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投稿No.6773
投稿者 にゃんたま (53歳 男)
掲載日 2017年9月28日
少し前の話、まだ自分が前妻と結婚していた頃

泰子と言う女性と知り合いました。
旧家のお嬢様で、目鼻立ちはハッキリした美人。
だけど気取らない性格はいい感じの人でした。
そんな泰子は男運が悪く、旦那はうつ病で、旦那と離婚直後の男は暴走族あがりのチンピラ、それを助けようとした男も違法薬物中毒。
そのチンピラとヤク中が大げんかをしてパトカーがでる大騒ぎとなり、二人ともしょっ引かれた時に、知り合ったのです。
泰子はテレクラのサクラをしていました。
普通はテレクラのサクラは話を引き伸ばして、ポイントをつかわせるのが目的ですが、泰子は相手の話を聞いてるうちに、情が移り実際に会ってたのです。

実際、俺とあったのもテレクラでした。
肩がこると言うので、マッサージが上手いとハッタリをかましたら、乗ってきて、じゃあ実際にお願いしようと言う話になりました。
なんて軽い女とその時は思いました。
どうせ珍獣だろうと思いました。

で、あってみるとまさかの美人。
160近い身長なのでスタイルもよい。
これは何が何でもやりたいと思ったのです。

車だったので、酒は飲まず、ファミレスで食事。
そのとき身の上話を聞きましたが、なんでこんな美人がと思うような話ばかり。
よっぽど男運が悪いんだな。
さすがに風俗は怖いらしく、ヘルスの面接を受けてすっぽかしたりしたそうですが、本当に信じられなかった。

で、肝心のマッサージをということでラブホにいきました。
事後で聞いて驚きましたが、この時点ではまだ、単純にマッサージだけのつもりだったそうです。
もちろん俺はハッタリなんですが(笑)

別々にシャワーを浴び、ガウンを着て横になりました。
背中を押しながら体を触ります。
カモシカのような太もも、プリっとした尻に興奮します。

肩を揉みながら、手を前に滑らせ、胸を触ります。あれ?ない!?
貧乳でした。
すると驚くくらい体をくねらせて恥ずかしそうに
「ないんです、ごめんなさい」
顔は真っ赤。
それ見て私の理性は飛びました。
乳首をつまむと、目を瞑って

「あふーん、ん、ん、あ、ん、ん、、、」
「ダメよ、マッサージは、まっさーじ、まっまつまつまつま、ま、め、あ、あ、ま、あ、ま、ま、」

うつぶせに伏せてしまったので尻のほうからマン子を触る。
びしょ濡れ。
仰向けにしてマン子を舐める。
毛は処理してないからボーボー生えている。
それを掻き分けてクリトリスを吸い込んで咥える。
声が一層大きくなる。

「ダメ、はずかしい、だめ、だめあ、あ、あ、あ、きもちいい、だめ、はず、はず、は、は、は、は、あ、ああ~~」
「おマン子きもちいい!おマン子、おマン子!やすこのおまんこきもちいい!!」

こんなこという女ってはじめてなので実は少し引いてしまった。
でももう戻れない。

そして

「お、オシッコしたい、おしっこ、おしっこ、ああ~~だめ、おし、おし、おし」
「いいよ、出しちゃいなよ」

そういうと、少しの沈黙の後、目の前のマン子から勢いよく、まるで蛇口からドバッとでるみたいに泰子の小便が、俺の顔にかかり始めた。
しかもその時、俺もおかしくなっていたのか、口を開けて泰子の小便をのんでしまった。
塩味が強い、ってことを言ってる場合じゃないのだが。

もうそのときでかなり疲れてしまった。
セックスしなくてもいいかと思うくらいだ。
でも1時間前に飲んだバイアグラは意思とは関係なく怒張している。

泰子もそこは見逃さない。
何も言わずにチン子をくわえ出した。

「おいひい、おいひい、くちゅくちゅ、チン子おいしい、、、」

ここで引くわけにはいかない。
泰子のマン子に挿れた。
もう声は枯れていて、かすれているがそれでも、あ、あ、ああ、の声は続いた。

体位を四つん這いにしてバックから突く。
いれながら、アナルを指で撫でる。

「だめ!そこはだめ!」

といいながらも突くとあああ!と声が変わるので小指を入れた。
あまりわからないのか、反応はない。
人差し指にかえた。
直腸の中に入った指は、直腸の壁ごしに膣の中の自分のチン子を感じることができる。
なんか面白い。
もちろん泰子は掠れた声で騒いでいる。

指を抜いて匂いを嗅ぐと何やら香しい。
普段なら顔をしかめるところだが、逆に興奮した。

つき方も激しくなり逝きそうになった。
いちいち許可なんかとらず、このまま果てた。
結構奥で出した。
抜くとマン子からダラダラ精子が垂れだした。

その後お互いなにも言わず、倒れこみ少し寝てしまった。
起きたら、何も言わずにまた始める。

その日はなんと7回もしてしまった。
朝になってしまい、慌てて帰り支度をする。
ほとんど徹夜で頑張っていたわけだ。

その日はお互い言葉少なくわかれた。
俺はその後も付き合いたかったのだが、連絡が取れなくなってしまった。

妊娠したのかどうかもわからない。
本当のこというとかなりビビってます。
もう10年前の話ですが。

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投稿No.6772
投稿者 肉太郎 (34歳 男)
掲載日 2017年9月27日
前回の投稿(投稿No.6763)が掲載され、改めて見直すと脱字や文章の変な部分が多々見受けられ文章難しいなと思った34の秋orz

約一年ほど前から月2回の頻度で旦那のBには内緒で二人きり会うようになったA子(現45歳)。
彼女と会うのはBが仕事で、A子達二人の子供が学校から帰ってくるまでの平日昼間。
ただA子自身専業主婦ではあるが、週に何度かパートで出ているためどうしても会える日は限られてくる。
自分も仕事柄平日休みが多いとはいえ、ホイホイと同僚と休みを変えたり、有給を差し込むのができないし、A子も住んでる場所の近場は危険な為、待ち合わせ場所まで片道約1時間という移動があるため毎回会えても3時間ほどの短時間になってしまう。

お互いそんな状況でも半年ほど逢引を楽しみ、二人でいるときはソフトSMもどきですがA子は俺の物という関係を続ていた今年の2月、元々会う予定になっていた日の前日にA子から突然のメール。
『午前中急にパートを頼まれてしまった』とのこと。
朝から出かける準備とこの日のために数日のオナ禁をしていた自分としては残念だが、A子も生活のためにパートをしているのは分かっているのでこちらも文句は言わず『了解』とだけ返して会えないし性欲は溜まってるし明日はどうしようかなんて悶々と考えておりましたら
『パートが終わってからの午後短時間でも良いから会いたい』と着信が、ただA子がパート終わってから会うとなるとどうしても昼過ぎになってしまいいつもどおりのホテルへ行ってとなると、INしてすぐにヤって即シャワーの1時間ほどしか会えない計算に。
『時間大丈夫?』なんてメールのやりとりをしておりますと
『A子宅で会えば移動の時間がそのまま会える時間になる』なんて返答が、嬉しい半面Bに内緒で不倫なんて関係上結構危険な提案が。
ただ自分もこのまま悶々として一人オナニーで発散してもと思いその提案に乗ることにしました。

A子とBの自宅はどこの街にあるぐらいは聞いておりますが実際にどこにあるか?は当然知らなかったので予めA子から待ち合わせ場所となる町外れのスーパーの場所だけ聞きA子がパートに出ている午前中に自分は普段行く大人向けグッズのお店で買い物などを済ませ期待と不安で股間を固くさせたり萎えさせたりしながらスーパーの駐車場へ到着、パートを終わらせて迎えに来てくれたA子の軽自動車の後部座席へ乗車、座らずに座席に寝そべる形で隠れたまま挨拶もそこそこにA子の運転で彼女宅へ。

はじめて見るA子宅は周囲が畑や田んぼだらけの中、ポツポツと建つ住宅の一つで古くからの家屋をリフォームしながらという感じでボロいという感じはしませんでした。
車から降りるとA子と共にそそくさと中へ入り、玄関のドアをしめたところで二人してドキドキしたなんて笑いながらそのままキス。
A子はさっきまでパートで働いてて汗をかいてるからシャワーだけ浴びたいというが無視して、服の上から胸を揉み始めると感触がおかしい。
別にA子のバストが増減したとかじゃない、ブラ特有のあの固さが何もない。
試しに上着だけめくっていくと何とノーブラ!
理由はともあれ着けてないならこっちのものとA子のEカップを揉みながら黒乳首をペロペロ、噛み噛み。
「嫌、嫌」とか口では言ってるが本気で嫌がっていないのは何時ものことなので、そのままジーンズを下ろしてやると本当にシャワーを浴びるまでヤるつもりが無かったであろう地味なベージュのおばさんパンツがこんにちわ。
いつも旦那と一緒に会うときも、二人で会うときもそれなりのおしゃれな黒や青なんかのパンツだったのでこれはこれで新鮮と興奮、パンツごしにマンコを指でつついたりすると湿り気が。

「嫌って言ってるはいつもどおり口だけで、準備できてるじゃないか」なんて言ってやると
「うん」なんて言い始めるので、そのままA子を玄関で押し倒してパンツも脱がして準備完了熟マンコを視姦開始。
トロトロとスケベ汁が溢れはじめており、クリちゃんも頭をのぞかせ始めているのでそのままクリちゃんをイジメると自宅の玄関で不倫相手と致しているという興奮からかA子の吐息が荒い。
すぐに「挿入れてぇ」なんて言ってくるが無視、午前中に買ってきたピンクローターを用意しクリへの刺激をあたえてやり、
「A子は自宅に男連れ込んで遊ぶ淫乱だな」なんて言葉責めに続き
「今から3回イったら入れてやる」と言いそのままクリ責め続行、10分もしないうちに3回イくA子。
フーフー荒い息を吐くA子のマンコはトロトロじゃなくてもはやグショグショ、こっちもさっきから入れたくて我慢してギンギンのムスコを取り出しA子へバックで挿入、パンパン開始。

毎度のことながらゴムなしの生はやっぱり良い、直に入れている満足感、ゴムごしじゃ味わえない熱、感触、モチロン中出し時の征服感と嬉しいことづくめ。
玄関で二人して全裸になりSEXなんてホテルなら皆やってることだろうが、不倫相手の家というのが興奮度が高く、背後から揺れるA子の胸を掴んだり尻をパシパシ叩きながらピストン。
「いつもどおり中に出すぞ」
「出してぇ」
なんていうやり取りもしながらこの日一発目をA子の中へ発射!!

軽く余韻に浸ってから我に返り、二人して玄関に脱ぎ散らかした服や荷物をもって家の奥へと移動。
BとA子の夫婦の寝室でヤると何か証拠を残してもいけないので客室へ通され、そこに敷いてある布団の上に行き何故ノーブラだったのか?と聞くと
「パートの最中にホックが壊れて、外した」とのこと、ありがとう神様。

そのまま客室で二回戦を始めるわけだが、ここはA子の家ということでA子に自分を興奮させる下着や格好になってこいと命じると「はい」なんて言って自室へ戻るA子。
しばらくすると今までつけてこなかった黒の紐下着を上下だけつけたA子が戻ってくる。
どうも最近買ったばかりの勝負下着らしいのでさっそくA子を味わう。
「旦那用じゃなくて、俺用か?だとしたら本当に始末に負えない淫乱だな」
なんて言うと嬉しそうに笑うA子。
どうみても対俺用です本当にありがとうございました。
そのまま紐下着のA子の胸を触り、パンツを後ろから引っ張ってマンコに食い込ませたりすると
「ぁ、出てきちゃう」
なんていうのでマンコを覗くとさっき出してやった精子がタラリ。
「もう一度中に出していっぱいにしてやる」
なんて言いながら布団の上で正常位からの二回戦突入。
「最近ピル飲んでないって言ったらどうする?」
なんてA子が言ってきますが、家庭を捨ててまで不倫相手の子を妊娠するようなバカな女ではないのはこちらも承知の上ですがあえて
「じゃあ、正真正銘俺の物として子供を妊娠してもらうだけだ」
ってリップサービスをしてやり二回戦、三回戦ともにA子の中でフィニッシュ!!
マンコからドロドロと精子を垂らしながらフーフー言うA子をスマホでコッソリ撮影し、共に風呂場へ行き、体を洗いつつ4回戦目をやってから二人して客室や玄関での証拠隠滅を行いその日は帰りました。

後日、実は本当にピルを飲んでいなかった!旦那や家族に怪しまれた!なんてこともなく、さすがに家でやるのはそれっきりでしたがとても興奮し濃密な時間を楽しめました。
それからは時間が無いけどそれでも会いたいっていうときは、町外れの平日には人なんて全然居ない公園の隅っこで中出し青姦、露出なんかを楽しむようになりました。

ちなみに撮影した画像は後日、A子に見せましたが当然怒られて削除を喰らいましたが、その後何度か行為に及ぶうちにA子も人に見せないという約束で写真OKになりました。
が、ちゃっかりデータはPCへ避難済みの為オカズ用として楽しませていただいております。

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投稿No.6771
投稿者 ジュンジュン (27歳 男)
掲載日 2017年9月26日
俺は今までの人生で、三人の女性を孕ませて、その人の彼氏の子として産ませたことがあります。
今でこそ結婚して嫁と三人の子どもと幸せに暮らしていますが、トータルでは俺の子は六人います。
別にわざわざ狙って寝取りにいってるわけではなかったのですが、こう思い返してみると、面白いものです。

1人目は学生時代のことになります。
その頃は当時付き合ってた彼女の真由子と、ほぼ毎日のようにセックスに励んでいました。
とても従順な子で、学校にノーパンノーブラで来いと言えばその通りの格好で登校してくるし、制服で青姦がしたいというと次の日の下校時に公園でヤラせてくれたりしました。

しかし真由子には、周りには言えない大きな秘密がありました。
それは、実は小学生時代の担任の先生とも交際していたということです。
彼女と俺は同じ小学校に通っていたので、俺もその先生の顔は知っていました。

俺と付き合い始めた経緯は、はじめに真由子がその先生の家に入るところをたまたま俺が見つけ、翌日彼女に聞いてみたところ交際していると発覚。
「お願い、誰にも言わないで!」と言われたので、冗談で
「セックスさせてくれたら黙っててあげるよ」と言ったところ、なんと
「あんただったら・・・いいよ」と言ってきました。

では早速と次の日に家に連れ込んで行為に及んだところ、なんとまだ処女!
仕方なく、目一杯優しくしてあげました。

すると後日、
真由子「ジュンとのセックスが忘れられない。またセックスしたいの。二股になっちゃうけど、あたしと付き合ってほしい。」
との申し出が!
当然二つ返事で了承。
そうして俺らは付き合うことになりました。

そんな真由子でも、どうしてもさせてもらえないことがありました。
それは中出しです。
何度お願いしても
「赤ちゃんできちゃうから、卒業するまでは絶対ダメ!」
と断られてしまってました。(ただ彼女とはずっと生でやっていて、彼女はイクときに抱き着いてくるので、何回か事故で中出ししてるのですが、運よく妊娠はしなかったです。)
ただ、やはり若いまんこにガッツリと中出ししたい!

そんなことを悶々と考えていたある日、親が留守のうちに家でセックスしていたときのことです。
正常位で腰を振りながらキスをしようとしたところ、彼女に
「今日は・・・中に出してもいいよ・・・」
とボソッと言われました。

俺「え、どうしたの急に」驚いて腰の動きを止めて理由を聞くと、
真由子「実は今日先生に『学校を辞めて、自分と結婚してほしい』って言われたんだ」
俺「え・・・」

突然の告白に、ドキリと胸が痛くなりました。

真由子「あたしやっぱり先生のことも好きだから『いいよ』って言ったの」

そんな話を聞いたら当然ですが、急速に萎えてしまいました。
男として負けた気がしてしまい、俺は沈黙するしかなかったです。
しかし彼女は続けて

真由子「でもあたしはジュンのほうがずっと大好き。だからその前にジュンの子どもが欲しいの」

なんと俺と別れる前に、俺との愛の結晶を残したいと言ってきました。
俺はいきなりのことに混乱していたのですが、

真由子「結婚しちゃったら、さすがに今みたいに頻繁にセックスとかできないだろうし、今のうちにあんたの子どもを妊娠したい」
俺「でもいいのか?結婚するなら俺は責任取れなくなるぞ」
真由子「いいの、ちゃんと先生の子として産んで育てるから。お願い!妊娠させて!」
俺「わかった、中出ししてやるからしっかり妊娠しろよ!」

と押し切られてしまった。

俺は興奮しまくって、がむしゃらにピストンしまくった。

真由子「あっあっ・・・激しい・・・あんっ・・・・」
俺「真由子!もうイクぞ!思いっきり中に出すぞ!」
真由子「うんっ!いっぱい出して!ジュンの赤ちゃん妊娠させて!」

まんこの奥の奥、子宮の入り口めがけてたっぷりと射精してあげました。
ドクンドクンドクン、とチンポが脈打って、見なくても大量の精液が出ているのがわかりました。
チンポを抜いてみると、まんこからドロッと精液が出てきました。

その日は、彼女を孕ませてもいい、という事実に興奮しっきりで、彼女に何回も中出しをしました。
バックから、正常位から、もう何回出したかは覚えてないですが、、、

それからしばらくして、真由子は学校を辞めました。
それでも俺と会う頻度は大して変わらず、会うたびに中出しセックスしてました。

当然彼女はほどなく妊娠。
なんとかバレずに先生の子として産んだ。
俺とはさんざん中出しセックスをしていたのに、先生とは結局1度も生でしたことがなかったらしい(笑)
よくそれで疑われなかったなとも思いましたが、先生も先生で、卒業生とはいえ昔の教え子に手を出したという負い目があって聞けなかったのでしょうね。

今でも彼女とは子どもの成長を見るためにたまに会って、そのたびにセックスをしています。(さすがに今は避妊していますよ!)
あと一人くらい産ませたいなとも思いますが、さすがに先生に申し訳ない気がしますね(笑)

2人目は街でナンパした女の子の美紀です。
ある夏、深夜仕事終わり。
終電を逃して徒歩で帰宅途中に、道で酔いつぶれている女性がいました。
さすがに女性一人では危ないと思い、声をかけてみると、なんとか意識はあるようでした。

どうやら彼氏と喧嘩したらしく、その年の三月に高校卒業したばかりで働きだしたショップ店員の仕事のストレスも相まって、一人でヤケ酒をしてたらつぶれてしまったらしい。
ふとその子を観察してみると、メイクが濃いギャル系で、ギャル曽根に似てました。
正直どうかなとも思ったのですが、はだけた胸元からは立派な谷間が。
その頃仕事が忙しくてかなり溜まっていたため、性欲がムラムラと・・・(笑)

俺「すこし休める場所に行こうか」
と安っぽい誘いでもその子は応じてくれて、いざホテルへ。
運よく空いていた部屋に入るなりディープなキスをしたのですが、これが失敗。
かすかにゲロのニオイが・・・
しょうがないので服を脱がせてとっととセックスしてしまうことにしました。

ここで驚きの事態が・・・
パンツを脱がせると、なんとすでに濡れ濡れの状態に。
美紀は恥ずかしそうにしながら、

美紀「久しぶりだし、こんな強引にされるの初めてだから・・・」

と嬉しそうにしてました。
指をまんこに挿入してかきまぜてやると、

美紀「あっあっあっ!だめっ!・・・イク!」

と速攻絶頂に・・・
今まで結構な人数の女性と関係を持ちましたが、彼女ほど感じやすい女性はまだ会ったことがないです。

俺も興奮の絶頂になったため、彼女に壁に手をつかせ、ゴムを着けるのも面倒で生のまま立ちバックの体勢で挿入。
美紀は尻が大きくて柔らかく、バックからパンパンパンと打ち付けると最高に気持ちよかったです。
しかもまんこの締め付けも半端ない。
溜まってというのもあるのですが、あまりの気持ちよさに、

俺「ヤバイ、もうイク!」

と言って抜こうとすると、なんと彼女は

美紀「中で!中で出していいから!お願い!」

と懇願してきました。
据え膳食わぬは男の恥!ということで美紀のまんこにガッツリと中出しをしました。

久しぶりの中出しの充足感に浸りながら、美紀とベッドで横たわりました。

俺「今更だけど、本当に中で出してよかったの? 彼氏いるんでしょ?」

落ち着いてから、疑問に思っていたことを聞いてみました。

俺「ピルとか飲んでるの?」

すると彼女から衝撃の答えが

美紀「私、ずっと子どもが欲しかったんだ」

俺は驚いて言葉が出なかったです。

美紀「今日彼氏と喧嘩した理由は、私は早く子どもを産みたかったのに、そもそも彼氏が全然エッチしてくれなくて、それで私が文句を言ったのが原因なの。ホテルについてきたのも、ジュンさんが好みというより、どうしてもセックスしたかったのと、彼氏に嫉妬させたいって理由」
俺「でもそれで、中出ししてよかった?俺の子どもを妊娠しちゃうかもよ?」
美紀「私、ずっと今の彼氏の子どもが欲しいんだと思ってたんだけど、今日ジュンさんとセックスしてわかったの」

美紀は少し寂しそうに言いました。

美紀「本当は私は、産めさえすれば誰の子どもでもいいみたい。なんか吹っ切れちゃった」

すると美紀は俺を押し倒して乗りかかってきました。

美紀「ねえ、まだできるよね?チンチン固くなってるし(笑)」

そのまま美紀は騎乗位で腰を振りまくりました。
俺はもう2回ほど美紀の中に出し、ばっちりと種付けをしました。

それからしばらく経ってのことです。
その知らせは、真由子とのセックス中に来ました。

『ジュンさん、私、妊娠した。彼氏とは全然レスだったから、多分ジュンさんの赤ちゃん』

俺はうれしい気持ちで美紀と連絡を取り、再会。

美紀「もしも私が彼氏と別れたら、結婚してくれる?」
俺「ああもちろん、俺の子を産んでほしい」

真由子のことが少し頭をかすめましたが、すぐに振り払いました。

しかし俺のドジから、ここで重大な事態が。。。
俺は美紀と結婚する気まんまんだったのですが、そのすぐ後にケータイを風呂の中に落としてしまい、電話帳データがパーに・・・
ケータイ会社をそろそろ変えたいと思ってたので、もののついでにドコモからAUにしたところ、番号とアドレスも知らせないまま変えてしまい、美紀と連絡が取れなくなってしまい・・・・
わざとではなかったのですが、孕ませて産ませて責任取らず逃げるという最悪な男のようなことをしてしまいました・・・

その後、全くの偶然で少し前に再会しました。
ちゃんと俺の子どもを産んで、元気に育ててくれていました。
彼氏と結婚したそうで、少し安心しました。

美紀「今更責任とかどうでもいいよ、もう結婚して幸せだから。あなたの子どもを産んだことは幸せだったし、後悔もしてない。」とのこと。

やはり母は強し、ということですかね。

3人目は今の嫁の友人です。
正直この方は大したエピソードがあるわけでもないので、かなりおざなりになってしまいますが。。。
真由子と美紀を孕ませたすぐあと、俺は愛瑠(あいる)という子と付き合いました。
本当は性欲解消程度の付き合いのつもりだったのですが、愛瑠は天然のパイパンで、しかも超名器ということもあって、俺は愛瑠のまんこにすっかりハマってしまいました。

中出ししまくってたところ、妊娠。
俺は愛瑠と結婚するつもりになっていたのですが。。。
愛瑠は妊娠発覚から数週間後に原因不明の流産をしてしまいました。
それから関係がギクシャクして別れることに。

ただ俺は愛瑠のまんこが忘れられなかったので、どうにか体の関係だけでも続けられないかと思っていたところ、愛瑠の妹とセフレ関係に。
さすが姉妹だけあって、姉によく似た名器の持ち主でした。
少し若い分、むしろ愛瑠より良かったかもしれません。

当然の帰結として妊娠、今度こそということで俺は結婚しました。

そして嫁が1人目の子を出産して少し後のことです。
たまたま嫁が実家に戻っていたのですが、そのときに、彼氏との海外旅行帰りの嫁の中学時代からの友人が家に来ました。
お土産を渡しに来たらしいのですが、嫁も子も家にいなくて少し手持ち無沙汰だったので、その子を家に上げました。

その後彼氏の愚痴を聞いてるうちに意気投合、酔った勢いでセックスをしてしまい、思いっきり中出し。
その日以来、妙に気に入られてしまい、仕事帰りに定期的にその子の家に行ってセックスして帰るような生活に。
もちろん最後は中出し。

それから妊娠が発覚してその子は彼氏と結婚。
今では子育ての相談を嫁にしに来るのですが、子どもが全員俺の顔の特徴があるため、いつかバレるんじゃないかとヒヤヒヤ・・・

さすがにその子とは今はセックスはしていません・・・。

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投稿No.6770
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2017年9月25日
今日仕事から帰ったら見慣れないサンダルが玄関にあった。
誰だ?お客さんか?
とりあえず「ただいま~」と声を掛けながらリビングへ。

「あ、お帰り。久しぶりだね」
サンダルの持ち主は嫁に行った姉(25歳)でした。

僕「どしたの?急に来るなんて」
姉「実は旦那と喧嘩してさ…暫く実家に帰るって出て来ちゃった」
僕「どんだけ派手に喧嘩したんだよ」
姉「昨日は結婚記念日だってのに、旦那ってば忘れて同僚と飲み歩いて午前様だよ」
僕「ありゃ…そらショックだね」
姉「でしょ!酷いよね!まだ3年目の結婚記念日なのに…」
僕「んで?いつまで居るつもり?旦那が謝るまで?」
姉「そう!謝ってくるまで帰らない!」

こうなった姉は手が付けられない。
家が騒がしくなるな…と気が滅入る。

母「まあまあ、また後で愚痴聞いてあげるからご飯にしましょ」

母がキッチンへと逃げ、リビングには僕と姉だけになった。

僕「それじゃ僕も着替えて来るか…」
姉「ちょい待ち!久しぶりに会ったのに逃げる気?」
僕「着替えて来るだけだって」
姉「そのままご飯が出来るまで部屋から出ないつもりだろ」
僕「すぐに戻って来るよ」
姉「顔が引きつってるんだけど」

(何故に姉ちゃんはこんな時だけ勘が鋭いんだ…)
服の裾を握られて逃げられない僕は逃げ文句を考えてた。

姉「まあ座りな、着替えはご飯食べてからで良いじゃん」

よっぽど旦那の愚痴を聞かせたいらしい。
僕は諦めてソファーに座った。

姉「こっち」
僕「え?」
姉「向かいじゃなくて隣に座りなさい」

姉の隣に腰を下ろした。

姉「んふふ」
僕「変な笑いするなよ」
姉「今ここに私達だけなんだよね~」
僕「あの…それが何か?」
姉「私が結婚してからどうしてた?」
僕「何を?」
姉「とぼけるなよ、アレの処理だよ」
僕「普通に自分でしてたけど…」
姉「彼女は作らなかったの?」
僕「姉さんが忘れられなくて…」
姉「どう?久しぶりに私が抜いてやろうか?」
僕「でも今は人妻だろ?」
姉「気にするなよ、姉弟じゃん」

そうです…姉と僕は、姉が結婚する前まで近親相姦してました。

僕「じゃあ、今夜お願いして良い?」
姉「だ・か・ら、今ここには私達しか居ないの!分かる?」
僕「だって母さんが隣のキッチンに居るんだよ?」
姉「声出さなきゃバレないって」
僕「それに、すぐにご飯用意できると思うし」
姉「あ~、それもそうか」
僕「だからここじゃ止めとこう」
姉「そんじゃフェラにしよう」
僕「だから~」
姉「フェラ好きでしょ?」
僕「…好きです」
姉「良し!決まりね」

言うが早いか、姉は僕のチンポを引っ張り出して美味しそうにしゃぶり始めました。

僕「ちょ…最初から飛ばし過ぎだって」
姉「母さん来る前に出させてあげるんだから、ゆっくり楽しんでる時間無いでしょ?」

グポ…ジュポ…ヌッ…ヌッ…ジュプジュプ…

姉さんのフェラテクが以前よりも上手くなっていた。

僕「旦那さんにもしょっちゅうしてるの?」
姉「んあ?旦那はあまりフェラ好きじゃないから、たまにしかやらないよ」
僕「その割にはスゲー上手くなってる気がするんだけど」
姉「久しぶりのあんたのチンチンだから嬉しくって」
僕「結婚してからも僕との事を大切に思ってくれてたの?」
姉「そりゃそうよ、旦那としてる時だってあんたの事を想い返してたよ」
僕「じゃあ、何で結婚したの?」
姉「何?私が家を出て行って寂しかった?」
僕「うん」
姉「旦那はね、あんたと同じ血液型なんだよ」
僕「???」
姉「解らないかな~、あんた子供欲しくないの?」
僕「まさか…」
姉「これであんたの子供を妊娠できるでしょ?」

姉はニヤッと笑って再びフェラを再開。
姉の気持ちが嬉しくて、一気に興奮が高まって射精してしまいました。

姉「んん!んぶっ!んんん」
僕「ごめん、姉さんの気持ちが嬉しくて出ちゃった」
姉「…ゴク…相変わらず濃いねあんたのは」
僕「飲んだの?」
姉「初めて飲んだんだよ?嬉しい?」
僕「嬉しいけど…大丈夫?」
姉「意外と大丈夫だった、これならあの頃から飲んであげてれば良かったね」

母「ご飯出来るから運んで~」
僕・姉「は~い」
姉「間に合って良かったね、続きは夜…部屋でね」

ドキドキしてその日の夕飯は味が判りませんでした。

この後、姉と初めてゴム無しでHしたんですが、長くなったので今回はこの辺で…。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6769
投稿者 竿師 (47 男)
掲載日 2017年9月24日
前回(投稿No.6752)のL嬢より遡る事数年前の出来事を書きます。

当時、無修正物のAVで見付けた仲元みなみと言う色白スレンダー系の女優にハマっておりまして、地元のデリで容姿の似た嬢を物色しておりましたら、身長スリーサイズの良く似た娘を発見しましたので、早速店に電話をしてお目当てを指名。
あまり人気の無い店なのか5分くらいでコンコン!と。

ドアを開けると軽い茶髪のショートヘアーで、左目の下にある黒子が印象的な色白スレンダー美人が立っていました。
「○○白書のヨウコです。私で良いですか?」
はっとするような美人にうろたえつつ、うんうん頷いて部屋に招き入れ、挨拶もそこそこに時間を決めて料金を支払い、一服した所でシャワーに誘います。

服を脱いでいくヨウコをチラ見しつつ、肌の白さとスタイルの良さに愚息は固くなり始めていました。
シャワーを手に、ボディソープで肩から洗い始めたヨウコの手が、いきなり愚息を掴み亀頭をスリスリ。

「お客さんおっきい!すごいおっきいって言われませんか?」
「いや、そんなには言われないけど。」
「えー!?ホントですか??」

などとやり取りをしつつ、こちらも彼女の身体をまさぐります。
白くてすべすべの肌、Cカップの美乳はモチモチで気持ち良くて、愚息は完全体に勃起しました。
お互いを撫で合いながらどちらともなくキスをしましたが、下唇のぽってりしたヨウコのキスはめちゃめちゃ気持ち良く、
「うんっ、ふっ、ちゅっ、あっ!」
っと、彼女の口からも吐息が漏れます。

のぼせる寸前まで湯船に入っていたので、急いで全身をバスタオルで拭ってもらい、先にベッドに入ってて下さい!と言うので少々待たされましたが、ベッドに入って来たヨウコに抱き付き、いきなりベロチューから始めると彼女も唾液たっぷりに応えてくれます。
耳から首筋、桜色の乳首に辿り着くと、
「あっあっあっ!気持ちいいです!」
そう呟きながら潤んだ眼で見つめてくるヨウコ。
そのまま足もとへ身体を滑らせ、どれくらい濡れてるかな~?オマンコ綺麗かな~?と、思いながら開脚させると!?

ビラビラが崩れた黒いマンコが目の前にありました(笑)

まぁ、シーツに染みを作るほどのびしょ濡れだったのでとりあえず味見。
サラサラ系の無味無臭のマン汁は舐めやすく、栗を集中して唇でコリコリしてやると面白いようにビクンビクンと腰が跳ねます。
ビクビクして恥ずかしいですとか言ってたので、マジで感じていたとは思いますが、
「今度はヨウコにも舐めさせて下さい!」と、ヨウコがのし掛かって来たんですが
「生フェラは無理なんですけど大丈夫ですか?ゞ」
「それは承知だから大丈夫。」
「ありがとうございます!」
「じゃあおっきいコンドーム付けますね!」
L版コンドームでも弱冠キツイんだけど、まぁしかたない。

一通りヨウコのフェラを受けたけど、正直ゴムフェラはなんとも味気ないので、20分前くらいに挿入。

「入れるよ」
「うん、ゆっくり来て下さい」

ぐぐっ!

「あっ!やっぱりおっきいです!優しくお願いします!」

ゆっくりゆっくり子宮口目指して腰を進めるも、ユルユルで全く気持ち良くない(笑)
ヨウコはそれでも「気持ちです!すごいおっきいです!」なんて喘いでいますが。

正常位も座位も締りは変わらずなので、「バックでやらせて!」
「ちょっと恥ずかしいですけど、これでいいですか?」

四つん這いで尻を上げたヨウコの尻!
めちゃめちゃ綺麗でエロい!
もう、それに興奮して突きまくってやりましたけど、ヨウコは
「んふぅ~、あっあっあっ!んふぅ~」
と、完全に自分の世界?
これはゴム破いても大丈夫かな~?
とか考えていたら
「行くときは前で抱き締めて下さい!一緒に逝きたいです!」
なかなか可愛い事を。

仕方なく正常位になりましたがやはりユルユル(笑)
まぁ、自分好みの色白美人が相手ですからほどなくしてゴムの中で射精出来ましたけど、ピロートークからプライベートな付き合いに発展する事になったので、中出しは次回で書こうと思います。
当時の写メや音声データは今でもかなり興奮するオナネタです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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