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投稿No.7341
投稿者 (25歳 女)
掲載日 2019年6月17日
投稿No.7329の続き

彼に寝てる間に挿入をされることがたまにあり、私も彼が寝てる時におちんちんを入れてみたいと思うようになりました。
前日の夜、私は1週間ぶりのエッチをする気満々でベッドに入りましたが、彼は仕事の疲れからかいつの間にか寝てしまいました。
叩き起してまでするのも…と思い、彼の腕に自分の体を密着させ、手が股間のあたりに触れるようにして自分の下半身を擦りつけ…なんちゃって痴漢プレイみたいなことをしてしまいました。
いつもエッチする前に彼が服の上から体を触ってくるので、それを思い出して擦りつけました。
寝てる彼を相手に発情して愛液で下着を濡らしている姿に恥ずかしさを覚え、しばらくして彼に背を向けて寝ました。

翌日、早朝6時頃に目が覚めると彼はまだ隣で熟睡していました。
寝起きに昨日の夜のことを思い出してきてムラムラ…仰向けで寝ている彼にかけられた布団をめくりパンツの方を見ると、朝勃ちで膨らんでいて先っぽが少し顔を出していました。
パンツの中で勃起するおちんちんがとてもいやらしくて好きなので、思わずじっと眺めて撫でて…少しずつパンツを下に下ろしました。
パンツをおちんちんが見える所までそーっと少しずつ下げると、触れずとも斜め上方向に勃起したおちんちんが丸見えになりました。
パンツをそっと足からぬき、勃起したおちんちんを目の前にしてこっそり匂いをかいでみました。
モワッとしたおちんちんの匂いに、触らなくても膣がじわじわ痺れるような感覚に襲われ、また愛液が垂れてきたのがわかりました。

カリの部分を舌の先で舐めると先っぽから透明のヌメヌメした液が溢れてきて、唇でカリを包むように咥えました。
精子と尿が混ざったような匂いを感じながら唇でおちんちんの先を舐めました。
糸を引くぐらい愛液で濡れた膣の入口に、騎乗位の体勢で先っぽを当てがいました。
早く入れたくてたまりませんでしたが、無理に入れるとおちんちんが強く擦れて彼が起きてしまうので、最初は先っぽを膣口の愛液に絡ませ、カリの部分だけゆっくり出し入れてしていきます。
少しずつゆっくり出し入れして根元まで入れるのがいつもの流れですが、思ったより濡れていたのか一気に奥まで滑るように入りました。
前戯なしの閉じた膣内にいきなりおちんちんが入ったので、思わず声が漏れてイキそうになりました。

じっとしておちんちんの感触を感じると、おちんちんがぴくぴくしていたり自分の膣内が小刻みに収縮してるのが分かりました。(無断でおちんちんを入れてる…寝てるところを襲ってるんだなぁ)
そこから彼が起きないようゆっくりとM字開脚の要領で膝をたて、スクワットのようにして上下におちんちんを膣に出し入れしました。
彼のお腹の上に座り込むと起きてしまうので、主にカリと竿の上の方を擦りしました。
カリが膣内で抜き差しされる度にカリが引っ掻く感触が気持ちよくて、3分ほど挿入部分を見ながら出し入れしていると、急に腰を捕まれ強い力で腰を下へ落とされました。
…気付かぬ間に彼が起きてたみたいです。
急におちんちんが奥まで入ってきたので、大きな声で唸ってしまいました。

「いつから起きてたの?」
「ちんぽ舐めてた時から。はいそのまま続けて」

仰向けのまま動かない彼の上で再び、膣を使っておちんちんを擦り始めました。
互いの体液がさらに潤沢になって来て、ヌチュップチュといやらしい音を立てながらおちんちんを膣で擦ります。
結合部は混ざりあった体液が白く泡立っていました。

「いやらしい音してる。こんなに濡らしてほんとにエッチ大好きだね。」
「乳首舐めてあげる。おっぱい出して」

上の服を脱いで彼の顔の方へ胸を近づけると、彼は両手で揉みながら乳首を舐めたり吸ったり、指でくりくりしてきました。
私はいつも乳首を吸われながらおまんこを突かれるとなんにも考えられなくなり、思わず声が出てしまいます。

「朝早いから、隣の人に聞こえちゃうでしょ」

彼は上半身を起き上がらせ対面座位のような体勢になったかと思うと、そのまま私を後ろに倒して正常位にしました。

「勝手に寝てる人のおちんちん入れちゃうスケベな子には、中出ししてあげないと」

両手は胸を掴み揉み、下ではおちんちんを強く膣奥まで突かれました。
さっきまでと違い奥を沢山突かれて、声が我慢できなくなり沢山喘ぎました。
私がもう声を抑えられないと判断した彼はキスで私の口を塞ぎ、両手を押さえつけ強く突き続けました。
だんだん息が出来なくなってきて、頭がぼーっとしてきた辺りでキスが終わり、彼がおまんこだけに集中しはじめました。

「涼の生マンコ、さっきからきゅうきゅう締め付けてくる」
「ほら、抜こうとするとマンコも引っ張られてるよ。ちんぽ離したくないって」
「生マンコに中出ししてもいい?」

私はぼーっとした頭で頷きました。
いつも中出しなので許可を撮る必要は無いけど…彼はいつもこれを聞いてきます。

「ちゃんと一番奥に出してね…」
「うん。年下生マンコの奥にしっかり中出しするよ」

彼は何故か年下のおまんこというワードにいつも興奮しています。
14歳年下のおまんこに中出ししていると思うと罪悪感ですごく興奮するみたいです。
出会いが出会いだったので、年の差を強調されるとなんか援交エッチしてるみたい…と思います。

「年下のおまんこならなんでもいいの?」
「涼ちゃんの年下マンコがいい」
「8年前なら犯罪だね」
「まぁそうだけど…今はもう大人だから沢山エッチ出来るでしょ?赤ちゃんもできるし…」
「赤ちゃんほしいの?」
「そのために今いっぱい練習してるの」
「そっか…」

彼もなんだかんだ将来のこととか考えてたんだと思うと、急に愛おしくなり、膣を締め付けてしまいました。
彼もすぐにおちんちんが一回り大きく膨らみ、膣内がキツキツになりました。
こうなると「あ、もうすぐ中出しされそう」と分かります。

「今日も中出しの練習…あ、出る!出るよ」
彼は言い終わらないまま私の体を上から強く押さえつけ、直ぐに勢いよく中出ししました。
射精されると膣中にじんわり温かい精子がが広がります。

「今日もしっかり出ちゃった」
「もう学校卒業したし…中出しは練習じゃなくても、良いんだけど…」
「そっか…そろそろほんとに子作りしたいか…」
「それは結婚してからね」
「はいはい^^;」

挿入して抱き合ったままキスをしたりして、しばらくその温もりを味わいました。
しばらくすると膣から半透明の精子が垂れてきたので、彼がそれをじっと見つめながらティッシュで拭いてくれました。

エッチのあとの発言のおかげか(以前にも何度か言っています)、近々結婚の話も進んできました。
今は二人で住む部屋を探してくれています。
真剣な話をする時は賢者タイムに限りますね(笑)

ピルをやめたらいつ彼の中出しで妊娠するかな…と妄想してしまいます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7329
投稿者 (25歳 女)
掲載日 2019年6月03日
以前彼の実家で、私が寝ている時に彼がこっそり挿入した体験談を書きました。
あれをきっかけにそういうエッチにハマったみたいで、今もたまに目が覚めるとエッチの最中、みたいなことがあります。

数ヶ月前から、毎週日曜だけに会ってたのを金曜の夜から泊まりがけで会うようになりました。
金曜の夜エッチして寝て、土曜の昼間に目覚めてエッチ、また夜中にして、次の日の昼間…という具合に出かける予定がない日は昼夜エッチすることもあります。
起きたあとのエッチでは、早く起きた方がエッチの主導権を握るという流れになっています。

彼が先に起きたときは、寝ている私の寝巻きズボンとパンツを下ろし、上の寝間着を捲りあげて胸をもんだり乳首を吸ったり。
同時に下ではクリを触ったりしすると、1分ほどで私のおまんこから愛液が垂れてくるそうです。
最初の頃はまだエッチに慣れてなくて、濡れるのに時間がかかっていましたが、今では週の半分弱をエッチして過ごしているためかすぐにエッチ出来る濡れやすい身体になりました。

彼は寝ている私のおまんこが濡れると後ろから勃起したおちんちんを入口にあてがい、挿入しているそうです。
前はグリグリと入れてきたのでそこで目が覚める(意識は朦朧)のですが、最近はコツを掴んだのかそこでは目が覚めません。
彼は私を起こさないようゆっくりゆっくりとおちんちんを出し入れしているそうで、この時は私はまだ起きてないので無意識に動くまだ中がほぐれてないおまんこの感触を楽しんでいるみたいです。
無意識におちんちんを外に出そうとするおまんこも、数回奥をグリグリするとほぐれてきておちんちんを受け入れてくれたのが分かるみたい。
ほぐれてきて少しずついつものスピードに戻るように少し早めに突き始めると、だいたいその辺で私の目が覚めます。

目が覚めていても意識は朦朧としていて、「なに?んっ あっ 何これ」と寝言のような喘ぎ声を出しているそうです。
この時はまだ意識がぼーっとしていますが、股の方がジワジワしています。
その後少し中を擦られると、おまんこの感覚がはっきりして目が覚めます。この時おまんこの中が急にビクビクッビクビクッと動くらしく、目が覚めたのが彼にもわかるみたいです。
前に起きてるのに寝たフリをしていたら見事にバレていました。(声を我慢してたので)

起きたのがわかると彼は両手で私の腰を掴んで、腰と腕でおちんちんを突きます。
私のタイミングで動けないので、おちんちんの動きが全く予想できず、激しく喘いでしまいます。
この時だけは彼がオマンコをオナホのように使うのでオナホエッチと言っています。
「この膣オナホ気持ちいいよ」と言われると恥ずかしくて膣がキュッとなります。オナホなのに朝から声が大きいのでキスで口を塞がれ、息がしづらく頭がぼーっとしてきます。
いつもは優しい優しいエッチをしてくれるのに、少しぞんざいに扱われると、それにも少し興奮してしまいます。
今の私はオナホなので、中出しの許可も取られないまま思い切り膣奥に射精されます。
おちんちんを抜くと、しばらくして横になった私の膣から半透明の精子が垂れてきます。

「また寝てる間に入れたでしょー?」
「え、知らないよ」「わ、なんか垂れてきてるけど、どうしたの?」

笑ってすっとぼける彼。
数時間後には嬉しそうに朝のエッチの様子を生々しく教えてきます。
「おちんちん入れられながら寝言でこんなこと言ってた」とか「エッチな夢見てた?」とか。

彼の態度を見ながら、明日は絶対早起きして襲ってやるぞと思うのでした。
(私から襲うのはまた別のお話で書きます)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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