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投稿No.6763
投稿者 肉太郎 (34歳 男)
掲載日 2017年9月18日
初投稿の為、文章がいろいろおかしい事になると思いますがここ2年ほどの特殊な出会いと経験を書いてみようと思います。

仕事柄休みが不定期で出会いに恵まれず悶々とした日々を過ごしていた二年前の夏に、某出会い系にて3Pの為に単独男性を募集していたA子(当時43歳)と、その旦那B(46歳)夫妻とメールのやりとりをするようになり、
曰く、かなり若いうちに結婚し子供も2人産んで、この年になりある程度子供に手がかからなりこれ以上産むつもりはないが、夫婦の関係のマンネリを解消するために3Pやアナルなどに手を出し始めたとのことで、独身の身からすれば羨ましい夫婦関係だなと思いもしました。
最初は食事ということで夫婦と会うことになり、夫婦と出会うと少しぽっちゃり気味で笑うと美人というよりは可愛い系でバストもヒップも肉付きの良いA子と、年相応より少し白髪が多めのBと会い、お互いに話をしながらの食事をして夫婦側に気に入っていただけたようでメアドを交換、後日ホテルで会うことになり、二ヶ月に一回ぐらいの間隔でしたが三人でホテルへ行き、自分とBでA子の体を数時間かけて前と後ろの穴を同時に犯したり、Bがホテルのサービスで置いてあった電マを使ってA子の敏感な部分を責めながら自分のモノを咥えさせたりと何度か3Pを楽しませていただいておりました。
もちろんこの時は、自分もアナルだけでなくマンコの方へ挿入させていただきましたが、まぁそこは旦那のBがいますし、当然病気や避妊の為にコンドームを使用してのプレイ。
一応、ピルは飲んでるようですが万が一があってはとのこと。
このサイトを覗いてるような自分は当然、生挿入生中出し派ですがそこはルールを守って夫婦の営みに参加させて頂いておりました。

何度か会ううちに、自分が元々SMに興味があったので許可をいただき簡単にですがA子の手を自前のロープや道具で縛ったり、目隠しさせたりバックからA子の肉付きのいい尻を叩きながら軽くA子に
「叩かれて感じてるのか?」「どうして欲しいのかお願いしてみろ」
なんてお決まりの事を耳元で言ったりとしたことがありました。

で、夫婦とのお付き合いが一年と少しすぎた昨年の今ぐらいになっていつもどおり夫婦から次は何日に会いましょうか?のお誘いメールが着たのですが、いままででしたらBの携帯からのお誘いメールが、なぜかA子の携帯からメール。
しかもA子とBが揃って休みとなる土日が予定日となるはずなのですが、その時はまさかの平日ど真ん中、自分もちょうど平日休みが取れたのでメールでその日大丈夫ですよーなんて返していくと
「実はBは抜きで、二人だけで会いたい」
なんて返事が・・・おぃおぃ、なんか詐欺かなんかか?と疑いましたがやり取りを続けていくうちに、どうもA子、以前自分が何度かやったソフトSM(もどき)が気に入ったようで旦那がいない時にもっとやりたいと思ったそうな。
自分も当然ヤりたいのでOKを出し、二人で会うのがBにバレないよういつもと違う場所で落ち合いホテルへ向かう約束をしました。

一週間後、平日の昼間に会うA子はいつもより化粧が派手めで服装もいままで会うよりも露出が多めという明らかにヤる気まんまんという感じが見えたので、自分の車に乗せホテルへ向かう道中、
「どういうことされたいの?」なんて聞くと、10も年下の自分に対して
「いつもより激しくして欲しい」なんて言うので、嬉しくて勃起状態のままホテルへIN。

エレベーターの中でA子に、
「今日はBが居ないから、お前は俺の物だ。いいな?」なんて聞くとA子も嬉しそうに
「はい」なんて返してくる。

いつもならシャワーを浴びてからだが、その日はそのままA子に全裸になるよう伝え、全裸になったA子をそのまま視姦。
恥ずかしそうに顔を背けるが、よく見るとEカップで黒ずんだ乳首が固くなり始めている。
「裸になっただけで乳首固くしてる変態なA子」と言うと
「嫌ぁ・・・」なんて言ってきますが、そのまま無視して股を開かせるといつもはそれなりに前戯をしないと湿ってこないのに、すでに準備OK。
持ってきたバイブをそのまま突っ込んでやり、動かしてやると普段より早く「イきそう」なんて言うので
「良いと言うまでにイったら、ゴム無しの生で犯す」
と言いつけそのままバイブを動かして責めていくとある程度は我慢してたみたいだけど激しく痙攣しながら絶頂を迎えるA子。

「どうした?早く犯されてくてイったのか?」と聞くと
「はぃい」なんて言うもんだから
「子供は学校、旦那は汗水たらして仕事中に男に股開く淫乱A子」と言いながら部屋に備え付けのコンドームをゴミ箱にポイ!
そのままA子のケツを叩いたり、乳首を甘噛みしたりしながら勃起したままのチンコをA子の準備完了熟に生挿入、やっぱりゴム無し生は体温やぬめりが感じられていつもより興奮してきたのでパンパン開始!
「嫌ぁ。ダメぇ」とか言いながらA子も乗り気で腰振りだすのでこちらも早くに限界が、
「俺の物だから中に出してやるぞ」なんて言うと
「来て」とA子から了解をいただけたので遠慮なく中に発射!!
三日貯めた精子をしっかりA子の中に出してやり、余韻に浸ろうとしたらまさかのA子が腰振り再開、そのまま抜かずの二回戦に突入、今度はA子がこちらの腰へ足を絡めてきたので返答も聞かずに二発目発射!!

いい加減汗をかいたので二人でシャワーを浴びながら三回戦、部屋に戻って椅子にA子をロープで縛り付けての四回戦 と、3時間ほでたっぷりA子を堪能。
ピルは服用しており妊娠の心配はないけど、Bにバレたらと思うとこわいところがありますが、A子が言うには家では子供がいるのでBと二人でする回数も殆どなく、欲求不満だったとのこと。
帰りがけにA子に今後も二人で会いたいと言われ、ピル飲んでて無責任に中出しできる相手が欲しかった自分はこれを了承、それからというものBも含めて三人で会うのは二ヶ月に一回ほどですが、A子と二人で会うのは月に2回ほどという性活を楽しませていただいております。

B、あなたの妻A子はいまではノーパンノーブラで待ち合わせ場所に来て、10も年下の男を逢引を繰り返し、行為の写真を撮るのにも抵抗がなくなり先週に至ってはマンコから精子垂らしながら公園の隅で露出までしてる淫乱変態妻ですよ!

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投稿No.6762
投稿者 アナル紳士 (33歳 男)
掲載日 2017年9月17日
私が20歳の時に部屋からエロ本やAVが度々無くなる事があった。
しかし数日すると元の場所に戻ってくる。
我が家で男は私と父しかいないので、父がコッソリ持ち出して楽しんでいると思っていた。
年をとっても男はエロいもんだなと思い、あえて知らない振りして過ごしてました。

しばらくして、持ち出されるのはアナル物ばかりと言う事に気付きました。
他にも近親物、レイプ、SM、ロリ等あるのに…。
まさか父と母がアナルプレイを?と、おぞましい想像をしてしまい気分が悪くなりました。

しかしある日、持ち出す犯人が分かりました。
2歳下の妹でした。
父も母も私も黒髪で、母は背中の中程まであるロングヘア。
妹は茶髪で肩くらいの長さです。
その茶髪が1本AVのケースの中に挟まっていました。
よくよく探してみると何冊かの本の間にも挟まっています。
これは間違いないと思い妹の様子を窺う事にしました。
と言っても直接問いただすのではなく行動を観察する事にしました。

すると、私が部屋を離れた時に決まって妹が2階に上がっていくのに気付きました。
そして時間を置いて私が部屋に戻ると本やAVが無くなっていました。
足音を立てないように静かに妹の部屋に近付き聞き耳を立てます。
ゴソゴソと音がしますが何をしてるかまでは分かりません。
しかもまだ持ち出してから時間が経ってないので、さすがにオナニーしてないだろうと思いその場を離れました。

そして深夜、再び妹の部屋の前まで行き聞き耳を立てます。
ゴソゴソとした音に混じって微かに吐息が聞こえます。
少しだけドアを開けて中を覗くと…やっぱりオナニーしてました。
それもアナルとマンコの両方に指を入れてます。
我が妹ながらエロく育ったものだと変に感心してしまいました。

翌日、私は近親アナルプレイのAVを新たに購入してきました。
その中に1枚のメモを挟んで目の付く所に放置しました。

2日後の夜、狙い通り新作が持ち出されます。
そして深夜になってから妹が私の部屋にきました。

「あの…ゴメン…」
「ん?何が?」
「今まで勝手に借りて…」
「別に気にしてないよ。それより今回のはどうだ?」
「あの…良かったんだけど…あのメモ本気?」
「そう思ったからココに来たんじゃないのか?」

そう、メモには【この作品見て興味が湧いたら手伝うよ】と書いたんです。

「兄さんは妹のお尻に興味あるの?」
「アナルに他人も近親も関係ないだろう。妊娠する訳じゃないし」
「そりゃ妊娠はしないけど…」
「お前が嫌なら無理強いはしないよ」
「嫌って言うか…兄さんに見られるのは恥ずかしいって言うか…」
「じゃあ止めといた方が良い。今まで通りオナニーで満足してな」
「んな!?オナニーなんて…その…知ってたの?」
「この前部屋の前通ったら声が漏れてたぞ」

妹は顔を真っ赤にして黙り込んでしまった。

少しの沈黙の後、妹は静かに私のベッドに座りボソッと呟いた。

「あの…自分でしか弄った事無いから…痛くしないでね…」

私は妹の横に座って頭を撫でて緊張をほぐす。
茶髪のくせに純と言うか、妙に可愛いと思ってしまった。
肩の力が抜けた所で妹をそっとベッドに押し倒して下着を脱がす。
最初から期待してたのか?すでにマン汁が糸を引いている。

「とりあえず身体をほぐすために舐めるよ」

私はアナルより先にマンコを舐めた。

「や!そこは違う!」
「分かってるよ。いきなりアナルじゃ緊張するだろ?」
「でも…」
「こっちでする訳じゃないんだから、リラックスして任せなさい」

妹は顔を腕で覆い隠して黙ってクンニを受け続ける。
かなり息が荒くなりピクピクと身体を震わせ始めた。
1回イケば緊張も抜けると思い丹念に舐め続けた。

「ふっ…!んん…!」

声が漏れると同時に腰を浮かせて硬直する妹。
次いでグッタリとして「ハア…ハア…」と息を乱す。
これで緊張も解けたはず。

「今度はうつ伏せになってお尻を持ち上げて」

妹は黙って頷き言う通りにする。
自分で弄り続けただけあって、アナルは結構解れているように見える。
石鹸の香りのするアナルに舌を這わせる。

「ん…!」

ビクッと腰を震わせ、アナルがギュッと締まる。

「力抜いて。痛くしないから安心しろ」
「違うの…いきなり舐めるからビックリしただけ」

妹は「ふ~っ」と息を吐きアナルからも力が抜けた。
やはり程よく解れて柔らかいアナルだ。
少し広げて中に舌を入れる。

「ふうっ…ふうっ…」

必死に声を我慢しているようだ。

「この位なら痛くないか?」
「大丈夫…ふぅん…気持ち良い…」

舌で解した後は指を入れてみた。
1本はすんなり入る。
2本目…少しきついが痛みは感じてないようだった。
さすがに3本は止めておこうと思ったら、妹からお願いされた。

「まだ平気だから…もっとかき回して…自分でも3本までは入れてるから」

それなら…と3本目を挿入。

「ふぅぅぅん!」
「おい。大丈夫か?」
「へ…平気ぃ…お願い…アソコも弄って…」

アナルに3本、マンコに2本指を挿入してグチャグチャにかき回した。

「ふぅっ…!あ…あぁん!…はっ…はっ…はっ…んん~!」

もはや声を抑えられないらしい。

「あまり大きな声出すと父さんたちに気付かれるぞ」
「だ…だってぇ…あはっ!自分で…するより!…気持ち…いいぃ…」

だらしないアヘ顔を隠す余裕も無くなり、涎とマン汁を垂らして喜ぶ。

「あ…あ…イキそう!ダメ!い…」

そこで私は指を全部抜いた。

「何で!?もうイキそうだったのに!」
「指で満足しちゃったら勿体ないだろ?」

私はパンツを脱いで反り立った15cm砲を見せつけた。

「うそ…何それ…!?」
「これをアナルに入れてみたいと思わないか?」
「AVの人より大きい…」
「これでアナルを突いて欲しくないか?指だけで良いのか?」
「…入るの?そんなの…」
「指が3本入るんだから大丈夫だよ」

妹は私の顔とペニスを交互に見ながらゴクッと唾を飲み込む。

「入れて欲しい…でも無理そうだったらすぐに止めてくれる?」
「大丈夫、すぐに止めて指で気持ち良くしてあげるから」
「じゃあ…お願い…」
「その前に口でしてくれ。濡らさないと痛いかもしれないだろ?」

口元に亀頭を押し付けると素直にしゃぶり始める。
しゃぶらせながらアナルに再び指を入れてかき回す。

「上手く出来てる?初めてだから良く分からなくて…」
「彼氏いないのか?」
「居たら彼氏に頼んでるよ」
「俺も実は初めてなんだ」
「その割には慣れてるような…」
「研究したからな」

お互いにクスっと笑い合い、和やかな雰囲気になった。

「それだけ濡らしてくれれば大丈夫だろう」
「優しくしてね」

マン汁をアナルに塗りアナルに亀頭を押し付ける。

「入れるよ」

グッと腰を押し出した瞬間アナルが締まった。

「それじゃ入れられないし痛くなるぞ。力抜いて」
「だって…オチンチン入れるの初めてで…」
「指を入れられると思えば緊張しないだろ?」

すると、ふっとアナルから力が抜けた。
再度腰を押し出していくと、意外とすんなりペニスが埋まっていく。

「今【亀頭】が完全に入ったぞ。痛いか?」
「ちょっとキツイけど大丈夫…」

更にズブズブとペニスを押し込んでいく。

「んぁぁ…凄い…指じゃ届かない所まで来る…」

遂にペニスが全部妹のアナルに入り込んだ。

「全部入ったぞ、どんな感じだ?」
「凄い…凄いよ…焼けた棒で串刺しにされてるみたい…」
「抜くか?」
「抜かないで!そのまま動いてみて」

ゆっくりペニスを引き出し、再び深く挿入する。

「入口が全部持って行かれそう…凄いよぉ…」
「気持ち良いか?」
「気持ち良い!兄さんは?」
「凄く気持ち良いよ」

あまり激しく腰を振らず、一定のペースで淡々と突き続ける。

「あ…あ…あ…良い…お尻でスルの気持ち良い…」

前に手を回して胸とマンコも同時に刺激してみた。

「あぁ!ダメ!そんなにされたら変になっちゃう!」
「声が大きいってば…さっきイク寸前だったんだろ?今度はイカせてあげるから」
「ダメダメ…声出ちゃう!あぁ!」
「枕に顔を埋めて抑えろって…父さんたちが来ちゃうぞ」
「ふぅ…ん!あん…あ…い…あ!」

枕に顔を伏せても漏れる声で喘ぎ続ける。

「イキ…イキそう…ダメ!もう…んんんん…」

妹が身体をビクビク痙攣させると同時に私もアナルの中に射精した。

ビュルッ!ビュビュー!ビュクッ!ドクドク…

「あぁ…中に兄さんのが入って来てる…熱い…」
「気持ち良過ぎて射精が止まらないよ」
「凄い沢山出てる…お腹タプタプになっちゃうよぉ…」
「アナルが妊娠しそうだな」
「プッ!あははは!いきなり何言い出すのよ!」
「はははは」

「ねえ…これっきりって事はないよね?」
「ん?お前が望むならいくらでも相手するぞ」
「ずっと?」
「ずっとだ。こんなに気持ち良い事止められないだろ?」
「だよね。じゃあこれから毎日してくれる?」
「望むところだ」

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6761
投稿者 ヒュドラ (32歳 男)
掲載日 2017年9月16日
皆様どうも。投稿No.6743で投稿させてもらったものです。
思いのほか評価していただたようでありがとうございます。

例の女子高生Mとはまだ続いていますが。2度目の中出しは、まだ現時点で遂行できていないので。過去の体験談を書きます。
前回の投稿で大学生までバンドマンだったと書きましたがその現役時代の話です。

当時自分は21歳。
社会人のドラマーをリーダーとするメタルバンドのギタリストだった。
アマチュアとはいえそれなりのファンもいて自分にも女性ファンがいた。

この日は、他のバンドとの合同ライブ。
ライブハウスはありがたいことに大勢の客がきていた。
自分も客席に落ちそうなほどステージの前に出てソロを披露し会場は熱気に包まれた。
そしてその女は、この日もいた!
その女とは、A美ライブには必ずくる女だった。
見た目は黒髪ロングで顔も可愛い部類のほうである。

しかしある噂のある女だった。
その噂とはバンドマン喰い。
つまり大勢のバンドマンとやっていると!
女性ファン達の間でも述べ〇〇人とか言われる。超がつくヤリマン女という話で有名だったのだ。

そしてこの日、ライブ終了後軽く共同出演したバンドメンバーも交え飲食。
当時まだ酒を覚えたばかりの自分は飲みすぎで頭痛を覚えて先に失礼した。

この日は夏ではあったが深夜の風が心地よく酔い醒ましのためあえて自宅の最寄り駅より2個手前で降りた。
心地よい風を浴びながら歩きたなった。
降りた駅のすぐそばのコンビニに入ってコーラを購入し外に出たときいきなり横から女の声で、こんばんは!と声をかけられた。
驚きそちらを向くとそこには、A美がいた!
うわぁでた!というと、人をオバケみたいにいわないで!というA美、しかしこの時のA美はマスクをしていて黒髪ロング。
いきなり現れるなどまるで、口裂け女、マスクを外し、わたし綺麗…?とか言いながら追ってきそうだ。
このまま遊ばない?と提案してきた、ああ今日のターゲットは俺なのかと思ったが、他にも大勢男のメンバーいた中で選ばれたと思えば悪い気もしなかったがちょっと待てよ?そもそもどうしてここにいる?
なんでもA美もライブ後食事をして帰るところ電車の中で、みつけて声をかけることにしたらしい。

当時の自分は高校時代の彼女とは自然消滅ししかもこの日まで練習や大学の課題をこなし夜は、オナる気すらもおきないまま寝ていたので。溜まっていた。
どうせ色んな男と寝てる女だ、自分もその一人に加わるだけ、ありがたくヤらせて貰おう。と考え、A美の提案にのることにした。
どこいく?とたずねるとホテル行こう!という、あまりにど直球な答え。さすがに若干驚いた。
道中話すと既に社会人で自分より4歳年上だった。
腕を組むとその腕を自分の胸に押し当てる、なんてあざとい女だ!と思いながらも反応する自分のアレ、男って弱い。

部屋につくとまず最初にシャワータイム。
ハリのある肌にピンクの乳首、ヤリマンなのに綺麗な身体だな!などど考えていた。

ベッドに移動。
意地悪をしてみる。俺って誰と穴仲間になるの?と尋ねた。
するとA美の答えは、そんなにやりまくってない!と言いながら逆に誰が私と寝たことあるか知ってるの?と問われた。
確かにバンドマン喰いまくりとは聞いていたが、実際にA美とやったことあるという人は知らなかった。
バンドファンの女子グループの中で自慢話を盛ってしまったらしくそれがどんどん噂で大きくなったのが実情らしい。
A美自身彼氏と別れ。この時はフリー、そんな時どうやら自分のことを前々から気になっていたという。
となるとこちらも急にA美が愛しく感じた。

まず乳房を揉む。パイズリができる巨乳だ。
そしてマンコにクンニをする。
きゃうん!と声をだす。
随分可愛い声だすね!というと久しぶりなんだもん!という。自分もである。
留まるところ知らないほど膣から愛液をだすA美。
するとお返し!と言わんばかりにくわえてくるが。そうとう溜まっている状態。
あんまりやると出てしまう。というと口を離した。

仰向けの自分の上に、またがってきた。
そして自らのてでペニスを掴むと入口にあてる。
ゴムはまだしてなかった。
オイまじか?と思う間もなく。腰をおとしてくる。
愛液たっぷりのアソコがヌチュといういやらしい音を立てながら私の物をくわえ込んだ。
セックスこそ体験していたものの生はこの時が初めて。
ペニスと膣の間に妨害するものがない本当のセックスの感触を感じた。

大丈夫なのか?と思わず聞いていまう。
彼氏と付き合っていたころに買ったピルがまだあるからいいという。
あああああ!と声をあげながら。長い髪を振り回し。巨乳を揺らすその姿。
そして人生初の生膣の感触。
視覚と聴覚と性的快感のコンボにこのままではすぐ出てしまいそう。

A美の身体をしたから少々強引に持ち上げ。ベッドに押し倒す。
一旦A美から離れたペニスは彼女の愛液で濡れピクピクと動く。
まるで早くA美の体内に戻りたがっているかのよう。
正常位の姿勢になると一気に奥まで入れる。
キャン!とA美が反応。
せっかくの人生初の生セックス。
堪能したいが欲望はどうしても腰の振りを早くする。
あああ、んんん。A美が頬を赤く染め顔を左右にふる。
そしてA美がひときわ大きな声をだした途端。膣がしまった。
これにはたまらず。ペニスも爆発。精液を大放出した。
頭が真っ白になった。

つながったまましばし余韻を感じる。
A美が起き上がりペニスが抜ける。
彼女が立ち上がると膣から床に白い液体が落ちた。
勿論自分の出したものだ。

圧倒的な快感に満足感。
これが本当の性行為なんだな。と感じた。

シャワーを浴びたA美がベッドに戻ってきた。
すごく良かったよ。と思わず言ってしまった。
A美も久しぶりに興奮したという。

裸のA美に横に座られるとまた、アソコが…A美はまさかこれで終わりじゃないでしょ?と言う、無論。今度は後ろから入れる。
鏡の前。バックから突かれる自分の顔に興奮したのか更に声も大きくするA美。
膣の締まりもさらに攻撃的になり。
たまらず2度目の中出しを彼女にした。

そしてそのまま添い寝し明け方にも。
生セックスがはじめてなら1晩に3回もやったのも初めてだった。

その後A美とはセフレ状態になった。
大学生と年上社会人だったこともありホテル代ももってくれていた。
毎回中出ししていたが。

その後転勤となり会えることがなくなり。さらに時が経つと私も社会人になりバンドを抜けA美とは会っていない。
今頃どうしているのだろうか。
一時、セフレ関係とはいえ肌を合わせた相手である。
幸せに暮らしてくれていることを願いたい。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6760
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年9月15日
久しぶりに投稿します。
需要あるかはしりませんが。。

いつもどおり性交まみれの毎日を謳歌していますが、資産管理のため時々シンガポールに行きます。
その際はほとんど仕事をしているようなものでヒマがないのですが、今回はフライト中に極上CAをナンパに成功したので非常に有意義な旅でした。

海外の高級路線の航空会社ですが、機内が空いていたのをいいことに、マレー系(中華系も入っている)美女CAと世間話していたのですが仲良くなることができ、食事に出かけました。
IZARAちゃんというのですが、彼氏がギャンブルで負けてばっかりで愛想をつかして別れたばかり、24歳で結婚を焦る気持ちもあれば、もっと遊びたい気持ちもあって悩んでるとのこと。
食事のあとカジノに連れて行って遊んでいるうちに密着度が高くなり、お互いに少し興奮、軽くキスしてみると嫌がる素振りもなくむしろくっついてくるのでそのままタクシーに乗り込み、僕のサービスアパートメントに行きました。
高層コンドミニアムですが、豪華ねーとワクワクしている彼女と、ミニバーでシャンパンで乾杯しつつ景色を楽しんだ後、たっぷりディープキスを楽しみベッドへ。

コンドームを付けて、と言っていましたが、
「我慢できない、好きだ」
と囁くと抵抗らしい抵抗なく、そのまま合体。
感度かなり高く、英語で絶叫アクメを繰り返しますが、1時間半、射精せずに潮噴かせつつイカセまくりました。

精力強いのに驚いていましたが、目がトロンとして、いかにもスキモノなことがわかったので、精力がメチャクチャ強いこと、高校生の頃から美女を食いまくっていることをカミングアウトすると、引かれるどころかますます積極的になり、それからは二人とも獣になってベッドの上で激しい肉弾戦を繰り広げました。
性欲はかなり強いようで、よく話を聞くと、ビジネスクラスで清潔感あって見た目好みの客からナンパされると時々ついて行って食事などし、たまにホテルにも行ってしまうとのこと。
学生時代に30人と経験していて、乱交も何度かしているとのこと。
身体を合わせながらお互いの経験を話していきましたが、僕が高校生の頃に変態痴女に壮絶に射精調教されたこと、托卵させて不倫交際している元CA人妻や、精力剤を乱用しながら若妻、ナース、女子大生などと連日ハメまくったり乱交していることを聞かせながら激しくピストンして子宮口を犯しアクメさせると、「こんな凄いの初めて!」と感激しつつIZARAちゃんも貪欲に子宮口をペニスに密着させながら腰を使います。
幸いなことに彼女が休暇を3日取っていたため、寝る間も惜しんで3日間グチャグチャになりながら楽しめました。

子宮口に密着させながら何の遠慮もなしに激しくドックドックと射精をぶちまけ、抜きもせず連続体位を変えながらハメっぱなしで抜かずの4連発などするとクリームパイ状態のアソコの結合部を見て
「ああぁん。。もう、凄すぎる、、」と驚きますが、その表情がたまらず、僕はクロゼットにストックしていた大量の精力剤をベッドサイドに並べ、
「IZARAちゃん、覚悟してね。めちゃくちゃに犯してイカセちゃうから」と宣告。
20数種類の精力剤の数々に面喰いつつも、その怪しげなパッケージに興奮気味の彼女に、
「精子作りまくって本気で愛してあげる」
と言うと嬉しそうなエロい笑みを浮かべます。
僕もたまらず、彼女のスーツケースからCA服をもってこさせ、着せて、顔面騎乗してもらってパンティの上からクンニ責めしたり、ストッキングでテコキしてもらったりやりたい放題でした。

彼女、セックス経験は多いものの淡泊なセックスしかしてなかったようで、いろいろ試しながらやっていると被虐系があることを発見。
最後の方は首絞めセックスがお気に入りで、ひたすら潮吹き、イマラでもアソコを洪水状態にしてました。
何よりもナマナカで抜かずの膣内に精子まき散らし結合部からダダ漏れさせるのも構わずベッドをグチャグチャにしながらの獣セックスがお気に入りになったようで、Whatsapp(ラインみたいなもの)を交換しお互いにセフレ登録しました。

久しぶりの海外美女で僕も興奮したためか3日間で50発近く発射し、寝室は精液愛液と潮まみれ、ティッシュまみれ、精力剤の瓶など散乱し、すごいことになりました。
サービスアパートメントと言えどさすがに悪いので自分で掃除しましたが、、ラブホでやるべきだったと少し反省しました。

やはりCAは容姿も身体も水準が高く、特に混血の美女はアソコの具合も良い気がします。
また悪いアソビにハマってしまいそうです・・
日本で再会し、より濃厚に遊ぶことを約束し別れました。

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投稿No.6759
投稿者 北方シンノスケ (36歳 男)
掲載日 2017年9月14日
M(現在28歳)との出会いは、4年前に出会い系サイトの、セフレ募集掲示板で知り合い、今では当時から彼氏だった男と結婚し、人妻となった。
M は、165cm・スレンダーなBカップで、濡れやすいがイキにくい身体の持ち主。
彼氏との性生活はかなり少なめで、掲示板で男漁りをしていたところで、出会うことになった。

彼氏のイチモツは単純に言えば細長い。
かなり奥まで届くが、それが痛みに変わる事があるらしく、またイマイチ擦れない。
かたや、俺のイチモツは、長さは彼氏に負けるが、太さ・硬さはMを完璧に満足させれるモノらしい。

初めての綾瀬で生挿入OK、Mは幾度となく絶頂した。
体位を変えながら、互いの体液にまみれ繰り返される、彼氏では味わえないピストン。

Mは、俺のイチモツの虜となり、そこから、付かず離れずのセフレとして付き合っていた。
ただひとつ ・・・彼氏への義理で、射精は外出しだったことを除いて ・・・

最後に会ってから半年が経過した頃、Mから久々の連絡がきた。
彼氏と入籍して人妻になったと告げられる。

*ここから彼氏→旦那と表記を変えます。
 

久々に会うと、相変わらず旦那との性生活は殆ど無いが、互いに子供が欲しいねと話をしているそうだ。
そして・・・職場・同僚への不満、旦那への不満がどんどんこぼれてくる・・・
相当溜まっているのだろう。

そんな俺にできることは、Mを全力で抱くくらいしか出来んけれど・・・
Mもそれを期待していたのだろう。
既にマ★コからは、愛液が溢れ出している。
Mも久々の太いイチモツに期待をしながら夢中でしゃぶりついている。

そしていよいよ挿入の時・・・Mは待ったましたと言わんばかりに、俺のイチモツへと跨る。
熱を帯びたマ★コは挿入だけでイッてしまった・・・
しかし、Mは夢中で腰を振る、旦那では味わえない快感を貪るよう、こちらに結合部を見せながら・・・

騎乗位で何度かイッたあとは、後ろから乱暴に突いてみた。
激しい水音とたてながら、ただただ最奥を突き続ける。
最初は四つん這いだったが、徐々に力が入らなくなり、尻を突き出す形でイチモツを迎え入れるM。
何度イッても繰り返されるピストンに、Mがインターバルを求めてきたところで正常位へ。

Mは密着されるのが好きで、唇を奪いながら羽交い絞めにしてピストンした。
イキ過ぎて失神手前だろうか・・・ここで俺は「 M の 中 に 出 し た い 」 と耳元で呟くが ・・・
Mは僅かな自我で「中はダメ」と返してくる。

ここまでは想定内 ・・・ ならばと最奥に届く高速ピストンで対抗する。
その日1番の喘ぎ声で、Mは再び絶頂を繰り返す。

そう・・・人妻となったMに、俺の中出しを覚えさせる。
今日の俺の目的はまさにそこにあった。
上下の口を塞がれながら、俺に何度も中出しを呟かれる。

どのくらい時間が経っただろう・・・パンッパンッと肉がぶつかり合い、生殖器の交わる水音が響き渡っている。
イキ続けて息も絶え絶えになったMがついに陥落・・・
最初は小声だったが、聞こえないなどと理由をつけ、何度も言わせた・・・喘ぎが絶叫に変わるさま

「 中 に 出 し て っ ! !」

俺もまた「 一 緒 にイ ッ て く れ 」と呟くと、最後の力で荒々しく最奥を突き続け、その瞬間は、Mの絶頂とともに訪れた。

ドビュルッッ!! ドビュッドビュッ! ドビュッ!

自分でも感触がわかるほどの、大量の精液を放出した。
気に入ったメスを孕ませるオスのように・・・
自分の子孫を残す本能のように・・・
一滴残らずMの子宮に届くように・・・

長い長い膣内射精のあと、Mは唇を重ね、俺を見つめてきた。
その表情はまるで、俺に孕ませられることを望んでいたかのように、妖艶と恍惚した姿だった。
暫くの間、言葉は交わさず接吻を続け、Mは余韻に浸りたいのか、射精後のイチモツに腰をくねらせ応じていた。

帰り道、別れ際のMの言葉が響いている・・・

「 旦 那 に は あ ん な に サ レ た こ と な い も う 忘 れ ら れ な い よ っ 」

またひとつ、俺のイチモツがMを虜にしてしまった。
そんなMに再び中出しするのは・・・また別のお話・・・

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