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投稿No.7732
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月25日
投稿No.7720の続きです。

学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。

亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。

平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」

クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。

当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。

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投稿No.7731
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月24日
初中の人6(投稿No.7722)の続編で、このシリーズの最終回です。

前回、音色さんに浮気を疑われ、それをうやむやにしながらも、セフレ関係は継続していました。
その間も、他の店舗の女の子を何人か頂きながら(番外編でご紹介した子以外に、中出しはしてなくても関係を持った女の子も他に数人います ここのサイトの趣旨に反するので未紹介)楽しく過ごしていたある日、僕に転勤の話が来ました。
県外の店舗の新店長に任命されたのです。
音色さんと会うにはあまりにも遠く、新店舗からの立ち上げの店長だったので、激務になることは容易に想像出来ました。

僕は次の日、音色さんと会い、転勤の話を打ち明けました。
おそらくもう会えなくなると思う。
向こうのお店が落ち着くまで休みも取れないだろうし、それが何ヶ月続くかも分からない。

音色さんは無言で、さめざめと涙を流していました。
いつも明るくて周りを笑顔にしてくれる音色さんでしたが、最近は僕の不純な生活のせいで、僕の前ではあまり笑わなくなっていました。
僕も音色さんの事は好きでしたし、何よりも僕の性欲に対応出来る、最高のセフレだったので、失いたくはありませんでした。
しかし、いつ帰って来れるかも分からないのに、セックスも出来ないまま何ヶ月も待たせる事が、僕には出来ませんでした。

涙が止まらない音色さんから…
「私の全身に、消えないくらいのキスマークを付けて」

僕は、音色さんの首すじ、胸、お腹、背中、腕、お尻、マンコの真横、太もも、ふくらはぎ、本当に全身に消えないくらい濃いキスマークを付けました。
あまりにも吸いすぎて、僕の口の中も内出血を起こしていました。
僕はその口で音色さんにキスをしました。
濃厚に、濃厚に、舌を絡めてキスをしました。

「僕くんの血の味がする… もっとちょうだい…」

今までしたことが無いくらい長い時間、舌を絡め合いました。
この時、2人で涙を流していました。

僕は優しく、丁寧に、音色さんのパイパンマンコにチンポを挿入しました。
音色さんのマンコは、いつもとは違う質感で、まるで涙に濡れているかのような、サラサラとしたマンコの感触でした。

「うんっ!うんっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!」

いつも激しい音色さんですが、今日は一段と鳴き声が出ます。
僕との蜜事の最後の鳴き声かもしれません。

「今日はっ!いっぱい!いっぱい!してっ!忘れっ!られないっ!くらいにっ!」

僕の腰の振りに合わながらも、たくさん要求をしてくれる音色さん。
今日は、彼女の願いをたくさん聞いてあげる日です。
正常位、騎乗位、バック騎乗位、バック、側臥位、色々と体位を変えながら、僕は音色さんの中に3回くらい中出ししていました。
ですが、ずっと抜かずのセックスです。
とにかく今日は、音色さんが満足するまでセックスに付き合う日なのです。

「僕くん!僕くん!私、私っ!!」

音色さんは、3回目の騎乗位の時に、大きくイッたようで、そのまま僕の上に倒れこみました。
2人とも何回イッたか分からないくらい長い時間繋がっていました。
2人で抱きしめ合いながら再び濃厚なキス。その間もずっと無言のままでした。

結局僕は、その日音色さんの部屋に泊まりました。
夕ご飯を食べた後も、腰が動くまで中出しセックス。
次の日起きてから出勤するまで中出しセックス。
この日はついに僕の最高記録、22発をマークしました。

僕はこの日から1ヶ月後、他県へ転勤。
音色さんとはメールのやり取りこそしていたものの、僕と会えない寂しさからか、音色さんは少しずつ病んでいきました。
また数年後再会することは出来たのですが、その後あまりにも悲しい現実になったので、ここでは伏せておきます。

今まで初中の人シリーズを楽しんでいただきましてありがとうございました!!

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投稿No.7730
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月23日
初中の人番外編です。

とあるチェーン店の飲食店に勤めていた僕は、店長代理として各店舗の順店をしながら、美味しそうな女の子はいないかと物色していました。
ある日、うちの会社に今年入社した高卒の男の子がいたのですが、僕の住む街でも一番偏差値の低い高校出身で、その高校でも成績が下の方だったらしいです。
その新入社員の男の子が、

「副店長!俺、やべっす!やべっす!」
「どうしたの?アホ太郎くん?」
「○○店のすずちゃんと、ドライブ行った時に、ノリで中出ししちゃいました! 俺、結婚しなきゃですかね?!」
「えー!お前何やってるんだよー そのすずちゃんは、何か言ってきてるの?」
「その日から全く連絡も拒否られて、全然何も言われてないっす! やべっす!やべっす!」

数日後、その○○店に順店した時に、そのすずちゃんに何となく聞いてみました。
このすずちゃんは、高校出たばかりの19歳のフリーターで、昼の時間帯にも夜の時間帯にも働いてくれる、そのお店にとってありがたい存在でした。
見た目はAV女優の一之瀬すずさんにそっくりで、見た目は素朴なんですが、仕事態度も真面目な主力選手でした。

「ねぇ、すずちゃん アホ太郎は、この店で真面目に働いてる?」
「うーん、なんか仕事の要領悪くて、教えても素直に聞いてくれないのでやりづらいですねー」
「そうかー、あいつそう言う所あるもんなー 年も近いし、バイト生たちと一緒に遊びに行ったりはするのかな?」
「そう言うのは一切ないです」

ほうほう、すずちゃんは、アホ太郎とドライブに行った事実を隠そうとしてるなー もしかしたら、秘密ごとは隠すタイプなのかなー??

後日僕はすずちゃんの悩みを聞く、という体でご飯に誘いました。
彼女は、昼のオバちゃんパートたちと、夜の若いバイト生の時と、仕事のやり方が違うので順応するのが大変だとか、一人暮らしを始めてやらないといけない事が多くて大変だとか、そう言う話をしてくれました。
ですが、アホ太郎のことは一切話題に上がりません。
もしかしたら、押せばヤレるかも?と、彼女の家に上がらせて貰うように交渉しました。
悩みを聞いてくれたのでどうぞ、との事で上がらせて貰うことになりました。
そこではコーヒーを飲みながら、僕のトランプマジックなどを見せて、楽しい時を過ごしました。

「すずちゃん、彼氏はいるの? 最近エッチした?」
「彼氏はいないですねー だからエッチもずっとしてないです」

犯す確定です。アホ太郎との密事を言わないなら、僕と何かあっても誰にも言わないでしょう。
僕はすずちゃんの唇を奪っていました。かなりビックリした表情のすずちゃん、そのまま服の上から胸を触りました。サイズはAかな? かなり小さいですが、これはこれで楽しめそうです。

「うーん!うーん!」

細い体で抵抗しようとしますが、ここは男の腕力、力で押さえつけます。

「なんで、男の人って、こんなに力が強いの…」

僕は強く抱きしめつつ、服の上からブラのホックを外し、服をまくり上げました。
おお、、、 なんと美しい乳首! 元々かなりの色白だったすずちゃんは、乳首が綺麗なピンク色です。
日本人でこんな乳首の色の人もいるんですねー しかも陥没乳首なので、これは僕が吸い出してあげないといけないヤツです。

「あっ… あー… あーっ…」

乳首を吸うと、ピョコンと中から乳首が立ってきます。
何とも可愛らしい! しかも、乳首を吸ってるだけですが、なかなかいい鳴き声を上げてくれるのです。
本人も抱かれる覚悟が出来たのでしょう、抵抗する力も弱まったので、ゆっくり服を脱がせていきました。
そこには胸こそ大きさがありませんが、宝石のような色白の肌がありました。

美しい…

正直にそう思えました。
スレンダーですが、引き締まった筋肉があり、しかし女性らしい柔らかみのある皮膚に、僕の手の平は吸い込まれそうになりました。
僕は自分の服を脱ぎ、すずちゃんのズボンと下着も脱がせました。この間すずちゃんは終始無言です。
それもそうでしょう。ほとんどお互いを知らない者同士。ただ職場で週1顔を合わせるだけの関係。その相手に、望みもしないセックスを強要されようとしているのです。
僕はせめて、気持ちよくなってもらおうと、マンコを指でさすってあげました。
おや?意外にもしっとり濡れているぞ?? もしかして感じやすい体質なのか?

「ねえ、すずちゃん せっかくセックスするからさ 一緒に気持ちよくなろうね」

すずちゃんはずっと無言で、うっすらと涙を浮かべていました。
僕はすずちゃんのヒザを持ち上げ、生チンポをゆっくりと挿入していきました。

「んんんんんっっ!! んっあーーっ!」

とてつもなく大きな鳴き声を挙げてきました。やはり感じやすい体質なのかもしれません。

「んっ!あっ!んっ!あっ!んっ!あっ!」

僕の腰の振りに合わせて、リズム良く鳴き声を挙げてくれます。
それにしても、声が大きい… 時間は夜の12時を回っていたので、アパートの隣近所まで声が響いているんじゃないのか?

「すずちゃん、すごいいい声挙げてるね! そんなに気持ちいいの?」
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

なるべく声を出すまいと我慢してる様子ですが、全然声を抑えられていません。
せっかくの半レイプなので、犯してる感じが欲しくて、バックに体位を変えました。

「んっ!!あーーんっっ!!」

バックで挿入するだけで、また大きな鳴き声を挙げてくれました。
バックで挿入すると、チンポの先に子宮口があたり、こちらもコリコリと気持ちいいです。

「あーんっ!あんっ!あーん!あんっ!あんっ!あんっ!」

すずちゃんは大声で鳴きながら、太ももにはおつゆが垂れてきました。
そして、さらに子宮口が下がってきた感覚がありました。
そろそろイクのかもしれません。
僕は側臥位の体位に変え、さらに子宮の奥深くを攻めるようにしました。

「やーんっ!やんっ!やんっ!やんっ!やんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「すずちゃん、そろそろ僕イキそうだよ! すずちゃんはイク?イク?」

すずちゃんは感じすぎて、鼻頭は真っ赤に、涙も流れています。
よっぽど気持ちいいのでしょう。

「すずちゃん!イクよ!イクよ!」
「中に!中に!出して!」

えっ??中出し懇願パターン??
これは願ったり叶ったりです。
僕は奥深くに射精をしました。

ドックン!ドックン!ドックン!

かなり興奮するシチュエーションだったからか、チンポの脈動が激しいです。
ゆっくりとチンポを抜き、色白のすずちゃんの真っ赤なマンコからは、大量の精液がこぼれ落ちてきました。
すずちゃんは肩で息をし、僕は仰向けに寝転がりました。
しばらくこのままの体勢で2人、休んでいました。

「ねえ、すずちゃん 中出しが好きなの?」
「………私、初体験が中学2年の時で、男子バスケ部の先輩にレイプされたんです その時も中出しされたんですけど妊娠はしなくて それ以降、彼氏が出来て中出しされても妊娠した事ないんですよ」
「そうなんだ じゃあ今まで毎回中出しでエッチしてたの?」
「だって、外に出されたら、色々汚れるじゃないですか ティッシュで拭いたりとか 汚い感じがしてあまり触りたくないです」

ほうほう、すずちゃんは妊娠しにくい体質なのかな?? あのアホ太郎も、このノリで中出ししちゃったんだろーなー。
でも、ほとんどレイプくらいの感じでエッチした相手に、こんな話をしてこの子の頭は大丈夫なの??

この日以降、誰もセフレが捕まらない日は、すずちゃんの家に遊びに行って、半レイプでエッチをさせて貰うようになりました。
玄関で僕の顔を見ると、表情が曇るのですが、何故か家に入れてくれるのです。
関係を持った回数はさほど多くありませんでしたが、毎回中出しで、とてもいい体験になりました。

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投稿No.7729
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年9月22日
浩子は今でいうセフレだった。
でもその頃セフレなんで言葉はなかった。
やり万とか、やり友と言っていた。

その日はお通夜の帰りで、喪服を着たまま電話すると、浩子は普通にでたが、今日は女の子の日だから無理だという返事だった。
いつも浩子には、私たちはセックスだけの付き合いで、なんか嫌だなと言われていたので、その時はいいよ、顔見たいだけだからと言って、浩子のアパートに、喪服のまま出かけて行った。
浩子とは一度もコンドームを使ったセックスはしたことがなく、膣外射精ばかりだったが、その日は生理だと聞いていたので、今日こそ中出しできると、一人で計画していた。

今日の浩子はいつもと違って、セックスなしで僕と合うということで、部屋の中でも、短パンに、Tシャツという超ラフな格好でいた。
浩子は決して美人ではないが、出るとこは出て、Tシャツを着ると、おっぱいがやたら強調されて、もう僕の一物ははちきれそうになる。
これから中出しできると思うと、なおさらで、我慢汁でべとべとになっている自分が妙にいやらしい。
浩子はまさか生理中に抱かれるとは思っていないので、妙にリラックスして、僕の隣にくっついてくる。
おっぱいが腕に当たるのがいつになく多い感じがして、ますます僕の一物ははちきれそうになる。

ちょうどテレビではラブストーリー系のドラマをやっていて、浩子は熱中してみている。
その横顔あまりにセクシーなので、抱き寄せて、キスする。
浩子はキスが大好きだ。特にねっとりしたディープキスが大好きだ。唾液で唇がぬるぬるになるほど濃厚なキスをした。

そのまま、僕は浩子の胸を触り始めて、Tシャツの上から、乳首を円を描くように舐る。
浩子はたまらず声を上げ始める。
アーんだめだよ。ほしくなっちゃう、今日はだめだったらー。
と心にもない事を言う。
僕は知らんぷりして、Tシャツをたくし上げて、乳首をあまがみしながら、ショートパンツの上から、股の間をさすり上げる。

アーんだめだめ。いっぱい血が出ちゃう、生理なんだから。だめだってえー。
という浩子の声を無視して、短パンを脱がしていく。
何してるの? 今日はむりだよ!
という言葉を聞こえないふりをして、そのままショーツの中に手をさしこんでいく。
中はすでにドロドロだった。
血液と、愛液が混ざって、生臭いにおいがする。
普通ならここで、おえっときそうなのだが、欲望が先走り、そんなことはお構いなしに、血みどろの彼女の性器をかき回していく。

何するのー。ダメダメー。我慢できなくなるー!
我慢する必要ないだろう。早くしよう。
だって生理で血だらけだよ。
大丈夫、お風呂でやれば、平気だって。
もう本当にスケベなんだからあ。
だからやめられないんだろう。

そういって、二人で風呂場へふらふら歩いていく。
まず、浩子の性器をシャワーで洗い流した。
どんなに洗い流しても、血はきれいになるのだが、浩子のぬるぬるはとどまるところがない。
洗いながら我慢できなくなり、思わず自分の一物を浩子の中に、差し込む。
ひいゃーもう入れちゃったー!
という浩子の嬌声を無視して、僕は野生の本能の任せるまま、一物を猛烈な勢いで出し入れしていく。

よく見ると僕の一物は、血だらけで、そして浩子の愛液のクリーム状の白いものと混ざって、くちゃくちゃと音を出し、そして生臭いにおいを風呂場に充満させていた。
浩子とは何度も生でセックスしていたが、妊娠を恐れて、いつも外で出していた。
今夜こそ、思い切り中出しできると思うと、僕の一物はいつもより膨張して、それに合わせて、浩子も異常に感じている。
あーあ、気持ちいいい、なんでこんなに感じるの?
生理の時は特に女性器が充血しているからいつもより感じるんだってよ。
じゃあ、これからもっと生理の時にセックスしよ。
と浩子が言うので、僕は作戦成功と思いながら、今度は後ろから、思い切り打ちこんでいく。
パンパンパンという音が風呂場に響きわたり、浩子のよがり声も高くなって、隣に聞こえるのではないかという心配もあったが、自分が住んでいるわけでもないので、さらに力を入れて打ち込んで行く。

もうだめ、だめ、だめ、勘弁して。
と浩子が言うので、自分も限界を感じて、いよいよ初めて浩子の中で、出すことにする。
これ以上ないぐらいに膨張した一物は、火山の噴火のように、思い切り浩子の性器の中に、精子を爆発させた。
始めての中出しに、いつまでも続くマグマは、どく、どく、どくと脈打っている。

浩子は呆けたような顔でそれを見ている。
一物を抜き去ると、自分の精子と、浩子の愛液と、それに加えて生理の血が混ざって真っ赤になっていた。
まるで、阿部定のように、一物を切り取られたようだったが、この快感は何にも代えがたいものだった。

僕の初めての中出しは、血まみれだった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7728
投稿者 タカオ (36歳 男)
掲載日 2020年9月21日
投稿No.7706の続きです。

トモコの実家の挨拶を終えて翌日は昼前までのんびりして、それからトモの運転する軽四でドライブという事で。
「ドライブしてから送っていくね!」と出たわけですけど、まあ、ヤリたい盛りの二人がドライブなんて訳ないですよね。
ところが正月3ケ日なんてラブホも満員、今もそうなんでしょうね。
高速インター付近のいいところは見んな満員。次第に国道を田舎に向けて走るのですが、なかなか空いてません。
お昼もとうに過ぎて僕は我慢できなくなって運転するトモに右手を伸ばしてサワサワします。
「ちょっと、ちょっと、危ないから」なんていいながらもトモのまんざらでもなさそう。
とうとう川の支流に入る林道みたいな場所に入り込んで車を止めてしまいました。
車も人もいませんが、まあ、たまには通るかもってな場所ですね。
トモのスカートを開いて左手を股間に滑り込ませてショーツ上から割れ目を上下になでます。
右手はトモのトレーナーの下からブラの上から膨らみを揉みます。
そして僕の先端からは我慢汁があふれ出しジーンズが苦しくなってきます。
思わず手を離して自分のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろし、ブリーフの上に開放します。
右手でトモの胸を触りながら、思わず自分の左手で自分をしごきます。
それを見たトモが「待って、やってあげる。誰か来たら教えてね。」というと運転席から体を捻って僕の股間に上体を伸ばします。
そして僕のサオを握ると口に冷たい刺激。トモの長い黒髪があって僕からあの部分は見えません。
以前の投稿で書いた事がありますが、トモがこれが上手で最初にヤッた時もこれから始まりました。
「ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる」という音が車内に響きます。遠くから国道を通る車の音が聞こえます。
僕は警戒の意味もあるので車の外をボーと見ながら、意識はあの部分にいっていました。
やがて股間の奥から爆発の兆候がし始めるとサオが限界に硬くなり、それを察知したトモが動きを強く早くします。
「トモ、あっ、だ、」と言うとトモは一瞬口を離して「いって!」というとまた咥えて動きを続けます。
僕は外を見るのも忘れてトモの頭をぐっと掴むと「ぐわっ」と声をあげ、股間が大爆発しました。
ドク!ドク!ドク!と数回の爆発がトモの口の中で起こり、トモは動きを止めるとそれを受け止めました。
カッと体が熱くなり力が抜けました。
このまましばらく何もしたくない感じですが、わき道とはいえいつ車が来たりするかも判りません。
また脱力している僕から頭を離したトモは、ダッシュボードにあったタオルを僕の股間に掛けると運転席に戻りました。
その時向こうのカーブから1台の車が現れます。僕はあわてて尻を上げてブリーフとジーンズを吐きました。
向こうの車も男女2名。こちらをチラっと見ながら通り過ぎました。あっちもなんかやってたかな?みたいな。
「あぶなかったね(笑)」と笑いながら顔を見合わせると、トモの口の中にはまだ白いものが。
だいたい飲み込んだみたいだけど少し残っていたようです。
僕は自分の放出物の残ったままブリーフとジーンズを履いたので股間が冷たくなっています。
「ちょっと口に残っちゃった」というとトモはバッグからペットボトルのお茶を出して飲みました。

「もう駅に行こうか」と僕が言ったのですが、トモが「えー、まだタカオの裸体見てないよー」と。
夕べは暗がりの中でトモの背中から繋がったので、トモがまだ物足りないようです。
その頃はまだ20代前半の二人ですから、まだまだ元気ですね。今にして思えば。(笑)
それで、そのまま県境を越えてもいいぐらいのつもりで国道を走り、東京に向かって隣の県に入ってからの川沿い通り。
ちょっと古めのホテルでしたが、ようやく空きが見つかりました。
1階の部屋はガレージに隣接して部屋があり、車を止めてボタンを押すとゲートが降りる仕組みは初めてでした。
入口には書いてありましたが、その部屋はちょっとマニアックな部屋でしたが、入ってみて「なるほど」でした。
いわゆるSとMな感じで。(笑)
僕は「えー」という感じですが、まあ空いてる部屋ですからなんでもいいでしょう。
トモは「へえー」と興味を持って見ていますので、こういう部屋の体験は初めてですが、まんざらでもなさそうです。
さっき抜いた所でお互いに汗が出てるし、僕は自分の分泌物であの周りがドロドロになってますので、とりあえずお風呂に。
お互いに洗い合っているうちにリフレッシュしてその気が出てきました。

部屋に行って、トモが手足を締めるベルトのようなものを取り出すと僕の前に。
「痛いのはヤだよね?」と聞くので「そりゃそうだね」というと「じゃ、このくらいに」と僕をベッドに寝かします。
いわゆる「されるの」は嫌いではないというかどちらかというと好きなので、言われたとおりに。
僕の手にベルトを掛けると反対側をベッドの頭のパイプに掛けます。足も同じようにベルトでベッドに掛けます。
そして、横に座って僕のサオに手を伸ばして握ると上下を始めました。
やや硬くなっていたサオはたちまち巨大化が起こり、さっきの車の中のような硬さに。
回復した僕を見ると僕に尻を向けて上に乗ると、その部分に屈みさっきの続き。あそこを咥えられ顔が動きます。
そして目の前にあったトモの尻が僕の顔の上に。ピンク色の割れ目が口に降りてきます。
電気は明るいままで、トモの茂みはあまり濃くないので、中の割れ目も良く見えます。
僕はトモの割れ目に舌を必死で伸ばして中に出し入れします。トモが「ううん」と声を出して少し尻を揺らします。
トモの割れ目から透明な粘液がじわじわと染み出してきました。
僕の先端からも透明な液が溢れ出すのが実感できます。
やがて僕の舌が疲れてきた頃、トモも尻の力が抜けて僕の顔の上にぎゅっと押し付けるようになりました。
そしてトモが体を上げると向き直り、僕を目線を合わせると「欲しい」と意地悪に微笑みます。
「うん」と言うと「さっきも出したのに?」と言うので「うん、下の口に入れてないよ」と答えます。
「じゃ」と言うので入れてくれるのかと思ったら、自分の腹で僕のサオを圧迫しながら、体の胸と胸を摺りつけます。
そして僕の胸を手で掴むと乳首を口に咥えて舌先で愛撫を始めました。
入れたいのに入れさせてもらえない僕はますます興奮して、トモに密着したサオを下から揺らしてなんとか快感を満たします。
手でトモの体を愛撫したいのですが、手を縛られているのでなにもできません。
トモは僕の上半身をあちこちを愛撫して堪能してから顔を上げて僕の口と自分の口を合わせます。長い髪がファサっと被ってきてちょっとくすぐったい。
舌と舌を絡めて愛を確かめ合います。この舌がさっき僕のアレにまとわり付いて……..なんて考えると、ますます興奮します。
僕が苦しくなってもがくと、トモは顔を離して起き上がります。
もう一度「入れたい?」と意地悪に聞くので「お願い! 入れさせて!」と言ってしまいます。
「じゃあ、仕方ないわね。」トモはそういうと僕の腰の上に膝たてになると、自分の右手で僕のサオを持って自分の目標にあわせます。
でもすぐに入れずに僕の目を見て、様子を見ています。トモの髪の毛がデコルテから胸の上にかかって、とっても色気があります。もう我慢も限界です。
「早くして!」と思わず言うと「うふふ」と笑い、僕の目を見ながら少しずつ体を下ろします。
先端が少し入った感じがします。トモの入口の襞と僕のサオの首の部分が合わさります。
その状態で止まると緩く前後に揺すって襞で首を刺激します。
僕は息が詰まりそうになって「はあはあ」と息が荒くなっているのがわかります。
「どう」と言われてももう。「はやくはやく」としか言えないでしょう。
するとトモはそこから少し下、サオの中間部分ぐらいまで体を沈めるとさっきのサオ首との間を上下に揺すります。
「ぐわー」と思わず声が出ます。「深く入れて!繋がりたい」と言いますがいう事を聞いてくれません。
可能な限りで自分の腰を持ち上げてなんとか深く入れようとして動かします。
ようやくトモは腰をドンと下ろして奥まで挿入。
ようやく二人で動きを止めてしばらく感触を堪能します。
「入ったね」とトモが言ってにっこり。
そのままじっとしていると、だんだん内部から快感が沸き起こるような気持ちになり、ジリジリと中が熱くなります。
そして、トモが自分の両手で自分のクリや胸を刺激し始めます。
腰を動かすしかできない僕は少し揺すって結合部に刺激を与えます。
トモの内部の筋肉が時々ギューっと締め付けたりグニューと歪むのがわかります。
そしてトモの中にギューっと強い締め付けが起き、トモが僕の上に倒れ掛かってきました。髪の毛が顔にかかります。
それからトモが自分の胸を僕の胸板に押し付けるようにグラインドをして自分と僕の胸を刺激します。
結合部はグルグルとかき回されています。
トモの中がギュっと狭くなり僕のサオが苦しいくらい。
トモがさっきのように僕の口に舌を入れて舌と舌を絡めます。トモの唾液が流れ込みます。
そのままじっとしていると僕を咥えたトモの入口の襞が狭くなって僕の根元をギュっと咥えます。
中の柔らかい所はやさしく締め付けてギュギュとリズムに乗って締め付けます。
僕の奥でスイッチが入り、サオが最大値まで硬く太くなった瞬間にドバーと中から爆発が起きました。
瞬間に頂点があるというよりも、放出がゆるく長く続くような変った発射でした。
トモは僕の頭を腕で抱え込み全身で抱きしめながらそれを受け止めていました。
さっき車の中で、さらには14時間ほど前にも出しているというのに、じりじりと長く続くような快感でした。

落ち着いてから二人で汗を流して触りあいましたが、さすがに復活しなかったですので、この日はそれで終わりにしました。
それなりの時間になったので車で駅に送ってもらって東京に帰りました。
この春からの就職先も決まっていましたが、それもトモのお父さんの取引先関係のコネで「数年社会で揉まれてから跡を継げ」という意味です。
なので、しばらくは遠距離なのでした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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