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投稿No.7737
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年9月30日
僕が20歳頃、脚を骨折して2週間くらい入院した。
毎日脚を吊るされたままベッドに寝てるだけで退屈でした。
2、3日すると暇だし、毎日オナニーしていたので、だんだんムラムラしてきた。

担当の看護婦さんは30代半ばくらいで、背は小さめで髪は縛っていておっぱいはなかなかの巨乳でした。
おしりも大きくてむっちりしていた。
看護婦さんが来るとお尻がピタッとしたパンティーのラインを見たり、パツンとしたおっぱいばかり見ていた。

1週間くらいして、体を拭いてもらったときに、めちゃくちゃ勃起してしまった。
僕は恥ずかしくなり何も言えなかった。
看護婦さんは、大丈夫!たまにいるから!と、僕はすいません。と言いながらも体を拭くたびに揺れるおっぱいにカチカチで我慢汁も垂れちゃっていました。
看護婦さんはちょっと拭くからね!とチンコを掴み拭き始めるとドピュッ!!一瞬でイッてしまった。
看護婦さんも、あっ!!と顔に精子がかかっていた!
僕はごめんなさい。と看護婦さんはしょうがないから気にしないでね。とチンコはまだカチカチで看護婦さんは凄い、出したのに!仕方ないから抜いてあげる(笑)とチンコを咥えた。
僕は看護婦さんの温かい口で咥えられ、そのままジュポジュポとフェラされた!
僕は気持ちいい!と看護婦さんは咥えながら出していいよ!と、直ぐに絶頂を迎えた!

ドピュッ!ドピュッ!!

看護婦さんの口の中にドクドクと精子を出した!
看護婦さんは、凄く濃いわね。飲んじゃった(笑)とめちゃくちゃ気持ちよかった。

それから看護婦さんは今日から1週間我慢したらまたしてあげる!と僕は1週間我慢した。
明日退院になり、最後の日だった。
看護婦さんは、我慢したし、退院祝いしてあげる!と僕のズボンを脱がせた。
看護婦さんは何してほしい?と僕はおっぱいが見たい!と看護婦さんは脱いでくれた。
ブラジャーを捲ると大きなおっぱいが!谷間も深くて乳首も赤いて綺麗だった。
看護婦さんは触っていいわよ。と僕はおっぱいを揉んだ!めちゃくちゃ柔らかくて気持ち良かった。
僕は揉みながら乳首を吸った。
それだけでもチンコがカチカチになり我慢汁も垂れていた。

看護婦さんはこっちも触ってみる?とスカートを捲り僕の手をパンティーに僕は心臓がバクバクしていた。
夢中でオマンコを撫でた!看護婦さんも僕の手に擦りつけていた。
それからチンコに唾を垂らされ、ジュポジュポとゆっくりフェラされた!
僕は看護婦さん出ちゃう!と、看護婦さんはフェラを止め、まだ出しちゃ駄目!!とベッドの上に乗ると僕に股がると、ご褒美あげる!!とゆっくり腰を下ろした。
僕のチンコがオマンコの中に!ヌプッ!と入った!
僕はあっーー!気持ちいい!と看護婦さんはあっ、入っちゃったわね!とゆっくり腰を動かした!
僕はすでに限界に近く、ヤバっ、気持ちいい!と、看護婦さんはもっと気持ちよくさせてあげる(笑)と腰をグイグイとグラインドさせた!
僕は、凄い!何これ!ヤバい!ヤバい!あっ。

ドピュッ!!ドピュッ!!

直ぐにイカされてしまった。
看護婦さんは、出ちゃった?と、今日は大丈夫な日だから。と僕のチンコを抜くとオマンコからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
すぐさま、チンコをフェラされ、まだ出来るでしょ!とすぐにチンコがカチカチになるとズブズブッとオマンコに挿入された!
看護婦さんは好きに動くわね!と僕の上でさっきより激しくグイグイと押し付けるように腰を動かした!
看護婦さんは、良い、気持ちいい!
僕は、激しくされると、また出ちゃう!ヤバい!と、看護婦さんはもう少し、我慢して!と、ハァ、ハァ、イイ、気持ちいいわ!イキそう、と腰を早めるとイクッ、イクッ、アッ、アッーー!!
僕も無理!!イクッ!!

ドピュッ!!ドピュッ!!!

看護婦さんは僕の上で体をビクビク!!とさせると、僕にもたれ掛かり気持ち良かったわ!とキスされた!
看護婦さんは、チンコを抜くとさっきよりも精子がどろどろと出てきた!
こんなに出ちゃってる(笑)赤ちゃん出来ちゃうかも!と、僕は看護婦さんに抱きついた。
看護婦さんは大丈夫。冗談よ(笑)と服を着るともう入院しちゃだめよ!と僕を抱きしめてくれると、唇にチュッとしてくれた。

翌日の退院の日も見送ってくれた。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7736
投稿者 かのん (40歳 女)
掲載日 2020年9月29日
私と旦那が出会ったのは一年半前。きっかけはSNSだった。
彼は私と電話で話すうちに、どんどん私を好きになって行き、ある日を境に毎日『好きだよ』と言って来るようになった。
毎日彼はマメな人で、決まった頃にLINEや電話が来た。
でも、私はまだ気持ちはなく、ただ、『ありがとう』と言うだけだった。

ある日、会うことになった。待ち合わせは、私の家の近くの駅だった。
車できた彼は待ち合わせの場所に来て、私に声をかけた。
合流して車に乗り、色な話をしたりして、ドライブしたりした。

そんな日が数日続き、ある日の夜、夜景に行く事にした。
その時改めて彼からの告白。実はまだ気持ちは無かったのかもしれないが、誠実な彼を見て私は付き合う事にした。

その日の夜そのまま彼は私を家に誘った。
お風呂に入り、一緒にその日は、泊まる事にしたのだ。
私がお風呂から出て、横になると、彼が布団に入って来て、抱きしめて来た。首元に唇が何度も触れた。
多分もう、我慢が出来ない様な雰囲気だった。
私は言った。
『ねぇ、女はね、抱かれると、心まで持って行かれる事があるんだよ…』
そう言うと、彼の手が私の胸に伸び、そして、服を脱がし始めた。
私も何だか興奮してきていたのか、アソコが、大洪水だった。
私が彼のアソコに手をやると、彼のムスコもガチガチになっていた。
彼は優しく私の膣に指を入れ動かした。
凄く上手で、こんなのは初めてってくらいだった。
私はあまりの気持ち良さに、声が止まらない。。。
そしてついに潮を大量に吹いた。
布団はびちょびちょだった。

彼はタオルを弾き、上に来た。
そして、ゴムを着けずに生で挿入。激しく腰を振る。
私は気持ちよくて喘ぐ。
『あっ、あっ、あんっ』
部屋にはグチョグチョ、ピシャピシャと響き渡る。
『ねぇ…あっ!…ゴムつけてない…あっんっ…』
彼は言った
『イクっ!!』
そのまま生で奥に中出し。

それ以来、SEXする度に毎回生中出し。外だしなんかも一度もない。
彼は今や旦那になったが、付き合って居る時から、ずっと妊娠させるつもりらしい。
妊娠しても中出しは辞めないと言って、昨日も生でSEX。
もちろん中出し。
今日は旦那と3回SEXする。
もちろん全部中出し。
一生外には出さないと話してる。

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投稿No.7735
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月28日
初中の人番外編 製菓学校に通う20歳(投稿No.7727)の続編です。

飲食店の順店をしながら、週一のペースで会うことができるようになったりりかちゃん。
仕事中にも、他のスタッフの見えない所でお尻を触ったりして、楽しい職場環境になってきました。
初めてエッチした時に中出しをさせて貰いましたが、それ以降のエッチでは生でさせてくれるものの、必ず外出しを言われていました。

この会社では、毎年秋になると、全社員・パートを連れて社員旅行に行くイベントがありました。
社長が普段頑張ってくれているパートさんに労う気持ちで始めたのだそうです。
その社員旅行にりりかちゃんも来てくれました。
僕の他の社員・パートたちは、ほとんど年齢層の高い人たちばかりでしたが、りりかちゃんが来てくれたおかげで、話し相手も出来て楽しい旅行になりました。

旅館に着いたその日の夜、みんなお酒も入って、宴会モードになった時に、僕とりりかちゃんは宴会場をそっと抜け出しました。

「おじさん、おばさんたちのノリって面白いねー」
「そうですねー 私の地元の人たちも、お酒が入ったらあんな感じです」

りりかちゃんの地元は、お酒の強い地方出身なのですが、りりかちゃん自身はあまり強くないみたいです。
僕の腕にしがみつきながら、フラフラ歩いています。

「あっ、副店長さん あそこにプリクラがありますよー」

旅館のゲームコーナーにプリクラがありました。
せっかくなので思い出に2人のプリクラを撮ることにしました。
プリクラの中に入れば、周りからは見えず、ちょっとした密室です。
僕はりりかちゃんにキスをしていました。

「ん……」

いつものりりかちゃんの甘い香りと、さっき飲んでいた日本酒の香りと、とても色気のあるりりかちゃんの浴衣姿。
僕はプリクラにお金を入れ、2人のキスの姿と、りりかちゃんのおっぱい丸出しの姿と、エッチしてる風の写真を撮りました。

写真を撮り終え、手を繋ぎながらフラフラ歩いていると、なんとなくモジモジし出したりりかちゃんがいました。

「ねえ、副店長さん…」

お酒が入り、ウルウルとした目でこちらを見つめてくるりりかちゃん。
僕は人気のない方向に手を引き、真っ暗な廊下の先にある真っ暗なトイレの中に連れ込みました。
ここはほとんど使われていないトイレのようで、においは全然なく、ほとんど新築のトイレのような感じでした。
僕はここでりりかちゃんにキスをしました。
2人で舌を絡ませ合いながら、唾液の交換です。

ちゅぱっ…ちゅっ…ちゅぱっ…

りりかちゃんの唾液は日本酒のように甘いです。
胸を触ってみると、もう乳首がピンピンに立っていました。
よっぽどエッチがしたかったのでしょう。僕はその乳首をねぶり、つまみ、弾いてはねぶりを繰り返しました。

「あ… あっ… ふーん… ふーん…」

声に出すまいと、鼻で息をするりりかちゃん。
いつもと違う環境に、2人とも興奮していました。
りりかちゃんを壁にもたれかけさせ、浴衣をまくり、下着を脱がせて、ゆっくりとチンポを挿入しました。

「あー、ふーん ふーん ふーん」

鼻息が激しくなるりりかちゃん。
いつもは膣圧マンコで僕のチンポを締め付けるのですが、今日はかなり濡れています。
膣圧とマン汁のトロミで、僕の腰はとろけそうになりました。

「ねえ、、動いて、、、」

普段は自分からおねだりをしたりしないのですが、今日はお酒と旅の力でしょう。いつもよりかなり積極的なりりかちゃんです。
僕は腰のしびれを我慢しながら、動き出しました。

「んっ!ふーん あっ!ふーん うんっ!ふーん んっ!ふーん」

僕が感じている気持ちよさの、数倍の快感を感じているのでしょう。必死に抑える声も、時として大きな声になって漏れてきます。
僕はりりかちゃんを床に寝かせ、足を上に上げさせた状態で攻め立てました。

「!!! んっ!ふーん! ん!ふーん!」

いつもより深く挿入出来、りりかちゃんの子宮口に届いたようです。
りりかちゃんの反応が1ランク上に上がりました。
すると、下半身からピチャッピチャッっと音がしてきました。ハメ潮です。
りりかちゃんからのハメ潮は初めての経験でした。

またお風呂に入らないと行けないかなー? それともりりかちゃんのお汁を残したまま寝ようかなー?
そんなことを考えながら、僕もそろそろフィニッシュ感が来ました。

「ねえ!りりかちゃん!僕、そろそろイクよ!イクよ!」
「いやん!いやん!もっとちょうだい!ちょうだい!」
「じゃあ、最後まで繋がってていい?最後も中に出していい??」
「いいよ!いいよ!ずっと一緒にいてー!」

ビュビュッ!ビュビュッ!ビュッ!ビュッ!

僕は中で射精をしながら、りりかちゃんの要望通り、腰を動かしていました。
りりかちゃんは痙攣を起こしています。
それでも、僕の腰に手を当て、僕を求め続けています。
射精は出し尽くしましたが、しばらく腰を動かし、りりかちゃんが満足するまでそのままでいました。
しばらくすると、りりかちゃんは首をグリングリンと大きく横に振り、大きなため息と共に果てました。

僕は久しぶりにりりかちゃんに中出し出来た満足感で、寝室に戻ると爆睡。
僕の横では、おじさん社員たちが麻雀に興じていました。

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投稿No.7734
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月27日
夏の間は早く夏よ去れ、早く暑さ和らげ、と思ってるのに、夏が過ぎると夏の思い出ばかりが過ぎって懐かしく感じるのは不思議ですね。

大学生の時に経験した白昼夢のような体験を出します。
あれは、小泉政権になって、少し景気が上向いた頃だったと思います。
自分は夏休みで地方にある実家に帰省していました。
そしてうだるような真夏日のある日留守番をしていると、チャイムが。応じて出ると、玄関にはショートカットの魅力的な女性が立っていました。
スーツ姿で、何かの営業?と思う暇もあればこそ、「〇〇ホテル(その地方で一番良いホテル)から来ましたー。今~~キャンペーン中で、ホテルの最上階のレストランの普段は1万何千円もするコースが、この5千円の券を買っていただくと、その券で食べられるんです!すごくお得ですよー!!」と捲し立てられる。
ホテルレストランの押し売りって珍しいなと思いつつ、「いえ、結構です」と答えると、「お兄さんみたいな格好いい人に来てもらえると嬉しいなぁ!!」などと言う。
あからさまなお世辞に、あんな高級ホテルの社員が何言ってんだかと思いつつ、本当にホテルの人なのか?と彼女の全身を眺めると、視線を勘違いしたのか、「若いなぁ」みたいな目で見てくる。

「買ってもらえないなら仕方ないですけど、図々しいですが、水をもらえませんか?」と彼女は訊ねてきた。
見れば汗だく。真夏日の14時ごろのこと、確かに休めるようなカフェやコンビニなども近くにない住宅街、辛かろう。
バイトで何度も辛い目に遭ってる自分は少しかわいそうになり、座敷に上げて、お茶を飲ませてあげることにした。
飛び上がるようにしてうれしがる姿がまた可愛くて少しドキドキしたのを覚えている。

お茶を汲んで戻ってくると、スーツの上着を脱いでいたが、シャツが汗で透けて、薄ピンクのブラが見えていた。
視線に気づいた彼女は恥ずかしそうな気まずそうな様子だったが、「汗が乾くまでごめんね!!」と言ってくる。
こちらも気まずさを紛らすように、何で高級ホテルの社員がこんなことをしてるのか問うと、元々観光地でもないその地方、帰省や出張客の宿泊と同じくらい、奥様方や結納などでのレストランの収益も期待してたらしい。ところが、不況でどちらも落ち込んでての、営業回りとのこと。
彼女は、5千円のチケット50枚を買ってもらえるまで、回り続けなきゃとのこと、1週間で何とか30枚売れたらしいが、後20枚が遠く、売れない日が二日続いてると嘆いていた。
大変だなぁと思いつつ、段々座りを崩す彼女を見ていると、スカートの奥が見えそうで視線がついついそちらに向かう。
汗の匂いも性欲を刺激してくる感じで、いわゆるフェロモンが出てたんだと思う。
勃ってしまったのを隠そうと姿勢をもぞもぞしていると、多分勘付かれた。
「あのさ、私って魅力ある??」
「えっ?いや、まぁ可愛いと思いますけど」
「可愛い、かぁ。お姉さんとしては綺麗、の方が嬉しいなぁ」
「まぁ魅力はあるんじゃないですあ?」
「そしたらさ、少しエッチなことしてあげるし、5枚以上買ってくれない?お願い!本当に辛くて!!」
頭の中は、こんなことあるの?本当に?いやでも、いわゆる枕営業みたいのって不潔じゃない?などと色んな気持ちでぐるぐるしてた。
その葛藤を見てとったのだと思う。彼女は、スカートを少しめくって、シャツのボタンも開けて、下着を少し見せてきた。
前払いと言いつつ、顔を真っ赤にした姿は可愛くて、やりたい思いが強くなってきた。
幸いバイトで貯めたお金は多少ある。
何枚買ったら、最後までさせてくれる?自分がこう答えた時、彼女は悲しいようなホッとしたような複雑な顔をした。
ちょっと罪悪感を感じ、謝ろうとした自分にかぶせて、
「最後までなら20枚全部かな!本当はそれでも足りないけど!!」と言ってきた。
まだ若くて潔癖だった自分は言わでものことを言ってしまった。
「いつもこんなことしてるの?」と。
「こんな営業回り自体初めてだから、したことないよ。傷つくな」とちょっと不機嫌になる彼女に、だって玄関の時から、キャバクラみたいにカッコいいお兄さんに~とか言ってたから、と答えると、本当だね、と少ししんみりしてしまった。
ただ、そう言うことを頻繁にしてるわけでないとわかると現金になるのも若さゆえ。生でしたくなってきた。
ゴムをつけずにしたいと言うと、服を脱ぐ手が止まった。
自分を責めるような視線と、言葉を出そうとして思い留まる口元と、沈黙の時間がしばらく続いたが、搾り出すように、わかった、と答えがあった。

待って!シャワーを浴びさせて!という彼女の懇願を、親にバレるわけにいかないという思いもあって無視し、キスで黙らせた後、彼女の身体にむしゃぶりついた。
汗でしょっぱいが、それにまた興奮する。
腋になぜか惹かれた自分は腋を執拗に舐めたが、恥ずかしがる姿にまた興奮する。
一頻り胸と太腿と腋を堪能した後、フェラをしてもらい、愛撫もそこそこに挿入した。
「ちょっと痛い。もう少し濡らして」と彼女は懇願してくるが、まだまだ経験の浅かった頃のこと、猿のように腰を振るだけだった。
途中からは彼女も感じてきたようだったが、喘ぎ声はほとんど出してくれず、「んっ」とか「あっ」くらいだった。
それでも半脱ぎのスーツがエロくて、彼女の堪えてる顔が愛しくて、興奮は高まる一方だった。
体位変更に応じてくれるかわからなかったため、正常位で突き込んで、最後はそのままキスして抱きしめて射精した。

生でする=中出しと思っていたが、中出しは許可してないつもりだった彼女には怒られた(排卵日の確認はしており大丈夫そうだから生OKしたみたいだったが)。

服を直しながら、安い正義観で、こんなことまでしなきゃいけない仕事なら辞めてしまえばいいのに。知らない男とエッチするのに平気なの?と訊ねると、貴方も社会に出たらわかるよ。男だから身体とかはないかもだけど、譲れない一線を譲らなきゃいけない時がね。と悲しそうに言われた。
でもこれでようやく回らなくていいわ!と気を取り直すように彼女は微笑んで帰っていった。

社会人になった今、彼女の言いたいこともわかったし、ひどいことを言ってしまったなとも後悔した。
でもスーツフェチと腋フェチになってしまったのは絶対彼女の影響と思う。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7733
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年9月26日
投稿No.7726の続きです。

四十路のオバさんと絶倫大学生の続きです。
私が物凄く感じちゃう「嫌がるのに無理矢理犯され」て1回めを、私が上になって動画を撮りながら動いて動いて2回目を発射されたところでシャワーに行くことにしました。
キスでお互いの唾液まみれになっちゃった顔とオッパイを簡単に流してから、バスタブの縁に片足を乗せました。
2回で超大量に出された精液をオマンコから掻き出すようにして洗っていると、しゃがみ込んだ小田君がお尻の方からのぞいてました。
「やだぁ…恥ずかしいよぉ…」
「何言ってるんですか…犯されてイッちゃったり上に乗ってもイッちゃったりしてるのに…」
「いやぁん…そんなこと言わないで…」
オマンコかアナルに指を突っ込んでくるか舌を這わせてくるか期待してたのに何もしてきませんでした。

だいたい洗えてバスタブの縁に座ると、その正面に小田君がしゃがんだまま移動して来ました。
「先生…オマンコ広げて見せて…」
「えぇ…恥ずかしいよ…」
そう言いながら実はやってみたかったんです。
バスタブの端の背中がもたれかけられるところに移動して、M字に両脚を開いて、両手で開いて中身が見えるようにしました。
「どぉ…見て…」
「オマンコの中のピンク色が見えますよ…クリも開いて見せてください…」
こんなことをするのは生まれて初めてで興奮しちゃいました。
また指を当ててくるか舐めてくるかと思って期待してたのに、小田君が発した言葉は意外でした。
「先生…俺が唾垂らしますから、あとは一人でしてください…見てますから…」
そう言うと中腰になってクリの上にタラ~ッと唾液を垂らしました。
「いやぁん…恥ずかしいってば…」
「してくれないとクチマンコにも入れないし、後ろからもしませんよ…」
「やだぁ…イジワル…するから待ってぇ…」
見つめ合いながらするこんなやりとりもちょっとSっぽくってゾクっとしました。
小田君の唾液で濡れたクリを指で擦りながら、小田君に舐められてる妄想をしちゃいました。
小6の頃に気持ちがいいと気づいてから30年以上イジり続けてるので、大きくなっちゃったんじゃないかな?といつも思いながらしてます。
ゆっくり両手で押すようにすると、自然に腰も動いちゃいました。
「んん…」
「先生…何想像してイジってるんですか?」
「小田君がここ舐めてくれたり…さっきみたいに奥まで入れてガンガン突いてくれて…」
言ってるうちにオマンコが濡れてくるのがわかりました。
左手でクリを擦りながら右手の指をオマンコに差し込みました。
「あぁ…小田君見てるぅ?…どうなってる?」
「凄いですよ…ビチョビチョです…」
右手の掌でクリをグリグリ押しながらオマンコの中にも指の出し入れを続けて、左手はオッパイを掴んで指で乳首を挟みました。
「先生…エロ過ぎ…いつもウチでもこうやってるの?」
「そうよ…小田君にいっぱい動いていっぱい出されちゃうの…ねぇ…見てる?」
「見てますよ…先生の乳首も、クリも、オマンコも…全部見てるからイッてください…」
「いやぁん…恥ずかしいよぉ…」
「イカないとクチマンコもバックもしませんよ…」
「やだぁ…全部して欲しい…」
手の動きを強く激しくしました。
「じゃあイッて…イクとこ見せて…」
「あぁ…イク…見てて…見てる?イックぅ…」
ブルっと震えて中腰で近づいてきた小田君に抱きついちゃいました。
小田君は私の右手を掴んでオマンコに入ってた指先をしゃぶりました。
「あぁ…オマンコの味がする…」
「やだぁ…」

小田君を立ち上がらせて上向きに反り上がってガチガチになってるチンポを右手で強く握り締めてしごきながら、左手の指先でアナルの入口を触りました。
「あぁ…先生凄過ぎですって…」
亀頭だけ口に含んでチュウチュウ吸うと
「あぁぁっ…」と情けない声をあげます。
両手をお尻に移動して私の唾液をたっぷりまぶして、喉の奥まで呑み込んだり浅いところまで出したりしながら、わざとチュパチュパって音を立てました。
自分で立ててる音にも興奮しちゃって盛り上がります。
喉の一番奥まで押し込んで先っぽが喉の奥を塞ぐようになる苦しさがたまらないんです。
でも、あんまり奥に突っ込まないようにしてくれてます(私がえづくくらい奥まで突っ込んでくれていいのに…)
「ねぇ、奥まで突っ込んでいいよ」
一瞬口を外して目を見て言いました。
すると両手で私の頭を持って腰を前後させて来てくれて、口元からは涎が垂れてきました。
「あぁぁ…」
小田君が声を漏らし始めたので私は両手をカレのお尻から胸に移動させて乳首を強く摘みました。
チンポがさらに膨らんで来ました。
もう、あの熱くて強烈な匂いがするのが出るかと思うと気が遠くなりそうです。
「あぁっ…」
短い声を発して小田君が発射しました。
今日3回目なのに出し入れを続けながらドクドクドクドクが止まりません。
大抵の男性はイッた後にしごいたりしゃぶったりすると、くすぐったがったりやめさせたりしますよね?
でも小田君はオマンコでもおクチでもアナルでも動き続けてくれるんです。
頭がクラクラしてコレだけでイキそうです。

せっかく動き続けてくれてたけど、出された精液を呑み下すとチンポをおクチから外して四つん這いになって振り返ってお願いしました。
「チンポ入れて…」
「ここに?」
指先がアナルの入口に触れました。
「いやん…今日はオマンコにしてぇ…」
お尻をワザと振っておねだりしました。
言葉が終わらないうちに一気に奥までズブっと入ってきました。
立ちバックの時とは違うところに当たって、小さい波がいっぱいきました。
「凄いよ…好きなだけして…」
「あぁ…先生締まってる…まだイクの?」
「そう…いっぱいイキたい…」
「先生…ヤリ過ぎて壊れちゃうよ(笑)」
「いいの…壊れるまでして…好きなだけ…」
自分でも腰を前後させて何度もイキ続けてるような状態で、大きな声を上げてました。
それが何分も続いてから、パァ~ンと大きな音を立てて左右のお尻を叩かれました。
「あぁん…それ好きぃ…もっとしてぇ」
「先生…キュンって締まりますよ…スケベ」
「いい…好きにして…メチャクチャにして…」
お尻を叩いてた両手が前に回って左右のオッパイを強く握られて、もの凄い速さで腰が動き出すとチンポが膨らんできました。
「出るの?小田君…中に一杯出していいよ」
「大丈夫…先生…またオマンコ締まってる…」
「凄い…チンポがまた大っきくなってる…出しても止まんないで続けて…」
「わかってますよ…」
肩越しに振り向くとディープなキスをしてくれました。
「あぁ…先生イキそう…出ちゃう…いい?」
耳元でささやかれてゾクゾクしました。
「いいよ…一緒にいこ…」
私は自分の右手でクリを擦りました。
「あぁぁっ…いっくぅぅっ…」
二人いっしょに大声上げながらイケました。
今日の4回目を発射しても出し入れを続けてくれたので、また腰が震えて何回もイッちゃいました。
もう1回、5回目を発射してから抜く時もまだ硬いまんまでした。
床に仰向けになって両手を広げてキスを続けて抱き締め合ってました。
もうそのまま死んでもいいって思えるくらい幸せでした。

フラフラになったカラダを支えてもらいながら、お互い全身を素手で洗いっこしました。
ベッドに戻ってちょっとだけ抱き合ってウトウトしちゃったら、もう帰らなきゃいけない時間になってて、持ってきた新しい下着をつけてワンピースを着ました。

「忘れ物無いよね?」
私が先に立ってドアに向かうのも、後ろから小田君がついてきてウエストを掴まれるのもお約束…
小田君希望の「いつもの最後の一発」です。
ドアに手をついた私のワンピースの裾をまくり上げ、ショーツをずらしただけで入れて来て、両手でオッパイ握り締めるところまではいつもと一緒でした。
でもこの日は片手で口を覆われたんです。
「今度会うまで忘れないでね」
耳元でささやかれながら激しく突かれて私も盛り上がっちゃいました。
口を塞がれたまま、あぁ とも うぅ ともつかない声をワザと上げて応えました。
四つん這いの時とは当たる所が違う…
オマンコを締めながら私もお尻を振り続けてたらまた膨らんで来たのがわかりました。
「イクの?…精液出すの?」
「まだ大丈夫です…先生いっぱいイッて…」
「あぁ…オマンコの奥まで一杯突いて…」
「先生のオマンコ凄いよ…何回もイッてる」
硬くて長くて太い凶暴なチンポが、私のオマンコの中を削り取るように激しく動きました。
「あぁ…先生イクよ…あぁぁっ…」
「いいよ…来て…私も…あぁぁっ…」
全身がブルブル震えました。
6回目も一緒にイケて最高でした。

まだまだしたい…
でも、もう帰んなきゃいけない、お泊まりはできない…
今度はいつ会ってヤレるかな?

いつものように最後に出された精液はそのまま拭かないで、ナプキンを当ててショーツを履き直して、ワンピースを整えて、一回チュッとだけして部屋を出て車に乗りました。

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