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いいね!ベスト5
僕は、社内でも一番大きな大型店の副店長として赴任することになりました。
その店舗は洋服はもちろんのこと、雑貨や生活用品、生花まで置いてある総合型の大型店でした。
ここは大型店だけあって、社員やパートさんを全員合わせると100人を超える人員を抱えていました。
僕は副店長の業務を兼ねて、店内の売り場をを巡回していると、ここのフラワーコーナーに、ハッと目を奪われるほどの美人さんが働いていました。
顔はエキゾチックで目鼻立ちがクッキリ、胸はエプロンの上からでも分かる程の爆乳、腰はキュッとくびれて、お尻はプリンと突き出しています。
例えて言うなら、AV女優の大橋桃花さんにソックリなのです。
僕はこのお姉さんと、友達になりたいと考えました。
そんなある日……
「お疲れ様です 桃花さん 売れ行きはどうですか?」
「あ、お疲れ様です 副店長 まぁボチボチですねー」
「お客さんからも、桃花さんは評判がいいですからねー まだ伸びるでしょう」
「そうですね バレンタイン前なので、まだ伸びてくれると思います あ、ちょっとお手洗い行きたいので、ここお願いしていいですか?」
お手洗いに行く桃花さんを尻目に、作業台の上には暇つぶしで触っていたのであろう、携帯電話が置いてありました。
僕は見るでもなく、何気に目に入ってきた画面に気づいてしまいました。
それは出会い系サイトの画面です。
桃花さんは、彼氏を探してるのだろうか? それともヤリマンなのだろうか? ますます興味が湧いてきました。
それから2日に1回は桃花さんの売り場に足を運ぶようになりました。
少しずつ仲良くなり、会話から敬語が消えてきた頃。
「ねえ、桃花さん 彼氏とかいるの?」
「私の家に居座ってる男はいるけど、どうしようもないクズで笑 早く出て行って欲しいんだよねー」
「よかったら一緒に食事でもどう? 僕、桃花さんのこと気になってるんだよねー笑」
「えー笑 どうしようかなー笑」
とかなんとか言いながら、その日の夜食事に着いて来てくれました。
食事中も会話は弾み、車に戻ってドライブしながらも、楽しい時間を過ごしました。
そしてその街の海岸沿いに車を止めた僕。
「ねえ、桃花さん」
「うん」
僕は助手席に座る、彼女の唇を奪っていました。
勢いでキスしたようなスピード感だったのですが、桃花さんは慌てる様子もなく、落ち着いて受け入れてくれます。
やっぱり、桃花さんは慣れた感じがあるなー やっぱりあの出会い系は、ヤリマンだからやっていたのか?
とか思いながら、昔から女の子を食べるのが趣味の僕が言えた義理ではありません。
とにかくヤレる女が目の前にいるのなら、ヤルっきゃない!
僕はキスをしながら胸に手をやると、やはりバインバインの爆乳がありました。
サイズはGカップ、しかし腰がくびれているので、それ以上のサイズ感があります。
僕はその爆乳を無我夢中でしゃぶりつきました。
「はあ… はあ… はあ…」
桃花さんの吐息が漏れます。
その間乳首はピンコ立ち。舌触りも最高で、僕は1発でこのおっぱいの虜になりました。
桃花さんにズボンと下着を脱いで貰うと、女性特有の香りがしました。
この間も落ち着いた雰囲気で服を脱ぎ、やはり慣れた感じがありました。
それならば、と僕は遠慮なくマンコに生チンポを擦り付け、そのまま挿入。
「うっ……」
この、挿入時の女性が漏らす吐息が、なんとも好きです。
出し方は人それぞれ違いますが、必ず何かしら声をあげてくれるのです。
桃花さんのマンコはもうぐっしょりトロトロで、遠慮なくセックスできる状態になっていました。
久しぶりの生マンコなので、僕はじっくり堪能させて貰おうと思いました。
「桃花さん、ゆっくりが好き? 激しいのが好き?」
「どっちも好きだよ 僕くんが動きたいように動いて」
僕は最初はゆっくり目に動いてみました。
その間桃花さんは、濃厚な吐息を漏らすのです。
「んっはぁ… んっはぁっ… ふんっはぁ……」
僕のチンポを包み込むマンコの感触は格別で、粘り気の強いマン汁がチンポに絡みついてきます。
膣圧も適度な締め付けがあり、男を喜ばせるのに一級品のマンコでした。
「早く動いてもいい? 僕、早いのが好きだから」
「うん、いいよ」
僕はいつもの、奥を攻める激しい腰の動きをしました。
「うんっあっ!うんっあっ!はんっあっ!」
桃花さんの喘ぎも激しいものになりました。
僕は再びキスをし、舌を絡めました。
「んーっ!んーっ!んーっ!」
桃花さんは鼻で呼吸をしながら、感じてくれているようです。
僕の車は、社外から見たらユサユサ暴れているように見えたでしょう。
「ねえ! 桃花さん安全日??」
「え?え?あっ!あんっ!」
「気持ちいいから、中に出したい!」
「うんっ!うんっ!いいよ!いいよ!」
ビュルッ!ビュルッ!ビュッビュッ…
僕は遠慮なく桃花さんの中で果てました。
2人とも呼吸は荒々しく、しかしまた濃厚なキスを絡ませあいました。
この日から、しばらく桃花さんとはセフレの関係を続けることになります。
僕の20代後半のセックスライフは、この桃花さんが作って行くことになりますが、その話はまた今度。
僕がアパレル系の仕事に転職し、りりかちゃんも製菓学校を卒業して、ケーキ屋さんに就職していました。
しばらく疎遠になってましたが、久しぶりにメールをして会うことになりました。
りりかちゃんは22歳になり、化粧も覚えて、社会人らしい顔立ちに。
僕も飲食店の制服とは違う姿になっていたので、お互いにお互いの成長を笑っていました。
「りりかちゃん、ケーキ屋さん楽しい?」
「はい! やりたかった仕事なのでやりがいもあるし、先輩たちもいい人ばっかりなので」
りりかちゃんと食事をして、ショッピングモールをぶらぶら。
久しぶりのデートに、お互い楽しんでいました。
「りりかちゃん、今彼氏は?」
「うーん、前の彼氏と復縁したんですけど、また別れたばっかりなんですよねー だから今はフリーなのかな?」
話を聞いてみると、その年下の彼氏はかなりテキトーな奴みたいで、デートの約束もよく忘れるみたいです。
なので、何回もくっついたら離れたりしてるみたいでした。
「ねえ、りりかちゃん ちょっと静かな所にいかない? 2人っきりで」
「え? えーと、、」
「うん、ソッチの意味だよ 笑」
りりかちゃんは、特に拒否する事もなく、僕の車でラブホに向かいました。
約2年ぶりのセックスです。
2人で部屋に入ると、
「私、実はこう言う所初めてなんです……」
「あー、そうなんだね じゃあ社会勉強になるじゃん 笑」
僕は優しくキスをしました。
りりかちゃんはそっと目を閉じ、僕の舌を受け入れてくれます。
クチュッ…チュッ…チュチュッ……
「りりかちゃん、相変わらず可愛いからさ 職場の先輩とかから襲われない?」
「そんな事するの、副店長さんくらいです 笑」
どさくさでセックスをする関係になりましたが、それを拒否しないりりかちゃんは、ホントにいい子です。
僕はりりかちゃんの胸を揉みました。
「んっ… ふっん……」
「あれ? ちょっと胸、大きくなった?」
「ん… 前のブラが小さくなったんで、買い替えました 今はEカップです」
おお… Eカップとは、一番美味しいサイズじゃないっすか!
僕と前の彼氏に揉まれて、成長したのかもしれません。
せっかくの目の前のご馳走なので、僕は遠慮なく舌で味わうことにしました。
チロチロチロチロ………
「あっ… ふんっ…… あっ……」
舌で乳首を舐め、手ではEカップの胸を揉みしだき、りりかちゃんは感じてくれているようです。
しかし、ホントにこの胸は美味しいなー。
りりかちゃんはラブホには来たことないと言ってたので、2人でお風呂に入ることにしました。
浴槽のお湯を溜め、2人で脱がせあいっこをし、一緒に浴室へと向かいました。
その間も僕のチンポはギンギンです。
「副店長さん、大きくなってる 笑」
「だって、りりかちゃんが可愛いんだもん 笑」
僕はじゃれて、りりかちゃんに抱きつき、チンポをお腹の辺りに擦り付けました。
「あはっ 笑 硬い!熱い!大っきい! 笑」
このまま2人で浴槽に入り、お互いにチンポとマンコを触りあいっこをしました。
りりかちゃんのマンコは、浴槽の中でもヌルヌルになっているのが分かります。
僕はエッチをしたくなりました。
「ねえ、りりかちゃん…」
「ん……」
2人で見つめ合い、キスをしました。
舌はレロレロ絡め合っています。
そのまま対面座位の格好で繋がりました。
「あっ、ふーん!」
相変わらず変則的なマンコの角度ですが、締め付けは最高です。
お湯の温もりと、りりかちゃんの温かみと、両方のあたたかさを感じながら激しく動きます。
「はっ!はっ!はっ!はん!」
お湯の温もりで顔が紅潮しているりりかちゃんは、いつも以上にセクシーに見えました。
2年の歳月は、女性にここまで色気を出させるのでしょうか?
「りりかちゃん! 僕、イクよ!イクよ!」
「あん!あん!私も!私もー!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ…
僕は浴槽の中でりりかちゃんを抱きしめ、中出しの快感を堪能していました。
2人は浴槽から上がり、体の洗いあいっこをしました。
後ろからりりかちゃんのEカップのおっぱいを洗っていたら、僕はまたチンポがギンギンになってしまいました。
「ねえ、りりかちゃん」
「え?あら?? また大きくなってる笑」
りりかちゃんに壁に手をついて貰い、立ちバックの形で再度チンポを挿入しました。
「ああーん!」
さっき自分で中出しした精液も相まって、マンコの中はヌルヌル。
バックで突く締め付けも格別で、僕は子宮口を目掛けて強く攻めていました。
「あんっ、あんっ、あんっ!」
「りりかちゃん! バックも気持ちいいよ!」
「私もっ! 気持ち!いいっ!気持ち!いいよっ!」
膣の奥にはコツコツと当たるモノがあります。
りりかちゃんもそこを突くたびに大きな喘ぎ声を挙げてくれます。
「また、イッていい?!イッていい?!」
「あんっ!あんっ!いい!よっ!いい!よっ!」
ドピュンっ!ドピュッドピュ……
僕は短時間で2回目の中出しをしてしまいました。
この頃の僕は、女性に中出しをする悪行に、麻痺してる時期でもありました。
汗びっしょりになった2人は、軽くシャワーで汗を流し、ベッドの部屋に向かいました。
テレビを見ながらお喋り、買ってきておいたジュースで喉を潤しながら、そう長くない時間が経ち、
「ねえ、りりかちゃん」
「え? もう? 早くない?笑」
「だって、2年間も会えなかったもん 溜まってたんだよ 笑」
僕はりりかちゃんのマンコを愛撫し、マン汁か精液か分からないトロトロがあるのを確認し、正常位の体勢で3度目の挿入をしました。
「あ、あー、、んっ!」
「あーっ!りりかちゃん!やっぱり気持ちいいよっ!」
僕は、安定したベッドの上で、先の2回よりも激しくマンコを突きました。
「あんっ!あんっ! 副店長さんっ!元気!良すぎっ!!」
「まだまだっ!まだ、イケるよっ!」
りりかちゃんのマンコからはクチャクチャ音がします。
僕の精液が逆流してるのでしょうか?
そのままりりかちゃんを横に向かせ、得意の松葉崩しの体勢になりました。
「うぁあっ!うぅあっ!んんあっ!ふんあっ!」
りりかちゃんは鼻頭を真っ赤にさせています。
僕も久しぶりにりりかちゃんを抱ける喜びに、セックスに手を緩める事が出来ません。
下腹部には温かいしぶきが当たる感触がありました。りりかちゃんのハメ潮です。
もう、何回とも言えずイッてしまってるのでしょう。
「りりかちゃん!イッていい?!イッていい?!」
「はっ!はっ!たす、けて、、早、く、、」
ドックン!ドクン!ドク、ドク、、
3回目の中出しです。
それでも僕のチンポは、りりかちゃんのマンコの中で脈動し続けています。
僕の体は、2年ぶりの女の子のマンコに、間違いなく喜んでいるようでした。
ゆっくりチンポを抜くと、とろーりとした液体がマンコから出てきます。
まったく、僕の精液は尽きることはないのでしょうか?
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、副店長さん、激しすぎるよぅ、、、」
「りりかちゃんの魅力が、そうさせるんだよ笑 もう少ししたら、また出来そうだけどどうする?笑」
「えーーーーー???汗」
結局この日は、もう一回中出しセックスをし、計4回の中出しをしました。
ヘトヘトに疲れたりりかちゃんは、そのままベッドで熟睡。
翌日の早朝に惜しみながら別れを告げ、また再会する約束をしました。
実際には、りりかちゃんはご家族の都合で実家に帰ってしまい、もうそのまま会えず終いになってしまいました。
変則型マンコのりりかちゃん 毎回無許可ながらも中出しをさせてくれ、結局妊娠をした事はありませんでした。
今でもご実家の方で幸せに暮らしていることを願っています。
そこは夜景が見える場所で、それまでも何度か行っていましたが、至極健全な時間を過ごして終わっていました。
ですが、この時は違います…どうにも波長の合わない千佳子もしたがっていた外での立ちバック(もちろん中出し)をやり遂げたいと狙いました。
風も弱くてほどよく静かな夜…堤防でしばらく「きれいねー」などと言いながら夜景を楽しむ千佳子に合わせていましたが、その間に千佳子の肩から乳房、脇腹から、張り出した尻に手を伸ばし、「ちょっと!」と笑う千佳子の反応を楽しみながら千佳子の背後へ…。
包み込むように腕を回しつつ、ロングスカート越しに千佳子の尻に股間を擦りつけると、「やらしい…したくなっちゃうでしょ」と言いながら顔を向けてきます。
舌を絡ませながらそのまま擦り続けると、「入れたくなっちゃう…」と言いながら息づかいが激しくなってきます。
入れてしまったらあっという間に終わる千佳子。
もう少し前戯らしいことをしたいので、今度は正面から抱き合い、舌を絡ませながら股間同士を擦り合わせます。
「したい…入れたい…しゃぶらせて…早く…!」という千佳子がそのまましゃがみ、屹立した愚息をしゃぶり始めます。
千佳子の厚みのある舌はそれだけで発射したくなりますが、今日は何とか立ちバック…と思い、いつの間にか下着を脱いでいた千佳子の張り出した尻を突き出させ、後から挿入を試みたものの…。
しゃぶられた愚息が少々萎え気味となってしまい、千佳子の張り出した尻に届かなくなるという失態…そもそもの愚息のサイズ不足、と言われしまえばそれまでですが(笑)。
少し冷えてきたので車内へ。
千佳子も中で終わらなければ治まらず、さらに死角になる場所へ車を移動して、前戯を続けます…。
千佳子のたわわな乳房を軽く撫で回すと、間もなく千佳子が愚息に顔を埋めるのはお約束…そして正面から挿入しようとする千佳子に前を向かせ、張り出した尻を掴みながら愚息を千佳子の秘部に沈めます。
「あぁぁぁぁっ!!大っきい!もっと!」とよがる千佳子のふわふわした尻が腰全体を包むようで、何とも言えない快感に襲われます…千佳子は上半身をかがめていましたが、ここで体を起こし、さらに閉じていた太股を大きく開かせ、千佳子の奥に下から突き立てます。
「やらしい…恥ずかしい…でもいいっ!いく…っ、出してっ、奥に出して…っ!」と叫ぶ千佳子に合わせ、熱いものを注ぎ込みました…。
「また新しい扉が…かきおさんやらしい…」と言いながら満足そうな千佳子の顔を見てこちらも悪くない気分でしたが…。
その後千佳子からの連絡が途端に鈍くなり、どうやらこのまま自然消滅の模様…趣味友からセフレになるかと少し期待したものの、千佳子がそれを拒否したのでしょう。
忘れた頃にふらっと会うことがあればまたその時に…。
次に就いた業種は、全く畑違いのアパレル系でした。
それまで、睡眠時間は毎日3時間程度、休みも月1取れるかどうかと言うほどハードだったので、ブラック企業の多い飲食店とは全く業態の異なる、仕事に就きたかったのです。
そこの会社の中途採用で入社した僕は、店長の厳しい指導のおかげで、めきめき仕事を覚えていきました。
その年の新入・中途社員の中でも1番の成績を残し、一目置かれる存在になりました。
そこの会社では、洋服の補正を外注に頼んで派遣してもらっていたのですが、その補正屋さんにとても可愛い女性がいました。
年は当時の僕と同い年の25歳。顔はタレントのスザンヌさんを丸顔にしたような、美人と可愛いが共存したような女性でした。
僕はお店が暇なタイミングで、お菓子片手に補正室に遊びに行くようになりました。
ノック、ノック
カラララ
「紗衣ちゃーん、入るよー」
「あ、僕くん 補正?」
「いや、サボり笑 たけのこの里、一緒に食べよー」
「あ、私、たけのこの里好きー」
同い年と言うこともあり、すぐに仲良くなりました。
会話も弾むし、何よりも笑顔がとても可愛いんです。
「ねえ、もし良かったら今度ご飯食べに行かない? 僕のおごりで」
「えー? うーん…どうしようかなー」
実は下調べで、紗衣ちゃんには彼氏がいることが分かっていました。
しかも僕と同期入社の新入社員くんです。
ですが何故か大っぴらに公表しておらず、2人で隠している様子だったので、好奇心でそこを突きたい気持ちになっていました。
「うーん、わかった いいよー 今度の木曜空いてるから、その日でいい?」
「やった! 紗衣ちゃん、ありがとー!!」
その日はたまたま仕事が押してしまい、紗衣ちゃんを迎えに行ったのがかなり遅くなってしまいました。
「ごめん、ごめん! 遅くなって! 待ったでしょ??」
「待ちくたびれたよー もうお腹ペコペコなんだけど」
女の子らしい、可愛い服に身を包んだ紗衣ちゃん。ちょっと怒ってほほを膨らませた表情も可愛く、この子を独り占めしている新入社員くんにジェラシーが芽生えてきました。
食事中も会話が絶えず、ずっと笑いながら過ごしていました。
食事を終えた後、ドライブにも付き合って貰い、その街の夜景スポットに来ることになりました。
「今日は楽しかったなー まさか紗衣ちゃんとデート出来るとは思わなかった 笑」
「うん、私もまさか僕くんとデートとか考えてなかったし 笑」
僕はそっと手を握ってみました。
ちょっとビクッとされましたが、そのまま優しく手を握り返してくれました。
夜景の光に映る、紗衣ちゃんの顔は何よりも美しく、僕は抱きたい衝動に駆られました。
「…ねえ、紗衣ちゃん 僕、前から紗衣ちゃんのこと好きだったんだ」
「………」
「一緒にいても楽しいし、可愛いし、好きで好きでたまらない」
我ながら安っぽい告白だなーと思いましたが、紗衣ちゃんの性格上、こう言う言い方の方が響くはずです。
僕は紗衣ちゃんの頭を撫で、目をじっと見つめました。
そして、そのままそっとキスをしました。
拒否はありません。やさしいフレンチキスではありましたが、濃密でゆっくりとした時が流れました。
僕はそのまま車まで手を引き、助手席に座らせました。
紗衣ちゃんは終始無言です。
僕は再び車内でキスをしました。
今度はディープキスです。
紗衣ちゃんからはフローラルな花の香りがしました。
「紗衣ちゃん、好きだよ」
僕は紗衣ちゃんの上着を脱がせ、ブラを外しました。
この間も紗衣ちゃんは無抵抗です。これはもうイケるでしょう!
紗衣ちゃんの胸はCカップくらいで、ちょうど僕の手に収まるくらいのお椀型の綺麗な胸です。そして乳首が綺麗!!
僕は舌先でチロチロと乳首を舐めてみました。
「んっ… ふっ… んっ…」
紗衣ちゃんは、控えめながらも身をよじらせながら感じてくれています。
しばらく乳首を楽しませて貰った後、スカートのすそから下着を触ってみました。
下着の中央は、しっとりと湿り気を帯びています。
下着の横から指を滑らせ、マンコをさすります。
「あっ… はぁっ… ふっ」
控えめな喘ぎ声ですが、体は正直です。
マンコはヒタヒタになる程濡れています。
しかし……、このマンコは……
「紗衣ちゃん、毛が薄いね」
「うん… よく言われる… 元々薄いみたい」
全くない、と言うわけでは無いですが、指の触感だと数えるほどしか毛がないのです。天然パイパンの部類なのか?
暗い車内で、紗衣ちゃんの裸を拝みたいと、服を脱がせました。
おおっ……
きめの細かい紗衣ちゃんの肌は、透き通る程に美しく、乳首は薄い褐色、太ももで固く閉じられたマンコは、やはりほとんど毛がありません。
僕も急いで服を脱ぎ、早く繋がりたいと考えました。
紗衣ちゃんにはゴムを付けたフリをして、ギンギンにそそりたった生のジュニアを紗衣ちゃんのマンコに当てがいます。
クチクチクチ………
マン汁で濡れたマンコは、僕の亀頭でこすってやると、いやらしい音を立てます。
そのまま腰を沈め………
「あっ…… ああっ!」
ずっと控えめだった紗衣ちゃんから、大きな声が挙がります。
マンコの感触はかなりトロトロで、細かいヒダでチンポをヨシヨシされてるような快感がありました。
「動くよ」
僕は狭い車内で、腰を動かし始めました。
カーセックスは狭くて動きにくいですが、密着感が増すので個人的には好きです。
「んんっ! んんっ!んんっ! んんっ! んんっ!」
必死に声を押し殺してる紗衣ちゃんの姿が愛おしくて、僕は膣壁の上を攻めるように、腰の角度を変えてみました。
「!! んんっ!ああっ! ああっ! ああっ! あんっ! あんっ!」
今まで僕の相手をしてくれた女性たちのおかげで、女性はどこが気持ちいいのか何となく把握してきていました。
案の定、紗衣ちゃんも膣の上の部分が感じるみたいです。声が1段階高くなりました。
「紗衣ちゃん! 好きだよ! もっと2人で気持ちよくなろうね!」
「うっ! うんっ! もっと!もっと!」
僕は腰のスピードを上げました。
紗衣ちゃんは、もう声も出ません。
紗衣ちゃんの目には涙をにじませながら、2人の激しい吐息が窓ガラスを曇らせます。
紗衣ちゃんは体をビクビクと震わせました。
もしかしたらイッてしまったのかもしれません。
僕は腰の動きを止め、頭を優しく撫でてあげました。
「紗衣ちゃん、イッたの?」
「うん、、、ふーっ、ふーっ、ふーっ、、、」
「僕、まだイケてないんだよね まだ付き合って貰ってもいい?」
「僕くん、すごいね、、、 まだ続けれるんだ、、」
僕は体位を変えるべく、後部座席に移り、紗衣ちゃんを四つん這いの体勢にさせました。
そのままバックで挿入、チンポに感じる触感が変わりました。
「あ、あ、あ、あ、、、」
紗衣ちゃんも感じ方が変わったようです。
奥まで力強く挿入すると、
「あんっ!」
僕にも先っぽにコツっと当たるものがあります。
僕はそのコツっと当たる所を目掛けて、力強く腰を動かしました。
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!」
紗衣ちゃんは、もしかしたらバックの方が好きなのかもしれません。
声の出方がさっきとは全然違います。
「紗衣ちゃん、ゴム外していい? 紗衣ちゃん自身をもっと感じたい!」
返事がありません。
僕はゴムを外すフリをして、生チンポを再度挿入しました。
「ああーんっ!!」
女性は、気持ちで感じると聞いたことがあります。
今初めて生チンポを挿入されたと思った紗衣ちゃんは、生チンポの感触を最高に感じているようです。
僕は腰を止めどなく動かしながら紗衣ちゃんを寝かせ、松葉崩しの体勢にさせました。
「んんあぁっ! んあっ!んあっ んんっ! ああっ!」
「紗衣ちゃん、気持ちいい? 感じる?」
「ダメ!だめ!」
紗衣ちゃんは半泣きの状態で、僕の生チンポを味わっています。
松葉崩しの体勢で、子宮口と膣の上壁を攻める事が出来、紗衣ちゃんは快感のピークを迎えています。
「こんなにっ、体勢っ、変える人っ、初めてっ!」
「凄く感じるでしょ? 気持ちいい?」
「ダメっ!だめっ! 激しいよっ」
「ねえ、このまま付き合っちゃおうよ! 紗衣ちゃんのこと、ホントに好きだからさっ」
「うーん! うーん!」
「中に出すよ! 出すよ!」
「!!!」
ドップっ!ドップっ!ドプッ ドプッ……
僕は紗衣ちゃんの中で果てました。
こんなに可愛い女性に中出し出来て、僕は幸せいっぱいの気持ちになりました。
ゆっくりチンポを抜くと、コポッと音を立てて精液が出てきます。
相変わらず僕の精液は多いようです。
「紗衣ちゃん、気持ちよかった?」
「うん」
「紗衣ちゃん、好きだよ 僕と付き合おうよー」
「ねえ、中に出したの?」
「うん? うん、気持ち良くて、紗衣ちゃんと一緒になりたくて」
「うーん」
「もう一度会ってくれる?」
「いや、もういいかなー」
「え?なんで?」
「僕くん、もしなんかあっても、責任取ってくれなさそうだし」
普通の女性としては、当たり前の反応かもしれません。
今まで当然のように中出しセックスをして来た僕は、この紗衣ちゃんにも無許可中出しをしてしまったのです。
結局紗衣ちゃんとのデートは一回きり。職場では仲良く会話をしてお菓子も食べてくれますが、それ以上の進展はありませんでした。
すぐに中出ししてしまうのも考えものだなー、と学んだ出来事でした。
不定期ですが、すずちゃんの家に遊びに行けるようになり数ヶ月。
すずちゃんの所属するお店のシフトは、アホ太郎くんから貰うことが出来たので、すずちゃんの休みの日に家に乗り込み、昼間から中出しセックスをしていました。
ピンポーン
ガチャ
「こんにちはー 遊びに来たよー また家に上げて貰える?」
「………」
すずちゃんの家に遊びに行くと、玄関を開けてくれるのですが、僕の顔を見ると表情を曇らせます。しかし何故か家には上げてくれるのです。
せっかくタダマン中出しをさせてくれるので、少しでも楽しい気持ちになってもらおうと、僕は必死に面白い話題をすずちゃんに提供します。
ある程度話し終わったら、僕はすずちゃんに優しくキスをします。
もうこの頃には抵抗もなく、全てを受け入れてくれるようになりました。
ちゅっ…くちゅっ…ぴちゅっ…
僕には完全には心を許していないようですが、舌の絡め方は絶妙です。
過去にレイプされた経験から、男性には逆らわないように、体が自動的に動くようになったのでしょうか?
僕は服の上から胸を触りました。
「あっ…はあっ…」
相変わらず体の感度は良好で、簡単な愛撫でもはっきりとした反応を出してくれます。
僕はすずちゃんを横抱っこの体勢にし、キスをしながら服の裾から手を突っ込み、生乳を揉み出しました。
「うっ…ふうっ…あっは…んんっ」
胸はAカップなので、揉むには物足りないですが、陥没乳首ちゃんの感度は敏感なので、すずちゃんの反応が楽しいです。
僕はすずちゃんのズボンの中に手を入れました。
下着の中はすでにぐっしょり。
これも被レイプ経験者の処世術なのかもしれません。
クリトリスのあたりを指でさすると、
ピチピチピチピチ
とマン汁のさえずる音がします。
「んっあーっ ふんっあーっ んっあーんっ」
もともと声が大きいすずちゃんですが、昼間だとは言え、クリトリスをさするだけでもかなりの鳴き声。
隣近所に響かないかとワクワクしてしまいます。
僕はすずちゃんの服を脱がせ素っ裸に。
僕も急いで服を脱ぎ、いつでも戦える状態になりました。
フェラをしてもらおうと、口元にチンポを近づけるのですが、フェラは絶対イヤだと。
以前、精液は汚いものだと言ってたすずちゃんなので、ガマン汁が口の中に出て来るのも生理的にイヤなのかもしれません。
僕はトロトロになったすずちゃんのマンコに、チンポをスリスリしました。
「んーっ んーっ んーっーっ」
この頃には顔を真っ赤にしているすずちゃん。
もともと色白なので、顔が紅潮するとすぐに分かります。
「気持ちいいの? チンポ入れて欲しい??」
「んーっ んーっ」
はっきりとは答えてくれないすずちゃんですが、体は受け入れバッチリの状態なので、ぼくは遠慮なく挿入します。
「!!! んっ! あーっ! んっ!あーっ! あーんっ!」
相変わらずの大声です。
顔を真っ赤にしながら、これだけ感じてくれているので、セックス自体は好きなんでしょう。
うっすらと涙を浮かべています。
「うんっ!あんっ!うん!あっ!あんっ!あんっ!」
僕の腰の動きに合わせてキレイにシンクロした喘ぎ声を上げてくれるすずちゃん。マンコはびしょびしょで、乳首はピンコ立ちです。
僕はマンぐり返しの体勢にして攻めたてました。
「!!!っ んーっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
子宮口に当たるようになりました。
チンポの先でコツコツと感じるものがあります。
もともとバスケをしていたすずちゃんは、スマートながら引き締まった筋肉があり、マンコの締め付けも格別です。
スポーツ選手のマンコは絶品だと、何かの本に書いてありました。
「すずちゃん!そろそろイクよ!どこに出して欲しい?!」
「んっ、んっ、んっ!」
「言わないなら、口にかけてもいい?口出ししてみたいんだけど!」
「!! いやっ!いやっ!」
「どこがいいか、教えて!」
「中に!中に出して!」
ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!
遠慮なく中出しした僕は、満足感と共にちょっとした征服感もありました。
しかし、ホントに中出しをして、デキることはないんでしょうか?
しばらく休息を取っていると、すずちゃんから、
「…副店長さん この関係を終わりにしてくれませんか?」
「ん?なんで?」
「私、彼氏が出来たんです」
おおっと、寝耳に水です。
今まで男を探してるような素振りは全くなく、むしろ男を毛嫌いしてるようなすずちゃんだったのですが
「今通ってる自動車学校の先生です。もう付き合って一ヶ月になります。」
と言い、その先生らしい男性と一緒に撮っているプリクラを見せてくれました。
ラブラブー、と書いてる感じとか、本当に付き合っているのかもしれません。
相手に男性がいるのなら、めんどくさい事になる前に自分から身を引いた方が良いのかもしれません。
すごくセックスが楽しい相手だったので悔しいですがやむを得ません。
僕はすずちゃんと別れを告げ、これ以降会わなくなりました。
すずちゃんは、家も引越ししバイトも辞め、完全に僕の前から姿を消したのです。
余談ですが、すずちゃんと別れて1年半後くらい。たまたまイ○ンのショッピングモールですずちゃんと会いました。
すずちゃんは完全にシカトを決めこんでいましたが、隣にはプリクラで見た男性と、膝の上には生まれて半年くらいの赤ちゃんがいました。
その赤ちゃんが、僕と顔がそっくりだったような気がするのですが、おそらく気のせいでしょう。
家族仲良く暮らして欲しいものです。
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