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いいね!ベスト5
2年近く通わなければ、ほとんどの女の子が入れ替わり、知っている子は2、3人。
電話をかけてフリーでオススメを聞いてみると、25歳のスレンダーな落ち着いた子を紹介され、溜まったものをしっかり出したかったので初予約。
ラブホに入り、お湯を溜めたり、万が一のためのいたずらをしながら、到着を待ちます。
久しぶりの利用で、お店の女の子のレベルが下がっていないか心配していたが、そこは老舗の安定感。
実年齢は30歳前半ながら、美人系で受け答えもしっかり出来る女性でした。
お顔立ちは目をメイクで誤魔化してる感じでしたが、クラスで4、5番目にかわいいって言えるレベルの子でした。
たわいもない世間話をし、こちらの年齢や、溜まり具合を話すと笑いながら、
「じゃあ、しっかり出して、スッキリしてもらわないと。」と時間稼ぎもせず、テキパキとお風呂の用意や準備をしてくれました。
身体を洗って貰いながら、ふとぎこちなさが。
「あれ?あんまりデリ歴長くないの?」と聞くと、
「あっ。ごめんなさい。その、、、初めてのお客さんで、これ、どうしようかな?って。」と包茎チンポの洗い方で迷ったようで笑
「あー、ごめんごめん。仮性だから剥いて。カリを綺麗に洗って良いよ。」と促しました。
「良かった。剥けない方か迷っちゃって。私のお客さん、ほとんど剥いてる状態から洗わせるから笑 男の人で気にする方いるみたいだし。」と要らぬ心配をしてくれました。
「ごめんごめん。俺、あんまり気にしてないから。いま、小ちゃいけど、大きくなると結構太いって言ってくれる子多いから笑」と馬鹿話しながらお風呂タイム終了。
ベットに移って、まずはこちらからしっかり攻めさせて頂きました。
推定Bカップの小振りなお胸にしてはしっかりとした乳首を念入りに舐め、頃合いを見てお股をサワサワ。
整えられたアンダーヘアーをかき分け、しっとり湿った割れ目を中指でゆっくりマッサージ。
結構感じるタイプの子で、クリトリスはコリコリに固くなってました。
「中派?クリ派?」の質問に、
「クリでイッたら、グチャグチャになるから、そのあとは指入れて無茶苦茶に虐めて。」と涙目で首に手を回し、キスを求めながら腰を上げて自分から動いちゃうくらいのドMちゃんでした笑
ご要望にお応えして、クリ攻めからの中攻め。
指も中指だけから、薬指も挿入して、AVばりの手マンを披露。
すると、「ダメ。ダメっ!す、すごっ。あ、あー。」と、身体を反らせながら快感に酔いしれる嬢。
こちらも反応の良さに楽しくなり、さらに攻め立てると、
「あ、ぐぅー。いー、イっちゃったぁ。」と、足をモゾモゾ。
しっかりイったようだったので、指を抜いて、感想を聞くと、
「あー。久しぶりにイっちゃったぁー。お兄さん上手すぎ笑」と嘘でも嬉しいお言葉。
そこで、「ありがとう。じゃあ、今度はめぐちゃんが俺のを攻めてね。めぐちゃんが1人でイキまくるから、チンチン元気無いよー。お口でサービスお願いね。」と、皮被りのちびチンをカプッと咥えさせます。
初めは舌で遊ばせながら、膨らみ始めたら皮を剥くように指示。
頭を両手で抱え込み、どんどん大きくなるチンポに嬢からギブアップ笑
「お兄さん、凄いです。こんなに大きさ変わる人、初めて。」と、皮被りのちびチンから、長さ12㎝太さ4.5㎝まで膨らむ短太チンポに苦戦しながらお口のご奉仕タイム。
嬢も頑張るが、先程の激攻めの疲れか、次第に攻めが緩むなので、
「あー、気持ち良いなぁ。でも、もう少し攻めて。じゃ無いと出ないし、犯しちゃう笑」と話を振ると、
「あっ。どうします?付けてくれるなら、私は別に良いですけど?」とあっさりOK笑
むしろ、「初めてお客さんでもさせちゃうの?病気とか、心配しないの?」と聞くと、
「いやー、楽したい。ってことじゃなくて、チンチン入れて貰うと気持ちいいし。それに変なお客さんなら断りますけど、お兄さん結婚もしてるみたいだし、病気もらって困るのそっちでしょ?」と若い子とは違う、大人な考えです笑
ということで、「じゃあ、そういうことなら、いいですか?あとで怖いお兄さん来ないよね?笑」とお小遣い無しでラッキーです。
枕元のゴムを取り出し、せっせと準備。「じゃ、入れさせて貰うよ。ゆっくり入れるね。」と、嬢を気遣いながら挿入してると、
「うん。大丈夫だよ。皆さんもっと自分勝手にやりますよ笑 どこまで優しいんですかお兄さん笑」とちょっと笑われました。
「でも優しくしてるのは理由があるんだよ。めぐちゃん」と心の中でニヤニヤしながら正常位でハメ手挙げました。
めぐちゃん、セックスがかなりお好きみたいで、キャンキャン鳴きます。
一通り正常位で攻めたあと、
「めぐちゃん、大丈夫?痛くない?」と聞くと、
「全然大丈夫です。もっと激しくていいですよ。私、バックで強く奥を突かれるの好きなんで、バックでしてくれますか?」とまさかのお願い。
デリ歴15年ですが、こんな子に出会ったの初めてです笑
一旦ゆっくり抜くと、すぐに枕を2つ抱えてお尻を突き出すめぐちゃん。
チンポの先を割れ目入れると、後ろに手を回し、チンポの根元を確認。
「お兄さん、偉い。偉い。悪い人なら、ここでゴム外す人もいるんだよね。そうしたら私、サービス終了しちゃうから笑」と言うから、
「妊娠心配なの?そこまで心配ならさせなきゃ良いのに笑」と言うと、
「ピルは飲んでるんだけど、やっぱりゴムはね。エチケットと言うか、生でさせないのはお仕事だからみたいな。私のルールかな?」とあっけらかんとピル飲みもバラす始末。
さて、ご要望にお応えして、バックでガツガツ攻めさせて頂くと、あれ?あれれ?チンポの先の方から段々とゴムが根本に集まってきました笑
ようやくラブホに到着したあとに、いたずらした裂け目繋がり、破れたようです。
やっぱりゴムなしだと滑らかさ、カリの引っ掛かり具合が違いますね。
ゴムが破れたら、あっという間に射精感が…早漏はこれだから笑
「ご、ごめん、めぐちゃん。出ちゃいそう。」とお伺いを立てると、
「うん。うん。いいよ。いっぱい出して。最後まで絞り出して。」と嬉しい言葉。
「じゃあ、めぐちゃん、最後お願いしていい?」と、
「な、なぁに?」
「俺、無理矢理中出しするみたいにしたいから、演技して。」と頼むと、
「あー、エッチ。分かった。犯されてあげる笑」とホント素敵な嬢に巡り会いました笑
「オラ!めぐ!!ちゃんと受け止めろよ!」
「やめて!外、外に出して。」
「あー、気持ち良い。めぐも気待ちいいだろ!?出そうだぞ!出るぞ。出るぞ。」と腰をガッツリ掴み奥に打ち付けると、
「ダメ、やめて。中、出しちゃダメ!」と腰を掴む手を振りほどこうとする演技まで。嬉しい誤算です笑
「孕めよ。危険日か?出るぞー。」とラストスパート。
「危険日なの。お願い。外に、外に出して。」と言わせながらの大量射精笑
「うぐぅ。出てる。」と何度も来る波の全てをめぐちゃんの膣奥に流し込み始めると、
「待って。えっ?うっ。待って。えっ?」と射精の波と同じタイミングで戸惑うめぐちゃん。
何食わぬ顔で、覆い被さりながら、全ての射精を終えたあと、
「いっぱい出たぁー。うー。どうしたの?」とめぐちゃんに聞くと、
「いや、多分なんだけど。いや、絶対だと思うんだけど、生でしてない?凄い中に出されたのわかったんだけど?」と、チンポの根元に手を伸ばすと、
「あれ?着いてる!?あれ?破れた?ちょっと抜いて。」と大量射精で動けなくなった俺と一緒にベットにゴロンと倒れ、
「あー!ほらぁ。お兄さん、ゴム破れて先っぽ生じゃん。分かっててやったの?」というと同時に、膣奥にから空気の音とともに、ブブブチュッ!と精液が逆流。
「いや。ごめん。なんか正常位より気持ち良いなぁ?とは思ったけど、破れてるとは思わなかった。」と素直に認めると、
「まあ、妊娠の心配はないからいいけど、本当にお兄さん病気ないよね?お兄さんが私から病気貰ったら、奥さんのことあるからヤバイだろうけど笑」と逆にこちらが脅されました。
めぐちゃんはやり足らなかったのか、中出しした精液を指に絡めて軽くオナニーしながら、チンポの破れたゴムを処理して、膣奥にゴムがないか確かめてました。
たっぷり出しすぎたので、満足しましたが、めぐちゃんから時間ギリギリまで、正常位で膣奥から精液を掻き出すようにリクエストされたので、ゆっくり生ハメを楽しむつもりが、早漏君の悪い癖で、もう一発あっという間に中出ししました笑
めぐちゃんも「こら。普通に中に出すな。早漏チンポのお兄さん笑」と。
時間になり、仕上げのお風呂から出て、ラブホを出る際にめぐちゃんから一言。
「今日はホントに気持ち良かったですよ。お兄さんも満足しました?良かったらまた呼んでくださいね。」とお小遣い無しで中出しまで出来て最高だったので、
「また、是非呼びます笑」と。
耳元で「2回目、正直ちょっと早すぎでしたよ。びっくりしちゃった。」と小悪魔な一言を残して、迎えの車に乗って去って行きました。
彼女の旦那は3年前に死んだ。それ以来、セックスはしていないらしい。
出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、Dカップ、経験人数が1人、既に閉経している事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
待ち合わせをしたら、少し離れた所に目印のポーチを持ったおばさんが立っていた。
顔を見たら「オエッ!」ってするくらいのブサイクなおばさんだったよ。(泣)
頭の中で「中出し>>顔」という結果が出たので、早速、近くのラブホに連れ込み、顔を見ないように、少し話しをした。
風呂ができたので、先に未亡人を浴室に入らせ湯船に浸かった頃に浴室に入ると顔を背ける。
そんな態度を取られるとSっぽい気になってくるので、洗ってない息子を口元に持っていき、強引にしゃぶらせると、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、のぼせてきたので、先に出てベットで待っていたら、バスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、旦那以外に誰も見たことのない未亡人の全裸。
ベッドの上で息子をしゃぶらせ、硬くなったところで、正常位で息子を挿入する。
しかし、途中までしか入らない。
1度引いて、強引に挿入すると抵抗がなくなり、愛液が奥から溢れてくる。
割れ目の中は狭くて気持良い。
頭の中で「処女歴3年&M」って思いながら未亡人の体を堪能していると、勝手にオーガズムに達したらしい。
まだ、出る感じが無かったので、いくつか体位を変えて、騎乗位になったところで、出そうになり、大量の白い液を未亡人の体の一番奥に大放出。
大きな声を出しながら、2回目のオーガズムに達したらしい。
しばらくの間、ぼ~っと天井を眺めながら、横に寝ている未亡人のオッパイを揉んでいたら、未亡人がいきなりベッドの上で正座して三つ指をついて
『こんなに気持ち良いセックスは生まれて初めてです。いつでも好きな時に抱いてください。私を「ふ」さんの女にしてください。お願いします。』と言ってきたので許可した。
顔さえ見なければ、良い体だし、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しもうと思う。
きよみさんはセーラー服でいつもパンティーが見えるくらい短いスカートでした。
いつもスカートが短いからか噂ではヤリマンって話でした。
僕は、大人っぽく色気があると思っていたので良くきよみさんでオナニーしてました。
家も近いし、同じ電車だったので毎日見かけるし、会えば一緒に駅に行ってました。
僕はきよみさんのパンティーが見えないかな?と思いながら毎日楽しみにしてました。
夏頃になり学校が半日で終わり駅に着くときよみさんも一緒だった。
Yシャツの隙間から谷間がチラチラ。
赤いブラジャーも透けていて、一緒に帰りながらも僕はチラチラチラチラ見ていた。
きよみさんの家に着くときよみさんが少し上がって行きなよ!と僕はついていくと洗濯物が干してあり、パンティーとブラジャーが目に入った。
昨日、きよみさんが履いてたパンティー!アソコにきよみさんのと妄想していた。
チンコも半発ちだった。
部屋に上がり、麦茶を飲みながら話していると完全にきよみさんのパンティーが!赤いパンティーをジーっと見てしまった。
きよみさんは僕の視線に気づき「ちょっと!どこ見てるの?」と僕は我に返り「えっ!」ときよみさんはチンコが発ってるのにも気づき「大きくなってるけど!」と僕は手でおさえた。
きよみさんは僕に近づくと耳元で「する?」と僕は完全に理性を失い、「きよみさん!」抱きついた。
きよみさんは「焦らないで」とYシャツを脱ぎスカートも脱いだ。
赤いブラジャーとパンティー姿に僕はチンコが完全に勃起した。
きよみさんは「脱いで!」と僕は全部脱いだ。
「凄い固くなってる」ときよみさんはチンコを握ってきた。
僕は思わず「あっ、きよみさん!」と、そのままパクりとチンコを咥えた!
僕はチンコがとろけそうなくらい気持ち良くすぐに出ちゃいそうになり慌てて抜いた!
きよみさんは「どうしたの?」と僕は「出ちゃうよ」ときよみさんは「じゃあ、おっぱい触って!」とブラジャーを外すと白くて大きなおっぱいが!
僕はおっぱいを揉み赤い乳首に吸い付いた!
「あっー!きよみさんのおっぱい!」と僕は夢中になり舐めたり吸ったり最高の気分だった。
僕は「きよみさん!アソコ見たい」とお願いするとパンティーを脱ぎ「見て!」とオマンコを拡げて見せてくれた。
僕は顔を近づけるとオマンコの匂いたまらず「きよみさんのオマンコ!」とシャブリついた。
きよみさんは「指も入れて!」と僕は指を入れオマンコに舌を入れたりして舐めまくった。
きよみさんは「気持ち良い!」とオマンコが濡れると「そろそろ入れようか?」と僕に「横になって!」と僕は横になるときよみさんが股がり「入れるよ!」と僕のチンコを手で握るとオマンコの入り口に当てた。
「いくよ!」とゆっくりと腰を下ろした。
僕はオマンコに挿入されていくチンコの気持ち良さに「あっー!」と声が出ていた。
きよみさんは「全部入った。良い。」と僕はすでにイキそうだった。
きよみさんは「ゴム無かったから出そうになったら言ってね。」と僕は「うん。」ときよみさんがゆっくりゆっくり上下に動いた。
「あっー!きよみさん気持ち良い!」
僕はきよみさんの絡み付いてくるオマンコの気持ち良さにチンコはピクピクし、我慢しつつもヤバかった。
きよみさんも「気持ち良い!」と2回、3回とゆっくり動くと僕は「きよみさん!」きよみさんは「出そう?」と僕は我慢出来ず「ドピュッ!!ドピュッ!!」思いきり精子がきよみさんのオマンコの中に出してしまった。
きよみさんは「あっ!ちょっと!」と慌てて抜いたが僕の精子はかなり出た後だった。
オマンコからは精子がドロドロと垂れ「凄い出てる。」ときよみさんはオマンコに指を入れて掻き出すとかなりの精子がドバッと出てきた。
きよみさんは「出るとき言ってって言ったでしょ」と「ごめんなさい」と謝ったがチンコはまだカチカチだったので「きよみさん!」と僕は押し倒して正常位で挿入した。
きよみさんは「ちょっと!」と言ったが僕はそのまま腰を動かしオマンコにチンコをズボズボ挿した。
きよみさんは「ちょっと!激し。アッ!」と感じていた。
僕はさっき出したばかりだったが気持ちよさにまたすぐにイキそうになると「きよみさん。気持ち良い!」とそのままピストンしながら「あっー!」「ドピュッ!!ドピュッ!!」またオマンコの中に精子を流し込んだ!
きよみさんは「ダメッ!!」と僕はゆっくりと動かす度にドクドクドクドクと精子を出しきった。
きよみさんは「何で中で出したの?」と怒っていた。
僕は「気持ち良くて我慢出来なかった。」ときよみさんは「シャワー浴びて洗ってくるから」とお風呂に行った。
僕はきよみさんとのエッチの気持ち良さに浸っていた。
きよみさんが戻ってくるともう怒ってなくいつも通り優しかった。
お風呂を出たきよみさんの良い匂いにチンコがまた発ってしまい結局もう一度エッチさせてもらいました。
憧れの人とのエッチは最高に気持ち良かったです。
久しぶりに惣菜屋のキミコとの事
嫁のサキは子育てに追われながら家事も頑張ってくれている。
溜まるストレスをセックスで解消する感じなのだが疲労などでやりたいけど眠いみたいな状態の生活をしてる。
こちらとしては嫁に合わせた生活を心がけてます。
キミコとは最初のセックスの後も不定期でセックスしてるので細く長い感じのセフレな関係。
嫁が敏感なのでバレない様にキミコが休みの日に半休で帰ってキミコとセックスして帰る。。そんな状態かな。
平日の午後。。半休で即座に上がりキミコのマンションの近くの駐車場に車を置いてキミコの部屋へ!
ドアが開いて部屋に入ると金とも茶とも言えないショートカットのキミコ。
『髪の毛切った?』
「切った。。変?」
『個人的には好きかな』
靴を脱いでリュックを降ろしてキミコを見る。
ワンピースのパジャマがボディラインがはっきりしていやらしい。
『ん?。。もしかして下着無し?』
「どうせやるんだからさ」
立ったままキミコを抱き寄せてそのままキスした。
しばらく舌を絡めながらキミコの香りを思い出しながらおもいっきりお尻をわしづかみにした。
お尻を撫で回してるとキミコは私のベルトを緩める。
ベルトを緩めるとキミコはジーンズの中に手を入れてチンポを確認する。
「今日も元気だね。良かった」
『まだまだ元気だよ』と言いながらキミコのワンピースを一気に脱がす。
キミコも私のジーンズを完全に脱がす。
「ほんと、元気で硬いチンポはいいよね」
「自分で硬くなってくれると嬉しいよね」
『キミコは年齢のわりにエロでいい雰囲気だしいい女だと思うよ』
「いやぁ。。40近いバツイチだからね。。自分ではなんともなんだよね」
「とりあえず座りなよ。。口でしてあげるから」
言われままにソファーに座るとキミコはすぐにフェラを始めた。
亀頭を徹底的に責めるキミコのフェラ。
少し前にキミコに聞いた事がある
『キミコにとっての俺とのセックスは何?』
「レジャー。。。趣味。。。確認。。かな?」
『ん?』
「セックスは好き!。。でも誰でもわけでもない。。女としての確認かな」
『そういう事ね』
「セックスはガツガツした男が好きなのよ。。雰囲気とかいらない」
「ガツガツ求められたいし。。気持ちよくなりたいはのよ」
こんな答えだった。
キミコは亀頭を徹底的に責めるのでこちらはかなりヤバイ!
『キミコ。。交代!。。。ソファーに上がって』
キミコをソファーに上げてお尻をこちらに向かせた。
『もうマンコは準備完了だな、テカテカだよ』
キミコのテカテカのマンコに顔を近付けて舌で舐める。
「は!。。。」
ほんとにこれくらいの年齢の女はいいと思う。
セックスもオープンで積極的でなんでもあり。
『ほら!。好きなだけ声だせよ』
キミコのクリをいじりながら舌をマンコの中で動かすと勝手にお尻をくねらせてくれる。
「あ~~気持ちいい。。」
「気持ちいいよ。。しあわせ」
キミコは相性もあるがとにかく感じやすい。
感じてスイッチが入ると止まらなくなる。
舐めるのをやめて指をマンコに入れて刺激してやる。
クチュクチュと音を出しながらマンコを刺激する。
「あん。あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああ。気持ちいい!そこ!そこ!そこ!気持ちいい」
「いい!いい!いいいいいいいい!」
一気にキミコの身体から力が抜けた。
本当にイキやすい女だ。
『キミコ!気持ち良かったか?』
「気持ち良かった」
『じゃあ交代。。よろしく』
再び私がソファーに座ってキミコにフェラをさせる。
「はあ。。硬い!」
『本当にお前はチンポ好きだな?。。』
「硬いのが好きなのよ。。元気なチンポ」
「硬くないとダメ。。」
『ぼちぼち種付けするから。。乗って!』
いつものパターンなのだが。。背面座位をキミコに要求した。
ソファーの上での背面座位で足はだらりと下に落ちる。
キミコは私の足を跨ぐ形でチンポを入れた。
すぐさまキミコのオッパイを掴む。
『キミコ!頑張って絞り出してくれ』
「イジワルだよね。。少しは手伝えよ」
キミコはセックスに対して積極的な男が好きだ。
同時に男に気持ちよくなってもらいたいとも思うらしい。
だからチンポが入ればかなり頑張ってくれる。
キミコは教えた通りに最短ルートで発射出来る刺激をくれる。
腰を前後に振りながら落とす時は奥まで一気に。
『相変わらず。。キミコ。。気持ちいいな』
「気持ちいいね。。いい感じ」
キミコは唇を噛み締めながら頑張って腰を振ってる。
ギシギシとソファーは音をだしながらキミコは抑えた声を出してる。。。ホテルだと大声なのだが。
「は。は。は。はは。ははははは。。。気持ちいい」
『キミコ!気持ちいいけど、こっち向いて!』
キミコを止めて対面座位にした。。少し不満顔なのだが。
腰を振りだしたキミコの顔を引き寄せてキスする。
意地悪な窒息キス。。意地悪が好きなのでよくやる。
かわりに片手はお尻のサポート。
苦しくなったので窒息キスを止める。。キミコの腰は止まらない。
『キミコ!他の男とセックスしてないの?』意地悪な質問をしてみた。
「ん。。たまにはしてるよ。。。飲み屋とかで知り合ったりさ」
「あなたは結婚してるでしょう。。。」
『で。。その男とはダメなの?』
さすがにキミコの腰が止まった。
「ん。。チンポが思いのほか硬くないのよね」
「若い男は責め過ぎると引くから硬くならないし」
「硬いなら正直、早漏とかは気にならない」
「あなたみたいな元気なほぼほぼが良いよね」
『なるほどね。。。』
「何?何なに?。。やきもち?」
『なんか複雑なだけ』
『なんか孕ませたいな!と思っただけ』
「ハイハイ!。。出せ出せ!全部中に出しなさい」
「出来たら産むから。。。好きだけ出せ」
子供が出来ないまま離婚した女の発想なのかな。
『じゃあ!頑張って中出しします』
キミコのお尻を掴んで腰を振らせた。
目の前のキミコのオッパイも目一杯に噛んだ。
エログラマーと言うか肉感的と言うか抱き心地の良い身体は微妙に重さを感じられて気持ちいい。
「気持ちいいよ。。気持ちいい」
「硬い!硬い!気持ちいい!いいよいいよ」
『ぼちぼち出すよ』
「出して!出していいよ。。全部出して」
『孕ませたいな!。。キミコ!』
「あ、あ、ん。。出せ!出して!気持ちいい」
『あ~~~』
「あ~~~~あ」
キミコがどんと腰を落とした。
「気持ちよく出せましたか?」
『気持ち良かった!気持ち良かった』
「私も気持ち良かった」
『まじに孕ませてやる!』
「月1くらいじゃ無理無理」
「さてさて。どれくらい出たかな?」
キミコはチンポを抜いて掃除を始めた。
「あ。。残り汁、美味しい。。。男の匂い」
手のひらはマンコからの精子を回収して確認した。
「あ。。結構、出てるかもね」
当然ながら精子は口の中に消えた。
「嫁とやってないの?」
『まだ前ほどはしてないね。。もう少しかな』
「それまでに種付けしてみせろ」
『大丈夫なの?今更ながらさ?』
「惣菜屋は意外に金はあるから大丈夫」
「正直、金よりも子供かな」
「なかなかね。。男は思い切りが悪いよね。。」
「何も言わないんだし、生でやらせてるんだから中で出せばいいのに」
『はあ。。そう』
『何か危険を感じたんだろう?』
「オバサンだからね。。危険か。。。。」
くだらない会話で時間を潰して種付けの二回戦。
なんだかんだで月1の二発。
やっぱりエロを感じる女は好き。
いつもの和食も良いがたまには外食の洋食もたまらなく美味しい。
頑張って孕ませたいと思う今日この頃。
変化があればまた投稿します。
接客でカラオケに行く事が度々ありますが、結構な確率で偶然に顔を合わせる女性がいます。
以前も、受付けロビーで取引先の友人を待っていた時、彼女も友人を待っているらしく、暇つぶしの会話をした事があり、昨日またトイレの前で会いました。
「オォ! マタ アッタネ!」彼女が先に気付いて声を掛けてきました。
今日も友達グループが揃って来たそうです。
外人さんはカラオケパーティー好きです。
なんか元気無いから聞き出したら、今日のメンバーはつまらないから帰ろうとしているらしいです。
「ヒマ? ドッカ イコウ?」。
俺は精算済まして帰ろうとしていたので、車に乗せました。
ホットパンツに膝まである白いピンヒールのロングブーツ、Tシャツを着て、薄い白のパンスト。
37才と言ったけど、それまで30才前後と思ってました。
ご多分にもれず、フィリピンパブ時代に客だった今70才代の日本人の旦那がいるらしい。
居酒屋行って彼女がほろ酔いになってきて、「俺、ノンアルコールだとつまらないから、近くのホテル行って飲み直そう」と誘ったら、「チガウデショウ? ヤリタイ! デショウ?」だって。
「デモ、キョウハ ダメ。サケノム ダケ。ヤクソク デキル?」と言う事で、ラブホ直行。
ふらつく足元で俺に寄り掛かってくるからエレベーターでキスしようとしたら叱られた。
部屋で早速ビールでカンパイ!
話しをしていても、スタイルのいい脚にパンストはセクシーすぎる。
ブーツ脱ぐときケツが半分くらい見えたから欲情しないワケがない。
旦那のグチや勤めてる工場のグチ聞きながらチャンスを狙ってた。
彼女がティッシュを取りにベッドに片膝ついたとき、背後から抱きついた。
「ダメ! ダメダヨ!」マジで言ってる。
じゃなんでラブホと分かっていて一緒に入ったの?とムカついて言いながら押し倒して強引にキスをした。
最初は抵抗してたけど、唇を離したら、「ヤリタイノ? オクサン イルデショウ?」。
独り身だと説明したら、「ジュース ナカニダスノハ ダメ。コンドーム シテ」だって。
早速キスの再開。
「ン~ アハッ!!」言いながら俺の首に手を廻してディープキス。さっきと大違い。
パンスト履いたままの尻を両手でモミモミしながら、右手を段々と前に移動、マ○コを擦って見た。
「アハ~ッ」と言って、尻を後ろに引いて、また前に突いてを繰り返しながら、舌ベロベロ出して俺の顔中をナメてる。
ヤりたかったのはお前じゃんと思った。
ベッドに寝かせ、手荒くブラを取ったらおっぱいが現れ、乳首が勃ってた。
大きさも、張りもちょうど良い感じです。
今度は裏返しにしてホットパンツの隙間からマ○コ周辺をコリコリしてたら、尻を持ち上げたのでホットパンツを脱がせた。
腰と尻の間にカラフルな蝶のタトゥーがあった。
現地では持帰りOKの店にいたかぁ?
パンストの中で紫のTバックがいやらしい。
仰向けにし、両脚を開かせてマ○コを口でモムモムしたら、マ○コがちっちゃいパンティーからはみ出てきた。
歯をたてて、甘噛みしたら強烈に悶てる。
ハァハァ言いながら、「シャワー サセテ」と言ってきたので、その前にひざまずかせて息子しゃぶれと言ったら素直にしゃぶった。
手を使わないで顔だけ動かして、喉の奥まで入れてる。
俺を見上げるような姿勢で、片手でおっぱいを揉み片手で彼女の頭を前後させてる。
我慢できなくなって、パンストを片脚だけ脱がせ、パンティーも片脚だけ脱がせて挿入しようとしたら、「ホント オネガイ、コンドームシテ!」と両手でマ○コを隠してる。
強引に手を払い、彼女が見えるようにゆっくり挿入して、先っちょからあとは一気に突っ込んでやった。
「グワッ!」と変な声出してのけぞったあと、下唇噛みながら俺を睨みつけて耐えてる。
ちょっと目がうるうるしてるみたい。
一層エキサイトしちゃうっしょ。
ドンドン突いてると段々と両脚を上に突き上げてきた。
でも、睨んでる???
つま先がジャンケンのグーをしてるみたいになった時、急に膣がキュゥと締り、「グッ、ワァ~~!」って枯れた声で叫んで、腰を激しく上下させて逝った。
すぐにバックから突っ込んだらずっと叫んだり唸ったりして、マ○コを息子にぶつけるように激しくピストンしながら押し付けてくる。
ケツの穴にコンドームを被せた小指を入れたら肛門を開いて、"もっと入れてぇ"とねだってるようにする。(とりあえずコンドームを使用した事になるかな?)
指を挿れながら突いて突きまくた。
腰を大きくグラインドし始めた時、俺も逝きそうになってきて、二人同時にフィニッシュ。
でも、マ○コにかけるだけにした。
抱き合って俺の顔の汗を拭いてくれてる。
「スゴカッタ、ジュース ナカニ イレナカッタネ。ガマン シタ?」
俺が頷くと胸に顔をひっつけてきました。
旦那は勃起しないからいつも舐めてもらうだけと言ってた。
そして今朝、息子をモグモグされながら目覚めました。
お泊りしちゃいました。と言っても、カラオケ遅くなるから友達ん家泊まると、部屋のカラオケをデカく鳴らして電話してたようです。
モグモグされたままTV見てると自分からまたがり、息子をマ○コに擦り付け、息子とマ○コを見てふんふん言ってます。
「アハッ」とため息を漏らしながら、ゆっくりと息子を彼女自身のマ○コの中に挿れていきました。
腰を前後させ喘いでだり、唸ったり。
その気になってるから既に子宮が下って、先っちょにあたります。
前後や回転させてきて、息子の周辺は彼女のジュースでべちょべちょです。
俺の顔の上に跨るようにさせ、プクプクになってるマ○コに吸い付いてやりました。
叫ぶような声でヨガって逝きそうになったら中断、また吸い付きヨガらせてを繰り返しました。
コンドームを彼女の口で装着させ、バックからケツの穴にいきなり突っ込んだら、「ウヮァァ~ イタイヨ~」叫びながらも尻をヒクヒクさせてヨガり始めました。
膣と違う肉癖が圧迫してきます。
コンドームを残したまま息子を抜き、マ○コに突っ込んでやりました。
彼女の尻がグラインドする度、コンドームがユラユラ。
もう我慢できなくなってきたとき、「ジュース イレテ イイヨ?! イレテ~」と言ってきました。
ガンガン突いて思いっきり出しました。
彼女は大きく尻を突き出したままうつ伏せになってじっとしてました。
マ○コからじんわり流れてくるジュースを見ながら満足していました。
まだ、彼女は横でちょっかいを出しながら、書き込みの邪魔をしてきます。
もう昼近くなっています。
このままもう一泊して、連続で生出ししようと言ってます。
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