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「ねぇ、こんなことで満足できる?」
「いや、無理しなくていいよ」
と生まれるまで後僅かとなった膨らんだお腹を気遣いながらS子は、上目遣いに暗に繋がることを求めてきた。
浅く腰を浮かしながら
「ねぇどう?入れてあなたのやっぱりほしいんだけど」
乳輪が膨らんできた乳房や、色が少し変わり始めた陰唇等を風呂上がりの体をふいていると、手を伸ばして私の一物から出た精液を飲み込んでから、「溜まっているよね?まだ」
あまり激しい営みはできないと思いつつ、ふろ上がりの裸身に反り返る私。
「やっぱり!」そう言って後ろを向くと「そぅーっと入れて・・・」と懇願され、お腹が膨らんできたせいもあって下付きのようになってきた濡れたワギナに、、、亀頭だけ入れて少し出し入れすると
「あぁぁーーーヤッパリ中がいいわぁー」
と言って深くくわえ込もうとする。
カリの部分が膣口の淵に触って熱い愛液のせいか射精感が・・・
引き抜いて背中に思いっきり出すと
「えぇーーうそーダメよー」
不満そうな声を出して、「いいのに中にだしてぇー!」
風呂に入り直して、ビールを飲んでいると
「どうしよう?どうにかしなくちゃね」と言い出す。
「どうにかって?」
「いいわ私に考えがあるから」とその日は不満顔のまま寝てしまった。
数日して、「おはようございまーす」
「誰かきたようだよ?」
「はぁーい、いらっしゃーい」と
迎えに出たS子と、大きな声で話をし始めた。
「お腹大きくなったわねぇー」「来てくれてありがとう!」
表に出て来訪者の顔を見て、「〇山さん!」
「どうもお久しぶりです」
「訪ねてきちゃいましたぁー」
「Sちゃんから連絡もらってね来ちゃいました」
「え、どういう事?」振り返りながら尋ねると
「だってお腹大きくなるし、、」
「私、ほかに頼る人いなくて」
「ええ、私でよければ喜んで出産のお手伝いしますよ」と言われ
「お願いしたの?」
「うんお母さんの代わりしてくれるって言うんで来てもらったの」
「仕事は?」「あっ、実は辞めてきました」
「えぇーどういうことですか?」
「K子さんが亡くなった後ちょっと考えさせられて、かなり辛かったし仕事」
以前、まだ母が施設にいる頃、K子の仕事斡旋された時の怪訝そうな顔が思い出されて、
「仕事大変だったんですか?」「ええ、とても」
「Tさんもお分かりのはずですよ、K子さんも無理していたし」
「そうですか、確かにあの時はチョット不信感はありましたが・・」
「まぁ辞めてすっきりしました、」
「で、どのお部屋使わせてもらえるのかなぁ?」
「え、それどういう事なの?よくわからないんだけどS子」
「うん、私が赤ちゃん生んで体調が回復するまでお世話頼んだの色々」
「こっちの部屋使ってねぇ」とどんどん事を進める妻?
不思議な同居生活が始まった。
近所の人には「一番上の姉です」と紹介し
「母が亡くなっていますので、心配して手伝いに来てくれたんです」
実際、有難かった、妻は未だ若いせいもあり食事の準備も大変そうにしていたし食事も美味しく
「悪阻のころはあまり食べたくなくて困ったけど美味しいわ」
と、生活全般に渡って〇美さん(こう呼ぶようになっていた)は完璧だった。
「一人で暮らしてきたし介護の仕事も資格を取ってしてましたし、Sちゃんとは、お母さんを通じて仲良くしてもらっていたしね」
「もうすぐ50に手が届きそうだったしね辞めて正解」
と一緒に暮らし始めてお互いのことを話すうちに、なくてはならない存在になっていった。
「痛い!赤ちゃん生まれるみたい・・・」
「じゃぁ病院行こう」
「〇美さん、じゃあ打ち合わせ通りにしてね」
「うん、分かってるって!」
その夜、妻はかわいい女の子を生んでくれた。
「ねぇ、K子って名前つけていい?」驚いたが「良いよ君が望むなら」
明日は退院という晩に、家の準備をしてると〇美さんが
「いいですか?」と声をかけてきた。
お風呂にはいったようだなぁと気配で分かっていたが私たちの部屋のふすまを開けると、薄く下着が見えるネグリジェの姿の彼女が
「え!どうしたんですか?」「抱いてください私を!」
不用意にも勃起しそうになる思いを振り切って
「止めましょう、ダメですよ」
「いいんです、Sちゃんも了解していますから」
「えぇーーー!!!」
「ここに来る前に電話とメールが来て、主人の事頼めたり私が赤ちゃん生んだ後の事もた頼みたいんだけれど、無理かなぁーって相談されたんです」
「それとこれとは、話が違うし、なぜ貴女が私とそういうことしなくちゃいけないんですか?なんか無茶苦茶な話ですけど、それに妻が頼んだって事?」
「実は私達、Tさんのこと狙っていたんです」
「私達って?」
「施設の職員や独身の看護師さん達と、でもK子さんととても仲がいいしあきらめていたんですよ、そしたら有んな事になっちゃってK子さん」
「Sちゃんとは、お母さんが亡くなった後も良く食事に行っていて、いつか二人でお酒飲んだ時に、Tさんよく来るって聞くと、余り来てくれないって急に薄情になっちゃったって嘆くから「どうして」って聞くと、だって母とすごく仲がいいって話をお酒が入っていたせいもあるかしれないけど、凄く体の相性がいいなんてことも、Sちゃんに話していたんですって、女の人でも結構そういう事話すんですよ」
「へぇーそうんなんだ!」
「でね、未だK子さん亡くなったばかりで不謹慎だけど実は私もTさんの事気になるのって告白したら、それはダメ!!ってすごい剣幕で怒るの彼女」
「ごめんなさい、そうだよねぇー」って言ったら「違うの」って「いつか公園でTさんが、小さな守り袋みたいなものもって泣いているみたいだって〇美さん教えてくれたでしょう、私それ聞いて母の言ったこと思い出したの」
「あの人の子供が欲しかったなぁーって」
「でも無理でしょうそれ」
「〇美さん、私小さい時に両親が離婚して何時も喧嘩して泣いている母の思い出しか無くて、父親の顔、分からないの今でもね、だからあの人に憧れるの・・」
「えっ、あの人ってもしかしてTさん?」「そうだからダメ」
「お母さんの恋人取られるみたいで嫌?」
「違うすきなの、きっと私」
「小さな守り袋じゃなくて母の骨が入っているのその袋に」
「どうしても欲しいって言われてね、でもそれっきり来なくなっちゃって、何か変な気持ちになって、腹が立つのかなぁとか色々考えたけど結論は好きなのかなぁーって」
「だってお父さん位、歳離れてるよね」っ言うと
「私、お母さんの願い叶えてあげたいの、あの人の子供作って」
「えぇーー!!!大丈夫貴女?」「うん結構本気です」
お酒の上での話だと思っていたら相談どんどんされて、
「じゃあ私が一肌脱ぐわ」っ言ったら又、ダメって、そういう意味じゃないからっ笑いながら言うと
「〇美さん、Tさん気になるんでしょう?」っ言うから
「うん。気になるけど子供は無理だよ」っ言ったら
「お願い協力して」って頼まれて、私があんなことセッティングしたの、
「今度の事もそうですよ」
「彼女から、チョット可哀そう、私があの人の欲求に答えられなくてどうしようって相談されて、〇美さん、今でもTさんの事好き?っ聞かれて答えられなかった。そしたら、又お母さんの話をし始めるの、Tさんは40の少し前位に前の家庭が壊れちゃったんだって色々あって、其の後何人かの人を好きになって、別れたり母の友人と仲良くなったり、母も父と別れた前後、人間不信になってその友達と凄い事してたらしいの・・・ でもそんな中で、同じような気持ちで女の人に接していた幼馴染のTさんと会って一夜限りの感じでSEXしたんですって、悪い遊びをしていた友達に誘われてつい一緒に出掛けるって話になって、相手の話を聞いてると「もしかして?」って予感があって、やっぱりそうだった時、何時かそういう関係になったときに、子供の頃の淡い気持ちの延長みたいのもので体を合わせたけど、結構つらいことがあった話聞いてたから、どうしよう?ってなって、その悪い友人との縁も切りたいって話して、それから本当に母一筋に愛してくれるようになったって」
「私にTさんの世話をしてくれって言うの。セックスフレンドとして」
「違う、最近彼よくこんなこと言うの」
「多分君より僕のほうが先に死ぬ」って
「この土地を処分して君に残すって」
「まだそんな風に枯れないでほしいの」
「私たちは親子ほど年が離れているし、彼と話題が合わないなんてことで喧嘩もしたくないし、どうしたらって考えたら〇美さんの顔が浮かんだの」
「そうだ、彼女ならいい知恵を出してくれる」って、
「でも最初は嫌がっていました私も、でもこれからの人生それもありかなって思うようになってて、そしたら又、彼女からメールが来て決心してきたんです、こっちに来てからも何度も彼女の意思を確かめたし、だから私もTさんとそうなりたいし、これから皆でずっといたいし、ダメですか?」
そんな話を聞きながら妻や〇美さんの企みに奔走されるのもありかなと逡巡していると、〇美さんが体を寄せてきた・・・
結構自分から進んで私の下半身に触り、「下さい・・・」と言われネグリジェを取りました。
「恥ずかしいですから、それに良ければ私の部屋に来ていただいて抱いてください」
手を引かれるままに部屋を移り、柑橘系の香水の匂いのする体を下着を取って布団に押し倒し、同意を得る間もなくキスをし乳房を甘噛みするだけで、太股の流れ落ちる愛液を見て、前戯もなしに差し込み窮屈な膣を押し広げれば、益々溢れ
「あぁぁ擦れる貴方の太くて長いペニスが」
なんてことを言ってくれるし気持ちよさそうに
「いくっ逝く」って声を潜めながら鳴いてくれる。
「私余り正直男性の経験ないんです、なんか頭で考えちゃうと、踏み出せなくて大胆なこと言う割には奥手なの」
なんて合間合間に言葉をはさむから
「黙って、今は貴女に集中しますから」
以外に豊満な乳房は、吸い付きには敏感で、繋がったままの壺の蜜はどんどん増えるし、脇の下からはえも言われる匂いが立ち込め、耳の後ろからの良い匂いがする・・・
「これは・・・」視覚と嗅覚でSEXができるのを感じて、正常位で繋がっているのだが、体が密着して離れない。
「どうかしちゃいそうです・・・・」
「何か変です、いままでこんな感じなかったわ・・・」
唇をふさぐとまた香りが、唇を合わせるとさらに胸がピタリとくっっき離れなくなってきた。
真空のような状況になり、息も切れそうになり唇を話すと背中に手を回され、腰に足を絡められ本当にピッタリとしてしまってピストンができないでいると膣の奥のほうから何かがジワジワと降りてきて私のペニスを吸い上げる。
カリの部分をガチっと掴むと「キューキュー」という感じで吸い上げる多分子宮の内側の筋が私を包んで離さない感じだった。
その時がきて私が「ダメだ出るっ」というと更にねじれるような感じに、思い切りここ数か月していなかったスペルマが子宮に放出されたようだった。
すると体の間に一気に水が入ってきた、
体離れ反り返るはずが私のペニスはさらに奥へ奥へと導かれ、二度目の写射精に繋がった。
スルリと抜けた陰茎は先のほうが赤黒くなっていて焼けた感じになっていた。
すやすやと眠る〇美さん、添い寝して朝を迎えた。
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