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投稿No.7732
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月25日
投稿No.7720の続きです。

学生時代の同級生のヤリ友だった亜紀ちゃんと再会して復活した、盛りの付いた57才の既婚者同士です。
ラブホからはじまって、真っ昼間に亜紀ちゃんの自宅でもヤッちゃいました。

亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めましたが、スワップは相手探しが大変だし、縛るのもノウハウが必要で、野外が一番ハードルが低そうだと考えて亜紀ちゃんに話したらノリノリでした。
ただ、夜は出かけられないし怖いから昼間にしようってことになりました。
学生の時には郊外のハイキングコースみたいなところとか、湾岸の倉庫の陰とか、Y公園とかでしたことがありますが、広大で緑も多くスポーツ施設もある都内の某公園にしました。

平日の昼前に亜紀ちゃんの車で着きました。
青空ではないので人出は多くなくて駐車場も空いてました。
「ここでする?」
ニコニコしてミニバンの後部座席を指差すオバちゃん。
「亜紀ちゃんが外がいいって言ったんだよ」
「そうだねぇ…そうそう…お外でなんてホント学生の時に和正として以来だよ…」
「期待してもうオマンコグチョグチョだろ?」
「やぁねぇ…そんな生々しく…和正だってもうビンビンのおっ立ててるでしょ?」
「悪い?それブチ込んで欲しいんだろ?」
亜紀ちゃんが運転席から左手を俺のモノに手を伸ばしてきました。
「ほらぁ…」
お返しとばかりに俺も亜紀ちゃんのスカートの中に手を突っ込むと、オシッコ漏らしたみたいにショーツが濡れてました。
「すげぇな…こんなに濡らして…スケベ…」
「昔、外でした時にもの凄く感じちゃったの思い出して…」
「ここでしちゃったら来た意味ないよ…外が行くんでしょ?」

クルマを降りて通路を進むと、平日で人がいないスポーツ施設がいくつもありました。
通路から見えない、倉庫のような建物と建物の間を見つけました。
立たせた亜紀ちゃんのふんわりしたスカートの中に下から潜りんで股間に唇で吸い付きました。
「あぁん…ダメぇ…誰かに見られちゃうよ」
「こういうとこでこういうのヤリたかったんだろ…いいよ…そのまま1回イッて…」
「あぁ…いっちゃういっちゃういっちゃう…」
腰をブルブルさせてイッちゃいました。
潮なのか何なのか…俺の顔じゅうにかかりました。
ブルブルが止まったらなんとこのオバちゃんは自分から腰を振って俺の顔に押しつけてきました。
「チンポ入れないでずっとコレでイク?」
グチョグチョに濡れたオマンコを顔に押し付けられながら声をかけました。
「いやぁん…チンポ入れて…」
どんな顔して言ってるのか見えません(笑)
「どこに?」
「オマンコ…」
「じゃぁ俺のをデッカくしてよ」
もう完全に「プレー」の域です。
お礼がスカートの中から出て立ち上がると肩にかけたバッグから亜紀ちゃんがタオルを渡してくれたので亜紀ちゃんの「汁」で濡れた顔を拭きました。
そのあいだに俺のズボンは膝まで下ろされてオバちゃんがしゃぶりついてます。
「あぁ…誰か見たら驚くよね…こんなオジさんとオバちゃんがこんなことしてて…」
亜紀ちゃんの両手が俺のお尻に回って引きつけられて、奥まで入っちゃいます。
5分以上ずっとしゃぶり続けてました。
「ねぇ…イク?…クチマンコに出す?」
一瞬口から抜いたチンポを右手で強くシゴキながらオバちゃんが聞いてきます。
彼女にピアノを習ってる生徒やその親には想像できない姿でしょう。
「クチマンコに出したらすぐケツ出して…ブチ込んでやるよ…」
「いいよ…お願い…いっぱい出して…」
再び口で呑み込んでクチョクチョ音を立ててスピードを上げてきたので、俺も亜紀ちゃんの頭を持って腰を動かしました。
「おぉぉっ…」
ワザと大きめの声を上げて奥に発射すると、むせそうになりながらも、文字通りゴクゴク喉を鳴らして精液を呑み込みました。
チンポ全体をこそげ取るようにしゃぶってから口を離したオバちゃんは、立ち上がってスカートをたくし上げてお尻を突き出しながら振り返りました。
「入れて…」
「何を?」
「チンポをオマンコに入れていっぱい出して」
無言で一気に突き刺しました。
「あぁぁっ…」
回りに聞こえそうなくらいの声でした。
ヤバいと思ってさっき亜紀ちゃんが出してくれたマン汁で濡れたタオルを口に咥えさせました。
「ん…ん…ん…」
声にならない声がかえって盛り上がりました。
俺も妙に興奮してあっという間にイキそうになりました。
亜紀ちゃんは気づいてたかもしれませんが、後ろから抱き付きながら予告無しでイキました。
「ん…ん…ん…」
また声にならない声を上げながら亜紀ちゃんの中もキューッと締まりました。
タオルを外して肩越しにディープキス。
真っ昼間の野外での開放的な交わりは、たぶん誰にも見られずに30分くらいで終わりました。
亜紀ちゃんは「ヤバいヤバい…癖になりそう」って言って俺の腕にしがみつきながら、車に戻りました。

当然コレだけで満足できるオジさんオバさんじゃありません。
車はそのままラブホに直行して、夕方まで交わり続けました。

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