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大学時代のことです。
バイト先で知り合ったマキは同じ大学の同学年(学部は違う)でした。
ややかわいいくらいの顔で、すらっとしていてきれいな体型をしていました。
胸は小さかったです。
バイトの休憩中に世間話を通して仲良くなり、飲み会でも二人で静かに下ネタを話すこともしました。
今の妻を捕まえた時のように、私が脚フェチでストッキングが大好きということも伝えました(この頃から性癖のカミングアウト癖がついていましたね・・・)。
初夏のある日、学食で同席して話をする中で、マキについて気になったことを聞いてみました。
「いつもトレンカ履いてるけど、暑くないの?」
マキは常にタイツかジーンズ、夏だとトレンカを履いていました。
それも透けないくらいの厚いもの。
生来のストッキングフェチである私は女性の脚を常に見ています笑
「生脚さらすのには抵抗あるんだよね。でも暑いときは蒸れるから足先だけは出したくてトレンカ履いてるんだー。ていうか、いつも見てるの?笑」
「常に!でもつま先が見えると、ストッキングじゃないのかってがっかりする。ストッキング履いてよ!」
「やだ笑」
その日、私もマキもバイトの日だったので、またバイト先で会いました。
二人で駄弁っているとバイト先の女店長が「休日に遊園地に行かない?」と誘ってきました。
何やかんやで私、マキ、男同僚、女店長の4名で行くことに。
遊園地での話は特にエロいこともないのでカット。
帰り、男同僚と女店長とは先に別れ、マキと二人になりました。
そこで、またその日に気になっていたことを尋ねました。
「今日はトレンカじゃないね?」
「やっぱり見てたか笑 あんたがストッキング履けっていうから、履きましたよー」
「今日は暑かったけど、足は大丈夫?」
「ちょっとやばいかも笑」
魔が差し、マキに一歩踏み込みました。
「家に行っていい?足がどうなってるのか確認したい」(変態発言)
「えー笑 湿ってるし、臭いよ?」
とはいうものの、そこまで嫌でもなさそうなので、お邪魔しました。
靴を脱いでもらうと、もわっと臭気があがりました。
顔を赤らめそそくさと部屋の奥へ行ってしまうマキを追いかけました。
「さあ、確認させてもらおうか」
「変態・・・」
触るとじっとりしていました。
においはなかなかつーんときます。
「すごく蒸れてるね!」
私が言うと、恥ずかしそうに顔を背けます。
そのまま私はマキの脚をつま先から太ももまで堪能しました。
マキはもじもじしていました。
「ねえ、ほかにも蒸れてるところあるんだけど・・・。やっぱりそこも確認しちゃう?」
マキはノリノリだったようです。
ショートパンツを脱ぎ、ストッキングと下着をおろすと、股間は蒸れに蒸れていました。
私は確認を入れました。
「蒸れてたら気持ち悪いよね。どうやったら蒸れが治まる?」
「もうっ分かるでしょ?」
とりあえず指でいろいろいじってみましたが蒸れは治まらず、むしろひどくなったようです。
「ふざけないで、早くしてよ・・・」
「分かったから笑 でも、ゴム持ってないよ」
「いらない。今日は大丈夫だと思う・・・ ねえ、早く」
そのまま生で入れてしまいました。
しっかり奥まで挿入し、マキを味わいます。
正常位の状態で足を私の鼻にあてがい、思いっきりにおいをかいであげました。
マキは恥ずかしさでさらにぬるぬるに、私は興奮でさらに固くなり、非常に楽しめました。
マキの中はしっかり蒸れていて、肉がねっとり絡みついてきていい具合でした。
最初は外に出そうかと思っていましたが、抗えず中に出しました。
その晩はマキの家に泊まりましたが、翌朝にももう一度中出ししてあげました。
マキがまた股間を蒸らしていたので仕方ありません。
後日、マキと会ったとき、問い詰められました。
「ねえ、あの日、脱いだストッキングがなくなったような気がするんですけど?」
「大事に使うから許して!」
マキは恥ずかしそうに顔を背けました。
今でもストッキングはとってあります。
今回は私が露出にハマったきっかけ的なのを書こうと思います!
私が高校2年の夏、電車であった痴漢がきっかけでした。
それまではちゃんとブラもパンツも着用していました(笑)
痴漢は最初遠慮がちに触ってきましたが、私が何も言わないと思ったのか、どんどんエスカレートしパンツ越しから直接オマ○コを触ってくるようになりました。
私自身はその頃からオナニーやエッチが大好きだったので痴漢にあっても「恥ずかしいけど気持ちいいから、まぁいいや」程度でした。
けど痴漢は私のパンツを少し下げたあとオチ○チンを擦り付け、そのままゆっくりと挿入してきました。
私もまさか挿入までされるとは思わなかったけど、快感で生挿入とか妊娠とか何も考えられず、むしろ痴漢へお尻を突き出すようにしてました。
電車の振動に合わせて少し動いたり、奥にグリっとされたりしました。
しばらくそれが続いき、駅に到着した瞬間中に射精されてしまい、痴漢はすぐ抜き去り私も慌てて下着を直しました。
そのあと目的とは全然違う駅に降りトイレに向かいましたが、下着は私と中にだされた液でグチョグチョになり、そのままパンツはその場で捨てるはめになってしまいました。
痴漢にあった余韻や中に出された精子、ミニスカでノーパンとゆう状態に私は凄く興奮してしまいました。
階段やエスカレーターなどで見られてるかもしなれない、すこし前かがみになればお尻が出て見られてるかもしなれない…そんな初めての強烈な快感に歩きながら汁を垂れ流していました。
そのまま下着を買うこともせず家に帰るまでずっとノーパンで過ごしました。
帰りの電車でも痴漢にあい、そな痴漢にはホテルまで誘われました。
その時は付いて行かなかったけど、頭がおかしくなりそうなほど興奮はしてました(笑)
私は帰ってからもその興奮が忘れられずオナニー漬けになり、それから外出する時はパンツを履かなくなり、もっとやらしくなる為にブラをも外しきわどい格好をするようになり今の私が出来上がりました(笑)
あの時の痴漢さん。
本当にありがとうございます!(笑)
軽く説明すると、結婚して10年になりますがいまだに子宝には恵まれておりません。
そのほかいろいろな事が重なって5年前からセックスレスになり、旦那は浮気相手の元に通うようになっていました。
前回の投稿から数ヶ月が経ち、2人の男性に愛されお腹から下半身が引き締まり少しセクシーになったかと思います。
彼(タカシ君)とは週2日で関係は続き、旦那も浮気相手と別れたようで週1日で夜を営んでいました。
いつもは、脱ぐ→入れる→出す、と淡泊はセックスの旦那。
終わった後に優しい言葉をいっぱいかけてくれるので嫌いではなかったのですが、ある晩、寝室に入ると旦那の様子がいつもと違いました。
寝室に入るとわたしに抱き付き、胸を(Gカップ)をモミモミ。
そして胸に顔をスリスリ。
「ん?どうしたの?おっぱい欲しいの?」
「…う、うん。」
上着を脱ぎ旦那に見せると、嬉しそうにおっぱいを吸いはじめました。
しばらくの時間、わたしに抱き付きながらチュパチュパと音を立てて吸い続ける旦那。
ちょっと心配になりましたが、すぐに理解できました。
(なるほど、浮気相手とはいつもこんな感じでエッチしてたのか。本当はこんなプレーをしたいのに出来なくて、悶々としてたんだなぁ。)
少しムカつきましたが、今はわたしが浮気中。
終わった事をいまさら問い詰めても気まずくなるだけなので、グッとこらえました。
そして旦那の行動が思った以上におもしろかったので、この先どうなるのか興味も湧いてきました。
(よし!甘えん坊さんプレーとかやったことないけど、相手になってやろう!)
と気持ちを切り替え、旦那の頭を撫でながら優しく声をかけてみました。
「あら、大きな赤ちゃんでちゅね。おっぱい、おいしい?」
「むは…むは…おっぱいおいちい。むにゅむにゅ…」
笑いそうになるのを必死でこらえながらも、段々、楽しくなってきました。
「あらあら、おチンチンもこんなにおおきくしちゃって!キレイキレイしましょうね!」
と少し大きくなったペニスをフェラ。
口の中でムクムクと大きくなりました。
「わたしのもキレイキレイしてくれるかな?」
「う…うん…。」
と顔の上に跨ると嬉しそうな表情を浮かべます。
腰を降ろすと、普段はクンニをしない旦那が必死になってペロペロと舐めてくれるので、わたしも嬉しくなりました。
グリグリと腰を振ると、窒息しそうになりながらも一生懸命舐め続け、ペニスを硬くする旦那。
わたしも気持ちよくなってきてそのまま割目を押し付けると旦那の舌使いも激しくなりました。
「ああぁ…イクぅぅッ!」
ビクビクッと身体を震わせながらイっちゃいました。
旦那を見ると、顔中を唾液と愛液でベトベトにしながらも嬉しそうな表情。
「じゃあ、もっと気持ちよくなりましょうね!」
とそのまま騎乗位の態勢で挿入。
旦那のペニスはビンビンになっていましたがタカシ君ほど大きくはないため、ニュルッ入りました。
腰を動かすとクリトリスが擦れ、先端がGスポットに当たるポイントがあり、気持ちよくてガンガン腰を振ってしまいました。
「気持ちいい…お、おっぱい欲しい…」
「ふふ、いっぱいチュウチュウしてね!」
身体を傾けるとおっぱいに顔を擦り付けながらチュパチュパと吸う旦那。
「あああ、スゴイよ!出ちゃうッ、出ちゃうよッ!」
「いいわぁ!いっぱい出してッ!」
そのまま腰を振り続けると、ドビュッ、ドビュッ、と膣内に熱い精液が勢いよく放出されました。
この精液が出された瞬間は言葉に表せないほどの快感で、わたしも旦那に覆い被さり、二人で抱き合いました。
しばらくして、旦那がとんでもない事を話はじめました。
「あゆみ、他の男に抱かれたいとか考えた事ある?」
「えッ!?な、なに急に言ってんのッ!?」(ヤバい!彼の事がバレたッ!)
とっさに答えましたが、一瞬で血の気が引き、胸の鼓動が急激に高まります。
「いや…恥ずかしいんだけど…、自分の妻が誰かに犯されるのとか想像すると…なんかこうゾクゾクしちゃって。“寝取られ”てヤツなんだけど。聞いたことあるかな?」
と言うと、タブレットを持ち出し動画を見せる旦那。
その内容は、わたしがよく似ていると言われる“篠〇あゆみ”さんが夫の目の前で別の男性とセックスをする、というAVでした。
「こんなの観ながらいつもオナニーしていたの?」
「そ…そうなんだ、いままで恥ずかしくて言えなかったんだけど…」
恥ずかしいような、情けないような表情を浮かべながらも、ペニスを再び勃起させる旦那。
「そうだったのねぇ。あれ、さっき出したのに、もうこんなにおチンチン硬くしちゃって。」
「あぁぁぁッ!あゆみッ!」
そう言って旦那はわたしにしがみついてきました。
旦那の股間を擦りながらわたしは聞きました。
「わたしは良いけど、後で気まずくなったりしない?それだとイヤだよ。そこは大丈夫?」
「大丈夫、約束するよ。もし良い相手がいれば頼んでくれないか?お願いだ!頼むッ!」
と、頭を下げる旦那。
「う~ん。…ちょっと考えてみる…。もし良い人がいたら、また言うね。」
とりあえずそう答え、頭を優しく撫でると旦那は精液が流れ出る割目に、今度は正常位で再び挿入。
わたしに覆い被さるようになりながら抱き付き、おっぱいに顔を埋めながら腰を動かしはじまました。
おっぱいを激しく舐められ、膣がキュッ、キュッと収縮するのがわかります。
「はぁ…ッ!すごい締まるよッ…あぁぁ、出るぅッ!」
再び熱い精液がビュッ、ビュッと放出されました!
すこし複雑な心境でしたが、やっぱり中出しは気持ちいいです!
2度目の射精を終え、胸の中で力尽きた旦那を優しく抱きしめてあげました。
翌日、タカシ君にそのことを伝えると、
「いや…それ、絶対バレてるでしょ!僕は良いですけど旦那さん大丈夫なの?美人局的な展開とかイヤですよ!…でもちょっと興味あるけど…」
「そこは心配しないで!わたしも二人のタカシ君と旦那から同時に愛されるなんて考えるとなんだか興奮しちゃって…。お願いできるかな?」
「…あゆみさんのお願いならしょうがないですね!まして旦那さんもとなると!わかりました、引き受けます!」
「ありがとう!うれしいわ!」
三人の日程を調整した結果、3連休初日の土曜日に決まりました。
露出大好きなみーおです(笑)
またちょっとやらかしたので投稿します(笑)
いつものようにノーブラノーパンで男物のTシャツ1枚(お尻が隠れるくらいの長さでワンピースぽくなる感じ)を着て夜中にフラっと外出。
夜中でもやってる某激安ショップ内でしゃがんでみたり、前かがみになったりをやりまくってました(笑)
若い人からおじさんまで居るのですが、声をかけてくれるのはおじさんが割と多く、その日は高い所にある商品を見るふりをする為台に乗って下半身丸見せ状態にしてました(笑)
するとおじさんが
「きれーなケツしてるなぁ。もっとよく見せてくれよ」
と声をかけてもらいました!
私は嬉しくて(笑)その台の上でM字に座りしました。
おじさんはちょっと驚いてたけど、その気になってくれたようで、お店から外に移動し、おじさんの車に乗り込みました。
まだお店の駐車場だったのですが、そこでまた足を開き自分でオマ○コをぱっくりひろげちゃいました。
おじさんはじっくり見つつ指を入れたり、クリを触ったり、舐めたりしてきました。
初めて会った人、しかもその人の車内でエッチな事をしてると思ったらすっごく興奮してしまい、すぐにイッしまい、潮まで吹いちゃいました…(笑)
おじさんの興奮もMAXなようで、慌ただしくオチ○チンを出し
「本当にいいの?生だよ?いいの?」と息切れぎみに聞いてきたので、
「いいよ!一番奥でだしていいよ!」と言うと即挿入し、ガツガツガツガツ突いてきました(笑)
しかもお店の駐車場…激しくされていたのでバレてるかも…そう思うと子宮がキュッとなった気がして、おじさんがイクまでに私は何回かイッてしまい、最後は本当に一番奥で射精プラスすぐに抜かずオマ○コ全体に精子を行き渡らす為にグリグリしていました。
おじさんは一回で全精子を放出したらしく、その場でお別れをし、精子を垂れ流しながら帰路につきました(笑)
中出し好きの女性は多くいると思いますが、中出し中毒になった淫乱な女性の欲望は物凄いです。
痴漢で出会って即ホテルして以来、変態痴女エリさんはどんどん淫乱化し、ナマでの中出しHは当たりまえ。
どのくらいハードに絡んで、ペニスの亀頭の先を子宮口にめり込ませながら濃厚で熱い精子を射精できるか、を求めるようになっていきました。
ありとあらゆる精力剤をがぶ飲みさせられ、睾丸にホルモン剤を塗りこまれての際限のない射精調教に飽き足らず、ハプニングバーで他のカップルと仲良くなって乱交も楽しみつつ、ほかの女性にもピル使っての中出し乱交の良さを教え込み、また、そのパートナーの彼氏にも精力剤と勧め、さらに激しくグチャグチャに濃厚なプレイを追及していました。
僕の2浪時代ですがOLの夏休みには、温泉付きコテージを借りて、男4女4(男:25歳会社員、30歳自営業、35歳医者、女:OLエリさん、23歳看護師、30歳人妻、26歳OL)でまる一週間の変態セックス合宿もしました。
シンプルに1週間、コンドームを使わずに乱交に没頭するこの合宿は未だに強烈に記憶に刻み込まれています。
乱交を繰り返し、既に連続中出しがクセになっている淫乱痴女達が、存分に子宮口へにあつい精子を浴びたい、そのいやらしい願望で企画したものです。
食事は牡蠣や白子など精力付くもの限定で、精力剤は各自持ち寄った大量のものを射精するたびに補充し、朝も夜もお構いなしに子宮口にぶちまけ、溢れる精子をカクテルグラスに集め、淫らな女の子達は争うように飲み干します。
精子の匂いが苦手な女の子も不思議なもので、絶頂と同時に子宮口に熱い精子をドクドクぶつけられる快楽を何度も体験していくと、この香りが堪らなく好きになるようです。
最初の1日こそ、絶倫の男達が美人痴女達が精力にまかせて好き放題女の子を犯しつづけレ●プしているかのような感覚に囚われましたが、3日目以降からは形勢逆転、子宮口で精子を感じる快感に夢中な痴女達に搾り取られ、吐くまで精力剤のまされ、睾丸ぶっ壊れるほどにテストステロン軟膏を塗りこまれ、女の子が力尽きるまで腰を振ることを要求されます。
子宮口へ精子かけられながら絶頂する快楽を覚えてしまった女性の欲望はすさまじく、オマンコ切れないように催淫クリームをたっぷりとローション替わりに使いながら、ただでさえ精力がかなり強い♂に大量の精力剤飲ませドーピングして、物凄い濃さと量の精子の射精をみつめて興奮しオマンコを洪水状態にしていやらしく男を煽ります。
エリ「もう限界?そんなこと言いながら、ザーメンは徐々に増えてるわよ?昨日は吐いちゃったけど、もうちょっと頑張れるんじゃない?ほら、ちゃんとシトルリン飲んで。金玉にもクリーム塗り込んであげる」
僕 「ああ・・・エリさんもうヤバいかも・・でも、ピル絶ちしているエリさんに種付けしたいし・・ディープキスしながら強壮剤飲ませて!」
エリ「いいわ。金玉ビクビクしながら頑張って精子作って・・かわいい。男らしくて素敵よ」
3日目を終えると、さすがの絶倫♂達も限界を迎え、射精量が落ちましたが、ここからが、ナマで子宮に精子浴びる快楽に取りつかれた変態痴女達の本領発揮でした。
男達をさらに精力剤漬けにし、吐いているのにまた飲ませ、アナルをバイブで犯し、前立腺を責め、ペニスの尿道口から当時合法だった合法ドラッグを少量流し込み、いやらしい下着やコスプレで挑発しまくり、絶頂シーンだけの動画をTVで大音量でコテージ中に流しつつ、女の子たちが絶倫♂をそれぞれ介抱するように白子や牡蠣たっぷりの回春料理を食べさせ、テストステロン軟膏をローションかのようにタップリペニスに塗り込みそのままグッチャグッチャと騎乗位でハメる・・・
僕を含め♂達は失神しました。というか失神するまでやられました。。
スポーツでもそうかもしれませんが、限界の一線を越えて回復すると凄い力が付く場合あり、僕らもそうでした。。
3日目は痴女達に完全に犯し尽くされ、グロッキー状態で眠りについてしまいましたが、同時にアミノ酸も大量に摂取させられたのが良かったのか翌朝には♂達は超回復し、今度は痴女達をサンドバックかのようにハードに10時間以上ぶっつづけで、結合部から愛液と精子があふれようがお構いなしで乱れました。
当時まだ良質で合法の合法ドラックが良く効いていた効果もあったと思いますが、ペニスと子宮口がとろけ合い熱い射精ミルクが混然一体となった極楽を経験してしまって、8人の獣達は睡眠不足だろうが体力の限界だろうか構わずハメ続け力尽きて眠りにつく生活をしばらく堪能していました。
絶頂の間に熱い射精で、男女で悦楽を共有してとろけ合う、最高の1週間でした。
エリさんも、思い出すだけで濡れちゃうと言っていました。
ただし、そのあと全員、2日はあまりの過労で熱を出し全く動けなかったです。
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