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今回あたしは事情があって見てるだけでした。
投稿No.7247で二人のせいであたしもアナル処女を散らされてしまったので何か復讐をと思っていました。(新たな快感に目覚めさせてもらったお礼だったりして、、)
マサヤのマンションにあたしとリエとナオミとタクヤが集まりました。
はじめは普通に飲み会です。
やがてDVDの鑑賞会になります。
リエとナオミの記録映像です。
二人とも初めは真っ赤になって恥ずかしがっていましたが、3Pで攻められ絶頂に登りつめているところを見てお互いに冷やかし合うようになります。
タクヤがリエ、マサヤがナオミの後ろから抱きつき胸を揉みしだきます。
初めは着衣の上から。次第にシャツをたくし上げ、ブラも押し上げ直に揉むころには二人のショーツには染みが出てきます。(二人ともミニのスカートです。)
ショーツの隙間からアソコを弄り回すころには二人とも「あっあん」と切なげな声をあげます。
ショーツを外し指や舌で責め立てると二人のアソコからはヨダレがこぼれ出ます。
二人は物欲しげな目で男性陣の股間を見つめます。
しかし、その願いはかなえられずに、二人のアソコに挿入されたのはリモコンバイブです。
ナオミのアソコには先端の丸っこい7~8cmのバイブ。
リエのアソコにはそれよりも長いモノ。
リエはアナルにも大きめのロータのようなものがが埋め込まれました。
そのままショーツをはかせて外出となりました。
三つのバイブを弱で動かしながら徒歩で駅まで移動します。
二人の足取りは重く、時々立ち止まってしまいます。
電車に乗って3駅ほど移動します。
その間もリモコンで強にしたり弱にしたり、しばらくOFFで放っておいていきなり強にしたり、します。
二人は顔をしかめたり恍惚としたりしています。
目的の駅に着くと駅前にあるマクドナルドに入ります。
ここは外向きの窓に向かってカウンターがあります。
ミニスカートをはいた二人をそこに座らせ強で刺激を与えたまま食事です。
きっとショーツの染みはどんどん広がっていったと思います。(窓の外には中学生くらいの男の子が中腰になって店内を覗き込んでいました。)
食事がすんだら(二人のショーツの染みを見せつけたら)移動です。
駅から少し歩いたところに単身者向けのマンションがあり、そこは屋上に自由に出入りができます。
屋上に上がり、他の人が上がってこないように扉につっかい棒をかまします。
リエとナオミの(スカートはそのまま)ショーツを脱がすとアソコから糸が引きます。
上も脱がし(身に着けているのはミニスカートのみです)二人には目隠しをします。
「どっちのチン〇か当ててごらん」といって二人は柵の金網に手をつき後ろから挿入します。
待望のモノが入ってきて二人は「アンッ」と喜びの声をあげます。
「どっちのチン〇だ?」
リエ :「タクヤさん」
ナオミ:「マサヤさん」
当たりです。
ご褒美に二人にはガンガン突いてあげます。
リエもナオミも金網に躰を押し付けるようにして喜びの声を上げます。
目隠しが気分を盛り上げるか、これまでのバイブ責めですでに逝きかけていたのか二人は何度も絶頂の声を上げます。
あたしのスマホにメールが入りました。
呼び出した二人の男が来たようです。
アキラ:体育会系の筋肉男。リエに告って玉砕した男です。リエがそれを面白おかしく言い広めたものだからひどい恥をかかされた男です。
トオル:見た目は普通ですが、ちょっと清潔感が、、、って感じであたしでも敬遠します。別にリエに告ったわけでもないのにリエはみんなの前で、「何、エロい目でジロジロ見てんのよ!貴方なんかあたしが相手にするわけないでしょ!」なんて言ったものだからリエのことを恨んでいます。
アキラとトオルの前でリエとナオミは乱れまくります。
絶え間なく「いひゃぁ~~ん」「ひぐっ」「いくっぅぅ~」すごい声は建物の中にも聞こえたかもしれません。
タクヤとマサヤはリエとナオミとつながったまま二人を回転させ駅弁の体勢になり二人をぐらぐらとゆすります。
リエとナオミの声がさらに大きくなります。
タクヤとマサヤは地べたに座り込んで下から突き上げます。
リエとナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という絶頂の声とともに白濁液が膣内に流し込まれたようです。
二人は自分の中に入っていたモノを口できれいにします。
タクヤとマサヤのアレがきれいになると、一旦口から抜きます。
タクヤとマサヤは持ってきた手錠で両手を後ろに固定します。
そして地べたに寝ころんだアキラとトオルのイチモツを咥えさせます。
リエとナオミは目隠しをしたままなのでアキラとトオルが来たことを知らないので、タクヤとマサヤのモノをしゃぶっているつもりです。
二人はアキラとトオルを中腰でまたがりイチモツをアソコに受け入れようとしますが目隠しをされ、両手が使えないので思うようにいきません。
仕方がないのでアキラとトオルが自分のイチモツをアソコにあてがいます。
あたしが「いいわよ。」と声をかけるとリエとナオミは腰を沈め、自らイチモツをアソコに受け入れます。
二人とも「ああぁん!」と喜びの声をあげます。
アキラとトオルは下から激しく突き上げます。
「ひゃぁぁん!」「ひいぃぃ!」と歓喜の声をあげる中、また「誰のチン〇かあててごらん。」とたずねます。
二人ともさっきと違うことはわかったようです。
リエ :「マサヤさん」
ナオミ:「タクヤさん」
あたし:「はずれ~」
二人の目隠しを取ってやります。
リエを下から突き上げ絶頂に押し上げているのは、リエが「相手にするわけない!」言ったトオル、ナオミのアソコに深く突き刺さっているのは筋肉男のアキラです。
リエもナオミも想像外の男に驚き「キャー」と悲鳴を上げ、抜こうとしますが下からの突き上げで足に力が入らず、結局体重をかける形でトオルとアキラに身を任せます。
トオルとアキラがなおも激しく突き上げるとリエもナオミも観念したのか「あひゃゃぁぁ」「きゃはぁ~ん」と歓喜の声をあげます。
その口にはタクヤとマサヤのイチモツがあてがわれます。
二人とも当然のようにそれを咥えます。
硬さを取り戻したタクヤとマサヤは、ナオミとリエのアナルに狙いを定め、一気に挿入します。
「ひゃぁぁぁぁぁぁん」大声が響きます。
初めに、ナオミの絶頂の声と共にアキラが膣奥深くに流し込んだようです。
続いて、トオルがリエに流し込みました。
アキラとトオルはそれぞれリエとナオミの口できれいにしてもらい、固さを取り戻すと、さっきまでとは別の女の子に挿入します。
結局、リエもナオミも前に3人分後ろに一人分の精液を流し込まれました。
ショーツとブラは、アキラとトオルが、記念に持ち帰りました。
帰りがけに、再びマクドナルドによります。
窓に向かったカウンターにリエとナオミを座らせます。
脚を閉じられないように二人の両脇に座ったタクヤ、あたし、マサヤがリエとナオミの脚に自分の脚を絡めます。
ミニスカート、ノーパンの大股開き、アソコからは白濁液が逆流しているところは通行人に見られました。
最高に気持ちいい中出しセックスしたときのお話をします。
当時、5つ年下の女子大生と付き合っていました。
彼女は実家で家族と同居、彼女に会えるのは週末だけでした。
付き合ってすぐにセックスする仲になりましたが、お泊りは禁止。
週末のデートでラブホの休憩タイムを利用して抱き合うのが常でした。
セックスの方は、付き合い始めの頃はゴム付きでしていましたが、やがてナマでするようになりました。
お互いが初めての相手だったので、初めて彼女のオマンコにナマ挿入したときは感動ものでした。
元々早漏気味でしたが、初めてナマでしたときは、興奮と快感のあまり、30秒も持たずに彼女のお腹の上に大量にぶちまけてしまったのをよく覚えています。
それからというもの、彼女に会えない平日は、彼女とのセックスを思い浮かべながらひとりでシコシコハァハァしながら射精、彼女に会う前日だけオナニーを我慢して週末はラブホテルでナマ挿入外出しする日々が続きました。
そんな中、結婚願望が強かった彼女の方から、中出しをせがむようになってきました。
彼女に正常位でナマ挿入して腰をふりながら
私 :「あ~、あ~、気持ちいい。すっごい気持ちいい。」と情けない声で喘いでいると、彼女が耳元で囁くのです。
彼女:「今日は安全日だから大丈夫だよ。」
私 :「ホント?あっ、あっ、いきそう。中に出しっちゃっていい?」
彼女:「いいよ。」
私 :「あっ~~っ!!(ドクッ、ドクッ)」
初めて彼女に中出ししたときはこんな感じだったと思います。
普段は正常位で射精しそうになったら抜いて、彼女を抱きしめて密着した状態で、彼女のお腹にチンポを擦り付けながら射精していました。
これだといくら彼女と密着していても、チンポの下の部分が彼女のお腹と擦れてるだけですが(それでもオナニーのときの射精とは比べ物にならないくらい気持ちいい)、中出しの場合は全く次元が違います。
フルフルで勃起したチンポが、彼女のオマンコの粘膜に包まれた状態のままでピストンしながら射精できるわけですから、その快感は凄まじいものです。
私 :「(ハァ、ハァ)、中出ししちゃった。すっごい気持ち良かった~。」
彼女:「私も。いつもより硬くて、中で大きく膨らんだのがわかった。」
こんな会話をしながら初めての中出しセックスの余韻を楽んだものでした。
それからというもの、安全日はナマ中出しするようになってしまったわけですが、彼女に会えない週末や彼女が生理の時は、ナマ中出しのときの様子を思い浮かべながらひたすらオナニーするようになってしまいました。
中出しセックスする前までは、彼女に会う前日はオナ禁していたのですが、中出しセックスするようになった後は、毎日欠かさずオナニーするようになってしまったのです。
そのため、精液が沢山溜まった状態で彼女とセックスすることはありませんでした。
そんな中、仕事で3週間ほど出張先に常駐することとなり、常駐先が彼女の実家から目と鼻の先ということで、出張期間中は彼女の実家にお世話になることとなりました。
彼女の部屋とは別の部屋を用意してもらい、そこで寝泊まりしたわけですが、彼女のご両親も同居なので、彼女とセックスすることはもちろん、オナニーすることもできませんでした。
彼女と付き合う前からも含めて、3日以上オナニーしなかったことはありませんでした。
もうほぼほぼ毎日1回はオナニーしていた感じです。
なので、彼女の実家暮らしが始まって、最初の3日くらいは平気だったのですが、4日目くらいから辛くなってきました。
外で若い女の子を見ただけでなんだかムラムラしてしまい、セックスのことばかり考えてしまいます。
そうしてオナ禁&セックス禁生活が始まって6日が経過した日、ついに我慢できなくなり、彼女の実家でひとりでシコシコしてしまったのでした。
1週間近くも射精を我慢することで溜まった精液は、3枚重ねしていたティッシュからも漏れそうになるほど大量で、射精の瞬間の快感はすさまじいものでした。
ただ、彼女の実家でオナニーしてしまったという罪悪感も半端なかったので、自分の家に帰るまではもう絶対にオナニーしないと心に誓ってその日は眠りにつきました。
その後、彼女の実家に住むようになって2週間が経った週末の日のこと。
彼女のご両親が家を留守にすることとなり、彼女の実家で、彼女とふたりっきりになるタイミングが訪れました。
彼女の実家でオナニーして以来、また1週間もオナ禁セックス禁が続き、もう溜まりに溜まっている状態。
最低かもしれませんが、セックスできるんだったら誰でもいいくらいに考え始めていたときでした。
ふたりっきりになった彼女の部屋で、私は彼女に言いました。
私 :「したい。していい?」
彼女:「いいよ。」
彼女をベッドに押し倒し、彼女のカラダにむしゃぶりつきました。
まずは彼女を気持ちよくしてから…などど考える余裕は全くありませんでした。
乳首を愛撫するのもそこそこに、彼女の下着をはぎ取り、両足を開かせます。
久しぶりに見る彼女のワレメに顔を近づけるとほのかなオンナの匂いがプーンと鼻をつきます。
もう興奮のあまり、夢中で彼女のオマンコを舐めまくりました。
私 :「ハァ、ハァ、すっごくやらしい匂いがする、ハァハァ。」
彼女:「ア~ン、ちょっとヤダ恥ずかしいんだけど…。」
私 :「…。(無言のまま、クンクンしつつ、舐めまくる)」
彼女:「アッ、ア~ン…。気持ちいい…。」
そして私自身も生まれたまんまの姿になります。
もちろんチンポは見事に反り返っており、ビンビン状態。
彼女:「いいよ、入れて。」
彼女の許可をもらってオマンコに硬くなったチンポを当てがいます。
自分の唾液と彼女の愛液が混ざりあったオマンコ。
見ただけで射精してしまいそうなくらい興奮していました。
そんなオマンコに正常位でヌルっとナマ挿入した瞬間、あまりの気持ち良さに私は驚愕しました。
心の声:「オマンコってこんなに気持ち良かったっけ」
それは今までに経験したことのない凄まじすぎる快感でした。
ちょっとピストンしただけでたちまち射精してしまいそうです。
オナ禁してナマ挿入したらこんなに気持ちいいんだなぁって後で冷静になってから思いましたが、このときはそんなことに頭を巡らせる余裕はありませんでした。
とにかく、少し落ち着いてからピストンを始めよう、でないとすぐに射精してしまう…
オマンコに挿入した状態のまま、動かずにいました。
すると、下にいる彼女の方が腰を動かし始めるではありませんか。
彼女も久しぶりのセックスに興奮していたようで、下からいやらしく腰をふり、超敏感になったチンポが刺激されます。
久しぶりに味わった彼女のオマンコに包まれた感触に今までなかった興奮と快感をおぼえます。
あまりの刺激に射精感が込み上げてきて、もう自分ではどうにも制御することができませんでした。
私 :「あっ、出ちゃう。」
彼女:「いいよ、中に出していいよ。」
その日が安全日だったかどうかなんて全く考えてる余裕はありませんでした。
私 :「あっ…。ウッ!」
それから長~い射精が始まりました。
1ストローク、2ストロークと、大量の精液が彼女のオマンコに注ぎ込まれます。
さらに、3ストローク、4ストローク…。
頭が真っ白になる、気が遠くなるような快感です。
覚えてはいませんがおそらくこのとき、目は半開き、口はパクパク、それはそれは最悪に情けない顔をしていたと思います。
5ストローク、6ストローク…。
そのくらいで長い射精は終わるかと思っていたのですが、最後にさらにプシュ~~~~~という感じで、彼女のオマンコの奥に大量の精液が吐き出されたのでした。
この最後の一撃が途方もなく気持ちよかったのです。
その瞬間のことはよく覚えています。
私 :「あぁぁぁぁあああっ!」
彼女:「ア~ン、スゴイ、温かい。」
挿入からわずか1分くらいしか経っていない超早漏中出しだったと思います。
彼女:「一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん…。すっごい一杯出た。めちゃくちゃ気持ち良かった。」
このときの中出しセックスが20数年経った今でも忘れられない思い出です。
後にも先にもこれほどまで気持ちのいいセックスを経験できていません。
ちなみにこの忘れられない中出しセックスをした次の日、今度は彼女の方から迫られ、私が押し倒されて騎乗位でナマ挿入。
前の日の刺激が強すぎたせいか、この日の彼女のエロさに興奮しすぎてものの1分で彼女のオマンコの中にぶちまけてしまいました。
彼女:「ちょっと早いよ~。」
私 :「ごめん。気持ち良すぎ。」
このときばかりはさすがの彼女も不満顔でした。
彼女とはこのような関係が2年ほど続き、何度も中出しセックスしましたが、不思議と妊娠には至ることはありませんでした。
もう遠い記憶になりつつありますが、今でもあのときの快感と興奮は強烈に胸に刻まれています。
20代後半、オタク、オア◯ズ大◯保似、デブ、彼氏歴なし、と絶望要素しかない女です。
ただ、性欲だけはすごくて、毎日いかがわしい動画を見て下着を濡らす日々…。
特に「中出し」にものすごい興奮を覚えていました。
女の人が気持ちよさそうによがって、男の人はビクビクとイって。
ち◯ぽを抜いて、ま◯こから白濁したものがどろどろと流れ出てくる様は、何回見ても興奮してしまいます。
これを打っているだけでまた下着が…笑。
セックスの経験がゼロではなかったのですが、中出しはされたことがなくて、憧れでもありました。
さて、私はあまりの欲求不満から、SNSにて性欲を吐き出すためだけのアカウントを持っていました。
セックスしたい、犯されたい、気持ちよくなりたい、そんな願望を日々綴るだけのアカウント。
可愛くはないので、デブスであることもちゃんと明記しました。
どちらかというと、卑屈な愚痴なんかも多めだったかな?街で、私よりブスな女が大きなお腹抱えて幸せそうに歩いてて、あのブスは中出しされたっていうのに、私は惨めだなあ…みたいなクズのツイートです。ひどいな。笑
こんなメンヘラに声をかけてくる人なんているのかな?と思いながら、DMも開放してました。
すると、ある男性から、直球で「お会いできませんか?」と連絡が。
DMをやりとりすると、顔はあまり気にしない、気持ちよくなってほしい、とりあえずお会いしたいとのこと。
初対面でヤるのか~と少し不安になりながらも、なるようになれ!!!とすぐに会うことになりました。
お互いヤリ目的だとは察しつつ、とりあえずご飯を食べに行くことに。
最初はもちろん緊張しましたが、お互いの素性を(少しボカしながら)話し、ぱっと見はまともそうな人だなと思ったので、少し安心しました。
ちなみに彼は20半ば。
私より少し年下の落ち着いた子でした。
だいぶ砕けた関係になったところで、いよいよホテルへ。
ラブホ街を歩いたのはほぼ初めてで、これからセックスするんだな…と思うとドキドキでした。
彼が車で来ていたこともあり、私の終電は気にせず楽しむことに。
実は私、その時ちょうど生理の直前だったんです。
妊娠する確率はゼロじゃないけど、生理の前は中出ししても比較的大丈夫だと聞いていたので、今しかない!と思い、彼にそのことを打ち明けました。
だって、あれだけ毎日見ていた中出し動画みたいに、生で挿れられて、気持ちよくなってみたかったですから!
「生理前だから、中に出しても大丈夫だと思うよ」「…えっ?本当に?」
彼は少しびっくりしつつも、じゃあ…と、生でやることに。
お風呂で洗いっこをして、いざ本番。
時間をかけてたくさん前戯をしてくれて、私のま◯こはどろっどろのぐっちゃぐちゃ。
彼のち◯ぽも大きくて、私がフェラしてあげると、さらにギンギンに大きくなってくれました。
「…本当に生でいいの?」優しい彼は確認してくれましたが、とにかく早く欲しい私は「いいよ、早くいれて」と急かしました笑。
初めての生ち◯ぽ。そりゃあ気持ちよかったです。
最後のセックスが数年前というのもありましたが、ゴムを付けているのが馬鹿らしくなるくらいの快感。
彼のち◯ぽをダイレクトに感じることができて、こんなブスな私にでも興奮してくれてるんだ…と、とても幸せな気持ちでした。
正常位、騎乗位で腰を振り続け、私も彼も限界に達しました。
「中に出すよっ」「いいよ、たくさんだしてっ」
そしていよいよ、彼の腰の動きが激しくなり、私も気持ちよすぎて声が抑えられず、あん!あん!と本能のままに喘ぎ。
ビクッ、ドクドクドク…
私の中で彼がイったのが、彼の心音と、ま◯この中のち◯ぽから伝わってきました。
彼は何回もビクビクし、その度に私のま◯この奥には、大量のザーメンが注がれ……。
私のま◯こは、彼を離すまいと、きゅんきゅん締めつけていました。
彼が精子を出し切るまで、1分くらいかかっていたように思います。
そして、そのまま5分くらい、奥まで深く挿れたままの状態で抱き合ってました。
私のま◯こはずっと幸福でした。
彼のあたたかいものがずっと私の中にあって、それが子宮にどんどん流れ込んでいるのだと思うと…… 生理前じゃなかったら確実に妊娠しちゃってるんだろうな、もし子供ができちゃってたらどうしような、という背徳感もまた、興奮要素のひとつでもありました。
「抜くね」と彼がち◯ぽを抜くと、私のま◯こからはどろっとしたものが大量に流れ出てきました。
シーツはべとべと。
ザーメンはまだ生ぬるくて、私の中から流れ出ていくのが、私自身よく分かりました。
本当に中出しされたんだなぁ…と実感し、かなり興奮しました。
彼も中出しで気持ちよくなってくれたようで、少し休憩を挟み、2回戦をすることに。
お互い2回戦をするのは初めてだということが発覚しましたが、今日はいけそうだ!とヤル気満々。笑
前戯にさらに時間をかけ、お互い気持ちが高まったところで、本日2回目の中出し。
「出していい?」とも確認せず、あたかも当然の如く、中にたくさん出してくれました。
1回目の中出しでたくさんザーメンが流し込まれているのに、もっとたくさんのザーメンが注がれてるんだなぁ…と思い、またもや幸福な気持ちに。
女性の皆さん、中出しされる幸せ、すさまじいですよ。
お互いしばらく横になり休み、帰ろうか…と起き上がると、私の股からツー…とお互いの体液が流れ出てきて、再び興奮してしまいました。笑
私の中に、彼の元気な精子がとどまっていると思うと、すごい不思議な気持ちになりました。
終電が出たあとだったので、彼の車で近くの駅まで送ってもらい、またセックスしようねと約束をして別れました。
あのあと、やっぱり中出しは危険だったかな、赤ちゃんできちゃうかな、とヒヤヒヤしていましたが、数日後、ちゃんと生理が来て安心。(着床出血じゃないといいのですが…汗)
中出しセックス、危険は伴うけど、心も体も満たされて、めちゃくちゃ幸せな夜となりました。
中出しセックスの虜になってしまいました。もうゴムつけてセックスなんて出来ないかも。
嬉しいことに、これからも彼とは会うことになりそうなので、お互い何の心配なく中出しセックスできるように、産婦人科に行ってピルを処方してもらおうかなと思っています。
望まない妊娠はダメですが、もしタイミングが合えば、中出しセックスをすることをオススメします!最高に気持ちいいので!!
大してエロくもない体験談、読んでいただきありがとうございました!
彼27才、小学校の美術教師。
妻たちの不倫の馴れ初めや入れ染めなどはまた書くことがあると思います。
妻たちが私たちの家を新築して以来、ここで性交するようになりました。
あるきっかけで妻を許すことにしました。
監督と称して、壁にのぞき穴をこしらえました。
妻には、厳しく、赤ん坊ができたら困るからな、といって避妊を義務づけました。
しかし彼氏は若い。頭ではわかっていても、こと男女のことになると、衝動的、刹那的になりかねない。
いきなり押し倒してやったことを目にしたこともある。
コンドームどころではないのだ。
それで妻は、いつも性交する時には、精子を殺す錠剤を膣に入れていた。
私だけでなく、彼と性交するとかにでもです。
彼は超特大です。
いわゆるゴムにはキングサイズがありますが、それが小さいくらいです。
妻は、私と夫婦生活するときには、必ずコンドームをはめさせます。
知らぬ間にはめてあることが多いです。
フェラする振りして、ゴムを巻き付けてしまいます。
「どこで覚えた!」って言ったことがあります。
私がや避妊をかましく云うので妻たちはコンドームを毎回装着するようになりました。
コンドームを巻き付けられた巨根は一段と立派に見えます。
彼のは半分は生です。
とても根元まで入らないのです。28センチもあります。
覗くとき、監視ですが、なんとか挿入の瞬間は逃さないように早めにスタンバイしています。
私が仕事から帰る頃には一戦終わっていることもあります。
「なんだ、今日は、彼は来ないのかね」
「今日は、用事があるんだって、さっき帰ってたよ 」
「じゃあ、これ、なかったのかい」 と性交を意味する女握りを作って手を差し出しました。
「言わせたいの、女の私に」
「いつものように言えばいいじゃないか」
「分かってるクセにって」
「ある奥様なんか、オマンコしてきちゃったって言って、ご主人を挑発するんだってよ」
「そんなことを聞いたら、またしたくなっちゃう」
妻たちは、しっかりコンドームをはめて、性交していました。生の好きな彼がです。
変な話ですが、妻の陰毛はジャングルの密林です。
陰部は、経験を人一倍積んだせいなのか、いわゆる盛りマンの第一位です。
自分でいうのも何ですが、大きく、ふっくらとした毛饅頭です。
それにもまして彼の逸物は妻に絶対に収まらないと思わせます。
未だに、妻は、彼が入り口を訪問して玄関に入る瞬間、うーん、うーんうーんと唸り声を出します。
この声を聞いただけで、あっ始まったなと思ったものです。
彼は妻に、中出しをしていました。
あれほど、避妊していると思ったのに。
確かにコンドームは、しっかり装着していたのです。
していたのですが、精液の溜まり部分を切り落としてあったのです。
私の目をごまかしていたのでしょうか。
それともその方が亀頭への快感が強いのでしょうか。
妻が中出しを希望したに違いありません。
要は「日本人一人ではつまらないので付き合え」とのコト。
暇だったし、セブには出張で行ったことがあるからご祝儀兼会費を払ってやり、リゾート気分で出席する事にしました。
洗礼式の2日前に到着し、その夜からプレパーティーをやるとなり、マクタン島の小振りなリゾートホテルのプールサイドで盛り上がってました。
奥さんの親戚や友人がいっぱいいて、みんなが色々話し掛けてくる。
現地では、アメリカ人→日本人の順にモテるらしく、特に子供を作るなら、それぞれのハーフが可愛いくなると聞いたし、友人の子供達も可愛い顔立ちしてるから本当なのかも? んなもんで女性は特にフレンドリーにしてくれる。
まぁ俺は若くないし無縁だと思っていました。
昼間から適当に呑んで食って、プールで遊んでしてたら、友人奥さんの姉夫婦が挨拶に来ました。
旦那さんはビール会社の部長との事で、真面目なクリスチャン。
奥さんは綺麗と可愛いをミックスした真面目そうな人妻。
名前はリゼルさん、31歳。
二人は大学時代に学生結婚し、7歳の子供が居るらしい。
旦那は酒を普段は呑まないらしく、結構酔っていた。
夕方からダンスが始まって、クラブ系と時折チーク系の音楽が流れて、若い女の子達も日本人と踊るのが珍しい体験らしく、入れ替わりで「踊ろう!」とやってくる。
結構身体を密着してくるのでその度に下半身で息子が勃起してくるんです。
セブはスパニッシュ系の血が混じってる娘が多いから、スラットして目鼻立ちがハッキリしている美人さんが多いから楽しいよねぇ。
けっこう遅い時間になってリゼルさんが踊ろう!と言ってきた。
丁度静かな音楽が流れ、リゼルさんがひっついてくるから太腿が俺の股間の間に挟まるので勃起した。
旦那が見てないだろうか?
リゼルさんに勃起したのバレてないだろうか?
みんな深夜まで騒いでいるので結構シンドイ。
広いコテージを数棟借り切っていたから、俺は途中で抜け出し、ダウンした野郎達と雑魚寝して、明日に備え体力を温存するようにしました。
翌朝、涼しい風にあたりながらプールサイドのベンチで南国気分を味わって、昨夜踊った娘や子供に囲まれ、ワイワイやってたら、リゼルさんも参加してきて、俺の横に座りました。
プールで泳ごう! みんなホットパンツにTシャツのまま飛び込んで行った。
すぐ乾くからいいのかぁ。
リゼルさんがプールに入ると俺の横に来てニコニコ何かを言ってるけど、現地のビサヤ語で言われると意味不明。
「英語で言って~」とお願いするとみんなキャーキャー言って笑ってる。
ワザとビサヤで話してる。
そうしてるうちに、リゼルさんが横に来て、水の中で手をつないできたり、水をかけてきたりちょっかいを出してきた。
フレンドリーな国だからこういうものかと考えてた。
プールを出てからも、俺のカメラで俺を写したり、二人のツーショットを写したり。
ずっと俺の横にいる。
細いのにおっぱいデカイし、褐色の肌でそんなことされるとイヤらしい本心が出てくるって!
昼頃にみんな集まってレストランで食事してるときリゼルさんの旦那さんの顔が見えない。
仕事があるので、子供達も連れて昨夜遅くに帰ったらしい。
友人の話しによると、旦那が真面目過ぎてしょっちゅう夫婦喧嘩して、その度にリゼルさんは実家に帰るらしい。
まぁ、夫婦の家と実家はすぐ近くだから大事にはならないのでしょう。
午後からは暑いのでコテージで昼寝しようと戻ったが、昨夜雑魚寝していた男連中は今夜のパーティーの準備で買出しに行ったらしく俺ひとりで寝てました。
窓を開けてると爽やかな風が入ってきて、気持ちイイなぁ~ とウトウトしてたら、リゼルさんと子供数人が入ってきて俺にイタズラして笑ってる。
されるがままにしてると、リゼルさんがニコニコしてフツーに俺の横に寝た。
俺の方を向いてニコニコしながら手を握ってる。
ちょっと待ってよ、友人の奥さん、つまりアンタの妹さんや親戚、友人に誤解されたらヤバイっしょ。俺も笑い顔をしていたけど、不自然な笑顔だったと思う。
夕方、昨日に続いて前夜祭みたいなのが始まり、すごい人数のゲストが居て、軽く50人は超えてる。
こっちはいつもこうなるらしい。金かかるだろうなぁ。
女性はミニのワンピースにハイヒールを履いて、昨日のラフな感じからフオーマルな雰囲気になった。
夜が更けてきて、子供達は寝始め、大人達で騒いでる。
ちょっと静かな場所へ避難したくて、プールサイドの管理室的な、柱に屋根が付いてるだけの小屋でタバコ吸っていたら向こうからリゼルさんが歩いてきて、横に座り、「疲れた?」と聞いてきた。
そして俺の手に指を絡めて何時ものニコニコ顔で俺を見つめてる。
真っ白な歯が褐色の肌にとても似合ってチャーミンですぅ。
少し話してると俺の肩に頭をのせてきた。
俺は試しに手を腰に廻し引き寄せたら、「ハァァ」とため息を漏らし、身体を密着してきた。
俺の頬にキスしたり、耳を甘噛みし始めた。
しかし、俺の友人の義姉だしこれ以上はマズイ、絶対マズイよねぇ。
リゼルさんが、「今朝プールで何を言ってたか少しはわかった?」「[やっぱり日本人はウチの旦那より優しそうでかっこいいな]とみんなに言ったら、叔母さんが[新しい旦那さんにしなよ~]と言って笑ってたんだよ」とニコニコ顔で言って、俺のことをぎゅーっとしてきた。
真面目そうな顔してるのに結構積極的だなぁ。
腰にまわしてた手をオッパイに移動して服の上からモミモミしたらこっち向いて舌を絡みつけるキスをしてきた。
まとわりつくような唇から時々「ハァ~」と声を漏らして俺の首に腕を廻し、いつまでもキスしてる。
サラサラした生地のミニワンピースから出てるスラッとした生脚で膝枕をしてもらい、彼女の太腿の柔らかさを満喫していた。
10分くらいそのままで楽しんでリゼルさんはみんなの方へ戻った。
とうとうヤバイ展開になってきた。
リゼルさんと入れ替えに友人がやってきて、一緒に呑んでいた。
「リゼルその気だからやっちゃえば?」と突然。
彼女の行動を見て気付いたそうだ。
でも、結婚はできないぜぇ。旦那にバレないよう好きにさせてもらう事にした。
リゼルさんの妹も賛成してるらしい。変なの。
翌日は早朝から洗礼式の準備で教会とホテルの往復。
式には開襟シャツとスラックスの真面目な服装で参加。
厳粛な式も終わり、またホテルに戻って、夕方からパーティー。どんだけパーティーが好きなんだぁ?
食事が終わり酒が入ってくるとカラオケが始まり、大音量のBGMと歌声でゲンナリしてきた。
また昨日の管理小屋へ逃げて来たら、リゼルさんが先に待っていた。
並んで座り、軽くキスをした。
ボディラインがハッキリ見えるミニのタイトドレスだからパンティーが見えそうだぁ。
「向こうへ行こう」と管理小屋の奥に行くと、みんなからは何も見えない。
抱き合ってディープキス。
お尻を強く揉むと、「ハァ~」と色っぽい吐息を吐いてキスをしてる。
俺の脚を彼女の太腿の間に入れてマムコを突き上げるように刺激すると鼻息が荒くなって、マムコを押し付けるように腰をグラインドさせてきた。
薄手のピンク色ハイレグパンティーが丸見え。
背後から抱くようにして胸元からおっぱいをペロンと出して乳首をコリコリしながら、もうひとつの乳房と乳首を舌でむさぼり、右手でパンティーをずらすように脇からマムコを触ってみた。
俺の首に両手を廻し、キスをしながら更に激しく腰を前後させてる。
「アァァ~」と泣くような小さな声で悶てる。
小屋の柱に手をつかせ、ケツとマムコをパンティーをずらしたまま舐めまくった。
陰毛は剃ってあるし濡れ汁がいっぱいになっているのが薄暗くてもよくわかる。
サラサラの汁がいっぱい出てきた。
舌の先を膣に挿入すると押し殺した声で唸り始めた。
そのままの姿で俺の息子をマン筋に沿うように擦りつけたら、ブルブル震えながらマムコを見せつけるように腰をクィックィッとし始めたので、そのままぬぷっと生挿入。
すぐに子宮にあたり、ゆっくりと突き上げて抜いて、また舐めてを繰り返したら逝ったようだ。
しゃがみ込んだからもう一度ケツを持ち上げてバックから挿入。
適度に使い込まれていて肉ひだがまとわりつくように息子を包んでくる。
薄い褐色の張りのいい尻を引っ張るようにして、俺の息子で強烈に突いてやった。
膣がキュううっと締まってきて逝きそうだったから、更に強く突いて中にぶっかけるような勢いでドピュッドピュッと何回も出してやった。
何度もピクピクとマムコの中が動いていた。
息子を抜くとジュースがマムコから太腿を伝わって足首まできた。
彼女はパンティーを脱いでそれでマムコとジュースと俺の息子を拭いた。
終わったあと暫くイチャイチャしてたらリゼルさんの妹から電話が鳴って、パーティーで家に誰も居ないままは無用心だから、今夜は留守番に行ってと連絡が入った。
「妹が私達二人に気を効かせてくれてる」と彼女は言ってた。
二人でタクシーに乗って実家に行くと、ホント誰も居ない。
二階に上がりディープキスから早速挿入。
パンティー履いてないからいやらしい。
誰も居ないし、リゼルさんは留守番で実家に泊まってるという正当な理由があるから旦那に怒られる事はない。
開放感が伴って結構大きな喘ぎ声で俺の身体をむさぼっているみたいだった。
俺が流石に中折れしたり、眠くなったりしてきたから、二人でシャワーして一旦睡眠。
フィリピンはニワトリがうるさいですぅ!! 闘鶏用の鶏をあちこちで飼っているから4時前から近所の鶏がコケコッコーと鳴いてる。
人妻リゼルさんは全裸オッパイ丸出しで俺の体に腕を絡めて、脚を俺の太腿の間に入れてる。
オレほぼ仰向けのまま動けない。
少し体勢を変えようとしたらギュッと力を入れてくる。起きてるのか?
おっぱいは大きいけど形が良くて、ツンと上を向いてる。
乳首を摘んだりレロレロしたら硬く勃ってきた。
身体をもぞもぞし始めた隙にトイレ行こうと起きたら腕を掴まれて息子をパクってしてきた。
唾をいっぱい出していやらしいバキューム音出しながら股間に顔を埋めてる。
シッコしたさの朝勃ちにこれは気持ちイイ。
仰向けの彼女の口にピストンしながら息子を含ませ、俺はリゼルさんの上に覆いかぶさるようにして彼女のマムコをバキューム。
股の付け根や太腿、勿論マムコまで、全てがセクシーと言うかイヤらしい。
もうそのまま正常位で挿入。
俺のは朝勃ちでギンギンに硬いし、リゼルさんは腰をグラインドしてるし俺の尻をガッツリ掴んで俺の乳首に吸い付いてレロレロしてくる。
「ン~! ン~ッ」と唸るような声を出して彼女は俺の耳、頬、首に激しく吸い付いてきて、二人とも獣のようなセックスになっちゃった。
スグにお互いが逝ってしまって、物凄い勢いで子種をリゼルさんの膣内にぶっかけてしまった。
抜いた時、囁くように「マイ ダーリン♥」と言って息子に頬ずりして咥えてきた。
もうこうなったらどうにでもなれ! デキたらデキたで何とかなる! と思ってました。
シャワーを浴び、のんびりしてると家族、親戚、俺の友人夫婦と子供が帰ってきたので、友人と外を散歩して来ると言ってタクシーに乗リました。
途端、「リゼルどうだった!」「ヤッタ?」と質問攻め。
リゼルさんの旦那は堅物過ぎて、親族からもあまり好かれていないらしい。
友人と奥さんが以前から俺のことを親戚との会話の話題に出していたり、LINEの写真を見せたりしていたらしく、ノリの良い親戚伯母さん連中がリゼルとひっつけたら?と半分冗談で言ってたらしい。
リゼルさんもちょっとアバンチュールを期待して、俺がフィリピンに来るのを楽しみにしてたらしい。これって親類公認の不倫だよね。
旦那の事は心配しなくてイイから、コッチに居る間だけリゼルに良い思いさせてやってくれと頼まれた。親族公認ならやりたい放題だ。
俺はその晩から海沿いのお値打ちホテルで3泊する。
後日、空港で友人夫婦と合流して帰る予定でいた。が、予定が変更、リゼルさんは夜は実家で子供や親達と寝るが、それ以外は俺と一緒に過ごす事になった。
そうすれば旦那へのアリバイが成立するわなぁ。
ホテル1泊目の夜は久しぶりに一人で寝た、と言いたいけど、後記しますがホテルのスタッフ女性とムニュムニュでした。
翌日、セブシティのSMというイオンをでっかくしたようなショッピングモールでリゼルさんと合流。
軽く食事をしたらシティホテルのようなショートタイム用のようなホテルへ。
早速、子作り孕ませタイム。お互い最初からコンドーム使う気無いから。
部屋に入るなり淫乱娼婦みたいに立ったままディープキスしながら息子を取出し擦ってくる。
俺の前にひざまずき、そしてグチュグチュ音をたてて息子をしゃぶってる。
その後、後ろからミニスカートをまくりあげTバックに近いパンティーをずらし一気に挿入!
まさにクイックセ○クス。
バックから突き上げながらシャツを捲って乳房を鷲掴みするとますます感じてるみたいで、マムコから汁がクリを伝わってベッドに垂れてくる。
潮吹きも良いけど、汁が垂れてくるのもエロくて感じる。
ぐちょぐちょのマムコに音をたてて息子を強く突っ込むたびにあんあんと泣き声のように悶えてる。きっもちイイ!!
1回目はこのまま昨晩挿入できなかった分を補う勢いで子宮にぶっかけた。
入れたままでいるとむにゅぅ むにゅぅと肉壁が息子にまとわりついてくる。
これ本当に孕んでしまうぞ。
キスしながらため息混じりに、「アナタのベィビィ ちょうだい♥」と言って俺の耳を甘噛みしてきた。
ヤバいなぁ、リゼルさんの家庭、崩壊一直線だ!
長くなったので、続編に続きます。
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