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……さて、久美子嬢に、OLコスチュームをノーブラ&ノーパンで着せて、そこにコンビニの安ストッキングを履かせ、ストッキング破りの着衣セックスを高級ラブホの広いソファーで堪能し、初回の大量生中出しをして、二人で繋がったまま、果てていた私たちでしだが…。
1回戦の私は、いつもより乱れたOLコスプレに興奮が倍増し、正常位で突き始めると、早漏のため、ほんの4~5分で射精してしまい、その他の体位で乱れる久美子嬢を堪能することなく、撃沈してしまいました。
しかし、私たちは暫く繋がったまま、抱きしめ合い、後戯のDKをしたりして、私はチ○ポを抜かずに、久美子嬢を抱いていました。
全てのボタンを外され、乱れたブラウスとOLのベストからDcupのオッパイを露にし、乱れ果てたまま脱力している久美子嬢は、エロさにみちみちています。
そして、たくしあげられ、ストッキングのシームを思いっきり破り、そこからオ○ンコに挿入したままの私は、久美子嬢のちょっと弛満(経産婦だから、仕方ありません。)ですが、膣口の締め付けは悪くなく、私のチ○ポが、射精後に多少収縮し始めても、合体を崩すことなく、繋がったままでいることで、久美子嬢の膣奥の感触と、私の体温を保ったままのザーメンがチ○ポ全体を膣内で包み込んでいく感覚から、賢者タイムに陥ることなく、再び欲情し始めました。
前戯のクンニで散々逝かせ、乱れ果てた後の久美子嬢の横顔を見ているうちに、妙な征服感を抱いたのと、OLを制服のまま犯したようなスティエーションプレイのせいだったと思います。
私は正常位で抱きしめたまま、精神的にも肉体的にも少しずつ復活していく自分を感じていました。
もちろん、私のチ○ポは膣内で久美子嬢の淫汁とザーメンにまみれた中で、まだ膣口を塞いでいます。
私はゆっくりと腰をピストンしてみました。
「はぁん…もう中でシュンさん大きくなってる…。」
久美子嬢も気付いていました。
私は上体を起こすと、久美子嬢の両膝を掴み、私を締め付けていた両脚を開脚させて、結合部を眺めました。
久美子嬢の白濁した粘り気のある本気汁と、私のドロドロのザーメンが結合部から溢れて、見事に卑猥な状態で繋がっています。
私は久美子嬢を抱き起こし、対面座位になると、ソファーに深々と腰を落とし、久美子嬢を少しのけ反らせ、結合部を見せました。
「久美ちゃんと僕の繋がってるところ見える?」
久美子嬢は恥ずかしそうにコクリと頷きました。
「僕のザーメンもだけど、久美ちゃんのエッチなお汁もたくさんはみ出てるよね?」
「いやだぁ…シュンさんの意地悪ぅ~。そんな…恥ずかしい…。」
「でも、まだ僕達繋がっている…。」
久美子嬢は、ささやかな言葉責めに、顔を赤らめて、DKを求めて来ました。
私はそれに応えて、舌を絡ませ、唾液を吸い合いながら、膣内で完全フル復活したチ○ポを、下からゆっくり、ソファーのスプリングの力を借りて、突き上げました。
「あんぐっ!はぁぁあん~。んぐっ…。」
久美子嬢は、私の舌を吸いながら、息継ぎの際に淫声を漏らします。
私はDKを解いて、OL制服からはみ出た、オッパイに顔を埋め、柔らかな乳房を舐め回し、乳首を舐め吸いしました。
「はぁぁぁあん~気持ちよすぎぃ~。」
ひとしきりオッパイを口で責めると、再び久美子嬢がDKを求めて来ます。
久美子嬢は上下の粘膜で繋がっていることに快感と安心を求めるセックスの好きな、淫乱な女性です。
DKの舌技も淫乱そのもの!舌を絡ませながら私の舌にかぶり付くように吸い、私の口腔内を舌で舐め回します。
さらに、時折いやらしい吐息を漏らします。
ますます私たちのボルテージは高まり、お互いに密着度を深めながら、腰の動きも連動して激しくなっていきました。
ソファーに私が深く腰掛けての対面座位で、久美子嬢は私の首にしがみつきながら、自らも腰を降り始めました。
私は、久美子嬢を抱きながら、下から突き上げつつ、ゆっくりソファーに横たわっていきました。
そして、騎乗位への体位変換。
私は、たくしあげられたミニタイトスカートのホックを外し、サイドファスナーを下ろすと、ゴムシャーリングを広げて無理矢理、上体から首を通しミニタイトスカートを脱がしました。
センターシームから乱暴に破られ、オ○ンコが露になり、渇いた淫汁と、挿入してから分泌されたであろう久美子嬢の本気汁と私のドロドロザーメンに汚されたストッキングを見ているうちに私は、さらにボルテージを高め、両手で久美子嬢のウエストを掴みながら、さらに強く久美子嬢を下から突き上げました。
そして次には久美子嬢の脚を掴みながら膝を立てさせ、私の上に座らせてより奥まで挿入しました。
久美子嬢も左手でソファーの背もたれを掴みながら、のけ反り、髪を振り乱しながら、淫声を高め上下に跳ねます。
そのたびに白濁汁にまみれたオ○ンコを出入りする私のチ○ポが見え隠れします。
「あぁぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~奥まで当たってるぅ~。オチ○チンチンが奥まで当たってるぅ~。はぁぁぁあん~。ダメぇ~イッちゃう!イッちゃうよぉ~~っ!」
私は容赦なく、久美子嬢の両乳房を掴みながら、私の方に倒れて密着しようとする久美子嬢を、まだまだ受け入れずに、いたぶるような気持ちで、さらに激しく突き上げました。
そして、2回戦なので初回より刺激に耐えられ、沸き起こる射精感に限界まで耐える快感を味わっていました。
それでも、久美子嬢は私の上から密着を求めて、強引に倒れ込んで私に抱きつき、半開きの口から舌を出しながらDKを求めてきたので、ついにその愛しさに負けて、久美子嬢を抱きしめ、DKをしながら相変わらず腰を突き上げ続けました。
さらに私は、両膝を立て、股を広げ、より奥まで突けるように、久美子嬢のお尻を掴んで、自分の下腹部に当てこすりました。
「ぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~イッちゃうよぉ~っ!」
久美子嬢の執拗なDKと部屋に響き渡るほどの淫声に、ついに私も射精感が小脳の頂点まで達してしまいました。
「僕も逝きそうだっ!もうイッていい?出していい?」
「出してぇ~またたくさん中に出してぇ~いっぱい出してぇ~っ!」
「あぁっ!イクっ!んっ!んっ!」
久美子嬢は私にギュッと渾身の力で抱きつくと、すぐに脱力してしまいました。
私も久々の抜かず連続生中出しです。
すう~っと力が抜けていきました。
私たちは、再びソファーの上で二人で逝き果ててしまい、淫らな姿態のまま暫く抱き合い、落ち着いたところで、まだ繋がっているまま、後戯のDKを交わしていました。
暫くすると、さすがに2回戦連続での生中出しに、私のチ○ポの収縮も早まってきたので、私から上体を起こし、正常位に戻ると、
「抜くね…。」
と、久美子嬢に一言告げてから、ゆっくりふにゃふにゃになったチ○ポを抜きました。
すかさず、いつものように久美子嬢は起き上がり、オ○ンコに掌をあてがい、ザーメンを掬います。
「すっご~い!シュンさん2回分…すっごいたくさん出てるぅ…。エッチで、たくさん出してくれるシュンさんだぁいすきっ!私…うれしいっ!」
…そう言うと、久美子嬢は掌に満々とたたえたザーメンをぺろっと舐めて口の中に流し込み、ピチャピチャと口の中で味わうと「うふッ。」と笑みを浮かべながら、嬉しそうにゴックンしてしまいました。男にとってサイコーの一瞬です!
「ありがとう!久美ちゃんに吸いとられちゃったね!久美ちゃんのエッチなOL…サイコーだった!それにゴックンまで…。嬉しいよ!」
「私もよっ!」
どうやら、久美子嬢は私を客という認識から、セフレとして認知してくれたようでした。(もちろん、デリヘル嬢との店外セックスですし、料金は店の設定以上に払っているのですから、あくまで契約上のセフレなのですが…。)
久美子嬢が、OL制服コスチュームを脱ぎ始めたので、私は破ったストッキングを脱がせてあげて、二人で全裸になって手を繋ぎバスルームに向かいました。
※三回戦は、ベッドで再びレンタルコスチュームを借り、ソフトSMで、電マで散々久美子嬢を逝かせた後の生中出しです。その様子は7回目の投稿までしばしお待ちください。
投稿No.6430、6425、6423、6422…にて、『アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ1~4』を投稿させていただいてきました、シュン・Kです。
今回から、コンパクトな題、『人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ』に改題させていただきました。
私はオキニのNN嬢である、新宿の某人妻デリヘルに所属する、30代後半で麻生久美子似のN嬢をリピートしてきたわけですが、リピートすること10数回に及んで、彼女とLINEのIDを交換。
今はあらかじめ、早めに彼女を呼びたい日を決め、LINEで連絡し、私と逢う日には、彼女は店休し、店を通さずにラブホでエッチをするようになりました。
そもそも、アラフォーなのにスタイルのいい、女優の麻生久美子にクリソツで清楚系。
人当たりの良い明るい性格。
時間を無駄にしない良心的で、奉仕する人気嬢のNさん。(バツ1シングルマザーで人妻の定義からは外れますが…。)
それでも、人気嬢ですから、なかなか店外デートをできる、嬢ではないのですが、私が15回目くらいのリピートで呼んだ際、LINEを交換してもらい、思い切って、
店を通さずに毎回4時間。店の設定料金別+諭吉1で…。という店外でエッチしないか?
…と提案してみたところ、利害関係が一致して、すんなり契約成立。
そこで、現在は前述のように、私が仕事を調整し、彼女とエッチしたい日を設定して、予め私は時間休を取り、彼女に逢いたい(彼女とヤリタイ(笑))日時をLINEにて相談。
彼女はそれに合わせて店に出勤予定を提出。
または、提出済の場合、私と逢う日は出勤をキャンセルしてもらい。
毎回約4時間(店外なので、時間はアバウトですが。)ラブホでのんびりエッチをしながら過ごすようになりました。
これで、彼女も経済的にかなり得をしたので、私とのラブホデートを喜んでくれています。
ここ数年、人妻デリヘルの価格破壊が進み、さらにはショート(60分)の客が多くて収入減となり、さらには元DV旦那からの養育費や慰謝料の支払いも滞りがちになり、子供を私立有名校に通わせている彼女は、経済的に困っていたようなので、私の提案は亘理に船…だったようです。
これでますます、N嬢(ここからは、いつものように久美子嬢とさせていただきます。)と私の長時間ラブホデートは、濃密になりました。
先日も、前記の通り、私は仕事に影響のない平日の午後から時間休を取り、昼過ぎに新宿区役所近くのコンビニで待ち合わせんし、飲み物やおやつ…それからストッキング破りプレイをするためのストッキングを購入。
二人でじっくり好みのラブホを選んで、チエックインをしました。
久美子嬢はラブホのエレベーターで二人きりになった途端に清楚モードから、エロモードに切り換えスイッチオン!
早くも抱きついて来て、DKを求めて来ました。
私もそれに応じ、早くもスラックスはテントを張ってモッコリです。
エレベータが止まり、ドアが開いたので一事休戦。
久美子嬢は私の腕にすがりながら、二人で選んだ部屋に向かいます。
その日は宮殿応接間+寝室風(ベッドは天盖付きお姫様ベッド。)の部屋でした。
玄関に入り、自動精算機の自動音声が始まるやいなや、久美子嬢は再び私に抱きついて来て、戦闘再開。
私はDKで盛り上がりながら、久美子嬢のブラウスのボタンを外していき、ブラをずらして乳房を揉みながら、乳首を弄びます。
さらには、久美子嬢のフレアミニスカートをたくしあげて、ヒップをまさぐりました。
やや大きめで丸く肉感のあるヒップはさわりごたえがあります。
しかも久美子嬢はストッキングを履いていなかったので、私は無理をして腕を伸ばし、若干姿勢を低くしてTバックから無理矢理、手指を入れて、肛門からオ○ンコに指を忍び込ませました。
久美子嬢のオ○ンコはすでにトロトロでした。
ひとしきり抱き合い、DKで一旦満足した私たちは、豪華な部屋に入りあちらこちらを、点検します。
豪華なお姫様ベッド。
広いバスルーム。
座り心地のよい大きなソファー。
60inchのテレビモニターをつけて、ルームサービスをチエックします。
私のその日の目的は、久美子嬢にOLコスプレをさせて、ノーパンでストッキングを履かせて、ストッキング破りプレイをしながら、着衣セックスで生中出しするという狙いでした。
早速、久美子がバスルームのバスタブにお湯を張ります。
その間、私はテレビモニターのルームサービスのメニューから、レンタルコスチュームを検索し、紺のベストに、ミニタイトスカート、開襟の半袖ブラウスのOLコスチュームをオーダーしておきました。(この奥行があって広くて長いソファーなら、ここでOLをハメるスティエーションプレイをしてみたいな…。)などと考えながら…。
あちらこちらを点検してきた久美子嬢がソファーに座るとお決まりのDKと着衣の脱がせ合いが始まりました。
DKで欲情を高めながらお互いにゆったりと脱がせ合います。
次第に久美子嬢の吐息が荒くなっていきます。
私はすでにフル勃起状態!
久美子嬢も濡れ濡れトロトロ状態。
久美子嬢の下着が汚れてしまうのは可哀想だと思い。私は一気に久美子嬢を全裸にしました。
私はトランクス1枚の状態ですが、すでにフル勃起でテントを張っています。
それを嬉しそうに可愛らしい笑みを浮かべて眺め、さらにトランクスの上からマッサージする久美子嬢。
「すっご~い!シュンさんのオ○チンチンもうこんなになって…。しがも、おつゆが出ちゃって染みてる…。」
「半分は久美ちゃんの責任だよっ。エッチなのはお互い様っ!」
再び抱き合い、DKの応酬です。
そのまま、シャワーを浴びずに1回戦も可能な流れでしたが、またここで一旦休戦。
なにしろ時間はたっぷり4時間もあるので焦る必要はありません。
二人で全裸の継兄弟バスルームに向かい。
シャワーでお互いに洗いっこのボディーソープヌルヌルプレイです。
ラブホには、たいてい無香料のボディーソープが置いてあります。
この無香料のボディーソープはなかなか泡切れ感が取れにくく、その分ヌルヌルプレイが楽しめます。
洗いっこしながら、時々DKで絡みます。
その度に久美子嬢の吐息が淫声に変わっていきました。
そして、洗体が終わったら、バスタブに浸ってラブラブイチヤイチャ入浴。
店を通して呼んでいた時には、ここでクンニとフェラで盛り上がりながら、最後はバックでハメて生中出しの1回戦でしたが、余韻を残したまま、バスルームを出て身体を拭き合いながら、バスローブを羽織り、ソファーで落ち着き、持ち込んだビールで乾杯。
ちょうどその頃には、オーダーしておいたOLコスチュームが玄関の扉のデリバリー用の二重扉の小窓に入っていました。
私はOLコスチュームを取りに行き久美子嬢に見せると…。
「久美ちゃん、今日はこれを着てみて!懐かしくない?」
「わぁ!OLの制服。懐かしいですぅ。会社にいたときは毎日きていたもん。でも私の会社はブラウスにアスコットリボンタイがあったの。銀行だったから。」
久美子嬢は、都内の某お嬢様大学を出て今やメガバンクになった、某銀行のテラーをしていたのでした。
「じゃあ、ノーブラでいいからブラウスから着てみてよ。下はこれ、さっきコンビニで買ったストッキングをノーパンで履いてね。」
「えぇーっ!やだぁ~シュンさんエッチぃ!」
そういいながらも、嬉々として着替える久美子嬢。
やがて着替えたので…。
「ちょっと鏡で見て見ようよ。すごく似合ってる。さすが元一流バンクのテラーだね。」
「私じゃ、もうお局様だなぁ…。」
自分を卑下する久美子嬢。
そんな謙虚な姿勢も私にとっては好感度大なのです。
久美子嬢を洗面所のドレッサーの前に連れ出し。
鏡にその姿を映し、思いっきり誉め殺します。
「ほらっ!全然違和感ないよ!お局様なんかじゃなくて、キャピキャピのOLだよ。それに可愛い…。」
ちょっと満足気な久美子嬢を抱いて、DKでお互いに唾液を貪ります。
そして、今着たばかりのOLコスチュームのブラウスのボタンを外していきます。
はだけたブラウスの中のノーブラにほどよいDcupの胸が露になり、嫌らしさが倍増します。
さらに、ベストのボタンも全て外し、上体は半裸状態です。
私が乳房に手を忍ばせると…。
「あっ!こんなところでダメですぅ…。誰かに見られちゃいますぅ…。」
イメージプレイに走る久美子嬢。私もε=ε=(ノ≧∇≦)ノMAXで…。
「大丈夫だよ。二人で楽しもうよ。我慢できないよ。あっちのソファーにいこう!」(我慢できないのは事実です(笑))
久美子嬢をソファーに座らせると、DKをしながら、私は舌を首筋から乳房~乳首に這わせ、乳首を吸い舐めして責めます。
「はぁぁぁん…あはぁん…。」
次第に淫声を発していく久美子嬢。
さらに、ミニタイトスカートをたくしあげ、ストッキングの上からオ○ンコをなでなでします。
すでにストッキング越しに淫汁をにじませる久美子嬢。
私は思いっきりストッキングのシームに指をひっかけ破り、オ○ンコを露にしました。
「あんっ!ダメですぅ…。」
「だって、いやらしいおつゆがあんまり出ちゃって吸ってあげないと…。」
そう言うと、私は思いっきりオ○ンコに吸い付き、膣口に舌をねじり込ませ、淫汁を吸い取りました。
当然時々クリ責めも忘れません。
「あぁぁぁぁん…はぁぁぁあん…はぁうんっ!オ○ンコぉ~オ○ンコぉ~イッちゃう…イッちゃいますぅよぉ~。」
クリを舌と唇で責めつつ、トロトロオ○ンコに指を入れて、膣奥上部のGスポを第一間接を折り曲げて刺激すると、久美子嬢は、大きく身体をしならせて大きな淫声を上げました。
「あぁぁぁぁん~イッちゃうっ!イッちゃいますぅ~はあぁぁぁぁん~あぁぁぁあ~あうんっ!はうんっ!」
久美子嬢はソファーにぐったりもたれると、脱力したままま、逝き果てていました。
そこに間髪を入れず、いきり立つフル勃起のチ○ポを差し向ける私。
久美子嬢はソファーに座りながら、亀頭にシツヨウニ舌を這わせると、亀頭を口に含み、口腔内で舌をしきりにくねらせます。
さらに喉奥までくわえ込み、ジュルジュルっといやらしい音を立てながら、ばきゅーむを繰り返します。(毎回述べていますが、久美子嬢のフェラは口腔内の粘膜、舌先、舌全体、唇を駆使した絶品フェラです!)
「あぁ…気持ちよすぎ…もうヤバイよ…。それ以上は…。」
私は久美子嬢をソファーに押し倒すと、アイコンタクトで挿入のサインを出しました。
久美子嬢も受け入れを身体で示し応えます。
私はまず、正常位でゆったりと挿入。
次第にピストンを早めていきました。
さらに、松葉崩しで膣奥を最大限突きました。
「あぅん!はぁぁぁあん!当たってる!当たってる!奥までオ○チンチンはいってるぅ~はぁぁぁん~。」
部屋中に響き渡る久美子嬢の淫声に、早漏の私の射精感が高まっていきます。
(コスプレで、ストッキング破りまでしたのだからもっと体位を変えて楽しみたい!…でも限界は近い…。仕方ない。そのままOLコスチュームを着させて2回戦でバックや騎乗位を楽しもう!)
私は、久美子嬢に抱きつくと、久美子嬢がDKを求めてきたので、思いっきり抱きしめ、腰を降りました。
「久美ちゃん…イキそう…イクよっ!中に出すよっ!あぁぁ…うっ!うっ!」
「私もイクぅ~イッちゃうよぉ~。たくさん出してぇ~いっぱい出してぇ~いっぱいほしいぃ~はぁぁぁん~あんっ!」
私たちは同時に逝き果てました。
そして、1回戦の大量中出し!
私たちは繋がったまま、しばらくソファーで一体化していました。
できることなら、抜かずの2回戦をしようともくろみながら…。
※OLイメージコスプレの着衣セックス。抜かずの2回戦は次回続きを投稿させていただきます。
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