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投稿No.7752
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年10月15日
大学時代の思い出だが、同級生に女子からエロテロリストと呼ばれる女の子がいた。
当時はそんな裏のあだ名など知らなかったが。
理系の学部だったために、女子は全体の3割に満たず、その中で可愛い女の子となると希少価値も競争倍率も高かった。
メグ(仮名)は、140cmあるかないかの小柄な身長で、高校時代に留学していたとかで1-2歳年上だがそれを感じさせない童顔の可愛い女の子だった。
ヒールが10cm以上ありそうなピンヒールをいつも履いており、身長がコンプレックスなんだろうなと傍目にもわかる感じだったが、話す印象は人懐っこく好ましい印象だった。
少し肉感的な女性がタイプの自分は、あまり惹かれていなかったが、同級生のうち知る限りでも5人以上は狙っていたが、不思議と誰かと付き合っているという話は出てこなかった。

転機が訪れたのは卒試や就活の話が出てきた頃だ。
何故かあまり接点のなかった自分に、ある日突然メグが話しかけてきて、しきりにアドバイスを求めてくるようになった。
話す機会・接する機会が増える内に、幼い容姿と裏腹にプリンとしたお尻などに色気を感じるようになってきた。
そのうち一緒に勉強や相談をしようという話になって、メグの部屋を訪れることになった。
正直期待していなかったといえば嘘になるだろう。

メグの部屋を訪れた当日、部屋着のメグはタンクトップに短パンとかなり露出の多い格好をしていた。
勉強や相談をする際にも隣に座ってやたら身体を寄せてくる。
ただ、元々距離感の近いタイプであったこと、普段は清楚系で通っていることから、迫られているのか天然なのかの判断がつかず、なかなか手を出す決心がつかなかった。

そうこうするうちに、突然メグがため息をつきだした。
俺 「どうしたの?」
メグ「私って色気ない?迫ってるのに△△全然手を出してこないし」
口調も雰囲気も変わったメグに自分は戸惑うばかりであった。
メグ「まさかDTじゃないよね。そんな感じしないし。」
押されっぱなしで展開についていけず、ひたすら黙ってしまった自分だが、恋愛とかでなく性欲で近づかれていたのだと遅まきながら気づいた。
メグ「私、顔を見ると何となくモノの大きさと形がわかるんだよね。君にはちょっと興味あったんだ。したくないなら帰ってもいいけど。強引に迫られた、くらいは周りに言っちゃうかもね」

正直ヤリマンにあまり興味はない方だが、童顔でエロく語るその雰囲気と普段とのギャップで、むしろ興味が出てきた。
いやいや、魅力的だけど、雰囲気の変化に戸惑ったんだよと答えて、手を出すことにした。

手入れに気を遣っているだけあって、肌はきれいだが、脱がせてみると、やはり胸は小さい・毛は薄いで犯罪的な気持ちも出てくる。
ただ腰つきやヒップラインはやはり大人っぽい感じでムラムラしてくる。
キスをしつつ、胸や秘所を攻めるが、「う~ん、くすぐったいかな。私がしてあげるね」とすぐに攻守交代。
自分の息子を握ると、「うわー、やっぱり想像通り♪」と喜んで、頬張ってくれる。
じゅぽじゅぽと音を響かせながら、時折「あん♪」と咥えたままのあえぎ声を出してこちらの気持ちを高めてくれる。
小さな口いっぱに頬張っている姿や、どうやっているのか舌が永遠にまとわりついてくる気持ちよさ・顔の傾きを変えて刺激を飽きさせないなど、吸い付かれるとは違うが今に至るまでメグを超えるフェラのテクニックには遭遇したことがない。
気持ちよすぎて、「やばい、出ちゃうよ!」というとセルフイマラ並の深いストロークに変わった。
そのまま出していいってことだと信じ、頭をつかんでこちらも腰を軽く動かす。
そのまま出る瞬間に喉奥まで突き込むと、躊躇いなく飲んでくれた。

「減点1かな。口に出すなら、味わいたいし飲み込みやすいように浅めの舌の上に出してくれないと」そう言って微笑むメグの顔はまさに小悪魔的であった。
「でもいい味だったよ。次は挿れて。もう準備できているから」とベッドに横たわってくぱぁのポーズを取る。
たまらず、硬さを失いつつあるモノを急いで挿れると、入り口はぬるっと入るのに狭く締め付けてくるその気持ちよさに、思わずうっと声を出してしまった。
「気持ちいい?」と微笑むメグにもう自分は夢中だった。
キスをしながら、正常位で思い切り突き込みながら腰を振ると、すぐに「ん…っ!あっ…?…っ!はぁーッ…いいよ!!そこそこっ♪そこもっと突いて!」と喘ぎだした。
しかししばらくすると「刺激が足りない!上になるね!!」と言って騎乗位に移行した。
メグの腰使いは、ヤバいの一言しか出てこなかった。
前後左右上下すべての方向に縦横無尽に動き、騎乗位が好きでなかった自分も気持ちよくてたまらない。
「やばっ!これ気持ちいいところに当たって…!! んんーっ♪本当にやばい!!あっつ!?はぁーッ…そっちも動いてぇッ!もっとはやく・・・、あぅっ!! いくっ!!!」
といくらもしないうちにメグがイッた。

「△△の、やばいわ。めっちゃいいところに当たる!!」と喜んでいたが、こちらもいきたくてたまらない。動いていいか問うと、「ちょっと疲れたし、正常位かバックでして」と言われたので、バックでしたが、身長差のため動きにくい。
「寝バックにしよう」と言われて、寝バックで突き込むと、これまたメグの良いところに当たるようで、髪を振り乱して喘ぐ。
「ちょっ!これもやばい!?ん…っ!んん゛んんっ!!今敏感だから、またすぐいくっ!! もうだめっ、だめだめだめ、んんん~~~~!!!」
メグが2度目行くのと同時に、自分もメグの一番奥で射精した。
「あ!今出したでしょ!中で出していいって言ってないのに」と言われたが、「まぁ2度イケたからご褒美ってことでいいよ。元々大丈夫な日だから着けてないんだし」と許してもらえた。
それまでは連続2回出すと、無理であったが、メグのエロさと膣の気持ち良さに、入ったまままたすぐに固くなってしまった。

メグが「3回目する?」と聞いてきたので、する!と答えて、今後は正常位ですることにした。
少し不満げなメグの様子であったが、最初と違い、メグの気持ち良いポイントがわかった自分は、太ももを抱えて腰を上げるようにしてメグの前壁を攻めた。
「おっ!! 学習能力はなかなか良いね。」と最初は余裕相だったメグだが、続ける内に余裕がなくなってきた。
「んんっ。いいよ!そこっ!!そこいいの!もっとはやくっ!止まらないでそのままっ!ああ~~っつ。んん~~~。やばい!そろそろまたいくっ。そのまま続けて!」と叫ぶメグに、中に出して、と言ってほしいと頼むと、しょうがないなぁという顔で微笑んだ後、「中に出して!いっぱい出して!!」と叫んでくれた。
そのまま再度メグの最奥で思う存分射精した。

自分も腰がだるくなっていたが、メグも腰が抜けた・立てない、と笑っており、しばらくベッドでいちゃいちゃしていた。
付き合うかセフレになる流れと思っていたが、そう言うと「気が向いたら、またしようね」とやんわり断られ、その後はまたあまり接する機会がなくなっていった。

その後学部で一番真面目な男子が猛烈アタックして交際・卒業後結婚となっていったが、その後女子から聞いた話に仰天した。
メグは一年生の時から、何人ものカップルの男を誘惑して寝取ったらポイをしていたらしい。
めぼしいカップルがいなくなったら、同級生に声をかけてエッチをしていた。
しかもそのセックスの内容を点数化してブログに載せていたというのだ。
メグとエッチした男は、ブログに載せられた情報を見て、学部や学内の女子に相手にされなくなる。
カップルの男を寝取る様と、エッチした男が他の近場の女子に相手にされなくなる、その様を見てエロテロリストと影で呼ばれていたらしい。

自分もそのブログを見てみたが、悪くない位置にいたこと、点数化されていた中では、自分が初めて中出しをしたよう(自分の後には何人かいた)で、メグについては良い思い出となった。
結婚した男子がこれらのことを知っていたかどうかは不明であるが、気づかないことを祈っている。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7751
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月14日
早く社会復帰をしたいと思っていた僕は、実家を離れて一人暮らしを始めていました。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。

例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。

年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。

早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。

僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。

僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。

「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」

マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。

「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」

僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。

くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…

口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?

僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。

「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」

普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。

クチクチクチ…

充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。

「んあっ!」

この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。

パチン!パチン!パチン!パチン!

お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」

ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。

「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」

声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。

ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。

「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」

しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。

「!っ !っ !!っ」

もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。

「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」

ドップン!ドップン!ドップン!

久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。

しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。

久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。

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投稿No.7750
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年10月13日
初めまして、体験談のコーナーなのに自己紹介としてしまいすみません。
素敵なサイトでドキドキして体験談を読ませていただいています。

もなみと申します。
結婚していますが、子供はいなく主人とはレス状態です。
現在定期的に会っている男性が3人います。

主人は転勤が多く頻繁に異動があります。
その度行った土地で相手を見つけては体の関係を持つようになっています。
今の3人は現在住んでいる所とは離れた所に住んでいるのですが、2人は私の所に会いに来てくれるので継続しています。
今はコロナの影響もあり、初めての相手を探すよりは多少遠くても私と楽しむ方がリスクがないと考えているのかも。

もう1人は私が好きで、今までは遠く離れたらそこで関係は終わりで新しい出会いを求めていましたが、体が彼を求めてしまい会いに行ってしまいます。
彼(Tさんとします)初めて会った時にゴムをつけてもらいしましたが、あまりに気持ちよくて潮吹きをしてしまいました。
潮吹きの経験はそれまでもありましたが、指で刺激されたり、電マの刺激に耐えかねて。。。。だったのですが、ゴム付きのモノで吹いたのは初めてで。。。。

もしゴムがなかったらどんな感じなんだろう。と思って、自分から生ハメを求めてしまい今に至ります。
今まではゴムがないと妊娠したりのリスクを考えてしまい集中できなかったのですが、生ハメのあまりの気持ちよさに理性は吹き飛んでしまい、今は子作りも兼ねてそのまま中出ししてます。

会いに来てくれる2人とはゴム有りでしていましたが、生の気持ちよさに目覚めてしまってからは、最近は来てくれたご褒美。と言って生でしています。

ほぼほぼレスの主人も含め、私は4人の男性の精子を受け止めています。
中出しはたまらなく幸せで、しばらく3人との関係はやめられそうにありません。

のんびりですが、体験談を書いていこうと思いますのでこれからよろしくお願いしますm(_ _)m

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投稿No.7749
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年10月12日
今からかなり前になるが、元ミスKOが彼女だったころ、二人でサンフランシスコに旅行することになった。
彼女はさすがにミスKOで、ものすごい胸をしていて、T-シャツなど着て町を歩こうものなら、必ず男性の何人かは、すれ違いざまに振り向くほどだった。
日本製のブラでは包み切れないほどの乳房で、いつも海外で買ってきたブラをしていた。

体も贅沢だったが、やることなすことすべて贅沢な彼女だったので、当然のことながらビジネスクラスで行くことになった。
フライト時間は約九時間半。その頃のビジネスクラスは今ほど広い席でもなく、仕切りもなかったので、隣に座れば結構イチャイチャできたものだ。

機内に入って、ウエルカムシャンペンを二人で飲んでいるときに、私は彼女の耳元で、
”ねえ、下着取ってきたら。。窮屈だし。どうせ後で寝るだけでしょう?”とささやいた。
彼女は”それもそうね”とあっさり言うので、”ショーツもだよ、その方が便利だから”と言うと。”何言ってるの、シスコについたら、やりたいだけやれるんだから。慌てちゃだめよー。”そう言うとそそくさと化粧室の方に歩いて行ってしまった。
私はがっかりして一人でシャンペンをぐびぐびやっていた。

離陸して水平飛行に入ると、飲み物のサービスが始まった。
私はもっと冷えたシャンペンが飲みたかったのでシャンペン、彼女はシャルドネを注文した。
CAがいなくなると、急に彼女は私の腕を、膝にかけてあるブランケットの中に引っ張り込んだ。
一瞬ちょっと汗ばんだ太腿に触れたが、そのまま彼女の股の中心にに誘導された。

さっきは拒否されたと思ったのに、彼女は何もつけていなかった。
いつもの濃い陰毛が指先に触れ、その奥はもうしとどに濡れていた。
”なーんだ、脱いでたんだ。”とつい口走ってしまい彼女にあわてて口をふさがれた。

私は左手にシャンパングラス、右手で彼女の濡れそぼった女性自身を弄んだ。
指を少し中に入れると、彼女の中からヌルヌルとした愛液が出てきた。
いまにもくちゃくちゃと音がしそうだ。
もっと奥まで指を進めようとしたとき、飲み物のお替りをもってCAが回り始めたので、慌てて指を彼女の濡れそぼった女陰から引き抜いた。
彼女の中にいた指先は、てらてらと光っていた。

そのあと食事が始まってしまったので、私たちは何事もなかったかのように、食事とワインを楽しんだ。
空の上では地上よりも酔いが回るのが早いと言われるが、彼女もその例外ではなかった。
ほんのりと顔をピンク色にそめてて、ますます色っぽくそそられる。
今すぐにでもシートをフラットにして、のしかかっていきたいのだが、機内ではどうしようもない。
私の一物はすでにパンパンに膨れ上がり、ズボンを突き上げて、我慢汁を流して、パンツを汚している。

食事が終わると、ほとんどの乗客はオンディマンドの映画を見るか、寝てしまうかで、機内の照明は落とされて薄暗くなる。
私は待ってましたとばかり、彼女の毛布の中に腕を差し込んで、ほったらかしにされた彼女の女性自身に指を這わせる。
先ほどいたずらしてからかなりの時間がたっているというのに、彼女の女陰はヌルヌルになっていた。
これではシートにシミを作っているかもしれない。
ゆっくりと指を彼女の中に入れていくと、ものすごい吸い突きと締め付けを感じた。
これは彼女が感じ始めているいつものサインだ。
横のシートから触っているので、どうしても奥深くまで触ることができないので、入り口のあたりを行ったり来たりしていると、彼女がかすかに声を上げ始めている。
”うっつ、うっつ。”と小さく、周りに聞こえないように、我慢しながら。

私は調子に乗って、指を引き抜いて、今度はクリトリスを探し当てて、すりすりし始める。
すると”アッッ、イっちゃう。”と彼女が突然声を上げるが、周りの乗客はヘッドフォンをして映画を見ているので気が付かない。
私は構わずクリトリスをさすり続け、たまにちょっとひっぱたりして弄んだ。
彼女はシートを倒して、毛布を頭からかぶって声を殺している。
もう限界だろう。私は指で円を描くようにゆっくりとクリトリスをなぶると、彼女は”うっつー”と言って気をやってしまった。

しばらくじっとしていたが、急に私の太ももをギューッとつねって、”馬鹿、バカ、何してるの、こんなところでイッちゃったじゃない。”と言いながら拗ねている。
私は知らんぷりして一人化粧室に立って行った。

私の一物はあまりに膨張しすぎて、パンツから引きずり出すのに一苦労してしまった。
用を足そうと一物をつかむと、我慢汁でぬるぬるになっていて、気持ちが悪い。
向こうはイってしまったからいいけれど、こちらはどうすればいいのかという思いが募る。
どうしてもやりたい、彼女の中に入りたい。あのヌルヌルの中に思い切り精子をぶちまけたい。そう思ったらもう止められなくなっていた。

席に戻ると私は彼女に、”もう我慢できないよ、トイレでしようよ”と言った。
”そんなことできるわけないじゃない、変態!”
”大丈夫、最初に僕がトイレに入って鍵をかけないから、すぐにあとから入って来て。
誰かに見られたら、気分が悪くなったので、付き添っていたとか何とかいえば大丈夫だよ”
そういって私は彼女の返事も聞かずにトイレに向かった。
ギャレーの傍だとCAが待機しているので、反対側のトイレに入って鍵を開けておいた。

彼女は10秒もしないうちに入ってきた。
”変態!早くしよ!”とスカートを下して、便器の蓋の上に座り込んだ。
私も慌ててズボンとパンツを下して、彼女を両足をつかんで高く上げて、一気に一物を差し込んだ。
もう彼女の女陰は準備万端で、まるでよだれを垂らしているように、濡れまくり私の一物を包み込んでいく。
私は一言も言葉を発せず、腰を動かして、彼女の奥へ奥へと進んでいく。
何回か出し入れしているうちに、彼女の子宮口にあたったのか、彼女は“アッ、イッちゃう、イっちゃう、一緒にイって、中にいっぱい出してーっ”と言って、体をがくがくさせている。

私はもっともっと楽しみたかったのだが、なにせ機内のトイレの中。誰かに見られたらあまりかっこのいいものではない。だから早めに終わらせた方がいいに決まっている。と思っていると、ものすごい締め付けが始まった。
彼女は私より先にイってしまったようだが、中の締め付けは始まったばかりで、亀頭から根元まで順番に締め付けていく。
この快感にはさすがに耐えられず、私は思い切りピストン運動のスピードをマッハにして、彼女のぐちょぐちょになった女陰に一物を打ち込んでいく。
その瞬間、機体がエアポケットに入ったのか、すーっつと落ちていく感じがあり、それに合わせて私も彼女の中に自分のありったけの精子をぶち込んでいった。

ド、ド、ド、ド、ド、ピューン!!

脳天に突き刺さる快感。地上より何倍も感じられた。

余韻に浸る間もなく、先ほどのエアーポケットには入ったせいか、気流が乱れており、シートベルトサインが点灯した。
彼女は自分の股間に大量のティッシュを挟みこみ、私はべとべとになった一物にトイレットペーパーを巻き付けて、慌てて席にもどった。

あわただしかったが、間違いなく空の上のセックスは最高だった!!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7748
投稿者 かのん (40歳 女)
掲載日 2020年10月11日
昨日の夜のことだった。
昨日は、排卵日だった。

なんだかムラムラする私…
排卵日のせいだろうか?

旦那に言った。
『ねえ、したい。』
すると、旦那は承諾したようで、私のおっぱいを触り始めた。
服を脱ぎ、裸になった。
すると、また旦那が、私のおっぱいを揉み始める。
私は気持ち良くなり始めて来たのだが、今実は事情があり、旦那の実家住まい。
義理の父と、母が、隣の部屋にいる。
なので、声を殺しながら小さな声を上げた。
『あっ…あっ…あっ!』
すると、旦那の指が今度は私の膣の中に入って来て、手を動かす。
だんだん早くピストンをしてくる指。
『あっ!あっんっ…あんっ…』
私の膣の中から、愛液が流れ出るのがわかった。
『ピチャッ』
指を抜き 私の体を寄せて上に誘導する旦那。
旦那は大きくなったおちんちんを、生で私の愛液まみれになった膣の中へと入れた。
グチュッグチュッ…
音を立てながら私の中に入っていく。
『あっ!…嫌っ!…気持ちいい!あっ!!あんっあんっ!』
私はゆっくり腰を動かし、旦那のおちんちんを、感る。
『あ、あ、あっ!気持ちいい! 〇〇、私おかしくなっちゃう!!』
腰を動かす度に、部屋に響く音。

グチュっ!…ピチャっ…

そうだ。
今日は排卵日。危険な日だ。
『あっ…ねえ〇〇っ!あんっ…今日は外に!ハァ…ハァ…出してね…今日排卵日。中に…あんっ!…出したら妊娠しちゃう…!』
すると旦那は、言った。
『嫌だ。一生中出し。外に出さない。妊娠させるよ。妊娠しても中出し辞めないから。』
『ダメっ…今日はハァハァ…あんっ!あんっ!』
すると私の腰を掴み出した。
『あんっ!そんなに深く入れたら嫌!あっあっあっ!気持ちいいよーっ!…』

旦那も息が上がってきた。
そして、思い切り腰を掴み旦那が言った。
『ああ…気持ち…イクっ!!』
『ダメっ!!外に出して!!』

ドクッ!!ドクッ!!ドクッ!!

私の中でおちんちんが脈を打つ。
子宮いっぱいに射精されたのだ。

『〇〇、妊娠しちゃうよ…ハァ…ハァ…あんっ!』

中出しされた私は、力尽きて横になる。

それから、数時間後…
旦那の義理の父と母が出かけたようだ。
旦那のおちんちんを触る。
初めはしぼんでいたが、触っているうちに、段々大きくなる。
またおねだり。
とにかく今日はSEXしたくて、堪らない。
服を脱ぎ、旦那が私の身体を優しく触る。
そしてまた、滑るようにして、私の膣の中へと指を入れたり、クリトリスを触り始めた。
でも、1回目にした、 SEXの中出しと愛液が混ざり合い、私のおまんこはビチャビチャだった。

私が旦那に
『もう、ダメっ…早く入れて…』
と言うと旦那は大きくなった、おちんちんを私の愛液まみれの膣へ入れて来た。
グチャ…グチャ…グチャっ…
旦那が腰を動かす。
『あっ!あっ!あっ!気持ちがいい!もっと突いて!!あんっ!』
義理の父や母がいないので、思い切り声を上げた。
部屋に喘ぐ声が響く。
『あっ!あんっ…あんっ…あんっ…ああっ!』
子宮までおちんちんが届くのが分かる。
何度も子宮を突かれながら
私は旦那に言った。
『気持ちいいよっ…あっ!イクッ!!』
すると旦那も、激しく腰を振り
『イク!イク!イク!』

ドクッ!ドクッ!ドクッ!

またもや、中出しをしたようだった。
精子を奥で出したのか、出てこない。
旦那との SEXはいつも中出ししかしない。
カー SEXをしようと、どこでしようとも変わらないのだ。

その後も夜中に、中出しした。
今日も中出し三回。
旦那との SEXは、最高だと思います。
一週間5回は中出ししてます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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