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プレイ時間の大半をフェラチオに費やしてずっと舐めさせていたら、麻由美の様子が不機嫌そうなので「フェラは嫌い?」と尋ねると、「好きよ、でもなかなか出してくれないので気持ち良くないのかなって少し不安なの」。
「そんなことないよ、我慢汁も…それにカチカチだよ」「なら良かった、でもいっぱい出して気持ち良くなってほしいし」と言うと、しゃぶるのを止めて四つん這いのまま尻をこっちに向けて見せた。
麻由美とは親子ほどの歳の差があったけど、ここでは関係ない。
エロを楽しむためのスケベな女と割り切っている。
ほどよい丸みの尻の中央には菊の蕾、視線を落とすと黒い茂みが濡れていて少し黒ずんだピンク色の肉びらが蠢いているようだった。
私は桃尻をつかんで谷間に顔を埋めて、目と耳と舌で興奮を味わっていると、麻由美のケータイから時間終了の合図のメロディが流れてきた。
このまま終わっても良かったが懐にまだ余裕もあったので延長戦を伝えると、「最後まで逝ってくれる?」「「たぶん…」と生半可な返事をした。
麻由美にどうすると聞かれたので「フェラチオで」と答えると、仁王立の上目遣いで激しいピストンされて逝きそうになったから「最後は素股がいいな」と伝えると、「「じゃ~バックでしよっ」と。
私はバック素股なんてしたことないし麻由美に任せることにするとローションを手渡され「これを塗って」。
麻由美の指に包まれながらその動きに合わせて腰を振ると先端が濡れた陰毛と肉びらに擦りつけられて違う感触になった。
「入ってるよ」「え?うそ~でも気持ちいい~」と麻由美は腰をくねらすので、私もピストンのスピードを早めると中でさらに増大していく気がした。
一旦バック騎乗になり麻由美を自由にさせると、引き締まった桃尻を小刻みに震わせながら「当たってる~」と声を響かせた。
ゆっくり腰を浮かせると結合部は淫美な肉びらの中に吸い込まれるチンポが目の前で雄叫びを上げている。
「麻由美のオマンコがパックリ口を開けてズボズボ入ってるのが丸見えだよ」「いゃ~ん、感じる~、もっとズボズボして~」
再びバックからフィニッシュに向かってピストンするとフェラチオとは異なる本来出すべき所での昂りが快感に充ち溢れてきて、射精の感覚が一気に込み上げてきた。
麻由美に「とても気持ちいいよ~~」と思いの丈を連呼しながら腰をぶつけ合うと、声にならない声で「感じる~」と応える。
「中に出ちゃうよ」「だめ~できちゃうよ~」
「じゃ止めようか」「いゃ~抜かないで~」
こんなやり取りをしている最中、一瞬出てしまったが堪えて腰を振り続けた。
すぐに抜いて背中に射精するつもりだったが、突然強い締め付けと小刻みな収縮が起こり「う~っ」と呻き声を発した瞬間に残りの精液を注いでしまった。
麻由美はうつ伏せになったままで動かない。
私は後ろめたさでチップを渡そうとしたら断られ、「もう一度指名して」と言われたので一ヶ月後に再会した。
その時はロングタイム予約したので、麻由美から「今日も中出しするの?」「・・・」、結局また中出しでフィニッシュした。
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