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前々から、置きっぱなしにした私物を取りに来いと言われていて夜、飲み会の後に行ったらなんだかんだ長居してしまい家へ帰る電車が無くなってしまいました。
まぁ渋々泊めてくれることになったんですが数か月前はこのベッドで裸で抱き合っていた関係、、、
一応僕は床に寝てたんですがベッドに侵入してイチャイチャしたらそのままおっ始まってしまい、、、
まぁ僕のムスコくんはパンツ突き破る勢いでギン勃ち。
久々にお互いのアソコを舐め合って久しぶりの先っぽでクチュクチュ上下に擦ると
『んん~~。。入れて。。』
と甘えられてグチュっと挿入!
『ん!ん!あっ!あっ!あんっ!』
と我慢しながらも声が漏れて亀頭が張ってる僕のムスコに絡みつくこの熱いヒダヒダ。
久々で体位も替えて盛り上がってしまい最後は正常位で足を抱えながら
「あ、、イク、イクっww」
と10回近くビュッ!と発射!!
「やっぱし僕たち、離れられないね笑」
『・・・うん笑』
ただなんと既にピルを辞めていたので僕が放った4日分の精子たちは早々に子宮口から卵子に向けて旅を始めていました^^;
仕方ない。。。
こうやって命は誕生するんだ。。。笑
彼は27才、妻は41才、14才も年下です。
新築したわが家へ毎日のように遊びに来るようになりました。
来ればやることは一つ。私が、彼を、遅くまでいるのを咎めたのが元で、私の目の前で、突然、妻を押し倒して、あっという間もなく、結合してしまったのです。
このことはいずれ詳しく書くことがあるかと思います。
これがもとで妻を許すというか黙認しています。
妻は性交のとき、彼がいやがるといって、コンドームをはめないで、精液の中の精子の働きを無くす錠剤を使用していました。
これと荻野式を併用して妊娠しないようにしているようでした。
毎日のように性交していましたから、その錠剤がみるみる減っていきました。
減るのを見る自分が馬鹿みたいです。いや、ホントのバカです。
妻は、彼との性交がもとかどうかは分かりませんが、泡状奇胎という病気になってしまいました。
二人とも教師でしたから、夏休みのほぼ1ヶ月間、休暇をとって入院しました。
彼は毎日のように見舞いにきていました。
知人から、あの若い男は何だね、などといぶかしがられました。
まさか、若いツバメと冗談にも言われません。しかし、学校関係の職員はみな、知っているようでした。
特に、女子事務職員たちは分かっているようでした。
妻が、みんなが面白がってくれるのをいいことに、亭主や彼のシンボルの品評会まがいのことを話題にすると、「わっスゴイ!」と歓声を上げられたと妻が言ったことがあります。
さて、加療が順調に進み、明日退院ということになりました。
この部屋はたった二人切りだけで、妻の他には、70才ぐらいのお婆ちゃんだけです。
主治医が妻のところにやってきて、退院後の心得という書面を渡されました。
主治医は、渡すとすぐに退出していきました。
妻が一通り見て、ニコニコして、ある一カ所を指差しました。
「性交は、平常通りに行ってよい」とありました。
それで妻はニコニコしていたのだ。
「帰ったら退院祝いにやろうか」と大笑いになりました。
そこへ、妻の恋人が入ってきたのだ。やはり、明日の退院を知ってのことでした。
妻は嬉しそうにハグを求めました。私の目の前でです。
そして、妻はやはりニコニコして彼に、退院後の心得を差し出したのです。
「性交は平常通りに行ってよい」に指差しながらです。
私は、心の中で、明日の夜は、彼と間違いなく性交するなと思いながら、
「じゃ、明日朝、迎えに来るからね」
要らない荷物を持って、家路につきました。
翌朝、妻を迎えに行きました。
晴れ晴れしい気分がみなぎってきました。
入院病棟の廊下を歩いていると、妻と同室のお婆ちゃんに挨拶されました。
「旦那さん、旦那さん、夕べはスゴかったですよ」
「なにがですか?」
「旦那さん、なにがじゃないですよ、旦那、あんたいいのかね、女房がやられていいのかね、もっとも、奥さんが、男を催促してたがね」
「お婆ちゃん、なにか悪い夢でもみたんだね、きっとそうだよ」
妻が、彼に退院後の心得を見せたとき、今夜妻達は、きっと入院ベッドの上で性交するなと確信していました。
妻がトイレに行っている間に、少しベッドメイキングをしました。
紛れもない、精液の残滓のシミが認められました。
新学期が始まり、やっと生活は、平常を取り戻すことができました。
つづく
今回はロリ熟女とのセフレ関係を続けながら付き合っている年下彼女に初めて膣内射精をした時の話です。
さと子は私の2つ年下の25歳、みどりと不倫関係になった年に社会人になりました。
切れ長の瞳に黒髪のロングヘア。どこか野暮ったい印象も残る女性です。
ウエストが細いのではなくヒップが大きくてくびれている、色白で少し肉付きがよいお腹に安産型の巨尻にEカップの巨乳。
腐要素も入っているオタクという、全国のオタクが理想が詰まった属性持ちの女性です。
さと子が大学生の時に友人からの紹介で付き合いはじめた私たちですが、さと子は処女で私以外の男を知りません。
学生での妊娠はマズいと思い必ずコンドーム着用でのセックス。
それでもハリのある体は私の興奮を掻き立てるには十分でした。
しかし、ロリ熟女とのセフレ生活で中出しセックスにすっかりハマってしまった私は彼女とも中出しセックスをしたいと思うようになっていました。
順調にクズの道を歩んでおります笑
もうすぐ私の誕生日だったので、そのタイミングで切り出すことにしました。
さと子が誕生日のプレゼントを切り出したタイミングで思いきって提案することにしました。
「たまぞー誕生日のプレゼント何がいい?私も働いてるから何でもいいよ」
「さと子、誕生日プレゼントなんだけどさ…さと子が欲しいんだ」
「なにそれ??」
「さと子と生でセックスしたいんだ…」
さと子はちょっと面食らったようです。
「そ、そうなんだ!?」
さと子はしどろもどろになりながら私の言葉を聞きます。
「もちろん子供はまだ早いと思うからちゃんと子供はできないようにしてさ」
さと子は少し黙って考えているようでしたが、すぐに顔をあげて言いました。
「…いいよ。誕生日はたまぞーとエッチするよ」
我ながらクズな欲望丸出しの言葉ですが、さと子は意外にあっさりと了承してくれました。
正直かなり抵抗される覚悟だった私は少し拍子抜けでした。
話し合った結果、さと子は生理痛が重めなこともありピルを常用することになりました。
産婦人科で処方してもらい、幸いなことに副作用もなく生理痛が軽くなったことをさと子は喜んでいました。
もちろん私も喜びました。
ピルを使ってくれれば子供の心配なく気ままに中出しセックスを楽しめますから。
いよいよ誕生日、シティホテルに部屋をとりました。
昼間はデートをしてチェックインを済ませると、これからさと子の若い体にザーメンを注ぎ込むという事実が私を興奮させます。
時間はまだ夕方でしたが私はもうやる気満々でした。
ソファーに座ってくつろぎながらさと子とイチャイチャとキスをしました。
「さと子、オレめっちゃ興奮してる…」
「わたしも…」
「もういいかな?シャワー浴びよう」
順番にシャワーを浴びていつも通りのセックスが始まります。
いつもと違うのはコンドームを使わず、お互いの粘膜を直接触れあわせる生セックス、しかもさと子に初めて精子を注ぎ込むということ。
ロリ熟女に仕込まれた私の愛撫にさと子はずいぶん開発されました。
今では愛撫でマンコをビショビショに濡らし、クンニでクリを責められるとイキまくる立派なメスです。
まだ中イキは未体験ですがそれも時間の問題と思われるほど性的に開発されていました。
優しくついばむようなキスから始めるとさと子は軽く口を開いて誘ってきます。
お互いの舌を絡ませて時間をかけてキスをするだけで股を濡らすほどになっていました。
さと子のマンコをパンティの上から軽く触るとすでに湿り気を帯びているのが分かります。
「さと子のココ、ちゅーだけで濡れてるよ」
「だって最近のたまぞー上手いんだもん…」
嬉しいこと言ってくれるじゃないの。それじゃとことん喜ばせてやるからな。
…世代がバレますが、そんな気持ちでさと子のおっぱいを優しく揉み始めます。
さと子の巨乳はまだまだ若くハリがあり、あまり強く揉むと痛いため優しく揺するように揉んでいきます。
Eカップの巨乳は揉みごこちも良く視覚的にもエロいです。
十分におっぱいの柔らかさを堪能したのち、乳首を舌と指先を使って転がしていきます。
ピンととがった乳首を舐めまわすとさと子の口から甘い声が漏れます。
「たまぞー、それ好き…」
たっぷりと唾液をまぶして吸い付いて若いハリのある肌を堪能します。
そのままキスをしながらパンティを脱がして足を広げさせます。
さと子のマンコはしっかりと陰毛が生え揃っていて、愛撫で感じたマンコは陰毛までマン汁がべっとりとついて、すでに膣口をぱっくりと開けて更なる愛撫を待っています。
顔を近づけるとエロい匂いにたまらずしゃぶりつきます。
さと子はクンニにまだ恥ずかしさがあるようで足を閉じようとしますが、それを押さえつけてクリトリスや膣口を舐め回して若い女の味を楽しみます。
腰が震え出すと膣を指でほじりながらクリを舌で転がしてやると、さと子の喘ぎ声が大きくなり腰が震え出します。
「イッちゃうよ~」
可愛く声をあげるさと子を攻め続けて絶頂させると私は全裸になりさと子のマンコにチンポをあてがいます。
これから初めてさと子に生挿入、中出しすることを想像するだけで私のチンポはフル勃起です。
「さと子、このまま入っちゃうよ…」
さと子は無言で足を開き、私の生チンポが入ってくるのを待ちわびているようです。
剥き出しの生チンポは抵抗なくマンコに飲み込まれていきます。
生膣の温かさと生挿入した征服欲に私は恍惚となります。
「さと子のマンコあったかくて気持ちいい」
「たまぞーのいつもより固いよ…」
「さと子がかわいいからね」
口では良い雰囲気出言ってますが、合意の上で生膣をもてあそんで無責任に膣内射精をキメる。
男なら皆が憧れる最高のシチュエーションです。
興奮しないわけがありません。
さと子に初めての中出しをキメる興奮から我慢できずに早速正常位で覆い被さり、生膣を使ってチンポしごきを開始します。
さと子はいつもよりも激しい私のピストン運動をむっちりしたエロい身体で受け止めながら喘ぎます。
さと子の生膣はロリ熟女みどりと比べるとしなやかで張りがあり、初めて受け入れる生チンポを雌の本能で優しく迎え入れてくれています。
みどりの絞り上げてくる狭くて肉の柔らかい極上マンコ、さと子の包容力のあるしなやかな私専用マンコ(さと子は私以外の男を知りません)。どちらも甲乙つけがたい生膣の味比べです。
みどりのマンコの締めつけに鍛え上げられたチンポはすぐに発射することなくさと子の生膣を存分に堪能します。
しかし、さと子の胎内に初めて自分の子種を注ぎ込むことを考えると、興奮は最高潮となり10分ほどでチンポは大きく膨らんで精子がこみ上げてきます。
「さと子、そろそろイキそう」
「うん、いいよ…」
「さと子のマンコ気持ちよすぎるよ。このまま中に出すからね!」
射精の瞬間、さと子の子宮口にチンポを押し付けながら射精を開始します。
マンコの中で脈打つチンポ、その度に目の前の女の生膣に精子が注ぎ込まれる。精子を受け入れるおんなの子恍惚とした顔。
何度やっても生膣に精子を解放する悦びは格別です。
私の精子を胎内に受け入れたさと子。膣内射精の余韻を楽しみながらゆるくピストンを続け、舌を絡めます。
「さと子すごい良かったよ」
「たまぞーのすっごくピクピクしてたよ」
「さと子が可愛いからめっちゃ出たと思う。さと子の生マンコ気持ちいいよ。まだまだできそう」
「たまぞーエッチだよぉ」
「さと子が可愛いからだよ」
このまま抜かずの二回戦、就寝前にもう一発、寝た後に朝勃ちのままさらに2ラウンド。
さと子の若い体を存分に堪能した2日間でした。
以上が年下彼女に膣内射精セックスをキメた話です。
書いてるだけでも興奮が甦ってオナニーが捗ります笑
これまで22年間、彼女ができたことがなく、恥ずかしながら童貞でした。
これまで女性と接する機会は多少はあったのですが、女性とどのように接したらよいのかあまりわからないため、彼女もできませんでした。
しかし男ですから当然性欲はあり、自宅ではAV、雑誌などを観賞しながらほぼ毎日オナニーをしておりました。
大学時代は風俗へ行こうかと思いましたが、勇気がなく結局行かずにオナニーで性欲を抑える毎日が続いておりましたが、社会人となり初給料も支給され、金銭的にも余裕が出てきたので思い切って行って見ようかとも考えてました。
そんな中、入社して約1ヶ月が経った10連休が明けた先々週の出来事です。
僕は初めて、仕事で出張に行くことになりました。
内容は今後行われるプロジェクトを共に行う協力会社と方への挨拶と、打合せです。
当然新人の僕1人だけという訳はなく、実際にプロジェクトリーダーとして50代後半の部長、主担当の40代後半課長、自分、そして先輩女性社員のKさん(29歳)の4人で行くことになりました。
僕は、Kさんとは普段オフィスではあまり接することがないのですが、綺麗な方だなとは思いながら見てました。
この日もKさんは白いブラウスに、膝上10センチくらいのスカートに透明のストッキングを着用し、とても色っぽい格好でした。
実際の業務打合せは、部長と課長がしており、自分はまだ何もできないので、本当に挨拶程度の相手先訪問のようなものです。
Kさんは、挨拶と打合せ内容の取りまとめという事で帯同してました。
打合せの話の内容もあまりわからないので、僕は隣にいるKさんの胸元や足にチラチラ視線を送っているばかりでした。
いつもはこんなに近づくことがなかったし、会話もあまりする機会もなかったので、間近で見るKさんの身体、肌を見ているだけで勃起してました。
打合せのあとは、4人で夜の食事に行き、その日は現地のホテルに宿泊、翌日は土曜日だったので、各自で好きな時間に帰るということでした。
宿泊するホテルは基本的に各自で取ることになっていたので、4人とも違うホテルでした。
20:30頃に夕食を終え、部長、課長、Kさんにお疲れ様でしたと言い僕は自分が宿泊するホテルへチェックインしました。
そして有料チャンネルのカードを購入し部屋に入り、あとでAVを観賞しながら、今日1日中、間近で見てたKさんとセックスする事を想像しながらオナニーをしようと思っておりました。
その時、携帯電話が鳴り見てみると、なんとKさんからでした。
驚いて電話に出てみると、ちょっと困ったことになったので近くのコンビニまで来てほしいとの事でした。
言われたとおり、指定されたコンビニに行くとスカートから伸びる綺麗な足の女性が見え、すぐにKさんとわかりました。
僕「どうしたんですか?」
Kさん「実は、予約していたホテルに行ったら予約が入ってませんと言われたの。え?予約したはずですが、といいながら自分のスマホの予約確認画面を見たら、1日間違えて明日の予約になってたの。だから、間違えてたので今日にしてくださいって言ったんだけど、今日は満室みたいで、そして近くのホテルを検索して探してみたけど、どこも満室なの。だから泊まるとこがなくて、、、どうしよう。」
僕「そうなんですか、それは困りましたね。」
すでに新幹線の最終は出発しており、今日の宿泊は必須の状況でしたので、どうにかしてあげないといけないと思い考えていると
Kさん「で、E君(自分のこと)にお願いがあるの!E君の泊まるホテルの部屋に、黙って私も一緒に泊めてもらえないかな?」
僕「え!本当ですか!?僕は全然いいですけど、、、」まさかの展開に心臓がバクバクしてきました。
Kさん「ありがとう。じゃあお願いします。」
一緒にホテルまで行くと、先に僕が入り、フロントスタッフに「706に宿泊のEですが、朝食の予約を、、時間は、、、」などスタッフと話しているうちにKさんはフロントを通過してエレベーターで先に上がっていき、進入に成功しました。
部屋の前に行くとKさんが立ってました。
鍵を開け、二人で部屋へ入りました。
Kさん「ごめんね本当に。私、床で寝るからE君ベット使ってね」
僕「いえいえ!、僕が床で寝ますのでKさんベット使ってください。本当に、僕大丈夫ですから」
Kさん「うーん、でもそれはちょっと申し訳ないよ。まぁあとで考えよう」
僕「そうですね。あと、これも使ってください。」と言い、部屋に準備されたガウンを渡しました。
Kさん「あぁ、そうか。それも一着しかないのか。出張は一泊二日だから、私今着てるこの服と着替え用の下着しかないよ。E君は寝る用に何か持ってる?」
僕「僕も、今着てる服と着替えの下着と肌着だけですね。」
Kさん「そうね、、」
すると突然
Kさん「ん、何だこれ」と言ったKさんの視線の先には有料チャンネルのカードがありました。
僕は慌てて「あ、それは、、、」
Kさん「これってあれだよね。エッチなチャンネルとかあるやつ!E君見ようと思ってたの?笑」
僕「まぁ、そうですね、、、」
Kさん「へぇー。E君こういうの興味なさそうだと思ってたけど、やっぱり興味あるんだ。」
僕「まぁ、しょうがないですね。」
するとついに、Kさんから夢のような嬉しい提案が。
Kさん「ねぇ、私とエッチなことしたいならしてもいいよ。泊めてくれたお礼代わりに。ベットやガウンも1個しかないし、よそよそしく過ごすのも嫌だから、割り切って裸で一緒にベットで寝るのはどう?笑」
僕はこの言葉に、心臓が飛び出そうになりましたが、ぜひお願いしますと返事しました。
Kさん「ふふ。じゃあシャワー浴びておいで。ガウンはE君が使ってね。その代わりバスタオルは私が使うから、使わないでね。」と言われ、僕は先にシャワーを浴びてました。
シャワー浴び、手ぬぐいのタオルで体を拭き、ガウンを着て部屋に出ると、Kさんが浴室に入っていきました。
約1分後、浴室のドアが開き、すぐに閉まりました。
見に行くと浴室扉の近くにブラウス、肌着、スカート、ストッキング、そしてブラジャーとパンティーが置かれてました。
思わず手に取ったブラジャーとパンティーは温かくとてもいい匂いがしました。
そしてシャワーの水が出てる音を聞いて、今ドアの向こうにKさんが裸でいると思うとチ○コがはち切れそうでした。
数分後、バスタオルを巻いたKさんが出てきました。
乳房の一番上から、太もも上部まではタオルで巻かれ、鎖骨や肩、膝上20センチ以下は露出しており、その姿を拝めただけでも、その時点では人生最大の出来事でした。
僕の横に座ったKさんは
Kさん「いつもどんな感じでエッチしてるの?」
僕「実は、、、まだしたことなくて、、」
Kさん「えぇーー!そうなの?キスくらいはある?」
僕「ないです。」
Kさん「そうなの?じゃあ女の裸も見たことないの?」
僕「DVDや雑誌ならあります。」
Kさん「そうか、じゃあ生で見るのは今日が初めてなんだ。いいのかな私で」
僕「むしろ、Kさんが初めてで嬉しいです。お願いします」
と、童貞であることをちゃんと伝えました。
ガウンを脱ぎ全裸になると、Kさんも自らバスタオルを取りました。
そこには昼間眺めてた憧れの女性の乳房、乳首、おへそ、太もも、そして綺麗に整ったアンダーヘアがはっきり見え、僕は思わず「うひょー!」っと声を上げました。
そのままベットで全裸で抱き合いました。
これまで女性の肌は握手したときの手のひらくらいしか触れたことなかったですが、初めて女性の腕や足、腹部まで肌の感触を全身で味わい、柔らかいおしりを触り、たまらなく気持ちよかったです。
するとKさんがキスをしてくれました。
自分にとって人生初のキスは憧れの先輩女性と全裸で抱き合いながらという状況で、もう頭の中が昇天しておりました。
そして、Kさんが太ももを動かしたときに、僕のチ○コと太ももが密接しました。
その瞬間に射精感を感じた自分はあわててキスをやめ、抱き合ってた体をKさんから引き離しました。
Kさん「どうしたの?」
僕「すみません、あまりの気持ちよさで、Kさんの太ももがチ○コに当たって出ちゃいそうになったので、、、すみません」
Kさん「そうなんだ。笑 あまり刺激しないほうがいいね。じゃぁ私のおっぱい舐めてよ」
と言われ僕は吸い付きました。
初めて触るおっぱいはやわらかくて、無我夢中で乳首を吸いまくりました。
昼間、白のブラウスに包まれたその先が、今自分の目の前にあり、触り放題舐め放題なのです。
Kさんも気持ちいいと感じてくれて嬉しかったです。
そして、一番興味があったマ○コを見たいと伝えると、いいよと言ってくれたので、ふくらはぎ、太もも舐めたり、頬ずりしたりした後、Kさんの股間に顔をうずめました。
目の前には初めて見る生のマ○コがありました。
Kさんに舐める場所、穴の位置を教えてもらいながら必死で舐めたり、指や舌をマ○コの中に入れたりしました。
指を挿れると、あったかく、愛液が絡みつき、マ○コの内壁が指を締め付け、たまらなく気持ちよかった。
チ○コでこんな感触味わったら、挿れた瞬間射精するだろうと思った。
舐めると、とても美味しい味がした。
昼間、膝上10センチのスカートと透明なストッキング姿の先輩の綺麗な足を見ながら、「Kさんの足、白くてきれいだなぁ。スカートの中見てみたいなぁ。」と考えながらで勃起してた時には、数時間後にその人マ○コを舐めれるとは夢にも思っていませんでした。もう天国です。
するとKさんが、フェラしてあげようかと言ってくれたのですが、あまりの興奮に触られただけで爆発しそうと伝えると、
Kさん「うーん、そうね。初めてだし、フェラでいくより、セックスでいったほうがいいわね」と言いました。
しかし、急な展開であったためにコンドームなど準備してません。
ビジネスホテルなので、もちろん部屋にも置いてません。
Kさん「よし、初めてだし、病気持ってないだろうし、生で挿れていいよ!」
僕「えぇー!マジですか!でもすでに爆発寸前なので挿れた瞬間出そうだから、出る瞬間にうまく抜いて外に出せるか不安ですが、、」
Kさん「余計なこと考えなくていいから、中に出しちゃえばいいって」
僕「えぇ!?それはさすがにまずいんじゃないですか!」
Kさん「いいよもう。E君のこと、入社してきたときからちょっと気になる存在だったし、妊娠したら、私と結婚する事になるかもしれないけどいい?」
僕「もちろんです!むしろ結婚したいくらいです!」
Kさん「よし、じゃあ来て。どの体位がいい?」
僕はバックでしてみたかったので、バックでお願いしました。
射精はオナニーでしかしたことなかった僕にとって、生マ○コの中で射精なんて夢のまた夢でした。
Kさんは四つん這いになり、僕は立ち膝でバックで挿入しようとしましたが、フル勃起のチ○コは真上を向いているため、立ち膝状態では挿入できず、自分も四つん這いのような格好でKさんの背中に覆いかぶさり、初めての挿入をしました。
生のマ○コの感触は人生で感じたことないほどの気持ちよさでした。
僕「あぁ、自分がセックスしてるなんて信じられないです。気持ちいいです。動いたらすぐ出そうなので、動かないでちょっとこのままつながってたいです」
Kさん「ふふふ。気持ちいい?良かった。自分の好きなタイミングでいいからね」
動いたら間違いなく出るのがわかったので、挿入後そのままにして生マ○コの感触を味わってました。
人生初挿入している間、
「今自分とつながっているのは、あの昼間一緒に仕事してた憧れのKさんなんだ、、、セックスを想像しながらオナニーしようと考えてたあのKさんなんだ、、想像ではなく、オナニーでもなく、Kさんのマ○コの中に今から射精できるんだ、妊娠しても大丈夫なんだ、むしろ妊娠したら結婚できるかもしれない、今まさに僕はKさんと交尾してるんだ」
と考えていたら、それだけで射精感が沸いてきてしまいました。
僕「あぁ、やばい、動かなくても出ちゃいそう!」
Kさん「いいよ。いっぱい出して」
もう結合を維持するのはあきらめて、射精するため僕は腰を動かしました。
僕「あああー超気持ちいい!もう出るー!」
人生最高の快感に達し、そのままKさんのマ○コの中におもいっきり精子を放出しました。
快感で頭がとんでたのではっきり覚えてませんが、多分1分くらいずっと膣内でチ○コが脈動し、射精していたような感じでした。
僕「あぁ、Kさんと交尾しちゃったぁ…。めちゃくちゃ気持ちよかったです」
Kさん「すごい出たでしょ。何十回もドクドクって注がれてる感じがしたもん。こんだけ出したら絶対赤ちゃんできちゃうね。」
確かに、普段のオナニーでこんだけ脈動したら、チ○コを覆ってるティッシュがビチャビチャになり金魚すくいの紙みたいに破れるんじゃないかと思うくらい出ました。
そのまま挿入し続け、膣内射精を果たした余韻に浸ってました。
女性とセックスしたいという長年の欲望を全て吹き飛ばす、Kさんへの膣内射精で味わえた達成感は人生最大の達成感でした。
約2分余韻に浸り、チ○コを抜くと、透明な精液がダラーっと垂れてきました。
僕はあわててKさんのマ○コを拭きました。
Kさん「ちょっと洗ってくるねー」
そう言って浴室へ向かうKさんのマ○コからは、さらに僕の精液がたれてきて、部屋の床に何滴もたれてしまいました。
Kさんがシャワー浴びてる間、僕はティッシュで床を拭いてました。
浴室からもどってきたKさんは、「じゃあ今度はいろいろ責めちゃおう」と言って、僕に覆い被さってキスをしてきました。
そして、手で僕のチ○コをシゴきだしました。
2ヶ月前、大学卒業のときに、同じサークルの後輩の女の子と握手した時、手と手の感触が気持ちよく、それを思い出しながらオナニーを何度かしたのですが、今はKさんの手が僕のチンコを握っており、握手での手と手の感触とはくらべものにならないほど、チ○コに伝わる女性の手の感触は快感でした。
すぐに勃起し、今度は騎乗位で生挿入しました。
2回目なので、さすがに速攻射精はしませんでしたが、女性の裸を初めて目の当たりにしてからまだ数十分しか経ってないので、まだまだ気分は童貞のままでした。
そしてKさんは、騎乗位で挿入しながら、体を倒してきて、僕の右乳首を指で触りながら、左乳首を舌で舐めて刺激してきました。
僕は体中に電流が流れるような快感が走りました。
乳首をいじられるのがこんなに気持ちよかったなんて、、、と思いながら声を出して喘いでました。
さらにチ○コはKさんの生マ○コでシゴかれながら
僕「やばいやばい!動かないで、動き止めて、出る、出るーーー」
Kさん「出しな」
ドピューーーっとマ○コに射精してしまいました。
これまで約10年間、何千回とオナニーしてきましたが、いつも自分の手で、自分の意思で精子を出していたような感じでしたが、この2回の射精は自分の意思ではなく、精子が意思を持ってマ○コの中へ飛び出していくような感じでした。
精子にとっても、僕の手の刺激でティッシュの中に出るのと、女性の生マ○コでしごいて子宮内に出るのでは、やはり子宮に出る方が気持ちが乗ってたんだと思います。超気持ちよかったです。
チ○コを抜くと、マ○コからはまた精子がたれてました。
いったい自分の体のどこに、こんなに精子があったのかと思うくらい、この2回の射精量は多かったです。
約2時間しゃべったあと、今度は正常位で挿入させてもらいました。
初めて、自分で腰を動かしながらセックスできているような感じでした。
でもやっぱりオナニーと違い、本物の女性の体なのですぐに射精感が出てきました。
僕「イキそうです。イク瞬間、キスしながらイッテいいですか?」
Kさん「いいよ。舌も入れてきな」
僕「あぁ、、、イク!」
といった後、Kさんの口の中に舌をいれ、唾液を味わいながら、チ○コからKさんの膣内へ精子を送り込みました。
唾液を味わいながらの、膣内射精は最高に気持ちよかったです。
射精後もそのまま約3分間、チ○コを挿れながら、舌を絡ませて、抱き合いながら膣内射精の余韻に浸りました。
そして、一緒にお風呂に入りました。
お風呂の中でKさんは笑いながら、
「今私のお腹の中では何が起こってるんだろう 笑。E君の精子がたくさんいるんだろうね笑。妊娠したらどうしようかね。まぁ私も今年で30歳だし、そろそろ本気で結婚考えないといけないし。さっき結婚したいですって言ってたけど本気かな?笑」
僕「はい!もちろんです!」
Kさん「よし、じゃあ今から交際開始ね!あなたは私の彼氏だからね」
僕「はい、よろしくお願いします。Sちゃん!(SはKさんの下の名前)」
Sちゃん「ははは笑、ちゃんづけで呼んでくれてありがとう。ちょっと恥ずかしいけど。」
思えば、Sちゃんがホテルの予約を間違えてなければ、今頃1人でSちゃんを想像しながらオナニーしてビール飲んで寝てたところです。
それが、まさかそのSちゃんに3回も中出しできることになるとは。
その日はベットで裸で寝ました。
翌朝、Sちゃんにセックスを求めましたが、帰る途中に精子が流れてくると嫌だからと言うので、セックスの代わりに、昨日めちゃくちゃ気持ちよかった乳首を舐めてもらいながら、手でしごいて射精させてもらいました。
オナニーでは一日2回までしかしたことなかったですが、生身の女性が相手だと半日で4回も射精できるものなんだと実感しました。
その後、帰るのですが2人でいるのを部長と課長に見られるといけないので、ホテルは別々に出て、新幹線も時間が違うのに乗り、僕もSちゃんも1人で帰りました。
そして、あれから約2週間経過しましたが、問題はここからで、Sちゃんが妊娠してしまったかどうかが気になります。
結婚したいと思ってますが、たった入社2ヶ月の自分なんかが、Sちゃんを妊娠させたとなったら、ちょっと社内での風当たりが悪くなるような気がしてきました。
先輩、同僚たちから、「出会って1ヶ月、入社早々社内の女性に手を出したのか?いつから交際してたんだ?」って話になったり、付き合ってないのに妊娠しましたっていうのも言いにくいです。
できれば今回は妊娠してないでほしいと願っております。
そして、ちゃんと交際をしたあと1年後くらいに結婚というということになれば、自然な社内恋愛での結婚となるかなと思ってます。
そして何より自分自身恋愛経験がないので、Sちゃんと普通にデートしたり、隠れて社内恋愛をしたり、普通にセックスしたり、そして結婚後に改めて子作りセックスをしたいのが一番の理由ですね。笑
さて、一体どうなることか。
退職し海外移住している元取締役がいたのですが、奥さんは国内が良いという事で別居生活していました。
奥さんにお会いした事は無かったのですが、会社から届け物があり、立寄りました。
上品な分譲マンションなので、ウルトラマンみたいな眼鏡をかけて、ツンとした婆さんが出て来るのかと想像していましたが、すらっとした女性で、相田翔子をもう少し老けさせた様な、でも50代後半にしか見えない上品な方でした。
届け物を渡して帰ろうと思ったら、「お茶でもどうぞ」となり、お邪魔しました。
18階からの景色は良く、「花火大会の特等席なのよ」と話していました。
結婚後二人の子供を産んだ後から膠原病を患い、旦那も多忙でいつも怒ってばかりで、家族で楽しんだ思い出は無い。旦那と海外で生活なんてお断りです。と話されていました。
足腰が多少弱っているからどこにも旅行は行ってないと話されていたのが妙に気持ちに引っ掛かっていました。
二ヶ月ほど経って、「今度、休みに海沿いに美味しい海鮮食堂があるので、買い物しながら行きませんか?」とメールをしたところ、大はしゃぎで返事が帰ってきました。
70歳だと聞いていたので、スケベな下心もなく、気の毒で誘ってみたのです。
当日マンションへお邪魔すると、ノースリーブのブラウスと白いスリムパンツ姿で、髪もショートカットにして、清楚で綺麗な奥さんが立っていました。
楽しみにしていたらしく、はしゃぎまくってました。
早速ドライブスタート。
隠れ家的な海沿いの海鮮料理屋でランチを食べ、浜辺へ降りようとしても持っているステッキが滑りそうで不安がっているので、手をとってエスコートしてあげたら、「旦那は一度もこんな事してくれなかった。車の乗り降りにドアを開けてもらったのも初めて」と喜んでもらいました。
次は海の物を買い物したいとの事で海沿いの大きな海産物の店に寄り、帰る頃は夕日が海に沈む光景で感動してました。
最後に浜近くにある洒落た喫茶店で会話しているあたりから隣同士で座りたいと言い出し、今夜は例の花火大会がマンションから見えるからどう?となってきました。
途中ビールやツマミを買い、部屋に着いたら早速ビール!空いてる部屋に泊まれる準備をしてくれて、奥さんはシャワーへ。
この段階でも俺はまさかこのあと起こる事への想像は…ちょっとだけしてたけど、相手は70歳だし、ふつーに世間一般ではお婆ちゃんだからそれはないだろうと思っていました。
奥さんは浴衣に着替えて、でかいベランダに並べた椅子に座りながら花火を見ていた。
二人ともビール飲んでほろ酔いの頃、二人の会話の度に顔と顔の距離が縮まってきました。
奥さんからは上品に甘い香りが漂って来て、浴衣の裾が風で時折キワドいあたりまでめくれる光景に衝動的に俺は奥さんが話しかけてきた瞬間にオデコをつけて、軽くフレンチキスをしてみました。
マダムはすぐにお返しのキスをしてきました。
花火が終わるまでの後半戦はずっとそんな事しながらビール飲んでイチャイチャでした。
花火も終わり、部屋に入ると俺の首に腕を廻して抱きつきながらなかなか激しいキスをしてきて、「今日だけ、ねっ ねっ」とお願いしてきました。
そう言われてる俺も既に浴衣の脇から手を入れておっぱいを揉んでいました。
おっぱいはさすがに弾力は少ないけど、驚いた事にさほど垂れていませんでした。
乳首もデカくなく、綺麗でした。
四十代から旦那とはやっていなく、浮気もせず過ごしてきたらしいです。
奥さんのベッドに入り、電気は消して、カーテンは開けたままで行為を始めました。
浴衣を脱いだ姿に 薄いレースのパンティーが色っぽく、今日こうなる事を期待して準備したらしいですが、「買うとき恥ずかしかった」と言う仕草が可愛らしく感じて、パンティーの横からマムコをパクっとくわえ、舌でクリをレロレロしました。
恥ずかしがって声を殺してましたが、次第に、「あっ ウッ」と声が漏れてきて、それが色っぽく感じました。
全部脱がすと、陰毛は手入れされていて 「さすが金持ちは違うなぁ」と変なところで感心してました。
逝くのに時間が掛かりそうだったので、ムスコをマムコのもとに擦りつけて、ゆっくりと先っちょを出し入れしていたらいっきに濡れはじめてきました。
顎をツンと上げて軽く仰け反って俺の肩に手を乗せてる姿が色っぽく、ついドン!とついたら「痛い」と。ずっとやって無かったから痛いらしい。
スローセックスに切り替えて、ゆっくりピストンしてるとこっちがヤバイ。
中の適度に緩んだ肉ヒダがまとわり付く感じでミョーに気持ち良いです。
奥に突っ込んだままグラインドしたら口に手をあてて唸ってます。
続けてると小刻みに腰を上下させ、奥さんは逝ってしまいました。
そんな感じでそろそろ俺もイキたくなったので奥さんの中にドンッと突いて出しました。
膣の中がグニュグニュ動いてムスコを刺激して来ます。
予想以上に気持ち良いです。
しばらくそのままでいたら二人共眠ってしまい、目が覚めたら マムコがまだヌルヌルだったので横からヌプっと挿入。
何度も抜いたり挿れたリ繰り返してたら仰け反ってハァハァ言ってる。
ダラダラセックスでまた中出し。
シャワー後、朝食を食べ、近くの公園を散歩。
奥さんはツバの大きい帽子を被って、赤い口紅が似合って、服装も垢抜けているから凄く若く見える。
手を繋いでゆっくり歩きいい感じでした。
仕草はお婆さんじゃなく、すっかり女でした。
欲情してきたので耳元で「やりたい」と囁くと、「どこで?」と。
「公衆トイレで」と言うとやんわり断られましたが、10分後にはトイレで、真っ赤な口紅の唇で俺の息子をしゃがんで咥えてました。
続きはマンションに帰って、パンスト履かせて責め込みました。
その後も月に2回程泊まり、中出ししてましたが、段々と肌の艶が良くなってきて、知人のばあちゃん達からも若返ったと言われたそうです。
恋やセックスと子種ホルモンのせいだったのでしょうか。
ある日、二人で酒を飲んでるとき、手話サークルの年下講師からデート誘われたと言ってきました。
「ホテルに誘われて、ココをこうゆうふうに触られたり、ここを濡らされて指を入れられたり、挿入されるよ」と耳元で話しながら触っているといつもより感じたのか積極的になってきてソファーでまた中出し。
「俺のことは気にしないでデート行っておいでよ」「ホテル誘われたらどうなったか後で教えてよ」と言ってやりました。
数日後、モゾモゾしてるから立ったまま服を脱ぐよう指示したら、オッパイや内股のあちこちにキスマーク付けられていました。
しかもケツの穴も半分仕込まれたそうで、「二人の男性が私の身体に挿れてくれてると思うと 年甲斐もなく感じます。初めて何だも」と一人で濡れてました。
講師は60歳くらいで、勃たない時は電マ等で責めるらしいです。
が、奥さんの身体の調子を気遣いながら行為してくれるらしいです。
奥さんから俺の事も言ったらしく、行為の最中に質問されると言ってました。嫉妬しているらしいです。
旦那と別居は秘密で、俺以外はマンションに入れないそうです。
数カ月して、旦那が一旦帰国するとなり、関係は止めました。
俺にとってはやりたい時にやれるオバ様で、多少言いなり奴隷っぽい感じで奥さんも楽しんでたようです。
旦那は海外で楽しんでる間に、奥さんは二人の男根を挿れてアヘアヘ言う人に仕込まれてしまったのです。
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