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トモコの実家の挨拶を終えて翌日は昼前までのんびりして、それからトモの運転する軽四でドライブという事で。
「ドライブしてから送っていくね!」と出たわけですけど、まあ、ヤリたい盛りの二人がドライブなんて訳ないですよね。
ところが正月3ケ日なんてラブホも満員、今もそうなんでしょうね。
高速インター付近のいいところは見んな満員。次第に国道を田舎に向けて走るのですが、なかなか空いてません。
お昼もとうに過ぎて僕は我慢できなくなって運転するトモに右手を伸ばしてサワサワします。
「ちょっと、ちょっと、危ないから」なんていいながらもトモのまんざらでもなさそう。
とうとう川の支流に入る林道みたいな場所に入り込んで車を止めてしまいました。
車も人もいませんが、まあ、たまには通るかもってな場所ですね。
トモのスカートを開いて左手を股間に滑り込ませてショーツ上から割れ目を上下になでます。
右手はトモのトレーナーの下からブラの上から膨らみを揉みます。
そして僕の先端からは我慢汁があふれ出しジーンズが苦しくなってきます。
思わず手を離して自分のジーンズのボタンを外しファスナーを下ろし、ブリーフの上に開放します。
右手でトモの胸を触りながら、思わず自分の左手で自分をしごきます。
それを見たトモが「待って、やってあげる。誰か来たら教えてね。」というと運転席から体を捻って僕の股間に上体を伸ばします。
そして僕のサオを握ると口に冷たい刺激。トモの長い黒髪があって僕からあの部分は見えません。
以前の投稿で書いた事がありますが、トモがこれが上手で最初にヤッた時もこれから始まりました。
「ぐちゃぐちゃ、じゅるじゅる」という音が車内に響きます。遠くから国道を通る車の音が聞こえます。
僕は警戒の意味もあるので車の外をボーと見ながら、意識はあの部分にいっていました。
やがて股間の奥から爆発の兆候がし始めるとサオが限界に硬くなり、それを察知したトモが動きを強く早くします。
「トモ、あっ、だ、」と言うとトモは一瞬口を離して「いって!」というとまた咥えて動きを続けます。
僕は外を見るのも忘れてトモの頭をぐっと掴むと「ぐわっ」と声をあげ、股間が大爆発しました。
ドク!ドク!ドク!と数回の爆発がトモの口の中で起こり、トモは動きを止めるとそれを受け止めました。
カッと体が熱くなり力が抜けました。
このまましばらく何もしたくない感じですが、わき道とはいえいつ車が来たりするかも判りません。
また脱力している僕から頭を離したトモは、ダッシュボードにあったタオルを僕の股間に掛けると運転席に戻りました。
その時向こうのカーブから1台の車が現れます。僕はあわてて尻を上げてブリーフとジーンズを吐きました。
向こうの車も男女2名。こちらをチラっと見ながら通り過ぎました。あっちもなんかやってたかな?みたいな。
「あぶなかったね(笑)」と笑いながら顔を見合わせると、トモの口の中にはまだ白いものが。
だいたい飲み込んだみたいだけど少し残っていたようです。
僕は自分の放出物の残ったままブリーフとジーンズを履いたので股間が冷たくなっています。
「ちょっと口に残っちゃった」というとトモはバッグからペットボトルのお茶を出して飲みました。
「もう駅に行こうか」と僕が言ったのですが、トモが「えー、まだタカオの裸体見てないよー」と。
夕べは暗がりの中でトモの背中から繋がったので、トモがまだ物足りないようです。
その頃はまだ20代前半の二人ですから、まだまだ元気ですね。今にして思えば。(笑)
それで、そのまま県境を越えてもいいぐらいのつもりで国道を走り、東京に向かって隣の県に入ってからの川沿い通り。
ちょっと古めのホテルでしたが、ようやく空きが見つかりました。
1階の部屋はガレージに隣接して部屋があり、車を止めてボタンを押すとゲートが降りる仕組みは初めてでした。
入口には書いてありましたが、その部屋はちょっとマニアックな部屋でしたが、入ってみて「なるほど」でした。
いわゆるSとMな感じで。(笑)
僕は「えー」という感じですが、まあ空いてる部屋ですからなんでもいいでしょう。
トモは「へえー」と興味を持って見ていますので、こういう部屋の体験は初めてですが、まんざらでもなさそうです。
さっき抜いた所でお互いに汗が出てるし、僕は自分の分泌物であの周りがドロドロになってますので、とりあえずお風呂に。
お互いに洗い合っているうちにリフレッシュしてその気が出てきました。
部屋に行って、トモが手足を締めるベルトのようなものを取り出すと僕の前に。
「痛いのはヤだよね?」と聞くので「そりゃそうだね」というと「じゃ、このくらいに」と僕をベッドに寝かします。
いわゆる「されるの」は嫌いではないというかどちらかというと好きなので、言われたとおりに。
僕の手にベルトを掛けると反対側をベッドの頭のパイプに掛けます。足も同じようにベルトでベッドに掛けます。
そして、横に座って僕のサオに手を伸ばして握ると上下を始めました。
やや硬くなっていたサオはたちまち巨大化が起こり、さっきの車の中のような硬さに。
回復した僕を見ると僕に尻を向けて上に乗ると、その部分に屈みさっきの続き。あそこを咥えられ顔が動きます。
そして目の前にあったトモの尻が僕の顔の上に。ピンク色の割れ目が口に降りてきます。
電気は明るいままで、トモの茂みはあまり濃くないので、中の割れ目も良く見えます。
僕はトモの割れ目に舌を必死で伸ばして中に出し入れします。トモが「ううん」と声を出して少し尻を揺らします。
トモの割れ目から透明な粘液がじわじわと染み出してきました。
僕の先端からも透明な液が溢れ出すのが実感できます。
やがて僕の舌が疲れてきた頃、トモも尻の力が抜けて僕の顔の上にぎゅっと押し付けるようになりました。
そしてトモが体を上げると向き直り、僕を目線を合わせると「欲しい」と意地悪に微笑みます。
「うん」と言うと「さっきも出したのに?」と言うので「うん、下の口に入れてないよ」と答えます。
「じゃ」と言うので入れてくれるのかと思ったら、自分の腹で僕のサオを圧迫しながら、体の胸と胸を摺りつけます。
そして僕の胸を手で掴むと乳首を口に咥えて舌先で愛撫を始めました。
入れたいのに入れさせてもらえない僕はますます興奮して、トモに密着したサオを下から揺らしてなんとか快感を満たします。
手でトモの体を愛撫したいのですが、手を縛られているのでなにもできません。
トモは僕の上半身をあちこちを愛撫して堪能してから顔を上げて僕の口と自分の口を合わせます。長い髪がファサっと被ってきてちょっとくすぐったい。
舌と舌を絡めて愛を確かめ合います。この舌がさっき僕のアレにまとわり付いて……..なんて考えると、ますます興奮します。
僕が苦しくなってもがくと、トモは顔を離して起き上がります。
もう一度「入れたい?」と意地悪に聞くので「お願い! 入れさせて!」と言ってしまいます。
「じゃあ、仕方ないわね。」トモはそういうと僕の腰の上に膝たてになると、自分の右手で僕のサオを持って自分の目標にあわせます。
でもすぐに入れずに僕の目を見て、様子を見ています。トモの髪の毛がデコルテから胸の上にかかって、とっても色気があります。もう我慢も限界です。
「早くして!」と思わず言うと「うふふ」と笑い、僕の目を見ながら少しずつ体を下ろします。
先端が少し入った感じがします。トモの入口の襞と僕のサオの首の部分が合わさります。
その状態で止まると緩く前後に揺すって襞で首を刺激します。
僕は息が詰まりそうになって「はあはあ」と息が荒くなっているのがわかります。
「どう」と言われてももう。「はやくはやく」としか言えないでしょう。
するとトモはそこから少し下、サオの中間部分ぐらいまで体を沈めるとさっきのサオ首との間を上下に揺すります。
「ぐわー」と思わず声が出ます。「深く入れて!繋がりたい」と言いますがいう事を聞いてくれません。
可能な限りで自分の腰を持ち上げてなんとか深く入れようとして動かします。
ようやくトモは腰をドンと下ろして奥まで挿入。
ようやく二人で動きを止めてしばらく感触を堪能します。
「入ったね」とトモが言ってにっこり。
そのままじっとしていると、だんだん内部から快感が沸き起こるような気持ちになり、ジリジリと中が熱くなります。
そして、トモが自分の両手で自分のクリや胸を刺激し始めます。
腰を動かすしかできない僕は少し揺すって結合部に刺激を与えます。
トモの内部の筋肉が時々ギューっと締め付けたりグニューと歪むのがわかります。
そしてトモの中にギューっと強い締め付けが起き、トモが僕の上に倒れ掛かってきました。髪の毛が顔にかかります。
それからトモが自分の胸を僕の胸板に押し付けるようにグラインドをして自分と僕の胸を刺激します。
結合部はグルグルとかき回されています。
トモの中がギュっと狭くなり僕のサオが苦しいくらい。
トモがさっきのように僕の口に舌を入れて舌と舌を絡めます。トモの唾液が流れ込みます。
そのままじっとしていると僕を咥えたトモの入口の襞が狭くなって僕の根元をギュっと咥えます。
中の柔らかい所はやさしく締め付けてギュギュとリズムに乗って締め付けます。
僕の奥でスイッチが入り、サオが最大値まで硬く太くなった瞬間にドバーと中から爆発が起きました。
瞬間に頂点があるというよりも、放出がゆるく長く続くような変った発射でした。
トモは僕の頭を腕で抱え込み全身で抱きしめながらそれを受け止めていました。
さっき車の中で、さらには14時間ほど前にも出しているというのに、じりじりと長く続くような快感でした。
落ち着いてから二人で汗を流して触りあいましたが、さすがに復活しなかったですので、この日はそれで終わりにしました。
それなりの時間になったので車で駅に送ってもらって東京に帰りました。
この春からの就職先も決まっていましたが、それもトモのお父さんの取引先関係のコネで「数年社会で揉まれてから跡を継げ」という意味です。
なので、しばらくは遠距離なのでした。
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タカオさん
同世代の既婚子持ちW不倫中です
隆夫さんの童貞喪失からずっと読んでます
奥様と結婚されてからは他の女性とはしてないんですか?
最近も奥様とは濃いエッチしてますか?
時間があったらぜひ聞かせて(読ませて)ください
楽しみにしています
コメントありがとうございます。
>奥様と結婚されてから….
そうですねー、結婚前は遠距離でしたので性欲のハケ口も必要でしたが….
読んでいただいてたら判りますよね、あまり後味が良くない事が多くて、
たまの風俗くらいでしたよねー。
自営業(一応法人ですが)だと在宅時間が長くなるので、嫁といるとヤル事が増えますねー。
そのかわり出会いがないですよねー。w
最近の話とか書きますか? 30半ばでもお互い元気ですが。
あーでもパイプカット後の中出しの話って読んでる皆さんスリルないから興味ないのでは?