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投稿No.7730
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月23日
初中の人番外編です。

とあるチェーン店の飲食店に勤めていた僕は、店長代理として各店舗の順店をしながら、美味しそうな女の子はいないかと物色していました。
ある日、うちの会社に今年入社した高卒の男の子がいたのですが、僕の住む街でも一番偏差値の低い高校出身で、その高校でも成績が下の方だったらしいです。
その新入社員の男の子が、

「副店長!俺、やべっす!やべっす!」
「どうしたの?アホ太郎くん?」
「○○店のすずちゃんと、ドライブ行った時に、ノリで中出ししちゃいました! 俺、結婚しなきゃですかね?!」
「えー!お前何やってるんだよー そのすずちゃんは、何か言ってきてるの?」
「その日から全く連絡も拒否られて、全然何も言われてないっす! やべっす!やべっす!」

数日後、その○○店に順店した時に、そのすずちゃんに何となく聞いてみました。
このすずちゃんは、高校出たばかりの19歳のフリーターで、昼の時間帯にも夜の時間帯にも働いてくれる、そのお店にとってありがたい存在でした。
見た目はAV女優の一之瀬すずさんにそっくりで、見た目は素朴なんですが、仕事態度も真面目な主力選手でした。

「ねぇ、すずちゃん アホ太郎は、この店で真面目に働いてる?」
「うーん、なんか仕事の要領悪くて、教えても素直に聞いてくれないのでやりづらいですねー」
「そうかー、あいつそう言う所あるもんなー 年も近いし、バイト生たちと一緒に遊びに行ったりはするのかな?」
「そう言うのは一切ないです」

ほうほう、すずちゃんは、アホ太郎とドライブに行った事実を隠そうとしてるなー もしかしたら、秘密ごとは隠すタイプなのかなー??

後日僕はすずちゃんの悩みを聞く、という体でご飯に誘いました。
彼女は、昼のオバちゃんパートたちと、夜の若いバイト生の時と、仕事のやり方が違うので順応するのが大変だとか、一人暮らしを始めてやらないといけない事が多くて大変だとか、そう言う話をしてくれました。
ですが、アホ太郎のことは一切話題に上がりません。
もしかしたら、押せばヤレるかも?と、彼女の家に上がらせて貰うように交渉しました。
悩みを聞いてくれたのでどうぞ、との事で上がらせて貰うことになりました。
そこではコーヒーを飲みながら、僕のトランプマジックなどを見せて、楽しい時を過ごしました。

「すずちゃん、彼氏はいるの? 最近エッチした?」
「彼氏はいないですねー だからエッチもずっとしてないです」

犯す確定です。アホ太郎との密事を言わないなら、僕と何かあっても誰にも言わないでしょう。
僕はすずちゃんの唇を奪っていました。かなりビックリした表情のすずちゃん、そのまま服の上から胸を触りました。サイズはAかな? かなり小さいですが、これはこれで楽しめそうです。

「うーん!うーん!」

細い体で抵抗しようとしますが、ここは男の腕力、力で押さえつけます。

「なんで、男の人って、こんなに力が強いの…」

僕は強く抱きしめつつ、服の上からブラのホックを外し、服をまくり上げました。
おお、、、 なんと美しい乳首! 元々かなりの色白だったすずちゃんは、乳首が綺麗なピンク色です。
日本人でこんな乳首の色の人もいるんですねー しかも陥没乳首なので、これは僕が吸い出してあげないといけないヤツです。

「あっ… あー… あーっ…」

乳首を吸うと、ピョコンと中から乳首が立ってきます。
何とも可愛らしい! しかも、乳首を吸ってるだけですが、なかなかいい鳴き声を上げてくれるのです。
本人も抱かれる覚悟が出来たのでしょう、抵抗する力も弱まったので、ゆっくり服を脱がせていきました。
そこには胸こそ大きさがありませんが、宝石のような色白の肌がありました。

美しい…

正直にそう思えました。
スレンダーですが、引き締まった筋肉があり、しかし女性らしい柔らかみのある皮膚に、僕の手の平は吸い込まれそうになりました。
僕は自分の服を脱ぎ、すずちゃんのズボンと下着も脱がせました。この間すずちゃんは終始無言です。
それもそうでしょう。ほとんどお互いを知らない者同士。ただ職場で週1顔を合わせるだけの関係。その相手に、望みもしないセックスを強要されようとしているのです。
僕はせめて、気持ちよくなってもらおうと、マンコを指でさすってあげました。
おや?意外にもしっとり濡れているぞ?? もしかして感じやすい体質なのか?

「ねえ、すずちゃん せっかくセックスするからさ 一緒に気持ちよくなろうね」

すずちゃんはずっと無言で、うっすらと涙を浮かべていました。
僕はすずちゃんのヒザを持ち上げ、生チンポをゆっくりと挿入していきました。

「んんんんんっっ!! んっあーーっ!」

とてつもなく大きな鳴き声を挙げてきました。やはり感じやすい体質なのかもしれません。

「んっ!あっ!んっ!あっ!んっ!あっ!」

僕の腰の振りに合わせて、リズム良く鳴き声を挙げてくれます。
それにしても、声が大きい… 時間は夜の12時を回っていたので、アパートの隣近所まで声が響いているんじゃないのか?

「すずちゃん、すごいいい声挙げてるね! そんなに気持ちいいの?」
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

なるべく声を出すまいと我慢してる様子ですが、全然声を抑えられていません。
せっかくの半レイプなので、犯してる感じが欲しくて、バックに体位を変えました。

「んっ!!あーーんっっ!!」

バックで挿入するだけで、また大きな鳴き声を挙げてくれました。
バックで挿入すると、チンポの先に子宮口があたり、こちらもコリコリと気持ちいいです。

「あーんっ!あんっ!あーん!あんっ!あんっ!あんっ!」

すずちゃんは大声で鳴きながら、太ももにはおつゆが垂れてきました。
そして、さらに子宮口が下がってきた感覚がありました。
そろそろイクのかもしれません。
僕は側臥位の体位に変え、さらに子宮の奥深くを攻めるようにしました。

「やーんっ!やんっ!やんっ!やんっ!やんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「すずちゃん、そろそろ僕イキそうだよ! すずちゃんはイク?イク?」

すずちゃんは感じすぎて、鼻頭は真っ赤に、涙も流れています。
よっぽど気持ちいいのでしょう。

「すずちゃん!イクよ!イクよ!」
「中に!中に!出して!」

えっ??中出し懇願パターン??
これは願ったり叶ったりです。
僕は奥深くに射精をしました。

ドックン!ドックン!ドックン!

かなり興奮するシチュエーションだったからか、チンポの脈動が激しいです。
ゆっくりとチンポを抜き、色白のすずちゃんの真っ赤なマンコからは、大量の精液がこぼれ落ちてきました。
すずちゃんは肩で息をし、僕は仰向けに寝転がりました。
しばらくこのままの体勢で2人、休んでいました。

「ねえ、すずちゃん 中出しが好きなの?」
「………私、初体験が中学2年の時で、男子バスケ部の先輩にレイプされたんです その時も中出しされたんですけど妊娠はしなくて それ以降、彼氏が出来て中出しされても妊娠した事ないんですよ」
「そうなんだ じゃあ今まで毎回中出しでエッチしてたの?」
「だって、外に出されたら、色々汚れるじゃないですか ティッシュで拭いたりとか 汚い感じがしてあまり触りたくないです」

ほうほう、すずちゃんは妊娠しにくい体質なのかな?? あのアホ太郎も、このノリで中出ししちゃったんだろーなー。
でも、ほとんどレイプくらいの感じでエッチした相手に、こんな話をしてこの子の頭は大丈夫なの??

この日以降、誰もセフレが捕まらない日は、すずちゃんの家に遊びに行って、半レイプでエッチをさせて貰うようになりました。
玄関で僕の顔を見ると、表情が曇るのですが、何故か家に入れてくれるのです。
関係を持った回数はさほど多くありませんでしたが、毎回中出しで、とてもいい体験になりました。

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コメント

  1. ともあき

    その後どうなりましたか?

  2. 副店長

    >ともあきさん
    もしその後が気になるなら、続編をあげますよー

  3. たま

    ぜひ上げて欲しいです

    • 副店長

      >たまさん
      リクエストありがとうございます!
      ご準備できたら、早速上げますのでお楽しみに!

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