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投稿No.7343
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月19日
投稿No.7340の続き

リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。

約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。

メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。

リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』

タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。

リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。

電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。

時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。

俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。

帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。

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投稿No.7342
投稿者 みちお (47歳 男)
掲載日 2019年6月18日
当時、私は37歳、人妻のまゆみは47歳。
地元のラブホの責任者だった私と経理と受付担当していたまゆみは職場でいろんな相談をしあってる間柄だった。
家族の事や下ネタの話しも出来る、あこがれ的なまゆみでした。
まゆみは、男性経験が豊富で19歳でアナルセックスを体験し、旦那、知り合いの男性、私の4人がまゆみのアナルセックスの相手でした。

私とは、仕事の話しをすると旦那に告げ、セックスだけの付き合いに。
最初はゴム付きのセックスがほとんどでしたが、まゆみに生入れ中出しをお願いしたらアナルなら良いと返事を貰い、私の初アナルセックスになりました。
まゆみにバスタイムにフェラをして貰い、ベッドでお互いに69で舐め合い、まずはオマンコに息子を入れたけど、経産婦で緩い。
いざ、アナルをローションで責めアナルに息子を挿入すると締め付けが最高。
ゆっくり腰を動かしてアナルに生挿入、生出しをしました。

10年たっても、まだ、アナルセックスを旦那と交互にしています。

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投稿No.7341
投稿者 (25歳 女)
掲載日 2019年6月17日
投稿No.7329の続き

彼に寝てる間に挿入をされることがたまにあり、私も彼が寝てる時におちんちんを入れてみたいと思うようになりました。
前日の夜、私は1週間ぶりのエッチをする気満々でベッドに入りましたが、彼は仕事の疲れからかいつの間にか寝てしまいました。
叩き起してまでするのも…と思い、彼の腕に自分の体を密着させ、手が股間のあたりに触れるようにして自分の下半身を擦りつけ…なんちゃって痴漢プレイみたいなことをしてしまいました。
いつもエッチする前に彼が服の上から体を触ってくるので、それを思い出して擦りつけました。
寝てる彼を相手に発情して愛液で下着を濡らしている姿に恥ずかしさを覚え、しばらくして彼に背を向けて寝ました。

翌日、早朝6時頃に目が覚めると彼はまだ隣で熟睡していました。
寝起きに昨日の夜のことを思い出してきてムラムラ…仰向けで寝ている彼にかけられた布団をめくりパンツの方を見ると、朝勃ちで膨らんでいて先っぽが少し顔を出していました。
パンツの中で勃起するおちんちんがとてもいやらしくて好きなので、思わずじっと眺めて撫でて…少しずつパンツを下に下ろしました。
パンツをおちんちんが見える所までそーっと少しずつ下げると、触れずとも斜め上方向に勃起したおちんちんが丸見えになりました。
パンツをそっと足からぬき、勃起したおちんちんを目の前にしてこっそり匂いをかいでみました。
モワッとしたおちんちんの匂いに、触らなくても膣がじわじわ痺れるような感覚に襲われ、また愛液が垂れてきたのがわかりました。

カリの部分を舌の先で舐めると先っぽから透明のヌメヌメした液が溢れてきて、唇でカリを包むように咥えました。
精子と尿が混ざったような匂いを感じながら唇でおちんちんの先を舐めました。
糸を引くぐらい愛液で濡れた膣の入口に、騎乗位の体勢で先っぽを当てがいました。
早く入れたくてたまりませんでしたが、無理に入れるとおちんちんが強く擦れて彼が起きてしまうので、最初は先っぽを膣口の愛液に絡ませ、カリの部分だけゆっくり出し入れてしていきます。
少しずつゆっくり出し入れして根元まで入れるのがいつもの流れですが、思ったより濡れていたのか一気に奥まで滑るように入りました。
前戯なしの閉じた膣内にいきなりおちんちんが入ったので、思わず声が漏れてイキそうになりました。

じっとしておちんちんの感触を感じると、おちんちんがぴくぴくしていたり自分の膣内が小刻みに収縮してるのが分かりました。(無断でおちんちんを入れてる…寝てるところを襲ってるんだなぁ)
そこから彼が起きないようゆっくりとM字開脚の要領で膝をたて、スクワットのようにして上下におちんちんを膣に出し入れしました。
彼のお腹の上に座り込むと起きてしまうので、主にカリと竿の上の方を擦りしました。
カリが膣内で抜き差しされる度にカリが引っ掻く感触が気持ちよくて、3分ほど挿入部分を見ながら出し入れしていると、急に腰を捕まれ強い力で腰を下へ落とされました。
…気付かぬ間に彼が起きてたみたいです。
急におちんちんが奥まで入ってきたので、大きな声で唸ってしまいました。

「いつから起きてたの?」
「ちんぽ舐めてた時から。はいそのまま続けて」

仰向けのまま動かない彼の上で再び、膣を使っておちんちんを擦り始めました。
互いの体液がさらに潤沢になって来て、ヌチュップチュといやらしい音を立てながらおちんちんを膣で擦ります。
結合部は混ざりあった体液が白く泡立っていました。

「いやらしい音してる。こんなに濡らしてほんとにエッチ大好きだね。」
「乳首舐めてあげる。おっぱい出して」

上の服を脱いで彼の顔の方へ胸を近づけると、彼は両手で揉みながら乳首を舐めたり吸ったり、指でくりくりしてきました。
私はいつも乳首を吸われながらおまんこを突かれるとなんにも考えられなくなり、思わず声が出てしまいます。

「朝早いから、隣の人に聞こえちゃうでしょ」

彼は上半身を起き上がらせ対面座位のような体勢になったかと思うと、そのまま私を後ろに倒して正常位にしました。

「勝手に寝てる人のおちんちん入れちゃうスケベな子には、中出ししてあげないと」

両手は胸を掴み揉み、下ではおちんちんを強く膣奥まで突かれました。
さっきまでと違い奥を沢山突かれて、声が我慢できなくなり沢山喘ぎました。
私がもう声を抑えられないと判断した彼はキスで私の口を塞ぎ、両手を押さえつけ強く突き続けました。
だんだん息が出来なくなってきて、頭がぼーっとしてきた辺りでキスが終わり、彼がおまんこだけに集中しはじめました。

「涼の生マンコ、さっきからきゅうきゅう締め付けてくる」
「ほら、抜こうとするとマンコも引っ張られてるよ。ちんぽ離したくないって」
「生マンコに中出ししてもいい?」

私はぼーっとした頭で頷きました。
いつも中出しなので許可を撮る必要は無いけど…彼はいつもこれを聞いてきます。

「ちゃんと一番奥に出してね…」
「うん。年下生マンコの奥にしっかり中出しするよ」

彼は何故か年下のおまんこというワードにいつも興奮しています。
14歳年下のおまんこに中出ししていると思うと罪悪感ですごく興奮するみたいです。
出会いが出会いだったので、年の差を強調されるとなんか援交エッチしてるみたい…と思います。

「年下のおまんこならなんでもいいの?」
「涼ちゃんの年下マンコがいい」
「8年前なら犯罪だね」
「まぁそうだけど…今はもう大人だから沢山エッチ出来るでしょ?赤ちゃんもできるし…」
「赤ちゃんほしいの?」
「そのために今いっぱい練習してるの」
「そっか…」

彼もなんだかんだ将来のこととか考えてたんだと思うと、急に愛おしくなり、膣を締め付けてしまいました。
彼もすぐにおちんちんが一回り大きく膨らみ、膣内がキツキツになりました。
こうなると「あ、もうすぐ中出しされそう」と分かります。

「今日も中出しの練習…あ、出る!出るよ」
彼は言い終わらないまま私の体を上から強く押さえつけ、直ぐに勢いよく中出ししました。
射精されると膣中にじんわり温かい精子がが広がります。

「今日もしっかり出ちゃった」
「もう学校卒業したし…中出しは練習じゃなくても、良いんだけど…」
「そっか…そろそろほんとに子作りしたいか…」
「それは結婚してからね」
「はいはい^^;」

挿入して抱き合ったままキスをしたりして、しばらくその温もりを味わいました。
しばらくすると膣から半透明の精子が垂れてきたので、彼がそれをじっと見つめながらティッシュで拭いてくれました。

エッチのあとの発言のおかげか(以前にも何度か言っています)、近々結婚の話も進んできました。
今は二人で住む部屋を探してくれています。
真剣な話をする時は賢者タイムに限りますね(笑)

ピルをやめたらいつ彼の中出しで妊娠するかな…と妄想してしまいます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7340
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月16日
投稿No.7339の続き

リエに中出しをした次の日にLine電話が来た。
リエからだった。
リエ『あれから病院でピルをもらったから。本当、やばいよ。あんなに中に出して、しかも凄い量じゃん、絶対やばいって!出来たら責任取れるの?』
俺 『なんで?いきなりディープキスしたの?』
リエはバイトのおばさん仲間達でどうやら?俺が童貞か?どうか賭けてたらしい。
呆れた俺は
『えっ?じゃあ皆んな知ってるの?やっちゃったこと?』
リエ『あれからすぐにグループLineで報告した(笑) 』
はぁ?このおばさん!何してくれんの?と苛立ちがこみあげて来た。
リエに明日からバイトをバックれると言うとリエが慌てて
『ごめん×2.でも大丈夫だよ。皆んな、あの人もこの人もやっちゃってるから』
俺は何だかブスに中出しをしたことを後悔して電話をしていると
リエ『ねぇ?メグミさんって?わかる?』と聞いて来た。
俺 『2~3回喋ったことがあるけど?メグミさんがどうかしたの?』
リエ『次、メグミさんがお願いしたいって(笑)どうする?私的には3Pもいいかなって思ってるね?どう?したい?』
俺はどうでもよくなったので軽い返事でいいと伝えた。
内心、おばさん連中の性欲処理に使われてる気がしたが無許可中出しに快感を覚えてしまった。

それから1週間後、待ち合わせの駅に行くとメグミはいたがリエはいなかった。
事情を聞くと初めては2人きりがいいらしい。
ちなみにメグミは森昌子にクリソツの45歳、体型は普通で外見は色気『0』大丈夫か?俺は?と思いながら昼間のラブホに2人で入った。

まずは一緒にシャワーを浴びてからとなり初めましてと、お互い全裸に脱ぐと体型は悪くなく胸もソコソコ、くびれもある、1番ビックリしたのはパイパンだった。
メグミはシャワーで俺を洗い流した後、バスタオルで身体を拭いてくれたら、挨拶がわりにパクっと咥えた。
フェラテクがめちゃくちゃ上手い!どんな舌使いをしているのか強弱もあり多分?3分も持たずにメグミの口に大量精子をぶちまけた。
メグミはさらにチューチューと残り汁を吸いつくす。
こそばゆい感じを我慢しながら最後の1滴まで出した。

メグミは顎を上にあげてごくりと喉を鳴らして飲み干した。
メグミ『あ~濃いわね。リエちゃんが妊娠するって心配するのは分かるわ。何日貯めてんの?久しぶりにこんなに濃いのを飲んだわ』
俺は恥ずかしくなりながらも
『凄いフェラでした。まぢ、やばかったです。』
メグミ『またまた、さぁ次は私にしてくれる?』
と抱きつきながらベットに移動しました。

いきなり69の態勢にされて正直、森昌子のマンコを舐めるのに抵抗がありましたけど、それに負けないフェラに応戦するもために広瀬すずのマンコと思い、優しく丁寧に舐めまわしました。
メグミ『あぁ~いい、いい、上手ね。イっちゃう、ダメ、あ~』
と喘いでいました。

メグミ『生がいいんでしょ?大丈夫、そのまま入れて、いいわよ。私の中に全部出してもいいから、いっぱいちょうだい』
と森昌子、いやメグミを後ろから攻めたてます。
入口はガバガバなんですが奥に入れると急にギュッと締まるんです。
森昌子の喘ぐ顔を見たら萎える気がしたのでバックでひたすら奥に奥に突きまくり最後は一番奥にぶちまけました。
メグミ『あぁ~出てる、出てる。さっきあんなに出したのに、まだドクドクしてるわよ。』

マンコから抜こうとすると
メグミ『チョット、ダメよ。まだ1回しか出てないでしょ。ほら、まだ出来るでしょ?』
とお尻をクネクネしながら誘惑します。
半立ちだったのですがメグミが態勢をかえて騎乗位になり俺の乳首をすいながら腰を前に後ろに動かします。
メグミのマンコから精子が逆流してパイパンマンコがメレンゲ状態でした。
俺も広瀬すずとSEXしていると暗示をかけてメグミを持ち上げ駅弁スタイルで激しく応戦、さっきよら更に奥にありったけの精子を流し込みました。
メグミ『出た?全部出た?ほら、最後の1滴も出して、ほら』
って腰を動かします。
メグミから抜くと精子か?マン汁が?わからないくらいグチャグチャでした。
メグミ『凄いわね。あなたどんだけ出るの?リエちゃんも病みつきになるのわかるわ(笑)』
森昌子が横で笑っている姿を見たら一気に冷めました。

しかし森昌子、いやメグミがお掃除フェラを丁寧、ゆっくりと時間をかけてするので再び中出しへ。
3時間で口内1発、中出し3発、メグミに生気を吸われました。
気のせいか?帰りにメグミの肌ツヤがよくなっていた気がします。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7339
投稿者 アキラ (24歳 男)
掲載日 2019年6月15日
学生時代の話

某ファミレスでバイトをしていました。
深夜シフトが時給が高いのだが店長から夏休み期間中だけ昼間のシフトに入って欲しいと頼まれ渋々、承諾しました。
深夜帯と昼間は働く層が違い、おばさんばかりでした。
その中で年齢が1番近いおばさん、リエ29歳と休憩がよく一緒になり仲良くなりました。
Line交換して日常的にやり取りをしているうちに一緒にカラオケに行くことになりました。
待ち合わせをしてカラオケ店に行こうとしたらゲリラ豪雨に襲われてビショビショになり中止しようかと思ったら、リエから『あそこで休憩しないと?』指差す先はラブホであった。
正直、リエはまな板おっぱいで色気を感じられず、芸能人で言うと『ギャル曽根』みたいだった(似たメガネをしていたからかも)
俺は乗る気じゃなかったがLineで下ネタのやり取りしていたので1回くらいはいいか?と思って昼間のラブホに2人で入室した。

部屋に入るといきなりハグをしてきてディープキス
リエ『ねぇ、いきなりでビックリした?』
といいながら俺のTシャツをめくり乳首に吸い付いてきた。

リエの顔が近くにあり、よく見ると肌も汚い、安い香水の匂いもして萎えそうだったが、リエはズボンを下ろしシャワーも浴びてないのにジュポジュポと音を立ててフェラをして元気にさせた。
リエ『あっ!凄い硬い、若いから敏感ね』
と言って更にペースを上げる。
やばい出そうと伝えると
リエ『だめ、まだ早いわ、私も一緒にイクの』
と言ってベットに移動しながら、お互い全裸になり再びフェラが始まった。

リエが俺の上に乗り生でグチョグチョのマンコに挿入するとAV女優かっ!と突っ込みを入れたくなるくらい声を出して自ら腰を上に下に右に左に動きだす。
まな板ギャル曽根が俺の上で腰を動かしている姿は何とも言えない姿だった。

射精感がこみあげて来たので、リエの尻をガッツリ両手で押さえて1番奥に中出しをしました。
その瞬間
リエ『あ~出てる、出てるって、チョット、中、中はだめなのに』
と言っていたが抜かずにそのまま俺の精子でグチュグチュなマンコを追撃で更に上から突きまくった。
リエ『ちょっと、嘘、まだ出来るの、あっ、チョット待ってダメ、そんなにかき混ぜたら出来ちゃうからダメっ、1回抜いて、お願い』
と喘ぎまじりでお願いしていたが、俺もここまで来たらギャル曽根のマンコに限界まで精子を注入してやろうと決心した。
騎乗位から抜かずにバックにして更にリエの奥にガン突きをした。
リエは嫌がっていたが隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらい大きな声で喘ぐ、俺は再びリエの尻をガッツリ両手で掴み、奥に精子を最後の1滴まで流しこんだ。
最後まで精子が出終わって、リエのマンコから抜くと凄い量の精子がブビッブビッと音を立てて逆流してきた。

リエは暫く放心状態だったが我に返り慌ててはじめた。
リエ『私、こんなに中に出されたら出来ちゃうって、どうしよう?ねぇ?なんで中出すの?どうして?酷いよ。私、結婚してるの知ってるでしょ?本当、困るんだけど、出来たらどうするの?』
とマシンガンみたいに文句を言うので、俺の精子でいっぱいのマンコにホテルにあった電マで攻めてやった。
リエ『ちょっと、ダメ、イッたばかりだから、ダメ、ちょっと本当ダメ、あっ』
と抵抗する手を払いのけて電マで攻め続けると
リエ『ダメ、見ないで、ダメ、出ちゃう、もう出ちゃうから見ないで、ダメ』
と言った瞬間にベットに大量の潮?オシッコ?噴水みたいにお漏らした。
また、リエは放心状態になった。

この関係が後々、凄いことになってしまうとは…..
機会があれば続きを

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