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二人目を出産してから約10年ほど生挿入もしていません。
妻も40歳になったので、安全日には生挿入の腟内射精がしたいと言ってみた。
S気のある妻は、貞操帯を一度俺に装置して射精管理をしてみたいと言ってきました。
俺は腟内射精出来るならと快諾。
貞操帯を購入して、約2週間装置されました。
勃起するとペニス痛いし、尿も大変。妻が鍵を解除してくれるのはシャワーの時のみ。
安全日が来るのを楽しみに我慢しました。
しかし、自慰も出来ないし性欲が高まって辛いが、妻はそんな俺を見て笑っていました。
シャワーの時にこっそりと自慰したかったけど、そこは妻のチェックが。。。
シャワー後、貞操帯を妻が施錠する時は興奮から勃起でペニスが痛く大変です。
昨夜はシャワー後にまた施錠され、寝ていると、妻が「安全日だよ、解除してあげる」と言って全裸になりキスしてきました。
俺は勃起して早く貞操帯をとってほしかったが、焦らされました。
やっと解除され貞操帯を外しました。
妻からのフェラチオも射精管理の影響か、とっても気持ちいい。
フェラチオで射精しそうになった。
そして念願の生でペニス挿入。
挿入前に妻から「早くイッたらダメだからね」と言われたが、爆発寸前の俺。
ゆっくりと生腟を味わい挿入していく。
なんて気持ち良い事か。生腟最高。
ピストンするとすぐ爆発しそう。。。
俺は生腟を楽しむため、ピストンはせず挿入したままで妻の乳首などを愛撫し、妻のビラビラが生でペニスを包み込んでくる快感を堪能。
すると、妻が「気持ちいい?動いていいよ」と自ら腰を動かしてきました。
爆発寸前の俺は我慢出来ず、約10年ぶりの妻の生腟にすぐ射精してしまいました。
多少は経済も動いていますが、スポーツ関連機器特に学校関係の多い商売はなかなかつらいです。
もう一度緊急事態宣言などがあると日本経済持たないんじゃないでしょうか。
さて投稿No.7633の続きになります。
今から12年ほど前の大学4年生。就職の内定も決まりいよいよ遠距離になっていた今の妻のトモコの実家に正式に挨拶に行くことになりました。
それまでも何度か会っていた先方の両親ですが、いざとなると緊張しますね。
最寄り駅までトモコがマイカーで迎えに来て、実家へ。
なんだかしどろもどろながらも挨拶を終え、「さあ飲め」とばかりに飲食となり、酒に弱いわけではないですが結構酔いました。
そして代わる代わる風呂に入ったりして就寝となります。
向こうのお母さんに「タカオさんはトモコの部屋に布団敷いてあるから」と言われて一瞬引きましたがまあそういうのはOKなんだろうと。
そして二人でトモコの部屋で布団に入りましたが、9月の休日にトモコが僕の部屋に来てから以来繋がっていなかったので、欲望が抑えられる訳がありません。
廊下の斜め向かいの部屋にはおばあさん、そして奥の寝室にはご両親がいる状態で大きな音を立てては聞こえてしまいます。
それに鍵のかからないドアは、そんな事しないだろうとは思いますがいつ開くともそれませんので気が気ではありませんね。
最初は隣り合ってキスを交わしたり胸を揉んだりトモの秘部に指を入れたりトモが僕のサオを握って動かしたりしていますが、やはりそれだけでは済みません。
「家族に気づかれるかも?」という緊張感も興奮を高めるような気がします。
トモの中はもうドロドロした液体で満たされてきて僕のサオも先端から透明な粘液が溢れてトモが手を動かすとグチュグチュと音がします。
「タオルで拭くからこのまま出して」とトモがささやきますが、僕の気持ちはもうそれだけでは済みません。
「お願い、入れたいよ」と耳元でささやきます。
耳元が感じるトモはそれでスイッチが入ってOKモードになったようです。
「どうするの?」と言われたので、「横になって、こっちにお尻を向けて」と言うとわかってくれたみたいで布団の中でゴソゴソとパジャマのズボンとパンティーを膝下まで下ろして横になってこちらに尻を向けました。
僕も同じように自分のパジャマのズボンとブリーフを膝下まで下ろしトモの方に横向きになると、その白くて丸い尻に既に硬くて濡れている中心部を向けました。
上になっている自分の右手で棒を持って白い丘の中心を狙い、先端の粘液を割れ目に擦り付けながら狙いを定めます。
やがて目標を見つけるとそこはすでに迸る泉のように準備が出来ていました。
その部分に先端をあわせると自分の尻をそっと前に突き出します。
ほとんど真っ暗な部屋の中、静かに二人の布団の間で横向きに合体です。
「ウッ」とトモが小さく呻きヌルッとした感触の後自分の先端の膨らみがトモの谷間の中に進み、サオの首の部分にギュッと締め付けを感じます。
暖かく柔らかいものに包まれた先端部の膨らみをその場所で小さく揺らして首の締め付けをしばらく味わう事にします。
細かく揺らすとトモも小さい溜息をついて感じているようです。
しばらくそうしているとトモの中がグルグル蠢くような感じとなりさらに液体が分泌されているようです。
僕も久しぶりのトモの中の感触で透明な液体が分泌しまくりで小さく動いても結合部が小さく「クチュクチュ」と音を出します。
「タオル敷いて」とトモが言うので枕元にあったバスタオルを取り、二人で息を合わせて尻を持ち上げている間に結合部の下にタオルを敷きます。
一旦外れてしまったのでもう一度入れますが、もうお互いがドロドロ状態なので狙いを定める必要もありません。
グイッっと尻を押し込むとそのまま奥までストンと入ってしまいました。
左腕はトモの下にして腕枕にして右腕はそのままトモの前に回して背中から抱きつき、結合部は奥深くに押し込んだままトモの内部の熱量を感じます。
首の下側の三角形の所にトモの奥の硬い入り口が当っています。
途中の両側にはネットリとしてトモの内壁が絡みつき時々ギューっと動きます。
トモの入り口の谷間は僕の根元を締め付けて、透明な液体のさらなる分泌を求めてきます。
激しく動いたり普通に声を上げるとトモの家族に聞こえてしまうので、このまま静かに結合感を楽しみます。
でも、前に回した両腕でトモの胸を揉むと、それに反応してトモの中がギューと締め付けて来るのでだんだん我慢ができなくなってきます。
少し動きにくいですが、可能な範囲で尻を動かして、首の部分が入り口に挟まる所まで抜いて、また静かに奥まで進めます。こうしてお互いにストロークを楽しみます。
「フウー」「はあー」とお互いに息が荒くなりますが、大きな声は出せません。
上にある右手でトモの尻を調節して自分の気持ちいい部分にあわせるようにして静かに挿入感を味わいました。
何度も繰り返すうちに、久々の結合だったためか、あっという間に高まりが終末に近づきます。
耳元で「もうイキそう」と囁くと「うん」とトモが承認します。
このままイカせてくれるようです。
トモが自分の尻を少し丸く円運動し僕がそれにあわせて尻を前後して出し入れをします。
トモの中で僕がコネクり回されもう止められません。
股間の奥で爆発の兆しが高まります。いつもは大きな声で「イク!」と伝えるのですが今日は我慢して、トモの前に回した右の腕でトモの右胸をぎゅっと掴み、腕枕をしている左腕はトモの右腕と手を合わせて指を絡めてギュっと握ります。
トモの奥の固い部分が僕のカリ裏をギュっと押し込み、中間部の柔らかい肉壁がサオの両側にネットと絡み、根元を咥えている谷間がギュっと締め付けて噴火を促します。
僕のサオがたまらずに内部の白いマグマを噴火させ、3ヶ月半振りにトモの体内に吐き出します。
僕はトモに後からしがみついたまま、今まで溜まっていた大量のマグマを1回目は大きく激しくドクン!と吐き出し、続いて2回目3回目4回目と小刻みにドク!ドク!と吐き出しました。
僕はただ声を上げないように注意しながらトモにしがみつくだけです。
4回の放出の後少し力を緩めて押し付けている尻を少し抜きました。
すると、先端部に肉襞締め付け中間部に谷間の締め付けと襲ってきて、たまらずにまた5回目6回目と小さく吐き出します。
全身がカッと熱くなり、股間を中心にものすごい熱量。尻や腿に大量の汗が吹き出しました。全身も汗が出て熱くなっています。
思わず掛け布団を後によけてしまいます。
トモの自分の掛け布団を前にどけています。
背中にものすごい汗です。トモの尻に手を回すとそこもすごい汗です。
トモに左手を腕枕にして、右手はトモの左手を恋人繋ぎをして、結合部が半差しの状態でお互いの息が収まるまでそのまま余韻に浸ります。
意識が遠い感じがしてなにも動きたくない感じ。時折トモの肉壁が小さくギュっと動いたり、僕の中から小さい噴火が起きたりしていますが、そのまま何も動く気になりません。
今ドアを開けてトモの家族が入って来たらすべてを見られる状態ですが、そんな事はどうでもいいくらいの気持ちでグッタリとしたまま結合していました。
やがて、息が収まって来ると僕のサオを硬さが失われてきて、スルっとトモの中から抜けてしまいました。
ドロっとしたものが自分のサオについていて、自分の左股前部に垂れて行きます。
下に敷いたバスタオルの端でそれを拭きながら起き上がると、トモはまだぐったりしていて、薄暗がりの中で白く光る尻の間から、大量に分泌された二人の粘液が合わさったものが垂れてくるのが見えます。
僕が自分の後始末としてさっき脱いだ下着で自分を拭っていると、トモも下に敷いていたバスタオルの上に起き上がり、自分の股間の後始末をふき取ります。
そしてお互いに抱き合って長い口付けを交わして感動を分かち合うと、パジャマを着て布団に入りました。
布団の中でお互いの右手と左手を握り合って愛を確かめ合いながら満足していました。
そのうち、もういちどヤリたい気持ちも出てきましたが、トモの家族もいますし、それなりに充実したので、その夜はそれで終わりました。
この時の想いでもその後のオナニーの時のオカズの一つになっています。
次の日、トモの車でラブホテルに行った話は、また機会があればということにさせていただきます。
舌を絡めてエロいディープキスしてたのを外して、二人の唾液まみれになった唇を俺の耳元に寄せてささやく。
さっきまで俺が両脇に抱え込んでいた長い両脚を、俺の腰の後ろに回してロックして、下から腰をグイグイ突き上げるように動かし始めた。
「晴香さん…エロ過ぎだって…」
耳たぶにしゃぶりつきながらささやくと、強烈に濃くはないがほんのりと香水が香る。
こういうところが人妻らしくてたまらない。
「ねぇ…何回でも、好きなだけ出していいからね…」
遼河はるひに似て長身で脚が長くて、細いウエストで、お尻もEカップのオッパイも垂れてなくて48才には見えない。
この自宅に招き入れられてから、20才の俺と夏物の薄手のワンピースを着たまま立ちバックで1発、さらにお互い全裸になって貪り合うように騎乗位で1発出して、1回も抜いてないから、繋がってるところからクチャクチャ音が立ってるし、冷房を弱くしてるから全裸の二人の間は汗でビチャビチャだった。
「誰にでも言ってるんでしょ、そういう風に「好きなだけ出して」って…誰とでもヤッちゃうんでしょ…」
「ひどぉい…そんなことないって…」
「だってさ…ムッキムキのジムのインストラクターとか、50代のエロ社長とか…」
「もうシテないって…会ってもないよ…舜くんとするようになってから…」
「いいよ別に…しちゃっても…その代わりどんなだったか教えて…」
「やっだぁ…まだ若いのに変態?(笑)」
「息子の同級生のチンポでイッてるオバちゃんに言われたくないし…(笑)」
「だってぇ…こんなの初めてなんだもん…長いし…太いし…出す前も出してからもガチガチだし…」
そう言いながら腰を動かす。
「スケベだよね…こんなに綺麗なのに…こんなに激しく腰振って「中に出して」なんて言うとは思わなかったもん…」
中3で童貞を失ってからずっと年上の人とヤッテきたことは話したけど、俺の同級生の拓也のお姉さんであり晴香さんの娘で、当時は大学生で今は就職して一人暮らしを始めた美幸がその相手だったことは話してない。
「あぁ…また来そう…」
両腕を俺の背中に回して強く抱き付きながら耳元でささやかれると背中がゾクゾクする。
「凄いよ…また大っきくなった…」
「晴香さんがエッチだから…」
「何でもしていいよ…やりたいこと…」
「叩いても?縛っても?」
「うん…全然いいよ…っていうか…して…」
「外とか、車の中とかでも?」
「いいよ…もちろん…」
「オシッコかけてもいいの?」
「いいよ…ていうか…して欲しい…」
「俺もされてみたくなった…」
「ふふふ…いいよ…してあげる…」
「アレは?」
「無理よぉ…こんなに大っきいの…オマンコでいいじゃない…」
キュッキュッと中を締めてきた…
「おねがい…またドクドク出して…」
そう言いながら腰も動かしてきた。
「晴香さん…ホントにエッチ過ぎ…」
「だって…こんなに長くてぶっといの初めてなんだもん…あっ…来るでしょ…来て…」
俺のモノが膨らんで来たのがわかったようだった。
高速で一番奥で細かく動かしてたのを、大きく長い動きに変えた。
「あぁぁ…来て来て来て…」
「出すよ…出すよ…」
「来てぇぇ…」
ドンッと一回腰を突き上げた後、全身ブルブル震えてる晴香さんのオマンコの中に、今日の3発目を発射した。
ドクドクドクドクドクドク…
いつまでも続いてた。
後頭部を押さえられて、また唇にむしゃぶりつかれた。
香水なのかシャンプーなのか、立ち上る香りがエロくて、まだまだ続けられそうだった。
その頃は年に一度は必ず泊りがけでゴルフをしに行っていた。
その年は金沢で、ゴルフをやった後宴会で、銀行の支店長の奥さん、そしてその友達が3人加わっていて、総勢に24人で飲んで騒いで盛り上がっていた。
ビール、日本酒、ウイスキーと飲みまくっていたので、しょっちゅうトイレに通っていたのだが、何回目かのときに、銀行支店長の奥さんの紀子さん(仮名)に出会った。
紀子さんとはそれまで何べんも一緒にゴルフしたことがあったし、宴会でもとなりに座っていたので、結構いろんな話をした。
真面目そうな支店長の、家での暮らしぶりについてなど、興味深い話に聞き入っていた。
紀子さんは小柄だが、爆乳で、ゴルフをしていても胸ばかり目立ってしまい、一緒に回る男性陣はいつもボロボロになってしまうほどだった。
たまにゴルフウエアから乳首が透けて見えているときがあって、私は勃起してしまい、ゴルフのスイングに支障をきたすほどだった。
その紀子さんにばったりトイレであったので、あらぬ想像をしてしまった。
浴衣をまくって、下着を下して、どんな顔で放尿するのだろうか。
また出し終わったあと、どうやって自分のモノをふくのだろうか。
拭いているうちに、ムラムラしてしますことはないのだろうか?
そんなことを考えながらトイレから出てくると、またしても偶然に紀子さんに会ってしまった。
私の一物は浴衣の上からでもわかるぐらいギンギンになっていた。
それを隠そうとしたが遅かった。
”きゃー、仁ちゃん、何してるのーっ? おちんちん立ってるじゃない?”
”いや、あのー、紀子さんの顔見てトイレに入ったら、こんなになっちゃったんです。”
”イヤー、スケベー!でもうれしい! すっごく元気そうじゃない?”
”それだけが取り柄なんで。”
”ねえねえ、ちょっと触ってみてもいい?”
そういうと紀子さんは、浴衣の上から、私のビンビンになったおちんちんをむんずとつかんだ。
私は、あまりの素早さに、”ううっ”とうめくだけで何もできなかった。
”かったいし、あったかーい。これほしい!!”
”何言ってるんですか? 支店長宴会場にいるし、こんなとこ見られた大変ですよ。”
”平気平気、あの人酔っぱらったら、私のことなんかまったく無視だから”
”そうなんですかあ? だったらいいけど。”
”じゃあ、後で適当なこと言って部屋に戻ってますって言うから、トイレに行くような顔してお部屋に来て!”
そういって紀子さんは、スリッパをパタパタ言わせながら宴会場へと戻っていた。
それから30分ほど、何もなかったように飲んでいたが、頭の中は、紀子さんの爆乳と以前ゴルフの時に見た乳首でいっぱいになり、一物はどくどくと脈打ち、すでに我慢汁で亀頭はべとべとになっていた。
ほかの人たちも相当酔っているので、私が胡坐をかいている足の中心部を座布団で隠していても、だれも気にする人はいなかった。
痛かった、こんなに膨れ上がるとさすがに痛い。
突然、紀子さんが”ちょっと部屋で休んできますース。”と言って宴会場から出て行った。私はいつ抜け出すべきか考えた。5分ぐらいしてトイレに行く振りをすれば誰も怪しまないだろうと思い時計を見た。
普通ならこんな危険な賭けしない。相手は取引銀行の支店長の奥さんだ。向こうから誘ってきたとはいえ、不倫は不倫。ばれたら会社を首になるだけでなく、大騒ぎになるだろう。でもその時の私は相当酔っていたし、あの爆乳の誘惑には勝てなかった。
5分きっかりで宴会場をあとにした。
誰にも見られないようにエレベーターにのり、紀子さんの部屋がある5階に行く。
部屋をノックしようと思ったらすでに開いていた。
部屋は薄暗かったが、すでに布団が敷かれており、そこに紀子さんが横たわって、こっちこっちと手招きしている。
私はもう我慢できなくて、紀子さんの体の上にダイブした。
何も言わずに、浴衣の合わせめから手を突っ込んで、爆乳を鷲拙みにする。
大きすぎて片手でつかめない。マシュマロのようにぷにゅぷにゅしている。
浴衣を大きく広げて、爆乳を露わにする。
とても大きな乳輪が現れる。まるで妊婦のような乳輪だ。
そこに親指ほどありそうな大きな乳首が鎮座している。
これだけ大きいので、ゴルフウエアからも透けて見えたのだ。
乳輪も乳首も真っ茶色だけれど、紀子さんは子供を産んだ経験がない。
タイ人かと思われるほど肌が黒いのだが、きめは細かくてすべすべしている。
私は紀子さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
じゅうじゅうと音をたてながらなめまくり、ちゅぱちゅぱと吸っていく。
紀子さんは “アッ、アッ、あーん” と声を上げる。
外に聞こえないか心配だったが、このおっぱい途中で放り出すわけにはいかった。
一晩中なめ、吸い尽くしたいと思った。
ところが紀子さんは、”仁ちゃん、おっぱいはまた今度にして、早く挿れて。誰か来たら大変だもの。”
そう言われたので、私は浴衣の前をはだけて、もう爆発しそうな一物をとりだした。
紀子さんの浴衣を裾をめくると、何もはいていなかった。
ムーっとした、獣の雌の匂いがした。これが熟女の香りなのだろう。
私はどこも触らずに、自分の一物を紀子さんの中に突っ込んだ。
そこはもうぐにょぐにょで、まるでスライムを薄めたように、ねばねばしえ糸を引いていた。
ズブリと奥に入れると、愛液が入口の方へと逆流して、太ももがべとべとなってしまった。
私の一物はぬめぬめになり、奥に進めて、少し抜きにかかると、にちゃりという音がする。
思い切り奥を突くと何かにあたった感覚があり、その瞬間紀子さんは、”キャーっつ、だめー、いっちゃういっちゃう!”と叫びだした。
突然思い切り締め付けるので、私の一物はいまにも暴発しそうだったが何とか耐えて、出し入れに一層弾みをつけて、あの脳天に突き抜けるような感じを想像しなが、一物を抜き差ししていた。
そこへ、女性の声で、”紀子さん、大丈夫、具合悪いの?”と紀子さんのお友達の一人が部屋の外から声をかけてきた。
まずい、こんなところを見られたら破滅だ。私は完全にパニック状態になってしまったが、一物は主人の言うことを聞かず、出し入れを止めることができない。
”大丈夫、もうすぐ宴会場に戻るから、先に行ってて”
”うん分かった、じゃあとでね。”そう言ってお友達戻っていった。
何とか助かった、後で言い訳を考えようとぼっとした瞬間、謀らずも漏らしてしまった。
女性の中で、生でいくあの脳天を突き抜けるような感覚なしで、紀子さんの中に出してしまった。
余韻を味わう暇もなく、紀子さんに早く抜くように言われて一物を抜くと、紀子さんの愛液と私の精子で、私の一物はホイップクリームを塗りたくったように、真っ白くなっていた。
そのあと、ヌルりヌルりと私の精子が紀子さんから流れ出てきたのを手ですくって、紀子さんの茶色い乳輪に塗りたくった。
”危なかったねーッ!でも気持ちよかったよ。次はゆっくりしようね”
そう言って紀子さんは身繕いを始めた。
”仁ちゃんは先に戻って”
そう言われて私は、一物を吹く暇もなく紀子さんの部屋を後にした。
私の太腿は、紀子さんの出した精子と愛液でべとべとだった。
紀子さんは、その5分後、何もなかったかのように宴会場に戻った。
それももう終わり際でみんなはそろそろ帰ろう的なムードになっている。
僕(24歳)は眠くて壁にもたれてぼーっとしていた。
そこに声をかけてきたのは席が近くて今日初めてちゃんと話した別の部所のUちゃん(21歳)だった。
パッと見素朴だが笑うととても愛らしい。というか見た目はまだ18歳くらいに見えるくらい幼さのある子だった。
その子とは音楽や漫画の趣味も合うので今日はほとんど彼女と話していた。
「先輩、大丈夫ですか?立てますかー?」
どうやらもう店を後にするらしい。
ありがとう、立てるよ。行こうか
「はい!」
店を出て各々が帰路に足を向けて行く中、僕も帰ろうとしていたら、
「先輩、もう帰っちゃうんですか?もう1件だけ行きましょうよ!」
と言われ、年下の子からの誘いも無下にできず、むしろワンチャンあるんじゃね?とか下心を持ちつつ自分がよく行くBARに連れていくことにした。
さてそんなBARでも特になんのことも無い、他愛のない話をして気が付いたら終電も間に合わない時間。
自分で時間を言わなかったことも悪かったし、向こうも気にしてない様子だった。
つまりこれはそういうことでいいんですよね?
さて、僕はこっちに帰るけどUちゃんはどうする?
「えー!?泊めてくれないんですか!?」
えー・・・?
どういうことでしょう。
「さっき泊めてくれるって言ってました」
絶対言ってない、と思う、たぶん。
とか思いながらあれ、言ったかなぁっとすっとぼけつつ、もちろんこの飲み屋街の近くに僕の家はないので、じゃあ家は無理だからホテルに泊まろうと言うとニコッと笑ってべたーとしてきた。
めちゃくちゃかわいい。
勃起不可避。
ぶち犯してぇ笑
ホテルに到着。
道中ホテルは初めてではないがこれで2回目だそうで。
ちょっとお高い所にしてみたら中々にいい所だった。
洗面台のところがベッドから丸見えで、それはつまり風呂から上がればご対面って感じ。
ベッドもすごく綺麗だった。アメニティもかなり充実している。
などとホテルのレビューをしながら冷静さを保っていた。
Uちゃんは先にお風呂に行き、僕は携帯を眺めていることにした。
めちゃくちゃどきどきする。てか着替えすら見えるのでかなりやばい。語彙力低下するほどやばい。
Uちゃんがシャワーから出てきて交代で僕も入る。
出てくると無防備にもホテルの部屋着でごろごろしている。
そんなに酔うほど飲んでもなかったけどかなり気持ちがハイになってるな。
ごろごろしてる様を眺めていると、
「あ!横いいですよ!」
そう言って隣をぽんぽんする。いや、犬じゃないんだから。
横に座り、彼女を背にして体を横にし、少しして彼女の方に寝返りを打つ。
そしたら彼女はこっちを見てにこにこしていた。
にこにこ、というよりなんか、でも、そうエロい。
目の色がなんかやばい。
あの、Uさん?
というと彼女の方から抱きついてきた。
「ごめんなさい!でも嬉しい!!一目惚れだったんです!!!」
ぇぇえええ!?そうなの!?
驚きを隠せず素で驚くリアクションをしてしまった。
心臓がすごい高鳴ってて今にも爆ぜそうだ。
「だから、先輩になら今、何されてもいいです」
そう言われてようやく抱きしめられていたのを抱きしめ返して、キスをした。
キスして、キスして、キスして、ふふってなって、またキスして、舌を絡ませて、キスして・・・
その間あちこち触った頭、耳、首、背中。
耳と首が反応よかったのでなぞったり噛んだり舐めたりすると、体をくねらせながら「あぅ・・・」と言って喘ぐ。
かわいい。
その後胸も触る。大きすぎず小さすぎず、自分の手にピッタリ収まるくらいの可愛らしい乳房だった。
少し触れただけでびくっと動くUちゃんの体。
すると彼女の手が僕のモノに触れる。
柔らかい、温かい、気持ちいい。
しばらくそのままお互いにまさぐりあって僕もUちゃんのまんこに触れる。
え、こんなに濡れてるもの!?って驚くくらいヌレッヌレだった。
なんの抵抗もなく指がまんこに食われる。
「あぁ・・・」と滲み出るような喘ぎ方をする21歳Uちゃん。このエロさは反則だろ。って思いながら手マンをする。
ぴちょぴちょと彼女の下腹部が音を立てている。それに合わせて喘ぎ続けるUちゃん。
反応のいい所を探ってそこをピンポイントに刺激を与えると声を震わしながら喘いで「む、むり、むりぃいい」と言ってそのまましばらくすると
「や、イク、イクからイクっ」
そう言って体を仰け反ってびくんびくんと痙攣している。
感度よすぎて手マンしてるこっちも気持ちよく感じるほど。
くてん、と横になった彼女が起き上がり俺を跨ぐと69の状態になり、なったと思ったら僕のモノを口で包み込む。
あまりにいきなりだったので自分も声が漏れる。
「えへ、かわいい」
とか言ってくるので自分もすかさずUちゃんのまんこを舐める。
舐めた途端ピクッと体を揺らす。
そのまま舐め続ける。
するとすごい腰を動かしてくる。
おかげで口の周りが愛液でべっとべとにされたがそれも構わない。
なんだか彼女のをすんなり受け入れていた。
そんな彼女も負けじとフェラを続ける。上手い。
なんというか吸い付き加減とか舐めるところとか、本当にたまらない。
そしてまたしばらくお互いのを舐め合っていると彼女が跨いだまま頭をこちらに向ける。
「あは、ごめんなさい、口すごい濡らしちゃった。」
ってあんなに乱れてたのに照れ笑いながら言う。反則的だろ、それ。
しかし、そんな照れ笑いしながら「入れちゃいますね」とか言ってる彼女。
待って、ゴムあるよ。
「大丈夫ですよ!」
何が大丈夫なのか。なんかもう考える間もなく挿入されていた。
入れただけで小さく震える彼女の体。身を寄せてキスして彼女が腰を動かす。
彼女の中はとろとろで、しかもいい感じの締まり具合。
あまり激しく動かれるとすぐに出てしまいそうなほどだった。
「先輩、好きです。」
そう言って少しずつ腰を前後に動かす彼女。
これ、完璧に俺が受けやん、などとぼけーと考えながら、しかしあまりに気持ちよすぎてこの際攻めだ受けだなど気にもならなかった。
いい眺めだったので胸を触る。乳首を攻める。
すると彼女は「それすき」というのでさらに攻める。
すると腰の動きも早くなる。
彼女の顔がちょっとずつ理性を失ってるような顔をしてる、気がした、のも気のせいではなかった。
激しくディープキスをして彼女が僕の上でまさかに馬に乗る形になって体を上下に動かす。しかもかなり激しく。
彼女のおしりと僕のももらへんとがぱんぱんと音を立てるくらい。
それと同時にまんこもくちゃくちゃと音を立てる。
Uちゃんはちょっとよだれを垂らしている。
気付いてキスをしつつそれを舐める。
「すき、好き、スキっ」と連呼しながら淫乱の限りに腰を振るUちゃん。しかし僕はもうイきそうである。
ごめん、もうイきそう。
「いいよ、ちょうだい」
そしてそのまま僕は彼女の中で果てる。
果てたと同時に彼女は体を痙攣させて僕の方に倒れ込む。
めちゃくちゃ出た、気がする。
まんこの中から精子が垂れてきそうなのがわかる。
あー、これが中出しか・・・
やっちまったあああああ!!!
とか内心思いながらもUちゃんの頭を撫でる。
すると彼女はこっちを向いてにへらと笑う。
今はこの余韻に浸りきってていいだろう。
そしてまた少し落ち着くまでキスをしていた。
後日談、というか今回のオチ。
1年半が経った。
Uちゃんは妊娠することはなかった。(心の底から安堵)
あの夜以来Uちゃんとは恋人関係を続けている。
かなり濃厚な、というか僕がほぼ食われたような状態ではあったが中出しまでしてしまって責任を、という気持ちももちろんあったが、彼女を彼女にすることにその件がなくとも少なからず今後どこかで告白の場面があったのは間違いなかったと思っている。
現時点では今も仲良くやっている。
ただ少し心配なのは彼女の性欲が半端ない。
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