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当時はリーマンショック真っ只中で、どこの企業も求人なんか出してる余裕すらない時期でしたので、僕は仕事もなくブラブラしていました。
もちろんお金もなかったので、友人に教えてもらった無料のサイトを利用してみることにしました。
そこで見つけたのは31歳の女性、当時僕は30歳でしたのでほぼ同世代です。
早速会ってみることにしてみました。
ルックスは天海祐希似の美人さん。
スタイルは細すぎるほどスラッとしていて、胸もほとんどありませんでした。
軽く食事を済ませ、ラブホへと向かいました。
ホテルに着くと、彼女は緊張で固まっています。
シャワーを促し、僕もシャワーを済ませると、彼女は布団を頭まで被っていました。
「恥ずかしいの?」
「うん、大丈夫」
僕は裸の彼女の肩を抱き、軽くキスをしました。
胸に手をやると、Aカップの薄い胸に、細かく震える乳首が立っていました。
「リラックスしていいからね」
小さくコクンとうなずく彼女、しかし緊張は解けないようです。
僕はゆっくりと太ももを開き、マンコを覗きこんでみました。
ヒダは小さいですが、ちょっとだか色がついており、クリトリスはまあまあ大きめ、しかし膣口はほとんど開いていません。
僕はクリトリスを舐めてみました。
彼女はほとんど反応がなく、マグロかなー?とちょっとガッカリしましたが、膣口に指を挿入すると、ビクッ!と震えました。
「…痛い……」
あら?濡れにくい体質かな?もう少し唾液をつけて指を入れてみよう。
「!!痛い!」
あら?こんなに濡らしてもまだ痛いの? え?もしかして……
「祐希さん、、もしかして処女?」
「、、ずっと、機会がなくて、、さすがにもう経験しとかなきゃって思って」
まさか、僕と同世代の処女に会えるとは思いませんでした。
男性経験がないからマグロだったんですねー。
僕は優しく唇と首筋にキスをし、唾液でベタベタに濡らしたチンポを、マンコに挿入しました。
「!!んっ!痛いっ!」
「ゆっくり入れるからね」
「んっ!んーーっ!」
マンコの中に少しずつ入るチンポ。祐希さんは痛みに堪えながら僕にしがみつきます。
とりあえず奥まで入りきりました。
「祐希さん、どう? 動いてもいい?」
「はぁ、はぁ、うん……」
僕は少しずつ腰を動かしてみました。
さすがの処女のためか、キュウキュウに狭いマンコは、久しぶりのセックスの喜びを助長させてくれます。
「うっ… うっ… うっ…」
「初めてだもん、痛いよね 2人で頑張ろうね」
いつもならガンガン膣奥を攻めるセックスをしますが、今回ばかりはそれは無理のようです。
僕は、ゆっくり動くスローセックスを楽しむことにしました。
祐希さんにも、ちょっとでも気持ちよくなって貰おうと、クリトリスをさすりながら、腰を動かします。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
「祐希さん、頑張ってるね もうすぐ終わるからね ちょっとだけ早く動くよ」
僕は腰のスピードを上げました。
膣圧はかなりのモノなので、すぐにイケそうです。
「あっ、あっ、あっ、んっ」
「祐希さんも感じてきたの? 僕ももうイクよ!」
ドクン、ドクン、ドクン…
僕は処女の祐希さんの膣奥深くに射精をしました。
初めて会って、会話もそこそこに、その日のうちに中出し出来るとは、出会い系とはなんと素晴らしいツールなのでしょう。
チンポを抜いてみると、中からトロ~っと精液が出てきます。この光景も久しぶりです。
祐希さんからは、中出しのことをツッコまれもせず、そのままピロートークを楽しみました。
そのまま一晩泊まり、翌朝もう一度中出しセックスをして、家まで送りました。
あとあとメールでやり取りをしてみると、性の知識がほとんどなく、その為恋愛などにも無頓着で、今までずっと処女だったとのこと。
僕の行った中出しのことも全然分かっていないようです。
僕が飽きるまで、セックスに付き合って貰えるいい相手が出来ました。
なかなか結婚してからは風俗に行けなくなっていたんですが、久々に2日間フリーになったのでいつも行くAF店へ。
ここは、女の子によっては生でAFも可能で、病気の怖さよりも快楽に走ってしまいます。
ホムペでイベントやっていて、昼前に85分でAF2回戦が格安。
しかも指名も出来るとのことで早速電話。
お店に着くと写真3枚から選べるそうで、中でも目に付いたのはカラコンした目でも顔はロリ系で、145センチDカップでどMのコ。10分ほど待ってご対面。
制服も似合いそうなかわいいコ、薄いワンピのみで透けてます。
ノーブラで乳首のポッチもわかるくらい。
部屋に向かうまでに我慢できず後ろからモミモミ『ダメですよぉ』と甘ったるいアニメ声でも嫌がる感じはなし。
調子に乗って抱き寄せてキス(まだ通路)彼女も応じてDキス。
そのままキスしながら部屋へ。
入ったとたんに脱がせて押し倒し胸を揉みながら乳首をふくみ舌で転がすと『いやっ、待ってよぉ、、、んっあっぁはぁ』と抵抗はしてこない。
下着に手を入れるとツルツルのワレメにヌルヌルが溢れてきていて、耳元で息を吹き掛けるように囁き声で『あれ?どうしてこうなってるのかなぁ?』と聞くと『やんっ、そんなことないもん』と言うので間髪入れずにロータと指2本をぶち込んで掻き回すと『あっあっあっイヤっイヤだぁダメだよ出ちゃうー!』と盛大に潮吹き、もちろん辞めずにピクピクしてる彼女のクリを吸い付いて舌でも攻撃。
面白いくらいに跳ねて暴れる腰をまんぐり返しの格好で押さえつけて続けると再び潮吹き、彼女にセルフスプラッシュ。
我慢できずに生でAFをしようとすると『あ、あっ、はぁはぁ待って』
あれっ?ゴムっコか?と思っていると、オレのナニを握って『こっちに下さい』と前側の穴に当てがってきました。
いいの?何て聞かずにヌルヌルびちゃびちゃに一気に奥までぶっ刺すと『んんんあああぁぁぁ!あぁん!』と叫ぶとグッタリ、構わずゆっくりピストンしていると『まっ、、待ってぇ、、いっちゃったから、、、壊れちゃうよぉ』『だれが先に欲しがったんだい?』奥を攻撃『イジワ、あぁん!ダメ、奥グリグリされたらぁぁ』と腰がうねうねしててエロい。
風俗だし、軽そうなので試したかった事をしてみることに。
彼女を抱き抱えて立ち上がって駅弁の体勢。
『えっえっ?ウソ?待って怖いっ』と驚くのを無視して彼女の体をしっかり抱えて動かし出すと『パァンパァン!』と響く肌と肌の当たる音、もちろん普通のヘルスならアウトな音だがここはAF店。
構わず出来る。『アッアッアッアッ』と音と同じリズムのあえぎ声が抱きついてる耳元で漏れてくる。
『ムリムリムリムリ!また出ちゃうーぅ!』と急激に締め付けてくる。
その締め付けに溜まらず、彼女に中出し!と同時に3度目はハメ潮。
中出しには多分気付いてない彼女に、構わず固さが落ちないのをいいことにそのままバックからピストン。
バックだとちょうど中のコリコリに直撃出来るらしく『おおおお゛っああぁ!アギャー死んじゃうよぉ!』と引く叫び声で店員が来ないか心配になった。
鏡に向けて彼女に『なんだよ、こんなにヨダレ垂らしたブスになりやがって!そんなにこのチンポいいのか?』とおしりを叩くとギュゥッと締め付けてくる、更に叩きながら『ケツ叩かれても気持ちいいのかよ?じゃあこれならどうだ?』立ちバックになり窓際に移動してカーテンも開けて窓際に押し付けてやると、『あぁん!ダメ、見られちゃうよぉ』
隣はオフィスビル、人はたくさん仕事しているのが見えている。
見られるかもしれないスリルにさっき以上に締め付けてくる。
オレも我慢できなくなり一気に激しくピストン。
『ンッガッガッガッ!あああっムリムリムリムリ!』『イクぞ!何処に出したらいい?』首をガクガクさせるだけの彼女。
『中に出すからな?』の言葉に『あっはぁはぁ、の、飲ませて、、下さっ、、』あわてて抜いてマン汁とすでに1回出した精子と混ざったメレンゲ状のものが絡まったナニを咥えさせて発射!
抜かずの2回目とは思えない大量な精子を出したため、口から溢れてしまうほど。それでもこぼさずにゴクリ。
グッタリベットに横になった彼女に腕枕して優しく抱き締めてると、『ヤバいよぉ、こんな激しくされたらもう、今日は仕事むりじゃん、どうしてくれるのよ?』と、いたずらっ子の上目遣い。
冗談半分で『じゃあ、このあとご飯行くか?』と聞くと目をキラキラさせて『うん!』
あれ?まじ?まぁいっかと思いながら、時間を見るとまだ20分余ってた。
『シャワー浴びようか?』と彼女、お互い洗ってたら当然元気になってくる。
『もぉ』と、いいながら満更でもない顔、もちろんそのままシャワー室で立ちバックで3回目。
出なかったけどギリギリまで楽しんで、彼女の汁を付けたままで出て、LINE交換してお店を後に。
10分後彼女から『15分位したら出るから待ってて』とのこと。
まだ2時、さて何回出来るかなと期待と股間を膨らませてました。
今はなくなったが隣がカラオケスナックで、その隣が小さな居酒屋で、二階がアパートになっていた。
好美と知り合ったのはそのカラオケスナックで、当時はいろいろな大学生やら、専門学校に通う子やらが集まって、毎晩がやがややっていた。
好美はそのカラオケスナックの隣の居酒屋のオーナーの娘で、二階のアパートに一人で住んでいた。
私はその頃付き合っていた彼女がいたので、あまり好美とは親しく話をしたりしなかったが、肉付きの良い体はしっかりチェックしていた。
私の好みのムチムチプリンプリンだ。
ある日駐車場に車を止めて、ふとアパートの方を見上げると、何と好美が上半身裸で着替えているところだった。
私は好美に気づかれないように車のかげから覗いていた。
真っ白な肉付きの良い肌に、お椀のような乳房がついていて、乳首は陥没型だった。
好美はまるで私が覗いているのを知っているかのように、伸びをしたり、体操したりして、なかなかブラジャーを付けようとしない。
当時は携帯電話なんてないので、写メを取りようにも取れない。
私はしっかり好美の裸体を目に焼き付けた。
その後何か月して、偶然私の彼女がカラオケスナックに来る前に、好美と二人だけになる機会があった。
好美は店のマスターに気づかれないように、私の耳元で、
”ねえ、前に私の裸、駐車場から覗いてたでしょう。ちゃーんとばれてんだから。”
とささやいた。
私は別に覗いていたわけではなく、たまたま車から降りたら好美の裸がみえただけなので、
”たまたまだよ。でも、すっごくきれいで、色っぽかったよ。”
と返した。
”ねえ、私に興味ある? あるんだったら、日曜の昼過ぎにお店に来て。休みで誰もいないから。”
そういうや否や、ほかの大学生たちが入ってきたので、二人の会話はそこで途切れてしまった。
私は好美が何を考えているのかわからなかったが、とりあえず日曜日に行ってみることにした。
好美の親が経営している居酒屋は、カウンターだけの小さな店だった。
日曜日なのでシャッターを開けずにいたので、中は薄暗かった。
好美は何の違和感もなく私を迎え、突然私の首に腕をまきつけて、キスしてきた。
とても初めてキスするような軽いものでなく、最初から舌を絡ませ、唇を吸いあい、唾液と唾液を吸いあう激しいキスだった。
私はあまりのスピードにドギマギしていたが、もっと驚いたのは、キスしながら、好美は私の股間をさすり始めた。
激しいキスをしている最中だったので、私の一物はすでにいきり立って痛いぐらいになっていた。
”ねえ、これじゃあ苦しいでしょ、私が楽にしてあげる”
好美はそういうと跪いて、私のズボンのジッパーを下して、私の一物を引っ張り出した。
その途端、ぱくりと私のいきり立ったものを咥えた。
その感触は、とても口に含まれているというものではなく、まるで女体の中に入ったようなぬるぬる感があり、好美は私の一物を上下したりせず、咥えたまま舌と唇で、私の一物に愛撫を加えていく。
こんなフェラチオは後にも先にもされたことがない。
口の中が女性器のようにうごめいて、私の一物を締め付け、吸い付き、嘗め回し、何とも言えない気持ちにさせる。
咥えられてまだ三分もたっていないのに、もう私は我慢できなくなっていた。
”だめだよ。このままだと出ちゃうよ、まずいよ。”
と私が訴えても、好美は知らんぷりして、私の一物にあらゆる刺激を与えてくる。
まるで搾乳機に一物を入れたようだ。
私はもう耐えられなくなって、腰を振り何とか動かそうとするが無理で、そのまま出してしまった。
いや出したというより吸い取られたという感じだ。
好美は何事もなかったように、私の精子をごくごくとまるで牛乳でも飲むかのように、飲み干した。
”ねえ、さっぱりしたでしょ? さっぱりしたくなったらいつでも来てね。”
そういって好美は微笑んだ。
それからは、テニスクラブのコンパの帰り、友達と飲んだ帰り、家で暇しているときなど、電話もせずに好美のアパートに寄って、前戯も何もなく、ただ一物を出して、吸い取ってもらっていた。
そのうちどうしても好美とセックスしてみたくなった。
もう30回以上も吸い取ってもらっていたが、一度も好美の中に入ったことがなかった。
それどころか裸もあの駐車場で見て以来見たことがなかった。
吸い取ってもらっている最中に、ちょっとマシュマロのように柔らかいおっぱいを触ることはあったが、吸ったり揉んだりすることはできなかった。
そこである日好美と一緒に海に行くことにした。
日曜日ということもあり、車は渋滞していたので、車の中で私は好美とキスしたり、おっぱいに触ったり、太ももに触ったりして、いちゃついていた。
好美は何も言わないので、
”ねえ、渋滞で疲れちゃったよ。何処かで休憩してもいい?”
と私は返事を聞く前にインターのそばのホテルの駐車場に車を入れた。
部屋に入った途端、私は何も言わずに好美をベッドに押し倒した。
二人で海に行く予定だったので、好美は白いホットパンツを履いていた。
私はあっという間にそのパンツと、その下のレースの白いパンティーを一気に脱がしてしまった。
好美が”何するの、待って、待ってー”と言うのを無視して、私は好美の性器をなめ始めた。
満繰り返しの態勢にして、思い切り股を開かせて、まるでアワビのような黒々とした女性器をジュルジュルと音を立てて吸い出した。
”だめー、見ないで、見ないで、はずかしいー”
好美は大声で抵抗するが、かまわず私の長い舌を、好美の性器の中に差し込んで行く。
物凄い剛毛で、毛をかき分けないと、ちゃんと舌が届かないほどだ。
好美は ”うぇーん、うぇーん”と泣き出していたが、かまわず今度はひとさし指を好美の中に突っ込んで行く。
さっきまで全く濡れていなかった好美の性器は、泡を吹きながら、ヌルヌルした液を滴らせている。
くにゅ、くにゅという音が部屋の中に響き渡る。
”私だめー、恥ずかしい、耐えられない、許して、許してー!”と好美は涙ながらに訴える。
こんなになって何がやめてだと思いながら、今度は指を二本、ぬめりの中に差し込んでいく。
まえよりも指が締め付けられる。
負けないように天井のぶつぶつをこすりなが指を出し入れしていく。
するとどろりとした、白濁した液が出てきた。
たぶんセックスなんてほとんどしたことがないのだろう。
久しぶりに中をかき回されて、たまっていたものが出てきたようだ。
私は、それまで服を脱ぐのも忘れて、好美を攻め続けていたが、ズボンとパンツを脱いで、もう我慢汁でべとべとになって、てかてかと赤黒く光っている亀頭を、ずぶりと好美の性器に差し込んだ。
その途端、好美は”ギャーッ”と声を上げて、気を失ってしまった。
一体どんな女なのだろう。散々人の一物を吸い取ってきたくせに、自分が攻められて、男が入ってきた途端に気絶するなんて。
私はそんなことにはお構いなしに、一物を出し入れしていく。
ゆっくり沈めて、ゆっくり出す。本当に気持ちが良い。
私の一物はもう好美の出した愛液にまみれて、まるでホイップクリームのついたバナナのようになっている。
ギューッと奥まで進めると、子宮口にあたるのか、気絶しているくせに好美はびくッ、びくッと体を痙攣させている。
一物を入れたまま、体を一回転させて、満繰り返しにした好美を今度は上から突き刺していく。
さっきより締め付けられるような感じがして、思わず出そうになるのを必死でこらえて、気を失っている好美をゴロンとうつ伏せにして、後ろから一物を突き刺していく。
本当に黒黒として、アワビに海藻が絡みついているようだ。
こんないやらしい女性器は見たことがなし。
後ろからすると、好美の乳房が見えないのが残念だが、立派なお尻を抱えて、一物をパンパンパンと打ち込んでいく。
やはり最後は正常位で果てたいと思い、再び好美をゴロンと仰向けにさせて、両足を抱えて、一物をずぶりと差し込んで、出し入れする。
本当にいやらしい光景だ。
アワビに自分の一物が飲み込まれているようだ。
好美の性器は、私の我慢汁、好美の愛液、そしてなんだかわからない、ヌルヌルしたものがごっちゃになって、白く白濁して、そのくせぬらぬらと光っていた。
もう限界だった。今までしたことがないほど高速で自分の一物を出し入れする。
くちゃくちゃくちゃくちゃ、ねちょねちょねちょと音をせながら、私の一物はもう一回り大きくなったように膨張して反り返り、そして爆発した。
どくどくどくどくと、いつ終わるかわからないほど長く射精した。
頭の中が真っ白になった。
いつもは好美の口で吸い取ってもらった私の精子だったが、今日は好美のみだらな性器の中に注入した。
好美はそれでも目を覚まさない。
そぉーッと一物を好美の性器から引き出すと、おびただしい量の私の出した精子が出てきた。
それを見て私はまたしても自分の一物を挿入した。
こんなことは初めてだった。
自分の精子の中で動く自分の一物を見ながら改めて快感に浸る私だった。
「うんっ!んっ!あっ!あっ!」
「桃花さん!気持ちいい?!気持ちいい?!」
「うんっ!うんっ!もっと!もっと!」
この日は僕が仕事を終えたのが深夜。
どうしてもセックスがしたくて、無理を言って桃花さんに出てきて貰いました。
同居している男も飲みに行っているらしく、タイミングは良かったみたいです。
「桃花さん!どこが気持ちいいの?どこ?どこ?」
「アソコがっ アソコがっ」
「入り口ら辺をチョロチョロ動く? それとも奥をガンガン攻めて欲しい?」
「奥!奥がいいっ!」
今日はいつもと趣向を変え、野外セックスです。
この街の海岸の公園で立ちバックでセックスをしていました。
ここの公園はとても広く、しかも夜中の時間帯は誰も来ないので、心置きなくセックスに集中出来ました。
桃花さんのマンコは、クチャクチャのマン汁でチンポに絡み、膣口はキュッと締まる為、チンポの根元を締め付けてくれます。
何十回とこのマンコを味わっていますが、飽きが来ない絶品のマンコです。
「出すよっ!中に出すよっ!」
「うっ、うん!いいよ!いいよ!」
ドップっ!ドップん!ドップドップ……
僕には明かしてくれませんが、おそらくピルを常用している桃花さん。いつ中出ししても何も言われません。
何よりもGカップの胸と、キュッと締まったウエスト。バックで犯すたびにそのウエストを掴むだけで射精しそうになります。
ホントに魅力的な女性と出会えたものです。
そんなある日。
仕事終わりで、店の締め作業をしている時、店長から声をかけられました。
「副店長、ちょっと事務所に来てくれる?」
真剣な表情をしている店長からは、少し怖い雰囲気を感じました。
「副店長、30万する商品が万引きされた」
「えっ?」
うちが取り扱う商品の中で、一番高い商品の1つでした。
それが盗まれたと言うのです。
「調べてみると、副店長の出勤日に盗まれたらしい」
「はい」
「どう、責任取るつもりだ?」
「えっ??」
最初、店長が何を言っているのか、意味が分かりませんでした。
しかし店長の眼差しには、僕にその商品の責任をなすりつけようとしているのがアリアリと浮かんでいました。
「僕に、どうしろと仰るのですか?」
「……… なあ、副店長」
「はい」
「最近、桃花さんと仲良くしてるらしいな」
僕はドキッとしました。
社内で2人の関係がバレないように、細心の注意を払っていたつもりでしたが、もしかしてこの間のデートを誰かに見られていたのか? それとも野外セックスを見られていたのか?
「副店長、あれは、俺の女だ」
僕は、サーっと青ざめてしまいました。
桃花さんのマンコから感じていた他の男の気配は、まさか店長だったのです。
結局色々あって、僕は30万の責任を取らされその30万を支払い、さらに店長から肩たたきを食らい、仕事を辞めざるを得なくなりました。
当時はちょうどリーマンショックで世界的に不景気だった時代。
僕は仕事がなく、辛酸を舐める目に会うことになりました。
約10年間に及ぶ僕の悪行のバチを食らってしまったのかもしれません。
エキゾチックボッキュッボンの桃花さんと、セフレ関係になる事ができてはや1か月。
仕事が上がる時間が同じ日には、毎回車内で会い、中出しセックスをしていました。
毎回中出しをしますが、特に拒否されることもなく、
「今日は大丈夫なの?」
と尋ねても、
「安全日だから大丈夫」
とだけ答えます。
やはり、普段からピルを飲んで、いつでも男とセックスが出来る体を準備していたのかもしれません。
ある日、僕と桃花さんと、休みが合う日があったので、2人でデートをする事にしました。
セフレ関係だったので、セックスだけはバンバンしていましたが、デート自体は初めてだったのです。
僕らは腕を組んで、恋人気分を満喫しました。
「あ、僕くん あそこにお花屋さんがあるよ」
「あ、ホントだ それにしてもホントにお花が好きなんだねー」
「まあ、敵城視察ってことで 笑」
とかなんとか言いながら、素直に色々な花を眺めて喜んでいる桃花さん。
フラワーアレンジメントの資格も持っている、と言っていたので、ホントに花が好きなんでしょう。
その後食事も済ませ、ドライブをしながら
「ねえ、桃花さん 行っとく?笑」
「うん 笑」
本日のメインディッシュです。2人とも、本当の目的は同じでした。
僕は車をラブホに向かわせ、ワクワクした気持ちを抑えることが出来ませんでした。
ラブホの部屋に入ると、まず2人でお風呂に入りました。
明るい所で桃花さんの裸を見るのは初めてでした。
長い髪を上に結って、そこから覗くうなじはあまりにも美しく、Gカップの胸からくびれた腰までの曲線は、芸術性すら感じました。さすがエキゾチックジャパンです。
僕はもうチンポギンギンになってしまい、桃花さんが後ろを向いた瞬間に立ちバックで挿入してしまいました。
「わっ!」
さすがにビックリした桃花さん。しかし、マンコにぬるりと挿入出来たので、桃花さんも準備万端だったのかもしれません。
桃花さんは壁に手をつき、立ちバックのままガンガン突きました。
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
そう言えば、ずっと車の助手席でのカーセックスだったから、バック自体するの初めてだなー。
桃花さん自身、バックの方が奥行きが広い感じがする。今までも子宮口まではチンポが届いてなかったのな?
もしかして他にも男がいて、ソイツよりもチンポが小さいのかもしれません。ちょっと悔しい感じがしました。
「桃花さんっ! イクよっ!イクよっ!」
「うっ!うんっ! 出して!出して!」
ドクン!ドクン!ドクン!ドクっ……
僕は、居るかどうかさえ分からない他の男の幻に嫉妬していました。
桃花さんのマンコの中で脈動するチンポ。ですが、僕はそのまま動き始めました。
「あっ!あんっ! まだするのっ??」
僕は返事をせずに、桃花さんのマンコを突き続けました。
マンコの中では、マン汁と精液の混ざった音がクチャクチャと鳴り続けています。
立ちバックの体勢から、床に四つん這いになりワンワンスタイルに。
そして正常位の体勢に体を反転させ、桃花さんの胸を揉みしだきます。
乳首はピンピンに立っています。
「僕くん、、、 今日は激しいね、、」
普段は薄暗い車内でのセックス。でも今日は桃花さんの裸を拝みながらのセックスです。それだけでも興奮するには充分な条件でした。
僕は桃花さんにディープキスをしながら2回目の中出しを果たしました。
ドクッ!ドクッ!ドク……
2人とも激しく肩で息をします。
ですが僕は一言も喋らずに、桃花さんの上に乗ったままでいました。
しばらくしてチンポを抜いて見ると、マンコからは白濁の精液が垂れてきます。僕はこの時初めて桃花さんのマンコを見ました。
ヤリマンのマンコとは思えない程、ヒダが薄く色も無く、指でヒダを開いてみると中身は鮮やかなピンク色でした。
僕は後戯で指マンをしてみました。
「はぁ…はぁ…はぁっ」
僕の指で感じてくれている桃花さん。やはりセックスは大好きのようです。
落ち着いてから、2人でベッドの部屋に戻りました。
ホテルに入る前に買っておいた、お菓子とジュースで、ゆっくりとした時を過ごします。
僕はジュースを口に含み、桃花さんに口移しをして飲ませました。
コクっ… コクっ… コクっ…
この口移しも、桃花さんは慣れた動作で受け入れてくれます。
どれだけ男性経験が豊富なのでしょう。
僕は、何を言うでもなく、桃花さんのマンコを触り、太ももを開けてそのマンコを拝みました。
やはりこのマンコは、持ち主によく似て美人マンコです。
僕はそのマンコに舌を這わせました。
「うっ… ふっ…んっ……」
いつものカーセックスでは、独特の女性の香りを放っていましたが、今日のマンコはお風呂に入ったおかげで無味無臭です。
中からおつゆが出てきたので、僕は遠慮なく舐め回し、おつゆを頂きました。
「あっ… ふっ…… んっ………」
この喘ぎ声も、男を喜ばせる色気のある声です。
今は、この女を抱ける今の状況に素直に感謝すべきなのかもしれません。
僕はまた桃花さんのマンコにチンポを入れ込みました。
「うっ……… ふーーっ……」
スッポリと僕のチンポを受け入れる桃花さんのマンコ。いつもとは違う、サラサラとしたマン汁が包みこんでくれます。
僕は子宮口を攻めたくて、松葉崩しの体勢になりました。
「あっ… はあっ!」
やはりこの体勢は、桃花さんにも効くみたいです。先ほどまでとは違う、深い挿入感を感じます。
しかし、子宮口までには届いてないような実感がありました。この人の膣は長いのか?
奥まで届かないのならば、回転数で勝負です。
僕は腰の動きをスピードアップさせました。
「あっ!あっ!あんっ!あんっ!ふんっ!」
普段の車内とは違い、自由に動けるベッドの上です。
僕は心置きなく腰を振り続けました。
僕は桃花さんの足を持ち上げ、マンぐり返しの体勢でマンコを突き続けました。
「んっ!んっ!それ!いい!きもちっ!いいっ!」
どうやら桃花さんのGスポットに当たっているようです。
この体勢で初めて桃花さんを満足させて上げているような実感がありました。
僕は桃花さんの膣壁をグリグリと攻め、桃花さんから声が出てこなくなった瞬間、桃花さんはビクビクッ!と痙攣しました。
おそらくイッたのでしょう。
ここで僕は安心して3回目の中出しをしました。
ドクッ…ドクッ…ドク……
3回目ともなると、チンポの脈動も若干おとなしめになります。
僕はチンポを抜き、桃花さんにお掃除フェラをしてもらいました。
そう言えば、桃花さんのフェラもこれが初めてです。
桃花さんはチンポの先っぽをチロチロと舐め、そのあと口深くまで咥え込みました。
しかし、そのあと早々に口を外し、桃花さんはジュースを飲み出しました。
あまりフェラは好きではないのでしょうか。
「ねえ、桃花さん 今日はゆっくりとエッチ出来て良かったね」
「うん、たまにはこう言う所に来るのもいいねー」
2人は再びキスを交わし、しばらく休んでからホテルを後にしました。
この後もしばらくセフレ関係は続きますが、最後に事件が起こります。
その話は後ほど。
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