、すごく人気が取れているらしく、なかなか予約が出来なくなってしまった。
でも、今回もバッチリ中出しを出来たので報告。

前回の生中出し出来てから初対面。
お互いちょっと緊張感があるなか、とりあえずベットでフェラ開始。
まゆこさんに『硬くて。太い。』って誉められながらいっぱいなめてくれました。

なかなかフェラを止めないし、かなり激しくしてくるから、あれ?って思ってたら、10分過ぎたくらいで流石に疲れたらしく、
『こんなに硬くなってるから出るかと思ったけど、出せなかった(笑)』
って、前回一方的にいかされたから、リベンジしてたみたい。
でも結局は指で潮拭くまで返り討ち(笑)

ぐったりしてる所をすかさずローションたっぷり付けて、前回と同じ流れに。
でも、今回のまゆこは生入れ拒否!?

『前回は事故だったけど、今回は帽子つけなきゃ(笑)』
と、ベットの上から備え付けのゴムを渡された。
内心オイオイって感じだったけど、一応嫌がられたら嫌なので、笑顔で
『そーだね。』って(笑)

ゴム着けてくれるのかと思ったら、渡すだけ。
私の悪魔が囁きました(笑)
左手はローションまみれのままだったので、硬くなったペニスにローションたっぷり付けてから渡されたゴムを被せた。
まゆこもゴムを着ける姿に確認して安心したのか、確認をせず。
実は根元までは被せず、少し浅く手前で止めた。

『いいよ。』って、抱き締めてきたので、深々と差し込んで上げたら、
『もっと。もっと』だって。
まゆこの締め付けはかなりのものなので、ローションたっぷりのペニスなら、激しく動けば外れるかな?って。

悪魔の勝ちでした(笑)
根元までガッツリピストンしてたら、ゴムの根元がマンコの中に出たり、入ったり。
段々とずれていくのがわかった。
最後、カリの部分で少し引っ掛かってたけど、おねだり通り、奥まで激しくしてあげました(笑)

入れたら喘ぎまくって、1度も確認しないまゆこさん。
プルンと、最後の引っ掛かりが抜けるのがわかったけど、
『太いの。奥まで。もっとしてぇ。』だって。

いきそうになったんで、一応聞きましたよ。
『まゆこさん。いきそう。出していい?』って。
そうしたら、
『いいよ。いいよ。たくさん出して。奥まで突きながら、そのまま出して。』って。
『わかりました。いっぱい中に出しますよ!』
『出してぇ。』
って、ビクビク痙攣してるまゆこさんに大暴発(笑)

『すごい、すごいピクピク中でいっぱい出てる。』ってまゆこさん。
そりゃ、中で出てますよ(笑)って思いながら、ズルッとペニスを引き抜くと、見事にゴムなし!
『あっ!』って、いってあげたら、
『何?ゴムにいっぱいなの?』って、汗だくのまゆこさんが笑顔で顔を見てきたから、ペニスを見せると
『えっ?えぇ~?』って。
『外れちゃったの? 激しくし過ぎだよ。』
一応、ごめんなさい(笑)

スマホ取り出して、指折り数えてら、
『だめだぁ。危険日過ぎて2日かぁ。』
『わざとじゃないし、私も気持ちよかったから許すけど、ホント困るよ。。。』
『どーするの?』って聞いたら、先月、安全日だけど無理矢理生で入れてきたお客さんに、ピル代貰ったからそれ使うって。
指で中からゴムを取り出しながら教えてくれました。

精液がたっぷり垂れてるマンコみてたら、また自然と元気に。
それを見たまゆこさんは笑いながら、
『もう1回する?』って(笑)
もちろん、生中出しで2回戦も頂きました。

今回もたっぷり溜め込んできたので、お風呂上がりも元気に。
それを見て、
『前回は着替えてからだったよね?それは困るから、もう1回したいなら、する?』
って、3回戦目のお誘い(笑)
流石に出ないかと思ったけど、勢い良く出ました、残り5分まで粘って。
最後も中出しでした。
まゆこさんの感想は、
『こんなオバサンに、こんなに出してくれるなんて、中で出されても怒れないな♪』

またリピートしちゃうかな?

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投稿No.6389
投稿者 助平 (78歳 男)
掲載日 2016年4月30日
久しぶりです。
去年10月末に書いてからです。
一昨日町のスーパーであったことを書いてみます。

昼過ぎ2時ごろ、20年ぶりに代父母(代父母とはカトリックで幼児を洗礼するときに男女2名必要でこれから先、親に何かあったら代父母が責任を持ってこの子供を見る)この洗礼を受けた幼児の母親と会いました。
洗礼したのはもう40年も前でした。
スーパーの駐車場にあるレストランに誘い、ビールを飲みながら色々話す内に、家族の事を聞くうちに旦那は5年前に無くなり、子供達も結婚して家を出たので、今は旦那と彼女の年金が入るので一人で気ままに暮らして居るそうです。
ずっと一人暮らしかと聞いたら、この年になって誰も相手にして呉れないと云っていましたが、まだまだ捨てた物ではなく綺麗な容姿をしていました。

あの当時、近くに住んでいたので毎週のように、オメコしたものです。
あれこれ5年近く彼女たちが他の町に移って行くまで続きました。
旦那が亡くなってからもう5年以上、男無しに暮らしているが夜になると時々男が恋しくなるので、オナニーで気を静めておるそうです。

話している内に何処か静かな所へ行こうと誘ったら、行ってもいいと言うので街道筋の5キロの所にあるモーテルに行きました。
本当か嘘かモーテルに入るのは初めてと言っていました。
何でも珍しそうに見ていました。
昔は田舎に住んでいたのでモーテルなど無く、何時も山の中や暑い時期には川べりでやったものです。
済んでから真っ裸で川で泳いだものです。

早速風呂へ水を入れ、真っ裸になり電話でビールとおつまみを頼み、ベッドに横になりテレビを付けたら早速オメコしているのが映し出されていました。
ペニスが20センチ近くあるようでした。
彼女は20年ぶりの私のペニスを懐かしそうに弄んでいました。

その内ドアーをノック、ロックしていなかったので、女が頼んでいたものを持って入ってきました。
彼女は直ぐ起きて、風呂場へ入ったが、私は真っ裸を見られてしまいました。
立って近くに行ったら、部屋から出るとき、お楽しみにと、勃起したペニスをギュウと掴まれ扱かれました。

風呂で水音がするので一緒にはいり洗ったり、洗われたりしました。
20年前川で洗い合ったのを思い出しました。
あの当時5年近く毎月4-5回のセックスが5年近く続いたのですが、只の一回もベッドの上でオメコしたことはありませんでした。
時には川で洗ったり、テッシュで拭いただけで分かれました。
そんなことが懐かしく思い出されました。
二人にとっては初めてのベッドです。

身体を拭いてベッドに誘い、早くもベトベトになったオメコに近頃になく大きく勃起したペニスを正常位で挿入、一気に根元まで入り、出し入れする内に射精しそうにになったので抜いて、今度は昔何時もやっていた彼女が四つんばいになり、私が後ろから入れるタイプを思い出し今度は、射精するまで送抽を繰り返し稀に見る程沢山の精液が出ました。

そのまま横になりペニスを差込んだまま、少し寝込んだようで気が付いたら、濡れたタオルでペニスを綺麗に拭いてくれていました。
時計を見たら6時になっていたので、電話で夕食を頼み、抱き合ってうつらうつらしている内に寝込んだのでしょう。
ブザーの音で目を覚ましたら、夕食を持ってきてテーブルのうえにおいて出て行きました。
夕食を食べ彼女の家まで送っていき帰りました。

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