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そこで一緒にアルバイトでいた同い年のM香さんのことが好きでした。
彼女とは、よく話しをしたりして、バイト終わりに数名で食事に行ったりもしてました。
M香には同じバイト仲間で、K子、H美という仲のよい友人がいて、みんな同い年ということで、僕もそこそこ仲良くしてました。
僕はM香のことが好きでしたが、K子もかなり美人で、K子でも全然付き合えるならありと思っておりました。
そしてもう1人のH美は、まぁ容姿は悪くはないのですが、M香やK子と比べるとやや劣っているという感じでした。
大学卒業も近づいており、アルバイトを僕は12月でやめました。
4月から社会人なので、その準備と卒業論文も佳境であったため、1月からは勉強と内定が決まっている企業、業務についての予習などに時間を使いたかったのです。
1月になり、M香から4人で飲みに行こうと誘われました。
いまだ好きなM香とK子と会えることは嬉しいので、喜んで承諾しました。
お酒も入り、懐かしい話などしていると、ふいにM香が恋の話題を出し始めました。
M香「D君(僕)って、今もまだ彼女いないの?」
僕 「いないよ。まぁ4月から社会人だし、それまではもういいかなぁ」と、本当はM香と付き合いたくて仕方ないのですが、クールに返答しました。
K子「じゃぁ、ぶっちゃけ、うちのバイトメンバーの中で誰か気になってる人いた?」
H美「あ、それ聞きたい!」
僕 「えー。僕だけ答えるの? みんな答えようよ」
H美「私、じゃあ答えるよ! 私はD君が好きです!」
M香、K子「おーー! いきなり告白!?」
お酒も入っており、けっこうフランクな雰囲気となり、H美は突然僕のことが好きだったと答えました。
しかし申し訳ないけど僕は正直H美にはあまり興味はなく、
M香「Dは誰が気になってたの?」
僕 「僕は、M香が気になってたなぁ…」
M香「えー私?そうだったの?」
僕 「うん…まぁ…」
M香「でもせっかくH美がDのこと好きなんだし、付き合っちゃえば!?」
H美「そう、私と付き合おうよ!」
僕 「ちょっと考えます…」
とりあえずこの話題は終わり、また別の話題でそのまま飲みました。
そして解散しました。
翌日、僕は意を決してM香にメールしました。
昨日言ったことは本気です。H美の気持ちは嬉しいけど、僕はM香が好き。
するとM香からの返信は、
「ごめんなさい。D君とは付き合えないよ。なんとかH美の気持ちに答えてあげて。実はもう1年前から私たちH美からあなたのことが好きって相談受けてたの。だから、何とかあなたたちを近づけようと思ってK子とも一緒にこれまで4人での食事に誘ったりしてたの」
なんと、H美と僕をくっつけるために、これまでいろいろ企画してくれてたのだった。
しかし自分の気持ちには嘘をつけないので、H美には悪いが付き合うつもりはなかった。
2月になり、M香への気持ちは変わらず、再度好きとメールするが、返信では断られた。
もう付き合うのは無理かなぁと考えていた僕は、家でお酒を飲みながら、自暴自棄になりM香へとんでもないメールをしてしまった。
内容は、付き合うのは諦めるので、一度だけセックスさせてください!必要であればお金も払います!という内容であった。
翌日、M香からの返信は、「ええー!まぁ考えとく笑」というものであった。
思ってもみない返信に、ん?ヤケクソ、ダメ元で送ったけど、可能性あり?と考えたら興奮してきた。
約1週間後、M香から連絡あり、「この前のお願い、来週の水曜日にK子も一緒だったらいいよ。お金は当日相談で」という内容。
まさかK子まで、ということは3P?
考えたら勃起してきた。
そこから水曜日まで約10日、禁欲生活に入った。
そして、場所はK子の家だったので、近くの駅で3人で待ち合わせし、K子の家に向かった。
M香は冬だというのに、いつもより短いスカートをはいていた。
K子はジーンズを履いており、しなやかなスタイルは相変わらず美しかった。
2人の姿にとても興奮した。
K子の家につき中に入ると、1ルームの部屋で、綺麗でいい匂いの部屋だった。
僕はもう大興奮で、駅からずっと勃起していた。
M香「Dからびっくりの提案だったけど、2人で相手するよ。お金はあとでいいよ。でも、とりあえず先に今から言う文章書いてくれる?そして、サインしてほしいの」
内容は、『僕はセックスさせてくださいとお願いしました。万が一、セックスにより妊娠した場合は、全て責任を負い、その人と結婚します。』という内容だった。
僕 「に、に、妊娠?コンドーム持ってるから大丈夫だよ」
K子「万が一のこともあるし。あと、もし中出ししたいならそれなりのお金だしてくれたら考えるよ?」
僕 「マジで!じゃあ中出しで。お金はいくらでも払うよ!」
僕はM香でもK子でも中出しできるならそんな最高なことはないと思った。
もし妊娠しても結婚は全然OKと考えてるので、迷うことはなかった。
そして、直筆で書面を書きサインした。
そのサインしている様子をK子が写真に撮った。
M香「よし、決まり。じゃあ中出しで責任は取ってくれるのね。お金はあとでたっぷりもらいます。」
そう言うと、二人はまず僕に服を脱ぐように言った。
言われたとおり脱ぎ、パンツ一枚になると、それも脱げと言われました。
自分1人だけ裸は恥ずかしいなと思いながらも、はやくセックスしたいという思いもあり、ぼくは全裸になった。
恥ずかしくも、好きな二人にチンコを見られたら、僕はフル勃起していた。
すると仰向けで寝ろと言われ、床の布団の上に寝た。
両手を頭の上に上げるように言われあげると、手錠をかけられ、さらに手錠を部屋の柱にロープで縛られ、僕は両手が頭の上で固定されてしまった。
さらに足も手錠かけられ、同様にロープで柱に縛られ固定されてしまった。
SMプレイなのかとドキドキしながら言われるがまま、僕は動いていた。
そして僕は、両手、両足が動かせず、首を回すか、腹部を上下するくらいしか動けない状態になった。
すると突然M香が携帯を取り出し、誰かに電話をした。
M香「あ、もしもし、もういいよー。」
とだけ言って電話を切った。
すると部屋の玄関が開く音がした。誰かが入ってきた。
僕 「ん?誰か来たんじゃない?」
すると部屋の扉が開いた。
なんとそこにはH美がいた。
僕 「え?」
M香「ほら、裸で動けなくしたし、好きにやっちゃってー」
K子「あと、書面と写真も撮ったからー。結婚してくれるって。」
H美「ありがとー。じゃあやっちゃおっと」
M香「Dはもうずっと勃ってるから、いつでも挿れれるよー」
すると、H美は下半身の服を脱ぎ始め、そしてパンツまでも脱ぎマンコを露出したあと、僕の股間にまたがり始めたのだ!
僕はハッと我に返り、今自分に起こっている事態に気づいた。
さきほどの書面の意味がはっきりわかった。
僕とH美を結婚させるために、M香とK子はここまで芝居をうってきたのだ。
次の瞬間、H美のマンコに僕のフル勃ちのチンコが入ってしまった。
そして、K子が僕とH美が合体している写真を撮った。
H美は腰を振りだし、マンコで僕のチンコを刺激してきた。
これはかなりやばい状況だ。
僕 「ダメダメダメ、やめて!」
M香「なにがダメなの?中出ししたかったんでしょ?」
僕 「ち、ち、違う。」
H美「あぁ、気持ちいい。念願のDの生チンコ。固くて最高。」
K子「今日、実は私バイト入ることになってたんだよ。でも他の人に代わってもらったの。何でそこまでして今日にしたと思う?今日は、H美の生理周期で一番赤ちゃんできやすい日なんだよ。だからいっぱい出してね」
僕はゾッとした。
絶対出さないようにとするため、違うことを考えたり、これはH美なんだ。僕は全然タイプじゃない人なんだと強く考え、何とかチンコを萎えさそうとしていた。
するとちょっと落ち着いてきた。
興奮も落ち着き、チンコも入れる前のフル勃起からは若干萎えてきた。
僕は内心、よし、これなら出さないで済みそう。とホッとしていました。
H美「あぁー気持ちいい。ん?でも何かちょっと柔らかくなってきたみたい」
するとM香が立ちあがり、僕のところへ近づいてきた。
そしてストッキングだけ脱ぎ、生足とスカートになると、僕の顔の上にまたがってきたのだ。
目の前には憧れのM香のスカートの中が、パンティーと太ももが!
するとチンコはまた勃起し始めた。
H美「おお、また固くなってきた」
M香「よし、このままやっちゃって。早く出させよう!」
僕はM香のパンティーと局部周辺を思う存分見たかったが、現実に迫っている危機を考えると、これはやばいと思い目を閉じ、見ないようにしてました。
そしてまた別のことを考え萎えさせるようにしました。
H美「ん?またちょっと柔らかくなってきた。」
M香はスカートをめくると、僕が目を閉じてるのを確認したようだ。
M香「パンツ脱いだよ。今マンコ見えるよー」と言ってきた。
それに反応した僕は目を開けた。が、パンツは穿いたままだった。
僕はまた目を閉じ続けた。
すると次の瞬間、思わずあぁーっと声を上げてしまった。
K子が僕の右乳首を舐めてきたのだ!
実は僕は乳首が性感帯なので、そこを責められると、もうどうしようもない。
H美「うぉーすごい!一瞬でデカくなった。中で一気に膨張してきた」といいながらさらにマンコで刺激してきた。
M香「へぇー。そっちの方が効きそうね。」といいM香は僕の左乳首を舐めてきた。
僕 「あぁーーーー!ダメだ!やめて!乳首はダメ!」
K子「これは相当効いてる! H美、もう出るぞ。もう少しだよ」
僕 「やめて、外して!出そうだから!」
M香「よし、もう少し。さぁD、中で出しちゃえよ」
K子「もう諦めて、思いっきり出しちゃえよ。ほーらほら乳首気持ちいいか?、チュルチュルチュル」
僕 「やめて、やめて、中はやめて!抜いてください!お願いだから!」
H美「はぁ、はぁ、気持ちいいい…」
僕 「いや!ダメ、中はダメ!あぁーで、で、出るぅー…ああーー!」
ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ!!
H美「あん!あぁーーーすごい。出てる感じがわかる。あったかい!すごいすごい。超出てる!気持ちいい…」
とうとう僕はH美に膣内射精で果ててしまった。
僕 「やだぁ…、あぁ、なんてことだ…」
H美「やったぁ。Dの精子いただき!これで結婚だぁ。」
M香、K子「おめでとー」
気がつくと上半身も裸になっていたH美は挿入したまま、僕の方へ倒れてきて、僕の体に抱きつくとキスをしてきた。
舌を口の中へ入れてきたが、僕はもう呆然として動きがとれず、何も抵抗しなかった。
結婚相手が決まってしまい、今後の人生がどうなるのかと考えていた。
H美が僕のチンコを抜くと、すごい量の精子が垂れていた。
相手がH美とはいえ、M香とK子に性感帯の乳首を舐められ、10日ぶりの射精だったから当然とも思えた。
するとH美はもっとやりたいと言いました。
M香「受精率を上げるため、溜まってる精子は全部吸い取っちゃおう」
射精したばっかでしたが、またM香とK子が乳首を舐めてきた。呆然としていた僕はその瞬間にまた声を上げてしまった。
そしてチンコはすぐに勃起しH美は自分の中に僕のチンコを収納し、腰を振り始めた。
僕のチンコを使ってオナニーしているような感じであった。
そのまま犯され、たった3分で2回目の膣内射精へ至った。
M香「Dは乳首責めると、まだまだ勃ちそう。だからもっとやっちゃっていいよH美」
その後、同じように犯され、3回目の膣内射精をしてしまった。
M香「さすがにそろそろ精子もなくなってきたかな。次が最後ね。」
僕はもう諦めて、最後のお願いをした。
僕「M香さん、お願いです。最後はあなたのマンコを舐めながら射精させてください。」
H美と結婚する前に、1度でいいから憧れのM香のマンコだけでも味わいたかったのだ。
しかし、
M香「何言ってるの。あなたは私の親友の婚約者でしょ。ダメよ」
僕 「まだ自分からは婚約なんて言ってないよ!無理やりされたんだよ!僕はまだM香さんの事が諦められないよ。最後にお願い。」
M香「じゃあ、それをしたらもう私の事忘れる?未練が残らない?」
僕 「はい!マンコ舐めれたらもう思い残すことはないです。お願いします!」
M香「どうしようH美?」
H美「M香、もし嫌じゃないならしてあげて。彼の独身最後のお願いだから。」
M香「じゃあ本当に、絶対にH美と結婚する?ちゃんと赤ちゃん育てられる?」
僕はもう必死で懇願した。
僕 「はい、もちろん。書面にサインしてしまったので、H美と結婚します。なので最後にお願いします。」
M香「わかったわ。」
M香はスカートを脱ぎ、パンティも脱いだ。そして僕の顔の上にまたがってきた。
マンコを見た瞬間、僕のチンコはフル勃起した。
H美「おぉーまだこんなに元気あったんだ!」
僕 「お願いです、抵抗しないので手を自由にしてください。」
するとK子が手錠をはずしてくれた。
僕は両手でM香の腰をつかみ、マンコを自分の顔まで近づけ、舐めることができた。
もう必死で吸い付いた。
M香「おぉー必死で舐めてるわ。おいしいか?」
僕 「はい、おいしいです。」
シャワー浴びてないM香のマンコの味は僕にとっては最高においしかった。
M香「こっちも舐めな」
M香は今度は体を反転してまたがり、肛門を僕の口に当ててきた。
僕はさらにテンションが上がり肛門も必死で舐めた。
肛門周辺に拭き残しのごちそうがありました。
少し茶色くなっており、匂いが少ししたが、M香の肛門だったのでとてもいい香りだった。
舌と唇できれいに舐めて、美味しくいただいた。
自由になった手で、服の上からではあるがM香の胸も触った。
するとK子はもう片方の手を、自分の胸元から中へ突っ込み、生乳を触らせてくれた。
K子「あたしも最後にサービスするよ。さぁ、私たち3人の友情で最後に中出ししな」
そして、H美が僕のチンコをマンコの中に入れ、動きだした。
さらにK子が乳首を責め始めると、僕はまた、あぁー!声を上げてしまい、M香の肛門から口を外してしまった。
M香「何してんの。ほらちゃんと舐めなさい。」
と言いながら、再度体を反転しまたがり、僕の口にマンコを押し付けてきた。
M香のマンコを舐め、K子のおっぱいを触り、K子に乳首舐められ、友情責めでついにイキそうになってきた。
M香「さぁ、イクときにH美にプロポーズしな。あと、一緒に子作りできて幸せですって言え」
僕 「んぐー、H美さん僕と結婚してください!H美さんと子作りできて幸せです!あぁぁぁー」
H美「あん、あぁ、気持ちいい…こちらこそよろしくお願いします…あぁ」
僕 「あぁー!で、で、出るぅー!」
そしてH美の子宮に4回目の射精をしてしまいました。
好きなM香のマンコを舐めながらだったので、この4回目の射精が一番気持ちよかったです。
M香とK子は、僕が払う金額はあとで決めようと言ってたけど、「これから結婚準備とかでお金かかると思うから、払わなくていいよ」と言ってくれました。
僕はありがとうございますと言いました。
大学を卒業するまでの間に新居を探し3月末に引越しました。
4月から新社会人として働き始めました。
今は仕事覚えることで手一杯ですが、会社の雰囲気はとてもよく、働きやすい職場だと思います。
H美は内定もらってた企業に、諸事情により入社辞退しますと伝え、今は新居で暮らしながら、アルバイトしていた飲食店でそのままパートで働くことになりました。
毎日夕ご飯で手料理を振舞ってくれ、僕のお昼のお弁当も作ってくれます。
4月の日曜日にM香とK子が新居に遊びに来ました。
4人でお好み焼きパーティーをしました。
相変わらず、M香とK子を見るとムラムラしましたが、グッとこらえました。
GWには、H美の実家に行きご両親に挨拶をしました。
その際に妊娠していることを伝えると、怒られるんじゃないかとビクビクしてましたが、大変喜んでくれました。
そしてGW後半には僕の実家にも行き、両親と姉、弟にH美を紹介しました。
みんな祝福してくれて、年明け頃予定の子供の誕生を楽しみにしてると言ってくれました。
ちょっとお腹が出てるけど服の上からでもわかる大きさw
丸々ボロっと剥けた太めのアレがすごいエッチ。
足を拡げて抑え込まれて、私の大事なところを勢いよく舐めてきて
「待って、あん、あん、あんww」
と、おじさまの舌で感じてしまいました。
腰を突きだして、手でシコシコしながら寄ってきたので、私も無言でパクリ。
セックスって言葉が通じなくても、問題ないですよね笑
破裂したらすごそうな、パンパンの先っぽを舐めると、
「アァ~。。。ン~。。。」
と聞こえて、トロっとしたあったかいお汁が出てきました。
倒されて、股を拡げられて、さっきまで舐めてた先っぽをスリスリされて、徐々に入ってくると
「あん、、すご、、おっきすぎ。。。w」
徐々に腰を動かして奥に奥に入ってきて、なんか「そこダメww」ってところに当たると、今まで出したことない声が出ちゃいました。
覆い被さってきて、腰振りながらチュー。
英語?ロシア語?
何か言ってくるけどわからないし、それどころじゃないくらい気持ちいいし、もうアンアン鳴くだけです笑
するとおじさまが
「あ、、、あぁ、、、あぁぁっ!!」
と声を上げて、ズン!と奥を突いて多分イった笑
奥でビクンビクンスゴイ。。。。
あぁだめ、気持ちいい。。。笑
ズルルル・・・と抜くと、ドプッと音が出そうな感じでおじさまの精液が一緒に漏れてきて、
「ビューティフォー」
と言ってチュッとしてきました。
一緒にシャワールームへ行くと、おじさまが指を入れてさっきだした精液を掻き出してくれました。
けど掻き出しても掻き出してもヌルヌル感が取れず、太い指で掻き出されるとそれすら気持ちよくて声が漏れてしまう。。。
するとおじさまのアソコがムクムクとまた膨らんで英語で「ベッドへ行こう」と笑
ちなみに私はちょっと危険日…
翻訳で「ovulation day」と伝えると
「oh! nice day^^」と言って
私のお腹をナデナデ笑
二年ほど前まで遠距離で不倫関係にあった人妻。
顔も頭もデカい。
遠くから見ると三頭身にも見えると言ったら大袈裟か。
その人妻Mとは出会い系SNSで遭遇した。
当時Mはそのサイトに自身のGカップ乳を投稿していた。
絶妙なアングルで顔の下半分とドッサリとした乳輪の大きな乳が写されていた。
正直、その乳に惹かれただけで大した期待もせずにメールを送ってみるとアッサリと返事がきた。
からかい半分でメアドの交換を提案するとこれまたアッサリOK!
何度かメールのやり取りをしてお互いの中間地点で初めて顔合わせをした。
私は正直にガッカリしたがMは写真よりもカッコイイ!と乗り気だった。
「デカい顔だな、エラも張ってるし・・飯食って帰ろう」
その日はそれでサヨナラした。
こちらはフェードアウトしようとあまり積極的にメールをしないようにしていたのだが、Mは以前にも増して頻繁にメールを送りつけてくる。
ちょっと怖くなったのではっきり言ってやろうとメールを送ってみると一度でいいからエッチして欲しいと懇願された。
気乗りしないまま会う約束をして数ヶ月後
あまり綺麗とは言えないシティホテルの一室で身体を重ねた。
Gカップの乳は柔らかく揉みごたえ十分。
お尻は想像以上に小さくキュっと上を向いていた。
喩えるなら中学生くらいの女の子に量感たっぷりの乳がついている感じ。
ブァギナは小さ目でキレイな色をしていた。
あまり自信がないというフェラはたしかに上手とは言えなかった。
69の体勢になってじっくりとブァギナを観察する。
キレイなブァギナからは蜜が溢れていた。
クリを舌でなぞるとMの身体がビクン!と反応した。
「挿れて・・」と言うMの言葉を無視してブァギナを舐め廻す。
汗ばんでグッタリしたMを仰向けにする。
エラが張って角張った大きな顔が見えた途端に醒めそうになったので、Mを少し起こして背後から抱き抱えるように横臥位で挿入した。
「アッ!」とMが大きな声を上げる。
突いているとMのブァギナがどんどん締まっていくのが分かる。
「上にきて・・」Mに促されて正常位に。
またあの顔がと思うと萎えそうになったので目を瞑って腰を振った。
やがてMの声が大きくなりブァギナが痙攣するように締まった。
Mが甲高い声を上げて全身をブルブルと震わせた。
その時Mのブァギナが精液を絞り取るように脈動した。
射精を我慢していたのだが、その脈動に堪え切れずトクトクとこぼしてしまった。
その後30分ほど体位をかえて楽しみ最後にMのお腹の上にフィニッシュした。
正気を取り戻したMはシャワーを浴びながら鼻唄を歌っていた。
その鼻唄を聴きながらMの身体のことを思った。
不思議とエラの張った大きな顔も気にならなくなっていた。
ホテルを出て軽くお酒を飲んだ。
すると「どうして中で出してくれへんかったの?」とホロ酔いのMが絡んでさた。
その後Mとは何度か中出しエッチをして会えない時は乳やブァギナの写メを送ってきたりもした。
それまでの私はどちらかと言えばメンクイだったが、Mのおかげ?でチョイブスだけどイイ身体のオンナの良さを教えてもらった。
正直な気持ちですが、嫁のことは好きだし可愛いなと思う。
嫁の連れ子もなついてくれて穏やかな日常です。
しかしながら嫁とのセックスについては正直、飽きますね。
なんなんですかね?いつでもヤれるからですかね?
嫁の反応などもわかってるからなのか?
嫁とのセックス。。。飽きた。。。
今までが好き放題な生活だったからか?
そんな気持ちの平日休みの日、子供二人は小学校と保育園へ。
家には赤ん坊と夫婦のみ、平日休みがたまにあるくらいなのでのんびりかと思いきや平日休みのほとんどの時間はセックスの自分になります。
子供がいない時間なので嫁的には楽しめる時間らしい。
朝9時には保育園送りから帰宅するのだが、嫁はソファーに寝転んでテレビを観てる私のところへやってくる。
嫁は自分から顔を近付けてきてキスを始める。
自分から舌を入れて絡めてくる。。片手は遊ぶ事なく すぐにチンポにいく。
私的には。。今日もやるんだ。。なんて考えてしまいます。
とはいえ。。キスしながらしこられてるのでチンポは元気になるわけで・・・
嫁は笑顔で「あ!元気になったね!えへ。。」になるわけで・・・
「口でしてあげるね」と言ってパンツを脱がせてフェラを始める。
嫁はセフレのころからキスの時点で良く濡れるので実際は前戯は必要無い。
だから自分が責められる事への有り無しはこだわりはない。
嫁のこだわりは中出しとフェラくらいなんです。
支配されたい、支配された相手に甘えたい。。そんな感情らしいです。
だから嫁のフェラは丁寧で気持ち良い。
袋から裏筋から亀頭まで舌で綺麗に舐め上げてくれる。
結婚してからは時間があるのでさらに丁寧になり、子供が産まれてからの平日のフェラはさらに丁寧になった。
『サキちゃん、なんかフェラ、変わったね?』と聞いた事があるのだが
「時間あるし。。やるの好きだから」の答え。
袋から亀頭まで数回舐め終わると亀頭をぱっくりと咥えて吸い上げる。
吸い上げながら舌で尿道を刺激してくる。
この時点で私の行動は二つ。
気持ちが乗っていれば嫁のお尻を向けさせるのだが、気持ちが乗っていないとこのままフェラ出し待ちになる。
この朝もフェラ出しの気持ちなのです。
嫁はフェラ中に「気持ちいい?」と確認してくる。
『気持ちいいです』
「出していいからね。。」
嫁が手でやる事はほぼない後半戦はほぼ口だけだ。
ソファーに寝転んで上を向いてるチンポに合わせて頭を上下させてる。。フェラ音はすごい。
私の気持ち的には乗ってないので我慢するつもりは無いのですが。。。嫁フェラ慣れですね。。出ない。
それでも色々な事を想像しながらフェラされてるとなんとかフェラ出し!
嫁は口をはずす事なく最後の絞り出してまでやってくれる。
絞り出しが終わると嫁は全裸になって乗ってくる。
「気持ち良かったですか?」
『気持ち良く出せました』
「それは良かった」
そんな会話をしながら嫁の身体を責めるしかない。
手マンをしながらの回復待ちの時間。
回復待ちの間に嫁がトイレに行ったのでついて行く。
場所くらいなんとかしないと飽きが止まらないので。
嫁がトイレに座ったくらいにドアを開けた。
「え!?」と嫁。
目の前にチンポ見せたら理解したらしく。。フェラ。
結婚前に色々な場所でフェラした経験からの対応か?
このフェラは挿入前提のフェラな事は嫁が自覚してるので刺激少な目なオーバーアクションフェラ。
聴覚と視覚からの勃起ねらいのフェラ。
ここまでくると飽きていても。。やるしかないんだな。。。半分諦めですね。
嫁を立たせて抱き上げてトイレの中での駅弁。
嫁のマンコは準備完了なのでするりと挿入。
嫁はふ~~と一息。
「は。。は。。いいよ」
『つかまっててよ。。上げるよ』
嫁のお尻を掴んで力任せに上下させる。
「あああ。。刺さる!刺さる!気持ちいい」
私の耳元で嫁はエロ表現で快感を伝えてくる。
「マンコ」「突いて」「もっと」「チンポ」「擦って」
こんな言葉の連続で聴覚からチンポを刺激してくる。
エロ表現が豊かなのは男としては楽しい。
一旦停止した時に嫁に言った。
『サキちゃん。。後でパイズリして』
「いいよ。。じゃあ。。後ろからして」
トイレの中で向きを変えて立ちバック。
嫁のオッパイを揉みながらゆっくりと挿入。
さすがに密室トイレでのセックスで二人して汗だく。
汗だくの身体がぶつかる音がしていやらしさは増しているのだが気持ち的には早く終りたい、テレビが見たい。
『後ろは気持ちいか?』
「うん!気持ちいい。後ろ、好き」
多少疲れたので便座に座って変則背面座位。
嫁の腰を掴んで上下させる。
『このまま出すよ』
「うん」
『ほら!ほら!。。』
「そこ!そこ!いいいいいいいいの。。」
「気持ちいいよ。。あん。。。いいいいいいもういいいい」
ほんと、やる気の無いセックスは適当だ。。嫁には申し訳なく思う。
なんか最後は嫁がイッタかな?くらいで発射したが、疲れた事しか思いがない。
嫁に落度は無い。。嫁として女としてやってくれている。
しかしセックスは飽きた。。。
私がダメな人間なのか?夫婦はそんなものなのか?
どうなんですかね?
あれをきっかけにそういうエッチにハマったみたいで、今もたまに目が覚めるとエッチの最中、みたいなことがあります。
数ヶ月前から、毎週日曜だけに会ってたのを金曜の夜から泊まりがけで会うようになりました。
金曜の夜エッチして寝て、土曜の昼間に目覚めてエッチ、また夜中にして、次の日の昼間…という具合に出かける予定がない日は昼夜エッチすることもあります。
起きたあとのエッチでは、早く起きた方がエッチの主導権を握るという流れになっています。
彼が先に起きたときは、寝ている私の寝巻きズボンとパンツを下ろし、上の寝間着を捲りあげて胸をもんだり乳首を吸ったり。
同時に下ではクリを触ったりしすると、1分ほどで私のおまんこから愛液が垂れてくるそうです。
最初の頃はまだエッチに慣れてなくて、濡れるのに時間がかかっていましたが、今では週の半分弱をエッチして過ごしているためかすぐにエッチ出来る濡れやすい身体になりました。
彼は寝ている私のおまんこが濡れると後ろから勃起したおちんちんを入口にあてがい、挿入しているそうです。
前はグリグリと入れてきたのでそこで目が覚める(意識は朦朧)のですが、最近はコツを掴んだのかそこでは目が覚めません。
彼は私を起こさないようゆっくりゆっくりとおちんちんを出し入れしているそうで、この時は私はまだ起きてないので無意識に動くまだ中がほぐれてないおまんこの感触を楽しんでいるみたいです。
無意識におちんちんを外に出そうとするおまんこも、数回奥をグリグリするとほぐれてきておちんちんを受け入れてくれたのが分かるみたい。
ほぐれてきて少しずついつものスピードに戻るように少し早めに突き始めると、だいたいその辺で私の目が覚めます。
目が覚めていても意識は朦朧としていて、「なに?んっ あっ 何これ」と寝言のような喘ぎ声を出しているそうです。
この時はまだ意識がぼーっとしていますが、股の方がジワジワしています。
その後少し中を擦られると、おまんこの感覚がはっきりして目が覚めます。この時おまんこの中が急にビクビクッビクビクッと動くらしく、目が覚めたのが彼にもわかるみたいです。
前に起きてるのに寝たフリをしていたら見事にバレていました。(声を我慢してたので)
起きたのがわかると彼は両手で私の腰を掴んで、腰と腕でおちんちんを突きます。
私のタイミングで動けないので、おちんちんの動きが全く予想できず、激しく喘いでしまいます。
この時だけは彼がオマンコをオナホのように使うのでオナホエッチと言っています。
「この膣オナホ気持ちいいよ」と言われると恥ずかしくて膣がキュッとなります。オナホなのに朝から声が大きいのでキスで口を塞がれ、息がしづらく頭がぼーっとしてきます。
いつもは優しい優しいエッチをしてくれるのに、少しぞんざいに扱われると、それにも少し興奮してしまいます。
今の私はオナホなので、中出しの許可も取られないまま思い切り膣奥に射精されます。
おちんちんを抜くと、しばらくして横になった私の膣から半透明の精子が垂れてきます。
「また寝てる間に入れたでしょー?」
「え、知らないよ」「わ、なんか垂れてきてるけど、どうしたの?」
笑ってすっとぼける彼。
数時間後には嬉しそうに朝のエッチの様子を生々しく教えてきます。
「おちんちん入れられながら寝言でこんなこと言ってた」とか「エッチな夢見てた?」とか。
彼の態度を見ながら、明日は絶対早起きして襲ってやるぞと思うのでした。
(私から襲うのはまた別のお話で書きます)
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