中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7729
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年9月22日
浩子は今でいうセフレだった。
でもその頃セフレなんで言葉はなかった。
やり万とか、やり友と言っていた。

その日はお通夜の帰りで、喪服を着たまま電話すると、浩子は普通にでたが、今日は女の子の日だから無理だという返事だった。
いつも浩子には、私たちはセックスだけの付き合いで、なんか嫌だなと言われていたので、その時はいいよ、顔見たいだけだからと言って、浩子のアパートに、喪服のまま出かけて行った。
浩子とは一度もコンドームを使ったセックスはしたことがなく、膣外射精ばかりだったが、その日は生理だと聞いていたので、今日こそ中出しできると、一人で計画していた。

今日の浩子はいつもと違って、セックスなしで僕と合うということで、部屋の中でも、短パンに、Tシャツという超ラフな格好でいた。
浩子は決して美人ではないが、出るとこは出て、Tシャツを着ると、おっぱいがやたら強調されて、もう僕の一物ははちきれそうになる。
これから中出しできると思うと、なおさらで、我慢汁でべとべとになっている自分が妙にいやらしい。
浩子はまさか生理中に抱かれるとは思っていないので、妙にリラックスして、僕の隣にくっついてくる。
おっぱいが腕に当たるのがいつになく多い感じがして、ますます僕の一物ははちきれそうになる。

ちょうどテレビではラブストーリー系のドラマをやっていて、浩子は熱中してみている。
その横顔あまりにセクシーなので、抱き寄せて、キスする。
浩子はキスが大好きだ。特にねっとりしたディープキスが大好きだ。唾液で唇がぬるぬるになるほど濃厚なキスをした。

そのまま、僕は浩子の胸を触り始めて、Tシャツの上から、乳首を円を描くように舐る。
浩子はたまらず声を上げ始める。
アーんだめだよ。ほしくなっちゃう、今日はだめだったらー。
と心にもない事を言う。
僕は知らんぷりして、Tシャツをたくし上げて、乳首をあまがみしながら、ショートパンツの上から、股の間をさすり上げる。

アーんだめだめ。いっぱい血が出ちゃう、生理なんだから。だめだってえー。
という浩子の声を無視して、短パンを脱がしていく。
何してるの? 今日はむりだよ!
という言葉を聞こえないふりをして、そのままショーツの中に手をさしこんでいく。
中はすでにドロドロだった。
血液と、愛液が混ざって、生臭いにおいがする。
普通ならここで、おえっときそうなのだが、欲望が先走り、そんなことはお構いなしに、血みどろの彼女の性器をかき回していく。

何するのー。ダメダメー。我慢できなくなるー!
我慢する必要ないだろう。早くしよう。
だって生理で血だらけだよ。
大丈夫、お風呂でやれば、平気だって。
もう本当にスケベなんだからあ。
だからやめられないんだろう。

そういって、二人で風呂場へふらふら歩いていく。
まず、浩子の性器をシャワーで洗い流した。
どんなに洗い流しても、血はきれいになるのだが、浩子のぬるぬるはとどまるところがない。
洗いながら我慢できなくなり、思わず自分の一物を浩子の中に、差し込む。
ひいゃーもう入れちゃったー!
という浩子の嬌声を無視して、僕は野生の本能の任せるまま、一物を猛烈な勢いで出し入れしていく。

よく見ると僕の一物は、血だらけで、そして浩子の愛液のクリーム状の白いものと混ざって、くちゃくちゃと音を出し、そして生臭いにおいを風呂場に充満させていた。
浩子とは何度も生でセックスしていたが、妊娠を恐れて、いつも外で出していた。
今夜こそ、思い切り中出しできると思うと、僕の一物はいつもより膨張して、それに合わせて、浩子も異常に感じている。
あーあ、気持ちいいい、なんでこんなに感じるの?
生理の時は特に女性器が充血しているからいつもより感じるんだってよ。
じゃあ、これからもっと生理の時にセックスしよ。
と浩子が言うので、僕は作戦成功と思いながら、今度は後ろから、思い切り打ちこんでいく。
パンパンパンという音が風呂場に響きわたり、浩子のよがり声も高くなって、隣に聞こえるのではないかという心配もあったが、自分が住んでいるわけでもないので、さらに力を入れて打ち込んで行く。

もうだめ、だめ、だめ、勘弁して。
と浩子が言うので、自分も限界を感じて、いよいよ初めて浩子の中で、出すことにする。
これ以上ないぐらいに膨張した一物は、火山の噴火のように、思い切り浩子の性器の中に、精子を爆発させた。
始めての中出しに、いつまでも続くマグマは、どく、どく、どくと脈打っている。

浩子は呆けたような顔でそれを見ている。
一物を抜き去ると、自分の精子と、浩子の愛液と、それに加えて生理の血が混ざって真っ赤になっていた。
まるで、阿部定のように、一物を切り取られたようだったが、この快感は何にも代えがたいものだった。

僕の初めての中出しは、血まみれだった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
タグ:
PR
PR
PR
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)